「ほうら、見てわかるでしょう?私のおまんこの感触がビキニから伝わって来てるの・・・」
「う、うん、僕のおちんちんがナツメさんのおまんこに当たって、ナツメさんがぐいぐい押してきてるのお・・・!」
「そうよ、私のまん肉が貴方のおちんちんをこうしてぐにぐに押して圧力を与えてるの。どう、いいでしょう、まん肉の感触を感じながらこすこすされるの・・・」
「う、うん、気持ちいい、ナツメさんのおまんこの肉が気持ち良すぎて・・・」
ナツメは少年の上に跨って腰を上下に振り、少年のちんこを擦っていた。少年の亀頭がビキニの布に当たって強く擦れているのが感じられた。
「うふふ、私に会うまでは私達をオナペにしていた坊やが私達と恋人みたいになってるの、夢みたいでしょう?」
「うん、夢みたい、ナツメさんが、お姉さんがおまんこを動かして僕のおちんちん、扱いてるの、夢みたい、夢なら醒めないでえ・・・」
「大丈夫よ、これは現実、こうして貴方のおちんちんをいじめてるのよ・・・」
妖艶に微笑んでナツメは腰を振って少年のちんこを扱いていった。
「ナツメさん、ナツメさんの腰使いに僕、あああ!」
少年は快感のあまりに射精してしまった。
「あらあら、もう出ちゃったのね。凄い勢いで出てるわ。私を孕ませるんじゃないかってくらいに大量の精液が出てる・・・」
飛び散った少年の精液がナツメの腰や太腿を汚していった。ナツメはビキニを脱いで全裸になると少年の上に跨り腰を振って来た。
「うふふ、今度は直にいじってあげる・・・ほうら・・・」
ナツメはおまんこの肉を少年のちんこに当てて擦って来た。今度はビキニ越しではなく肉に直に当たってのチンズリだった。ナツメは腰を前後に揺すって少年のちんこを扱いていた。
「はあ、はあ、いいねえ、あんた達のまぐわりを見てると、あたしも火照ってきたよ・・・」
二人の行為を見てアザミは興奮して来た。そして少年の顔に跨って股間を押し付けて来た。
「ほら、あたしのを舐めるんだよ・・・」
「はあ、ああ、アザミさんの匂い、れろれろ・・・」
アザミに言われて少年はアザミのおまんこを舌で舐めていった。
「うふふ、始めちゃってるわね。そろそろ私も・・・」
ナツメも腰を下ろしておまんこの膣内に少年のちんこをすっぷり入れた。
「入れたわよ、貴方のおまんこ、ここから一気に動くわね、はあ、はあ、はん!」
ナツメは腰を振って少年のちんこを扱いていった。ナツメの膣内は彼女の超能力で伸縮自在に動いて少年のちんこに吸い付いていた。吸盤のように吸い付き、縮んだり膨らんだりをして少年のちんこを扱いていた。
「ナツメもやるねえ、あたしだってえ・・・」
アザミも腰をくねらせて少年の顔にぐいぐい押し付けていった。少年はアザミのおまんこの匂いを感じながら夢中で舌で舐めていった。アザミの膣からも毒のフェロモンが流れていて少年のちんこを膨大させていった。
「ふうん、うふうん、おちんちんが大きくなってるわあ。は、は、は、あん・・・」
「ナツメ、あんた、いい顔してるねえ・・・」
「アザミ、あ、あ、んん・・・」
アザミがナツメの両手を握ってキスをして来た。ナツメもアザミと両手を握ってレズキスを受けていく。少年の上で大人のお姉さんがレズキスをしていた。舌を絡め合い唇を食んでいく、愛し合うキスをしながら少年を扱いていた。
「はああ、イク、イク、イクわあ、男の子ちんちんで、あああ!」
少年は堪え切れなくなり、ナツメの膣内に射精していった。ナツメは体を反らして少年の射精を感じていた。
「次はあたしだよ・・・」
ナツメが少年のちんこをおまんこから抜くとアザミは少年を自分の膝の上に寝かせてキスをして口を塞いできた。
「んちゅ、ちゅう、ちゅう・・・」
キスをしながら毒のフェロモンを少年の口の中に注いでいく。アザミのフェロモンを飲んで、少年の体に熱が灯り、萎れていた少年のちんこが勃起して来た。
「立ってきたねえ、それじゃあ・・・」
「きゃああ、アザミさんが握ってる、握ってるよお!」
少年のちんこを片手で掴むと上下に擦って扱いて来た。ちんこを握り締めて根の部分を握ったり離したりしていき、亀頭を指で押したりつついたりしていた。