「うふふ♥ギャスパーちゃんってば私のおっぱいに顔を埋めちゃって、可愛いわぁ♥」
「ご、ごめんなさいニグラさん!こんなエッチな事を頼めるのはニグラさんしか思いつかなくて……」
僕は謝りながらも、僕の顔くらいの大きさはあるんじゃないかっていうニグラさんのおっぱいから顔を離すことなんて出来なかった。
「別に気にしてないわ♥好きなだけおっぱいに甘えてちょうだい♥」
「あ、ありがとうございます……」
「ふふっ♥いいのよギャスパーちゃん、貴方のためならこれくらいお安いご用よ♥」
そう言ってニグラさんは僕の頭を撫でてくれる。なんだかすごく安心できる。キュクロちゃんにはフラれてルチャさんからは何故か距離を置かれて始め、ナイアさんからは呆れられてしまう僕みたいなダメダメ吸血鬼にもこんなに優しくしてくれて……やっぱりニグラさんは聖母様みたいだ 。吸血鬼の僕が言うのもなんだけど。
「本当にありがとうございます、ニグラさん」
「どういたしまして♥」
そう言うとニグラさんは僕の顔を彼女の大きな胸で包みこんでくれる。僕はその柔らかな感触を顔で感じながら、改めて彼女に感謝した。
僕は幸せだ。こんなにも優しくて素敵な人たちに僕なんかの面倒を見てもらってるんだもん!
「ギャスパーちゃん?おっぱいから顔を離してもらってもいいかしら♥」
「ふぇ?あ、はい、わかりました」
僕は言われた通りにニグラさんのおっぱいから離れると、ニグラさんは僕を包み込むように抱きしめてくれた。どんな布団でもかなわない暖かさと柔らかさ、それに優しさが僕の全身に伝わってくる。
「あ……」
僕のおチンチンがムクムクと大きくなってゆく。その感覚に気付いたのか、ニグラさんは僕の耳に顔を近づけると、甘く囁き始めた。
「あらあら♥ギャスパーちゃんのおちんぽが元気になっちゃったわね♥」
「ごめんなさい、僕……」
うう、僕はやっぱりサイテーだ。ニグラさんの優しさにつけこんで、僕の浅ましい欲望で穢したい、犯したいって心のどこかで考えているんだ。
「いいのいいの、男の子なんだもの当然よ♥このままじゃあ苦しいでしょう?お姉さんが楽にしてあげるからね♥」
「だ、大丈夫です!自分でなんとかしますから!」
これ以上ニグラさんに迷惑をかけたくない、そう思って僕は叫ぶ。こんな僕にもニグラさんは優しい。
でもこれ以上甘えるわけには……
「ギャスパーちゃん♥」
しかし、ニグラさんは僕から離れようとしない。それどころか一層強く僕を抱きしめると、耳元で囁き始めた。
「いいのよ、私はギャスパーちゃんの味方だから♥ギャスパーちゃんが望むことならなんでもしてあげるわ♥」
僕の望みをなんでも?そんな夢のような言葉を聞いても良いんだろうか?そんなことを思いながらも、僕の口はまるで別の生き物のように勝手に喋り始める。
「何でも……?じゃあ、僕の事を一人前の男にできるって言うんですか?僕はイッセー先輩みたいに優しくもないし、安里先輩みたいに強くもない。木場先輩みたいにカッコよくもなれない。こんな僕を好きになってくれる人なんていないんですよ?」
「うふふ♥そんなことないわよ?ギャスパーちゃんは可愛いし、優しい子だわ。それに───」
ニグラさんはそこまで言うと僕の顔をおっぱいから離し、僕をじっと見つめてきた。その瞳はどこか妖しく輝いているように見えて……なんだかすごくドキドキする。
「もう十分男立派なの子よ♥だって、こんなに私の事を求めてくれるんですもの♥」
そう言って微笑むニグラさんの瞳は今までと全く違って見えた。まるで獲物を見つけた獣のような瞳……。
「さぁ、ギャスパーちゃん♥私と一つになりましょう♥そして私をギャスパーちゃんのものにしてちょうだい♥あら?どうしたのかしら、ギャスパーちゃん?」
僕の体は勝手に動き出し、どんどん体が熱くなってきたんだ!ど、どうして!?僕は一体どうしちゃったんだろう?
