リクエストに答えてみました。
コメントくれ(いつもの)
「ん……んむ……♡んん……♡」
「はむっ……♡んん……♡んんん♡」
何だか股が凄え生暖くて
気持ちいいな……。
何だかぼーっとするし……
最高だ。…………あれ?
俺は今、何をしてるんだろう?
確か昨日は
お風呂に入っててそれから……
記憶があやふやだ。
股を見れば
木場にそっくりな美少女と
そしてシュタークさんが
頬を上気させながら
俺のモノに口づけをしている。
……これは一体どういう状況なんだ!?
「うわぁあああっ!」
「ふふ、起こしてしまったカナ?」
叫ぶ俺に構わずシュタークさんは
俺のモノを口に含んでいく。
ぬぼ……ぬぼぼ……ぬろぉ〜♡
じゅぽ! じゅぷ!
ぐっぽぐっぽぐっぽ♡
ちゅぱ♡レロォ〜ッ♡
「うぅ……」
や、ヤバい……!
年上のおねーさんだけあって
シュタークさんの
バキュームフェラは凄かった。
「う……うう……!」
「ふふ……そろそろ
イキそうなのかナ?
……良いよ、出してモ♪」
そう言って彼女は
更に激しく吸い付いてくる。
ぢゅぽ! ぢゅぽ!
ぢゅぞぞぞぞぞぞ!!
うお……こ、腰が勝手に……!?
気持ち良くて……
シュタークさんの喉の奥まで
突きこむ様に動いてしまう!
「ん……んぶっ!? ンンッ!?」
唾が逆流しているのか、
苦しそうな表情で涙を流す
シュタークさんを見てると
罪悪感が湧き上がってくるけど……でも、
そんな彼女の顔も堪らなく
エロくて興奮してしまう!
「ごめんなさい……!
もう我慢できません!!」
どぴゅ! どくっ! びゅーっ!
びゅーっ!
「んぶうううっ!?」
俺はついシュタークさんの後頭部を
押さえつけながら勢いよく射精した。
どくん……どくん……と
脈打つ度に精液が溢れ出る。
シュタークさんは目を白黒させて
口の中に出された大量の精子を
自ら飲み込もうとするが、
飲み込みきれずに口から零れてしまっていた。
「げほっ! ……けほけほ……♡」
「大丈夫ですか!?」
流石に少しやりすぎてしまった……
俺は上体をムクリと起こして
シュタークさんの背中を擦る。
すると、彼女はゆっくりと
呼吸を整えていった。
「すいませんでした……!
つい調子に乗って……」
いくら相手が美人のお姉さんだからって、
ちょっと性欲に流されすぎたかもしれない……。
反省しないと。
しかしシュタークさんは
何事もなかったかのように
はにかむような
笑顔を浮かべた。
「別に構わないヨ。
むしろ私としては嬉しいくらいサ♡
だって君は私の事を女として
見てくれているんだから♡」
「え? ……あ、はい。
それは勿論です!」
そりゃ当然だ。
あんな風に迫られたら誰だって
意識しちゃうよ……。
「じ、じゃあ次は私が……♡」
おずおず、と木場にそっくりな
美少女が俺のモノを見つめると
おっかなびっくりといった様子で
口に含んできた。
ぬるりとした舌使いで舐め回され、
吸われていく。
「うわぁああっ!」
や、ヤバい……!
この子のフェラも
気持ち良すぎて
声が出ちまう……!
それにしても……
どうして
こんな事になったんだろう?
まるで解らない……。
解るのはこの二人の美女が
朝っぱらから俺のモノを
一人は貪るように、もう一人は
慈しむ様に
しゃぶりついているという
素晴らしい事態だけだ。
(うう……この子のフェラ……
まるで俺の気持ちいい所を
理解している様な……何でだ?
初めて会った子の……筈だよな?)
「うぅ……うぅぅ……!」
駄目だ……!
このままだとまたすぐに出てしまう!
だけど、これ以上二人に
情けない姿を見せたくない!
そう思って歯を食い縛る。
すると俺のモノを口に含んでいる
美少女はクスリと笑った。
「ふふ……我慢しないで、イッセー。
私は貴方のモノなら
全て受け入れます。
遠慮せず、思う存分出して……♡」
そして更に優しくも俺のモノを
アイスを口内で溶かす様に
丁寧にねっとりと舐められて
否が応でも反応してしまう。
「うぅ……うぅぅ……!」
耐えろ! ここで出したら男が廃る!!
