※この作品はR-18です。

ハイスクールD∞D   作:ぷうち☆りん

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今回はリクエストにお応えしました。


※リクエスト編(イッセー×セラフォルー&カテレア&レイナーレ)

どうも!兵藤一誠です!

今日は安里の家にお邪魔していますが珍しいメンバーに出迎えてもらっているワケで。

セラフォルーさんはともかくカテレアさんに……そしてレイナーレ。

 

旧魔王派と何より俺を一度殺した女とテーブルを囲うという一生のうちに一度あるかないかの体験をしています。

 

「……別に私は謝らないわよ。

お互い命を奪い合った事でチャラ。文句は受け付けないから」

「いや文句はないけどさ……」

 

人間、いや転生悪魔だけどそんなあっさり割り切れるものじゃないって。でもよくよく考えれば安里もコイツに殺されてるけどなんやかんやで部下にしているワケだよな。うーん。親友ながら大したヤツだ。

ハーレム神を目指すものとしてその器の大きさは見習うべきやもしれん。

 

「そう言えば安里とアザゼル先生の姿が見えないけど何かあったのかな?」

「確か、安里様とアザゼルはゲイト様にドライグの秘宝の一つを発見しそれの解析にあたっているはずです」

「へぇ、それは初耳だな。ドライグの秘宝ってなんだ?」

「それは貴方に宿る紅き竜に尋ねた方が早いのでは?」

 

俺はカテレアさんに尋ねるが何だか塩対応というかつっけんどんな返答だった。まあ、そうかもしれないけど気まずい。

 

……で、ドライグ?お前の秘宝って何なの?

『さてな。とぼけるつもりはないが俺が持っていた秘宝は幾つもある。

一々効果やら効能やら全部は覚えてないさ』

 

エエー……マジかよ。ドライグ、お前ゲームの説明書や箱を取っておかないタイプなのか?いや、今は説明書なんて初めからないけどね?

 

『だがまあ……そうだな。

今回の秘宝に関しては若気の至りというか……若さゆえの過ちが産み出した秘宝というかだな……』

 

ん? 何だかドライグにしては珍しく歯切れの悪い答えじゃないか。と、言うかドライグに若い頃があったなんて意外というか何と言うか。『……あまり気にするな。

少なくとも今のお前にとっても無関係なものではないさ』

「何だよそれ、気になるな……」

 

と、その辺りでポットのお湯がなくなっている事に気がついた。

ここは俺が台所までお湯を注ぎにいくべきか。

俺は席を立つと台所へと向かうべくドアを開けようとした……。

だが、まるで開かない。ガチャガチャとドアノブを動かそうとしてもまるでドアが壁に描かれたトリックアートになったかのようでビクともしない。

 

「な、何だこれ!?開かないぞ!」

 

まさか英雄派やら禍の団やらの仕業か?いや、しかしここは安里の家だぞ? ゲイトさんを差し置いて誰かが何か仕掛ける事なんて……。

 

「ねえ……♥イッセーくん☆

この部屋、暑くなぁい?」

 

!? セラフォルー様が当に猫撫で声といった様子で俺の背中にしなだれかかってくる。

む、胸!おっぱいが当たってる!

 

「そ、そうですか……? あ……暑すぎるならセラフォルー様の力で何とかできるのではないかと?」

 

俺は何とかそれだけを口に出来た。

 

「そう? まあ私としてはこのままでも良いんだけどね☆」

 

そう言うとセラフォルーさんはシャツの胸元をはだけさせていく。

ボタンを外す度にその豊満な谷間とピンク色の下着が目に飛び込んでくる。な、ななっ!?

 

「ど、どうしたんですかセラフォルー様!!」

「どうしたって……☆暑いから脱ごうかなって……♥」

「い、いけませんよ! 4魔王の一員たるセラフォルー様がそんなふしだらな!!」

 

一体何がどうなっているんだ!?

これは俗に言う『セックスしないと出られない部屋』か!?

 

『厳密には少し違う。昔の俺は自分で言うのも何だが色々と盛んでな。

ここは「相手を屈伏させねば出られない部屋」というヤツだ』

 

ヤツだ(キリッ)じゃねえよドライグ!見損なったぞドライグ!俺が言うのもなんだけどそんな風にメスドラゴン、もとい女の子を手籠にする様なヤツだったなんて!!

無理矢理だなんてハーレム神を目指す俺がするべき事じゃない!

NOと言える勇気!

 

『そうか。だがこの空間は俺達の竜の香気がどんどん満ちてゆく。竜の香気は女を魅了する。

あまり長くは保たんぞ? 早く屈伏させた方が良いと思うがな』

く……っ!この、卑怯者め!俺は屈伏しないぞ!! そんな俺を嘲笑うかのようにセラフォルーさんは俺の耳元で囁く。

 

「ねえ……イッセーくん♥私、キミにキスしたいなぁ♥」

 

な、何ですと!?

