※この作品はR-18です。

宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ   作:オッパイは正義マン

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雛鶴

 

 奪鬼(だっき)。人の大切な嫁を奪って鬼化させ、自分の嫁にするのを生き甲斐にしていた。

 

 宇髄天元を殺害し、三人とも奪い嫁にし、鬼化させた。

 

 

「奪鬼(だっき)しゃまぁ~❤❤❤ キスしてぇ~❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ガクガクと震えて力が抜けそうな身体を振り向かせ、蕩けて幸せそうな雛鶴の唇にキスをする。

 

 

 

「んちゅっ❤❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤」

 

 

 

 舌と舌が絡み合う。唾液でベトベトになりながら濃厚なキスをする。

 

 まだまだ足りない。鬼化した雛鶴が可愛すぎてすぐに勃起してしまう。

 

 キスをしながらペニスを握り、再び雛鶴のマンコに宛がえて突き入れる。

 

 

 

「んぅ~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 正面から立ったまま腰を振って打ち付ける。

 

 奪鬼の精液で更にヌルヌルになっており、締りのいいマンコの滑りが良くなっている。

 

 パンパンと激しく腰を振る。ペニスをマンコに突き刺しては出して、突き刺しては出す。それの繰り返し。本能に従って、快楽に身を委ね、雛鶴を孕ませる勢いで腰を振る。

 

 

 

「んふぅっ❤❤❤❤❤んふぅっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤んぅ~~~~~~~~っ❤❤❤❤」

 

 

 

 唇を離し、雛鶴の、くの一の服を捲り上げる。

 

 ぷりんっと綺麗な大きな二つの胸が露わになる。

 

 形のいいおっぱい。ピンク色の乳輪と乳首。ツンっと勃っている。

 

 とても可愛い。腰を打ち付けるたび、雛鶴の身体が揺れるたび、おっぱいもぷるんぷるん揺れている。

 

 雛鶴が脚まで絡みつかせてきた。奪鬼は脚裏に手を回し、片足を持ち上げる。

 

 片足を持ち上げると、ペニスを奥に入れやすい。

 

 このまま激しく腰を振る。

 

 

 

 

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

 

 

「おぅっ❤❤❤❤おぅっ❤❤❤❤❤うぅっ❤❤❤❤あぅっ❤❤❤んぐぅっ❤❤❤あぐぅっ❤❤❤❤おぉ❤❤❤❤」

 

 

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

 

 

「奪鬼様いいのっぃっ!❤❤❤❤これいいのぉっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 雛鶴はお気に召したようだ。奪鬼に抱きついて、持ち上げられて歓喜の嬌声をあげている。

 

 

 身体をぶつけながら奪鬼は雛鶴の唇を奪う。雛鶴もキスを返してくる。

 

 

 

 

 ズンッ! ドルルルルルッ! ドピュッ! ドピュッドピュッ!

 

 

 

「んっんぅ~~~~~~~~っ❤❤❤❤」

 

 

 

 ズンッと突き入れたと同時に射精した。

 

 熱いマンコの中に飛び出して行く精液を感じる。

 

 気持ちいい。何度セックスをしても飽きない。奪鬼のペニスに馴染み始めているマンコ。すごくいい。

 

 まだまだたくさんしたい。雛鶴の中で射精したい。もっと汚したい。奪鬼で染めたい。でも、

 お互いに息を荒げていて、熱い吐息が混じり合う。

 

 

 

「雛鶴……好きだ」

 

「んぅっ❤❤❤私も好き…❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 トロンと幸せそうに蕩けた雛鶴がキスしてきた。

 

 髪は振り乱し、汗で肌に張り付いている。瞳は熱っぽく潤んでいる。涙の跡もある。

 

 頬は朱に染まり、汗をかいた肌はピンク色に火照っている。

 

 口の周りは涎でべとべと。

 

 汗とメスのムンムンとした甘い香りがする。

 

 上半身は綺麗なおっぱいが丸出し。下半身は裸で奪鬼と性器が繋がったまま。

 

 秘所は愛液と精液でぐちゃぐちゃのネチョネチョ。白い精液と愛液が垂れているだろう。

 

 

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