※この作品はR-18です。

宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ   作:オッパイは正義マン

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まきを弐

 

 

「散々中に出したのになかなか俺に靡かないね。いいよ、まきをの屈しない覚悟。そういうのをぐちゃぐちゃに壊したくなる。」

 

 

「ちゅっ……❤❤れろっ……❤❤❤❤❤れろっ……❤❤❤」

 

「そうもっと下から」

 

 

 

 興奮したように、鬼から忌々しい指示が下る。こんなことすぐに終わりたいため、嫌々だが言うとおりにすることにした。固くなっている棒の付け根に舌を這わせる。そこから上へとそそり立つ肉に沿って嘗めとった。

 

 

 

「もっと下を嘗めてほしいな」

 

 

 

 もっと……?

 

 もっとってまさか……。

 

 

 

 ぶよぶよとしたやわらかい部分。鬼の玉の部分。一番黒くよどんでいるところへ舌を這わせる。力加減がわからず、ゆっくりとただ触れるかくらいで舌でなぞった。

 

 

 

「あぁ……っっ、まきを気持ちいいね……」

 

「んむっ……❤❤❤❤❤れろっ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 早く終わりたい。その一心で舌を懸命に動かした。

 

 

 

「いいよ、まきを……今度は全体的に……」

 

「んんっ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤んん…………❤❤❤❤」

 

 

 

 言われるがまま、鬼の玉、固くなっている棒部分、さきっちょの部分まで舌を這わせていく。舌から感じる感触が本当に気持ち悪い。自分の舌が腐ってしまうんじゃないかと心配になった。

 

 

 

「はぁ……❤❤❤あむぅ……❤❤❤❤んぁは……❤❤❤❤んぷっ……❤❤❤❤❤」

 

「そろそろ口にくわえてほしいな」

 

 

鬼のおちんちんを素直に咥えた。

 

 

 

「あぁ……あったかい……、ね、口のなかでも舌を動かしてみて」

 

「んおう……?❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤んん……❤❤❤❤」

 

「そうそう。あぁ……いいよ……、唾液を出して……そうすれば滑りやすくなる……ぅ……」

 

 

 

 注文が多いことに苛立つけど、さっさと終わらすためだ。

 

 おちんちんを咥えながら舌を動かして唾液を口内に溜める。確かに滑りはよくなったけど………。

 

 

 

「んんううっ………❤❤❤んんっ………、❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤」

 

「あぁいいよ。歯は立てないようにね。まきをちゃん、うまいね」

 

 

 

 早く終わってよ。

 

 

 

「はぁ……❤❤❤❤❤❤ぷっ………❤❤❤❤❤❤んぷっ、❤❤❤❤❤んんううっ……❤❤❤❤❤…んんっ…………❤❤❤❤❤❤」

 

「そのまま前後に、そう、そうだよ。そのまま、早く動かして……」

 

「んん………❤❤❤❤…ちゅん、❤❤❤❤❤❤んぷっ……❤❤❤❤❤んぷっ、❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 こんな、おちんちんなんて咥え込んで……苦しいだけ……。なのに雛鶴は天元様じゃないおチンチンで善がっていた。

 

 

 

 

「んふっ……、❤❤❤んふうっ……❤❤❤❤んんううっ………❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

「あ、あぁぁあ、まきをちゃん❤……も、もう少し……」

 

「ぅ、……❤❤❤んんんっ、❤❤❤❤んむむっ、❤❤❤んんっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 鬼はまきをの頭を押さえ付ける。離さんとばかりに。

 

腰を突き出して、喉の奥にまで、鬼のモノが侵入してくる。

 

 

 

「あぁ、それ、……その舌遣い、……いいっ……」

 

 

 

 容赦なく口の中を蹂躙されてしまう。顎が外れそうになる凶悪な遺物。考えたくもないが、口の中で溜まる臭い粘液。グイグイとこじ開けられ、吐き出すどころか、行き場を失った粘液が、ほんの少しだけ、喉の奥に嚥下してしまう。

 

「まきをちゃん❤❤❤まきをちゃん出すからね……❤❤強気なまきをちゃんの顔にたっぷり出すよ~❤❤❤❤」

 

 

ドプッ❤❤❤❤❤ドプッ❤❤❤❤❤❤

 

 

「んん、❤❤❤❤んんっ……、❤❤❤❤んぷっんんふっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 まきをは鬼のザーメンを顔中に浴びせられた。まきをはザーメンで欲情で一杯になった。早く自分を孕ませてほしいと。

 

 

 

「旦那様…❤まきを孕ませて下さいませ………❤❤❤❤鬼の精液で孕みたいのです❤❤❤❤」

 

 

「ああ!その言葉が聞きたかった!良いよ❤鬼のザーメンで孕ませてあげる❤❤❤❤」

 

 

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