今回はNTR風描写がありますので
嫌いな人はご注意下さい!
NTRはやらないって言ったじゃないですかー!
『ほぼ』ないだから……。
そしてそこに映っていたのは
とんでもない内容だったのだ……。
『んっ……ああぁあん!』
画面に映し出されたのは 真っ最中の女性の姿だ。
艶めかしい喘ぎ声を上げながら
彼女は金の長髪を
振り乱し、激しく腰を振っている。
『ダメぇ……イクぅ!!』
そして絶頂を迎えたのか
女性は体をビクビクと痙攣させる。
当然のように無修正のポルノライブ映像だ。
しかしそのセックスしている
面子が問題であった。
画面の中ではイッセーが
一心不乱にナイアを
責め立てている。
それはもう乱交、あるいは
サバトと言える程に
激しいものだった。
アイツはすっかりイッセーとの
セックスにハマってしまったようで
とても気持ち良さそうな
表情をしている。
それだけなら、まあ……。
男と女の事だから俺がとやかく
言うことではないんだが……。
「ああ〜……っ♡♡♡」
ナイアは黒のナイトドレス姿で
イッセーに組伏せられながら
容赦なく井戸掘りの様に
奴のチ〇ポに刺し貫かれていた。
その顔は快感に染まりきっており
完全にメスの顔になっている。
『ほら、もっと欲しいんだろ?』
「はいぃ……ありがとうございますぅう!!
あへえええええっ!!!」
ズブゥッ!ドチュッドチュンッ!
けたたましく水音を立てながら
イッセーのピストン運動が激しくなる。
「おほっ!おおぉおっ!
イキますっ!イグぅううっ!」
その息つく暇のない猛攻に、
ナイアが尻を震わせて
アクメを決めながら
結合部から盛大に潮を吹き出す。
ぷしゅっ♡
「す、すごいっ♡はひいいいっ!
私こんなにいっぱい イカされちゃいましたぁ♡」
イッセーはナイアの下腹部に正の字を書き込む。
併せて彼女の子宮には
大量の精液が流し込まれており
まるで妊娠でもしてるかの様な
腹の大きさになっていた。
「はふー……♡ はふー……♡」
あまりの激しい快楽に ナイアの
体はガクンガクンと 震え続け、
目は虚空を見つめている。
その瞳からは涙が流れ落ちていた。
とはいえ悲しみによるものではなく
口の端からはヨダレも垂れている。
『ふふ、まだまだこれからだぜ?』
「はいぃ……」
イッセーはそう言って再びナイアを押し倒す。
アイツはイッセーに身も心も屈服しているのか
まるで抵抗する様子もなかった。
「あっ!あああっ!」
そしてそのまま正常位で
イッセーに弄ばれるが
ナイアもそれを歓びとして
はしたない顔で喘いでいた。
「んぐぅ! あひっ!あっ!ああぁん!」
パンッパンッパンッ!
ビデオ越しにも
激しく肉を打つ音が響き渡る。
「ああん!奥まで届いてるぅ!
すごすぎりゅう!」
『そらそら!
ここが良いんだろう!?』
イッセーはそう言いながら
なおも腰の動きを加速させていくと
ナイアはむせび泣くのだ。
「だめぇ!
そこばっかり突かれたら
またすぐイッちゃいますぅ!」
ナイアは既に何度も達してしまい
体の方は限界を迎えているのが
映像からも丸わかりだ。
しかしイッセーの絶倫ぶりは
衰える事を知らない。
『またイッたのか?
本当にはしたない女だな』
「ごめんなさい!ごめんなさい!
