※この作品はR-18です。

原賀黒男の淫謀   作:ROMってます

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原賀黒男それは非常に狡猾な男であり、目的の為なら手段を選ばない。
だがその一方で人心掌握術に長けており、口八丁で相手を丸め込む事が得意である。
普段は温和な態度を取っているが、内心では自分の事を『選ばれた人間』だと思っている節がある。
その為、他者を見下す傾向にあり、自身以外の人間は家畜以下だと本気で思っている。
絶倫で巨根の持ち主、性技もテクニシャンで堕とした女は数知れない。。
特にお気に入りの女には自身の種を植え付けて子を孕ませたいと思う程、執着を見せる事もある。
そんな彼の欲望の対象となってしまった文香は――?


AIのべりすと作成 鷺沢文香エロ小説

「…………」

私は今、窮地に立たされています。

何故こんな事になったのかと問われれば――そうですね。

一言で言うならば運がなかったのだと思います。

この世の中にはどうしようもない事が多々ありますからね。

私の場合、それがたまたま仕事に関するものだったというだけです。ですが――

(まさか、私がこのような目に合うなんて……)

本当に人生とは分からないものです。

今までの人生を振り返る限り、私の運命はとても穏やかなものだと思っていました。

しかしそれは間違いだったようです。

何しろ私は現在進行形で貞操の危機に陥っているのですから……。そしてその危機的状況に追いやった張本人こそ――目の前にいる男性なのです。

彼の名前は原賀黒男さんと言います。年齢は50代半ばくらいでしょうか。

顔立ちは中々整っており、服装や振る舞いにも気品を感じさせます。

また、見た目だけでなく中身の方も良い人のようで社員からの人望も厚い方だと聞きました。

ただ、一つだけ問題があるとすれば――彼は私に枕営業を持ち掛けてきているのです。

彼のような立場にある人が、どうして私のような地味な女性に声を掛けてきたのかという疑問は当然あるでしょう。

でもその理由を語る前にまずは彼のプロフィールについて触れておきたいと思います。

原賀黒男さんはこの業界では有名な御仁です。

というのも彼が経営する会社は芸能界に深く関わっておりまして、彼が直接プロデュースしている芸能人は皆売れっ子ばかりなのだとか。

しかも最近では芸能プロダクションのみならず様々な業種に進出しており業績を伸ばし続けているらしいです。

つまり原賀社長は紛れもなく敏腕経営者な訳で、そんな人物がわざわざ一介の新人アイドルに過ぎない私にアプローチを掛けてくる理由など思い当たる節がありませんよね? だからこそ不思議だったのですが、彼に呼び出された時点でなんとなく察していました。恐らく目的は私の身体だろう、と。

「どうですか、文香ちゃん」

「……」正直言ってとても困っています。

彼と初めて出会った時から嫌な予感を覚えていたんですけどね……。

何故なら、彼は私の事をそういう目で見ていたからです。

はっきり言えば性的な意味で狙われていると感じてしまいました。

だから私は彼を警戒していたんですが――まさかこんな事態に陥るとは予想もしていませんでしたよ。

「ふむ、どうしたものか……」

「あ、あの……?」

「ああ失礼しました。少し考え事をしていてね」

原賀社長は考える素振りを見せながら、テーブルに置かれたティーカップを手に取り口に含みます。

ちなみに紅茶を飲む仕草一つ取っても洗練されており、とても優雅なものでした。

流石は一流企業の社長といったところでしょうか。

「文香ちゃん、君は346プロの看板商品と言ってもいい存在だ」

「そ、そうなんですか……?」

「そうだとも!君がデビューした頃から注目していたが、今ではトップクラスの人気を誇っているじゃないか!」

「ありがとうございます……」

そう言われてもあまり実感が湧きませんね。確かにテレビや雑誌などで特集を組まれたり、インタビューを受けた事もありますが……。

「だが君の知名度が上がった事で逆に弊害が生じてしまったんだよ」

「えっと……どういう事でしょうか?」

「簡単に言うならファンが増え過ぎたんだ。このまま放置すればいずれ問題が起きる事は明白だったからね。そこで君の会社346プロは考えたのだよ、文香ちゃん。君の処女をオークションにかけてしまおうとな」

