※この作品はR-18です。

ハイスクールD∞D   作:ぷうち☆りん

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今回はリクエストとして
「キュクロに煽られたイッセーから
わからセックス」を構築してみました。
あんまり分からセックスになってねえなあ。
壁尻ならぬプレゼント尻は箱内ローションなんてのも
良かったかもしれない。

今日はクリスマスだからな。
困った時のゲイト。


※幕間・異聞 煽情のメリークリスマス(イッセー×キュクロ 安里×ジャンヌ・オルタ)

イッセーside

 

……なんでいきなり俺のベッドの

横にでっかいプレゼント箱が?

カレンダーの日付は8月24日。

誕生日でもないし……。

でもプレゼントの包みは

クリスマスのもの……?

俺達転生悪魔がイエス様の

誕生日を祝うのはどうなのか……。

それに人がすっぽりまるまる入る

大きさだぞ!?

 

「……開けてみるか」

 

俺は恐る恐る箱を開ける……。

 

「こ、これは!」

 

中にはキュクロちゃんが

入っていた!!

な、何で!?

しかもミニスカサンタの姿で!

うぉおおおっ! この衣装の胸元を押し上げている膨らみは 一体何なんだぁああああっ!

 

「おっぱいだろう。

イッセーはそんなことも

わからないのか」

 

解ってるよ!誰よりもさ!!

外見は大人なのに

中身は子供なんだから全く……。

 

「そ、それでキュクロちゃんは

何でそんな格好を……!?」

「キュクロはクリスマスという

ものにきょうみがある」

 

……はい?

俺の顔をまじまじと覗きこみながら

キュクロちゃんはそう言った。

 

「クリスマスというのは こいびとたちがあいをふかめるための イベントだとゲイトからきいた。

そこでイッセーにおねがいする。

キュクロといっしょに あいのくりすますいべんとを つくってくれないか?」

 

ちょっとズレてないかなあ!?

誰だよいたいけなキュクロちゃんにこんなこと教えたのは!?

 

「……キュクロちゃん、クリスマスは 恋人同士じゃなくても仲良く過ごすんだよ」

「うそをつけ。てれびでもこいびとどうしがぱこぱこしていたではないか」

…………。

ま、間違ってはいないけどね!

 

「いいかキュクロちゃん。よく聞いてくれ。

確かにクリスマスは愛を深めるためのイベントだけど、それは何も男女の関係だけに当てはまるわけじゃないんだ。

男同士でも女同士でもいい。

家族や友達と一緒に過ごしても楽しいものなんだよ」

「むぅ……」

 

納得してくれたみたいだ。

ふぅ~。これで一安心──

 

「つまりはイッセーはこんじょうなしのヘタレやろうということか。

それでよくもハーレム王になるといえたものだな」

 

前言撤回。

全然わかってなかった!

それにヘタレ野郎とは何ですか!失礼な!!

しかしキュクロちゃんは

勝ち誇った様な態度を見せる。

 

「どうしたどうした?

こかんのものはかざりか?

ざーこ、ざーこ」

 

ブチッ、と頭の中で何かが切れた音が聞こえた気がする。

 

「バカにするなよ……。

このメスガキキュクロちゃんが」

 

大人をバカにするキュクロちゃんにはわからせてあげないとな……。俺達の本気を!! 俺は箱の中からキュクロちゃんを取り出して抱え上げる。

そしてそのままベッドの上に押し倒した。

「ほう、すこしはやるようだな」

「ああ……。キュクロちゃんみたいな生意気なお子様には少し教育してあげないといけないと思ってね」

「そのこころいきやよし!」

 

どこでそんな言葉覚えたの?

という疑問はさておき、

まずは服を脱いでもらうか……。

俺はキュクロちゃんのミニスカサンタコスを半脱ぎにする。

ぶるるん♥と大きなおっぱいが揺れながら露出された。

うおっ……!

戦っている間はそれどころじゃ

なかったが……!

デカいし、ハリもある!これはまさに極上のおっぱいだ……! 思わずしゃぶりつきたい衝動に駆られる……。

だがここは我慢だ。

まだ焦っちゃいけない。

もっとじっくり堪能してからでも遅くはないはずだ。

次はスカートの中を見せてもらうぜ。

俺はキュクロちゃんのパンツに手をかけ一気に引きずり下ろす。

ぷりんとした可愛らしい尻が現れた。

 

「くっ……!」

 

キュクロちゃんは恥ずかしそうに身をよじる。

俺より背が高くて、リアスさんより

巨乳なのにお尻は小振りで可愛いなんて反則過ぎるだろう……!

