宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ 作:オッパイは正義マン
奪鬼(だっき)。人の大切な嫁を奪って鬼化させ、自分の嫁にするのを生き甲斐にしていた。
宇髄天元を殺害し、三人とも奪い嫁にし、鬼化させた。
「奪鬼(だっき)しゃまぁ~❤❤❤ キスしてぇ~❤❤❤❤❤❤」
ガクガクと震えて力が抜けそうな身体を振り向かせ、蕩けて幸せそうな雛鶴の唇にキスをする。
「んちゅっ❤❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤」
舌と舌が絡み合う。唾液でベトベトになりながら濃厚なキスをする。
まだまだ足りない。鬼化した雛鶴が可愛すぎてすぐに勃起してしまう。
キスをしながらペニスを握り、再び雛鶴のマンコに宛がえて突き入れる。
「んぅ~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤❤」
正面から立ったまま腰を振って打ち付ける。
奪鬼の精液で更にヌルヌルになっており、締りのいいマンコの滑りが良くなっている。
パンパンと激しく腰を振る。ペニスをマンコに突き刺しては出して、突き刺しては出す。それの繰り返し。本能に従って、快楽に身を委ね、雛鶴を孕ませる勢いで腰を振る。
「んふぅっ❤❤❤❤❤んふぅっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤んぅ~~~~~~~~っ❤❤❤❤」
唇を離し、雛鶴の、くの一の服を捲り上げる。
ぷりんっと綺麗な大きな二つの胸が露わになる。
形のいいおっぱい。ピンク色の乳輪と乳首。ツンっと勃っている。
とても可愛い。腰を打ち付けるたび、雛鶴の身体が揺れるたび、おっぱいもぷるんぷるん揺れている。
雛鶴が脚まで絡みつかせてきた。奪鬼は脚裏に手を回し、片足を持ち上げる。
片足を持ち上げると、ペニスを奥に入れやすい。
このまま激しく腰を振る。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「おぅっ❤❤❤❤おぅっ❤❤❤❤❤うぅっ❤❤❤❤あぅっ❤❤❤んぐぅっ❤❤❤あぐぅっ❤❤❤❤おぉ❤❤❤❤」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「奪鬼様いいのっぃっ!❤❤❤❤これいいのぉっ❤❤❤❤❤」
雛鶴はお気に召したようだ。奪鬼に抱きついて、持ち上げられて歓喜の嬌声をあげている。
身体をぶつけながら奪鬼は雛鶴の唇を奪う。雛鶴もキスを返してくる。
ズンッ! ドルルルルルッ! ドピュッ! ドピュッドピュッ!
「んっんぅ~~~~~~~~っ❤❤❤❤」
ズンッと突き入れたと同時に射精した。
熱いマンコの中に飛び出して行く精液を感じる。
気持ちいい。何度セックスをしても飽きない。奪鬼のペニスに馴染み始めているマンコ。すごくいい。
まだまだたくさんしたい。雛鶴の中で射精したい。もっと汚したい。奪鬼で染めたい。でも、
お互いに息を荒げていて、熱い吐息が混じり合う。
「雛鶴……好きだ」
「んぅっ❤❤❤私も好き…❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤❤」
トロンと幸せそうに蕩けた雛鶴がキスしてきた。
髪は振り乱し、汗で肌に張り付いている。瞳は熱っぽく潤んでいる。涙の跡もある。
頬は朱に染まり、汗をかいた肌はピンク色に火照っている。
口の周りは涎でべとべと。
汗とメスのムンムンとした甘い香りがする。
上半身は綺麗なおっぱいが丸出し。下半身は裸で奪鬼と性器が繋がったまま。
秘所は愛液と精液でぐちゃぐちゃのネチョネチョ。白い精液と愛液が垂れているだろう。