ヒドインがいるらしい(挨拶)
今回はファタさんのリクエストの一つ
「グレモリー家のメイド
(アズレンのイラストリアス風美少女)とイッセーが
リアスを入れて3Pないし4Pする」を書いてみる……
筈だったのですが導入が長くなったので
3Pは今暫くお時間を頂ければ……!
(バラガス&五体投地)
あと、今回は女性視点にしてみました。ぐへへ。
皆様、初めまして。
私はリアスと申します。
と、言ってもお嬢様と
同じ名前なだけの
グレモリー家にお仕えする
メイドなのですが……。
グレモリー家の皆様は
とてもお優しい方ばかりです。
私のような使用人にも優しくして下さり、
いつも気にかけて下さいます。
特に、旦那様とお嬢様は
私が両親を亡くして一人になった所を
引き取って下さったのです。
だから私はこの御恩に報いる為、
そして、この素晴らしいグレモリー家を守る為にも
精一杯頑張ろうと思います!
ー
「若、そろそろ休憩に
致しましょう」
赤龍帝のイッセー様に
冥界の作法を教えるのも
私の勤めとなりましたが
今ではすっかり上達されました。
これも日々の努力の成果でしょう。
しかし、その前に少しお休みになって頂かないと。
このままでは
身体を壊してしまいますもの。
「いや、まだだ!
リアスさんに恥をかかせるわけにはいかない!」
「ですがお嬢様も若様を案じておられます。
無理は身体に毒ですわ」
「うーん、じゃああと10分だけ」
イッセー様は
そう仰ると
また本を読み始めました。
イッセー様はとても勤勉で努力家で
才能もあるというのに決して満足せず、
更に高みを目指しています。
本当に素晴らしい御方です……。
そう、リアス様の夫に
相応しい太陽の様な方です……。
私などにはとても……。
……でも、
夢を見る位はいいですよね……?
「イッセー様……」
「はい?」
ああっ! 私はまたとんだ粗相を!
未来の主に対して
呼び付けにするなんて!
「す、すみません!
今すぐお茶をお持ちします!」
私は何とか取り繕うべく
慌てて
部屋を出て行こうとすると
イッセー様から声をかけられました。
「待ってください!
大丈夫です! 俺は全然気にしてませんよ!?
と言うか若様って
呼ばれる方がなんか嫌なんですけど……」
そんな事を言われたら
ますます申し訳ない気持ちになります。
それにしても、 若様と呼ばれるのが
嫌とはどういう事でしょうか?
「あの、若様と呼ばれたくない理由を
教えて頂けますか?」
私が恐る恐る聞くと
イッセー様は少し恥ずかしそうな顔を
されながら答えてくれました。
「いやあ、俺ってば由緒正しい
平民の生まれだから、
家が突然デカくなったり
貴族みたいな扱いには
どうにも慣れなくて……。
いや、俺のワガママなのは
わかっているんですけど……。
せめてこの家にお客さんが
いない時は
普通に接して欲しいんです」
イッセー様の言葉を聞いた時、
私は胸の奥が熱くなるのを
感じました。
「……わかりました、イッセー様。
ただ、もし何か失礼があった際は
遠慮なく仰って下さい」
「リアスさんは真面目だなあ。
俺なんかにそんな
丁寧な態度じゃなくても良いんですよ?