キミにキスしたいなあ、なんて素晴らしい日本語なんだ! 是非お願いします!!

……って違うだろー!違うだろ!

 

「だ、ダメですって!そんな……無理矢理なんて!」

 

しかし俺は屈しない!たとえ今のセラフォルーさんのような超絶美女の誘惑であろうと!匙から聞いたシトリーさんのお仕置きを俺も受けるわけにはいかない!それにセラフォルーさんは安里といい感じな仲だった筈だ……!「……イッセーくん♥」

だがセラフォルーさんの手は止まらない。俺の顎にその豊満なおっぱいを押しつけながら、くいっと持ち上げる。

あ、顎クイってやつですか!?初めてされた!感激!! しかもおっぱいで!

 

「私、キミの事も好きよ?

私達上位悪魔は世継の事も考えないといけないから……。

グっちゃんやリアスちゃんはもう大丈夫だけど私はそうはいかないのよ……」

 

くっ! そんな弱々オーラを出しても俺の心は屈しないぞ!

「でも、私は悪魔よ? 欲しいものは力ずくでも奪ってみせる。だからイッセーくん……キミの全てを私に頂戴?」

そう言ってセラフォルーさんは俺を強引に抱き寄せつつ唇を近づけてきた……。

 

『首尾はどうかな?』

『相棒なりに安里に義理立てしているのだろう……。が、まあもって1時間といった所だろうなァ。

抑えが効かなくなった時の備えの方はお前達に任せる』

 

ゲイトからの問にドライグは嘆息混じりに答える。

そして1時間後のこと……。

 

「あっ♥あっ♥ああん♥」

「くっ!何が魔法少女ですか!

こんなドスケベでエロエロなくせに!ほら、さっさとイッちゃってください!ドスケベ魔法少女!」

「あっ♥あああん♥もう、イッセーくんったらぁ……☆あひぃん♥」

 

赤龍帝の鎧を纏った俺に背後からチンポを突き入れられてセラフォルーさんはヒイヒイと悦びの声をあげていた。

俺よりも遥かに格上、四大魔王に名を連ねるセラフォルーを屈伏させるこの快感はある意味リアスとのエッチでは味わえないものだ。

 

「おっ♥ほおぉっ♥おちんちん♥おちんちんがバチバチしてるぅ♥♥♥ お腹の中痺れるっ♥♥♥あはぁっ♥♥♥」

 

乳峰式・絶頂雷神撃の効果は覿面。

今回は乳首ではなくセラフォルーさんのクリトリスと膣穴全体に性感電流を帯電させた俺のチンポと、その激しい腰使いによる衝撃にセラフォルーさんは限界を越えようとしていた。

 

「ああっ♥イクッ♥オマンコビリビリしながらイクッ♥イッセー君のおちんちんが暴れてるっ♥私のオマンコ支配してぇっ♥♥♥」

 

すっかりセラフォルーさんは出来上がってしまっていた。このまま俺のチンポで屈伏させてやる!

だからこそ……。

 

「ふぇ?」

 

俺が動きを止めた途端に物欲しげな顔でセラフォルーさんが俺を見る。

 

「ど、どうして? どうしてオマンコしてくれなくなったの? あんなに私のオマンコずぽずぽしてくれたのにぃ♥♥♥」

「まあ、そうなんですけどセラフォルー様の立場とかもあるかなあ……っと」

 

俺は満足して賢者モードになったフリをするが当然ウソである。これはセラフォルーさんが俺に身も心も屈伏するまでの我慢比べだ。

「立場とかそんなの……私はどうでもいいよぉ♥イッセーくんのおちんちん貰える方がずっと大事にきまってるもぉん♥ねぇ♥イッセーくぅん♥♥♥ 私のオマンコ一杯穿ってぇ♥キミのバチバチチンポでずこずこ〜って一杯してぇっ♥♥」

「わかりましたよ。でも俺はちゃんとおねだりしてくれたらしてあげますよ」

「そ、そんなぁ……♥♥♥」

セラフォルーさんは顔を羞恥と屈辱で真っ赤に染めながらも俺におねだりをしてきた。

 

「イッセーくんの肉便器オマンコにおちんちんください……♥いっぱいズポズポして気持ちよくなってお腹の中でたっくさんザーメン出してえっ……♥リアスちゃんの代用オマンコにしてくれてもぉ……いいからぁ♥♥」

「ふふふ、仕方ないですね。じゃあご要望にお応えして……」

俺はセラフォルーさんの求めに応じて再び正常位での挿入を開始する。

衣服破壊により全裸のセラフォルーさんの膣穴は愛液でドロドロになっており、俺はスムーズに奥まで突き入れる事が出来た。

「あぁん♥キタっ♥バチバチ最強の生チンポきたぁっ♥♥

勝てないっ♥最強チンポに負けるっ♥負けちゃうぅぅぅ♥♥♥」

 

