宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ 作:オッパイは正義マン
「散々中に出したのになかなか俺に靡かないね。いいよ、まきをの屈しない覚悟。そういうのをぐちゃぐちゃに壊したくなる。」
「ちゅっ……❤❤れろっ……❤❤❤❤❤れろっ……❤❤❤」
「そうもっと下から」
興奮したように、鬼から忌々しい指示が下る。こんなことすぐに終わりたいため、嫌々だが言うとおりにすることにした。固くなっている棒の付け根に舌を這わせる。そこから上へとそそり立つ肉に沿って嘗めとった。
「もっと下を嘗めてほしいな」
もっと……?
もっとってまさか……。
ぶよぶよとしたやわらかい部分。鬼の玉の部分。一番黒くよどんでいるところへ舌を這わせる。力加減がわからず、ゆっくりとただ触れるかくらいで舌でなぞった。
「あぁ……っっ、まきを気持ちいいね……」
「んむっ……❤❤❤❤❤れろっ……❤❤❤❤❤」
早く終わりたい。その一心で舌を懸命に動かした。
「いいよ、まきを……今度は全体的に……」
「んんっ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤んん…………❤❤❤❤」
言われるがまま、鬼の玉、固くなっている棒部分、さきっちょの部分まで舌を這わせていく。舌から感じる感触が本当に気持ち悪い。自分の舌が腐ってしまうんじゃないかと心配になった。
「はぁ……❤❤❤あむぅ……❤❤❤❤んぁは……❤❤❤❤んぷっ……❤❤❤❤❤」
「そろそろ口にくわえてほしいな」
鬼のおちんちんを素直に咥えた。
「あぁ……あったかい……、ね、口のなかでも舌を動かしてみて」
「んおう……?❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤んん……❤❤❤❤」
「そうそう。あぁ……いいよ……、唾液を出して……そうすれば滑りやすくなる……ぅ……」
注文が多いことに苛立つけど、さっさと終わらすためだ。
おちんちんを咥えながら舌を動かして唾液を口内に溜める。確かに滑りはよくなったけど………。
「んんううっ………❤❤❤んんっ………、❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤」
「あぁいいよ。歯は立てないようにね。まきをちゃん、うまいね」
早く終わってよ。
「はぁ……❤❤❤❤❤❤ぷっ………❤❤❤❤❤❤んぷっ、❤❤❤❤❤んんううっ……❤❤❤❤❤…んんっ…………❤❤❤❤❤❤」
「そのまま前後に、そう、そうだよ。そのまま、早く動かして……」
「んん………❤❤❤❤…ちゅん、❤❤❤❤❤❤んぷっ……❤❤❤❤❤んぷっ、❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤❤❤」
こんな、おちんちんなんて咥え込んで……苦しいだけ……。なのに雛鶴は天元様じゃないおチンチンで善がっていた。
「んふっ……、❤❤❤んふうっ……❤❤❤❤んんううっ………❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤」
「あ、あぁぁあ、まきをちゃん❤……も、もう少し……」
「ぅ、……❤❤❤んんんっ、❤❤❤❤んむむっ、❤❤❤んんっ……❤❤❤❤」
鬼はまきをの頭を押さえ付ける。離さんとばかりに。
腰を突き出して、喉の奥にまで、鬼のモノが侵入してくる。
「あぁ、それ、……その舌遣い、……いいっ……」
容赦なく口の中を蹂躙されてしまう。顎が外れそうになる凶悪な遺物。考えたくもないが、口の中で溜まる臭い粘液。グイグイとこじ開けられ、吐き出すどころか、行き場を失った粘液が、ほんの少しだけ、喉の奥に嚥下してしまう。
「まきをちゃん❤❤❤まきをちゃん出すからね……❤❤強気なまきをちゃんの顔にたっぷり出すよ~❤❤❤❤」
ドプッ❤❤❤❤❤ドプッ❤❤❤❤❤❤
「んん、❤❤❤❤んんっ……、❤❤❤❤んぷっんんふっ……❤❤❤❤」
まきをは鬼のザーメンを顔中に浴びせられた。まきをはザーメンで欲情で一杯になった。早く自分を孕ませてほしいと。
「旦那様…❤まきを孕ませて下さいませ………❤❤❤❤鬼の精液で孕みたいのです❤❤❤❤」
「ああ!その言葉が聞きたかった!良いよ❤鬼のザーメンで孕ませてあげる❤❤❤❤」