※この作品はR-18です。

ハイスクールD∞D   作:ぷうち☆りん

46 / 144
そんなワケでエロ回です。
エロで新技を編みだす赤龍帝がいるらしい。
鬼滅の刃でいう童麿の氷分身みたいなモンです。
今回はセイバードラゴンさんと
13FAさんのリクエストとアイデアを
参考にさせて頂きました。ありがとうございます。


※第41話(イッセー×アーシア リアス 木場 ゼノヴィア)

俺がハッと気がついたら

いたのは駒王学園ではなく

所謂ラブなホテルの一室の様な部屋だった。

い、一体何がどうなったんだ?

ヴァーリは?リアスさん達は!?

 

「あら?目覚めたみたいね

イッセーちゃん♡」

「気分はどうですイッセー君?

まあ、ギンギンなチ〇ポを

見る限り絶好調みたいですねぇ」

 

それぞれ柔和な笑みと皮肉げな

笑みを浮かべるニグラ先生と

ナイアちゃんがいた。

しかし、それぞれ普段とは

まるで違う格好をしていた。

肌が透けて見える程に薄い

白のネグリジェと

黒のナイトドレス姿だ……。

なんというか……すごくそそる!

ドクン、ドクンと

俺とドライグの心臓に合わせて

俺のモノがムクムクと膨らみ、

脈動する。

うう…おっぱい!おっぱい!!

おっぱいだぁああああ!!

ヤるぞ!今すぐ……!!

俺はそう決意すると

二人へ迫ろうとする。

だが────

 

「ダメ!ダメですうぅぅぅ!!

イッセーさんは私と

エッチするんです!!」

突如二人の後ろから

アーシアが叫びながら

飛び込んできた。

そしてそのまま

俺の上に馬乗りになる。

さらに両手両足を使って

ガッチリとホールドしてきた。

む、胸が!柔らかいものが

顔に押し付けられる!くっ!動けない!

なんて力なんだ!?

 

「あらあら恋する女の子のパワーは凄いわねぇ♡」

「まあお互いの初体験の

相手でしたからねえ……」

 

そんなことを言いながら

ニグラ先生は言いしれない

肉食獣の様な微笑を浮かべた。

まるで俺を雄と認める様な

目つきだ。

その視線だけで俺の

下半身が反応してしまう。

一方ナイアちゃんの方も

アーシアの行動を見て苦笑いしている。

しかしネグリジェと

ナイトドレス越しでも二人の体のラインが

よく分かる。

特にニグラ先生なんかもう

ほとんど裸に近いような感じだし、

ナイアだってスリットから彼女の

アソコが見えている状態だ……!

したい……!

今すぐにでも……!

二人のおっぱいを…!

身体も心も俺のモノに……!!

 

(一体どうしたんだ?

まるで俺が俺ではないみたいだ……!)

 

 

俺自身が俺の欲望に戸惑う中、

アーシアが泣き顔で俺の胸に

その幼さが残る

キレイな顔を押し付けてくる。

ふわりと黄金の様な金髪が舞い、

ぐにぐにと稔りきった2つの

ふくよかなアーシアのおっぱいが

形を変える。

ああ……最高だよぉ~!

アーシアの温もりが直に伝わる……!

やわらかい感触と甘い香りが鼻腔を刺激する。

ああ……この瞬間だけは

神に感謝しよう!

神様ありがとうございます!!

って痛たたたた!

そうか!

俺は転生悪魔なんだから

神に感謝するのは拙かった……!

俺は慌てて感謝の言葉を引っ込めた。

だけど……!

それでも感謝せずにはいられない。

だって今の俺は……!

こんなにも幸せだから……!

 

「あ、あの……♡イッセーさん♡

これを見てください♡」

 

耳まで真っ赤になって俯きながらも

アーシアは自分の下腹部、

子宮の位置を指差す。

そこにはハートマークに似た

子宮を象る様な紋章があった。

 

「これは?」

「わ、私がイッセーさんの

お嫁さんになる証ですぅ……!

ニグラ先生にお願いして

描いてもらったんですぅ……!」

 

え!?マジで!?

俺はニグラ先生に視線を向けると

彼女は微笑む。

 

「アーシアちゃんがどうしてもって

いうから仕方なくね♪

良かったわねイッセーちゃん。

こんなに愛してくれる女の子が

側にいるなんて」

「うう……イッセーさんと結ばれるなら

私も頑張ろうと思いまして……」

 

な、なんという健気さだ!

俺は感動で思わず涙が出そうになる。

そうだ!俺は今こそハーレム王として

生まれ変わる時なのだ!

俺はそう決意するとアーシアを

抱き締めてキスをする。

 

「ん……ちゅっ♡れろれろ……♡

イッセーさん♡好きぃ……♡

大好きですぅ……♡」

「俺も好きだよアーシア。

君を愛してる。ずっと一緒にいよう!」

 

そう言って俺は彼女をベッドに押し倒す。

そして再び唇を重ねた後、

俺は彼女の胸元へ手を伸ばした。

むにゅ♡むにゅむにゅう♡

俺はアーシアのおっぱいを揉みほぐしていく。

柔らかくも張りのある乳房は

手に吸い付くように形を変えていく。

ああ……!気持ちいい……!

最高のおっぱいだよアーシア!