すっかり敏感&箍が外れた淫乱モード真っ盛りのセラフォルーさんが歓喜に身体を痙攣させると同時に、俺は猛烈な快感を味わう。

 

「はぁんっ♥♥ああぁん♥イッセーくんの極太ちんぽ最高なのおぉぉ♥♥♥♥こんな凄チンポ味わったら他じゃもう満足できないわっ♥♥♥こんなの知っちゃったらダメになっちゃうううっ♥♥」

 

もうとっくに俺のちんぽと相性抜群のメス穴になってるセラフォルーさんだが、それでも俺は彼女への追撃は欠かさない。

今こそ乳峰式・三叉雷撃を放つ時!

キスにより唇、パイタッチ&乳首ずむずむによるおっぱい、そして帯電チンポによる3重性感クリティカル!

 

「あひいぃぃ♥♥♥無理♥むりぃ♥こんなのむりぃぃぃ♥♥♥

口も頭もおっぱいもおまんこも全部気持ちいいっ♥♥♥」

「ほら、ちゃんとおねだりしてください!そしたらもっともっと気持ちよくしてあげますから!」

「あっ♥あひぃん♥♥おちんぽでズポズポしてぇっ♥♥♥いっぱいザーメン出してぇ……っ♥♥」

「違うでしょ?もっとはっきり言わないとわかりませんよ?」

わざとピストンを弛めて焦らし上げる俺。だが今のセラフォルーさんには耐え切れなかったようで、彼女は涙を流しながら懇願した。

 

「私っ♥堕ちましたぁっ♥♥もうイッセーくん以外の男なんて考えられないのぉっ♥♥♥だからお願いっ!私のオマンコにドッピュンしてぇっ♥♥♥」

 

もう完全に俺とのセックスの

虜になったセラフォルーさんはオホ顔晒しながらおねだりした。

「よく出来ました」

だから俺はご褒美をあげないとな。腰を上下に振って突き入れながら、そして彼女の子宮に直接精液を注ぎ込む!

「あひぃぃいいっ♥♥イッセーくんの濃厚ザーメン入ってきたぁぁぁっ♥♥♥あああああああっ!!イクッうぅぅぅ……っっ!!♥♥♥」

その瞬間にセラフォルーさんは身体を反らしてアクメを迎えた……それは普段の天真爛漫な姿からは想像もつかない程にいやらしさ極まる姿だった。

 

「ふふ、すっかり俺のモノになったみたいですねセラフォルー様。

じゃあ、俺のモノになった証にピースとかしてみましょうか」

「ふ、ふぇ?ぴ、ピース……?」

絶頂の余韻から回復しきれていないセラフォルーさんに俺は無茶振りする。果たして彼女は俺の指示通り乳首を勃起させ、オマンコからだらだらとはしたないまでに愛液を垂らしながら、ダブルピースをしてみせてただただいやららさを誇示する姿ばかりがあるのみだった。

 

「じゃあ次はカテレアさんですね」

「え?私には安里様が……」

 

あ、安里の秘書みたいなポジションにいるだけあってそういう関係なのか。普段ならたじろぐ所なのだが、セラフォルーさんを屈伏させた今の俺にそんなの関係ねぇ!

 

「何言ってるんですか、カテレアさん。これは俺とエッチしないと出られない部屋なんですよ?なら俺とやるしかないでしょう?」

「そ、それはそうですが……」

 

尚も尻込みするカテレアさんに普段のクールビューティさは欠片も見えない。だが本気で抵抗するつもりならば彼女は俺をあしらう事など造作もない筈。

つまりカテレアさんは俺が思う以上に俺とのエッチを期待してくれているのではないか?ならばここは思い切りヤらせてもらおうじゃないか!

 

「衣服破壊!」

「!?」

 

忽ちカテレアさんの衣服が破れセクシーな褐色肌とエロティックな裸体が露わになる!

 

「な、何をするのですか!安里様の親友とはいえ許されませんよ!」

「何を言ってるんですか。俺はカテレアさんがエッチしやすいように手助けしただけですよ」

 

手ブラの態勢で身を屈めるカテレアさんの乳肉やお尻の割れ目がチラチラ見えて非常にエッチである。

「さあ、カテレアさん……俺のものになってください!」

俺はそう言いながらカテレアさんの巨乳にしゃぶりついた!