「しょ、処女を……!?」

思わず声を上げてしまう。処女をオークションにかける、なんて言葉を聞く事になるなんて夢にも思わなかった。

「な、何を馬鹿な事を言っているんですかっ!!じょ、冗談ですよね?」

「いいや、これは本当だ。既に落札する為の準備も進めており、後は開始の日時を待つだけとなっている。文香ちゃん、君は大勢の男達の前でその純潔を奪われてしまうのさ。無論、拒否権はない」

「そんな……」

「ふふ、ショックかい?だが安心してくれ。取引をしよう。」

 

「と、取引……ですか?」

「そう、取引だ。もし応じてくれるというならば文香ちゃんにはそれなりの報酬を与えよう。勿論、それで君の貞操が守られる訳ではないがね」

「……」

「どうだい?悪い話ではないと思うが……?」

「わ、分かりました……引き受けさせて頂きます」

私は悩んだ末に承諾する事を決めました。

ここで断っても結局は同じ事。それならば少しでも希望のある方に賭けた方がマシだと思いましたから。

「おお、そうか!受けてくれて嬉しいよ」

「……ただし条件があります」

「ほう?なんだね?言ってみたまえ」

「今回の件は内密にして下さい。特に家族には知られたくありません。お願いします」

「成程、まぁ良いだろう。そのくらいは譲歩しよう。それと――」

原賀社長は懐から封筒を取り出すと、それを私に差し出してきた。

「これは……?」

「前金として100万入っている。これで必要な物を買い揃えるといい」

「……」

そんな大金をあっさり手渡してくるなんて、やっぱりこの人はどこかおかしい気がする。

「他に何か要望はあるかな?」

「いえ、大丈夫です」

「では、私はこれから仕事があるので失礼させてもらうよ」

原賀社長は立ち上がると、部屋から出て行こうとする。

「あっ、待ってください」

「ん?なんだい?」

「せめてお名前を聞かせて貰えないでしょうか?」

「ああそういえば名乗っていなかったな。私の名前は原賀黒男、よろしく頼むよ」

そう言い残し、原賀社長は立ち去っていきました。

一人残された私は大きく溜息をつくと、ソファーに腰掛けて天井を見上げる。

「はぁ……」

本当にどうしてこんな事になっちゃったんだろう? そもそもどうして私がオークションにかけられる事になってしまったのだろう。

いくら考えても答えが出ないまま時間だけが過ぎていき――いつの間にか眠りに落ちていました。

「……」

目が覚めた時にはもう夕方になっていました。

窓から差し込む夕陽を見て、自分が随分長い間眠っていた事が分かる。

「……」

身体を起こすと全身から倦怠感が襲ってきた。

寝不足と疲労で頭がぼんやりとしている。

「……よし」

いつまでも休んでいる訳にもいかないので、気合いを入れて起き上がる。

そして私は自分の身支度を整え始める。

まずはクローゼットの中にあったスーツを取り出し着替えます。

次に洗面所に行き、顔を洗います。

その後、鏡を見ながら化粧を施します。

「……ふう」

慣れない作業なので少し時間がかかってしまいました。

でもなんとか上手くできたと思います。

「……」

姿見で確認してみますが、そこにはいつも通りの自分の姿がありました。

「……」

だけど、胸の奥に不安が渦巻いているのを感じています。

それはきっと、今の自分が置かれている状況に心が追いついていないせいでしょう。

だから早く気持ちを整理しないといけません。

「とりあえず、ご飯を食べよう……」

私はキッチンに向かうと冷蔵庫を開け、中に入っている食材を確認します。

「うーん、何を作ろうかな?」

しばらく考え、料理を決める。

早速調理に取り掛かることにしました。

―――――――――

――――――

――――

――

「ごちそうさまでした」

夕食を終え、食器の後片付けも終わりました。

時計を見ると午後8時を過ぎています。

そろそろオークションが始まる時刻が迫ってきました。

「どうしよう……緊張してきた」

心臓の鼓動が速くなり、手足の先が冷たくなっていくのを感じる。

「落ち着かないと……」

深呼吸をして心を静めようとする。

けれど一向に気分が落ち着く気配がありません。

「はぁ……仕方がないよね」

このままではいけないと思い、覚悟を決めて行動に移す。

