宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ 作:オッパイは正義マン
「あんっ、はんっ・・・❤❤❤❤❤すごい、いい❤❤❤❤・・いいっ❤❤❤❤・・・だんなさま、❤❤❤❤・・あ、あーん❤❤❤・・・あぁん❤❤❤❤」
「おー、まきを・・まきを・・・まきをー、好きだっ・・・まきを」
二人はピッタリと腰を合わせ動いていく。
荒い息がリズミカルに漏れ、貪るように互いの唇を吸い合っている。
「ん・・・❤❤❤❤❤んぐぅ・・❤❤❤❤はあぁ・・・❤❤❤❤❤いいっ・・・す❤❤❤❤すごいっ・・・❤❤❤❤❤❤❤
ああん・・❤❤❤❤
だんなさま・・・❤❤❤❤❤あんっ・・❤❤❤❤❤❤
セ、セックスぅ・・・❤❤❤❤❤ああん・・❤❤❤❤❤し・・てるのぉ?❤❤❤❤❤」
泣きそうな表情で訴えるまきをが愛おしく、同時に天元の嫁を犯している不条理な興奮を実感する奪鬼だった。
「そうだ・・。まきを・・・いいか?・・・いいか?」
ギュウギュウとしめつけるヴァギナから快感がせりあがってくる。
「あんっ・・❤❤❤❤いいっ・・❤❤❤❤❤・いやっ・・・❤❤❤❤❤すごいっ・・・❤❤❤❤❤好きっ・・❤❤❤❤❤大好きっ❤❤❤❤」
細い腕を巻き付けるようにして、懸命に声を絞り出すまきをが愛おしすぎる。
「俺もだっ・・好きだ・・・好きだ・・まきを」
想いをぶつける快感が声を出す度に、沸き上がってくる。
「ああっ・・・❤❤❤❤あっあっあっ❤❤❤❤❤・・・嬉しいっ・・・❤❤❤❤❤❤好きっ好きっ❤❤❤❤❤」
禁断の果実を手にした興奮をまきをも味わいながら、ずっとため込んでいた想いを吐き出していく。
(ああ・・・わたし・・・❤❤❤)
鬼とセックスをしている。
その事実が更にまきをを狂わせていく。
「あぁ・・・❤❤❤❤ふぅん・・❤❤❤❤❤いいっ・・❤❤❤❤❤いいっー・・・❤❤❤❤❤何度でも、いっちゃうぅ❤❤❤❤❤❤」
まきをはこれほどの充実感を味わったのは初めてであった。
実際に奪鬼と交わった興奮が快感を信じられないくらい増幅させていたのだ。
「まきをっ・・・まきをっ・・・」
「だんなさまっ・・・❤❤❤❤だんなさまっ・・・❤❤❤❤❤」
呼び合うこと自体が禁断を破る不条理さを呼んでくる。
まきをは目の前で自分の名前を叫ぶ愛おしい男に向かって、幸せの笑みを浮かべた。
そして細い両腕を伸ばすと、男の顔を引き寄せるのだった。
「あふぅ・・・❤❤❤❤・・・好き・・・❤❤❤❤好きぃ・・・❤❤❤❤❤んぐぅ❤❤❤❤❤❤❤」
理性も全て捨て去り、欲望のまま貪れる幸せに叫びだしたい気分だった。
「まきを・・・まきをぉ・・・おほぉ・・・好きだぁ」
奪鬼も想いを返しながら、まきをを心ゆくまで味わう幸せにひたっていた。