 

「あっ♥あぁん♥♥駄目ぇっ♥

乳首は弱いのぉ♥♥♥」

 

カテレアさんは甘々な喘ぎ声をあげて、俺の頭を両腕で抱きしめながら快楽を貪る。

「ふふ、カテレアさんったら乳首吸われて悦んでるんですね?敏腕秘書のカテレアさんはすっかり安里に開発されちゃったんですね」

「あ、安里様のことを悪く言わないでくださいまし!」

 

俺が乳首に吸い付きながらからかうとカテレアさんは泣きそうな顔で反論した。うーん、これはこれでそそるものがあるな……。

 

「くう……!ならば私も容赦しません!貴方を返り討ちにしてさしあげます!安里様を喜ばせるための取っておきでしたが……!!」

 

そう言うとカテレアさんは俺の頭を抱きしめるのを止め、今度は逆に自分の胸を俺の顔に押し付けてきた!うお!柔らけえ!!しかもすごい濃い母乳が出てる!凄く濃厚なのに喉越しはさらりとして飲みやすい!

頭がクラクラしてきた。この味は安里の母乳とはまた違った味わいで凄く美味しい……。

「ふふふ、どうですか?私の母性溢れるおっぱいの味は?今の私はさながら乳海の女王です! さあ私の権能に耽溺し、屈伏なさい!」

 

ぐぬぬ、どうやらカテレアさんは一筋縄ではいかない様だ。安里に義理立てするためもあるのかエロバトルを仕掛けてくるとは!

だが、俺はハーレム神を目指す身!

その挑戦を受けてやるぜ!

 

「うおりゃああ!!」

 

俺はカテレアさんの一回り以上膨らんだ豊満なおっぱいを思いっきり吸う!

「ひゃああん♥♥♥」

するとカテレアさんは甲高い声を上げて身体を弓なりに反らす!いいぞ、その調子だ!このまま一気に屈伏させてやるぜ!!

「ああぁ……♥♥おっぱい吸われてるぅ……♥イッセー様ったら赤ちゃんみたいぃ……♥♥」

俺の頭を抱きかかえながらカテレアさんが悩ましげに腰をくねらせる。大蛇の様に蠢くカテレアさんの下半身に俺の一物は吸い付く様に密着し、刺激する。

「んふぅぅ♥♥お、おちんぽが……私のオマンコにぐちゅぐちゅってくっついてるぅ♥♥♥」

そして俺はピストン運動を再開する!おっぱいを吸いながらのセックスはやっぱりいい!

更に俺は乳翻訳によりカテレアさんのおっぱいから彼女の本音を聞き出す。

 

(ああっ♥安里様♥安里様ぁ♥

安里様のお側にいるだけじゃイヤぁ♥♥♥ 他の女じゃなくて私を見て♥♥♥ 貴方のためなら何でもするわ♥死んだって構いません♥ だからお願い♥♥私を抱いてください♥♥♥)

 

クッソー!安里の奴!仕事もできて美人で敏腕秘書でおっぱいも大きくてこんなに一途なカテレアさんにここまで愛されて!羨ましいぞちくしょうめ!

 

「くううっ♥♥♥す、凄い……っ♥♥♥」

 

おっぱいを激しく吸われながらのピストン運動にカテレアさんはとうとう絶頂に達しようとしていた。いいぞ、このまま屈伏させてやる!

 

(ああっ、安里様ぁ♥貴方以外のおチンポでイカされる私をお許しくださ……いぃぃ♥♥)

 

そしてカテレアさんは思いっきり身体を仰け反らせ、絶頂に達した!

 

「あひぃぃん♥助けてぇ♥助けて安里様ぁっ♥♥♥」

 

その強烈な締め上げに俺は快感と共にカテレアさんの乳首から思い切り吸っていた乳首を放した……。その結果、先程までイッていたカテレアさんは深い絶頂へと到達する! ぷぴゅっ♥♥♥どぷっどぷっ♥♥♥♥ 絶頂を迎えて勢いよく潮を噴きだして身体を震わせる。そしてその刺激で俺のペニスからはスペルマがカテレアさんへと放たれた……!!

 

「あはぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥♥イグッ♥イグうううぅ♥♥♥♥」

 

ガクガクと身体を痙攣させながら絶頂を迎えるカテレアさん。その目は焦点が合っておらず、完全にトンでしまっている様だった……。

 

「はぁーっ♥はぁーっ♥♥♥」

「あはあっ……♥カテレアちゃんもイッセーくんのおちんちんに負けちゃったね♥」

「ち、違いますぅ♥♥♥私としたことが安里様以外にイかされるなんて♥くひいっ♥ ま、負けてませんっ♥ 私はまだイッセー様のおチンポに敗北してませんかりゃあ♥」

「そんなに腰をヘコヘコさせても説得力ないよぉ☆ああっ♥イッセーくんのおちんちん思い出しただけでオマンコがムズムズするぅ♥♥♥私もイッセーくんのおちんちんでオマンコゴシゴシして欲しいよぉ♥♥♥」

 

尻と背中を俺に向けながら恍惚とするカテレアさんに対して、セラフォルーさんは淋しげにオマンコを自ら弄りだして俺を誘う様に尻をくねらせる。

あまりのスケベな堕ちっぷりに俺は感動すら覚えた。

だがこの部屋から出るためにはもう一人屈伏させねばならない相手がいる!そう、ある意味全ての始まりである存在であるレイナーレだ!