アーシアは目を潤ませながら

恥ずかしそうに身を捩る。

そんな彼女の姿は可愛らしく、

俺の興奮は高まっていくばかりだ。

 

「アーシア……もっと君の可愛い姿を見せてくれ……」

「はい……イッセーさん……」

 

アーシアは小さく呟くと俺の背に腕を回してきた。

そしてゆっくりと俺達は口づけを交わす。

 

「ん……♡ちゅっ……はぁ……♡」

 

アーシアは積極的に舌を伸ばしてくる。

そんな彼女に負けじと俺は更に激しく責め立てる。

するとアーシアはピクッと体を震わせた。

 

「あ……♡だめぇ……♡」

 

ばるんっ♡ばるるんっ♡

アーシアの胸は

俺の掌の中で大きく弾む。

その度にアーシアは艶やかな声を漏らした。

俺のモノは既に限界寸前だ。

早くアーシアと一つになりたい……。

 

「あらあら、すっかり

イッセーちゃんはアーシアちゃんに夢中ね♡」

「そうですねェ。

お邪魔虫の私達は退散すると

しましょう」

 

遠巻きに見つめていた

ニグラ先生が俺達の様子を見ながら微笑んでいる。

一方ナイアの方も苦笑いしながら

部屋から退散していく。

えっ…!?帰るの?

いや、しかしアーシアを

放っておくなんてそんなことは

できないし……!!

あー!

俺の身体が2つあれば良いのに!!

くそぉ!!俺の身体さえ自由に動けば!!

俺の身体が2人いれば!!

俺の身体が2倍になれば……!!!

俺の欲望が2倍に膨れ上がったその時、

とんでもない不思議な事か起こった!

 

パアアッと眩しい光が辺り一面に広がると

俺と瓜二つの男が

現れたじゃないか?!

 

「え!?誰ですかあなた?」

 

突然の出来事にアーシアは驚く。

すると俺に瓜二つの男は

アーシアの唇を奪う。

「ん……!ちゅっ……!

れろれろ……!はあ……♡はあ……♡」

「アーシアのおっぱい……!

おっぱい……!!」

 

男の言葉を聞いたアーシアの顔が

みるみると赤く染まる。

しかもそれだけじゃない。

くりっ♡くりくりっ♡

桜色のアーシアの乳首と

クリトリスを指の腹と爪先で弄ると、

俺にも解る位に彼女のそれらは

勃起し始める。

 

「ん…ああん♡

ち、乳首とクリトリス…♡

同時に弄られたら……♡

すごいですぅ……♡」

 

アーシアはウットリしながら

甘い吐息を漏らすと男は益々興奮していた。

 

「うお……!おっぱい!

おっぱい!」

「あぁ……凄いですぅ……♡

普段とは違うイッセーさんに

触られるの……♡

強引なのも

き、気持ちいいですぅ……!」

 

ま、待て待て待て!

俺の顔と声で

恥も外聞もなく

おっぱいばかり連呼するん

じゃない!

と、パニックになりかけていた

俺にドライグが語りかけてきた。

 

『慌てるな相棒。

あれはお前の欲望によって

産み出された

分身と言うやつだ』

「俺の欲望……だと……!?」

 

仰天する俺とは逆に

ドライグの声はどこか愉快そうだ。

 

『フハハハ!俺も『赤龍帝』だの

『二天龍』だの大層な呼び名で

忌み嫌われて久しいが

『おっぱいドラゴン』と

呼ばれ、遂には中身の詰まった分身まで

作り出されるとは思いもしなかったぞ!

クハハ!流石は相棒!

全く恐れ入る!

名付けて『パインサージェント』

(乳独創)と言うのはどうだ?」

「う……うるせぇ!

好きでこんなことになってる

訳じゃねぇよ!!」

 

俺は顔を真っ赤にして叫ぶ。

な、なんて事だ!

まさか自分の欲望にアーシアを

奪われかけるなんて……!

しかもアーシアも満更じゃなさそうだし…!

でもアレも俺の本能なワケで……。

浮気とかじゃないワケで……!?

 

ずりっ♡ずりずりっ♡

ぱちゅん♡ぱちゅちゅん♡

 

迷っている間にもう一人の俺が

アーシアにパイズリを

してもらっているじゃないか!!

くそぉ!!羨ましいぜ!!

「アーシアのおっぱい……!

おっぱい……!」

「あぁ……♡

イッセーさんのオチ〇ポ……♡

ビクビクしてますぅ……♡

こんなにおっきくて逞しいオチ〇ポなのに……♡

可愛い♡」

 

アーシアはもう一人の俺のモノを

その至高のおっぱいにて

優しく包み込むと、

まるで年上のお姉さんさながらの表情を浮かべた。

そしてゆっくりと上下運動を始める。

ぬぷっ♡ぐちゅっ♡じゅぽっ♡

ちゅこっ♡ちゅこっ♡

アーシアの胸の中で奴の肉棒が激しく擦れる。

アーシアの胸の谷間から覗かせる

亀頭の先端からはドロリとした

先走り汁が溢れ出ていた。

 

「ちゅっ……♡」

 

その赤黒く膨れ上がり、

ビクビク震える亀頭に

アーシアは軽くキスをする。

すると奴の身体がブルッと震えた。

くそぉ!!なんなんだこの敗北感は!!

 

「あ、アーシアッ!

そいつばかりじゃなくて……!