 

「ほらキュクロちゃん。

こっちを見て」

「ぐぬっ……!」

 

顔を真っ赤にして目を逸らすキュクロちゃん。

やっぱり中身は子供なんだな。

そんなところも可愛いけどさ。

 

「へぇ……意外とお尻が小さいんだな。

まるで赤ちゃんのおむつを変えているような気分になるよ」

「ぐぬぅ……バカにするな……!」

「ならこっちを向いてよ」

「……」

 

キュクロちゃんはゆっくりとこちらを振り向いた。

俺はすかさずキュクロちゃんの唇を奪う。

 

「んっ……!?」

 

一瞬驚いたもののすぐに受け入れるキュクロちゃん。

俺達は舌を絡め合いながら互いの唾液を交換し合う。

じゅる……ぐちゅるる……!

くう……この子、意外とキス上手いぞ……!? これもメスガキキュクロちゃんのエロパワーか……!?

気を引き締めないと……ヤラれる!

 

「はぁ……はぁ……」

「ふぅ……」

 

長い接吻の後、俺達の間に銀色の糸が引かれた。

 

「さて、そろそろいただこうかな?」

「なにをするつもりだ?」

 

決まってるじゃないか。

キュクロちゃんとセックスするんだよ。そのドスケベな身体なのに頭は子供のままのキュクロちゃんに

大人の快楽を教え込んであげるんだ。

リアスさんやアーシアとはまた違うセックスへの期待に俺は興奮しきっていた。

 

「なにやらかおがいやらしいな」

「キュクロちゃんがいやらしいからね……。

責任を取ってもらうよ」

「うむ、くるがいい。

しょせんはこどもだとおもわせてくれるわ」

「言ったな?」

 

俺はキュクロちゃんの唇を奪いながら その豊満なおっぱいを揉みしだいていく。

柔らかく弾力のある感触が手に伝わってきた。肌もまるでシルクのようにスベスベしている。

素晴らしい……!こんな極上おっぱいは今まで味わったことがない! 俺は夢中になっておっぱいを攻め続ける。

すると乳首が勃起してきたのか、コリっとした感触が指先に当たった。「ふふふ……どうした?もうかたくなっているではないか」

キュクロちゃんは得意げな笑みを浮かべると、 両手で左右の乳房を持ち上げて見せた。

「ふふふ、きゅうどーのテレビで

みたぞ。おっぱいにかおをはさまれるとおとこはしあわせになるらしいな? イッセーもしあわせになるがいい」

「へえ……。それは楽しみだよ」

 

俺はキュクロちゃんの胸に顔を埋めた。

 

「んんっ……!どうだ、きもちよいであろう?」

 

確かに気持ち良い……。

だがそれだけじゃない。

俺の顔を挟み込むキュクロちゃんの大きな胸……。

その温もりと柔らかさが俺を幸せな気分にさせてくれた。

「ああ……。幸せだよ……。最高だ……」

「そうだろう、そうだろう。もっとすきにするがよい」

キュクロちゃんは得意気に言う。

俺は彼女の言葉に従い、 さらに深く顔を押し付けた。

そして今度はキュクロちゃんのおっぱいを 口に含んでいく。

ちゅぱ……れろぉ……!

俺は赤ん坊のようにキュクロちゃんのおっぱいを吸い始めた。

 

「んっ……!おい……!そんなにすって……! おっぱいがでてしまうではないか……!」

「大丈夫……。出るまで吸うだけだから」

「ばかものめ……! そのようなことをしてもよいとでもおもうてか……! ああっ……!だめだ……!ちくびにかみつくなど……!」

 

俺はキュクロちゃんの乳首を甘噛みしながら、もう片方の手でキュクロちゃんの股間をまさぐる。

そこはじっとりと濡れていた。

 

「ふふ……感じてるんだね……」

「かんじる……?かんじるとは

なんだ……?」

 

ぐねぐねとロウが溶け出す様に

キュクロちゃんの身体が汗ばみ、

身をよじらせはじめた。

ぞればかりか、キュクロちゃんの身体はどんどん熱を帯びていき、やがては湯気が立つほどになった。

 

「あつい……!なんだこれは……!? からだのなかがぽかぽかしてくる……!」

「それが『感じる』ということだよ。

ほら、キュクロちゃんのおま○こもぐちょぐちょじゃないか」

「おま……おま○こ……?」

「女の子のおちん○んのことさ」

俺はズボンを脱ぎ捨てギンギンに反り返ったペニスを取り出す。

そしてキュクロちゃんの小さな秘裂に押し当てる。

しかしまだ挿入しない。

まずは焦らすように擦り付けるのだ。

「くぅぅ……!なんなのだこれは……!? わたしのなかになにかはいってくる……! ぐぐぐ……!ふぁぁぁぁぁぁん!!!」

ビクンッ!! キュクロちゃんの全身が激しく痙攣する。

「はぁ……はぁ……」

「イッちゃったみたいだね」

「イク……?」

「今のが女の人が気持ち良くなることなんだよ」

「これがきもちよくなるということだな。

ふふ、おもしろいな。もっときもちよくなりたいものだ♥」

 

ふふ……。キュクロちゃん、

もう甘えた声を出して……。

すっかりセックスに夢中じゃないか。でもまだまだ終わらないよ。

 