……と自分に言い聞かせて
我慢しようとするのだが。
ちゅぱ……♡ちゅぽ……♡
じゅぷ……♡レロォ〜ッ♡
「フフ、イッセー君。
そんなに指をベッドにカリカリ
と引っ掻いてまで我慢して
どうしたのサ……辛くなイ?」
ここでシュタークさんが
美少女に援護する様に
俺の玉袋を口に含みながら
手で揉み込んでくる。
「うっ……うぅ……!
お、俺は負けないぞぉおおお!!」
それでもなお必死に耐えようとするが、
二人は更に優しく、
激しく緩急をつけて
責め立ててきた。
ちゅぽ♡ぬぽ♡ぬぽ♡
ぐぽ♡ぐっぽぐっぽぐっぽ♡
「ふふ……♡もう限界みたいネ……♪」
「イッセー君、良いんだよ、出しても……♡」
美少女がとどめをさすように
吸い付きを強めてくる。
その瞬間、何かが弾けた気がした。
「うっ……うあああっ!!」
どぴゅ! どくっ! びゅーっ! びゅーっ!
「んぶうっ!? ……んくっ……んくっ♡」
俺は一回目以上の勢いであえなく射精するが
美少女はまるで
治療薬を口に含む様に
精子を飲み干すと
満足げに微笑んで俺の頬にキスをした。
「ありがとうございます……♡
とても美味しかったですよ……♡」
「あ、あぁ……。
それなら良かったよ……うん……」
まさか朝からこんな事になろうとは……。
人生何が起きるか解らないものだ。
しかし、この木場にそっくりな
美少女は誰なんだろう?
やっぱり悪魔か?
でも俺にあんなエロい事をしてくる
なんて普通の女の子じゃないよな……。
木場のお姉さんとか?
もしくは親戚のお姉さん?
いや、それにしては似過ぎている。
それに、もしそうだとしたら
どうして俺の家にいるんだろう。
うーむ、謎だ。
しかし今は、そんな事よりも
もっと重要な事がある。
それは……
「あの……シュタークさん。
そろそろ退いて貰えると助かるんですけど……」
「えぇ……まだダメダヨ」
俺の上に跨がって胸板に手を這わせている
シュタークさんのお尻の感触で
ムラムラしてしまい、
また勃起してしまっているのだ。
「いや、でもですね……!
さっきからずっとこの体勢で、
俺、もう限界なんですよ……!」
「フフ……仕方がないナァ♡
じゃあ、今度は私達二人で
気持ち良くシテあげるサ♡」
そう言うとシュタークさんは
美少女と共に俺のモノを
その悪魔的おっぱいで挟み込む。
しかもそれだけじゃない!
もう一人の美少女も頬を
上気させながらもその
大天使的おっぱいで俺のモノを挟み込んできた。
「うわ……!」
凄い光景だ。
美少女二人が左右から
俺のをパイズリしてくれてる!
しかも二人は
それぞれ極上の柔らかさ、大きさを誇り、
どちらもきめ細やかな美肌の
スベスベした至高の谷間だ!
「うぅ……! 二人ともスケベ良すぎる……!
こんなの我慢できるわけ無いじゃないか……!!」
二人のおっぱいに挟まれて
上下に擦られる度に快感が走るどころか飛来する。
「フフ……気持ちいいカナ?」
「はい……最高です……!」
「そうですか、なら……良かった♡」
美少女が微笑みながら
優しく俺のモノを撫で回してくれる。
「ふふ……イッセー、
我慢しなくて良いんですよ♡
それより私たちがおっぱいで
貴方のチ○ポを押さえるから……
動いてみて……♡」
何ですかその素晴らしい提案は!
「はい! やってみます……!!」
俺は言われた通りに腰を動かしてみる。
すると二人の柔らかい乳肉が形を変えて、
まるで膣内のように刺激してきた。
ずりゅっ♡ぐちゅっ♡
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「うぉぉぉぉぉっ!! これはヤバイ……!!」
あまりの気持ちよさに
俺は思わず叫んでしまう。
これはもうセックスに等しい快楽だ。
美少女達が俺の為に一生懸命にパイズってくれて、
おまけにおっぱいの形まで変えてくれる。
なんて贅沢なんだ……!