俺のも……!!」

「はい、イッセーさん♡

いつものイッセーさんも……

ワイルドなイッセーさんもぉ♡

私のおっぱいでいっぱい

気持ち良くなって下さいね♡」

 

と、アーシアは半身を起こすと

俺達のモノを左右の下乳で

挟み込んだ。

 

「うわ……っ!すげ……っ!

アーシアのおっぱいが

左右から俺のチ〇ポで……!!」

「あふっ♡ああっ♡

左右からイッセーさんの

オチ〇ポが左右のおっぱいにぃ♡

凄すぎですぅっ♡」

「アーシアのおっぱい!おっぱい!おっぱい!!」

 

俺の分身はアーシアの乳圧に耐えきれず、

白濁液を吐き出した。

ドピュッドピューーー!!!

ぐうっ…!俺も……限界だ!!

アーシアのおっぱいに挟まれて果てちまう……!!

どぴゅ!びゅー!ビュルルー!

すると忽ちアーシアのおっぱいの中、周り、顔に

精が解き放たれる。

 

「ふああ……♡素敵ぃ……♡」

 

アーシアは下腹部の怪しく光る

紋章を愛おしそうに撫でると、

ベッドにその身を横たえ

肩で息をしていた。

出しておいてなんだが

流石にやりすぎじゃないか……?

少しアーシアを休ませなきゃ……。

と、一息おこうとしたその時だ。

 

ずぷぷぷうっ!!

 

「あはあああ♡

イッセーさんのオチ〇ポ、

私のお腹に

いっぱい入ってきますうぅ♡♡♡」

「あ、アーシア!?」

 

もう一人の俺が躊躇いなく

アーシアの中に挿入していく!

早いもの勝ちと言わんばかりだ!

くそ!なんてヤツだ!

だが、そんな俺の分身に対して

アーシアは幸せそうな表情を浮かべている。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……

アーシア……!アーシア……!」

「はぁ……♡はぁ……♡

イッセーさん♡もっと……♡

もっと私を滅茶苦茶にしてくださぁい♡」

 

俺の分身はアーシアの側にねそべると

彼女の乳首を吸いながら

激しく腰を打ち付ける。

パン!パァン!パンッ!

ぶちゅうぅぅぅ♡

 

「ああん♡イ、イッセーさん♡

激しい♡激し過ぎます♡あひゃあ♡

おっぱいとオマ×コ同時になんてぇぇぇ♡

あ、あ、あ、あ♡イッセーさん♡

イッセーさぁん♡あぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」

 

アーシアは絶頂を迎え、身体を大きく仰け反らせると、ビクビクと痙攣しながら、

その豊満なおっぱいと股間から大量の潮を吹き出した。

くそぉ……!羨ましいぜ!

俺だってアーシアと

あんな風にセックスしたいのに……!

 

すると、俺の分身がぶるり、と震えた。

 

「はぁ……♡アーシア……!アーシア!」

「あぁぁぁ♡♡♡またイクゥ♡イッセーさん♡

イッセーさん♡イッセーさあぁぁん♡」

 

アーシアが二度目の絶頂を迎えると

もう一人の俺がアーシアの腟内に

射精しようとしているのが解る。

だ、ダメだダメだ!

 

咄嗟に俺はもう一人の俺から

咄嗟にアーシアを引き離し、

上書きするかの勢いでアーシアと合体する。

 

「アーシア!今度は

俺がアーシアを抱く番だからな!!」

「ああ…♡ああ〜♡♡♡

凄いですぅ♡イッセーさんのおチ〇ポが

こんなに奥までぇ♡

あ、あ、あ、あ♡イッセーさん♡

イッセーさん♡イッセーさん♡」

 

アーシアの膣内はまるで

生き物のように俺のモノに絡み付いてくる。

 

「さん付け禁止!イッセーって呼んでくれよ!

アーシア!!」

「はいぃぃぃ♡

イッセーさぁぁん♡好き♡大好き♡イッセー♡」

 

アーシアは俺の首に腕を回し、キスをしてくる。

俺もアーシアの背中に手を回して抱きしめた。

アーシアのおっぱいが俺の胸板で潰れて形を変える。

アーシアはキスをしながら

俺のモノを自分のボルチオに擦りつけてくる。

ぬちゅっ♡ぐちゃっ♡ずちょっ♡

卑猥な水音が部屋に響く。

アーシアのおっぱいを揉みしだき、

腰をアーシアの子宮めがけに

ひたすら夢中で突き立てる。

アーシアの喘ぎ声も次第に大きくなり、

快楽に溺れた表情を浮かべていた。

ズブッ!グチュッ!

パンッ!パンッ!パンッ!

まるで太鼓を鳴らす様に

肉と肉がぶつかり合う音が激しくなる。

 

「はぁ……はぁ

アーシア……!アーシア!」

「イッセーさぁぁん♡もっと♡

もっと突いて♡もっと犯して♡

イッセーのチ〇ポで私を

ママにして下さぁい♡」

アーシアの言葉に理性を失った俺は

更に強く激しくアーシアを貪る。

アーシアが俺のモノを

強く締め付けるたびに射精感が込み上げてきた。

 

「あっ♡あっ♡

イ、イッセー♡わ、私の中ぁ♡

気持ちいいですかぁ?

私のおま〇こぉ♡

イッセーのオチ〇ポでいっぱい

ぐちゃぐちゃに

掻き混ぜられてますぅぅぅ♡」

 

アーシアの言う通りだ。

俺とアーシアの結合部はもう

お互いの体液が入り混じり泡立っていた。

「ああ……!アーシアの中は最高だよ……!