ぐにっ♥もみもみっ♥
「うう……ニグラさんのおっぱい柔らかい……それにすごくエッチだよぉ……」
僕はいつの間にかニグラさんのおっぱいを鷲掴みにしていた。大きさも柔らかさも一級品で、それでいて張りのある感触は今まで触ったことがないくらいの極上のもの!こんなのずるいよ……こんなエッチな体をしてるなんて反則だよ!夢中にならない男がいたら見せてもらいたい位だ!
「あらあら♥ギャスパーちゃんったらそんなに私のおっぱいに夢中になっちゃって♥」
そう言いながら、ニグラさんは僕の手を掴むとそのままシコシコと僕のおチンチンを扱いていく。
「あっ♥だめっ♥ニグラさん止めてぇ♥」
「いいのよ、我慢しないで好きなだけ出していいからね♥私の手の中でい~っぱい白いおしっこを出しちゃいなさい♥」
「ああっ!出ちゃう!もう出ちゃうよおお!!」
どぷっ♥どくっ♥びゅるるーー♥♥♥♥ 僕はそのまま思いっきり射精してしまい、快感で頭の中が真っ白になってしまう。
「ご、ごめんなさい……早くて」
「気にしないで♥ギャスパーちゃんみたいな可愛い子に私の手コキで気持ち良くなってもらえるなんて嬉しいもの♥」
そう言うと、ニグラさんは僕の唇を奪った。舌を入れ、僕の口内を蹂躙するような激しいキスだ。
「んちゅ♥れろぉ♥じゅるるる♥♥」
僕は抵抗もせずに彼女のされるがままに体を任せる。でも不思議と嫌な気持ちじゃない。むしろとても心地よくて……なんだか幸せな気分になってきちゃう!ミントの様な爽やかですっきりとした香りが口から鼻へ抜けてゆくなか、僕のおチンチンはすぐに硬さを取り戻していた。
「うふふ♥またおちんぽが元気になってきたわね♥」
ニグラさんはそう言うと、今度は僕のおチンチンを自らのおっぱいで包み込んだ!柔らかくてすべすべな肌触りにつつまれて、僕は思わず声を上げてしまう。
「ふああっ!!ニグラさん!!」
「どう?気持ちいいかしら?」
オナニーとは比べ物にならない、ルチャさんにしてもらった時以上のおっぱいの柔らかさだ!こんな極上の感触味わったら、僕もう他の事なんて考えられなくなっちゃうよ!
「ねえギャスパーちゃん?私のおっぱいどうかしら?」
「最高です!すごく気持ちいいです!」
僕は夢中になって叫ぶ。するとニグラさんは嬉しそうに微笑むと、そのまま僕のおチンチンを上下に動かし始めたんだ!たぷんたぷんと音を立てながら揺れるおっぱいに、僕のおチンチンはどんどん追い詰められていって……
「んっ♥はぁ♥ギャスパーちゃんのおちんぽ、また大きくなったわ♥犯して♥ズコズコ突いて♥ギャスパーちゃん専用のおちんぽケースにしてみせてぇ♥」
「うう……ニグラさん!」
僕は衝動的におっぱいから飛び出ている乳首をコリコリといじりながら腰をカクカクと前後させ始めた。もう止まらない!僕はニグラさんのおっぱいを犯すことしか考えられなくなってるんだ!!
