宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ 作:オッパイは正義マン
三人の嫁が俺の嫁になる前、無惨様より宇髄天元討伐の命令を下された俺は宇髄天元を嫁の目の前で殺害した。
宇髄天元を殺した暁に、雛鶴、まきを、須磨を褒美に自分の嫁にしていいとのことだった。
宇髄天元の死体が転がる近くでまず初めに美人で一番俺が勃起した雛鶴を鬼化。雛鶴とセックスする。
ずちゅ❤❤❤❤ずぶっ❤❤❤❤、ぬちゅっ❤❤❤、ずぶぶっ❤❤❤❤❤、くちゅっ❤❤❤❤・・・。
「あん❤❤❤❤、あ❤❤❤❤❤、あ❤❤❤、あぁっ❤❤❤・・・❤❤❤❤❤・・・」
雛鶴の奥を突き続け、拡げ続け、犯し続ける。アヘ声が出るようになってきた。
「いいね、雛鶴。エッチな素質あるよ・・・」
そして声の変化と共に、膣壁おまんこの具合も劇的に変わる。
うねうね、くねくね、きゅ、きゅんきゅん・・・。
硬く拒絶の硬直から、蜜を吐き出し柔らかくお出迎えするようになってきた。俺の肉竿をもてなすと共に、自分も快感を得ようと妖しく蠢く。
「あ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤❤いや❤❤❤もう突かない、でぇ❤❤❤❤❤、いや❤❤❤❤や❤❤❤❤」
雛鶴はもう、どう聞いても嫌がってないだろう、なエロ声で鳴いてくれる。俺はここぞとばかりにストロークを激しくする。同時に単純な前後運動にならないよう腰にひねりを加える。俺の腰が”の”の字を描き、俺の亀頭が雛鶴の子宮口一番奥をいろいろな角度から小突き上げる。
「いや❤❤❤❤❤❤いやん❤❤❤❤❤、お、おかしく❤❤❤❤、なるぅ❤❤❤❤❤」
「いいよ雛鶴、おかしくなっていいんだよ」
ずちゅ❤❤❤ずちゃ❤❤❤❤❤、ずちゅ❤❤❤❤❤、ずちゅ❤❤❤❤❤ずちゅ❤❤❤❤❤❤ずちゅ❤❤❤❤❤❤ずちゅ❤❤❤❤❤❤・・・。
「だめ❤❤❤❤❤、鬼の❤❤❤❤なんでぇっ❤❤❤❤」
「うん? オレので、なぁに?雛鶴」
「いや❤❤❤❤イクのは❤❤❤❤❤・・・いやあぁ~~っ!❤❤❤❤❤」
「いいよ、雛鶴❤❤❤イッていいんだよ イケっ❤❤❤❤ イケっ❤❤❤❤❤❤ イケっ!」
俺は一気に奥を突く。先端が子宮口に届くが、更に押し込む。
ずぶぶぶぶっ❤❤❤❤❤ こりっ❤❤❤❤❤❤❤
「❤❤❤❤❤❤❤❤!・・・あひっ❤❤❤❤❤❤、い、イクっ❤❤❤❤❤❤」
もはや花園おまんこからは快楽しか感じなくなった雛鶴は、オレに犯されながら昇り極めることに、子宮口を激しく突かれて身も心も一気に絶頂に押し上げられてしまう。
その瞬間、膣壁なかは妖しくうねり、子宮口まで届いた俺のチンポにきゅ、と優しく纏わりつき、『射精出して、射精出して、いっぱい射精出して❤』とおねだりしてくる。俺も限界だった。
「射精だすよ、雛鶴の膣奥おくに、いっぱい射精だすよ❤❤❤❤」
先端を子宮口に押し付けたまま、思い切りぶちまけた。
どくっ❤❤❤❤どぴゅ❤❤❤どぴゅどぴゅっ❤❤❤❤。
「あ❤❤❤、射精出されてるっ❤❤❤、い、イヤなのにぃ❤❤❤❤❤」
子宮内に流れ込む精液を感じたのだろう、雛鶴は中出しに嫌がりつつも再び昇りつめる。
「あ❤❤❤❤、だめっ❤❤❤❤ またイクっ❤❤❤❤❤」
旦那でもない鬼に中出しされた、その事実に被虐の快楽を得たのだろう、自ら絶頂の階段を駆け上がる。俺を咥えたまま膣壁おまんこを震わせる人妻雛鶴ちゃんの裸身は、とても神々しかったしエロエロだった。