「ふふ……どうだイ?」
「はい……最高です……!
このままだとまたすぐに出ちゃいます……!!」
こんな素晴らしい光景で射精しない奴が
いるなら呼んできて欲しい位だ……。
「それは嫌だなァ。
もう少し射精を我慢して
ボクたちも興奮させてヨ♡」
「いいんですよ……いつでも
幾らでも……わたしの身体に……
貴方の熱い……熱いザーメンかけて……
汚れた私を貴方のザーメンで
清めて下さい♡」
美少女が蕩けた表情で懇願してくる。
くっ……! 美少女にそこまで言われて
断れる男がいるだろうか!?
否、いるはずが無いッ!!!
俺は美少女の胸を掴み、激しく動かし始めた。
「うぁ……! す、凄いっ……! うぁ……!」
「フフ……上手だヨ♡
そうやって私たちのおっぱいを使って、
過酷なオナニーするみたいに
シゴいてごらン……♡」
「は、はいぃ……!」
シュタークさんの言う通り、
俺は自分の欲望のままに彼女たちの
おっぱいを乱暴に揉みしだいていく。
柔らかく張りのある乳房が、
指の動きに合わせて形を変え、
淫らに歪んでいく様はとても扇情的だった。
「あぁ……凄いよ……!
こんなにエロいおっぱい初めてだ……!
あぁ……あああ……ああっ!」
「ふふ……喜んで貰えて嬉しいヨ。
もっと気持ち良くなってネ……♡」
シュタークさんが優しく微笑むと、
彼女はおっぱいを両手で寄せて
ぎゅーっと圧迫してくる。
その状態で左右に揺らしたり、
前後に擦ったりされるともう堪らない。
「あっ……イヤ♡シュタークさん
だけじゃなくて私も……
イザイヤも可愛がって♡」
「勿論だよイザイヤちゃん!」
俺は左手で胸を鷲掴みにして、
右手でパンティの中に手を入れてアソコを弄った。
すると、そこは既に濡れていて、
クチュクチュと音を立てている。
「ん……あ……あん……!
あ……ダメ……!
そんなに強くされたら私……僕は……♡」
え? 俺の手に
俺の股間についているモノと
同じアレが
当たっている!?
ど、どういう事!?
イザイヤちゃんの股は
女の子のそれなのに……!?
するとシュタークさんが
パイズリ奉仕を続けたまま
解説を始めた。
「フフ……♡
不思議そうな顔をしているネ。
でも大丈夫サ。
彼女は所謂半陰陽。
キミのボキャブラリーでいうと
ふたなりって奴だヨ♡」
「な、なんですってーっ!!?」
俺は驚愕の事実に
思わず声を上げてしまう。
そうか、だから
俺のモノと同じ物が……。
しかし、触ると確かに
イザイヤちゃんのも勃起していた。
……あれ、でも待てよ。
という事は……シコれば出るのかな?
いや、それよりも今は……!!
「あの……シュタークさん。
ちょっと試したい事があるのですが……」
「ン……何かな?」
「はい、その……もし良かったら
お二人のおっぱいを使わせて頂きたいな、
と思いまして……!」
俺は思い切ってある提案を
してみた。
すると二人は妖艶に、
または朗らかに笑みを浮かべる。
嫌がる素振りはまるでない。
「フフ……♡
そういうことなら良いヨ♡」
「はい……わたしたちの胸を使って
貴方が気持ちよくなるのなら
いくらでも使って下さい♡」
「ありがとうございます!
では早速……!」
俺は二人のおっぱいに
取り出したガムテープを
巻いていく。
「あうっ♡」
「ひゃんっ♡」
美女と美少女が喘ぐ。
「ふふ……どうですか? 気持ちいいですか?」
「これはこれで悪くないかナ……?」
「はい……とても気持ちいいです……♡
もっと、もっと強く縛ってください……♡」
「うぉぉぉぉぉぉっ!!」
俺は二人の要望に応えて
よりキツく締め付ける。
すると美少女達のおっぱいが
まるで極上のハムのように、
そして餅のように柔らかく変形した。
その光景を見て俺は感動する。
なんて素晴らしいんだ……!
