※この作品はR-18です。

ハイスクールD∞D   作:ぷうち☆りん

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ゴールデンウィークだっていうのにエロSSを缶詰になって書いているヤツがいるんですよぉー。
な〜にぃ!?新シリーズも宜しく(ダイマ)

そんなワケで今回はリクエストをベースに執筆しました。


リクエスト編(安里×カテレア サーゼクス×グレイフィア 匙×ソーナ)

安里視点

 

えーと一体コレはどういう状況なのか。

ロープでぐるぐる巻にされたと思ったら、生徒会室に連れ込まれ、仁王立ちのソーナ会長が待っていた。

 

「あ、あの会長さん。これはどういう?」

「どうしたもこうしたもありません。

何ですかコレは?」

 

バンッ!と机に叩きつけられるDVD。

そのパッケージはあからさまにアダルトな魔法少女もの……。

そう『魔法少女レヴィア☆たんR無修正版』

である。

ってコラコラコラァ!無修正版!?

無修正ってことは……セラやグレイフィア様のあんな所やこんな所もモロ出しってワケじゃねえか!?検閲はどうした検閲は!!

 

「低俗!卑猥!不健全!匙達が視聴覚室で何やら視聴しているかと思えばこんなものを!」

 

匙ぃ!? 何やってんだお前ェ!? お前義姉をオカズにしたのか!? そんな俺にソーナ会長は更に畳み掛けてきた!

 

「それに何ですか監督・九頭龍安里とは!

学生なのにこんなものの撮影を行うとは言語道断!私はシトリー家のものとして、このDVDの発禁と貴方の処分を進言します!近い内に訴えます!裁判も起こします!

貴方は犯罪者です!刑務所にブチ込まれる楽しみにしておいて下さい!いいですね!」

 

そ、そんなご無体な!退学はマズい!

しかも監督が俺ってナイアの野郎……!

いや、ヤツをシメるよりも今はこの状況を何とかしなければ……!

と、足りない頭を振り絞りながら、俺は会長に土下座する。

「すいませんでしたぁ! でもこれは俺じゃなくて、セラの趣味なんです!だから許してやって下さい!」

「貴方は私の義兄になる身でありながら私の姉を侮辱するつもりですか!」

 

ソーナ会長の怒りは収まるどころか、ヒートアップする一方だ。

 

「で、でもですよ! ソーナ会長もシトリー家の次期当主ならこういう作品は視ておいて損はないと思います!」

「私はそんなものには興味ありません!」

「いや、それはそれで潔癖すぎるというか……」

「何か?」

 

ジロリ、と匙をも竦み上がらせる氷の視線。嫌悪と侮蔑に満ちた表情だ。

 

「私の趣味ではありません!断じて違います! これはシトリー家次期当主として、邪悪な不純異性交遊やセクハラ、放任教育等の改善を図るべく、識者としての意見です」

 

ま、まずい。いよいよまずい。ソーナ会長を説得せねば退学処分だ。何とかしなければ……何とか……。

するとその時だ。バンッと勢いよくドアが開かれた。

 

「話は聞かせてもらったわ!」

「話は聞かせてもらったよ」

 

おお、セラにサーゼクス様!それにグレイフィアさんまで……!

側にはイッセー、匙、松田、元浜の四人と何か豚頭の悪魔の翼を持った獣人が所狭しと控えている。

 

「姉さん!?それに閣下まで……?

あとそちらのオー……」

「迂闊な事口走ったらダメよソーナちゃん!財団に消されるわ!この人達はブタデビルよ!」

「宜しくブヒ」

 

セラが俺のロープを解く中ブタデビルの輩の内ひときわデカいのが名刺を渡してくる。

 

「レヴィア☆たんファンクラブ……?」

「そうだブヒ。レヴィア☆たんはオラ達、非モテ悪魔や弱者悪魔の希望の星だブヒ」

「そうだブー。オイラはレヴィア☆たんシリーズがあるから自殺を思いとどまったブー」

「そうだオ。ワシもレヴィア☆たんシリーズがあるから刺し身の上に菊の花を乗せる仕事を頑張れるんだオ」

 