だってイッセー君の
おち〇ぽが凄すぎるんですもの!」
そう言いながらもナイアは
オマ〇コにハメられた
イッセーのモノを離そうとしない。
「ああっ!イクっ♡」
そしてナイアが絶頂を迎えると
同時に イッセーも射精していた。
「ああっ!熱いのが
中に出されて るうううっ!量も熱さも濃さも
安里なんかと全然違うのおぉ♡♡♡」
その快感に耐え切れず
絶叫しながら全身を痙攣させる。
「はぁ……はぁ……はぁ……。
ありがとうございます……。
気持ち良かったです……♡
安里とのセックスなんかより
……ずっと……♡♡♡」
『そいつは何よりだな。
それじゃあ次は尻を俺に向けろ』
イッセーがそう言うと
ナイアは四つん這いになり
嬉々として自ら尻を突き出した。
「は、はいぃ♡
イッセー様専用のおま〇こを
どうぞ好きなだけ使ってください♡」
そして既に濡れきった
秘所を見せつけるように 大きく足を開く。
その光景に興奮したのか
イッセーのチ〇ポが再び 勃起していく。
「あぁ……♡ 大きい……♡」
ナイアの目が益々蕩けていく。
『いくぜ?』
「はいっ♡」
ズプゥウウッ!!
「ああああああっ!!!!」
イッセーの巨根が 一気に
ナイアの中へと入っていく。
「はっ♡はっ♡はっ♡」
その圧倒的な質量と圧迫感に
息をすることすらままならないのか
まるで発情した雌犬の様に
ナイアは荒く短い呼吸を繰り返す。
「ふーっ……ふーっ……
イッセー……♡
ゆっくり……お願いしますぅ♡」
イッセーに媚び、
甘えるような声で
懇願するナイアだが
しかしイッセーはニヤリ、
と獰猛な笑みを浮かべた。
『悪いな、それは無理な相談だ』
ズブゥッ!!ぐりぃっ!
ドチュドチュッ!!
「ひぎぃいいいいっ!!」
イッセーは容赦なくその剛直をナイアの
奥深くに突き入れた!
その衝撃でナイアは目を見開き、
口から舌を出して悶絶。
あまりの衝撃に声にならない
叫びを上げる。
『おいおい大丈夫かよ。
もうちょっと優しくして欲しいんだろう?
だったらもっと色っぽく喘いでくれないと
俺も楽しくないぜ?』
ごりゅっ! ぐじゅぶう!
イッセーはナイアの髪を引っ掴んで
グイッと持ち上げるとアイツは
すっかり緩みきった顔をカメラに晒す。
「は、はひっ! ご、ごめんなさぃ♡
アクメがんばりましゅ♡
がんばりましゅからパコパコしてぇ♡
あん!あん!あん!
イイ!イイ!イイ!イイィ!」
『はははは!無様だなあ!』
まるでAVの様にあの傍若無人を
地でいくナイアがイッセーの
激しいピストン運動に為す術もなく
されるがままに犯されている。
しかもイッセーは彼女の弱点を熟知しているのか
的確にそこを攻め続けナイアを責め立てている。
「あひっ!あひん!あへぇえ!
しゅごい!しゅごくて死んじゃう!
こんなのすぐイグ!
すぐイク! イク!イク!イクぅううううううう!」
ビクンッ!ガクガクガクッ
!イッセーが腰を動かす度に
まるで陸に打ち揚げられた魚のように
ナイアは激しく体を跳ねさせる。
イッセーはそんなナイアを見て
俺と自分とのセックスの違いを
ナイアの口から説明させるべく
一旦引き抜いて視線を
カメラに向ける。
『ほら、言ってみな。
さっきまでお前の体は
どんな感じなんだった?
言ってみろよ』
「は、はいぃ……!
私のオマ〇コはイッセー君の
おち〇ぽが欲しくて ヒダが絡みついて
離れませんでしたぁ♡
子宮口がぁ、ぐぐっと降りてきて
亀頭に吸い付いてぇ♡
早く精子が欲しいって
オマ〇コが疼いて仕方がないんですぅ!」
そう言いながらナイアは
自らの指先で秘所を割り広げ
物欲しそうにパクつく膣内を晒した。
そして更に彼女は言葉を続ける。
「ナイアの淫乱なメス穴
かわいがって欲しいの♡
この卑しい牝豚を
あなたのおチ○ポで
調教していただければ
嬉しいです♡」
そのあまりにも下品なセリフに
俺は思わず顔を赤らめてしまう。
しかしイッセーの方は全く動じず、
むしろ嬉々としてナイアの言葉に応えるように
再びその巨大な肉棒を挿入した。
『ょく言ぇたな。偉ぃぞ』
そう言うとイッセーは再び激しい抽挿を開始する。
パンッ!パァンッ!
