スポーツ万能イケメンふたなり女子に食われるちび陰キャ女子 作:マジにヤバいな
「あのときの薫さんのシュート、ほんとぉにかっこよかったですぅー!」
「ほんとほんとぉー!」
「いやぁ、あれはパスをくれた田中先輩が上手かったんだよ。ボクは田中先輩から受け取ったってだけさ」
「でもでもぉ! 薫さんのシュートがあったから勝てたんですよ!」
後ろの席から聞こえるやかましい騒音に、四時限目の世界史の授業を子守歌にしていた私、
居眠りしていた頭には鬱陶しいぐらい響く女子生徒たちの声を聴くと、どうやらまたあの王子様の親衛隊たちが姦しく騒いでいるらしい。今日のヨイショ音頭は昨日あった王子様の予選試合での活躍といったところか。
私の後ろで今もちやほやされ続けているのは
人格面に於いてもスキが無く、自分の才能に驕らず、ひたむきに努力する勤勉さ。誠実で誰にでもやさしい性格に、モデルも裸足で逃げだすボーイッシュな甘いマスク。そんなハイスペックなエリート完璧超人に純粋な女子生徒は魅了され、雪村薫親衛隊…私が勝手に命名したものだが…が出来るのもすぐだった。
「あはは、そこまで褒められると、その、何だか照れちゃうな」
「照れてる薫さんも素敵ですぅー!」
「素敵ー! キャー!」
げぇ、と声が漏れそうになるのを必死で堪えた。
どこまで媚びればそんなにきゃいきゃいと高音が出せるのか、親衛隊連中に対して私は毎日辟易してしまう。
すぐ後ろの席で行われる騒音被害というのがなおさら私を苛立たせる。もしも一人ひとり、親衛隊の連中を窓から投げ捨てられたらどんなにすっきりするだろうか。
大体、そいつに言うなら「キャー、素敵!」ではなく「キャー、大敵!」が適正だろうに。
生徒どころか教師連中さえ巻き込んで、誰もに慕われる雪村薫。しかしただひとり、誰が何と言おうと私だけはあの王子様のことを一生好きになれそうにない。
「…あぁ、ごめん。今日は先輩方から呼ばれていてね、部室に向かわなきゃいけないんだ」
「えぇー! またですかぁ!?」
「今日もお昼ごはん一緒に食べられないんですかぁー!?」
「ごめんごめん、明日こそ必ずっ。ねっ?」
そういって、薫は頭の軽い親衛隊連中を悩殺する必殺スマイルを浮かべると、教室から出ていってしまった。
…あのまま一生帰ってこなければいいのに。
部室に向かわなきゃ? まぁ、あいつみたいな変態ならあの場所が部室でも別段驚かないが。
御神輿がいなくなると、あれだけうるさかった騒音集団もすぐに散り散りになり始める。これでようやく私の平穏が取り戻された………なんてことは無いのはとっくに知っていた。
ブレザーの内ポケットが振動し、スマートフォンが「俺を見てくれ!」と存在を主張する。
何が先輩から呼ばれている、だ。顔とバスケだけが取り柄のヘンタイめ。
スマートフォンを取り出せば、ロック画面には数人程度しか登録されていないメッセージアプリが……腹立たしいことに現在やりとりを続けている相手はあの憎き雪村薫しかいない…、そいつもまた「俺をタップしてくれ!」と通知を鳴らせて存在を主張していた。
”いつものこしつ、すぐきて”
「はぁ………」
全身性器野郎からの情欲を隠そうともしない下種なメッセージを確認すると、思わず幸せどころか不幸も逃げ出すような大きなため息が出る。
全く行きたくはないが、行かなかった方がよりひどい目に合わされることを経験から知っている私は、渋々嫌々やむを得ず仕方なく不本意ながら、4トントラックぐらいに重く感じる腰を上げた。