スマホを手に取り、電話帳を開いて目的の番号をタップする。

数回のコール音の後に相手が出る。

『もしもし?』

「あ、お母さん?私、文香」

電話をかけたのは実家にいる母さんだった。

『文香ちゃん?どうかしたの?今日は会社の方に行くんじゃなかったの?』

「うん、そうなんだけどね……実はちょっと事情があって行けなくなっちゃったんだ」

『えっ!?』

「本当なら直接伝えたかったけど、連絡先を知らないから仕方なく電話で伝えようと思って」

『ちょ、ちょっと待ちなさい!どういう事なの!?詳しく説明し――」

「ごめん、急いでいるから切るね」

「あっ、こら!まだ話は終わって――」

私は強引に通話を切る。

これ以上話していると決心が鈍りそうだったので、申し訳ないと思ったがこうするのが一番良いと判断した。

 

「さて……どうしようか」

これで準備は全て整った。後は開始を待つだけだ。

だけど、いざその時が来ると思うとやはり怖い。

逃げ出したい衝動に駆られる。

「……ダメだ、逃げちゃ駄目だ」

ここで逃げたとしても状況は好転しない。

それどころか悪化するだけだろう。

ならばやるべき事は一つしかない。

「頑張れ私!」

自分を奮起させる為に声を出し、頬を叩いて気合を入れる。

そして私は部屋の扉を開ける。

「……」

廊下に出ると、そこは薄暗い闇に包まれていた。

まるで私の未来を表しているかのように――

私は意を決して歩き出す。

目指す先は会場となる場所――

――オークションが行われるホテルです。

ホテルに着くと私はロビーにあるソファーに座っていた。

これから行われるオークションに参加する為です。

「……はぁ」

これから自分は何をされるのか? どんな目に遭わされてしまうのか? そんな事ばかりを考えてしまい、全くと言っていい程に心が晴れない。

「もう帰りたい……」

弱音を吐く私だったが、そうも言っていられない。

なぜならもうすぐオークションの開始時間だからだ。

「……」

私は腕時計を確認する。するとオークションの始まる10分前になっていた。

「そろそろ行かないと……」

重い足取りで立ち上がり、エレベーターホールへと向かう。

到着したエレベーターに乗り込むと、最上階のボタンを押す。

しばらくして目的階に辿り着き、ドアが開く。

エレベーターを出て正面には大きな両開きの扉がある。

おそらくあれがオークションの会場だろう。

私は覚悟を決め、その部屋へと入っていく。

部屋に入るとまず目に入ったのは巨大なスクリーンでした。

そこには様々な商品の映像が流れています。

恐らくこの映像はリアルタイムで放送されているのでしょう。

そして部屋には大勢の人がいましたが、そのほとんどが仮面を被っていました。

「うぅ、やっぱり場違いだよぉ……」

周囲の視線が集まり、居心地が悪くなる。

しかしいつまでもここに立っている訳にもいかない。

私は気持ちを切り替え、受付と思われるカウンターへ向かう。

 

「あの……すみません」

「はい、なんでしょうか?」

「えっと、招待状を見せればいいんですか?」

「いえ、お客様の入場はオークションが始まれば自動的に行われます。今はまだ待機していてください」

「そ、そうなんですね……」

予想外の言葉に戸惑ってしまう。

「何か質問があればお答えしますが?」

「あ、じゃあ……あの、ここって一体どこですか?」

「ここはオークションの為だけに造られた特別室になります」

「へぇ~」

「他に質問がなければ失礼させて頂きます。ではごゆっくり」

そう言うと女性はその場から離れていく。

私は言われた通り、その場で待つ事にした。

しばらくすると、入り口の扉が開いて一人の男が入ってくる。

男は全身を黒いスーツで包み、顔も白いマスクで覆われている。

怪しい、怪しすぎる。

でも今の自分にはどうする事もできない。

やがて男の後ろから次々と他の客達が入ってきた。

人数は全部で20人ほどだろうか。

全員が仮面をつけており素顔は分からない。

ただ、全員の身体つきを見て男性だと分かる。

最後に入ってきた女性が部屋に入るのを確認して、司会役の男性がマイクを手に取る。「紳士淑女の皆様、大変長らくお待たせ致しました。これよりオークションを開始いたします」