まぁ、それでもダメなら
ちゃんと言いますから安心してください」
そう言って笑う彼の笑顔を見て、
私は改めて思いました。
ああ、やっぱり
この方は素敵だと……。
あのライザー様とリアスお嬢様を
巡っての死闘、
サーゼクス様から送られてきた
サタナエルやコカビエルなる
堕天使から駒王町を救い出した
戦いの記録を見た私は驚きを禁じ得ませんでした。
何故ならば、 そこには
目の前のお優しいイッセー様からは
想像もつかない程、
剛毅で勇猛果敢な姿が
ありましたから。
でも、とても怖かったです。
イッセー様の強さがではありません。
リアス様の為に
命をかけて戦うその姿に。
いつかイッセー様は自身を省みずに
戦い続ける事で
自らを焼き尽くしてしまうのでは……と。
私などがイッセー様の身を
心配する資格など無いのかもしれません。
けれど、どうしても不安になるのです。
そして、 今日もまた、
私は貴方に恋をするのです。
ーーーーーー
「う〜ん……リアスさんの
お茶を何度も飲んだせいか
ちっとも眠れないぞ……」
リアスさん、と言っても
俺の婚約者のリアスさんじゃなくて
メイドさんのリアスさんだけど。
リアスさんは俺を『若様』と呼ぶ。
別にそれがイヤってわけじゃないし、
むしろ嬉しいくらいだけど
ちょっと気になってることがあるんだ。
それは、 リアスさんが俺を呼ぶ時の表情。
なんというか、 リアスさんはいつも微笑んでくれている。
まるで月のように優しくも
朧げな雰囲気で、見ているだけで癒されるような、
そんな雰囲気だ。
リアスさんはとても綺麗だ。
艶やかな銀髪に整った顔立ち、
スラリとした体つきなのに
おっぱいは部長よりも
一回りは大きく満月の様だ。
そして何より、 その優しさに溢れた瞳。
リアスさんの目を見ると 吸い込まれそうになる。
リアスさんにじっと見つめられる度に
心が落ち着かなくなる。
「…………」
でも、一つだけ言えることがある。
メイドのリアスさんも
俺にとって大切な人だ。
この気持ちだけは嘘ではない。
そうだ、身体から
お茶を抜くために
ひとっ風呂浴びてこよう。
そして俺は浴場に向かったのだが
『清掃中』の看板をつい
見落としてしまっていたのだ……。
ーーーーーーーーー
「皆で入るのもいいけど
こんなデカい風呂に一人で
入るのもいいモンだな〜」
メイドのリアスさんには
ああ言ったけどお風呂がデカいのは
貴族の賜物だよなあ〜。
まあ、 この広い湯船に
浸かっていると身も心も安らぐ。
「ふぅ……疲れが取れていくなぁ」
俺は湯船の縁に頭を預けると
そのまま夜空を見上げた。
冥界にも月や星は
あるんだなあ……。
厳密には魔法で
そう見せているだけだと
メイドのリアスさんに
教わったけど 作り込まれた
美しい風景だと思う。
「今夜は月が綺麗ですね……
なんちゃってな」
そんなキザッたらしい台詞を
一人で呟いてみた。
するとその時だった。
「私、もう死んでもいいわ……
なんちゃってね♡」
と、突如目の前を塞がれた。
この柔らかさと暖かさは……!
「り、リアスさん!?
どうしてここに!?」
俺が驚いて尋ねると
リアスさんはそのおっぱいを
まるでアイマスクをする要領で
むにゅうっと瞼に押し付けつつ
楽しげに話し出す。
「あら、だってイッセーが
清掃中のお風呂に入りに行くのを
見かけたものだから。
てっきり誰かと逢引するとばかり」
「えぇっ!? そんな、誤解ですよ!」
「ウフフ、冗談よ。
最近リアスと仲が良いみたいだから
ちょっとからかっただけ」
そう言うとリアスさんは
俺の隣に座り湯船に浸かる。
そして、肩を寄せてきた。
当然、俺の右腕に
リアスさんの柔らかい部分が当たる。
一糸纏わぬ姿のリアスさんを間近にして、
俺は興奮して顔を赤くした。
しかし、リアスさんは
そんな俺を見てクスリと笑うと
とんでもない事を言ってきた。
「ねぇイッセー、今から二人で
一緒に汗を流しましょう?」
「あ、汗を……ですか……?」
それってつまり
アレをするお誘いですか!?
「うふふ、なに?