は、はあ……そうですか。なんやかんやでセラのエロビに救われている悪魔がいるなら何よりです。

 

「まあ、そういうことでね。最新話の撮影の許可を貰いたいと思ったのさ」

 

え? 最新話? そんなの俺、聞いてないよ!?たじろぐ俺達を他所にサーゼクス様はブタデビルの皆さんに機材の準備をさせ始めた。

 

「お、お待ち下さい!幾らなんでもそれは……」

 

ソーナ会長は当然止めようとするがすっ、と保険医姿のニグラさんがソーナ会長の目を見つめた。

 

「大丈夫。これはレヴィア☆たんをより深く理解してもらう為の布教活動なの。だから心配しないで」

「……分かりました」

 

おいおいおい、催眠だわアレ。瞳からハイライト消えているもん。匙も止めろよ!お前まさかこれをチャンスに会長とデキ婚狙ってんじゃないだろうな!?

 

「すまん、安里……」

 

匙、松田、元浜はレヴィア☆たんファンクラブの会員証を首にぶら下げて、ソーナ会長に撮影許可のサインを貰っている。

あーもう、どうにでもな〜れ。

 

 

「では今回のコンセプトは邪神召喚のためのサバトを静止しようとした三人が狡猾な罠に落ちる、というものです」

 

カテレアが毎度お馴染みのノリで今回の趣旨を語る。って三人? セラにグレイフィアさんに後、誰だ? ニグラさんかな?

いや、あの人を入れると全員カラカラになるからマズい……。

しかし、その疑問はすぐに晴れた。

何とスケルトンのレインコートだけを纏うソーナ会長の姿が!?

スレンダーな体型ながら女性的な魅力に溢れたボディライン。

自己主張の小さな美乳と魅力たっぷりなへそ回りを惜しげもなく晒すその姿はある意味全裸よりもエロい!

 

「うん!凄くいいわソーナちゃん!今の貴方は冥界一よ!!」

「はい!今の会長に勝てる者など誰一人としていないでしょう!」

 

匙もソーナを絶賛していた。全裸で。

お前も男優で参加するんかい!!

 

「ええ。今回はファンクラブの謝恩祭も兼ねていますから♥彼らやブタデビルの皆様には汁男優として、存分に役立って貰わなければなりませんね」

「そうね。人工精液もいいけどこういうのはリアリティが大事なのよ♥」

 

え、ええ……?つまりコイツら全員がソーナ会長にぶっかけるってコト?

しかも向こうにビールの大ジョッキ、果ては移動式の浴槽まで……?

 

「いいじゃないか。カテレア。キミは最良のエロビデオ監督だな。キミとはもっと早く胸襟を開いて打ち解けるべきだったな」

「お褒めに預かり光栄ですわ。サーゼクス様」

 

皆、ノリが良過ぎる。そして遂に撮影が始まり出した。

 

 

「ふああ……ら、らめえ♥くっさいラードザーメン……♥ぶっかけないれえ♥」

「ほおぉ……♥きゃ、キャスアルドぉ♥なんて卑劣なぁ……♥♥♥貴方は最低の屑だわぁ……♥♥♥」

 

いや、そんなブタデビルの皆さんの精液まみれでうっとりしながらサーゼクス様……もといキャスアルドに凄まれても。

 

「フハハハハ!憎むがいい!罵るがいい!

今の魔法娼女と化したキミ達は、今や一切の抵抗が出来ない。こんな風な辱めを受けようとなあ!」

 

迫真の演技と共にシュタークさん謹製の『毛根活性符』を三人の額に貼り付ける。

すると忽ち陰毛は当然、脇毛、尻毛が生えてくる。

「あっひいい♥」

「いやあああ♥」

「所でキミたち、何故毛がそうしたフェロモンの発生場に生えるか知っているかね?