「あああっ♡」
イッセーが勢い良く腰を打ち付けると
ナイアが歓喜の声を上げた。
『どぅだ、気持ち良ぃか?』
「はいぃ♡ イッセーのおちんぽ最高です♡
オマ〇コがキュンキュンして
イッセーのおチ〇ポから
ザーメン搾り取ろうとして
ヒダも子宮口も 勝手に動いてしまいますぅ♡」
ナイアはそう言うと
自ら胸を揉んで 乳首を摘まんで弄くり回す。
「あぁん♡ おっぱいも
凄く興奮します♡」
『どぅだ、ナイア?
安里のセックスとどっちがぃぃ?』
「は、はいっ♡
イッセー様の方がずっと 素敵♡
安里の粗チンなんかよりずっと♡
アイツの猿みたいなセックスじゃ
全然満足できなかったのぉ♡」
ナイアはイッセーに媚びるように
その豊満な肢体を押しつけキスをせがみ、
媚びるような声で甘える。
イッセーもそれに応えて ナイアと
濃厚なディープキスを交わしていた。
ー
えーと……。
時間が止まる感覚を色々
味わいました。
実際ギャスパーが時を止めて
逃げ出したみたいだし……。
事情を知らないアイツにすりゃ
気まずいなんてもんじゃないよな。
実際普通ならこんな映像見せられたら
半狂乱になるだろう。
しかしどうせナイアが仕掛けた
悪戯みたいなモンだ。
イッセーがあんな鬼畜エロゲー主人公の
ような真似をするわけが無い。
わざわざ俺とイッセーの間に
ヒビを入れようとするのが
楽しいのかね……理解できん。
ま、いいや。
とりあえず
ニセイッセーのヤリたい放題っぷりと
それに付き合うナイアの様子の続きでも見てみるか。
そう思い俺は動画を再生しようと
したがカテレアさんがリモコンを
持つ俺の手をぎゅっと掴んできた。
「えっ?」
「旦那様……自身を
責めてはいけません。
貴方は何も悪くないのです……」
「いやまあ確かに
悪いとは思わないけどさ」
「ああ……」
どうやら俺の言葉の意味を取り違えたのか
カテレアの顔が曇りだす。
「大丈夫ですよ。
私には分かっていますから」
そう言って俺の股間に手を伸ばしてくるのだが、
残念ながら俺のそこは既に臨戦態勢である為、
ズボン越しとは言え 彼女に触られるのはマズイ。
「ちょ!?待った!」
慌てて彼女を止めるが
既に遅かった。
俺のそこは彼女の手で
直接触られてしまう。
「うぐっ……!?」
「ああ……何を勘違いしているのでしょうか。
あのナイアとかいう売女は……」
ば、売女って……。
あ、そうだった……。
カテレアはナイアが
こういうニセのビデオを
流布して俺を嫉妬させたり
憎悪に狂う様を愉しむ
最低女だってことを知らないんだ。
そりゃあ心配するよ。
「安心してください。
私はちゃんと分かっているのです。
あなたがどれだけ優しくて素晴らしい人なのかを。
だからそんなに自分を 卑下しないでください」
そう言って彼女は自分の胸を
押し付けてきたりしてくる。
や、柔らかいしいい匂いもする……!