イッセーったら 緊張しているのかしら?
もしかして誰かに見つかるかもって
ドキドキしているの?」
そう言ってリアスさんは
俺に抱きつくと耳元で囁いた。
「イッセー……愛してる」
「……!!!!!」
こ、これでリアスさんを
襲わないのは却って
無作法というもの!
いや、習ってはいないけど!
俺は覚悟を決めると
リアスさんの背中に腕を回し、
湯船の中で抱きしめる。
リアスさんも俺の首に手を回す。
そして、俺達は唇を重ねた。
ーーー
な、何という事でしょうか!
湯船の中でリアスお嬢様と
イッセー様が、だ、男女の営みを……!?
ああ、私は何故こんなにも
間が悪いのでしょうか……!?
ここで顔を出そうものならば
リアスお嬢様のみでなく
イッセー様に恥をかかせてしまう事に……!!
けれど、 私には覗きという
破廉恥極まる行為など 到底出来ません。
ここは耐え忍び、
お二人の死角に身を潜めるしか……!
決意と共に私は身を隠すことに
しました。
しかし……。
「あっ…♡んん……♡
イッセー……♡
もっと……もっと触って……♡」
「は……はい! リアスさんの
おっぱいに……触れます……!」
「ひゃうん……♡
そ、そこぉ……♡ す、すごい……♡」
「ど、どうです? 気持ちいいですか……?」
「き、気持ち良いわ……♡
あんっ……! こ、声が出ちゃうの……!」
イッセー様がお嬢様を
『リアスさん』と
私を呼ぶ時と同じ様に呼ぶ度に、
私も雷に打たれたかのような
衝撃が走りました。
リアスお嬢様のお身体は
とても柔らかくて滑らかでした。
私の胸とは比べ物にならぬ程
艷やかで張りがあり、
それでいて形も整っていて……。
あの麗しい胸が あんなに揺れたり
跳ねたりするのは 見ていて飽きないと思いました。
それに、あの声も……。
『あぁっ……! い、イっちゃいそぅ……!』
「ああ…リアスさん……!」
そして、 その度に
リアスお嬢様が果てる時の顔や表情を自分に
置き換える浅ましい妄想が膨らんでいきました。
『リアスさんのおっぱい……!』
『リアスさんのオマ〇コ……
こんなに濡れてる』
『リアスさん、大好きだよ……』
妄想の中のイッセー様は 優しく、
かつ激しく私の胸や秘部を
弄び、絶頂へと導いて下さいます。
くりくり……♡ むきっ♡
くちゅ…♡ くちゅう♡
ああ…♡ 私の内に埋もれた乳首が
剥き出しになり、イッセー様の
寵愛を求めて、秘部が……♡
お、オマ〇コが濡れていきます……♡
イッセー様に抱かれ、
愛される自分の姿を想像するだけで
私の指が……♡
おこがましくもイッセー様の
代役を果たさんと勝手に
動き始めてしまいます。
「はあ、はあ、はあ、はあ……」
私は息を荒げながら 自らの乳首を摘み、
クリトリスを擦り、膣内へ二本の指を入れ、
かき混ぜるように動かし続けました。
やがて、その時が訪れました。
「あっ♡ あ…イク…♡
イッセー……私……もう……♡」
「リアスさん……エロすぎです!
俺……もう!もうっ!!」
まるで猛牛の角のように力強く、
イッセー様はその一物を奮い立たせ
リアス様へと擦りつけています。
「あ……イッセー……来て……
貴方の子種を頂戴……!」
リアス様もそれを迎え入れようと、
脚を開き、両手を広げてお待ちになっています。
「リ、リアスさん!」
「イッセー……♡」
イッセー様の一物が
リアス様の秘部をじわじわと貫いていくと、
「あっ……♡ 入って……くる……♡」
リアス様の口から甘い吐息が漏れ出ます。
「リアスさんの中……
熱くてヌルヌルして……すごく締まってる……!」
「は、恥ずかしいわ……。
こんな所でそんな事言わないで……。
でも、イッセーのも太くて硬くて……
奥まで届いているわよ……?」
そう言うと、二人は互いに抱き合い、
腰を振りはじめました。
ぱちんっ! ぱんっ! ぱつんっ!
