ナツメ達と出会ってから、ユウヤにとって天国のような日々が続いた。カントーからアローラに移住したナツメとアザミは連日少年の家にやって来ては少年を可愛がる日々を送っていた。少年の母親ともすぐに仲良くなり、母親が出かけた時のお守りを任されるほど信頼されるようになり、二人はそれをいい事にユウヤにエッチなプレイをさせていた。
アザミに搾り取られたり、ナツメに超能力で寸止め寸前までいかされたりするMっ気のある少年にとっては快楽のような日常が続いていったのだった。そして、何気ない日常で・・・。
「はい!」
ドアをノックする音がした。少年がドアを開ける。
「はあ~い、坊や」
「今日も遊びに来てやったよ」
少年は心を躍らせた。目の前には好きな女性のナツメとアザミがいたからだ。二人の美女は獲物に狙いを定めた目で少年を見ていた。
「ナツメさん、アザミさん、その水着・・・」
少年は二人の着ている水着にドキドキしていた。ナツメは乳首とおまんこをぎりぎりに隠したサスペンダーの水着を着ていて、アザミは紫のマイクロビキニを着ていた。露出の高い、肌の多い衣装に少年の下半身が膨らんでしまう。
「どう、セクシーでしょ?俳優をやる傍らでこう言う水着も着るのよ」
ナツメは腕を上げて腋を見せるポーズを取った。ナツメの腋から甘いフェロモンが漂ってくる。その匂いは少年の欲情を増やしていき、下半身を大きくさせていった。
「おやあ、何だいこの膨らみは?」
「あん・・・!」
アザミが少年の勃起に気付いてズボンを脱がしていった。半ズボンとパンツを脱がされて少年はこれから何をされるのかと興奮していた。
「あらあら、おちんちんを勃起させてるのね。うふふ、この水着だと刺激が強すぎたかしら・・・でも、貴方が私の水着を着て勃起するのは予想してたわ。超能力じゃないけどね・・・」
ナツメは妖艶に微笑んで少年にキスをした。
「ねえ、今日は時間あるかしら?」
「は、はい・・・」
「それは良かった・・・じゃあ、今日もお姉さん達が可愛がってあげるわね・・・」
艶やかに微笑むと少年の服を脱がしていった。
「さあ、いらっしゃい」
海に来てナツメが少年に手を振っている。少年はドキドキしながら二人に近付いた。
「ふふ、いいじゃないか・・・・」
少年の着ている水着にアザミは舌なめずりをして嬉しそうにしていた。少年が着ているのは布地の少ない白の紐パンのビキニだった。男なのにビキニを着せられている羞恥心と恍惚感で少年は息を吐きながら二人に近付いていた。
「そのビキニ、似合ってるわよ・・・」
「うん、喜んでもらえて、嬉しい・・・」
「坊や・・・」
「あ、あああ!」
ナツメが少年のビキニに手を入れてお尻の穴に指を入れて来た。円を描くように回してみたり抜き差しして突いていった。
「あああ、ナツメさんの指がくねくね動いて、んひいい、気持ちいい・・・!」
「うふふ、お尻の穴に指を入れられただけで感じちゃうなんて、エッチな坊やね・・・」
「ほら、口が留守だよ・・・」
アザミが少年の唇にキスをした。そして舌を蛇のように動かして少年の舌に巻き付いて唾液のフェロモンを口内に流し込んでいった。アザミの毒のフェロモンを流し込まれて少年のちんこが大きく立っていった。
「おやおや、ビキニからはち切れるくらいに大きくなってるよ」
「ああん、僕のおちんちん、おかしくなっちゃったあ・・・」
「うふふ、凄くビキビキで大きなおちんちん・・・」
ナツメは少年のビキニをずらしてちんこを出した。ピンとそそり立つちんこ、その亀頭にキスをするとフェラチオをして舐めていった。
「ああ~~、ああ~~ん、ナツメさんがおちんちんをしゃぶってるよお、おちんちん食べられちゃってるのお・・・!」
ナツメが口をすぼめて少年のちんこを強く吸ってしゃぶっている。更にアザミが少年のお尻に顔を埋めて、舌で肛門を舐めて来た。
「きゃああ、ああああ、おちんちんとお尻の穴を食べられて、舐められてるのお!」
ナツメとアザミにフェラチオとアナル舐めの同時攻めを受けて少年は腰をガクガクさせて感じていた。
「あああ、あああ、ああ、あ、あああ、ああ、あああーーーーーん!!!」
少年は堪え切れなくなりナツメの口内に射精していった。ナツメは口に注がれた精液をアザミに口移しをして飲ませると、少年を押し倒した。
「あああ、あん、ナツメさあん・・・・」
「うふふ、坊や、もっと気持ちいい事してあげる・・・」
ナツメは妖艶に微笑むと少年の上に跨るとビキニ越しにおまんこをちんこに当てて腰を振っていった。