この柔らかさ、張り、弾力……!
これこそまさしく至高のおっぱい!!
「フフ♡こんなにボクらの
おっぱいをガムテープで縛って
どうするつもりだイ……♡」
「ああ……私……なんだかドキドキします……♡」
「くっ……! もう我慢できないっ!」
俺は欲望のままにまずはイザイヤちゃんの
おっぱいとガムテープの隙間に
唆り立ちっぱなしのチ○ポを
容赦なしに突っ込んだ!
「あっ♡あぁぁぁぁぁぁんッッッッッッ♡
熱い♡イッセー君のチ○ポ♡
熱いっ♡♡♡」
ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡
興奮しきりのイザイヤちゃんは
何とそれだけで絶頂してしまい
愛液が噴き出す。
「あぁ……♡あぁ……♡」
「うわぁ……凄い……!
こんなにグショ濡れになって……!
それに、おっぱいが凄い事に……!」
イザイヤちゃんが乱れた
息を整えようとすると
俺のチ○ポにもおっぱいを通して
彼女の体温と鼓動を感じる。
イザイヤちゃんの身体が
火照ってるせいなのか、
それとも俺自身のモノが
激しく脈打っているのか、
はたまた両方か……。
とにかく、俺はおっぱいを使って
今イザイヤちゃんとセックスしているんだ……!
しかも相手はふたなり!
なんて背徳的なプレイなんだろう!
「ああっ! イザイヤちゃん!
最高だよ! 君と出会えて本当に良かった!」
「あっ♡あっ♡嬉しい♡私も貴方と出逢えた事を
心から感謝しています!
貴方にこうして求められる事こそが
私の幸せなんですぅ♡」
「俺だってそうだ! 君は最高の女だ!
俺の理想の女はまさにイザイヤちゃん、
君みたいな人なんだ!」
「本当!? じゃあ僕たちも相思相愛だね♡
これからはずーっと一緒だよ♡」
「勿論だ! ずっと一緒に居よう!」
俺はおっぱいを揉みながら
腰を振って快楽を貪った。
「あんっ♡あんっ♡イクっ
♡イッちゃいますっ♡
貴方と繋がれたままイキますぅっ♡」
ぶしゃっ♡どぴゅどぴゅーっ♡
「おほぉぉぉぉぉぉぉっ♡」
びくんっ♡どぴゅどぴゅーっ♡
イザイヤちゃんと俺は
同時に射精した。
「はぁはぁ……すげぇ出た……」
「あはは……すごい量だネ……♡
それにしてもキミはホントに絶倫だネェ……♡
流石ハーレム王を目指す事は
あるねェ……♡」
流石にバテかけ、
ベッドに仰向けになった俺にシュタークさんが
ずん、と跨り舌なめずりをする。
「ンフフ……♡
次はボクの番ダヨ……♡」
「え、ちょ、ちょっと待って下さい。
まだイザイヤちゃんが……」
「フフ……大丈夫サ。
彼女なら既にダウンしているシ……
だから今度はボクの事を犯してヨ♡」
そう言って彼女は俺の股間に
彼女の股間を擦り合わせてきた。
……ぬるっとしてて温かいな。
「ふふふ……♡どうだい? 気持ちいいかナ?」
ガムテープで巻かれている
シュタークさんはどこか
興奮気味に見えた。
顔はとろけ、肩を揺らし、
むちっとした太腿とお尻が
俺の身体に擦れると
シュタークさんはまるで酔いが回ったのか様に
上気した表情を浮かべている。
俺は俺でシュタークさんが
動く度にむちっとした彼女の
お尻や太腿が当たり、
頬が緩んでしまう。
「ああ……気持ちいいです。
もっと動いてください」
もう自分を押さえる事も
できなかったし、その必要も
感じていなかった。
「フフ♡すっかり顔がトロトロに
なっているじゃあないカ♡
イッセー君はエッチだねェ♡」
「そ、それを言うなら
シュタークさんだって
エロ過ぎですから……!」
「アハッ♡そうだねェ♡
ボクはエロくてキミはエッチ♡
なら相性はバッチリ♡」
腕もおっぱいもガムテープで
縛られているからか、
ヘビの様にシュタークさんは
その身を捩らせて俺に覆い被さり
耳元を甘噛し、舐め回してくる。
ちゅぱ……れろっ……♡
ああ、まるで毒が回っていく様に
頭がドロドロになりそうだ……!