「ああんっ♥ギャスパーちゃんったら激しい♥」
「ごめんなさい、でも僕……」
謝りながらも僕は腰を振ることを止めない。だってこんなに気持ち良いのに止められるわけがないじゃないか!僕のおチンチンはもう破裂しそうで、射精することしか考えられないんだ! そしてその時はすぐにやってきた。
どぷっ♥♥びゅるるるっ♥♥びゅくっ♥どくどくっ♥♥♥♥
「うっ♥♥♥」
「ああっ!ギャスパーちゃんの精子が私のおっぱいにかかってる♥熱いわ……とっても熱くて、いい匂い……♥」
僕のおチンチンからはさっきよりも大量の精液が溢れ出してニグラさんのおっぱいを汚していった。ドロドロなのにニグラさんは嫌な顔一つせず、むしろ僕の精液を美味しそうに舐めとっていく。
「あ、あの……ごめんなさい」
あまりの光景に僕は我に返り謝る。しかしニグラさんは怒った様子もなくただ妖艶な笑みを浮かべるだけだった。
「いいのよギャスパーちゃん♥だって私たちもう恋人同士なんだもの♥恋人ならこれくらい普通よ♥」
そうか、恋人なら普通なのか……だったらもっとしても許されるんだよね?そうだよ!だって僕とニグラさんはもう恋人同士なんだから問題なんて一つもないんだ!
「ねえギャスパーちゃん。もう一回しましょ♥今度はお口でしてあげるわ♥」
そう言うと、ニグラさんは僕のおチンチンをぱっくりと咥えこんだんだ。温かくてヌルッとした感触が僕のおチンチンを包み込み、そしてそのまま上下運動を始めた!
「ちゅる♥じゅぽ♥れろぉ♥♥」
まるで別の生き物のように絡みついてくる舌と口内が僕のおチンチンから精液を搾り取ってゆく。さっき出したばかりなのに、もう次の射精の準備が出来上がってきちゃったよ……。
「ふふ♥また硬くなってきたわねギャスパーちゃん♥じゃあ、そろそろ始めましょうか♥」
「始めるって……」
ニグラさんとセックスするってこと?僕みたいなダメダメな吸血鬼がそんな幸せになっていいの?
「もう♥恋人同士なんだから、愛し合うのは当然でしょう?ギャスパーちゃんだって私のこと欲しいんでしょ?」
「うう……」
そんなの当たり前だよ!僕はニグラさんの事が好きで好きでたまらないんだから!だからお願いです!僕の精液がなくなるまで奪ってください!! もう我慢できない、我慢なんてしたくないんだ!!
「はい……!欲しいです……ニグラさんとエッチなことがしたいんです!」
「そう♥嬉しいわギャスパーちゃん♥じゃあ、早速始めましょうね♥」
そう言うとニグラさんはベッドの上に横になり、M字に足を開いて僕に見せびらかすように自分のおマンコを指で広げながら僕に話しかけてくる。
「さあおいでギャスパーちゃん♥ここにあなたのおちんぽを入れるのよ♥」
その言葉を聞いた瞬間、僕の理性は完全に吹き飛び、気がついたときには僕はニグラさんの上に覆いかぶさっていた。そしてそのまま彼女の巨大なおっぱいにしゃぶりつき、彼女のおっぱいを吸い続けたんだ!
甘くて濃厚な母乳が僕の口の中に流れ込んでくる。
「んちゅっ♥ちゅぱっ♥♥」
美味しいよぉ……もっと味わいたい!もっともっと飲みたい!!
「もうギャスパーちゃんったらそんなに一生懸命に吸い付いちゃって♥私だけのギャスパーちゃん♥」
ぼ、僕はリアス様の眷属だけどそんな事を言われたら抵抗できないよぉ……!!