………行きたくないなぁ。
女子高であるウチの高校においては貴重な男子用のトイレ、体育館の2階からでてすぐそばにある普段は誰にも使われないこの場所に、念のため周囲に人影がないことを確認したあと、私は足取り重く異性用のトイレに侵入した。
見慣れない小便器が立ち並ぶトイレの中、私はむせ返るような濃い雄の臭いの歓迎に顔を顰めてしまう。あいつ、私抜きですでにおっぱじめてるんじゃないのか、これ。
どうしよう、ここまで来たけどもう帰りたい、というか帰ろう。
そんな魅力的な考えを頭を振ってなんとか追い出し、私は――”いつものこしつ”――変態様がおわすであろう、奥から2つ目の個室のドアを1度だけノックした。
「きゃ―――!?」
少しだけ開かれたドアから伸びる手が、梓の白い細っこい手首を赤くなるほどに握りしめて、軽い体を無理矢理に個室の中へ引きずり込もうとする。
驚いた梓が足に力を入れ、なんとかその場に留まろうとするのも空しく、哀れ小柄な獲物は獣のいる檻の中へと引きずり込まれていった。
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「んっ♡ ふぅっ、んむっ♡ ちゅうぅぅっ、ずずっ♡」
「むぅぅぅぅぅぅっ!♡」
「はむっ♡ んっ、んくっ、んぅっ!♡」
狭い狭い檻の中―――、清潔に保たれたトイレの個室の中で、180近い長身である雪村薫がその長い手足を存分に使い、150にも届かないぐらいしかない小柄な私を、蛇が獲物を呑みこむように抱きしめ、そして私の小さい唇を貪る。
「はぁっ、はぁっ!♡ んっ、ふぅぅぅっ♡」
「んっ♡ ぁっ!♡ んぶっ!?♡ むぅっ♡」
唇だけでは薫の捕食行為は納まらず、必死に抵抗する私の唇を無理矢理こじ開けて…、コイツ、どこでそんなえっちなキスを覚えてくるんだろう?
薫が私の口内に舌を挿入すると、すぐに私の舌を探し当てて、舌同士を絡ませてその味を堪能。時間がたつと舌だけでは飽きたらず、奥歯や犬歯を舐めてきて…とにかく口内を蹂躙し尽くされる。
逃げようともがいてみるが、左の手でがっちりと私の頭を固定され、余る右の手で体を支えるついでにあまり肉のない尻を揉みしだかれて…、そもそも、日々バスケに打ち込むコイツとひょろひょろモヤシの私ではあまりにも大きな力の差があって抜け出すことは出来そうもない。
「えぅっ、んんっ、ふっ♡ れぅ、んはぁっ♡」
「んぐっ、んうっ♡ ひゅっ♡ んーっ!♡」
続くキスの嵐の中、薫の股間部、スカートの下に履いたスパッツを突き破りそうなほどに飛び出た、私の腹を超えて、胸元まで届きそうな、熱い、熱い、大きな肉の塊が、絶えず私のことをぐりぐりと刺激する。
ここまで発情しているのを見ると、この状況に随分と興奮しているらしい。
へこへこと浅ましく腰を動かし、何か卑猥な妄想でもしているのか、ご満悦そうに私を見下す薫の姿を見て、温厚な私と言えど怒りが頂点に達した。
「ふぐっ♡ ふーっ、ふーっ♡ んむっ!♡」
「んぶっ!? あいたたたっ、痛い痛い! 痛いってば梓! いたたたったぁ!」
ようやくこの発情したサルとの唇の繋がりが離れた、私からの一切加減をしなかった全力の脇腹抓り攻撃が効いたようだ。小柄で見るからに頼りない私でもできる、痴漢撃退の妙技。目の前の痴漢に効果は抜群だ。