生憎お前に対しては二人程優しくはしないぞ!

 

「わ、私には安里様だけじゃなくアザゼル様もついているのよ!?そ、そんな私に手を出したらただではすまないわよ!?」

 

そう言って拒絶するレイナーレだったが俺はそんな彼女にハッキリと言ってやった。

 

「どの口が言っているんだ。そんなスケベな格好して説得力がないんだよ!あっちへフラフラこっちへフラフラのコウモリ女!」

 

ボンテージ姿のレイナーレの乳を思いっきり引っ張ると、彼女は痛みに喘いだ。

 

「ひいいっ♥♥♥や、やめりょお♥♥♥私のおっぱいをオモチャにしゅりゅなあ♥♥♥」

 

その痛みからなのかレイナーレのマンコから愛液がどばどばと溢れ出す。こいつも相当エッチな身体をしているみたいだ。カテレアさんといいコイツといい安里は相当女性をエロエロにする才能があるのか!?

親友だが侮れん……!

感心しながらも俺はレイナーレのたわわに実った大きな乳房を思い切り引っ張ると乳首を指先で弾く!

 

「あひぃぃんんっ♥♥♥」

 

それだけで彼女は潮を噴いて腰をカクつかせる。感度もアヘアヘぶりも完璧だ。俺はレイナーレのおっぱいばりに張りでた尻をバシイッと乾いた音を立てさせながら叩いた!

紅葉みたいに俺の手型がレイナーレの白い尻に刻み込まれる。

「きゃうんっ♥♥♥」

突然の折檻に驚きと悦びが入り混じった悲鳴を漏らすレイナーレ!そして俺はまた彼女の乳首を攻める!

「うひぃぃぃっ♥♥あひいん♥♥

いやあっ♥優しくしてぇっ♥ひぐううっ♥♥」

 

イヤイヤと首を振るレイナーレだがオマンコはもうグッチョグチョになっている。アレか?レイナーレなマゾタイプなのか?叩かれて喜ぶ変態め!! 俺は更に男が声に出して読みたい日本語ベスト5に入るあの言葉を発してレイナーレを更に屈伏させる事を決意したのだ!

 

「何を言ってやがる!上の口は拒んでいるが下の口はこんなに正直じゃねえか! そんな女がアザゼル先生や安里の恋人に相応しいと思っているのか!甘えるな!!」

 

バシィ!と今度はおっぱいにおしおきビンタだ! 少し良心が痛むがここは心を鬼にするんだ!

もっと非情になれとボールクさんも言っていたし、今がその時だ!

 

「んひいぃっ♥♥♥叩かないで♥おっぱいたたかないれぇっ♥♥♥謝りますっ♥ごめんなさいぃぃっ♥♥♥ レイナーレは虐められて歓ぶ変態マゾ堕天使ですぅ♥♥♥

あひっ♥♥♥ おチンポのためなら何をしてもいいのっ♥♥♥」

 

リアス達には絶対できないプレイだからか俺もなんだか興奮してきたぞ!

 

「なら俺のチンポにその素晴ら、無駄に張り出たマゾおっぱいで奉仕するんだ!」

「は、はいっ♥♥♥レイナーレのスケベおっぱいをご主人様のおちんぽでおしおきしてくださいっ♥♥♥」

蕩け切った顔でそう言うとレイナーレは俺に縋り付く様な姿勢になるやそのいやらしいおっぱいで俺のペニスを挟み、扱き始める!散々叩かれたおっぱいは独特の熱さと弾力があってすごく気持ちいい!

 

「んひいぃ♥痛いっ♥ イッセー様に叩かれたおっぱいがおチンポ様に虐められててるぅ♥♥♥」

涙目で痛みを訴えながらおっぱいを虐めるレイナーレ!だが言葉とは裏腹に彼女はパイズリをしながら更なる快感を得ようと自らの身体を動かし、寄せて上げたおっぱいの先端を自ら舐めだしやがった!

「き、気持ち良いのぉ♥♥♥ ああぁん♥♥パイズリしながら乳首ペロペロ気持ち良いっ♥♥♥ アザゼル様ぁ、安里様ぁ♥♥ごめんなさいっ♥♥♥私は堕天使すら失格です♥♥♥おチンポ大好きでスケベな雌豚に調教されてオマンコとおっぱいをいじめられるのが大好きなんですぅ♥♥♥」

「コラッ!自分ばかりアヘアヘするな! 俺のチンポも気持ちよくさせろ!」

そう言って俺はレイナーレのおっぱいに乱暴に腰を打ち据える!柔らかくて弾力のあるおっぱいとガチガチに勃起したペニスがぶつかり、先端から先走りが飛び散り、彼女の胸や顔を汚していく。

「あっはぁん♥♥♥しゅごいぃっ♥♥♥」

だが最早そんなモノすら目に入らないのか、彼女は口から涎を垂れ流しながら俺のチンコに夢中だった。そして俺は仕上げとばかりにレイナーレのおっぱいを思い切り掴むと思いっきり引っ張る!