「そうだね、キュクロちゃん。

でも自分ばかり気持ちよくなっちゃ駄目だよね?」

「そ、それもそうか……。

ならばどうすればいい?」

 

アヒル座りで胸を強調しながら

キュクロちゃんは上目遣いで尋ねてくる。

素直でいい子だな……。

キュクロちゃんは。

 

「さっき、男は顔をおっぱいで

挟まれると幸せになるって

自分で言っていたよね?」

 

俺はそそり立ったペニスを

キュクロちゃんの乳輪に

押し当てる。

 

「んっ……♥ あつ……いぃ♥」

「どうだい? これならもっと気持ち良いよ? キュクロちゃんももっと 気持ち良くなることが出来るんだ」

「わ、わかった……! やる……!やらせてくれ……!」

 

キュクロちゃんはおっぱいを持ち上げると、 俺のペニスを挟み込んだ。ぷにゅっと柔らかい感触が伝わってきて、亀頭が乳首に当たる。

 

「こうか……? こうやってはさむのだろう……?」

「ああ……。最高だよ……。じゃあそろそろ動くね」

 

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。

たまらない快感が俺を襲う。

 

「んっ……!んんっ……! どうだ……?きもちいいか……?」

「ああ……。すごく気持ち良いよ……」

「そうか……。うれしいぞ……。

もっとがんばるからな……」

 

キュクロちゃんは一生懸命に パイズリを続ける。

彼女の小さな口からは、熱い吐息が漏れて、赤黒く充血した亀頭にかかるたびにゾクッとした感覚を覚えた。

「ふぅ……♥ ふうぅ……♥」

 

キュクロちゃんの息遣いが更に荒くなっていく。

 

「パイズリ奉仕で興奮してきているようだね……。キュクロちゃんのエッチなおっぱいがピクピクしているのが分かるよ」

「ちがう……。これは……、その……。

はやくイッてほしいだけだ……!」

「そうなのかい? だったらもう少し頑張らないとなあ……」

俺はわざとらしく言うと、 腰の動きを早めた。

ずちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ! 卑猥な水音が部屋中に響き渡る。

 

「んんっ……!? きゅうにはげしくなってぇ……♥」

「けど、一生懸命チ○ポに

しがみついてくるじゃないか。本当は嬉しいんだろう?」

「そんなわけないだろう……♥ こんなことをされて……♥ きもちよくなるはずがない……♥」

 

キュクロちゃんの目は完全に蕩けていて、口の端からは唾液が垂れている。それでも健気に胸を動かすことをやめようとはしない。

そんな健気なキュクロちゃんには

ご褒美をあげないとね……。

 

「くぅぅ……!出すよ……!」

 

どぴゅーー!!

勢いよく飛び出した精液はキュクロちゃんの顔やおっぱいにべっとりと付着する。

驚きながらも俺の精子を浴びるキュクロちゃんは

あり得ない程にセクシーで、俺の愚息は

射精したのを忘れたかのように復活した。

 

「んん……♥ なんだこれは……。ねばねばしてる……?」

「それは精子っていうんだよ」

「せえし……?」

「そうだよ。今キュクロちゃんに ぶっかけた白い液体のことだよ」

「これがせいえきなのか……♥ これがおんなをよろこばせるのか……♥」

 

キュクロちゃんは指ですくいとると、口に運んだ。

 

「んっ……♥ おいしいな……♥」

 

や、ヤバい……!

精子を舐めすすり、

こちらに流し目を送るさまが

あまりにエロすぎて

主導権を握られる所だった……!

危ない危ない……。

だがまだ終わらないぜ……。

次はいよいよ本番だ。

 

「じゃあそろそろ挿れるよ……」

「ああ……きてくれ♥」

 

キュクロちゃんはM字開脚すると、自分の手で割れ目をくぱぁっと広げた。そこは愛液まみれになっていてヒクついているのが見える。

こんなにエッチでいやらしいのに

俺が初めての男だなんて……。

 

「いくよ……!」

 

俺はギンギンになったペニスを キュクロちゃんの小さな穴にあてがい、ゆっくりと挿入していく。

 

「 んん……」

「ぐぅ……」

 

俺達は繋がった瞬間にお互い同時に声を漏らした。キュクロちゃんの中は狭くてキツくて、 熱々トロトロで、とても気持ちが良い。

まるで初めてとは思えない程に

キュクロちゃんのオマ○コは

俺のチ○ポに馴染んでいく……。

そしてついに根元まで入った。

 

「全部入っちゃったね。

キュクロちゃんのおま○この中は狭いから、俺のがキュクロちゃんの子宮の入り口に当たっているのが分かるよ」

「おなかのなかがあついな……。それにきもちいいぞ……♥」

 

キュクロちゃんは結合部を撫でながら言う。

初めてのくせにもう馴染むなんて……。

 

「動くね……」

「ああ……」

 

俺はゆっくりとピストン運動を始めた。最初は痛かったが徐々に慣れてきたようで、キュクロちゃんの表情も柔らかくなってきた。

 

「どうだい?気持ちいいかい?」

「わ、わからない。わからないが……

あたまがぼ〜っとして……むねがドキドキする♥」

「それならもっと激しくしようか……」

 

俺は更に動きを早めていく。パンッ! パンッ!と肌と肌がぶつかり合う音が部屋に響く。

 

「あっ……ああ……」

 

キュクロちゃんの声の調子は

益々高くなっている。もう絶頂が近いようだ。

 

「イクときはちゃんと言うんだよ」

 

俺は耳元で囁いた。

キュクロちゃんは小さくうなずく。

さあ、そろそろフィニッシュといこうか!