雄と交わる時に絡ませ合い、淫気を蓄えつつ相手を逃さないためさ(*諸説あります)」

 

キャスアルドがグレイフィアさんの脇毛を弄りつつその巨根を彼女に捧げると、彼女はキャスアルドの体に甘えるようにもたれかかった。

「ああん♥貴方のたくましいおチンポ様♥♥」

 

更にセラはブタデビル達に囲まれ、その胸にSLAVEと書かれたシールを貼られるとお尻にも番号を刻まれる。

「きゃああ♥♥私の体に触らないでぇ♥ここは競売会場じゃないのぉ♥♥♥ヒイイイ♥助けてええ♥♥」

 

更に更に……向こうでは。

 

「んあ……♥あ、ああ……乳首……♥ちくびぃ……♥」

 

すっかりブタデビルの精液でぐしょぐしょになったレインコートを羽織りながら、生地越しに乳首に対して松田と元浜のチンポをこすり合わされてるソーナ会長が……

「んひぃ♥お、お願いぃ♥♥もう乳首はやめてえ♥♥」

と言いつつ、レインコート越しに乳首を責められる度に体を震わせている。

その股の下には匙が彼女を落とすべくクンニに精を出している。

 

「はあ……はあ……美味しいス。会長の毛むくじゃらになった処女マンコ……。絶対俺のものにしてやる……」

「はあ、はあ……。だ、ダメです♥匙♥」

 

どうやら自分が手コキで行く前にソーナ会長をイかせたら生ハメで処女を奪えるというルールらしい。

 

「ああ……♥太い……♥ヌルヌルして♥……はあ、はあ♥」

とろり、と涎を垂らすソーナ会長。すっかり興奮状態にあるようだ。手付きはおぼつかなく、射精させるにはあまりに拙く、遅い。

 

「ふふふ、嘘ばかり♥明らかに匙とかいう男に孕まされるのを期待している動きですわ♥」

「お前みたいにか?」

 

俺たちは三者三様の痴態を堪能しながら疑似精液風呂の試運転の最中。

まあ、特典映像にするらしいがともかく、

白濁液に浸かりながら首だけ出して俺とカテレアは繋がっていた。

 

「はいぃ♥レヴィアタン家の血を残すことはぁ♥元魔王たる私の義務ですぅ……♥」

 

むちむちの褐色尻を俺の腰に打ち付けるカテレア。セラとはまた違ったベクトルで熟した色香に俺の獣性が剥き出しになる。

チンポは更に熱を帯びまるでカテレアの胎内を沸騰させたかの様に結合部からごぼ、ごぼと泡が発生していく。

 

「はは、純血派の元魔王が平民と子作りに励んでいるとはな……。やっぱりお前とのセックスは最高だ」

 

俺は腰で急かすように尻へと股間を叩きつけつつ彼女のおっぱいを鷲掴みにして、その感触を楽しむ。ドロドロの疑似精液は程よいローションとなって一風変わったもみ

心地を実現していた。

 

「ほら、もっと乱れてくれよ。恥も外聞もなく、セラやグレイフィアみたいに乱れてよがり狂え」

「は、はいぃ♥魔人王たる貴方の側妻として相応しい姿でお勤めさせていただきますぅ……♥お♥おお♥チンポ♥チンポ♥チンポオォッ♥♥♥」

 

最早言葉にならない獣語でただただ俺への奉仕と自分の快感を貪るだけの肉塊に成り果てるカテレア。その下品な表情たるや、まさにメス豚そのもので俺は尚更腰を振るのが速くなるのを感じた。

愛しているものを穢しているのに高揚感を感じている。背徳感と罪悪感もまた歯車を加速させた。

 

「イ……♥♥♥イキますぅううぅぅ〜ッ♥♥♥♥」

 

次の瞬間カテレアのマンコが思いっきり引き締まり、彼女の体は激しく痙攣する。俺もまた彼女と同時に絶頂した。

ぎゅうぎゅうと締め上げてくる彼女の腟襞を漆喰を塗り込む様にチンポで撫で回す。

 

「ヒイィィィン♥♥♥だ、出したのに萎えないなんてぇ♥安里様、絶倫ですのね……♥♥♥」

「相手がお前だからな」

「あひ♥♥♥」

 

カテレアの膣穴を堪能しながら俺は改めてセラ達の様子を見る。

三者三様にすっかり快楽に堕ち、ブタデビルや松田、元浜、匙のチンポに夢中になってしゃぶり尽くしていた。

 

「く、おお……会長の生フェラ……ヤバい!?出るっ!!」

 

最愛の生徒会長であるソーナさんからの生フェラとあっては匙も感無量なのだろう。

数分も持たずにソーナさんの口内へその若い種を吐き出してしまう。

「ふええ♥あ、あつい……♥♥」

それをうっとりとした表情で受け止め飲み込もうとするが量が凄まじかったのか?