「ギャスパーちゃん、私のおっぱいはおいしいかしら?」
「はい!とってもおいしいですぅ!」
僕はそう言ってニグラさんのおっぱいに吸い付く。すると、彼女の大きな胸からはどんどん母乳が溢れてきた。そう言えば母乳と血液は成分が似てるんだっけ?だったらこの母乳にも僕の力を活性化させる効果があるのかな?ニグラさんに僕の子供を産んでもらえば……毎日ニグラさんの母乳をたっぷり浴びる様に飲み干せば、僕も一人前の吸血鬼になれるかも……。
僕の頭にそんな身勝手な考えが浮かんでくる。でもそれを止めることはできなかったんだ……
「うふふ♥ギャスパーちゃんのおチンチンから貴方の気持ちが伝わってくるわあ♥私を孕ませたい、私のおっぱいにむしゃぶりつきながらパコパコしたいって思ってるのね♥」
「ううっ!ごめんなさいニグラさん……」
僕は自分の欲望を抑えられなくて情けなくなった。でもニグラさんはそんな僕を見て微笑むと、優しく頭を撫でながらこう言ってくれたんだ。
「いいのよギャスパーちゃん♥だって私も同じ気持ちだから♥私にギャスパーちゃんの赤ちゃん産ませて欲しいの♥」
その言葉を聞いた瞬間、僕はニグラさんを押し倒すと一気におチンチンを挿入した!熱くてぬるぬるでまるで底なし沼の様だ。ニグラさんとのセックスに僕はもう完全に嵌まり込んでしまった。
「んああっ♥♥ギャスパーちゃんったらいきなり奥までぇ♥」
「ごめんなさい!でも我慢できないんです!」
僕はそう叫ぶと一心不乱に腰を振る。その度にニグラさんのおっぱいはぷるんっぷるんっと震えてとても淫らだ。彼女の体はまさに男を喜ばせるためだけにあるかのように柔らかい。
「あんっ♥気持ちいいわギャスパーちゃん♥もっと、もっと突いてぇ♥♥」
「はい!わかりました!」
僕はニグラさんの言葉に頷きさらに激しく腰を動かし始める。もう僕の頭の中は快楽の事しか考えられなくなってた。だって仕方ないじゃないか!ニグラさんが魅力的すぎるんだもん!! そんなことを考えている間も僕のおチンチンは熱り立ち、彼女の中で暴れまわり、そしてついに限界が訪れた!
「ううっ……出ます!」
どぷっ♥びゅるっ♥♥どくんどくん♥♥♥♥ 僕のおチンチンから大量の精液がニグラさんの子宮に向かって流れ込んでいく。その快感はまさに天にも昇るほどの心地よさで、僕はそのまま彼女の胸に倒れ込んだ。するとニグラさんは僕を優しく受け止めてくれると、そのまま僕を抱きしめながら耳元で囁く。
「あ……はああ♥ギャスパーちゃんの熱い精液が私の中にいっぱい入ってきてるのぉ♥♥♥」
ニグラさんが僕とのセックスで喜んでくれている……。僕のおチンチンが、精液が彼女の役に立ってるんだ。そう思うだけで僕は嬉しくてたまらなかった。
「ねえギャスパーちゃん♥次はどんな風にセックスしたい?」
ニグラさんはそう言いながらまた僕の耳元で囁いてくる。もうこんなんじゃまだ足りない!もっともっと僕はニグラさんと繋がりたいんだ!!