肌と肌がぶつかり合う音が浴場に響き渡り、
湯船からは湯が溢れ出て行きます。
(ああ……何て羨ましい……♡)
嫉妬ではなく羨望の眼差しで
お二人を見つめる私。
イッセー様がお嬢様を突き上げる度、
リアス様は艶かしく悶え、
お身体を仰け反らせ、
豊満な乳房がぶるん♡ぶるん♡と
揺れ動いていました。
私もそのリアスお嬢様の様になりたいと
思ってしまいます。
私は気付けば無意識のうちに
自らの股間へと手を伸ばしていました。
そして、そのまま中指と薬指を
ゆっくりと挿入し、かき回しました。
「あっ……♡ はあっ……♡ イ、イッセー……♡」
ああ……♡
イッセー様……♡
イッセー様ぁ……♡
「はぁ、はぁ、はぁ……! リアスさん……!
好き!好きです!大好きです!」
(は、はいっ! 私もイッセー様の事が好きですっ♡ だ、だからもっと突いてぇ♡ イッセー様の愛でいっぱいにしてっ♡ ふしだらメイドのおま〇こを滅茶苦茶に犯して下さいぃいい♡)
イッセー様が私につき込み
胎内をかき回す妄想が膨らんできます。
「リアスさん……! そろそろ……!」
「き、きて……。
イッセーの……全部ちょうだい……。
私も……もう限界……!」
リアス様は背後からお嬢様を愛する
イッセー様にお尻を突き出しながら 振り向き、
涙目で訴えかけました。
そして、私も同じ姿勢で……♡
「リアスさん! うぅうううううう!!!」
「「あっ……イックゥウウウウッッ!!♡」」
どびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅくっ……♡
イッセー様の白濁液が勢いよく飛び出し、
リアス様のお嬢様の秘部からも
潮吹きの様に 透明な液体が噴き出していました。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
「はぁ、はぁ、はぁ……」
お二人の荒い呼吸音だけが 浴場に響いています。
やがてお二人が落ち着いた頃、
イッセー様が立ち上がり、
お風呂から上がろうとします。
「あ、あの……イッセー様……?
その……もう終わりなのですか……?」
!!
あ…ああ!わ、私は…!
口に出してしまった瞬間から
後悔が止まりませんでした……!
ああ……!私はなんて事を……!
ー
「リアス!?
貴方いつからここに?」
ちょっとややこしいが
リアスさんがメイドのリアスさんに質問を始める。
ドロリ、と俺の出した精液が
リアスさんの太腿に垂れていた。
ってそんな所に注目してどうするんだよ
俺というヤツはさ!
「あ、あ、あ……」
メイドのリアスさんの顔が
みるみると真っ赤に染まっていくと
「…………いやらしい子ね」
リアスさんが呆れたように言う。
「も、申し訳ありません!
この不始末はお詫びのしようも
ございません!」
メイドのリアスさんはリアスさんと
俺に真っ赤になりながら
全裸のまま土下座の姿勢を取る。
な、何というか……倒錯的だ!
リアスさんはおろかニグラ先生以上の
超爆乳は身体と床の隙間から
はみ出る程でその雪原のかまくらの様なお尻も
風呂の明かりと月光を浴びて 艶々と輝いていた。
い、いかん……!
俺の愚息が勝手に反応してしまう……!