もう、何も考えられないくらいに
快感が脳を支配していく……!
したい……!
シュタークさんとセックスしたい!
いや、セックスする!
「んんっ……♡」
俺は彼女の唇を奪い強引に舌を絡めた。
「んんっ♡……
んんっ♡……んんっ♡」
ほぼ同時にシュタークさんの
ほそりとした腰を掴み、
ズンッと押し込んだ。
「あ……ヒィッ♡」
俺の突然かつ強引な挿入に
目を白黒させたシュタークさんだが
すぐにその驚きや悦びに
変わっていった。
ずぷぷぷぷぷっ! ぐちゃっ! ぬちゃっ!
シュタークさんとの結合部から淫らな水音が響く。
俺のチ○ポはシュタークさんの
奥深くまで入り込み、子宮口を突き上げていた。
凄まじく締め付けてくる彼女の
膣内はまるで餌が入り込んだタコ壺
さながらに襞が吸盤の様にうねり、
俺のモノをビリビリ刺激する。
「あはぁぁぁぁぁっ♡
ああっ♡ああっ♡ああっ♡
すごっ♡しゅごいっ♡」
あの大人の余裕たっぷりの
シュタークさんが
俺のモノでまるで振り子の様に
俺の股の上で揺れている……。
俺は彼女の細い腰を掴むと
乱暴に上下左右に動かした。
ずぶっ♡ずぶずぶっ♡
「ひゃうんっ♡あひっ♡激しっ♡
そんなっ♡いきなりひぃっ♡」
まるでモンスーンにしなる
椰子の木みたいに
シュタークさんは
激しく俺に揺さぶられる。
汗と激しい動きのためか
ぺりぺり、と音を立てながら
シュタークさんを縛る
ガムテープが剥がれていく。
まるで決壊したダムから
溢れる様にばるるんっと
シュタークさんの爆乳が
たわみ、弾んでいく。
何ていやらしい光景なんだ……!
「はぁはぁ……シュタークさん……
最高ですよ……」
「あぁん……ダメぇ……♡
これ以上されたらボク……♡」
「大丈夫です……!
俺に任せて下さい……
シュタークさん……愛してますよ……」
俺はシュタークさんを抱き寄せてキスをした。
舌と舌が絡み合い、
唾液が混じり合う
卑猥な音が部屋中に響き渡る。
「んんっ♡……んんっ♡」
「んんっ♡……んんっ♡」
逃さない。絶対に離すもんか。
俺はシュタークさんを強く抱き寄せると
そのままベッドに
組み伏せる様に押さえつけた。
そして彼女をベッドと
サンドイッチによる様に
寝バックの姿勢で再び挿入。
「んおおぉっ!?」
再び俺のモノがシュタークさんの
最奥に届き、彼女は背中を大きく仰け反らせた。
その反動で彼女のお尻が
俺の股に押し付けられる。
「ああんっ♡」
その瞬間、彼女の膣内がきゅっと締まり、
俺の精液がまたしても搾り取られそうになる。
「うおっ……!」
「ああ……イッセー君……
キミってコは本当に……♡」
横目かつ流し目で上体を
起こしかけてシュタークさんは
お尻をぐりん、と捻りながら
俺を見つめてきた。
まるで獲物を狙う蛇の様な
その視線にゾクッとする。
「ハァ……♡」
いやっ! ここで怯んでは
ハーレム王を目指す俺の名が廃る!
「ううっ……!」
俺は気合を入れるとシュタークさんを
後ろから抱きしめ、首筋にキスをする。
「あ……んっ♡」
シュタークさんは一瞬、
身体をビクンと震わせると艶かしい声を上げた。
その反応を見て、俺は彼女の耳元に息を
吹きかけた。
「ふぅー……」
「あああっ♡」
シュタークさんは再び大きく背を仰け反らせる。
どうやら耳が弱い様だ。
なら……
「ちゅ……れろっ……♡」
「あ……ひぃっ♡」
舌先で優しく舐めてあげると
シュタークさんはさらに可愛らしく喘いだ。
「ああ……ダメだよォ♡
ボクはキミより年上の大人なんだカラッ!