年上の包容力という奴だろうか。
俺は思わずドギマギしてしまう。
だがしかし、このままでは
流されるままになってしまう。
「いやその、別に俺は
気にしていないっていうかさ」
「ああ、私を気遣って優しい嘘を
吐いているのですね旦那様……。
でも解ります。
恋人に裏切られた辛さや痛みは
私もクルゼレイから
思い知らされています。
だからこそ、今の貴方に寄り添い
悲しみに沈む貴方を癒したい。
そう思ったんです」
カテレアは真剣な瞳で
俺を見つめる。
その眼差しは慈愛に満ちており、
彼女が心の底から
自分を心配してくれている事が分かる。
その事に嬉しさを感じながらも、
同時に罪悪感を覚えてしまう。
俺は今も彼女を騙し続けている。
人格を改造して、記憶を捏造して
俺はこの偽りだらけの関係を続けようとしている。
誤魔化す様に
俺はカテレアの身体を
強く抱き締めると、
そのままベッドに押し倒した。
「あっ♡ 旦那様♡」
そしてゆっくりと
互いに唇を重ね合わせる。
最初は軽く触れあうだけのキスだったが、
徐々に舌を絡め合い、
互いの唾液を交換し合うような
激しいキスへと変わっていく。
「んちゅ、れろ、
くちゃ、ぴちゃ、ぷはぁ♡」
やがて俺達の口の端からは
飲み込みきれなかった大量の唾が流れ落ちていく。
「ふぅ、こんな感じですか? 私のテクニックは」
「うん……凄いよ……」
正直ここまで上手だとは思わなかった。
まだキスしただけなのに興奮が収まらない。
というか、そっちの経験も
ありそうなカテレアなら
もっと気持ち良くしてくれるかもと
邪な期待もしてしまった。
「じゃあその、お願いします」
「はい♡」
俺の言葉を受けて
カテレアはするり、と
メイド服を脱ぎ始める。
まず上着に手をかけて脱いでいき、
次にスカートとショーツを
同時に下ろして足を抜いていった。
そうして全裸になったカテレアの
身体は見事なものだった。
出る所は出て引っ込むところは
しっかりと引き締まった体型。
肌は褐色ながら艶があり、
胸は大きいが垂れておらず形も良い。
お尻もキュッと上がっていて
太股もムチっとしている。
男なら誰もが憧れるような美女が
自分に尽くしてくれているという現実に
感動すら覚えた。
そんなカテレアが俺の前に膝立ちになると、
両手を使って肉棒を掴み、亀頭にチュッチュと音を立てて何度も吸い付いてくる。
「あむっ、じゅぽ、ぺちょ……
ふう……♡」
俺への奉仕だけでカテレアは
息が荒くなり始めていた。
カテレアも興奮しているらしい……。
奉仕フェラの動きに合わせる様にして、
彼女の豊満な乳房が揺れ動き、
更に先端の乳首が勃起していく。
「はっ……はっ……旦那様……
どうか私にも……
御慈悲を……くださいませ……」
そう言ってカテレアは
自分の秘所に指を入れ始めた。
くちゅ…♡くちゅう♡と
淫らな水音が響く。
カテレアの膣内は熱くなり
トロけていくのが見て取れる。
「はっはあ、はあ、はあ……」
カテレアは俺のモノをしゃぶりつつ
自身の陰部を弄っている。
その姿に俺は興奮を隠せない。
するとカテレアは熱さと太さを
増していく俺のモノに歓びと
驚きを覚えている様だ。
「すごい……♡
もうこんなになって……♡
それにとても熱いです……。
はぁ、ああ♡」
そう言うなり彼女は 再び激しく舐め回し始める。
「うう!?」
いきなりの激しい刺激に耐え切れず、
俺は思わず声を上げてしまった。
「ああ!ごめんなさい!
痛かったですか?」
「いや大丈夫だよ……続けてくれ……」
「はい♡分かりました♡」
「ちゅぱ!ちゅるるる!」
「ぐああああ!」
今度はカリ首を
重点的に責めてくる。
「ああ、ああ♡」
(旦那様のおちん○ん美味しい……
ああ、早く欲しい……)
「ああ、ああ、 旦那様の先っぽから
ドロリとした物が……。
……頂いてもよろしいんでしょうか……♡」
発情したカテレアは
理性の薄皮一枚を残しながらも
俺に射精を強請り続ける。
そして遂にその時が訪れる。
ビュルルルルーー!!
