※この作品はR-18です。

Mっ気主人公のしま巡り道中   作:たくと七星

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第12話「シェードジャングルで女体盛り」2

「ユウヤ、おまんこを舐めてえ♡」

 

 

 

 

 

 ナツメが頬を赤くして足を開いておまんこを見せて誘って来た。ナツメのおまんこは少年に舐められたりした事で疼いて、蜜が滴っていた。

 

 

 

 

 

「ほらあ、貴方に舐められて、おまんこ、蒸れ蒸れになっちゃってるのお、ここを舐めて欲しくておまんこ、うねうねくねくね動いてるわあ、ねえ、舐めて、な、め、て、うふ~~~ん♡」

 

 

 

 

 

 甘い声を響かせて少年を誘って来る。少年は下半身を勃起させて扱いて興奮していた。

 

 

 

 

 

「何だい、ちんちんをバッキバキに大きくさせて、ナツメの甘い声に感じちまってるのかい?」

 

 

 

 

 

 

「うん、ナツメさんの動きと声だけで、僕・・・」

 

 

 

 

 

「全く、体は素直なんだからさ・・・ほら、ナツメのおまんこ、舐めちまいな・・・あんたの好きにしていいんだよ・・・」

 

 

 

 

 

 アザミが耳元にナツメをクンニするよう囁いて来る。少年はその囁きに乗って、ナツメのおまんこをクンニしていった。

 

 

 

 

 

 

「あああ~~~~ん、あああん、あひゃあ~~~~ん、舐めてる、ボク君の舌が、小さくて可愛い舌が私のおまんこをペロペロしてるわあ、ああん、やああああん、ああああああん♡」

 

 

 

 

 

 

 少年にクンニされてナツメは腰をくねらせて甘い声をジャングルに響かせていた。

 

 

 

 

 

 

「はああん、いいわ、男の子のクンニ、素敵、素敵よ、もっと舐めて、私を感じさせてえ♡」

 

 

 

 

 

 少年の頭に両手を抑えてナツメは甘い声を上げていた。少年の舌が膣内に入り込んで中を舐め回していった。

 

 

 

 

 

 

「ああん、膣内で舌が凄い暴れて、あああん、あはあああん、やああん、凄いわ、貴方の舌、うねうね動いて、いいわよ、あひいい、うふうううん♡」

 

 

 

 

 

 

「ナツメさん、ナツメさん、可愛い声出してる。ん、ああ!あああ!」

 

 

 

 

 

 

 アザミが後ろから少年のズボンを脱がしてお尻の穴を舐めて来た。蛇のように細い舌が肛門内にすんなりと入り込んで少年のお尻の中を舐め回していった。

 

 

 

 

 

 

「あんた達だけ気持ち良くなってるのも不公平だからね。あたしも混ぜてもらうよ?」

 

 

 

 

 

 

 アザミは妖艶に微笑んで少年のアナルを舐めていった。

 

 

 

 

 

「んお、おおお、あいいい、お尻で舌がくねくね動いて・・・!」

 

 

 

 

 

 

「ちょっとお、舌が休んでるわよ、もっと舐めてえ♡」

 

 

 

 

 

 ナツメがクンニするよう催促して来る。少年はアザミのアナル舐めの快感に堪えながらナツメのおまんこを舐めていった。

 

 

 

 

 

 

「はああん、ボク、ボクう、いいわよ、舐め方凄い上手、好き、好きよお・・・」

 

 

 

 

 

「ナツメさん、ナツメさん、ナツメさん!」

 

 

 

 

 

「れろれろ、あんたの尻の中、くねくね動いて、いい締りだねえ・・・」

 

 

 

 

 

 

「ナツメさん、ああ、あああ、ナツメさああああん!!!」

 

 

 

 

 

 ナツメへのクンニとアザミのアナル舐めで興奮してユウヤは射精してしまった。

 

 

 

 

 

 

 

「うふふ、精液出ちゃったのね・・・」

 

 

 

 

 

 

「まだ入れてもいないのに、堪え性がないねえ・・・」

 

 

 

 

 

 

 ナツメとアザミはクスクスと妖艶に微笑んでいた。

 

 

