宇髄天元の三人の嫁を奪って鬼化させて孕ませ 作:オッパイは正義マン
「あうん、❤❤❤❤あうん、❤❤❤❤❤あああん❤❤❤❤」
身体を貫かれるタイミングで雛鶴が淫猥な鳴き声を上げる。しばらくピストン運動を繰り返していると……
「ああん❤❤❤❤、どうして? 欲しい…❤❤❤❤❤奪鬼様のどんどん欲しくなっちゃう………❤❤❤❤」
雛鶴が自分の身体の変化に気づいた。その言葉を受け、奪鬼がにやりと笑う。
奪鬼とセックスした女は肉棒に、自分から求めてしまう。雛鶴に効果は絶大だったようだ。奪鬼が腰を止めているにも関わらず、ピストン運動は続いている。雛鶴は自らの腰をくねらせながら、快楽を貪っていた。
「そんなに欲しいならくれてやるよ。鬼子を妊め!雛鶴!❤❤❤❤❤」
奪鬼が腰を強く突き出す。
ぱぁん❤❤❤❤ぱぁん❤❤❤❤❤ぱぁんんんん❤❤❤❤❤ぱぁん❤❤❤❤ぱぁん❤❤❤❤
「ああん、❤❤❤ああんんんん❤❤❤❤❤いい、❤❤❤❤❤いいのおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
雛鶴が顔を上げる。切なげな眼差しをした雛鶴の顔が、目の前に映る奪鬼の顔と向かい合う。開いた口からは悩ましい声を漏らし続け、物欲しげに口角からヨダレを垂らしていた。激しく奪鬼が突き上げると、雛鶴の豊かな乳房が大きく跳ねる。
「あ、あ、❤❤❤❤❤奪鬼様ああん❤❤❤❤❤❤❤、いきそう…❤❤❤❤あ、ああん、❤❤❤❤❤❤ダメっつ、❤❤❤❤いっちゃいそう❤❤❤❤❤❤、あん❤❤❤❤❤❤、あん❤❤❤❤❤、あああん❤❤❤❤❤❤、いく❤❤❤❤❤、いく❤❤❤❤❤❤、いく❤❤❤❤❤」
雛鶴が夫の奪鬼を抱きしめながら、腰を合わせてくる。腰の動きがシンクロし、快楽が二人を絶頂の深淵へと導いていく。
「あん、❤❤❤❤❤❤いく❤❤❤❤、いく❤❤❤❤❤❤、いく❤❤❤❤❤、いく❤❤❤❤❤❤、いくうう❤❤❤❤❤❤❤はうううううう❤❤❤❤ああああうぅぅぅぅぅぅんんんんん!❤❤❤」
雛鶴は奪鬼を抱きしめながら、生々しい喘ぎを放ち、淫液で汚れた縦割れから大量の潮を噴きながら絶頂を迎えていったのだった。
奪鬼は雛鶴のまんこに白濁をぶちまける。白い液体で雛鶴のまんこが汚されてゆく。雛鶴は鬼の夫の鬼子を孕んだ。
「ヘヘ❤❤❤雛鶴ぅ………❤❤❤雛鶴は俺だけのオンナだぁ………❤❤❤たんまり孕ませてやるからなあ………❤❤❤」
「あふぅ………❤❤❤❤私は奪鬼様だけのオンナ…………❤❤❤たんまり孕ませて下さい…………❤❤❤❤」
奪鬼は不敵な笑みを浮かべながら、雛鶴の腹部や胸に飛び散った白濁を手で染み込ませるように、身体全体に広げていったのだった。