俺は慌てて
メイドのリアスさんから目を逸らす。
「イッセー?」
うう…こころなしか視線の先の
リアスさん……部長の視線が険しい。
「全く……しょうがない子ね。
イッセーは。
確かにリアスは平民とは
思えない位のスタイルだし
可愛いし、素直だし……。
お手つきしたくなるのも分かるけど」
「り、リアスお嬢様……!?」
「イッセーの好きなようにしていいのよ?
でも、私の事も忘れないでよね」
そう言って、リアスさんは 今度は
自分の胸にメイドのリアスさんを抱き寄せた。
むぎゅっと二つの巨大な果実が形を変え、
まるで一つの塊のようになる。
そして、リアスさんはそのまま
メイドのリアスさんの耳元に囁いた。
「なら貴方もイッセーを
満足させてあげなさい。
でも私より先にイッたら承知しないわよ」
「ええええええ!?」
俺が驚愕の声を上げる中、
「はい……分かりました……!
リアスお嬢様……!」
決意を固めたリアスさんは
俺の方に向きなおる。
「ふ、不束者ですが
宜しくお願い致します!」
「こ、こちらこそ!」
俺とリアスさんはお互いに
手合わせでもする様に
互いに膝をついての礼を
するのであった……。
ー
ああ……♡
夢にまで見たイッセー様の指と…
舌と唇が私の身体に……♡
「あぁ……♡ イッセー様ぁ……♡」
イッセー様が私に覆い被さるように
背後から抱き付いてきます。
イッセー様の吐息が顔にかかり、
イッセー様の体温が伝わってきます。
イッセー様の匂いに包まれ、
私は幸福感に酔いしれるのみで
奉仕することを失念していました。
「あらあら、リアスってば
イッセーにしてもらうのが
そんなに気持ち良いのかしら?」
リアス様は私に優しげな笑みを向けて来ました。
「あ……♡ は、はい……♡ とても……♡」
イッセー様の愛撫によって 既に私の秘部……
おま〇こは洪水状態です。
するとイッセー様は私の首筋に
キスをしながら私に甘く囁いてきました。
「俺とのセックスで感じてくれているんだね……
リアスさん。凄く嬉しいよ」
「……ッ♡ はうううっ♡♡♡」
イッセー様がそうおっしゃった瞬間、
私は達してしまいました。
ビクビクと痙攣のみならず
イッセー様への思いが止まることなく
沸き立っていくのが解ります……♡
「ああ……イッセー様♡
イッセー様ぁ♡」
せめて至らぬまでもイッセー様に
気持ちよくなって頂こうと
私は教本で見た様に
イッセー様のモノを扱いていきます。
「んぅ……! リアスさん……」
イッセー様のモノが段々と
硬度を増してビクビク脈打っており、
先走り汁なるものが溢れ出していました。
「ああっ! なんて逞しい……
これがイッセー様の一物……」
はしたなく私はゴクリと唾を
飲み込んでしまいます。
ああ、またしても
お二人の前で粗相を……♡
「ダメよリアス。
一物なんて気取った言い方。
チ〇ポって呼ばなきゃ」
「お、お嬢様……!」
「さ、さすがにそれは……!」
ああ、あのリアスお嬢様が
そんなはしたない言葉を……!?
ですがそれでイッセー様が
満たされるならば……♡
「ち……チ〇ポ……?」
恐る恐る私はお嬢様の言葉を
繰り返すとお嬢様は満足そうに
頷きます。
「ええ、そうよ。
ほら、もう一度言ってみて?」
「は、はい……!
イッセー様の……立派なチ〇ポ……
素敵です……♡」
ビリビリッと、忽ち電流が
走ったかのように私の全身を快感が駆け巡ります。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
ああ、我慢できない……♡
欲しい……♡ 欲しい!
あの逞しい…太い……熱い……
イッセー様の……チ〇ポ……!
「はうううううう!!