ドピュドピュー!!!
カテレアの顔と胸に
大量の白濁液が降りかかる。
「あっ♡ 旦那様の精気が♡
濃いぃ……♡」
カテレアは俺の射精を
進んで浴びながら歓喜の声を
上げていた。
ゴクリ、と俺は生唾を飲みつつ
、その光景に見入っていた。
そして、やがてカテレアは
自身の身体を俺に預けてきたのだ。
「……旦那様には、私がいるではありませんか。
だから元気を出してくださいね」
「ありがとう……」
カテレアの言葉はとても優しく、
温かくて心地良いものだった。
「いいえ、当然のことですよ。
私は貴方の妻なのですから」
カテレアは微笑み、そして妖しく目を細める。
まるで獲物を狙う肉食獣のような眼差しで
見つめられた途端、ゾクッと背筋に震えが走った。
だが、それは恐怖ではない。
むしろ逆だった。
カテレアの視線に晒された瞬間、
俺の肉棒はビクンと脈打ち、
その反応を見たカテレアは嬉しげに笑う。
その笑みの美しさ、艶かしさに、
またも心臓が跳ね上がる。
「なあ…次は俺がカテレアを
気持ちよくしたいけど……
いいか?」
「はい♡光栄ですわ♡」
そう言って、カテレアはベッドの上で仰向けになり、両足を広げて秘所を見せつけるようにしながら、
誘うように両手を広げる。
その仕草は男の本能を刺激するには
十分すぎるほどだ。
しかし……
ここで欲望のままに襲いかかれば
今までと同じになってしまう。
だからいきなり挿入するのではなく
俺はカテレアの身体に
愛撫を始めた。
まず胸元に顔を埋め、両手を使って揉んでいく。
柔らかく弾力のある感触が手に伝わり、
カテレアが身をよじらせる度に
乳首が擦れて快感が走る。
そのまま舌を出して乳首を口に含むと、
カテレアの口から甘い吐息が漏れた。
さらにもう片方の乳房にも手を伸ばし、
同じように口付けする。
するとカテレアの呼吸はさらに荒くなり、
乳首も硬く勃起していった。
それを指先で摘むようにしてコリっと捻ると、
カテレアは一際大きな声で鳴き始める
「ああんっ♡ 乳首っ……
そんなに強くされたら私っ♡
あぁっ!凄いっ!旦那様ぁぁっ♡」
(あぁぁぁっ♡
旦那様におっぱい吸われてるぅ♡
こんなの初めてぇ♡)
カテレアは俺の頭を抱きしめながら
俺からの愛撫を甘受し、全身を震わせている。
俺は彼女の柔らかな乳房の感触を楽しみつつ、
彼女の耳やうなじにキスをしたりして、
彼女を更に昂ぶらせていく。
「あぁっ♡ 旦那様ぁっ♡」
カテレアは俺にしがみつきながら、
その胸に劣らない豊満さを誇る
双丘を押しつけてくる。
カテレアのキュッと上向きながら
大きな尻が俺の腰に
押しつけられているせいか、
互いの陰部は既に濡れそぼっていて、
今にも繋がりそうな状態だ。
「行くぞ……カテレア」
「ああぁぁぁぁぁ♡」
俺もカテレアも我慢できず、既に
ガチガチに勃起しているペニスと
ドロドロに濡れる
ヴァギナが触れ合う。
「ああ……旦那様のおちん○ん……♡」
「うう……!」
カテレアはうっとりとした表情で
自らの膣内にゆっくりと迎え入れた。
「んふ♡ 旦那様のおちん〇ん♡
熱くて硬いですぅ……♡」
カテレアは俺のモノを根元まで呑み込むと、
そこで一旦動きを止める。
そして俺の胸に手を添え微笑んだ。
「旦那様……動いて下さいませ♡」
「ああ……」
言われるままに俺は抽挿を開始した。
「あっ♡ 激しい♡
旦那様ったら……ひゃうん!?」
カテレアは俺が動くたびに喘ぎ声を上げ、
俺を喜ばせようと健気に頑張ってくれる。
その姿はとてもいじらしく、可愛らしい。
「はあっ……はあっ……はあっ……」
(旦那様に喜んでもらうため、
もっと頑張らないと……♡)
カテレアは俺の動きに合わせて自らも
激しく腰を振り始めた。
そしてお互いの汗ばんできた肌同士が
ぶつかり合いパンッという音が響くたび、
二人の興奮が高まっていった。
やがてカテレアの子宮口に
亀頭がぶつかるようになると彼女は
ビクビクと痙攣し始めた。
それを見た俺はラストスパートをかけるべく、
より一層強くピストン運動を繰り返す。
「くっ……出るッ!!」
ドピュッドピューー!!ビュルルルーー!!!
