マオの試練をクリアした後、ユウヤはしまクイーン、ライチの大試練に挑戦、ライチのポケモンに苦戦しながらも何とか勝利を収めて、アーカラ島の全ての試練を達成させた。
全ての試練を達成した後、ユウヤはハノハノリゾートに来ていた。海パンを着て陽の光を浴びていた。
「お待たせ、ユウヤ」
「待たせちまったね」
「お待たせしました」
ナツメ、アザミ、スイレンの声が聞こえて来た。振り向くと、そこには水着に着替えたナツメ達がいた。ナツメは白の布地の少ないビキニ、アザミは紫のマイクロビキニ、スイレンはスク水を着てユウヤに手を振っていた。
「ナツメさん、アザミさん、スイレンの水着、はあ、はあ・・・」
三人の水着姿にユウヤは興奮してしまっていた。下半身が膨らんではち切れんばかりに勃起していた。
「あらあら、ここをこんなにも立たせちゃって・・・」
「あふううん!」
ナツメがクスクスと笑って海パン越しにユウヤの勃起したちんこを指でつついたりいじったりして来た。
「全く、海で遊ぼうって時に大きくしちまって、あんたはあそこをデカくするのだけが取り柄かい?」
「あんん、そう言われても、あひいい!」
アザミが舌で少年の耳の穴を舐め回しながら乳首をいじって来た。舌がうねうねと動き、指がネジを回すように動いて乳首を刺激していた。ナツメが少年の海パンを脱がしてちんこを晒して来た。
「可愛いおちんちん・・・凄い大きいわね。素敵よ・・・」
ナツメがちんこに頬ずりをして咥えてしゃぶって来た。舌先で亀頭をチロチロと舐めていき、裏筋を舐めていった。
「わ、わあ、ナツメさんにアザミさん、もう始めちゃってます・・・」
二人がすぐにプレイに走ってスイレンはドキドキしていた。
「ほら、貴女も入りなさい・・・」
ナツメが手招きをしてスイレンに混じるよう言った。
「え、いいんですか?」
「いいのよ、貴方もエッチな事したいでしょう。遠慮しないで、ね?」
「は、はい・・・!」
スイレンは微笑んで少年のちんこに顔を近付けて来た。
「ほら、貴女も舐めてみて・・・」
「はい、れろ、れろ、れろ・・・」
スイレンがぎこちないながらも舌を動かしてユウヤのちんこを舐めて来た。亀頭を舐めていき、裏筋の線をアイスを舐めるように舌を動かしていった。
「はあう、スイレンの舌が凄く動いて、あうう、んんん!」
ナツメとスイレンのダブルフェラで少年は体をくねらせて感じていた。
「あたしの耳舐めもいいだろ、おら、どうなんだい?」
アザミも舌を激しく動かして耳の中を舐め回していく。そして乳首を強く抓ったり引っ張ったりしていった。
「きゃああ、あああん、アザミさんの舌が、指が、耳と乳首を、あひいい、乳首引っ張らないでえ♡ああん、あん、ああんんん♡」
「情けない声出しちまって、可愛いね・・・あたしの舐めと手で感じちまってるんだろ、そうなんだろ?」
アザミが乳首を強く引っ張って耳の穴の奥を舐めていく。ナツメとスイレンも舌を使ってユウヤのちんこを舐め回していった。
「あひいい、イクイクイク、アザミさんの指と舌と、ナツメさん、スイレンの舌で、あひゃああああああん!!!」
少年は絶頂して盛大に精液を射精した。飛び散った精液がナツメとスイレンの顔を汚していった。
「うふふ、出たわね、この子の精液・・・」
「凄い匂いです、でも堪んない・・・」
ナツメとスイレンが互いの頬に付いた精液を舐め取っていった。
「ユウヤ、ボク君、今度はお尻で擦ってあげる・・・・♡」
「あ、ああ、あ、あ、あ、あ・・・」
ナツメがお尻で少年のちんこを擦って来た。
「わ、私もやってみたいです・・・!」
スイレンも混ざってユウヤのお尻を扱いていった。
「やれやれ、あたしはまだ乳首とかかねえ・・・」
アザミは溜息を吐いてユウヤの乳首を舐めていき、もう片方の乳首を指でいじっていった。
「うふふ、お尻で挟まれるの、気持ちいいでしょ?」
「ユウヤさん、私のお尻、ぐいぐい貴方のおちんちんを挟んでますよ、気持ちいいですか、気持ちいいに決まってますよね・・・」
「あひ、いい、お尻がおちんちんをぐいぐい挟んで、ああ、ああ、あああ!」
お尻の肉がぐいぐい押してきて圧をかけているのが分かる。ちんこがお尻の圧力で潰されそうな位に押されているのを感じていた。
「んあああ、あああ、僕また、きゃあああああ!!!」
少年はまた絶頂して精液を射精した。
「また出ちゃいましたね、ユウヤさんの精液・・・」
「うふふ、お尻でイッちゃうなんて、可愛いわよ・・・」
ナツメが少年を抱えて体を起こすと、少年の後ろに廻ってしゃがんで来た。
「さて、あたしも味わわせてもらうよ」
アザミが髪を撫でると少年の前にしゃがんでちんこを指で撫でて来た。ナツメは少年のお尻を手で開けて肛門を覗いて来る。
「うふふ、お尻の穴、ひくひく動いて、可愛いわね・・・ここを・・・」
「「せえ~~~~の!」」
ナツメとアザミが一斉になって少年の肛門とちんこを舐め始めた。
「うあ、あああ、ナツメさんとアザミさんがお尻の穴とちんちんを・・・!」
二人にお尻の穴とちんこを同時に舐められて少年は腰をガクガクさせて感じていた。
「わあ、ユウヤさんが凄い感じてる、流石のテクですね・・・」
ナツメとアザミのアナル舐めとフェラチオの同時攻めを見てスイレンは頬を赤くして驚いて見ていた。