お、お嬢様の仰った通り……
素敵……で……ございますぅ♡♡♡」
「ちょ!? リアスさん!? いきなり何を!?」
私の視界が真っ白に染まりました。
絶頂に次ぐ絶頂、 今まで経験したことの
無い快楽が私を襲い、意識が飛びそうになりました。
「ふふふ……どうやらリアスはイッたみたいね。
でもまだこれからよ? イッセー? 次は貴方の番よ?
貴方のチ〇ポでリアスの
初めてを奪って女にしてあげなさいな。私の様に」
お嬢様は妖艶に微笑むと、くぱあと
私のオマ〇コを拡げられました。
軽く陰唇を引っ張られただけで、
私はまた達してしまいました。
イッセー様の視線が私の股間に注がれています。
あぁ……見られている……
イッセー様に……見られてる……♡
私はもうそれしか考えられませんでした。
そして、私の中にイッセー様の太くて長い、
熱くて硬いもの……チ〇ポがゆっくり入ってきます。
「あ……あぁ……♡ イッセー様のが……♡」
イッセー様のペニスを入れられた瞬間、
私はまたしても達してしまいました。
破瓜の瞬間より既に
痛みより充足感が勝り、私は幸福感に包まれます。
「あらあら、リアスったら
入れた瞬間にイっちゃったわね。
でもまだまだ始まったばかりよ?」
「は、はいぃ……!」
イッセー様はお嬢様のお言葉に
応える私に対して
腰をグイッと動かし始めました。
「ああっ! ああっ! ああんっ!」
イッセー様のピストン運動に合わせて
私の口から思わず喘ぎ声が漏れてしまいます。
「んっ……くっ……!」
イッセー様も感じて下さっているのか、
私の中に入ったままのお、オチ〇ポが
ピクッ、ピクンッと脈打ちながら
大きくなっていくのを襞全体で理解できました。
「ああ……♡ イッセー様……♡」
私はイッセー様の動きに合わせるように
身体を動かします。
するとイッセー様は私の想いに
応えてくれるように激しく動いて下さいました。
パンッパンッと
肌と肌がぶつかり合う音が鳴り響きます。
ああ……♡ 凄い……♡
こんなに気持ち良いのは初めて……♡
イッセー様のモノが奥まで突かれる度に
子宮の奥がキュンと疼いて堪りません。
もっと……♡ もっともっと……♡
イッセー様に愛されたい……!
その一心で私は夢中で
はしたなく腰を振り続けるとお嬢様が口を開きます。
「うふふ、リアスってば
大きいお尻とお胸を揺らして
本当にエッチねぇ……。
イッセー、リアスの
大きなおっぱいを揉んであげて」
お嬢様はそう言うと、
私の大きな乳房を鷲掴みにされました。
「ひゃうん!」
つい、バランスを崩してしまい
私は床にお尻を浮かせた姿勢で
うつ伏せに倒れ込みました。
「あうぅ……」
途端、イッセー様のオチ〇ポが
膣内から抜けてしまいました。
私は喪失感を感じつつもイッセー様を見つめます。
「リアスさん……大丈夫?」
イッセー様は優しく微笑むと、
私の背中に覆い被さってきました。
まだ……入れて貰える……♡
そう思うと私の顔はだらしなく緩んでしまいます。
「はい……♡ イッセー様……♡」
「じゃあ入れるよ?」
「はい……お願い致します……♡」
イッセー様は再び私の中に入ってくると、
今度もゆっくりと抽送を始められました。
「ああ……♡ ああ……♡ ああ……♡」
イッセー様は私が少しでも
痛くないように気遣ってくれているのでしょう。
お優しい方です。
そして、イッセー様は
動きを止められると私の耳元で囁かれました。
「リアスさんの乳首、
すっかりビンビンになってるね」
「はいぃ……♡」
イッセー様の言葉通り、私の
陥没していた両乳首はピンッと勃起しておりました。
「触ってほしい?」
「はい……! どうか……
私の淫乱な乳首を弄ってくださいませぇ……!」
イッセー様が私の両方の
乳輪を指でなぞり始めました。
「はうぅ……! あっ、あっ、あっ……!」
「リアスさん……すごく可愛いよ」
イッセー様は更に私の乳頭を
床へ押し付けるようにグリグリとされました。
「はうう!! イッセー様ぁ!! お嬢様ぁ!!