ラストスパートをかけるように、 腰の動きをさらに加速させる。

どちゅっ! どちゅぶぶ!!

どちゅう!!

 

結合部からは愛液が俺のチ○ポが

掻き回すために逆流し、泡立っている。

その光景はとても淫靡で、興奮が抑えられない。

キュクロちゃんの膣内がビクビク痙攣し始める。

彼女の顔を見ると、快楽によって 完全に理性が崩壊していた。

その瞳からはハートマークが見えそうなくらい、とろんとしている。

どうやら、限界みたいだな……。

「あ、ああ……♥いく……

イッセーのチ○ポで……いく♥」

 

びくん! キュクロちゃんは大きく身体を仰け反らせると同時に、秘部が激しく収縮する。それと同時に大量の潮を吹き出した。

 

「おお……!」

 

キュクロちゃんが果てたことで、 締め付けが強くなったことで、射精感が高まってくる。だが、もう少し耐えなければ……。

「ほらっ……中に出してあげるよ……! 嬉しいだろう!?」俺はラストスパートをかけて、腰を打ち付ける速度を上げていく。

どちゅどちゅどちゅどちゅ!!

 

キュクロちゃんは連続絶頂により、全身をガクンガクンと震わせている。

 

「〜〜〜ッ♥♥♥」

「くぅ……!」

 

ビュルルルーー!!! ドクンドクン……

俺はキュクロちゃんの中に大量に 精を放った。しかしキュクロちゃんはまだ満足していない様子で、俺の首に腕を回して抱きついてきた。

キュクロちゃんの顔が目の前にある。

キスしたい衝動を抑えきれず、そのまま唇を重ねた。舌を絡ませ合い唾液を交換しあう。

キュクロちゃんとの濃厚ベロチュー最高すぎる……。

俺はしばらくの間キュクロちゃんの口を犯し続けた。

ようやく口を離すと、銀糸を引いた。

俺達の口の間には透明な橋が出来上がっていて、それがぷつりと切れた。まるで貫通式を祝うために

テープを切るかの様だ。

 

「ん…♥ふう……♥」

 

けれどお互いにまだ収まりがつかないのははっきりしていた。

キュクロちゃんは小ぶりなお尻を

俺に向ける様にしてうつ伏せになった。

 

「もっと……♥もっと、

イッセーのチ○ポ……チ○ポで

ついてほしいんだ……♥」

「欲しいんだじゃなくて、くださいだろ?」

「ああ……♥イッセーのチ○ポ……♥

チ○ポください……♥ メスガキキュクロの

オマ○コにチ○ポのきもちよさをわからせて……

おとなのオマ○コにしてください♥」

 

そう言ってキュクロちゃんはお尻を振り始めた。その姿に俺は堪らず覆い被さり、後ろから突いていった。

パンッ!パァンッ!

肉同士がぶつかり合う音が響く。そして、その度にキュクロちゃんの口から喘ぎ声が漏れ出していく。

 

「あんっ!んふぁ! はげしぃ……♥」

 

キュクロちゃんはバックが好きなのか?

お望み通り、たっぷり犯してやるぜ……。

 

「はあはあ……キュクロちゃんのオマ○コ……凄く気持ち良いよ……♥」

「ほんとか……?」

「ああ……♥こんなにキツくてヌルヌルなのに、中はすごく温かい……」

キュクロちゃんは嬉しかったのか、おま○こをキュンとさせた。俺はその反応が可愛らしくて、さらに激しく責め立てる。

パンッパチュバチュン! ヌチャグチョッグッチュ!! キュクロちゃんのおま○この締まり具合も最高だし、それになにより可愛い女の子とセックスしているという事実だけで興奮してくる。

そして俺はおっぱいにも手を伸ばし、寝バックの体勢で揉みまくった。

「ひゃうっ!ちくびをそんなにつよくつまんじゃダメだぞ……!」

キュクロちゃんは背中を反らせて悶えているが、嫌がっているようには見えない。むしろ感じているように見える。もっともっと気持ち良くさせてあげたい。

俺はキュクロちゃんの耳元に顔を近づけると、熱い吐息を吹きかけながら囁いた。

「キュクロちゃんのオマ○コ……

俺のチ○ポを美味しそうに 頬張ってるよ……」

「あ……♥ はずかしいな……。でも、 イッセーのチ○ポは とってもおおきいからしかたないのだ……♥」

キュクロちゃんの言葉に俺は興奮した。

腰の動きをさらに早めていく。

ズボォ!! ドヂュン!ゴリュルルル!!! キュクロちゃんの膣内を蹂躙するかのように突き上げていく。キュクロちゃんはその快感によってもう前後不覚に

なっている。

 

