「うあ、あああ、ナツメさんの巫女服、温かい・・・」
「うふふ、入れられただけで感じちゃうなんて、相当の変態坊やね・・・」
ナツメがクスクスと笑って巫女衣装の上から少年の乳首をいじっていった。
「あひいい、はひゅううう、乳首、ナツメさんに乳首いじられてる。あいいい!」
「ふふ、何だか私がオナニーしているみたいね・・・。貴方の可愛い声、もっと聞かせて・・・♡」
妖艶な笑みを浮かべて少年の乳首をいじっていく。指で押したりつついたりしていき、摘まんで引っ張っていく。
「はううう!乳首引っ張っられて、ひいうううう!」
「ふふ、いいわよ、私の指で、手で、乳首いじられて、情けない声を上げちゃいなさい・・・」
ナツメが少年の乳首を強く摘まんで引っ張って来た。
「いひいいいい!イク~~~~~~!!!」
少年は絶頂してナツメの巫女服の中から精液を射精していった。射精された精液がナツメの衣装に沁み込んでいった。
「あらあら、乳首いじられただけでもう出ちゃったの。しかも私の衣装に・・・」
「あひいい、ごめんなさい・・・我慢出来なくて・・・・」
「ふふふ、いいのよ、素直に感じちゃっても・・・貴方の感じている顔を見るだけでも、私も感じてきちゃうの・・・」
そう言って少年の耳の穴を舐めながらちんこを扱いていった。
「お、お、お、おおん!耳を舐められて、おちんちんを、はひいいいい!」
ナツメの舌が耳の穴の中で動いて体を震わせて感じていた。
「可愛いわね貴方、私の手と舌でもっと感じて・・・」
意地悪っぽく笑みを浮かべると耳の穴を執拗に舐めてちんこを扱いていった。
「いい、いいわ、貴方の耳、最高よ・・・・」
「あひ、あひいい、耳、耳を舐められて、はあううん!」
耳を舐められて少年はまた射精してしまった。
「また出しちゃったのね。どれだけ私の巫女服を汚したいのかしら・・・そう言う欲望に正直になっちゃうの、好きよ・・・」
ナツメが少年を向かい合わせる姿勢にしておまんこにちんこを当てさせた。
「あひいい、おちんちんがおまんこに当たって・・・」
「ふふ、貴方のおちんちんを食べてあげる・・・♡」
妖艶に微笑んでキスをすると腰を下げて少年のちんこをおまんこに飲み込ませた。
「おおお、おおおん!おちんちん、おまんこに入ったあ!」
「ふふふ、感じちゃってるのね、いいわよ、もっと喘いでちょうだい!」
ナツメが立ったまま腰を振って少年のちんこを扱いていった。少年のお尻を掴んで腰を上下に振って擦れさせていく。
「巫女服の私とこういうエッチな事したかったんでしょう?ほら、どうなの、したかったんでしょう?」
「うん、したかった!巫女服のナツメさんとセックス、はああああん!!!」
「ふふ、素直でいいわよ。こうして男の子のおちんちんを食べて絞っていくの、最高にいいわ。いい、いいわ、坊や、坊やのおちんちんを犯して食べるの、好き、好き!」
頬を赤くして艶やかな笑みを浮かべながら腰を振って扱いていく。
「坊や、ボク君、私のおまんこにも、精液出しちゃいなさい、いいのよ、遠慮しないで、ドクドクって!」
「イク、イクイクイク!ナツメさんのおまんこに搾られて、あひゃああああ!!!」
少年は惨めな声を上げて絶頂してナツメの膣内に射精していった。
「はんん!貴方の、坊やの精液、出てるわあ・・・!」
少年の射精を感じてナツメは腰を下ろして少年を抱きかかえながら悶えていた。
「ああ、凄い、素敵よ、貴方の精液・・・手放したくないわ」
ナツメは少年の頭を撫でてあやしていた。少年は息を吐いてぐったりとしていて、そのまま眠りに落ちていった。それを見て、ナツメは妖艶な笑みを浮かべて、服の中にいる少年を抱き締めていた。