キスというよりは口内レイプとでも呼ぶのが相応しかった薫による梓蹂躙劇は手痛い反撃を受けて一時攻撃を停止した。
「くーっ、痛いなぁ…。梓ぁ、キスしてる途中にそんなことしたら危ないよ? うっかり梓の舌を噛んじゃったらどうするのさ」
「うっさいレイプ魔…! い、いきなり何すんのよ! あと、んぅ…♡ い、何時までもお尻揉まないでったら、気持ち悪い!」
「えーっ? いいじゃない、梓も喜んでるんだから。ほれほれー♡ ここがいいのか―、もみもみー♡」
「くっっ!♡ ふ、ぁっ…♡ ―――っ死ね変態!」
「いったぁい! いたたたたっ、痛いって! ちょっとした冗談じゃないか! 2回目は反則だよ梓!」
再び私の抓り攻撃が牙をむく。欲望の赴くままに薄い尻肉を揉みしだく不埒な変態の手に制裁を加えることで、ようやく私は薫の捕食から完全に脱出することに成功した。
乱れ切った衣服を何とか直し、口元に纏わりつく薫の唾液を拭い捨て、侮蔑の感情を隠さずにごーかんまに向き直った。
「………どうせ一回射精すまで帰してくれないんでしょ…。…早く終わらせたいから…、……さっさとその汚いちんぽだしなさいよ」
「あれ、今日は随分と素直なんだね梓。いつもはイヤイヤって言って聞かないのに。…もしかしてやっとボクと付き合ってくれる気になった?」
…寝言は寝て言え。こんなのと付き合うぐらいなら喜んで生涯独身を選ぶ。
誠に遺憾なことではあるが、弱みをコイツに握られている私は大人しくこの変態王子様の性処理に付き合ってやっている。
今は甘んじて辱めを受けている私だが、絶対いつか復讐して、コイツには警察のお世話になってもらう。
「そんな気には一生ならないわ! フン。変態には何を言っても無駄だってわかったのよ。で、今日は何をさせるつもり? 時間無いんだからとっとと決めてよ」
「なーんだ残念。……うーん、今日はどうしよっかなぁ…♡」
「う…」
舐めつけるように私の全身を見る薫の性欲まみれの視線が本当に気持ち悪い。
コイツの親衛隊たちもこれを見れば目を覚ますだろうか?
髪、鼻、口、胸、へそ、性器、腿、目の前の変態はどこでお楽しみになるかお悩みなのか、ニヤニヤとお手本のようなスケベな笑みを浮かべ…、下がっていった視線が今度は上がっていく。
腿、性器、へそ、胸、口…、と上がってついにそこで視線が止まった。
「よし! 梓、今日はボクのちんぽしゃぶって!」
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女性のようにしか見えないが男性の性器を持つ。ふたなりとかいう奴らはどいつもこいつも優秀で、国からも手厚く保護されるくらい重要な存在らしいが、目の前で馬鹿みたいにちんちんを勃起させて、ウキウキした顔で便座の閉じたトイレに座るコイツを見ると、それも嘘としか思えなくなる。
こんなのただの性犯罪者じゃないか。
「梓ー? お預けなんてひどいじゃないか。 ほらほらー、梓の大好きなボクのおちんぽだよー?♡」
「うっ――!? く、くっさぁい…♡ ちょっとやめ♡ くさい、くさいのよ変態…♡ そんなにちんぽ近づけんな……、…くっさぁ…♡」
考え事に集中して、いつまでもちんぽに触れない私がお気に召さなかったのか、ぺしりぺしりと大きなちんぽで私の頬を叩いてくる。大きさが大きさだから、本人が力を込めているつもりはなくてもけっこー痛い。
…しかしそんな痛みもこのひどい性臭に比べたらなんともない。
