「イクイクイク!アザミさんのおまんこのうねりでイっちゃう~~~~!!!」
少年は絶頂してアザミの膣内に射精していった。
「うふふ、沢山出た。若いねえ、子供だからか射精の量が多い・・・」
精液の量とその熱をアザミは膣内で感じていた。少年を開放すると少年のちんこが萎れているのが分かった。
「おやおや、もう垂れさがっちまってるのかい?情けないねえ、まだまだこれからだろう・・・?」
アザミが指を舐めて唾液を染み込ませた。そしてそれを少年の肛門に入れていった。
「ひいい、いい、いやあ、ダメえ、お尻の穴に指を入れちゃ、そこは汚いよお!」
お姉さんに指を入れられて少年は腰をガクガクと震わせてアナル攻めを感じていた。
「何言ってるんだい?本当はこうされるのも好きなんだろう、ほらほら、どうなんだい?」
アザミが指を抜き差しして少年の肛門を刺激していく。アザミの細い指が抜かれたり入ったりを繰り返していて、少年の肛門を突いていった。
「あああ、はい、ごめんなさい、僕、好きです!お姉さんにお尻の穴を掘られるの、好きい!」
「よく言えたね、偉いよ・・・」
「あ、ああ、ああ、ああ、あああ!何これ!体が痺れて・・・!」
「そりゃあ、そうさ。あたしの唾液には毒のフェロモンがあるんだからね。フェロモンがあんたをあたし好みの感じやすいい体にしているのさ・・・ほら、ほらほらほら!」
アザミが指の動きを早くして少年の肛門を抜き差ししていく。
「ああ~~~ん!!!アザミさんの細い指で、きゃああ~~~~~!!!」
少年はまた絶頂して射精していった。精液が勢いよく飛び散って少年の体を汚していく。
「ふふ、いい射精っぷりだねえ・・・」
アザミは舌なめずりをして微笑むと少年の上に跨って来た。
「ほうら、天国にも上る心地を与えてやるよ・・・!」
「あ、あああ、ああ!」
アザミの膣内にゆっくりとちんこが飲み込まれていった。
「あああ!温かいよ、アザミさん、アザミさん!」
「うふふ、気持ちいいだろ、あたしのおまんこ。あんたを気持ちよくしてやるからね!」
アザミの膣内の肉が蛇のように動いて少年のちんこに絡みついていた。ひだが吸盤のように吸い付き、少年のちんこの精液を搾り取ろうと密着していた。
「うふふ、乳首を舐めてあげるわ」
ナツメが少年の乳首を舐めていく。歯で甘噛みしたり舌先でつついたりしていき、アザミが体を動かす事なく膣内のうねりでちんこに巻き付いていた。
(あああ、憧れのお姉さん達にいじめられてる。好き、好き、好き、これを感じたかったの・・・あああ、僕、幸せだよお・・・)
二人の女性に限界まで搾り取られて少年は幸福を感じていた。そして二人に搾られ続けるのだった。
「ナツメさん、アザミさん、ありがとう・・・僕、今日の事、忘れません・・・」
ナツメとアザミにフェラチオされる中で少年は二人に礼を言った。
「あらあら、どうしたの、寂しそうな顔をして?」
「まるで今生の別れみたいじゃないか?」
「だってナツメさんはジムリーダーで、アザミさんはホウエンの人だから、会える機会なんてもうないし、それに僕、アローラに引っ越しちゃうから・・・」
「そう、じゃあ私達もそこで暮らそうかしら?」
「え?」
「あんたの事、気に入っちまったからね。あたし達もそこで活動しようかねえ・・・」
「そうね、こんなに可愛い子を手放すのはもったいないわね。うふふ、安心して、私達も一緒よ」
「え?」
ナツメ達もアローラに行くと言った。それが何を意味するのか、少年の中に微かな期待が見えて来た。
そして、少年はアローラ地方のメレメレじまに移住した。そしてノックの音がした。
「うふふ、待たせたかしら?」
「これであんたをいつでも可愛がれるよ?」
ドアを開けるとそこには好きな大人の女性が舌なめずりをして少年と再会した。ナツメとアザミ、アローラでも二人に愛され、可愛がられるのだと言う幸福感が湧いて下半身が膨らんで来る。
「あらあら、おちんちん勃起させちゃって、私達にしてもらいたいのね・・・?」
「はい、したいです・・・」
「いいよ、じゃあ、あんたをまた可愛がってやるからね・・・」
ナツメとアザミを部屋に入れて服を脱いでいく。これからも二人に愛されていくんだと言う気持ちが湧いて少年は期待と緊張感で心を震わせていたのだった。