口は勿論、鼻からも精液が溢れ、鼻提灯まで作るソーナ会長は威厳の欠片もない。

 

「う、あぁ……」

「あらあら♪自分でやったくせにソーナちゃんのエロエロぶりに引いちゃうなんてワガママすぎじゃない?」

 

セラは元浜のチンポがお気に入りなのか胸で挟み込み、尚且つ玉と竿を両手でいじくり回している。あれはヤバい位気持ちいいんだよな……。

 

「浜ちゃんもロリコンを治すために一杯どぴゅどぴゅしてね♥」

「くうう、お、俺は……!?レヴィア☆たんには絶対負けない……!!」

 

と元浜は言っているが自ら腰を振り始めた時点で陥落寸前だ。

 

「ははは、どうだね松田くんとやら。グレイフィアの舌テクは」

「あ、ああ……!?」

 

松田はキャスアルドの質問に対して射精で答えていた。グレイフィアさんもまたソーナ会長の様に鼻提灯を作るまでに松田の精液を搾り取っている。

「は、はいぃ♥人妻がこんなにいいものだなんて俺……初めて知りました!」

 

いや、松田……。それはどうなんだよ。

新しい性癖のパンドラの箱を開けたんじゃあるまいか?

 

「しかしグレイフィア。夫としては妻が何の抵抗もなく若い男に篭絡されてしまうのは腹立たしいものがあるぞ?お仕置きだ」

「あぎひあああっ!?」

 

グレイフィアさんの美貌が苦痛に歪む。

と、言うのもグレイフィアさんの陰毛や尻毛、脇毛を彼女をバックで突きながらブチブチと抜いているからだ。

い、痛そう……。

 

「お゛お゛っ!?ゆ、ゆるじで♥

ゆるじでえぇぇ♥♥♥」

 

しかし今のグレイフィアさんには苦痛すら快楽になるほどサーゼクスさんの虜の様だ。さ、流石四大魔王……!?

 

「おお、そうだ。流石にキミ達に私のグレイフィアの胎内を穢させるワケにはいかないが古来より女性の毛をお守りにするという風習がこの国にはあるそうだな。ブタデビル君、松田くん、元浜くん。撮影に協力してくれた礼として進呈しようじゃないか」

 

うおおーっ!!とまさに地を震わす様な歓声が湧き上がるとブタデビル達の扱きは更に激しさを増す。何でもブタデビルの体からは媚薬に等しい催淫効果のある体液が出るとかで、それを直接浴びる彼女らは最早理性の限界を超えていた。

 

「ソーナ!おおおっ!」

「おおっ♥おおおーっ!?」

 

あ、遂にヤりやがった匙のヤツ。

会長のぴっちり閉じたマンコに匙の太い

肉棒は入り切らず、会長の処女膜をブチ破って子宮口まで到達した。

 

「あがっ……♥お、おひいいぃ……♥♥」

 

痛みと快楽に悶えるソーナさんだがその表情は実に幸せそうだ。そして匙もまたそんな会長を見て更に興奮している様で、血が出ようがお構いなしに腰を振り始めた。

 

「うおおっ!会長!好きです!愛しています!撮影交尾……!たまんないです!会長!!」

「あへえ♥♥♥サジぃ♥♥♥なんでわたしぃ……匙とせっくす……?んああああっ!?」

 

破瓜の痛みで催眠が解けた彼女に匙は一発で決めるべくスパートをかける。

 

「大丈夫ですよ会長!会長はもう俺の女です!!だから安心して中出しされて下さい!!」

「だ、だめ♥だめだめだめ♥♥♥まだ♥まだ私達学生ですっ♥学生なのに妊娠するのまだはやいぃぃぃん♥♥♥」

 

まだ?まだ早い?あ、そういう台詞を男に言うと逆効果なんだぜ?