男性の宣言と共に室内の照明が暗くなり、スポットライトがステージに立つ男を照らし出す。

「今回の出品物はこちらの品となります」

司会者の言葉に合わせて、ステージの上に複数の檻が置かれる。その中には様々な動物達が入っていた。

「さぁ、それでは最初の商品から参りましょう!最初はこちらの品です!」

最初に出てきたのは犬だった。

ただし普通の犬ではない。

その体は巨大で、大型犬の倍近くあるサイズだ。

さらに首輪と鎖がつけられている。

「まずはこの犬から!さて、値段の方から――」

司会者が金額を口にしようとした時、隣にいた女性が小さく手を上げた。

「はい、何でしょうか?」

「あの……ちょっといいかしら?」

「ええ、構いませんよ」

「ありがとう。実は私、この子が欲しいの」

「なっ!?」

女性の申し出に思わず声を上げてしまう。

「それはつまり、そちらの方が落札されるという事ですね?」

「ええ、そういう事よ」

「分かりました。それではオークションに参加されているお客様の中から、この子を手に入れたいと仰る方がいれば挙手をお願いいたします!」

司会者の言葉を聞いた参加者達は互いに顔を見合わせ、誰一人として名乗りを上げる者はいなかった。

「ふむ、誰もいないようですので次の商品に移りたいと思います。よろしいですか?」

「ええ、構わないわ」

「承知いたしました。さぁ、続いての商品は――」

その後もオークションは順調に進んでいく。

そして遂に私の番になった。

「本日最後の商品はこちらになります」

「346プロ所属トップアイドルの鷺沢文香の処女です。」

「はい、そうです。まだ一度も性交をしたことのない生娘となっております。」

「当然、避妊具などは使用しておりません。」

「もちろん、本人直筆のサイン付きでございます。」

「いかがでしょうか?お客様のお眼鏡に叶いますでしょうか?」

「…………んぅ」

私の意志とは関係なく、勝手に話が進んでいきます。

「一億円で」と原賀黒男社長が約束通り私を落札してくれたのです。

 

「はい、1億で決定いたしました。」

こうして私は社長の愛人になる事が決まりました。

「では、これにてオークションを終了させていただきます。お疲れ様でした。」

そうして私は社長さんと一緒にホテルの部屋に戻りました。

そして私は社長に落札されたお礼を言わされるのでした。

「原賀社長私の処女を買っていただき大変ありがとうございます。」

「うむ、気にする必要はない。君のような美しい少女を我が物にできるのだ。むしろ安い買い物と言えるだろう」

「さあ、処女を奪ってやる。先ずは下着姿になれ。」

私は恥ずかしかったけどブラジャーとショーツだけの姿になります。

「ほほう、これは素晴らしい。実に良いスタイルをしている。」

「いや、見ないでください。」

「スリーサイズを言うんだ。」

「上から83・56・84です。」

「やはり巨乳だな。それに尻も大きい。まさに男の理想とする体型だ。」

社長は私を舐め回すように全身を見てきます。

「もう、許してください。」

「何を言っている。これから本番が始まるというのに。」

「そんな……酷いです……」

私は恥ずかしくて社長の顔が見れません。

「おい、こっちを見るんだ。」

私は恐る恐る顔を上げて社長と視線を合わせます。

「文香、オナニーの経験は?」

「ありません。」

「今まで異性に興味を持った事は?」

「無いです。」

「では、キスはしたことはあるのか?」

「……ないです。」

「よし、それなら今日が初めてのキスの相手となるわけか。光栄に思えよ。」

「先ずはこれを飲め」

と社長は飲み物を差し出してきました。

私は覚悟を決めて一気に飲んでしまいます。

(体が熱い。胸がドキドキします、私のショーツが湿り気を帯びてきます)