「イ、イッセー様ぁ♥♥♥私のおっぱいでドピュドピュってしてくださいっ♥♥♥」

このドスケベめ!そこまで言うならお望み通りしてやるぜ!俺は乱暴にそのいやらしいおっぱいに自分のペニスを押し込み、ズリュッと擦り上げるとそのまま彼女の顔面めがけて射精する。

びゅるるるっ!!どぷっどぷっ……。

凄まじい勢いで飛び出た俺の精液はレイナーレの綺麗な顔を汚した。

「あへええぇぇ♥♥♥♥」

射精の感覚に涎を垂らしながら白目を剥いて悦ぶレイナーレ!普段あれだけスカした顔が下品にアヘ顔になっているギャップが堪らなくエロい!俺は更に勢いをつけてザーメンを噴出し、彼女のおっぱいも顔もお腹も太股も全て白く染め上げる!!

レイナーレは歓喜に震えながら釣り上げられたカツオの如く身体をビクンビクンと震わせた。

あとは活締めってワケじゃないが、彼女のオマンコにたっぷりと俺のザーメンを注いでやるぜ!

「あっ♥あぁぁっ♥♥ああっ、ああああん♥♥」

白目を剥きながら絶頂に達するレイナーレ。そんな彼女のオマンコからは大量の愛液が噴き出す!潮を吹きながらアヘ顔を晒すレイナーレに俺は更に追撃を加えるべく、彼女に跨って淫唇へとペニスをあてがう。そしてそのまま勢いよく挿入した!! ズプッ、グチュッ!

「おほおぉぉぉ♥♥♥ チンポ♥

チンポぉ♥♥♥ 赤龍帝様の雄々しいおちんぽ様素敵です♥♥♥ 」

絶頂に達したばかりのレイナーレは悦びながら腰を振りまくる!俺と彼女の結合部から愛液が飛び散り、その快感に俺は溜まらず声を上げてしまう。

「何が赤龍帝様だ!俺の名前は兵藤一誠だぞっ!」

 

そう言って俺は激しく腰を打ち付ける!その度にレイナーレのたわわな胸がプルンプルンと揺れ、マンコがきゅっと締まる!

 

「んひいいいぃ♥♥♥♥おゆるひっ♥おゆるひくらしゃいぃ♥♥♥まんこっ♥まんこ頑張って締めましゅかりゃあっ♥許してくらさいぃぃっ♥♥」

 

完全に快楽堕ちしてアヘアヘ顔を晒しながらレイナーレは謝罪する。

だが、俺はレイナーレに究極の屈伏の証を刻み込むべく、彼女の下腹部に手を添えて魔力電流を流す!

「や、やめへ♥♥何をしゅるの? や、やめてええっ♥♥♥ら、卵巣がピリピリしてりゅっ♥♥♥ 卵子生産しちゃううっ♥♥♥ あっ、らめっ!イグッ、イグゥウウッ♥♥♥」

ぷしゃあっ♥ 下腹部から来る未知の快感に恐怖と快感を覚えて盛大に潮を噴きながら絶頂を迎えるレイナーレ。これでトドメだ!!俺は再びペニスを勢いよく挿入してピストン運動を開始した!!

「あひいいいぃぃぃっ♥♥♥♥しゅごいっ♥♥♥おチンポしゅごいのぉっ♥♥♥イッセー様のおちんぽに敗けちゃったぁ♥♥♥ んひいいぃいぃいん♥♥♥♥ 敗北オマンコに私の卵子が種付けされてましゅうぅぅっ♥♥♥ あっ、イクッ♥イッちゃうぅ♥♥♥♥」

レイナーレはだらしなく舌を出して絶頂に達すると同時に俺のペニスを思い切り締め付ける!もう限界だ……!俺は彼女の中にありったけのザーメンを流し込む!! ドピュウウゥッ!!ドクッドクッ……。

長い射精が終わり、肉棒を抜くと俺はレイナーレを乱暴に寝転ばせて見つめる。彼女はすっかり大人しくなっており、だらしない笑顔を浮かべていた。

ふう、と一息つく俺に対し背中からセラフォルー様とカテレアさんが忍び寄ってきた。

「ふふ、イッセーくんってば遂に強制孕ませまでやっちゃうなんてね☆」

「確かにこの鬼畜さと強引ぶりは安里様には足りないものですわ♥」

 

二人は褒めてくれているのか貶しているのか解らない事を言いながら俺にしなだれかかってきた!二人ともなんか色々柔らかいし、エロいよ! そんな俺の視線に気が付いたのかセラフォルー様が俺の耳元で囁く……。