お許し下さい!! イッちゃいます!!
またイッっちゃいましゅう!!
あああぁぁぁぁぁぁ!!」
私はまたしても絶頂を迎えてしまいました。
しかし、イッセー様は止まらず
ピストン運動を再開されます。
「あぁんっ♡ あぁんっ♡ あぁんっ♡」
イッセー様のペニスが
出入りする度に出る喘ぎ声が止まりません。
「ふふふ、イッセー?
次は貴方の番よ?
リアスの処女を奪った貴方のペニスで
この子をイカせてあげなさいな」
「はい!」
イッセー様は力強く返事をされると、
今までよりも激しく腰を打ち付け始めます。
その勢いと
快楽に私は為す術などありません。
汗を振り乱し、イッセー様に尽くす事も出来ず、
痴態をお二人ね前で晒すのみでした。
「あぁ! あぁ! あぁ! あぁ! あぁ!」
「ぐっ……! そろそろ……!」
イッセー様が呻くや否や
私の中でイッセー様のオチ〇ポが
ビクビク震えて射精の準備に入ります。
ああ……♡ 遂に……♡
イッセー様の熱い精液を……♡
注いで頂ける……♡
私は期待に胸を膨らませると、
膣内がキュッと締まりました。
次の瞬間ーー
イッセー様のオチ〇ポから大量の
白濁液が放出されました。
(〜~~~ッ♡♡♡
)
ドクンドクンと脈打ちながら放たれるそれは
竜の吐息の様にとても熱く、
まるでマグマかのように
ドロリとした粘っこいものでした。
ああ……♡ これが……♡イッセー様の……♡
子宮にどくどく注ぎ込まれる感覚に
酔いしれていると、
イッセー様が私の身体を抱き起こしました。
そして、そのまま対面座位の体勢になり
私の唇を奪いました。
んちゅ……♡ レロォ……♡
イッセー様とのキスはとても甘く感じられて、
私は夢中で舌を絡め合わせます。
「ぷはぁ……♡」
やがて、イッセー様は私の口から離れると、
今度は私の耳を甘噛みされました。
「はむ……♪ リアスさん、かわいい……」
イッセー様はそう呟かれると、
私の耳の穴に舌を挿入されました。
くちゅ……くちゅ……と
卑猥な音が頭の中に響き渡ります。
ああ……!
イッセー様にこんなにも
求められているなんて……!
私は嬉しさのあまりイッセー様に抱きつきますと、
イッセー様のモノ、オチ〇ポが
再び硬さを取り戻していきました。
イッセー様は私のお尻を掴むと、
上下に動かし始めます。
パンッ、パァン、という
肉と肉が激しくぶつかり合う音とグチュッグチャと
愛液と精子が入り交じる水音を
響かせて私達は交わり続けました。
「リアスさん、気持ちいい?」
「はいっ♡ 最高ですぅ♡」
「俺もだよ……。
リアスさんのおっぱいが目の前で揺れてるんだもん。
我慢できないよ」
そう言うとイッセー様は
私の乳房に顔を埋められました。
そして乳首をちゅうっと吸われ、
舐められます。
それだけで私の体は
快感に打ち震え、
頭がクラクラする中で
イッセー様は
私の乳首を歯で軽く噛まれ、
陥没していた私の乳首を引き出しました。
(痛いはずなのに……! 痛いのに……!)
痛いのに……! それも堪らなく気持ち良い……!