熱くてヌルついて……!

俺のを離さないように吸い付いてきて……!

アーシア……!好きだ……!愛している……!」

「あぁん♡嬉しい♡

私もイッセーの事が好きです♡♡♡

はうぅぅぅぅ♡♡♡」

 

アーシアが一際大きな声で鳴くと同時に

彼女の身体が大きく跳ね上がる。

そして、それと同時に彼女の膣内が収縮し、

俺のモノを強く絞り上げた。

どぴゅ!びゅーー!ドピュッ!

俺の分身から大量の精液が流れ出すと、

アーシアの膣内に収まり切らずに溢れ出した。

 

「ああっ♡出てる……♡

熱い……♡

イッセーのせーえき……♡」

 

アーシアは幸せそうに呟くと、

俺のモノから流れ出る白濁した

液体を愛しげに見つめた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

アーシアとのセックスを終え

息を整えている最中に後ろから

別の女性の甘い喘ぎが聞こえた。

 

「あぁん……♡イッセー……♡

あぁん♡イッセーのオチン○ン……♡

アーシアだけズルいわ……♡

次は私がイクところを見て頂戴ね♡んんっ♡」

 

振り返るとそこには

全裸のリアス先輩がいた。

その豊満なバストをもう一人の俺に対して

押し付けるように抱きついていて、

股間からは大量の蜜が垂れ流れていた。

 

「え、り、リアスさん!?

どうしてここに……?」

「あら、イッセーったら……

そんな事を聞くなんて野暮よ♡

私はどんなイッセーの事のでも

誰よりも好きなんだから♡

ああっ♡

そんなに強く

おっぱい吸わないでぇ♡」

 

俺の問い掛けに答えながらリアスさんは

もう一人の俺におっぱいをしゃぶられ、

乳首を甘噛みされていた。

むにぃぃぃぃぃぃ♡

くにぃぃぃぃぃぃ♡

おっぱいを揉み潰され、

おっぱいを噛まれているのに

リアスさんの口からは

喘ぎ声が漏れる。

 

「んはああっ♡いいっ♡

もっとおっぱい虐めてっ♡イッセー♡

あああん♡そ、そこぉ♡気持ちいいっ♡

私……おっぱいだけでイッちゃいそおっ♡」

 

俺は二人の情事に釘付けになっていた。

あのリアスさんがこんなに乱れて……

それにおっぱいも凄い!

あれだけのボリュームなのに

形も整っていて張りもある!

しかも、あんなに激しくされても

全然嫌がってないどころか悦んでる!!

 

「リアス…リアス!

リアスのおっぱい!!」

 

もう一人の俺はひっきりなしに

おっぱいを揉みしだき、時には口で吸い付き、

時には歯で齧っていた。

 

「あぁん♡イッセーのスケベ♡

私の胸ばっかりなんて……♡

でも、いいの♡

優しい貴方も素敵だけど……

強引でケダモノみたいなイッセーも好き♡」

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

俺は無意識のうちに背後から

リアス先輩を抱き締めていた。

「きゃあっ♡イ、イッセー?

いきなりどうしたのかしら?

んんんんんんんんっ♡♡♡」

 

そしてそのまま強引に唇を奪う。

 

「ちゅぷ♡れろぉ♡ちゅぱ♡

じゅるるるるるるる♡♡♡」

 

舌を差し込み、激しく絡め合う。

唾液を流し込み、相手のそれを飲み干す。

 

「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

キスをしながら俺は右手で

リアスの乳房を鷲掴みにした。

 

「んんんんん~♡♡♡」

 

柔らかさの中に確かな弾力がある。

指の間から肉がはみ出しそうだ。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

前後から俺に責めを受ける

リアスさんはもう限界の様だ。

 

「あぁん♡ダメェ♡激しいっ♡

イッセー激しすぎよっ♡はぁぁんん♡♡♡」

 

リアスさんが一際大きな声で鳴くと

同時に彼女の身体が大きく跳ね上がった。

汗とフェロモンと愛液が混ざり合った匂いが

辺りにむわっと立ち込める。

リアスさんが絶頂を迎えたのだ。

そのあまりにドスケベな光景に

俺の息子は硬度を取り戻していく。

そして……!

 

ぬぷううう♡♡♡

 

「あああああ〜♡♡♡

い、いきなりおま〇こなんて……♡

ダメぇ♡イクゥ♡」

 

ビクビクッ

と身体を痙攣させ、リアスさんは再び達した。

イッたばかりで

ドロドロに粘ついたリアスさんの

膣内はヒクつき、俺のモノを

一瞬たりとも離すまいと

絡みついてきた。

俺は後ろからリアスの胸に手を回し、

もう片方の手でクリトリスを刺激すると

彼女はスイッチを押されたかのように

自ら腰を振り始めた

「あぁん♡イッセーのオチン○ン♡

奥まで届いてるわ♡はぁん♡あぁん♡

イッセーのオチン○ン気持ちいいっっっ♡

もっと突いてっっっ♡」

「くっ……!リアスのアソコがキツすぎるっ……!

でも、負けるかっ……!

俺のチ〇ポもリアスの子宮に

入りたがっているんだ……!」

 

パン!パァン!ズチュ!ヌプッ!