 

「私達にも……して♥」

 

新旧四大魔王の囁きに俺の脳髄とチンポは焼け付くほどの熱を帯びていき、レイナーレにした様に二人にも屈伏の証を刻み込むことにした……。

 

 

「んふうっ……私を孕ませてくれたイッセー君のチンポ♥」

「ふあっ……♥ 出しても出しても治まらないミルクタンク、たっぷりと飲ませて頂きますわ♥」

「あはぁ……すごい、私達全員に種付けした種馬チンポが……♥♥」

 

あれから何度射精したか解らない。既に三人とも絶頂に達しており、だらしなく緩みきった顔で俺のチンポや金玉、亀頭にむしゃぶりついていた。3人ともオマンコから俺がさんざん流し込んだザーメンがゴポゴポと溢れており、それがまたエロい。

 

「「「私は貴方の肉便器よ☆(ですぅ♥)」」」

 

何と言う奇跡のハモリであろうか!!

俺の息子はまた元気を取り戻してしまう。

すると突然部屋の入り口辺りから声が聞こえたのだ。

 

「うふ、素敵ねイッセー君♥」

 

そこにいたのは美しすぎるほど美しいドレスを身に纏った女性の姿だった。その美貌はレイナーレ達と同格であり、一瞬誰なのか解らなかった程だ。

 

「に、ニグラさん!?」

「ええ、そうよ♥」

 

あ、相変わらず存在が18禁というべきな女性だ。

 

「あらあら、レイナーレにカテレア。イッセー君にすっかり手懐けられたみたいね。でも安心なさいな、あなた達はとても頑張ったわ」

「あひい……♥」

「ああ……安里様にはどうかご内密にお、お願いします……♥」

 

二人は青ざめた顔でニグラさんに平身低頭する。しかしニグラさんはそんな二人の頭を優しく撫でてやる。

「うふふ、心配しないで……私も楽しませて頂くわ♥」

そう言いながらベッドに上がり俺に身体を寄せてくるニグラさん。彼女のドレスはスケスケでその柔らかな肢体が丸見えだ!エロいぜ! 俺の胸板に豊満な乳房をむにゅんと押し付けると彼女は媚びた視線を送ってきた。そしてキスでもしようと俺の顔を掴む。

 

「うふふ、折角だもの♥私も屈伏させてみない?イッセーちゃんの逞しいおちんぽで私の子宮を滅茶苦茶にしたくない?」

「ニグラさんまで!?」

 

俺は思わず叫んでしまった!ど、どうして!?ニグラさんは俺みたいなエロガキなんて見向きもしないと勝手に思ってたのに……!

安里がお世話になっている人(?)ではあるが……!

こちらも抜かねば無作法というもの、毒を喰らわば皿まで!

 

『おい相棒!前にも忠告したがその女と交わるのは危険極まりないぞ!』

 

前? ドライグの奴は何を言っているんだ? まるで、まえにも、ニグラさんとエッチ、したことが、ある……様な……?

 

「さあ……ね♥」

 

妖艶に微笑むと、ニグラさんは俺の唇を奪った。柔らかくも瑞々しい彼女の唇が俺を刺激してくる! そして俺は自分でも知らないうちにその魅力的な肉体をまさぐりながら濃厚なキスを繰り返していた!! ああ……なんなんだ、この気持ちは……!!今まで感じた事のないこの感覚は……! キスだけで魂が持っていかれてしまう様な気持ちだ……!!

「はぁ……っ♥イッセーちゃんの、熱くて大きなオチンポぉ♥♥」

 

そしてそのまま俺はニグラさんのオマンコにその剛直を突き入れた!なんて素晴らしいんだ!!あんなにキツキツで、それでいてドロドロに濡れていて……! ああダメだ!気持ち良すぎる!!

暖かい、心地よい、安心する……

やすらぎ、いやし、そんな思いが俺の心に染み渡り、蕩けていく……気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、キ モ チ イ イ……♥♥♥

 

「ああっ♥すごいぃ♥イッセーちゃんの逞しいオチンポっ、大好きぃっ♥♥♥」

 

ああ、ニグラ様が悦んでいる……!後ろからセラフォルー様の声が聞こえてくるが、もう何も聞こえない。俺達を見守るカテレアやレイナーレの姿も目に入らない。

全てが白濁し白痴と化したかの様な感覚。そして何よりも俺を支配するのは快楽への渇望! このまま永遠に彼女と繋がり続けていたい……! いや、それだけじゃダメだ……!彼女だけじゃない!レイナーレも、カテレアも、セラフォルー様も、全ての女性を屈伏させなきゃダメだ!! もう、一人でいるのは嫌だ……誰もいない世界なんて耐えられない……!総て、統べて……!

