宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ 作:オッパイは正義マン
「またおっきくなって…❤❤❤❤❤あああちんぽまたぁっ。❤❤❤❤は、あ、❤❤❤❤❤ああ、ああっ、❤❤❤❤❤ぁぁぁ!❤❤❤❤ ちんぽ来るっ、❤❤❤❤❤あはぁぁ、❤❤❤❤❤❤きもちいいの、❤❤❤❤❤ちんぽぉ❤❤❤❤❤きもちいいっ❤❤❤❤❤」
「む。俺もそろそろだ、少し激しくいくからな」
「わたしも…❤❤❤❤ああーーっ、❤❤❤❤❤❤あああっ、❤❤❤❤❤いく、いくっ❤❤❤❤イっちゃうのよ、❤❤❤❤❤❤❤天元様の女はごしゅじんさまのおちんぽでっ、❤❤❤❤❤んひああああっ❤❤❤❤❤❤、いっちゃ、❤❤❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤❤❤」
男の激しい抽挿と囁きに、忘我の境地へと至った須磨はあられもない嬌声を抑えることもせず、ただ本能のままに官能の声を上げ続ける。
そして遂に激しい交わりは終わりを迎えようとしていた
「…んむっ、でるっ須磨ッッッッ」
「あ、ぁ、❤❤❤❤❤きた、きたぁぁぁっ、❤❤❤❤❤入って、きて、❤❤❤❤❤いっぱいきてるぅぅぅぅ、❤❤❤❤❤あつい、❤❤❤❤❤あああ、❤❤❤❤❤もうイヤじゃない、私、出されてイって、❤❤❤❤❤❤❤…んっ、❤❤❤❤❤は、あぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤❤」
これで最後だとばかりに男の逸物が深く突き入れられ、その最奥では男の精液が噴出し女の肉部屋を満たしていく。
射精時に脈動する男の肉棒が女の膣道を揺り動かし、それもまた膣内射精時の快感として須磨の脳に刻まれていく。
あれだけ嫌がっていた中だしをされたにもかかわらず、その熱い刺激に須磨はどこか恍惚とした表情をするのだった。
女に覆いかぶさっていた男の身体が女から離れていく。
あれだけ気にしていた着物も彼女の髪も乱れに乱れ、元の状態にはとても戻せそうにない。
未だ荒い息を吐いてぼう、とする須磨の頭を男が掴み少し持ち上げる。
「いっ…❤❤❤ひっぱら、ないで下さい…❤❤❤❤」
「お、すまん。…だが、満足した。普段とはまた違う状況でやるセックスもいい」
「満足していただけたようで良かった、です…❤❤❤❤。ごしゅじんさまのセックス気持ちよかった…❤❤❤❤❤❤私も。ですから、もう私の髪のことは❤❤❤❤い、痛いのです」
「わかった。…それがお前の望みだな?」
「…はい❤❤❤❤❤ごしゅじんさま❤❤❤最後に接吻してください……❤❤❤」
「ああ…………可愛いやつめ………」
須磨と奪鬼は接吻を繰り返す。心から愛しあう夫婦だった。
満足げに笑う男に対し、須磨も儚げな笑みを返す。
それはまた一歩、須磨がマゾとして開花し成長したともいえる表情であった。