俺はピストン運動を繰り返しながら、

同時にリアスの乳首を強く摘む。

すると、リアスの喘ぎ声が大きくなる。

「あぁん♡乳首をそんなに

弄られたら私またイッちゃいそう♡

ううううん……♡んぶうっ♡」

 

興奮しきってるリアスの口を塞ぐように

四つん這いになった彼女の口に

突如もう一人の俺がペニスを

差し込んでいた。

前後からくし刺しの形になった

リアスは一瞬目を白黒させたが

直ぐに麻酔がかかった様にトロンとした表情になる。

更に自ら積極的に舌を絡ませ、

喉の奥深くで受け入れていた。

 

「んんっ♡んぶぅ♡んんんっ♡」

 

リアスは口内を犯しているペニスに

夢中になってしゃぶりついている。

 

「んっ♡んっ♡んっ♡」

 

リアスがフェラチオをしている間も

俺は腰の動きを止めない。

 

「ぐうぅ……!

そっちの俺のチ〇ポを

そんなに美味しそうに……!

しかもアソコの

締りも粘つきも増すなんて……!」

 

俺達はリアスの痴態に我慢できず、

益々ピストンを加速させる。

 

「あぁん♡イッセーのが

私の中を激しく出入りしてるの感じるっ♡

はぁん♡あぁん♡いいのぉ♡こんなの初めてぇ♡」

 

くぁ……!リアスの膣壁が

俺のモノに吸い付いてくる……!

俺は歯を食い縛り、射精感に耐えながらも

リアスのGスポットを探し当てると、

そこを中心に責め立てた。

 

「ひゃあん♡そこっ♡そこだめっ♡

イッセー♡そこ弱いからぁぁ♡」

 

弱点を見つけたことで一気に余裕がなくなったのか、

リアスの声には切羽詰まったものが混じり始める。

しかし、それでも彼女は健気に舌を動かし続け、

もう一人の俺のモノへの奉仕を忘れない。

その献身的な姿に俺はますます欲情する。

俺はリアスの尻を鷲掴みにして、激しく打ち付けた。

その度にリアスの乳房が揺れ、汗が飛び散った。

リアスはもう限界が近いようだ。

俺の方ももうすぐだ。

リアスの膣内の締め付けが更に強くなり、

俺のモノに絡みつく。

「あぁん♡イッセーのおちん○んが

ビクビク震えてるわ♡

あぁん♡出して♡いっぱいちょうだい♡」

 

ドピュッドピューー!!

 

その言葉を皮切りに

俺はリアスの最深部に

容赦なく精液を放った。

 

「あぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」

 

その瞬間、リアスは身体を大きく仰け反らせ、

最大の絶頂を迎えた。

 

「はぁはぁはぁ……」

「はぁん♡イッセーの熱いのがたくさん出てる♡

あぁん♡まだ止まらない♡」

「くっ……!」

 

リアスの膣内に大量の精子を流し込む。

それと同時に、リアスの膣内が激しく収縮し、

俺のモノから一滴残らず搾り取ろうとしてきた。

その刺激に思わず腰をグリグリっと押しつけてしまう。

 

「お……おぉ……♡♡♡」

 

恐らく意識が飛びかけていた

リアスにはそれがトドメとなったようで、

ビクンビクンと身体を痙攣させながら、

白目を剥いてもう一人の俺から顔射を

受けながら気絶してしまった。

俺の目の前にはアヘ顔を晒した

リアスとアーシアが横たわっている。

二人とも完全に脱力しており、

荒い息遣いだけが聞こえる。

その息遣いに呼応する様に二人の秘所からは

愛液が止めどなく溢れ、

太腿を伝ってシーツに染みを作っている。

そして、二人は未だ快楽の余韻に浸っている。

俺は、そんな彼女達の姿を眺めながら、

自分の股間を撫で回す。

そこには、未だに硬度を保ったままの息子がいた。

 

したい……!

もっと……!もっとだ……!!

と、俺の欲望が叫ぶ。

もっと、もっと、もっと……!

けど今のダウンしている二人を

抱くのは流石に危険すぎる……。

俺は必死に理性を総動員させて

欲望を抑え込んだ。

すると、

ニグラ先生とナイアが退出した

ドアからゼノヴィアが入ってきた。

 

「これは……一体!?」

 

突然の事に驚くゼノヴィア。

無理もない。

部室に入ったら、

リアスさんとアーシアが

裸で喘ぎながらその裸体を

ベッドに投げ出して

いるんだもんな。

しかも、全員下半身丸出しで。

そりゃビックリするよ。

でも、そんな事より大事な事がある。

それは……!

 

「うおおぉ……!

おっぱい!!おっぱい!!

ゼノヴィアのおっぱいいい!!」

 

ビリビリィ!

もう一人の俺が

ゼノヴィアの服を強引に破った!

ば、バカ!

幾ら何でもレ〇プは駄目だろう!

 

「きゃあん!」

 

が、当のゼノヴィアは

悲鳴と言うより、

女の子らしい可愛い声を上げた。

それを聞いた俺の心臓が

大きく跳ねる。

か……!かわいい……!

俺の中で何かが弾けた。

 

「ま、待ち給えイッセー♡

そ、そんなに強引なぁ♡

君のご両親に

挨拶もしていないのにぃ♡♡♡

ああっ……♡」

 

むにっ♡むにっ♡

もう一人の俺は

無我夢中でゼノヴィアの胸を

揉んでいた。

 

「やっ♡やんっ♡だめぇ♡」

 

ダメと言いながらも、

ゼノヴィアの表情は

完全に蕩けていた。

こ、この……!