だからそんな子供みたいな扱いはッ!」
そう言いながらもシュタークさんの声は
明らかに喜んでいる。
それどころかもっと
気持ちよくなりたいのか
自ら腰をくねらせている。
その姿はまるでハブのようだ。
俺は彼女の腰を掴むと一気に引き寄せた。
ずぷぷぷぷぷっ!
「あ……ヒィィィンッ♡♡♡」
シュタークさんが絶叫する。
ここが決め所だ!
俺はまるで競馬の最終直線で
追込をかける馬の様にラストスパートをかけた。
パンッ! パシンッ!
俺のモノとシュタークさんの
お尻が激しくぶつかり合う。
「あああっ♡激しすぎルゥっ♡」
俺の激しいピストンに
シュタークさんも限界の様で
彼女の膣壁のうねりがどんどん激しくなっていく。
まるで別の生き物のように俺
のモノに絡みついてくる。
俺の限界もまた近づいてきた。
「シュタークさん……俺もう……
出しますよっ!」
俺はシュタークさんの最奥まで
突き上げるとそのまま射精した。
どびゅるるるっ!!!
びゅるるっ!! どばぁっ♡
「あっはあぁぁん♡♡♡
イクウゥゥゥ♡♡♡」
シュタークさんが絶頂を迎えた瞬間、
俺を包む膣肉が今までにないほど激しく痙攣し、
俺のモノから最後の一滴までも絞り出そうとする。
「うわぁ……! すげぇ……!」
凄まじい快感に耐え切れず
思わず情けない声を上げてしまう。
「あぁん……♡」
受け手のシュタークさんも
満足そうな表情を浮かべる。
そして俺達は繋がったまま、
ベッドの上に倒れ込んだ……。
「ねぇイッセー君……」
「はい?」
ベッドの上で二人、横になりながら
俺がシュタークさんの髪を撫でてあげていると
彼女は唐突に口を開いた。
「蠱毒の外法って
知っているかナ?」
「えっ……」
蠱毒の外法?
ゲームで聞いたことがある様な
無いような……。
「古代中国で使われた
呪いの一種でネ♡
虫とかを壺の中に閉じ込めて
共食いさせて
生き残った一匹を使って
相手を呪うっていうヤツだヨ♡」
俺の胸板に頬擦りしながら
シュタークさんは
エッチの余韻に浸っているのか
まだ顔に赤らみが残っている
状態で解説してくれた。
「呪いをそんなエロい顔と
声で説明されても……」
「アハハ、ごめんネ。
キミとのエッチがとても
気持ち良かったものだからサ……」
そう言って微笑む彼女の姿は
いつもの大人の余裕たっぷりの
お姉さんに戻っていた。
「勿論許しますけど
それはそれとして……
何でそんな話したんスか?」
「何故だろうねェ。
所謂賢者モードって奴なのか
あるいはハーレム王を目指す
キミに警告する夢のお告げ……
って奴かもねェ」
えっ!? 夢!? 夢って……!
それは……!?
シュタークさんが答える前に
ぐにゃあ、と特撮の効果ばりに
視界が歪み……やがて……。
ー
「アレっ!?」
はっと目が覚めると俺を
上半身を起こしてベッドの上で
見下ろすリアスさんとアーシアの
姿があった。
朝の太陽ばりに眩しい4つの
おっぱい! ありがとうございます!
思わず手を合わせたが
何だかリアスさんが
酷く不機嫌でアーシアも
頬を膨らませていた。
な、何だろう?
俺、二人を怒らせる様な
真似をしたかな!? したかも……。
「ねぇ、イッセー?
『大丈夫です……!
俺に任せて下さい……
シュタークさん……愛してますよ……』って何?」
「イッセーさぁん!
『君は最高の女だ! 俺の理想の女は
まさにイザイヤちゃん、君みたいな人なんだ!』
ってなんですかぁ! 私じゃダメなんですかぁ!
ヒドいですぅ!」
アーシアは涙目だし
リアスさんは瞳から
ハイライトが消えている!!
こ、これはマズい!
早く弁明しないと!