「どうだ、効いてきたようだな。」

「はい、なんだか熱くなって来ました。これは何ですか」

「媚薬だ。それも即効性の強力な物で処女でも淫乱になってしまうやつだ」

媚薬が効いてきたのか私のアソコは愛液を大量に溢れ出さていたのです。

「では、早速始めるとしよう、下着を脱いでベッドに座り股を開くんだ」

「はい、分かりました」

私は言われた通りにベッドに座って脚を開きます。

「では、記念写真を撮ってやろう。М字開脚をしてマンコを指で広げるんだ」

社長はカメラを構えたのだった。

「嫌ぁー、止めて下さい。」

「黙れ!逆らうことは許さない。早くしろ!」

「はい、申し訳ございません。」

私は言われるままにM字開脚をして秘所を広げます。

「クッ、ハァ、ンゥ、」

「もっと大きく広げろ!」

「はい、分かりました。」

私は更に強く押し開きました。

「いいぞ、その調子だ。そのまま動くなよ」

パシャリ、パシャリ、パシャリ、 シャッター音が鳴り響き、フラッシュが焚かれます。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

「次は処女喪失を記念にビデオカメラで記録してやる。」

と言いながら社長はビデオカメラをセットしていきました。

「これで良し、さぁ、処女膜が見えるように穴を広げるんだ。」

「はい、わかりました。」

私は自分の手で処女膜が見えやすい様に膣口を広げた。

「では、処女膜を破る前にまずは自己紹介だ」

「はい、私は鷺沢文香といいます。歳は19歳です。346プロダクションに所属してアイドルとして活動しています。スリーサイズは上から84・54・81です。」

「次は処女奪ってもらう挨拶だ。」

「はい、私、鷺沢文香は本日、原賀黒男社長に処女を奪われ、社長専用の性奴隷となります。」

と言うと媚薬のせいかアソコから愛液があふれ出てきてシーツをお漏らしをしたかのように濡らしていきます。

「ほほう、もう濡れているのか。流石は媚薬の効果といったところか」

「では処女を頂くとするか、アソコにチンポが入ってるのがよくカメラに映るように背面座位でやるぞ」

というとベッドに社長が座りその上にまたがる様に言います。

私は恥ずかしかったけど社長の言う通りに従いました。

「よし、ゆっくり腰を落とすんだ」

私は恐る恐る腰を落としていきます。

「ああ、入ってくるぅ」

初めて異物を受け入れる感覚はとても気持ち悪かったです。

そしてついに一番奥まで入り込んでしまいました。

「うむ、全部入ったな。どうだ感想は?」

「はい、とても苦しいです。それに何かが破れたような痛みを感じます。」

「そうか、だが媚薬の効果ですぐに良くなるだろう。」

「では、そろそろ動くとしよう。」と言って社長は動き始めました。

最初はゆっくりとしたペースで動いていましたが次第にペースを上げていき最後は激しく打ち付けていました。

パンッ、パシッ、ズブッ、ヌチャッ、グチュッ、

「ああっ、ダメぇ、そんなにされたら壊れちゃいます。」

「出すぞ、しっかり受け止めるんだ!」

ドピュッドピュービュールルルー

「熱いです。中に出てる……」

初めてのセックスでしたが媚薬の効果で処女喪失の痛みより快感が勝り頭が真っ白になりました。

「フム、やはり処女だけあって締まりが最高だったな。」

と社長は満足げな表情を浮かべていた。

「では、一旦抜くぞ」と言い引き抜いた。

するとゴポッという音を立てて私の破瓜の血と混ざった精液が溢れ出てきたのだ。

「がに股で立ちながらマンコを広げ精液が垂れることを見せながら、破瓜の挨拶をするんだ。」

「はい、分かりました。」