ドスケベ聖剣使いめえ!

何て羨ましい!俺だって!

俺だってあんな風にゼノヴィアに甘えてみたい……!!俺の心に

またしても嫉妬心が芽生え、

俺のモノに熱が帯びていく。

 

「ゼノヴィアァァァ!!」

「ああっ♡き、キミまで♡

キミまで私に夢中なんだな♡♡♡」

 

俺はもう我慢できずに、

もう一人の俺と同じようにゼノヴィアの服の

一部を破り捨てると、その大きな胸にしゃぶりついた。

 

「はああ♡」

 

俺は赤ん坊のように

ゼノヴィアの大きな乳房を吸った。

ちゅぱ♡ちゅぷ♡ちゅるるるるる♡♡♡

甘い味と匂いが口の中に広がり、

頭がクラクラしてくる。

俺は本能的に母乳を求めていた。

しかし、いくら吸い付いても

一向に出てくる気配はない。

当たり前だけど……。

 

「あぁん♡い、イッセェ♡イッセー♡

あぁん♡そんなに強くぅ♡す、吸いすぎだよぉ♡」

「んん……!」

ゼノヴィアの艶っぽい声で、

俺のモノはさらに元気になった。

俺達はさらに激しくゼ

ノヴィアのおっぱいを貪り続けた。

左右から乳首を吸われる

ゼノヴィアはリアスとアーシアの様に

戦いの時とは別人の緩みきった

顔で腰をカクカクと揺らし、

そのおっぱいを波打たせた。

 

「ひゃうん♡ダ、ダメだ♡

わ、私は♡わ、わたし♡な、何かくる♡

くる♡来ちゃう♡来ちゃうっ♡」

 

ビクンビクンッ!

ゼノヴィアが身体を震わせながら絶頂を迎えた。

 

「ふわー……」

 

ゼノヴィアは、まるで魂が抜けたかのように惚けてる。

その顔はとても可愛くて、

思わず見惚れてしまった。

けど、まだ足りない……!

 

「あ♡ああ♡待て♡

待ってくれ♡私はまだ……♡

イッセーとキスすらしてないのにぃ♡

こんなの酷いよぉ♡♡♡」

 

ビクビクと痙攣するゼノヴィアだが

無意識の内に彼女の腟穴は

俺の亀頭にフレンチキスを

繰り返している。

 

「そんなにオマ〇コを

俺のチ〇ポにキスさせて

言われても説得力ないぜ……」

 

俺はそう言いながら、

ゼノヴィアのファーストキスを

もう一人の俺と交互に奪う。

 

「やっ♡だ、だめだ♡

そ、それ以上は♡

本当におかしくなってしまう♡

やめてぇ♡こわいぃ♡♡♡」

 

ちゅっ♡ちゅう♡

れろれろ……。

すっかりゼノヴィアは俺達との

前戯に心を奪われたようで、

俺の舌が膣内に侵入する度に

「あん♡」とか「やん♡」といった

可愛い声を上げて悦んでくれた。

 

「はあ……♡はあ……♡

お、お願いだから……♡

も、もっと優しくしてくれ……♡」

ゼノヴィアが涙目になりながら懇願する。

けど俺のモノはそんなゼノヴィアを見て、

ますます大きくなっていく。

 

「大丈夫……!痛くしないよ……!

気持ちよくさせるだけさ……!」

「そ、そういう意味じゃ……!

あっ♡あんっ♡ああっ♡」

 

ゼノヴィアの抗議を無視して、

俺はゼノヴィアをクリトリスを

軽く剝いてカリッと甘く噛む。

 

「……ん!?お゛お゛っ〜♡」

 

ゼノヴィアが仰け反って悶える。

……あ、あれ?

ちょっと強すぎたかな。

でも、ゼノヴィアの表情を見ると、

とても感じてくれてるようだった。

するともう一人のものが

ゼノヴィアの背後に回り込んで

背後から胸を揉み始めた。

俺も負けじとゼノヴィアの膣穴に息を吹きかけ、

陰唇に何度もキスをする。

そして、俺達の愛撫に反応するように、

ゼノヴィアの乳首がピンと勃起し、

おっぱいがプルンと震える。

 

「あぐっ…♡ひっ♡ひぃん♡

た、たすけてぇっ♡

おかしくなるっ♡

イッセーとのセックスで♡

バカになるっ♡

頭バカになるうぅ♡♡♡」

 

プシャアアアア!

 

ゼノヴィアの股間からは大量の潮が吹き出し、

ベッドシーツに大きな染みを作った。

ゼノヴィアは、あまりの快感に

自我を失いかけていた。

 

「あはあっ♡

ゼノヴィア♡イッセーくん♡

イッセーくんにおしっこ

かけちゃったああ♡」

 

ゼノヴィア潮を吹きながら

錯乱気味に叫ぶ。

 

「いいんだよ……ゼノヴィア。

これは君が俺達の恋人になる

儀式だからな」

 

俺はゼノヴィアの頭を撫でてやった。

 

「う、うん……♡

したい♡ゼノヴィア♡

イッセーのモノになる儀式する♡

セックスする♡

イッセーの赤ちゃん産む♡♡♡」

 

するとゼノヴィアは

まるで催眠術にかかったように

瞳をトロンとさせ、俺達に服従宣言をした。

 

「よし。それなら俺と

もう一人の俺で

ゼノヴィアを孕ませてやる。

覚悟しろよ?」

「うんっ♡ゼノヴィアをいっぱい愛して♡

二人の精液で♡ゼノヴィアを溺れさせてえ♡♡♡」

 

な、なんてエロい日本語なんだ…!

