カキの試練を達成した後、ナツメと楽しんでホテルで休み、マオの試練に挑む事にした。マオの試練で食材を集めて来たのは良かったが、その後、ユウヤはある光景を見ていた。
「ナツメさん・・・」
「来たわね、ユウヤ♡」
見るとナツメが全裸で葉っぱを敷いて仰向けになっていた。近くにはマオとアザミがいる。
「来たわねユウヤ、食材は集められた?」
「うん、でも、裸のナツメさんを前に何とも・・・」
マオの顔を見ると瞳に光が無く、暗い感じになっていた。それを見てユウヤはナツメが超能力で洗脳しているんだと察した。
「ほら、あんたの集めた材料、ナツメにかけてやりな・・・?」
「え、いいの、そんな事しても・・・」
アザミに言われてユウヤは戸惑ってしまう。
「いいのよ、私が考えたんだから、私をおかずに食べちゃってもいいのよ♡」
そう言ってナツメは手を伸ばして少年を誘って来る。
「そうだよ、これも立派な試練なんだから、始めよう!」
ナツメに洗脳されているマオが食材を置くよう言った。
「ナツメさんのおっぱいにあまいみつをかけて!」
マオに言われて蜜をナツメの胸にかけた。
「ああん、胸に蜜がかかってるわあ♡」
蜜をかけられてナツメが感じた声を上げた。
「お腹にイアのみを置いて・・・揉み潰して」
ナツメのお腹にイアのみを置くとそれを揉み潰してナツメのお腹にかけていった。
「あああん、ああん、きのみの汁がお腹にかかって、あああん!」
「骨をお尻に入れて!」
「うん・・・」
マオに言われてきちょうなホネをナツメの肛門に入れた。
「ああ~~~ん、ああああ~~~~ん、骨がお尻に入って、はひい~~~~ん♡」
骨が肛門に刺さってナツメが甘い声を響かせた。
「ドロドロにして!」
「うん・・・」
あまいみつとイアのみをすり潰してナツメの体中にかけていった。
「ひゃああ~~~~ん、あああ~~~~ん、体中にかけられて、あん、あん、あ、あ、あ、あん、あ、あ、あん♡」
ジャングルにナツメの嬌声が響き渡った。ナツメの体に沢山の木の実を盛って行ってナツメの女体盛りを完成させた。
「ああ、あああ、あああん、はああん・・・♡」
ナツメは甘い声を上げて女体盛りになった自分に悶えていた。
「ナツメさん、いい匂いがして来る・・・」
「あん、体中きのみとみつの匂いで一杯、あはん、あん♡ほらあ、いいわよお、私を、食べてえ♡」
ナツメが両手をくねらせるように動かして食べてくるよう誘って来た。
「え、いいの、あ!」
何かの気配に気付いて後ろを向くと、ぬしポケモンのラランテスが現れた。
「ハブネーク!」
アザミがハブネークを繰り出してどくどくのキバで攻撃、そしてヘドロばくだんでラランテスを倒した。
「さて、邪魔者は追い払ったし、ユウヤ、ナツメを食べちまいな」
アザミが耳元で囁いて少年にナツメを食べるよう言った。
「ほらあ、アザミも言ってるんだし、食べちゃって、食べてえ、ああ~~~ん♡うふう~~~~ん♡」
「ナ、ナツメさん・・・!」
ナツメの甘い誘いに少年の下半身は大きく膨らんでいた。
「ナツメさん!」
「ああん♡」
ナツメに抱き着くと胸に盛られているきのみを食べていった。
「あああん、ボク君がきのみを食べてる、あ、あん、あん、何だか私が食べられてるみたいで、感じちゃうわあ、あああん♡」
ナツメは両腕を上げて腰をくねらせながらユウヤに女体盛りを食べられながら感じていた。そしてナツメの胸にかかってる蜜や木の実の汁を舐めていった。
「あ、あん、う、うん、うふ、うふん、おっぱい、舐められて、あん、あん、食べられちゃう、ひああ、あ、あ、あ、あん♡」
ナツメの胸を舐めていき、乳首を吸っていった。乳首を吸うとナツメの母乳が溢れ出て来た。
「ナツメさんのおっぱい出てる、ミルク・・・・」
「うふふ、おっぱい吸って・・・ミルク、飲んじゃってえ♡」
ナツメの甘い声を聞きながら胸を吸って母乳を吸っていった。そして腕を上げているナツメの腋を舐めていった。
「いやん、いやあん、あああ、あああん、腋を舐めちゃ、やん、あああん♡」
ナツメの腋を吸ったりしゃぶったりして舐めていった。
「ナツメさんの腋も甘い匂いがする・・・」
「そうでしょ、私の腋、超能力で甘い匂いがするのよ、私の腋、舐めて、嗅いで、吸ってえ♡」
ナツメの腋を夢中で舐めて吸って味わっていった。腋を舐めては胸を揉んでいき、お腹に乗ってある木の実を食べていった。