「ち、違うんです! あれは
夢の中での話であって
決して浮気などでは……!!」
「へぇ~。普段はあんなにも
情熱的に私の事を想ってくれてるのに
夢だと全然関心が無いのね……」
「わ、私もイッセーさんの
夢の中でも一緒にいたいですぅ!」
え、これって夢でも
浮気判定!?
意外と二人共独占欲が
強いタイプ!?
「これは婚約者というより
主としてきっちりしないと
いけないわね……」
「きっちりしますぅ!」
やべっ! なんかスイッチ入ったぞ!
俺は慌てて二人の誤解を解こうとした。
しかし……
ガシッ!! 二人は俺の両肩を掴むと
そのまま押し倒してきた。
こうして俺は二人に朝から
みっちり絞られる事に
なったのだった……。
ー
その頃
「うむ!
今の振り方はなかなかいい
残心だったぞ!
身体もぴったりズレもなく
いい振り下ろしだ!
今の呼吸を忘れるな!」
「はい!」
安里は煉獄から素振りの稽古を
受けていた。
ー
「んあ……♡あっ……♡ああっ……♡
イッセーのが
私の上の所に当たるぅ……♡」
じゅぶっ! じゅぶぶっ!!
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!!
「ああ……イッセーさん……♡
イッセーさん……♡
お願いです……♡
私を捨てないでぇ……♡」
ちゅっ♡むちゅっ♡
今、俺兵藤一誠は絶賛
お仕置き中です……。
リアスさんは俺に背中を見せたまま
蹲踞の姿勢で跨り
バコバコと腰を振り、
アーシアは俺に甘える様に
縋り付きながら俺に何度も
キスをねだっている。
そう、俺は今リアスさんと
アーシアに同時に責められているのだ。
こんなお仕置きが許されるのか!?
と、思うだろうが……!
リアスさんから装着させられた
グレイフィアさんから借りたという
ペニスリングは俺の雁首を
ガッチリとホールドした
状態になっていた。
そして、その状態で
リアスさんに騎乗位で激しく
攻め立てられている訳だが、
彼女が動く度に彼女のお尻が
ばるん、ばるんとうどん生地ばりに
たわみながら俺の股を擦る感覚が
堪らない刺激を与えてくる。
アーシアはそんなリアスさんを
羨ましそうに見つめていた。
あのアーシアが俺のチ○ポを
順番待ちしているんだぜ?
これが興奮せずにいられようか?
しかも、アーシアは俺に対して
「あぁ……♡
私、もう我慢できません……
イッセーさん……♡」
と、赤面しながらも俺の顔に
股を沈めてきた!
これがダブルマンズリと
いうやつか!?
俺の顔面を
アーシアのおま◯こが覆っている。
ぬめっとした感触が俺の鼻を包み込む。
アーシアの匂いがダイレクトに脳を刺激し、
俺の息子は痛いくらいにビンビンになっている。
「んんっ……♡また、雁首
ブルブルしてるぅ……♡」
俺の興奮に併せてペニスリングも
微振動し、それがリアスさんを
更に気持ち良くするらしく、
彼女はますます激しさを増していく。
「あぁん……! イッセーのが大きくなって……!
あぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
だ、出したいが……!
出せない……!!
今俺は、ペニスリングの魔力により
射精できないようにされている。
これが、リアスさんからの
おしおきの内容だ。
つ、辛い……!
お預け以上にこれは……辛い!
「んん〜〜〜っ!!」
涙目の俺を他所にリアスさんは
弓の様に背をしならせ、
イルカのジャンプ後の
水面ばりにだぱん、
だぱんとおっぱいを
弾ませて汗を飛び散らせた。
「はふぅ……♡イッセーの……
いつも以上に凄いわよ……♡
でも、まだ許さないわ……!」
「リアスさぁん……♡
私も早くイッセーさんと
おチ○ポしたいですぅ……♡」
「そうね……。
私ばかり
気持ち良くなっては主失格よね。
イッセー、ちゃんとアーシアを
気持ち良くしなきゃダメよ?」
リアスさんは俺から降りると
今度はアーシアが俺に覆い被さる。
すると、アーシアの胸の谷間が
俺の視界を埋め尽くす。
むにゅむにゅと形を変える豊満なおっぱい。
乳輪はぷっくりと膨らみ、
ピンクの突起はツンと主張している。
アーシアはゆっくりと腰を下ろしていき、
遂には俺の先端がアーシアの割れ目に触れた。
「んっ……♡イッセーさんのが当たってます……♡
あぁ……♡イッセーさぁん♡」
「アーシア……!」
じゅぼおっ!!