ゼノヴィアは外人だけど、

日本人以上に日本語の表現を理解しているようだ!

素晴らしい!

 

……が、どっちの俺が

初めてを貰うべきだろうか?

もう一人の俺はゼノヴィアの

おっぱいに夢中だがそのペニスを

ゼノヴィアの陰唇にずりずりと

擦りつけている。

い、いかん!このままでは

俺の欲望の化身に

ゼノヴィアの初めてを奪われてしまう!

それはマズい……!

と、その時……。

 

「やあ、イッセー君♪」

 

突然木場が入ってきた

じゃないか!?

どうしたんだ突然!?

 

「うふふっ、実は僕もね、

今日はイッセー君に愛してほしくて

やってきたんだけど……♡」

 

いや、その男の姿のままで言われても困るんだけど!

そのユニセクシャルな雰囲気で

言われるとヤバい扉が

開きかねない!!

 

「所で……」

 

ぬる♡ぬるっ♡

もはやゼノヴィアの

愛液なのかもう一人の俺の先走り汁なのか

わからなくなった粘液が、

奴の亀頭にまとわりつく。

「あはあぁ♡イッセーのチ〇ポが

私のオマ〇コの入り口にキスしてくれてる……♡」

 

幸せそうに目を閉じるゼノヴィアは

自分から奴のチ〇ポに腰を下ろそうとしていた!

 

すると……。

 

「うおおお…!おっぱいいい!!」

 

我ながら何て節操のない

欲望の化身だろうか……!

イザイヤさんの姿になった

木場の豊乳にもう一人の俺は

ゼノヴィアをポイッと放ると、

彼女の胸にしゃぶりついた。

 

「ああんっ♡もう、

そんなに僕のおっぱいが好きなのかい?

嬉しいなぁ♡じゃあ、

僕はこっちのイッセー君を

可愛がってあげるよ♡

僕だけの……イッセーくん♡」

「おお…!おおお…!

木場……!木場のおっぱいいい!」

 

いや、木場……

お前目からハイライトが

消えている様な……。

ヤバい扉を開けたのは

木場の方なのか!?

 

しかしその時ゼノヴィアは

涙目になっていた。

い、いかん!

もう一人の俺がした不始末を

フォローしなければ……!

「あ、あのさ、ゼノヴィア。

別にゼノヴィアが木場より

魅力がないとかそういう事じゃないぞ?

ほらっ、ゼノヴィアには

ゼノヴィアの良さがあるというか、

なんつーかさ、

つまり、えっと、ゼノヴィアもすっげぇ可愛いぜ?」

 

俺は必死になってゼノヴィアを慰めると

ゼノヴィアの涙が治まった。

 

「イッセー……♡

イッセーが私を愛してくれるなら、私はそれで十分だ。

ありがとう、イッセー♡」

「ああ、愛してやるとも」

 

俺はゼノヴィアを抱きしめた。

その一方で……。

 

「あはあ♡イッセーくん♡

イッセーくぅん♡♡♡

キミが僕を選んでくれたって

事は…僕を一番愛しているんだね♡♡♡

嬉しいよぉ♡♡♡ 気持ちいい♡

イッセー君の生ハメセックス……気持ちいい♡」

「うおお……!木場!木場!!」

 

いつの間にやらもう一人の俺と

木場が完全に盛り合っていた。

なんか二人共凄い勢いで

お互いを求め合っている。

凄く複雑な気分ではあるが仕方ない。

こうなった以上、俺はゼノヴィアを満足させるだけだ。

俺は背面座位の姿勢で

ゼノヴィアの体を受け止める。

 

「ゼノヴィア、行くぞ?」

「うん……来て♡イッセー♡」

 

つぷ……♡

まずは亀頭から……。

 

「うっ…」

「くうぅ……」

 

ぷち……ぷちぷち……

じわじわと雁首まで挿入っていく。

初めて男を受け入れる彼女

にとってはこの圧迫感はかなりキツいだろう。

だが、それでも彼女は健気に微笑んでくれる。

俺はゆっくりと、だが確実に、

彼女の膣内へと侵入していく……。

やがて、俺のペニスが根元まで飲み込まれた時、

 

「ああっ、入って……きたぁ……ッ。

イッセーのチ〇ポ、奥まできてりゅ……っ♡はぁ、はぁ、イッセーのチ〇ポ……

あったかくて、気持ちいいよ……♡」

 

ゼノヴィアが熱い吐息と共に呟いた。

その言葉に俺も興奮し、更に膨張してしまう。

 

「うっ、ううっ、イッセーの、

また大きくなってる……♡」

「ゼノヴィアの中が熱くて、

締め付けてくるからだ……。

痛くないか?ゼノヴィア……」

 

俺の言葉にゼノヴィアは首を横に振った。

そして、潤んだ瞳で言う。

 

「平気だ……♡

それよりもっと…キミと

一つになっているのを感じたい♡」

 

その表情は快楽に蕩けていた。

その顔を見て、俺も我慢できなくなってきた。

ゼノヴィアの腰を掴み、下から激しく突き上げる。

ぱんっ♡ぱちゅっ♡ぐちゃっ♡

ぬるる~っ♡ずぶっ♡

「あぁぁぁぁぁぁっ!!すごいっ!