「あはあぁあぁあぁぁあぁ〜♡」
(ああ♡私は今……旦那様に愛されている……♡
幸せぇ……♡♡♡)
カテレアは一番奥に
大量の白濁液を注ぎ込まれると、
背中を大きく仰け反らせて
俺にしがみつきながら絶頂を迎えた。
「あぁ……旦那様の精が私の中に……♡」
ペタンと、俺のモノを収めつつも
ベッドにアヒル座りになった
カテレアは自分のお腹をさすりながら、
満足げな笑みを浮かべた。
俺もまたそんなカテレアの
満足そうな笑顔を見て、
自分の心も満たされて行くような気がしたんだ……。
ー
コトが終わった後だが
俺はもう少しカテレアと一緒にいたかった。
「なあ、カテレア……」
「はい……」
俺の腕と胸板を枕にしていたカテレアは、
身体を起こして俺を見つめてきた。
「どうしました?旦那様」
「あのさ……
もうちょっとだけ一緒にいたいなと思ってさ、
嫌か?」
そう言ってカテレアの顔を見ると、
少し驚いた顔をした後
すぐに笑みを浮かんできて、
俺に抱きついて来た。
「嬉しいですわ、旦那様♡
でも私は悪魔なので夜の方が元気になるんですのよ♪
お忘れでしたか?」
確かに、カテレアから
感じる魔力は昼間よりも強い。
まぁ、だからと言って何か
問題があるわけじゃないけどさ。
それにしても、本当に綺麗だ……。
「……旦那様、
私の顔になにかついてますでしょうか?」
「えっ、あぁ、悪い! つい見惚れちゃってて……」
気の利いた事なんて言えないし
思った事を素直に伝えたら カテレアは
頬を赤らめて俯きながら呟くように言った。
「旦那様に褒めていただいたのは初めてです♡
とても嬉しく思います。……ですのでその、
もう一度言っていただけませんか……?」
「あぁ、もちろんいいぜ。
……凄く可愛くてつい見惚れてた。カテレア」
「あぁっ……♡」
カテレアの身体がピクっと震える。
その反応に思わず苦笑いしてしまった。
「おいおい、まだ何もしてないんだけどな……」
「まだ? ということは
これから始めるのですね?」
「あぁ、そのつもりだけど」
「うふふ……♡嬉しいです♡」
カテレアは恥ずかしがりながらも
期待に満ちた目をしていた。
綺麗なだけじゃなくて、
こういう所も可愛くて好きだ。
「カテレア、愛してるぞ」
「はい……♡」
俺達はそのまま唇を重ね、
結局朝まで何度も求め合った。
クルゼレイ、怒りの仮面キャラとして復活か。
「私は恋人を寝取られた情けない男だ」
「ここにコスモ・バビロニアを建設する」
「しかも脳波コントロールできる!
(ドラグーン)」
バビロンの大婬婦、イシュタル……。
アスタロト……。うっ、頭が……!
ヘパイストス、同病相哀れむの誼で
何か作ってやれ。
「ナイアだから耐えられた。
ニグラさんだったら我慢できなかった」
などと供述しており……。
真面目な話短いけど投稿頻度は早い方がいい?
-
早い方がいい
-
遅いけど長いほうがいい