ああ、ダメェ……! イッセー様、そんなに強くしたら私……! また……! イッちゃいますぅぅぅぅぅ♡)
「イッセー様! イッセー様!」
私は夢中で
イッセー様の名前を
呼びながら腰を振りました。
「リアスさん、好きだよ」
「はいぃ♡ 私もですぅ♡」
私はイッセー様のお言葉だけで
絶頂を迎えるまでに
夢中になってしまいました。
「あぁんっ♡
あぁんっ♡ あぁんっ♡」
私はイッセー様の
ペニスが出入りする度に喘ぎ声を上げると
お嬢様もイッセー様も
満足そうな表情を浮かべられます。
「ふふふ、イッセーったら随分と激しいわね。
リアスをここまで乱れさせるだなんて」
「はうう!! あっ、あっ、あっ……!」
「リアス? イッセーのチ〇ポはどうかしら? 貴方の中に入ってるのだから分かるでしょう? 答えなさい」
「はい……! とても大きくて……!
硬くて……! 熱くて……!素敵です……♡」
私は偽りなく本心をお嬢様に
述べました。
もはや取り繕う事も出来ず、
イッセー様のペニスを受け入れ、
悦ぶことしか出来なかったのです。
イッセー様がピストン運動を再開されると、
私は快楽に身を委ねてしまいます。
「そう、良かったわ。
なら、もっと楽しみなさい」
「あぁんっ♡ あぁんっ♡ あぁんっ♡」
私は腰の動きを激しくしますと、
それに呼応するようにイッセー様の
オチ〇ポが膨張してきます。
(ああ……♡ イッセー様のが……♡ 射精の準備に入りました……♡ ああ……♡ 早く……♡ 熱い精液……♡ 再び私のメスマ〇コに注いで下さい……♡ )
イッセー様は口にするのも
憚られる私の哀願を理解なされていたのでしょう。
私の子宮に自身の精液を叩きこむべく
最後の一突きを
されました。
その瞬間、私は歓喜の声を上げながら
イッセー様に抱きつきます。
「イクゥウウッ!!」
「ぐぁぁぁぁぁぁ!!!」
どびゅっ♡どびゅるるるる♡ どぷどぷ♡
次の瞬間、主の帰還を待ちわびたかの様に
子宮口がぐわっと開き、
イッセー様の子種を搾り取るように締め付けました。
そして、それと同時に大量の白濁液が流れ込み、
私の膣内を満たしていきました。
ああ……! 凄い……! こんなにも沢山出されて……♡ 私は幸せすぎてどうにかなってしまいました……♡
私は身体を大きく震わせ、 何度も絶頂を迎えました。
やがて、イッセー様のモノが全て引き抜かれますと、私の秘裂からは収まり切らなかった精子と
愛液の混合液が大量に溢れ出しました。
ああ……なんて量なのかしら……。
これが全部私の中に注ぎ込まれていたなんて
信じられない……。
私は自分の下腹部に手を添えますと、
子宮の中で脈動しているのを感じます。
まだイッセー様の温もりが残っている気がしました。
「うふふ、もしかしたら
今のセックスでリアスも
イッセーの子供を妊娠したかもね」
お嬢様はそう言って微笑まれました。
「え!? そ、それは……」
リアスお嬢様のお子様だけでなく
私とイッセー様の子が……♡
その二人の乳母となることが
できたのならどんなに
素晴らしい事でしょうか……。
ああ……私の前に神々しい光が
差し込んでくるようです……。
私はまるで極上の羽毛に
抱かれるような幸福感に包まれ、
ついまどろんでしまうのでした……♡
いかがでしたか?(クソまとめ記事サイト)
あとメイドのリアスさんをヤリ捨ては
勿体ないからロキ+α戦で
活躍させてえなあ。元ネタみたいに前線部隊に
バリアでも張るのかな?(知らねえよ)
リアスさん、イッセー褒めすぎやろ。
惚れちまえば何とかも笑窪よ。
真面目な話短いけど投稿頻度は早い方がいい?
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早い方がいい
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遅いけど長いほうがいい