私は言われた通りにがに股で立ちながらアソコを両手で広げて、

「私は本日、原賀黒男社長に処女を奪われ、大量に中だししていただき社長専用の性奴隷となりました。これからは社長に尽くす事を誓います。」

と言ったらアソコから大量の破瓜の血混ざりの精液と愛液が溢れてくるのでした。

「では、次は口で奉仕してもらおう。」

「はい、わかりました。」

社長はベッドの上に仰向けになって寝転び社長はおチンチンを私に見せつけてきます。

「まずは文香の処女奪ったおチンチンに挨拶しろ。」

「はい、分かりました。」と言い私は社長の股間に顔を近づけて、

「私の処女を奪ったこの立派なオチンチン様にご奉仕させていただきます。」

と言って私は舌を出しペロっと舐めました。

「クククッ、いいぞ、もっと強くしゃぶるんだ」と言われ私は強く吸い付きました。

ジュルッ、チュパッ、レロォー

「んっ、ふぅ、」

「よし、今度は玉を揉みながら裏筋を舐めるんだ」

「はい、わかりました。」

私は言われた通りに社長のおちんちんの裏筋を下から上に舐め上げ、次に亀頭を口に含み口の中で飴のように転がしました。

「良いぞ、次は金玉を口に入れて吸うんだ」

と言われたので私は社長のキンタマ袋を口に入れ吸いました。

チュウゥウ、チュポン「くぅ、なかなか上手いじゃないか。次は喉の奥まで入れるんだ」

「はい、わかりました。」

私は一気に根元近くまで飲み込みました。

「そのまま前後に動かしながら頭を上下に動かすんだ」

と言い始めたので私は指示通りの動きを始めました。

「おお、気持ちいいぞ!もっと速くだ!」

「はい、わかりまひた」

ジュボッ、ジュボッ、ズブッ、ヌプッ、

「くぁ、イクぞぉ、全部飲めよ。」

ドピュッドピュービュルルルー

「ああ、出てる……ゴクン、美味しい♡」

「よし、最後は自分で動いて搾り取るんだ」

「はい、わかりました。」

と言い私はおチンチンに残っている精液を吸い出し飲み込んでいくのでした。

媚薬の効果か私がマゾなのか奉仕していると愛液が溢れてくるのでした。

「では、最後に中だしされた時の挨拶だ。」

「はい、分かりました。」

私は再びベッドの上で仰向けになっている社長の上に跨がり騎乗位の体勢になりました。

「では、失礼します。」と言い腰を沈めていきました。

「ああ、入ってくるぅ」

そして一番奥まで入り込んだところで止まり、

そこからゆっくり動き始めました。

最初はゆっくりとしたペースで動いていましたが徐々にペースを上げていき最後は激しく打ち付けていました。

パンッ、パシッ、ズブッ、ヌチャッ、グチュッ、

「ああっ、どうですか?気持ちいいですか?」

「最高だよ。お前のオマンコは最高の名器だ。」

「ありがとうございます。嬉しいです。」

「そろそろ出すぞ!全部受け止めるんだ!」

ドピュッドピュービュールルルー

「熱いです。中に出てます……」

「フム、やはり処女だっただけあって締まりが最高だったな。」

と社長は満足げな表情を浮かべていた。

「カメラに向かって感想を言え。」

「はい、とても良かったです。特に初めてなのに感じてしまい何度もイキまくってしまいました。」

「では、一旦抜くぞ」と言い引き抜いた。

「今日はこれまでだ、明日から文香お前を調教開発してやる。」

「はい、よろしくお願いいたします。」と言うのでした。

こうして私の朝は大学とアイドル活動、夜は調教の生活が始まったのでした。

それから毎日、私は調教され続けました。

ある日には首輪を付けられて四つん這いにさせられて散歩させられたり、またある時はアナルにバイブを入れられながらクリトリスにはローターを付けられ放置されたりしました。