ふらふら揺れるたびにちんぽから振り撒かれる、スパッツの中で蒸されて熟成された濃厚なオスの臭いに比べれば…。
「えー、ひどいなぁ、朝練で汗かいたけどちゃんと流したよ? スパッツだってちゃんと履き替えたし…、梓が敏感なだけじゃないの?」
「すぅーっ♡ すんすん♡ はぁっ、はぁっ♡ ちゃんと洗ってるの…、これ…?♡ くさ、ほんとくさすぎ…♡ ん、くぅっ♡」
「はは、そんなにくさいくさいって言ってるけどほんとは好きなんじゃないの? さっきからずっとボクのちんぽの臭い嗅いだままじゃないか、梓」
「…なっ、そんなわけないでしょ! こんなくっさいだけのちんぽ好きになんかならないわよ!」
「そう? だったら一人で楽しんでないで早くしゃぶってほしいんだけどなぁ」
「うぁ…♡ すんすん…♡ …わかってる…わよ…♡」
ぺしぺしと続いていた優しいちんぽビンタが終了し、改めて私の眼前に薫の巨大ふたなりちんぽが付きつけられる。
私の顔よりも大きく、淫水焼けして黒ずんだ、時折ビクリと脈打つかのように動く肉槍を見ると少し恐怖が出てくる。
…あとここまで近づけられたからわかるけど、絶対にコイツのちんちんはくさい。
「ほら、フェラする前にはボクにすることあったよね? 梓」
「………わかってるわよ…。今、しようと思ってたわ…」
「じゃあ早くして。これ以上ちんぽイラつかせないでよ」
「……くっ………失礼、します………んっ……♡ ………ちゅっ………♡」
「…やっば♡ ほんと梓の素直じゃないちん媚びちんぽにクるよ…♡」
本当に下らないことだがコイツは舐めさせる前に、必ずちんぽにキスをさせる。
どうせ見た目だけでも私を屈服させたように感じたいからとかどうでもいい理由なんだろうが、せいぜい心の伴っていない形だけの儀礼に酔っておけばいいのだバカめ。
「じゃあ、舐めるわよ…♡ ……あむっ♡ んぐっ♡ ぶぅっ♡」
「うぉ゙…♡ 梓の口オナホあっつ…♡ ちびメスの体温すっげ…♡」
───きゅん♡
この瞬間だけは唯一、フェラをしていて気分がいい。
亀頭を口で覆うその瞬間、いつも王子様、王子様ともてはやされるコイツの無駄に整った顔が快楽で無様に歪む。
いつも私をいじめるコイツを手玉に取っているようでとてもいい。
「んっ、んぐっ♡ んぶっ♡ んぉ゙♡」
「ふー♡ 気持ちいいよ梓♡ そのまま奥までしゃぶって♡」
「…んむっ♡ んぶっ、んぶっ♡ じゅるっ、ぶふっ♡」
「うおぉ゙、上目遣いフェラやっっば…♡ 無意識でやってんのエロすぎだろコイツ…♡ ぜってぇボク以外のオスにそれすんなよ…♡ おまえはボクの専用オナホなんだからな…♡」
───きゅんきゅんきゅん!♡♡ ─うれしいっ♡
私にちんぽ舐められてるくせに言いたい放題の薫に腹が立って、思い切り睨んでやると何故かコイツは喜んだ。
睨まれて悦ぶ趣味でもあるのか知らないが、変態ではなくド変態だなコイツは。
「じゅるっ♡ んぐっ、んぼっ、じゅるるっ♡」
「ふふ、かわいいちんぽ面だね梓…♡ ボクのちんぽおいしい?♡ おいしいって言え、おら♡」
「んぶっ!?♡ んーっ!♡ むぅーっ!♡」
「お゙っほ…奥きっつ…♡ ………ふふ、ごめんごめん♡ そんなに怒らないでよ梓♡ ほら、頭撫でてあげるから♡」
「………♡♡♡」
───ぷしっ♡ ぷしゃっっ♡♡♡ ──ふたなり様にあたま撫でてもらえるのうれしいっ♡♡♡
