※この作品はR-18です。

宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ   作:オッパイは正義マン

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須磨

 

「はうう、❤❤❤❤ん…あっ、❤❤❤❤❤あ、ああっ!❤❤❤❤❤❤っ、ひっ、❤❤❤❤やっあ、❤❤❤❤あああんっ! ❤❤❤んっくぅぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤ はあ、❤❤❤❤はあ、ああ……❤❤❤❤」

 

「む、んっ、須磨…❤❤、一皮むけば娼婦と変わらん、なっ」

 

「ひああんっ、❤❤❤❤ごしゅじんさま言わ、ないでぇ❤❤❤。んあああっ、❤❤❤❤ああ、❤❤❤❤❤いい、いいのぉっ、❤❤❤❤凄い、凄いのがっ、んひぃぃっ❤❤❤❤もう、違うの、私は、私じゃないっ❤❤❤❤❤天元様を忘れたいの、❤❤❤❤❤だからごしゅじんさま、❤❤❤あ、あん、❤❤❤❤あっあっ、❤❤❤❤❤気持ちいっ❤❤❤」

 

 

 

 鬼化した須磨の胸を堪能し目で愉しんだ後は身体で、とばかりに須磨にのしかかっていく。

 

 高揚感に包まれていた須磨もまたタガが外れたかのように自らに奪鬼を招き入れていた。

 

 そもそも何のためにここまで男に身体を許していたのか。

 

 そんな簡単なことも思い出せず男に耽溺していく。

 

 

 

「羞恥心に抗いながら悶えるお前も、反抗心むき出しで嫌がるお前も良かったんだがっ」

 

「ああいいっ、❤❤❤❤んああんっ、❤❤❤❤は、❤❤❤だって、だって私は、も、もう…❤❤❤❤ああっ、❤❤❤❤あんあん、❤❤❤❤あん、❤❤❤❤ああ、いいんです、❤❤❤❤もう、いい、いいのぉっ!❤❤❤❤ …はぁぁ凄い、❤❤❤❤ま、またクる、❤❤❤❤❤❤ああクるっ、❤❤❤❤い、いく❤❤❤❤、んっ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 正常位でありながら決して垂れ落ちない両の乳房が揺れる様を愉しむようにストローク長めに突き入れる。

 

 激しく動くのが男の好みだが、こうやってスロウな動きで女を絶頂に押し留めるセックスもまたいいと腰を振る。

 

 こうなると感情と官能が高止まりしている須磨は、いつまでも忘我の境地から降ろしてもらえず、いつ果てるともない嬌声を上げ続けることになるのだ。

 

 

 

「ああん、❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤あっああんっ❤❤❤❤、あああまたいく❤❤❤❤、イグぅぅぅっ! ❤❤❤❤い、いつまで、はぁぁぁっ❤❤❤❤❤、はあ❤❤❤❤❤、く、あうんぅぅぅっ❤❤❤❤❤、あああーーーーっ❤❤❤❤❤、ああ、あああーーーーっ❤❤❤❤❤、いいっ、いや、もうああああ、❤❤❤❤い、イグ❤❤❤❤❤、また、いいいいっ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「…そうだよ、その顔だ、お前のようなカワイ女が豚の様に鼻の穴さらして無様に白目剥きながらイク。そう、それが見たいんだよっ」

 

「ああっ、❤❤❤❤❤だめ、だめ、もう止め、もうわからないっ、❤❤❤❤❤どうなってもわから、な、ひぃぃーーーっ❤❤❤❤❤❤、いい、いいよ❤❤❤❤、見て、みてよぉ、見てください❤❤❤❤、私、おかしいの、おかしくなって❤❤❤❤❤❤、くふぅ❤❤❤❤、うっ❤❤❤❤、ぐふぅ、❤❤❤あ、いく❤❤❤❤、またいっ、くぅぅ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 男のやる事なす事全てが女にとっての快感となる、夫とのセックスでは決してたどり着いたことの無い境地。

 

 確かに男の肉棒は天元のモノよりも大きいと実感させられたが、それでも夫とのセックスに不満を感じたことはなかった。

 

 

 

 須磨をなじる男の言葉が気持ちいい。

 

 膣壁をこすり上げる男の陰茎が気持ちいい。

 

 

 

 

 

 須磨の手はいつの間にか男の頭をかき抱き、両脚は無意識に奪鬼の胴にからみついていく。

 

 

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