 

『おい、相棒! 呑まれるんじゃあないっ! クソッ!これだから光でも闇でもない混沌というものは……! ゲイト!!』

 

ドライグがゲイトさんを呼んだ辺りで俺の意識は途切れた。

 

 

「起きやがれ兄貴!とっくに朝だぞ!!」

 

萌え萌え100面子目覚しの声で俺はベッドから飛び起きた!

……ってこれは夢!?俺はあの素晴らしくも禍々しい淫夢を思い出し思わず頭を抱える。でもさ……あれは俺の心の奥底にある願望なのかもしれないと思うとなぁ……。

親友の部下や上司を屈伏させて孕ませるなんて人(?)としてダメ過ぎる……。いかんいかん!

俺の中にある悪い心を振り払うべく自らの頬っぺたをひっぱたくと、俺は洗面所で顔を洗い、身だしなみを整えるとリビングへ向かう。

 

すると其処にはリアス、アーシア、父さん母さんだけではなくサーゼクス様やグレイフィアさん、更にはジオティクス様やヴェネラナ様までいる。さながら家族会議みたいな空気だ。

俺が困惑していると、父さんが俺の所に歩いてくる。

 

「父さん?」

「この……!バカモンが!」

 

バキッ!といきなり殴られた!?

殴ったね!?親父にもぶたれた事ないのに! いや殴ったのは父さんなんだけどさ!

あまりにも予想外な事態に俺の頭が真っ白になる!

 

「えっ!?ええっ!?」

 

殴られた頰を押さえながら俺は完全に混乱する中、更に父さんは俺の頭を押さえつけて一緒に土下座の姿勢に入った。

 

「この度は本当に申し訳ございませんでした! 一誠!お前も謝るんだ!!」

「えっ?な、何を!?」

「何ぃ!? まだとぼけるつもりか! 父さんはお前をそんな情けない恥知らずに育てた覚えはないぞ!」

 

あの優しい父さんがこんなに怒るなんて初めてだ。一体何がどうなっているんだ?

 

「待って下さいお義父様!イッセーは悪くありません!何も話していない私が悪いんです!」

 

するとリアスが父さんを宥める様に間に入った。

 

「私が悪いんです!イッセーは優しい子ですもの……その優しさに甘えて何も話さなかった私こそ罪深いのです……」

「はあ……我が子ながら夫に対して母親になった事を明かさないでいるなんて、呆れるしかありませんね」

 

ヴェネラナ様が頬を抑えながら厳かにそう言い放つ。

 

「だ、だって初めての事だし……イッセーに嫌われたらどうしようって思ったら言い出せなくて……」

 

リアスはいつものエロエロクールぶりとはまるで違う年頃の女の子の表情でモジモジしていた。可愛い。

 

「リアスたんは可愛いなぁ。コホン、とまあそういうワケだよイッセー君。君は父親になるんだ」

「イッセー様のボキャブラリーで言うとおめでたです」

 

お、お、おめでた……!?

ま、まさか!? リアスが!?

俺の!?子供を!?

こんな時どんな顔をすればいいんだ!?

 

「それで今後の話ですが……。

リアスは一度休学し、グレモリー領にて出産の準備を行うべきでしょう」

「休学!?」

 

じゃあその間はリアスとは別居!?む、無理だ!俺にとってリアスは帰るべき故郷で、一番愛すべき女性なんだ!

「いやですっ!!リアスと離れたくない!!」

 

俺は子供の様に喚きながらリアスにしがみついた。リアスはそんな俺を優しく抱きしめてくれる。

 

「私も同じ気持ちよ……イッセー」

 

ああ……ああ……!! 今まで妄想してきた事が現実になったんだ!神様ありがとう!俺、頑張るから!死ぬ気で幸せな家庭を築くから!!

 

「解らない事を言うのではありませんイッセー。貴方は将来グレモリー領のみでなく冥界をも治める事になるのです。リアスと共に学生生活を満喫したがる前に視野を広く持つ必要があります」

ヴェネラナ様が淡々と諭すように語り始めた。解るけど……理解と納得は別の物だ。俺はリアスと学生生活が送りたいんだ!

 

「解りなさいイッセー。

今のあなたは学生としても赤龍帝としても中途半端なのです。仮にも魔王の血族を妻として娶るならば、それに相応しい見識を持たねばなりません」

 

ううっ……き、厳しい!

リアスの母親だけあり締める所は締めるスパルタンだ!ヴェネラナ様の言うことは最もだ……!でも、でも……!!

 

「まあまあ。ここは一つ僕に任せてくれないかな」

 

するとここで渡りにノアの方舟!

さながら俺にとっての救世主の様な神々しさを放ってゲイトさんが来てくれた!何故か割烹着&三角巾を付けて炊いた赤飯を入れたおひつを抱えているけど!

相変わらず神出鬼没だな……。

 

 

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