興奮したバカが腰を動かして私の喉奥をごりごりと掘削する。やってる側はさぞや気持ちがいいのだろうが、やられている側としてはたまったものではない。抗議の意味を込めてフェラを止めてやると薫は慌てて私のご機嫌取りに走る。
初めからそうしておけ、このド変態め…。
「くっ…♡ はぁっ♡ 梓っ…、そろそろ、射精そうっ…♡」
「んぶっ、んぅっ♡ ずっ、じゅるるるっ♡ んぶぅっ♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ くっそ♡ こんなちびオナホにボクのちんぽもってかれる…♡」
今にも破裂しそうなほどに膨張したふたなりちんぽ、私のテクニックにこの性欲バカも音を上げた。
苦しそうに射精を堪える薫の顔は、実に私の気分を良くしてくれる。あれだけ偉そうなことを言っておきながら、私のおしゃぶりに夢中なのだこの変態は。
「んずっ、じゅる、ふぐっ、じゅるるっ!♡」
がまんしてもだめ♡ はやくだせ、だせ、だしちゃえ♡
「あっ…、……くっ…ぅ♡」
「じゅっ、んぼっ、んぐっ♡」
せーしほしい♡ はやくいけめんふたなりせーしほしい♡ だからいっぱいあずさにだしてっ♡
「…は……射精るっ…♡ 射精るぞ雑魚メスっ♡ ボクの優秀なふたなり精液全部飲めっ…♡」
どぴゅっ!♡ どぷっ♡ びゅーっ♡
「んぼっ!?♡ ん、んぶぐっ!♡ んっ、んっ♡ んぐうっ♡」
私の頭を押さえつけ、喉の奥の奥までばかでかいちんぽをみっちり詰めて、薫が気持ちよさそうに射精する。
全部飲めと言われても、これだけ大量の精液を私程度の容量では到底納めきることが出来ず、行き場を失った精液が口の隙間から、鼻の穴から逆流して飛び出していく。
ほんとうに、くさくてくさくて堪らない♡
「おい…ボクの精子こぼしてんじゃねぇよ…♡ そんなブサ面してもゆるさないぞ…♡」
「んぐっ♡ んくっ、んくっ♡ ぐぶっ♡」
───ちょろ…ちょろろろろ……♡♡♡
飲んでも飲んでも溢れる精液、ちんぽをしゃぶり続けている間、見ないようにしていた私のメスの部分がもう隠しきれないほどに悦んでいる。
つよいつよいイケメンふたなり様のザーメンを、溺れるほどにいただける最上の幸せに絶頂し続けて、ばかになってしまったわたしのだめだめおまんこがつよつよおちんぽ様に降伏宣言のおしっこをしてしまう。
十秒か、二十秒か、もしかしたら一分以上かもしれないぐらい長い間射精を続けて、ようやく静かになり、どろりと私の口の間とアイツのちんぽの間に淫猥な白濁の架け橋を作りながら、ちんぽが引き抜かれた。
一体どれほどの精液を飲まされたのか、痛みを感じるぐらいに精液で腹が重い。
「んぐっ、ぶっ♡ げえぇぇぇぇっっぷ♡ …げぷっ♡」
「………♡ ほんと、梓はボクのちんぽイラつかせるのがうまいよね♡」
「けふっ♡ ………ちゅっ………♡ …おそうじ…するから…♡」
「うん♡」
最後、尿道に残る精液を吸い取って、私から逆流して付着した精液も綺麗にして、メスオナホからのこいつへのご奉仕もいよいよ終わり。鼻を衝く優等精子の臭いにきゅんきゅんする弱い子宮を抑えながら、ぺろぺろと意地汚く舐めとった。
「…はい、これで……終わりね…♡ んぅ…♡」
「だめだよ梓♡ まだ最後のが残ってるだろ?♡」
「………わかったわよ…♡」
「…射精、お疲れさまでした♡ ………ちゅっ………♡ 雑魚メスに、精液、お恵み下さりありがとうございました…♡ ………ちゅっ………♡」
───ぷしっ♡