「じゃ、じゃあ次はそのお尻を僕に突き出してください!」
「うふふ♥わかったわギャスパーちゃん♥」
そう言うとニグラさんはベッドの上で四つん這いになり、僕の方にお尻を向ける。そして誘うようにフリフリとお尻を振る姿はとても淫らで、僕は今すぐにでもニグラさんに襲いかかりたくなる衝動を抑えながら彼女のお尻を撫で回していく。柔らかいのに張りのある彼女の尻肉はいつまでも触っていたくなるほど魅力的だ。
「どうかしらギャスパーちゃん?私のお尻も中々いいでしょ?」
ニグラさんは艷やかな長い黒髪をかきあげながら、僕の方を振り替える。その顔は恍惚としていて、とてもいやらしい笑みを浮かべていた。ニグラさんのお尻は満月の様で、僕を吸血鬼から狼に変えてしまうのでないかとさえ思えてしまう。
「な、なかなかだなんてとんでもない!ニグラさんのお尻は冥界一です!僕、ニグラさんのお尻を一生揉んでいたいです!!」
「あらあら♥そんなに私のお尻が好きならもっとギャスパーちゃんのおチンチンでお尻を可愛がってね♥」
「勿論です!」
僕の瞳が燃える様に熱く、赤くなってるのが分かる。その状態で僕はニグラさんのおマンコを僕のおチンチンで何度も何度も何度も打ち付けた!
「んああっ♥ギャスパーちゃんのおチンチン気持ちいいっ♥♥」
ニグラさんは激しく突かれながらもしっかりと僕を受け入れてくれる。すると不思議な光景が見えだした。
エロゲーじゃないけどニグラさんのオマンコの中に僕のおチンチンが入り込む断面図の映像が瞳に映っているんだ。膣襞のうねりや子宮口と亀頭がぶつかる感触や映像までしっかりと伝わってくる。
「ふふ♥ギャスパーちゃんったら私の子宮まで犯して♥♥」
「ああ……すごい!ニグラさんのおマンコに僕のおチンチンが飲み込まれてく!!」
僕は夢中になって腰を振り続けた。でもそれだけでは足りなくて、僕は目の前にあるニグラさんの大きなお尻を両手で鷲掴みにして揉みしだきながら腰を動かし続ける。
「んああっ♥♥そんなに激しく揉まないでぇ♥♥私だって女なんだから♥感じちゃうぅぅぅ♥♥♥」
不思議だ。ニグラさんの身体のどこをどう触れば感じてくれるのかがわかる。どうすれば彼女が喜んでくれるのかも分かる。まるで僕の瞳を通してニグラさんの全てが伝わってくるようだ……。
「に、ニグラさん!」
「ああっ♥ ギャスパーちゃん♥」
僕は自分でも信じられない位の力でニグラさんをまんぐり返しにする。そして上から勢いよく、子宮に衝撃を与える様におチンチンを打ち付ける!
「ううっ♥♥♥ギャスパーちゃんだめっ♥そんなに激しくしたら……私、壊れちゃうぅぅ♥♥」
ニグラさんは髪を振り乱しながら快楽から逃れようとしているが、僕は逃がさない。寧ろ更に深く挿入して彼女を追い詰めていく。彼女の大きなおっぱいはぶるんぶるんと揺れ動き、その乳首から母乳が止めどなく溢れ続けている。とても美味しそうなその乳首に、僕は思わず声をあげてしまう。
「ニグラさん!僕に!僕におっぱい飲ませて下さい!」
「はい♥いいわよギャスパーちゃん♥♥」
ニグラさんはそう言いながらも自分から胸を持って僕の顔に近づけてくれた。そして僕は遠慮なく彼女の大きなおっぱいにしゃぶりつく!甘い母乳が口の中に流れ込んでくるたびに、僕は激しく腰を動かし、そして勢いよく子宮口に亀頭を叩きつけていく!ニグラさんの子宮自体がまるで磁石の様に僕のおチンチンを吸い寄せるのを感じると、僕は一気に射精感が込み上げてきた!
「に、ニグラさん……僕もう……!」
「ギャスパーちゃん♥出してぇ♥♥私の中にギャスパーちゃんの熱い精液を注ぎ込んで♥♥」
その言葉を聞いた瞬間、僕の我慢は限界に達しその欲望を解き放った!!