 

「うお、おおっ!!会長!会長!!」

「んひいい♥♥♥」

 

そして匙の腰はぴったりとソーナ会長の尻へと密着し、そのまま彼女の子宮口へ精液を流し込む。その勢いたるや凄まじく、結合部からごぼり、と音を立てて逆流する程だ。

 

「あ……♥あ……ああ……♥♥」

 

ソーナさんは完全にアヘ顔で失神している。しかしそれでもなお匙のチンポは彼女の膣の暖かさと柔らかさに刺激されたのか萎えるどころか更に硬さを増した。

 

「おほ♥♥♥で、出てるぅ♥♥♥匙がぁ♥私の膣内に出してるううぅぅッ♥♥♥♥」

 

ソーナさんは白目を剥きながらその小さな体を痙攣させつつ絶頂している。

マジでリアスさんみたいに妊娠してもおかしくない位大量の精液を吐き出した匙だがまだ満足していないようでそのまま第二ラウンドを開始する為に腰を動かし始めていた。

 

 

イッセー視点

 

「す、凄えなアイツら……」

 

俺はセラフォルー様から送られてきた新シリーズを見ながら言葉を失っていた。

初回特典として(ホントかはわかんないけど)レヴィア☆たん、ぐれい☆フィアー、ソ○ナ・シ○リーの下着と陰毛がついてきている。というか会長だけ何で実名なんだよ!?ともかく昔なら飛び上がらん位に嬉しいお土産つきなのだが今は……。

 

「んっ……♥んう……♥」

 

更に母親になってパワーアップしたリアスのおっぱいがあるからな!

産後の肥立ちもよくこうして今日、久しぶりにラブラブエッチをしているのだ。

 

「ふふ、イッセー……♥」

 

リアスは俺に抱きつきながらその大きなおっぱいを俺の胸板に押し付けてくる。そしてそのまま俺達二人は唇を重ねた。

ああ……やっぱりこの人の唇って甘いや……。

 

「ばぶばぶ♪」

「きゃっきゃっ♪」

「ははは。子供はやっぱり可愛いな。さておしめを変えてやるぞ」

 

今俺達の子供は俺から分裂したニッセーが見ている。ある意味兄弟になるのか?あいつら?

 

「まあ、どっちでもいいじゃない♥

貴方もニッセーも素敵な父親である事には変わりないから♥」

「そうかな。け、けどニッセーとエッチしちゃダメだからな!絶対だぞ!!」

「どうかしら?イッセーが他の子にばっかり目がいっているなら考えものね。

ニッセーは家事も育児もしてくれるし……」

「そ、そんなあ……。お、俺だって頑張るよ!だから!その!」

俺は思わずリアスをベッドに押し倒していた。

そしてそのまま彼女の唇を奪う。

「んむ♥もう……♥イッセーったら甘えん坊なんだから♥冗談に決まっているじゃない♥」

 

俺はそのままリアスに覆い被さる様に乗りかかる。彼女の大きなおっぱいを掴むとリアスは嬉しそうな表情を浮かべた。

このおっぱいは誰にも渡さないからな!

 

 

「アイツら頭がおかしいぞ……。

俺の気配に勘づいたのはともかくあんな乱交ビデオ撮るか?」

「でひゃひゃひゃひゃ!!そう思うじゃん?だから俺としてはハデス程サーたんを殺る事にこだわりはないんだよねー。

誰よりも真っ当にイカれてて最高じゃん?チクショー、それはそれとして初回版買い逃した!!」

「それはそれとして、ユークリットは?」

「監督の魔人王にキレてる。ま、俺ちゃんもアイツ大嫌いだけどね。真面目系クズっていうの?泣いたり迷ったりすれば許されると思ってやがるから。悩めば真っ当?悔やめば善性の持ち主?愛があれば何やってもいいかって?ンなわけねーだろ!そんなモンクソだよクソ!」

真面目な話短いけど投稿頻度は早い方がいい?

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