 

 

 

 

 

「ユウヤ、ボク君、お姉さんのおまんこに入れてみない?」

 

 

 

 

 

 

「ナツメさんのおまんこに・・・!」

 

 

 

 

 

 

 ナツメのおまんこにちんこを入れてもらえると言う興奮を覚えてユウヤはちんこを扱いて来た。

 

 

 

 

 

 

「あらあら、もうしこしこしちゃって、慌てないで、私は消えたりしないわ。ほら、私のひくひく動く淫乱おまんこに、貴方の、坊やのおちんちん、入れちゃって♡」

 

 

 

 

 

 ナツメが指でおまんこを広げて穴を見せて来た。

 

 

 

 

 

 

「ナツメさああん!」

 

 

 

 

 

 少年は勢いよくナツメに抱き着いておまんこにちんこを入れた。

 

 

 

 

 

 

「あああん!おまんこに入って来たわ、貴方のおちんちん!凄い脈を打ってて、いいわよ、うふふ♡」

 

 

 

 

 

 

「ナツメさん、ナツメさん!」

 

 

 

 

 

 

「あん、あん、あん、あん、凄い激しく腰振って、いいわよ、ボク君、素敵よお♡」

 

 

 

 

 

 

 腰を激しく振ってナツメのおまんこを突いていく。突き動かす度にナツメの胸が弾んで揺れていく。ナツメの胸に顔を埋めながら突いていくと、肛門に何かが当たっている感覚に気付いた。

 

 

 

 

 

 

「ひいう、アザミさあん!」

 

 

 

 

 

「またあたしを除け者にするつもりかい?そうはさせないんだからね・・・」

 

 

 

 

 

 

 アザミはディルドをおまんこに刺すと、反対の顔の部分をユウヤのお尻の穴に差し込んだ。

 

 

 

 

 

 

「ああ!お尻に入ってる!」

 

 

 

 

 

 

「ほら、あたしも気持ちよくさせてもらうよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 アザミも腰を振ってユウヤの肛門内を突いていく。ユウヤはアザミに後ろから突かれ、前をナツメのおまんこに締め付けられて感じさせられていた。

 

 

 

 

 

 

 

「おら、あたしに攻められるのいいだろ、いいんだろお?!」

 

 

 

 

 

 

 

「うあああ、あああ、前も後ろも、あひいいいい!!!」

 

 

 

 

 

 

「あああん、いいい、いいわあ、貴方のおちんちんが私を攻め立てて、さっきよりも激しく攻めて来てる、あはあああん、あああ~~~~ん♡」

 

 

 

 

 

 

 ナツメは舌を伸ばして甘い声を響かせている。アザミは快感に満ちた顔で少年のお尻を掴んで腰を振っていった。

 

 

 

 

 

 

「ほら、イケ、イっちまいな!あたしの攻めで果てちまいな!」

 

 

 

 

 

 

「イクイクイク!!!ナツメさんとアザミさんに攻められて、はああああああん!!!」

 

 

 

 

 

 

 少年は絶頂して腰をガクガクと震わせてナツメの膣内に射精していった。更にアザミのディルドも液体を少年の肛門に注いでいった。

 

 

 

 

 

 

「あああん、きゃああああ、おまんこに精液注がれて、はああん♡」

 

 

 

 

 

 精液を注がれてナツメは満足したような笑みを浮かべていた。ディルドを肛門から抜いたアザミも達成感を味わっていた。

 

 

 

 

 

 

「ボク君、気持ちよかったわよ♡」

 

 

 

 

 

 

 ナツメが微笑んで少年の頬を持ってキスをした。少年は嬉しくなってナツメの胸に抱き着いた。

 

 

 

 

 

 

「うふふ、可愛いボク君・・・甘えん坊さんね・・・♡」

 

 

 

 

 

 ナツメは優しく微笑んで少年の頭を優しく撫でた。

 

 

 

 

 

 

「わあ、ナツメさん、本当のママみたいですねえ」

 

 

 

 

 

 

 少年とナツメの愛し合いをマオがうっとりと見ているのだった。こうしてシェードジャングルでの試練は一応、達成と言う形で終わるのだった。

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