「出す……出します!ニグラさん!イッセー先輩でも安里先輩でもない僕の精液で……孕んでくださあい!!」
どびゅるるるるっ♥♥どくんどくん♥♥どぷどぷっ♥♥びゅくくくくっ♥びゅるるっ♥どぷっどぷどぷっ♥♥びゅるるるるっ♥♥♥♥
「ああっ♥熱いぃいい♥ギャスパーちゃんの精子が私の中にいっぱい入ってくるぅうぅぅ♥♥本気で私を自分のモノにしようとしてるの解っちゃうぅ♥♥♥」
僕は今まで出したことのない程の量の精液をニグラさんの子宮に流し込む。そのあまりの量の多さに彼女のお腹はぽっこりと膨らみ、入りきらなかった精液が溢れ出してきた。僕の身体からこんなにも精液が出たのは初めてかもしれない。ニグラさんも僕の精液を受けて、今まで見たことが無いくらい嬉しそうな顔で喜んでいた。
「ふわああぁ♥♥♥すごぉい……♥私の母乳で男としても吸血鬼としても立派になってえ……♥」
まるで母であり、姉でありながらそれ以上にメスとして僕の成長を喜んでくれているように僕は思えた。そして僕もそんなニグラさんを見て、母であり姉であり女である彼女の存在に畏怖の念を抱かずにいられなかったんだ。ああ、ごめんなさいリアス様。
と、その時ドアを叩く音が聞こえた。
「だ、誰ですかあぁっ!?」
「おーい!ひきこもりのプロのお前にちょっと聞きたいことがあってな!」
この声はイッセー先輩!? ひ、ひどいや!僕はひきこもりだけどプロのひきこもりじゃないよ! でも、今この姿を見せるわけには行かない。僕は慌てて服を着ると、自分の部屋から出てイッセー先輩の所に歩いて行った。
「イッセー先輩?い、一体なんの用ですか?」
「おうギャスパー!実はな、姫島先輩の神社にアマテラス様が居着いたらしくてどうしたらいいかと相談にな!あとイリナ達がお前に協力して欲しい事があるとかないとか!」
そう言いながら先輩は僕の部屋の扉を開けてしまったんだ! ああ……僕の部屋にニグラさんがいるのにぃ!!
「だ、だだだダメですぅ!
今僕の部屋にはお客様があ!」
僕は必死にドアを押さえるけどイッセー先輩は赤龍帝だからか僕なんかよりも遥かに力が強い。
「ってニグラさんじゃないですか」
うわあああ!!先輩がニグラさんの姿を見つけちゃったよ!!
……ってあれ? ニグラさんのドレスには精液どころか汗ひとつ着いてない。どういうことなの?
「ええ。ギャスパーちゃんが外に出られる様に頑張りたいって言っていたから相談に乗っていたのよ♥」
「なるほどそういうことですか!いや~俺は嬉しいよ!お前もリアスの眷属として頑張ろうとしているんだな!」
「あらあらイッセーちゃんはまだ契約はほとんどゼロじゃない。貴方もリアスちゃんの眷属としてもっと頑張らないとダメよ?」
「そ、それはわかってるんだけど……やっぱり俺は誰かを守る方が性に合うっていうか」
イッセー先輩が照れながら頭を搔いている。そんな先輩の姿を見たニグラさんはいつもと変わらない。
うう……あれは夢だったのかな?それとも何か僕の想像もつかない力が働いてるんだろうか……。
「ふふ、ギャスパーちゃん。今度はどこかにお出掛けしましょうね♥」
「は、はい!ありがとうございます!!」
こ、これってデートのお誘いかな?ニグラさんみたいな美女とデートができるなんて夢みたいだ!
「おお!良かったなギャスパー!
ニグラさんみたいな美人とおでかけなんて羨ましいぜ!この!この!」
肘鉄砲をガシガシと受けると少し痛いけどそれでもよかった。だって夢じゃないって事だから!
ギャスパーは『顕色・透過』を覚えた!
真面目な話短いけど投稿頻度は早い方がいい?
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早い方がいい
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遅いけど長いほうがいい