アーカラ島での試練を達成した後、ユウヤ達はウラウラ島に辿り着いた。街に来てそこで施設を楽しむ事にした。
「ナツメさん、待っててって何だろう・・・?」
ユウヤは街でナツメが来るのを待っていた。ナツメからある準備をするから待っててほしいと言われて待っていたのだ。
「何の準備だろう・・・。もしかして、何かの・・・」
ナツメが凄い衣装を着て来るのかもしれないと考えてユウヤの下半身が膨らんで来る。息を吐いて体を震わせて興奮していた。
「うふふ、お待たせ。もうドキドキしちゃってるのね・・・」
「あ、ナツメさん・・・」
そこへナツメがやって来た。ナツメは涼しい笑顔を浮かべて髪を撫でる仕草をした。
「ナツメさん、凄い衣装だね・・・わあ、凄い・・・!」
ナツメの衣装を見てユウヤは目を輝かせて興奮していた。ナツメが着ているのは白の袖と赤のスカート型の袴、ストッキングを履いた巫女服の衣装を着ていた。腋を露出していて綺麗な腋が露になっていた。
「ナツメさん、腋、凄い、腋が綺麗・・・」
「あらあら、凄い興奮しちゃってるわね・・・私の衣装にもう息をハアハアさせちゃって・・・でも、その欲望に素直な所、素敵よ♡」
ナツメはクスクス微笑むとしゃがんで少年の頬にキスをして笑みを浮かべた。ナツメのキスを受けて少年は頬を赤くして下半身を更に勃起させた。
「うふふふ、ここが凄い膨らんで来てる・・・・」
ナツメが妖艶に微笑むと、少年のズボンから膨らんでいる固いちんこを撫でて来た。指先で軽く撫でると、つついたり押したりしていった。
「うふ♡」
「きゃ!」
少年のズボンを脱がすと、勃起して固くなっているちんこが露になった。
「ふふふ、ビキビキに固いわね・・・私の巫女衣装に興奮し過ぎでしょ・・・。うふふ、女の人の衣装に欲情しておちんちんを大きくさせちゃうの、嫌いじゃないわよ・・・」
少年のちんこを指先で撫でていった。裏筋を線を書くように撫でていき、玉袋を揉んでいきながら片方の手で亀頭を指先で押したりしていった。
「はひい、いいい、凄い、ナツメさん、ナツメさんの指がおちんちんを触って、はああん!」
「うふふ、指で感じちゃうくらいになってるわね、いいわよ、その顔、その声、皆私好みで素敵・・・♡」
ナツメは微笑むと、少年のちんこを咥えてしゃぶっていった。亀頭を舌で巻き付けるように舐めてしゃぶっていき、尿道を掘るように舐めていった。
「あああ~~~~ん、おちんちんがしゃぶられてる。おしっこ出ちゃう所を舐め舐めされて、はああん、凄いのお、あうううん!!!」
「可愛い声、そして可愛い顔をして感じてるわね。いいわよ、もっと一杯、舐めてあげるわね・・・」
ナツメは玉袋を握りながらちんこをしゃぶっていった。少年のちんこを目を閉じて舐めていき、舌を使って巻き付け、搾り取るように舐め回していった。
「あひいい、いいい、おちんちんから、精液、出る、出ちゃう、あああああん!!!」
少年は絶頂してナツメの口内に精液を注いでいった。ナツメは顔色一つも変えずに少年の精液を飲んでいった。
「ふふふ、味わい深いわね・・・・」
ナツメは微笑むと少年を後ろ向きにさせてお尻を撫でて甘噛みした。
「はうう、はああん!」
ナツメにお尻を甘噛みされて少年は感じた声を上げた。そして少年の肛門を舌で舐めていった。
「お、お、おおお、おおおん!お尻、お尻の穴を舐めて来て、ほおおおん!!!」
「うふふ、お尻でも感じちゃうのね、可愛いわよ♡」
ナツメは艶やかに微笑んでお尻の穴を掘るように舐めていった。お尻の穴の中に舌を舐め進めていき、腸内の壁を舌先で舐め回していった。
「うふ、うふううん、いいわ、貴方のお尻、いい匂いがしていい感触がして、凄くいいわ、うふふふ♡」
少年の喘ぎ声を聞いてナツメは自分の舌で感じてくれている事に嬉しさと満足感を感じながら少年のお尻の穴を執拗に舐めていった。
「はひいい、ちんちん、握ってる、握ってるよお!」
「お尻を舐めながら、おちんちんをしこしこしてあげちゃうわ・・・うふふ♡」
ナツメは微笑みながら少年の尻の穴を舐めてちんこを扱いた。尿道を指先でつついて押していっては睾丸を握るように揉んでいった。
「あいいい、おちんちんとお尻の穴を同時に、くううううん!!!」
「感じてるわね、いいわよ、私の手と舌で、イっちゃいなさい・・・ほらほら・・・♡」
ナツメがちんこを手で素早く扱いてお尻の穴を水音を立てて舐めていった。
「いぎいい、イクイクイク、お尻とおちんちん、ナツメさんの舌と手で、あひゃあああああん!!!」
少年は絶頂して精液を射精した。精液が勢いよく飛び散ってナツメの手を汚していった。
「うふふ、感じて出しちゃったのね、いいわよ、今度は・・・」
ナツメは少年を抱えると、巫女服の中に入れていった。