「あ、ああ……♥ すごい……♥」

「どうだいキュクロちゃん?俺のチ○ポは気持ちいいかい?」

俺は余裕のない声で訊ねた。

「うん……♥ イッセーのち○ぽ、さいこうだ……♥」

 

キュクロちゃんは振り返り、蕩けた表情を浮かべる。

もう我慢できない!

俺は唇を奪い、側臥位の状態で腰を動かし始めた。

 

「んっ!ちゅぱっ! れろっ!んむっ! イクッ……! イッセーのチ○ポでいく……♥」

「俺もそろそろ限界だよ……!一緒にイこう……!」

 

俺はキュクロちゃんの手を恋人繋ぎにして握り、ラストスパートをかける。

どちゅん!どぢゅん!ごちゅん!! キュクロちゃんは連続絶頂により、全身をガクンガクンと震わせている。

俺達は同時に果てようとしていた。

 

パンッ!パァンッ! ヌチャグチョッグッチュ!!

 

キュクロちゃんのオマ○コが今まで以上に 強く締め付けてくる。

俺達の結合部からは愛液や精液が流れ出ている。

俺はキュクロちゃんの子宮口に亀頭を押し付け、そこで思いきり射精した。

 

ビュルルルーー!!ドクンドクン……

 

大量の精子がキュクロちゃんの中に注ぎ込まれていく。キュクロちゃんは幸せそうな顔をしながら俺を見つめていた。

しばらくして俺のペニスが引き抜かれた。

キュクロちゃんは俺の上に覆い被さるようにして倒れ込んだ。

 

「はぁ……はぁ……♥」

 

2人とも汗まみれで、息を切らしていた。しばらくすると呼吸も落ち着いてきた。

キュクロちゃんは俺の顔を見ると、ニコリと微笑んだ。その笑顔はとても可愛かった。

朝だし時期外れとはいえ、最高のクリスマスプレゼントだ……。

 

安里side

 

「な、何だこれは……」

「な、何よこれ……」

 

朝起きると、俺とアヴェンジャー……もといジャンヌは水着姿で

ビーチに寝そべる形になっていた。

どういう事だ!?

これも幻術なのか!?

しかし、ジャンヌの水着姿……。赤を基調としたビキニタイプの水着だが、胸元が大きく開いているため、豊満なバストが露わになっている。

しかも下半身にはスカートのようなヒラヒラとした布がついている。いわゆるセパレートタイプという奴だろう。更にサンタの様な帽子と

水着の外縁には白いモコモコが

ついていた。

所謂水着サンタと言う奴か?

 

ともかくジャンヌは顔を真っ赤にしながらこちらを睨んでいる。おそらく恥ずかしいのを必死に堪えているのであろう。

「な、なんのつもりですか!

私にいやらしい事でもするつもりでしょう!?エロ同人みたいに!」

 

……チョットナニヲイッテイルノカワカリマセンネ。

まぁ、とりあえずこの

空間から脱出しないとな……。

と言っても手がかりもないし、

何かしらんが【六合太極】の

力も出せない。

これじゃ空間をぶち割って

脱出することもできないな。

 

「はぁ~……全くダメダメな

マスターですね。その腕は

飾りですか?仕方ありませんね。

ここは我が「乾雲」と「坤龍」の

出番ですね」

 

と、言うなり二刀流の構えを取る。

おお……!けど海で刀を扱うと

大変な事になるんじゃなかろうか?

しかし、二刀流を振るえど

ひゅんひゅん、と虚しく空を切るだけで何も起こらない。

どうしたんだ?

 

「あれ……おかしいですね……。

何故力が出ないんですか……?」

「俺に聞かれてもなあ……」

 

何やら力を封じられている様だ。

「とにかく、今はここから出る事を優先すべきです。ほら、行きますよ」

そう言って俺の手を引っ張って 歩き出した。

「ちょっ……ちょっと待て。

手を繋ぐ必要はないだろ」

「うるさいですよ。黙って付いてきなさい。

あ、あと私の事はちゃんと 名前で呼び捨てにしなさい」

「解ったよ、アヴェンジャー」

「違うわよバカ!

