※この作品はR-18です。

Mっ気主人公のしま巡り道中   作:たくと七星

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第1話「Mっ気気質が目覚めた日、全てはここから始まった」3

 アザミの蛇のように細い舌が少年の口の中を唾液を染み込ませるように舐め回していた。少年の舌に巻き付き、絡めていったり、口で舌を摘まんで唾液を吸ったりしながらディープキスをしていった。

 

 

 

「ぷは、ぷう、舌、巻き付いて・・・」

 

 

 

 

「そうだろう、あたしの舌は蛇のように細くてしなやかなのさ・・・」

 

 

 

 

 アザミの体に抱かれて胸の柔らかい感触を感じながらアザミのキスを受けていた。アザミが唾液を少年の口の中に注いでいた。

 

 

 

 

「え、あ、ああ!あああ!な、何これ!おちんちんが膨らんで、あ、あああ、あ、あ、あ、あ、あ、ああーーー!!!」

 

 

 

 

 アザミの唾液は甘い味が感じられた。甘く体が麻痺しそうになる唾液、それを染み込まされると少年の体に異変が起こった。ナツメとの性行為で萎えていたちんこが急に勃起し始めたのだ。しおれて小さくなっていたちんこが最大限までに大きく膨れて反りあがっていた。

 

 

 

 

 

「ああ、どうして、僕のおちんちん、大きくなっちゃった!!!」

 

 

 

 

 

「ふふふ、そうだろう。あんたの体に、あたしの毒を流したのさ・・・」

 

 

 

 

「え、毒・・・?いや!怖い!」

 

 

 

 

 毒と言う台詞に少年は体を震わせて怯えだした。

 

 

 

 

 

「ふふふ、安心しな、死ぬような毒じゃないさ。体に熱が灯ってあそこが興奮する、そんな毒さ・・・どくタイプを調べていくうちに毒のフェロモンが出るようになってね、そいつをあんたに含ませたんだよ・・・」

 

 

 

 

 

「あ、あああ、あああ、ああああ・・・」

 

 

 

 

 

「ふふふ、怖がった顔が可愛いねえ・・・。もっと舐めつくしてやるよ・・・」

 

 

 

 

 

 アザミが怯えている少年の顔にキスをして来た。妖艶な笑みを浮かべて少年の口内を舐め回していく。しなやかな舌で歯茎をつつきながら舐めたり、舌の裏側にフェロモンを流したりしていく。少年の頭を強く抑えながら首を振り乱してキスをしていく。アザミの毒のフェロモンの味、胸の匂いに少年は射精しそうになる。

 

 

 

 

 

「待つんだよ・・・」

 

 

 

 

 

 射精しそうになった所でアザミが片手でちんこを握って寸止めした。

 

 

 

 

 

「ふふ、どうせ出すなら、膣内がいいだろう?」

 

 

 

「え、あ、あああ!」

 

 

 

 アザミが少年を抱きしめながらちんこをおまんこに当てていった。

 

 

 

 

 

「あああ、アザミさんのおまんこに僕のおちんちん当たってるよお!!!」

 

 

 

 

 

 少年は驚くと同時にアザミに入れてもらえるのだと言う期待を感じていた。

 

 

 

 

 

「さあ、行くよ・・・」

 

 

 

 

 

 アザミが自分のおまんこに少年のちんこを飲み込ませていった。ずぷずぷと水音を立てながら飲み込ませていき、根元まで入れていった。

 

 

 

 

 

「ふふふ、ほうら、入ったよ、あたしのおまんこに・・・」

 

 

 

 

 

 アザミはクスクスと笑いながら少年の耳元に囁いた。

 

 

 

 

「あああ、アザミさんのおまんこが凄い締め付けて、絞って来てるよお!」

 

 

 

 

「そうだろう、あたしのおまんこは蛇のようにくねくね動く作りになっているのさ。あんたの精を搾り尽くしてやるよ!」

 

 

 

 

 少年を抱きしめた状態のままアザミは体を動かさずに膣内の肉を蛇のようにしなやかに動かして少年のちんこを扱いていった。少年にキスをして毒のフェロモンを流して勃起させながら絡みつかせ、ノースリーブの中に少年の顔を入れて胸に挟ませてちんこを巻き付かせるように膣の肉を動かしていった。

 

 

 

 

「うむううう、うううん!」

 

 

 

 

 

 

「ふふふ、可愛い坊やだねえ・・・可愛い可愛いあんたをとことん絞ってやるよお・・・!」

 

 

 

 

 

 少年の頭を撫でてながらアザミは体の穴と言う穴からフェロモンを流していった。フェロモンは少年の肌に沁み込んでいき、少年のちんこを永久的に勃起状態にさせ、発情させていった。そうさせながら膣の肉を動かしていく。膣の肉はくねくねと動いてちんこを動かしていき、ひだが吸盤のように吸い付いて裏筋や亀頭の尿道を強く吸っていった。

 

 

 

 

 

「あああ、あああ、アザミさん、動いてないのに、凄く感じちゃう!」

 

 

 

 

「そうだよ、わざわざ腰なんかふらなくても、膣の肉を自分の意志で自在に動かせるのさ・・・」

 

 

 

 

「うはあ、あああ、あああん、出る出る出る、ああーーーん!!!」

 

 

 

 

 アザミの膣の動きに少年は堪え切れなくなりアザミの膣内に精液を注いでいった。

 

 

 

 

 

「うふふ、出しちまったね、でもまだまだ絞っていくよ・・・」

 

 

 

 

 

 アザミは更に体から体液のフェロモンを流していきながら少年を強く抱きしめて、膣を動かし締め付けていった。

 

 

 

 

「どうだい、体液を感じながら膣の肉で大事なあそこを搾られるの、堪らないだろ?」

 

 

 

 

「あん、あん、あああ、堪らない、堪らないよお、好き、好き、いじめられるの好き、ああん、こうされたかったの、アザミさん、アザミさあん、見てえ、アザミさんにいじめられてる僕を見てえ!」

 

 

 

 

 マゾ気質に目覚め始めた少年をアザミは妖艶に笑みを浮かべながら膣の肉を動かし、ひだで吸い付かせて絞っていた。

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