我慢できずに俺はアーシアの
膣内をまるで火の輪くぐりの
正確さで穿ちぬく。
数え切れない位に交わったから
位置も高さも解りきっていた。
「ひゃううううううんっ♡」
突然の不意打ちにアーシアは
目を白黒させながら仰け反り、
大きな乳房をぶるぶると震わせる。
ああ……堪らない!
俺だけのアーシアが
俺のチ○ポでこんなにも
いやらしくなるなんて……!!
ビキッ! ビキビキッ!!
「ああっ〜~♡」
「ぐうううう!!」
ペニスリングの振動と
収縮によりアーシアは絶頂し、
俺は射精を封じられる。
まさに天国と地獄だ……!
「アーシアばっかりズルいわ……。
次は私の番ね……♡」
「えへへ……♡イッセーさんと
たくさんエッチできて幸せです……♡」
俺の上で二人が抱き合う。
二人の結合部からは愛液が止めどなく溢れている。
しゃ、射精さえできれば
桃源郷なのに……!
出したい……!
チ○ポから精子出したい……!!
だが、今の俺にはそれすら許されない。
リアスさんは騎乗位の体勢になり、
アーシアは俺に跨がりながら
背を向ける姿勢になった。
そして、リアスさんが上下運動を始め、
アーシアはリアスさんと
胸と唇を合わせて
キスを始めた。
「んちゅる……♡れろぉ……♡
はぁ……♡リアスさん……♡」
「ああん……! アーシア、
そんなに激しくしたら
私まで感じちゃうじゃない……♡」
アーシアはリアスさんとの濃厚なキスをしながら、
彼女の胸に手を這わせ、
揉みほぐす様に動かしていた。
「ふふ……アーシア。
貴女もすっかりいやらしい子に育ったわね……♡」
「はい……♡私はもう
リアスさんとイッセーさん
無しでは生きていけません……♡」
「嬉しい事言ってくれるわね……♡」
リアスさんは更にペースを上げていく。
アーシアは、その激しい動きに
合わせて自らも身体を動かしていた。
「あぁん……! リアスさん……!
私、イッセーさんの
おチ○ポでイッてしまいそうですぅ……!」
「いいのよ、アーシア。
イッて頂戴。
一緒にイきましょう……!」
「はいっ♡イッセーさぁん♡」
「うおおお!!」
俺は二人を抱き締め、
リアスさんとアーシアの
おま◯この隙間に
ペニスを擦り付けるように動かす。
ペニスリングは益々振動し、
容赦なく二人のクリトリスを
擦り上げる。
「あぁ……! イッセーさぁん♡
私、イッちゃいますぅ〜〜〜♡」
「私もよ、アーシア……!」
「ぐうぅ……! リアスさん!
アーシア!!」
「「イクゥウウッ!!!」」
俺達は三人同時に果てた。
しかし、それでもペニスリングは
外される事は無く、むしろより一層収縮を強めた。
「あぐうううっ!?」
俺はたまらず腰を引くが、
すぐにリアスさんとアーシアに引き戻される。
「ダメよ、イッセー。
まだ許してあげないんだから……♡」
「そうですよ、イッセーさん。
まだ終わりじゃありませんよ?」
「お、お許し下さい、リアスさん! アーシア……!」
「「ダ・メ♪」」
「ひいぃぃ〜~!!」
どうやら二人の機嫌が直るのは
まだまだまだ先の様だ……。
ー
一方その頃。
「うむ!
大分調子が出てきた様だな!」
「あの……あとどのくらい
素振りすればいいんでしょうか」
恐る恐る尋ねる安里に
煉獄は目を見開き、堂々と
はきはきとした声で言いきる。
「できる様になるまでだ!
俺が出来たのだから
君にだって出来る! 必ずだ!!」
「ひ、ひい〜」
どうやら安里の鍛錬もまだまだ続くようだ。
Soweluの曲、I Willが
木場にバッチリはまってる気がする。
真面目な話短いけど投稿頻度は早い方がいい?
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早い方がいい
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遅いけど長いほうがいい