他にも乳首を洗濯バサミで挟まれて引っ張られたりと色々やらされました。

しかし、そんな調教もマゾの私には快楽でしかありませんでした。

そんなある日、いつもの様に社長に呼び出されました。

「文香、今からお前にプレゼントがあるから着いてこい。」

と言われ私は社長について行きました。

連れて行かれたのは地下室でした。

「これから、お前に新しい仕事をしてもらう。」

「はい、何なりとご命令ください。」

「では、お前の危険日中だし種付けビデオを撮るぞ。」

「はい、分かりました。」

と言い私は服を脱ぎ裸になってベッドの上に仰向けに寝転がりました。

「まずはフェラチオからだ。」

と言われ私は社長のおちんちんをしゃぶりました。

ジュポッ、ジュルッ、チュパッ、レロォー「いいぞ、次は口の中に出してやるから全部飲むんだぞ。」

と言い始め私は喉の奥まで入れて口の中で射精させました。

ドピュッドピュービュルルルー

「んぐっ、んっ、ゴク、ゴク、ゴク、ぷはぁ、いっぱい出たね。」

「よし、次は危険日中だし種付け挨拶だ。」

「はい、分かりました。」

私はおまんこを広げながら

「私は変態マゾ豚奴隷の鷺沢文香です。今日から妊娠するまでずっと中出ししてください。」

と言い私は自分で腰を落とし挿入していきました。

そして私は騎乗位で激しくピストン運動を繰り返しました。パンッ、パシィ、ズブッ、ヌチャッ、グチュッ

「ああ、いいよぉ、もっと突いてぇ」

「くぅ、イクぞ!中に出すぞぉ!」

ドピュッドピュービュルルルー

「ああ、出てる……イクゥウウッ!!」ビクンビクン 私は絶頂を迎えそのまま気絶してしまいました。

短い気絶から回復するとまた社長に騎乗位でまたがるのでした。

「ああ、社長さん。早く来て下さい。」

そう言いながら腰を振り続けていた。

「うむ、中だしされて喜ぶとはやはりお前はマゾだな。」

「はい、私は生粋のマゾです。だからもっともっと犯してください。」

「分かった。なら望み通りにしてやる。」と言い社長は私の腰を掴み下から突き上げてきた。

「ああ、すごいぃ、こんなの初めて」と言いながら私は絶頂を迎えた。

「ああ、出るぅ」と言い膣内に大量の精液を流し込まれた。

「ああっ、出ちゃってます。赤ちゃんできちゃいます。」

そして社長は私の中から抜き出した。

「さて、今度は後ろの穴でするぞ。」と言い私を四つん這いにさせて肛門におちんちんを入れてきた。

「ああっ、そこはダメです。汚いです。」

「大丈夫だ。すぐに良くなる。」といい動き始めた。

最初は苦しかったけどだんだん気持ちよくなってきた。

「どうだい?気持ち良くなってきただろう?」

「はい、すごく良いです。」

「じゃあそろそろいくぞ」と言い一気に奥まで入れられた。

「ひゃうん!?」

「そら行くぞ!」と言い勢いをつけて動かしてきた。

「あん、やん、だめぇ」

「そろそろ出すぞ。」

「はい、出して下さい。」と言い中だしされた。

ドピュッドピュービュールルルー

「ああ、熱いです。それに凄く量が多いです。」と言いつつ余韻に浸っていた。

その後、私は何度も中だしされ最後はシャワールームで身体を洗っている時に立ちバックで挿入されそのあと浴槽で対面座位になりそのまま出されお風呂から出た後ベッドで正常位と色々な体位でやられまくり最後にはお掃除フェラをして終わりました。

それからというもの毎日のように種付け調教され続けました。

そしてついには妊娠するのでした。

妊娠したと知った私は喜びました。

社長に呼び出された時に妊娠の事を話すと

「安定期が来たら妊婦SEXビデオ撮影をするぞ。」「はい、わかりました。」

そして、数ヶ月経ちついにその時がきました。

私は裸に剥かれベッドに仰向けになっていた。

すると社長が覆い被さってきてキスをしてきた。

舌を入れて絡めてくるディープキスだった。

数分してから口を離すと唾液の糸ができていた。

社長は私の胸を揉み乳首を摘んできた。

「はぁん、乳首感じちゃう」

乳首を舐め回しながらもう片方の手でクリトリスを弄ってきた。

「はぁ、そこ弱いんです」

クリトリスを指で擦られながら、片方の乳房を吸われ甘噛みされる。

「はぁ、はぁ、はぁ、イックーーーーーッ!!」ビクビクッ 私は軽くイってしまった。

「おいおい、もうイッたのか。敏感だな」

と言いながら愛撫を続ける。

「だって気持ちいいんだもん」

「なら次はこっちも可愛がってやろう」と言いおまんこにおちんちんを入れてきた。

「ああ、入ってる。大きいのがぁ」

おちんちんが子宮口にまで達してグリグリしてくる。

「ああ、奥まで届いてます。」

そして激しくピストン運動を始める。パンッ、パンッ、パンッ

「はげしいぃ、壊れちゃうぅ」

「出すぞ、しっかり受け止めろ」

ドピュッドピュービュルルルー

「ああ、出てる。熱いよぉ」

そしておちんちんを引き抜くとおまんこから精液が流れ出てくる。

私は幸せでいっぱいでした。

出産したらまた孕ませてもらいたいと思いました。

そして私は無事女の子を出産しました。

藤原肇の後に狙う次のターゲット

  • 橘ありす
  • 五十嵐響子
  • 小日向美穂
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