「ほうら、飲ませてやるよ・・・」
アザミが少年にキスをしてフェロモンを飲ませて来た。毒が体中に廻り、乳首がピンと立ってきた。
「乳首、立ってきたねえ。ふふふ・・・」
アザミが乳首を蛇のような舌で舐めて来た。細い舌先で乳首をノックするようにつついていく。そして乳首の廻りを舐め回していき、歯で甘噛みしていった。
「ひいい、いいいう、乳首、歯で噛まれてる、甘噛みされてるの!」
「そうだろう、あんたのビンビンに立っている乳首をあたしの歯で噛んでやってるのさ・・・」
薄笑いを浮かべると乳首を吸って舐めながら少年の勃起しているちんこを扱いていった。アザミのフェロモンでちんこは大きく勃起している。アザミは強く握りしめるように握って少年のちんこを扱いていった。
「あんたのちんこ、先走りが出てみずみずしくなってるねえ。もっと膨らんじまいいな、しこしこ、しこしこ・・・」
クスクスと笑いながらアザミは少年のちんこを片手で扱いて感じさせていった。親指で少年の亀頭の尿道を押してはつついていき、裏筋を爪でかいていった。
「うう、うう、うう!」
少年はアザミの胸を吸いながら手コキを感じていた。
「ふふふ、いいねえ、あたしのおっぱいを必死に吸って、余程手でじわじわ攻められるのが気持ちいいんだねえ。ふふふ・・・」
妖艶に笑みを浮かべてアザミは少年のちんこを扱いていった。アザミの手コキの感触に少年はアザミの胸を必死に吸って快楽に耐えていた。
「ほうら、イケ、イケ、イケ、あたしの手でイっちまいな。おら、おらあ!イケ、出せ、やられろ、負けちまいな!」
「いぐ、いぐうう、アザミさんの手コキで、あああ、出ちゃう~~~~!!!」
アザミの手コキと言葉責めで少年は絶頂して射精していった。
「ははは、凄い出てるねえ、こんなに沢山出して、気持ちよさそうだねえ・・・」
大量に出ている精液の量にアザミは少し驚きながらもうっとりと見ていた。
「ふふふ、若いもんだねえ、こんなに大量に出るとは、射精だけは一丁前なもんだ・・・」
手に付いている精液を舐め取るとアザミは少年の顔を胸に埋めるように抱きしめた。
「坊主、まだ終わりにはしないよ。あの世にいくくらいの気持ちよさをくれてやるからねえ・・・」
少年のキスをしてフェロモンを流していくと萎えていたちんこを勃起させていった。そしてそれを自分の膣内に入れて絡みつかせていった。
「ほらほら、絞っていくよ・・・!」
アザミは少年を自分の胸に埋めるように抱きしめて膣内の肉を動かして絡ませていった。膣内の肉がタコの足のように動き、ひだの肉が吸盤のような吸引力を出して吸い付き、搾り取るように攻めていった。ひだ肉が小刻みに動き、激しく吸ってはちんこに沁みついている液を吸い取っていた。
「ふふふ、あたしに逃げられずに搾り取られるの、気持ちいいだろ?」
「はい、はいい、気持ちいいです。アザミお姉さんのおまんこ、おちんちんを搾ってて気持ちいいです、僕、もうイキたい、射精したいです、射精させてえ~~~!!!」
「ははは、もう降参みたいだね。あたしに射精して果てちまいな。そうらイケ!」
アザミのひだの肉が強くちんこを押し込んで来た。少年はそれに感じて絶頂した。
「はは、あんたの熱い精液、感じるよ。いいねえ・・・」
アザミは妖艶に微笑むと少年をあやすように頭を撫でていた。
「ボク、まだ終わらせないわよ。私もたっぷり楽しむつもりだから」
「そうだよ、とことん、可愛がってやるからねえ」
ナツメが後ろから胸をして抱き着いて来る。二人のお姉さんの柔らかい胸の感触を感じながら少年は快楽に包まれているのだった。