ウラウラ島の試練を全て達成知ったユウヤは最後の試練があるポニ島のジャラランガの試練をクリアして全ての試練を達成した。そしてアローラのリーグに挑んで四天王に勝利して、ユウヤは遂にチャンピオンになったのだった。
「素晴らしい勝負でしたよ」
チャンピオンの間でザオボーがユウヤに一礼した。チャンピオンになった後、ユウヤに挑戦して来るトレーナー達は後を絶たずこうして挑んで来るトレーナーも現れて忙しい日々を送っていた。ザオボーが去った後、ユウヤは椅子に座ってリラックスしていた。
「お疲れ様、チャンピオン♪」
「あれからリーグも大盛況だね」
「ナツメさん、アザミさん♡」
ユウヤが寛いでいると、一糸まとわぬ全裸でナツメとアザミがやって来た。ナツメは両手を頭に乗せて腋を見せるポーズを見せて、アザミは両腕で胸を挟んで大きく見せるポーズを取っていた。
ユウヤがチャンピオンになった後、ナツメとアザミは四天王になったのだ。その為こうしてユウヤと一緒にいられる事になったのだ。
「裸なんだ・・・」
「そうよ、ユウヤは私達の裸が好きでしょ?」
「裸の方がスケベ心が出やすいんだろう?」
「う、うん・・・」
「頬を赤くして、可愛いわね・・・」
ナツメが近付いて耳元に息を吹きかけた。アザミも隣にやって来て少年の髪を指で絡めて撫でて来た。
「あたし達とエッチしたくてあそこが大きくなってるんだろう・・・?」
アザミがそう言いながら耳を甘噛みしたり舐めたりして来た。
「はひい、いい、そ、そうです、アザミさん達とエッチしたくて、おちんちんが疼いて大きくなっちゃうの・・・・」
「ふふ、素直でいいよ」
「うふふ、体が熱くなって来てるわね・・・それにここも大きくなって来てる・・・」
ナツメがズボンから膨らんでいるちんこを握って来た。
「ほら、おいで、お姉さん達が気持ちいい事してあげる・・・」
ナツメに釣られて少年が立つと、超能力で少年の服をあっという間に脱がして全裸にさせた。
「ふふ、おちんちん、バキバキに固くなってるわね・・・。いいわよ、私達としたいのね、欲望に正直なの、凄くいいわよ・・・♡」
ナツメは舌なめずりをすると、少年のちんこを咥えてしゃぶって来た。
「あああん・・・」
「ふふ、あたしはここを・・・」
アザミは少年の耳の穴を舐めて来た。蛇のように回すように舌を動かして少年の耳の中を舐めていった。
「ちゅる、ちゅるる、うふふ、おちんちんの味が美味しいわ・・・塩気のある味がして、凄くいいわ・・・」
ナツメはクスクスと微笑んで少年のちんこを舐めていた。亀頭を舐め回し、全体を唾液を付けるようにしゃぶっていた。
アザミは少年の耳の穴を掘るように舐めている。耳の中を掘られ、舐め取られるように舐められている。少年は体を震わせて二人の舌テクを感じていた。
「うはああ、あああん、耳の穴を、おちんちんを舐められて、はああん!!!」
少年は絶頂してナツメの口内に射精していった。
「ふふ、出たね、この子の精液・・・あたしにも味わわせな・・・」
ナツメはアザミに口移しで少年の精液を飲ませていった。アザミは妖艶に微笑んで精液を舐めていった。
「いいね、この子の精液・・・今度はあたしが直接・・・」
「ふふ、じゃあ私はこのひくひく動く穴を・・・」
アザミが前に、ナツメが後ろに回った。
「「せえ~~~~の!」」
二人が息を合わせてちんことお尻の穴を同時に舐めていった。
「うあああ!ナツメさんとアザミさんがおちんちんとお尻の穴を同時に舐めて来て、はああん!」
「うふふ、お尻の穴の匂い、素敵よ、味わい深いわ・・・」
「ふふ、あたしの舌でちんちん搾ってやるよ・・・・」
ナツメとアザミが執拗に舌で肛門とちんこを舐めていく。
「イクイク、また舐められて、はああん!」
少年は絶頂して精液を射精した。
「うふふ、またイっちゃったのね、可愛いわよ・・・」
ナツメがアザミにキスをして精液を舐め取った後、アザミがお尻を少年に向けて来た。
「ほら、あたしと本番するよ・・・入れたいんだろ、あたしのお尻に・・・♡」
アザミが少年の前でお尻を振って来る。少年は息を呑むとアザミのお尻を掴んでちんこをおまんこに入れた。
「んん、いいよ、おちんちんが奥まで来て、はあ、あああん!」
「アザミさん、アザミさん!」
少年は快感に満ちた表情でアザミの膣内を突いていった。アザミの膣内が蛇のようにうねって少年のちんこを締め付けていた。絡むように自在に動いて少年のちんこを搾っていた。
「うあああ、あああん!アザミさんのおまんこが凄い動いて、感じちゃう!」
「ふふふ、あたしの締め付けで凄い感じてるね、いいよ、そのままイっちまいな・・・!」
「アザミさん、気持ち良すぎて、イクイク、はああん!!!」
少年は絶頂してアザミの膣内に射精していった。
「ふふ、出たわね・・・」
ナツメが仰向けになって足を開いて少年を誘って来た。
「おいで、ボク、坊や・・・お姉さんと気持ちいい事しましょ♡」
「ナツメさん・・・ナツメさん!」
少年はナツメの体に抱き着いてちんこを擦って来た。
「あん、慌てないの、私は逃げないから・・・ね。おちんちん、入れちゃいなさい・・・」
「うん、ナツメさんのおまんこに・・・・!」
「きゃ、あ、あ、あ、あああん!」
ナツメのおまんこにちんこを入れて腰を振っていった。ナツメの滑らかで温かい膣内の感触を感じながら腰を振って突いていく。
「あん、あん、あん、坊やが凄い腰を振って私のおまんこを、素敵よ坊や、おっぱいも吸ってえ♡」
「ナツメさんのおっぱい・・・・!」
ナツメの胸を吸って腰を振っていく。吸っていくと甘いミルクが溢れて少年に口の中に飲み込まれていった。
「うふふ、可愛い、おっぱいを吸って・・・ミルク、美味しい?」
「うん、美味しい、ナツメさんのミルク、甘い・・・」
「うふふ、いいわよ、私のミルクを味わいながら、射精、しちゃいなさい・・・」
「ナツメさん、ナツメさんのおまんこに、はああん!!!」
「あああ、ああ、ああ、出てる、この子の精液・・・あああん♡」
少年は絶頂して精液を射精していった。ナツメは少年を抱き締めて射精を受け止めていた。
「うふふ、ユウヤ、私達と出会ってくれてありがとう・・・初めて見た時から貴方の事を好きになっちゃったの・・・」
「え、じゃああの時から・・・」
「そうよ。可愛い坊や、これからもここで頑張っていきましょうね」
ナツメは優しく微笑んで少年の頬を撫でてキスをした。
「坊や、本当に可愛い・・・」
「しっかり寝て元気になるんだよ・・・」
少年はナツメの膝枕でスヤスヤ眠っていた。少年の寝顔を見てナツメとアザミは優しく微笑んでいる。これからの少年との愛欲をどう過ごしていくか。そう考えながら二人は少年をあやしていたのだった。少年の甘く妖艶な日々は続いていく。
<完>