ここは

『ジャンヌ』と呼び捨てにする場面じゃない!!」

「お、おう……すまん。

えっと……ジャンヌ」

「よろしい」

こうして俺達は出口を探し始めるが

砂浜はループしているらしい。

幸い、というべきか無人の海の家らしきものがあったから食糧に

問題はなかったが、それにしても……。

何で海の家にクリスマスケーキが

あるんだ?それも一ホール丸々。

 

「細かい事を気にしても……

はむはむ。仕方ありませんよ。むぐむぐ」

 

ジャンヌは何食わぬ顔で クリスマスケーキを食べている。よくそんな甘い物食べれるな……。

疲れた時には甘い物とはいうが。

 

「何ですその顔は?

舌が肥えていると人生の幸福度は上がっても満足度は下がるんですよ」

「そうかい」

 

ドヤ顔で人生哲学を語る所悪いが、

ジャンヌの横面にクリームがついていたから掬ってやる。

するとジャンヌの顔が茹で蛸みたいに真っ赤になった。

 

「ば、馬鹿! いきなり何をするのですか! こういうのはもっとムードとかそういうのが大事なのであって……!」

「はいはい」

 

俺はジャンヌの口元についた生クリームを指で取り、そのまま口に含んだ。確かに甘ったるいがコーヒーには合うかもな。するとジャンヌは口をパクパクさせながら固まっていた。

何だこいつ? さっきまであんなに偉そうな事 言っていたくせに……。

まぁいいや。とりあえず海の家を調べよう。何かしらヒントがあるかもしれない。

と、何やら机の上に紙切れがあった。

そこにはこう書かれていた。

 

【君たちは今、僕の作った空間にいる。脱出する方法はただ一つ。クリスマスをする事だ。 ゲイトより】

 

ゲイトの旦那の仕業だったのか!?

クリスマスをするって何だよ!

ワケわかんねえ神様だな

相変わらずさあ!

 

「クリスマスをするって

何でしょうね」

 

ってジャンヌは乗り気かよ!

「まあ、普通に考えれば プレゼント交換的な事だと思うが……」

「ふぅん……なら、私がサンタになってあげましょうか?

ふふふ、私の様な陰険根暗女に

不吉なプレゼントを渡されるなんて

何て可哀想なマスターなのでしょう」

 

何かまたネガティブになっているが

もう水着サンタの格好なんだよなあ……。

まぁ、このままでも可愛いから良いけど。

 

と、その時ザバァッと

浜のほうから音がした。

なんだ?

 

「あら、誰か来た様ですね」

 

見ると、そこにいたのは

大ダコだった!!

しかもデカすぎる。10メートルくらいはあるんじゃないか? うげぇ……気持ち悪りぃ。

流石のジャンヌもドン引きしていた。

仕方ねえな、『武態』は使える様だから俺は片腕を解きほぐす様に

触手から剣に変えた。

「来いよ、タコ野郎。

この俺が相手してやるぜ!」

 

触腕を回避したがザババアッ!と

波飛沫がかかる!

……!?

な、何だ身体が……固まる!?

まるでコールタールか強化プラスチックに全身を固められたかの様に身動きが取れなくなる。

 

『駄目だ……! 海の水……!

恐ろしい……!』

 

な、何だ!? 誰の声だ?

戸惑っていた俺にメカメカ爺さんことヘケトンケイルが念話で語りかけた。

『恐らくはお主に宿るモノの声じゃ。お主ら旧き者には海水は天敵に近い存在らしいからの〜』

 

そんなどっかの悪魔の実を食った

輩じゃあるまいし!

俺は海賊王にもハーレム王にも

興味はねえんだ!

し、しかし動けない……!これはヤバイぞ!

 

「私のマスターに手を出すなあ!」

 

な、何だ!?いきなりジャンヌが

やる気に……!?

 

「我が憤怒よ! 黒龍となりて

一切合切灰燼と帰せ!!

『不動倶利伽羅・煉獄衝!!』」

 

ゴオオオオッ!!!と 凄まじい熱量の業火が吹き荒れる!

おかげで俺に纏わりついた海水も乾き、大ダコも茹で上がった。

しかし最後の悪足掻きというべきか奴は口から墨を吐き出し、

ジャンヌへと浴びせかけた!

 

「きゃあっ!?」

 

ジャンヌは悲鳴を上げ、その場に倒れ伏した。

 

「ジャンヌ!?大丈夫か!?」

「え、ええ……平気よ。

幸い微温湯の様なものでしたから」

そう言ってジャンヌは立ち上がる。

だが、その表情には疲労の色が見えた。

「無理するな。

毒を浴びせられたかもしれねえから

あそこで墨を洗い流そうぜ!」

 

俺はジャンヌをお姫様だっこして

シャワーのありそうな施設へと走る。

「ちょっ!ちょっと! いきなり何を……!」

「大人しくしろ! 暴れると落ちるぞ!」

俺はジャンヌを抱き抱えたまま、 施設の扉を蹴り開けた。中に入るとそこは休憩所らしき場所だった。

 

…。

……。

 

そして、ジャンヌはシャワーを

浴びていたが何か妙じゃないか

この部屋……!

シャワーは鏡張りだし、

ベッドは一つだし……!