激しいっ!あはっ、あはははっ、あぁぁぁっ!」

 

ゼノヴィアの口から苦痛ではなく歓喜の声が上がる。

 

「ゼノヴィア……!ゼノヴィア……!

ゼノヴィアぁっ!!」

「ああんっ!イイよっ!イイっ!

ああんっ、イッセーのおち〇ぽぉ、

私のおま〇こをいっぱい突いて、

すごく感じてるよぉ♡」

 

俺は夢中で腰をゼノヴィアの

胸を揉みながら振り続ける。

俺の手の中で、彼女の乳房が形を変えていく。

それはまさに前衛芸術だった。

指の間からはみ出す程のボリュームある乳肉が、

卑猥な形に変形する様は、

見ているだけで射精してしまいそうだ。

そうしている間にも、

もう一人の俺とのセックスもまた

激しさを増していた。

木場の巨乳がもう一人の俺の顔に押し付けられ、

奴は木場を犯しながらおっぱいを吸いまくっている。

木場の顔は女の快楽に蕩けきっていた。

「あはあ♡僕のおっぱい、

そんなに美味しいかい?

じゃあ今度は僕の番だよ♪

僕のおっぱいを吸ってオマ〇コしていいのは、

イッセー君だけなんだからぁ♡」

 

木場は、自分の胸にむしゃぶりつくも

う一人の俺を愛おしそうな目で見つめると、

 

「ほらぁ、イッセー君♡僕も動いてあげるよ♡

一杯気持ちよくなって……♡

男の気持ちよさを知る僕だからこそ

イッセー君を一番良くしてあげられるんだから……♡」

 

自ら腰を動かし始めた。

 

「うおお……木場……!

祐斗!祐斗!」

 

もう一人の俺は、まるで発情期の猿のように

木場の尻を鷲掴みにして、

パンッ♡パァンッ♡と音を立てて打ち付ける。

「あはあ♡イッセー君のオチンポが、

僕のなかで暴れ回ってるよぉ♡

ああ、僕もうダメぇ♡イッセーくん!

僕、僕、イッっちゃうよぉぉぉっ!!」

 

木場が絶頂を迎え、体を震わせた。

しかしもう一人の俺は止まらない。

 

「木場ぁぁぁぁぁぁっ!!!」

「え!?イッセーくぅぅんっ♡♡♡

いきなり膣内射精なんてええ♡♡♡」

 

どぴゅっ!びゅるっ!!どびゅるるる!!

 

「うおおおおおおおおおおおお!!!」

 

もう一人の俺の精液が、

木場の膣内に大量に注がれていった。

量も粘り気も俺の数倍の量はあるだろうか……?

その様を見て呆けていた俺に

ゼノヴィアが自ら全力で腰を降り出した!

「うおぉ……!

どうしたんだ、ゼノヴィア!?」

「私も、キミを愛している……♡

だからキミの赤ちゃんが欲しい……♡

今すぐ……♡早く……♡

イッセーの精子がほしい……♡

お願いだ……♡私の中に出して……♡

孕ませてくれ……♡

イッセーの子供を産みたいのだ……♡

あぁぁぁっ♡イクッ!イッてしまうぅぅぅっ♡♡♡」

 

ゼノヴィアが全身を大きく痙攣させ、

膣内が激しく収縮する。

 

「うっ……!」

 

その刺激に耐え切れず、俺も限界を迎えた。

 

「出るぞ、ゼノヴィア……!

俺の子を……妊娠してくれ……!!」

「ああっ♡イッセーの熱いのが、中にたくさん出てりゅ……♡嬉しい……♡イッセーの子供がデキたら、きっと可愛い子が生まれるだろうな……♡」

 

どびゅっ! どびゅるるる!!

 

ゼノヴィアは胎内に

溢れるまでのザーメンを

俺から注がれながらも

幸せそうに微笑んだ。

ヤバい…凄くかわいい……!

ゼノヴィアのかわいさに興奮し、

更にペニスが大きくなっていく。

 

「ああんっ♡また大きくなった……♡」

 

ゼノヴィアは嬉しそうに

言うと、再び腰を振り始めた。

ま、待ってくれ……!

少し休憩を……!?

しかしそんな俺の願いなど聞き入れられる筈もなく、

木場のみならず回復した

アーシア、リアスが俺に群がる。

 

「うおぉぉぉ!

おっぱいいい!!」

 

身動きの取れない俺を放って

もう一人の俺はドアを開けて

向こう側へと行ってしまう!

俺を置いていくなあ……!

だが、もう一人の俺は振り返らず、

そのまま部屋を出ていった……。

そして、残された俺はというと……。

「イッセーさん……♡」

「イッセー……♡」

「イッセー君……♡」

「イッセー……♡」

 

俺の目の前には、裸の美少女たちがいた。

リアスさん、アーシア、ゼノヴィア、それに木場。

彼女達は皆、俺に好意を寄せてくれる女の子たち。

か、身体よ持ってくれよ……!

 




3倍だ!とはなりませんでした。
次回は半身がニグラ、ナイア、シュタークと
エロエロする話になります。

真面目な話短いけど投稿頻度は早い方がいい?

  • 早い方がいい
  • 遅いけど長いほうがいい
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。