まさか、ここは……! 俺はジャンヌに気付かれないように こっそりとシャワールームから出た。

するとそこには……。

水着姿のジャンヌが立っていた。

しかも何故か髪が解かれ、濡れているせいか艶っぽい。

「な、何ですか?」

「いや、何でも無い」

危ねえ。危うく理性が飛びそうになった。

「何でもないワケ、ないでしょ。

そんなにアレ……お、おチ○ポを

勃起させておいて……」

 

!?

バレていただと!?

しかしジャンヌは明らかに発情した様子で

俺にしなだれかかってくる。

 

「べ、別に私は構わないのですよ? 私なんかを抱いてくれる物好きは 貴方くらいですし……」

「い、いいのか? 本当に……」

「う、煩いわね!

スコグルやカテレア相手には

猿みたいに腰振っているくせに!」

 

そ、それは……! 確かに……!

 

「でも、今は私だけを見て……!

抱いて……ください」

 

ジャンヌは俺の背中に手を回し、 抱きついてきた。

こ、こんな事されたら……! 我慢できるワケがねえ!! 俺はそのまま、ジャンヌを押し倒した。

 

「あ、あの……電気消してくれません? 恥ずかしくて死にます……」

「あぁ、悪い」

 

カチリとスイッチを切る。

……だが真っ昼間だからあんまり意味はない気がするが……。まあいいか。

それより、ジャンヌの身体は綺麗だ。

白くてスベスベしていて、 触り心地が良い。それに、胸も大きいし お尻の形も良い。

思わずムシャぶりつきたくなる様な 身体だ。

でも、最初はキスからかな? ちゅっと軽く口づけをする。

次は舌を入れてみる。

んむぅ……と吐息を漏らすジャンヌ。

可愛いな。もっと苛めたくなる。

今度は胸に手を伸ばす。

ふにゅりと柔らかい感触が手に伝わってくる。

 

「はあ…、だ、駄目ぇ…♥

私、やっぱり……魔女なのね……。

男に汚されて喜んでしまう……

アイツらの言う通りだわ……」

 

ジャンヌはやけっぱちになった様に言った。

そんな捨て鉢なお前は見たくない。

俺が見たいのはお前の笑顔だ。だから……

もう、泣かないでくれ。

俺はジャンヌに覆い被さる様にして 身体を重ねた。

水着越しでも分かるくらいに乳首が ピンッと尖っていた。

それを摘んでみるとビクンと震えて、 更に硬くなっていった。

もう片方の手で股間をまさぐると、 既に愛液まみれになっていた。

俺は指先を膣内に入れる。

ぐちゃっという音が聞こえて、 ジャンヌは喘ぎ声を上げる。

「関係ねえよ。そんな奴等の言葉なんて俺が

消し飛ばしてやる」

 

俺はジャンヌの乳首を摘み上げた。

 

「あひぃっ!? あ、ああ……マスター……! 私のマスター……!」

ビクンッ!と震えるジャンヌ。

俺は更に責め続ける。

もう片方の手で太腿を撫で回す。

そして、遂に秘部へと辿り着く。

既にそこは愛液が溢れ出していた。

クチュクチュと音を立てながら 指先でかき混ぜる。

ジャンヌは快感に耐えられないみたいで身体を仰け反らせている。

 

「ああっ!ダメェ……! イッちゃう……!イっちゃいます!!」

俺はジャンヌのクリトリスを 親指で押し潰した。

 

「ひっ!? イグゥウウッ!!!」

 

ブシャアアアッ!という音をたて、 ジャンヌは潮を吹き出した。感じやすいんだなジャンヌは。

愛おしくなって俺はジャンヌにキスをした。そして、そのまま挿入する。

「あぁ……!入ってきました! マスターのおチ○ポが……! 嬉しい……!」

「俺もだよ……ジャンヌ……! 動くぞ……!」

 

パン!パン!と肉がぶつかり合う音が響く。

ジャンヌの中は温かく、 ヌルヌルとしていて気持ち良かった。

まるで俺の精を搾り取ろうとしているかの様に締め付けてくる。

 

「凄い……です……! こんなに激しく突かれたら……! 私、おかしくなってしまいます……!」

「いいぜ……! 壊れろよ……!狂っちまえ……!」

 

ジャンヌの細い腰を掴み、 何度も打ち付ける。

その度にジャンヌは絶頂を迎えていた。

だが、まだ足りない。もっと乱れさせなければ。

 

「あぁ……!好き……!好き!好き! 大好きです!マスター! 私、もう……!イク……!また……! イグゥー!」

「俺も……!出る……!」

 

ドクンドクンと脈打つ様に射精していく。

 

「ああ……熱い……!中が焼けてしまいそう……! こんなに沢山出されたら……

妊娠しちゃう……けど……」

ジャンヌは満足そうな笑みを浮かべた。

 

「ジャンヌ……好きだ……」

「私もですよ……?貴方……」

 

するとジャンヌは俺に尻を向けて

ぐいっと尻たぶを開く。

どろ〜……っと白い液体が流れ落ちる。

「ほら、見て下さい……。

これが私のおま○こです♥

色んな男や獣のモノを突っ込まれて、

ガバガバになってしまったんですよ?」

「それがどうした? お前は俺の女だ。

もう他の誰にも渡さない……」

「マスター……」

 

俺はジャンヌを抱き寄せた。

ジャンヌの身体はとても柔らかくて、 良い匂いがして、ずっと抱きしめていられる様な気がした。

そして……

 

「んむぅ……♥」

 

キスをする。舌を入れ、唾液を交換する。

互いの呼吸を交換し合い、心まで溶けていく。

そして迷いなく俺はジャンヌの中に己の分身を突き入れた。

 

「あはああっ♥」

「何がガバガバだよ……。

こんなにギチギチでドロドロで、キツキツじゃねえか……」

「はあ……はあ……♥」

 

ジャンヌは答えない。

いや、答えられないみたいだ。

俺はそんな彼女を容赦なく犯す。

後ろから激しく突き上げると、 膣内はきゅうっと締まり、俺のものを強く包み込んでくる。

 

「あんっ!マスターぁっ! そこぉ!イイれふぅううううう!」

「ここが良いのか?」

 

一際反応の良い場所を

集中的に責める。

子宮口をこじ開ける様に亀頭を押し当てる。

そして一気に引き抜くと、逃がさないとばかりに膣壁が絡み付いてきた。

パンッ!パンッ!と肌がぶつかる音と、 結合部から漏れる水音がいやらしく響く。

 

俺は夢中でジャンヌを犯した。

「す、すごい♥マスターの、おち○ぽっ!しゅごいぃっ!奥まで届いてぇえっ!あぁぁぁぁぁああっ!!」

 

汗なのか愛液なのかもう区別がつかないくらいに混ざり合った体液を撒き散らしながらジャンヌは喘ぎまくった。

 

「あああっ!ダメェ!!

こんな凄いのダメェ!!

オマ○コがマスターの事覚えちゃってる♥マスターのじゃないとイケなくなるのぉ!!」

「ああ!そうしてやる!

俺のチ○ポじゃないとイケない様になれよ!

そうすりゃもう、昔の事なんて

思い出さずに済むだろ!!」

 

あのジャンヌが乱れ、俺のチ○ポをただたた求める様に叫ぶ姿は卑しいのに、この上なく美しいと思った。

だから俺も彼女の求めに応じて、 最高の快楽を与えてやる。

俺はラストスパートをかけ、 腰の動きを早めた。

肉棒が引き抜かれると名残惜しげに吸い付き、押し込まれると嬉々として迎え入れる。

その度に愛蜜が飛び散り、シーツが

まるで津波でも起きたかのようにドロドロに濡れていた。俺達は互いに限界だった。

 

「ああっ!マスター!マスター! マスターぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

「ジャンヌ!ジャンヌ! 俺のジャンヌ!出すぞ! 全部受け止めてくれ!」

「はい!マスター! 私を孕ませて下さい! マスターの子種で私を満たして……!」

「くっ……!出るぅ……!」

「あぁぁぁぁぁぁ!!!!

満ちるぅ♥空っぽの私に……貴方のザーメンが

満ちていくの……♥♥♥」

 

ビュルルルルー!どぶっ!

俺は大量の精を解き放った。

ジャンヌは絶頂を迎え、ビクビクと痙攣していた。

だが、まだ終わらない。

まだ俺の欲望は収まらない

「ジャンヌ……もう一回だ」

「はい……マスター……」

今度は正常位で挿入する。

「はあ……♥入ってます……♥」

「動くぞ……」

 

腰を動かす度に胸が激しく揺れる。

臍、胸、唇、どこに触れてもジャンヌの中がキュウッと締まった。

 

「ジャンヌ……好きだ……」

「私もです……貴方……」

 

俺達はもうお互いの事しか

見えていなかった……。

「んんっ……♥」

「んむぅ……♥」

キスをする。舌を絡め合う。唾液を交換しあう。

「んちゅ……♥マスターぁ♥ もっとぉ♥もっと下さいぃ♥♥♥」

「はぁはぁ……。ああ……。いくらでもくれてやる……。俺のジャンヌ……」

「嬉しいです♥マスターの、熱いのいっぱい欲しいですぅ♥♥♥」

 

「いい加減にしなさーい!!」

「……」

 

!?

い、いつの間にかゲイトさんの力で

元の世界に戻っていたらしく、

声のした方向には真っ赤になって叫ぶニトクリスさんとセルベリアさんが立っていた。

 

「戦場であれば、昂ぶる事もあるだろう……。

しかし節度というものをだな」

 

この後、二人に滅茶苦茶説教された。




安里って非処女とばかりヤッてんな。

真面目な話短いけど投稿頻度は早い方がいい?

  • 早い方がいい
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