私は今日もPさんと仕事終わりにデートをして夜景が見えるレストランで食事をしながらお酒を飲んでいます。
「あの…………Pさん」
「なんですか?」
「えっとですね…………言いたいことがあるんですけどいいでしょうか?」
「はい、どうぞ」
「あーんって食べさせてほしいです」
「わかりました。はい、あ~ん」
「あむっ♡美味しいですぅ」
「それはよかったです。俺にもやらせてくださいよ。ほら、口を開けて」
「恥ずかしくて無理ですよぉ/////」
「そんなこと言わずにお願いしますよ。はい、あ~ん」
「うっ、わ、わかりました。でも、一回だけですよ」
「わかってますよ。それじゃ、あ~ん」
「あっ、あ~ん」
パクッ「どうですか?味の方は」
「美味しいです♡幸せすぎて死んでしまいそうです」
「大げさすぎませんか?まぁ、喜んでくれたなら何よりです。はい、次はこれを食べさせてあげましょうね」
「はいっ♡嬉しいです♡」
「今度はこっちをどうぞ」
「はい、あ~ん」
「どうですか?」
「とてもおいしいです。それに……なんだかドキドキしてきちゃいました。これはもう結婚するしかないと思います!」
「なに言ってるんですか?まだ付き合って数日じゃないですか。気が早いですよ」
「だってぇ、こんな素敵な人と結婚できるなんて夢みたいだから早く結婚したいなと思ってしまったんですもん」
「可愛いことを言ってくれますねぇ。よしよし」ナデナデ
「えへへっ♡もっと撫でてくれても構いませんよ」
「仕方ないですね。はい、これで満足ですか?」
「いえ、まだ足りません」
「わがままなお姫様だ」
「ふふっ♡」
「まったく甘えん坊なんですから。美優さんは」
「甘えることが私の唯一の取り柄みたいなものですから」
「違いありませんね。美優さんはとても魅力的な女性ですし」
「そ、そんなことは……」
「ありますよ。あなたのような美人とお付き合いできている俺は幸せ者だと心の底から思います」
「あうぅ////」
「照れてる顔もかわいいですね。美優さんは」
「もぉ、またそういうことを言うんだから。私をキュン死させるつもりですか?」
「まさか。俺なんかで死ぬわけにはいきませんよね」
「それはもちろんです!私はまだまだ長生きするつもりなので」
「なら安心しました。美優さんに嫌われたら生きていけませんから」
「大丈夫ですよ。私がPさんの事を嫌いになるなんてあり得ませんから。絶対にずっと好きでいます。大好きです♡」
チュッ
「ちょ、み、美優さん!?いきなり何をするんですか!」
「キスですよ。ダメだったでしょうか?」
「いや、別に駄目というわけではないですけど……その、突然だったので驚いてしまいまして」
「ふふっ、ごめんなさい。Pさんが可愛かったものでつい我慢できなくなってしまって」
「全く困ったお姉さんだ」
「Pさんにだけだもの」
「本当に美優さんは俺のことが好きすぎるんですよ」
「あら?今頃気付いたのですか?私はPさんの事が世界で1番好きなのですよ。愛しています♡」
「ありがとうございます。美優さんにそこまで想われているとは男冥利に尽きるというやつですね」
「Pさんは私の事好きですか?」
「もちろんですとも。愛してますよ美優さん」
「嬉しいです♡私もあなたのことを世界で一番愛しております」
「それは光栄です。さて、料理も食べ終わったことですしそろそろ帰りましょうか」
「はい、そうですね。あっ、ちょっと待ってください」
「どうかしましたか?」
「あの……最後にお願いがあるんですけどいいですか?」
「いいですが、一体なんでしょう?」
「その……手を繋いでもいいですか?」
「手を繋ぐぐらいお安い御用です。ほら、こうすればいいんでしょう?」ギュッ
「はい♡」
「今日はなんだか積極的ですね」
「今日はクリスマスイブですからね。特別な日ですから」
「なにかプレゼントとか用意した方がいいですかね?」
「いりませんよ。私はこうして一緒にいてくれるだけで十分です」
「欲のない人ですね」
「私は我欲が強い方ですので」
「確かに。でも、そんなところも含めて俺は美優さんのことが好きだと言っておきますよ」
「ふふっ、ありがとうございます。私もあなたが好きです。これからもよろしくお願いしますね」
「こちらこそ末永くよろしくお願いします」
「はいっ♡」
Pさんとの幸せな生活が始まって早くも半年が経過しました。今は春です。桜の花びらが舞い散る季節になりました。
そして、この半年間で私たちの関係は大きく変わりました。
そんな幸せは長く続きませんでした。
スポンサー企業の社長の原賀黒男が私たちの前に現れたのです。
彼は、私とPさんが秘密裏に付き合っているのを知り脅してきたのです。
『君たちの関係を知っているぞ。バラされたくなければ言う通りにしろ』
怖くて従うしかありませんでした。
「美優ちゃん、悪いんだけど明日から2週間ほど出張に行ってくれないかな?大事な取引先でね。どうしても外せないんだ」
「わ、わかりました……」
「大丈夫だよ。何も心配はいらない。君はいつも通り仕事をしてくれればいいんだよ」
「はい、精一杯頑張ります」
「うん、その意気だ。頼んだよ」
翌日
「おはようございます。美優さん」
「あ、はい。おはようございます」
「どうしたんですか?元気がないみたいですけど」
「いえ、なんでもないですよ。少し緊張しているだけなので」
「なるほど。まぁ、初めての仕事ですからね。無理もないです。俺も初めての時は緊張しましたからね」
「Pさんもですか?」
「えぇ、それはもうガチガチに」
「意外です。とても落ち着いているように見えたので」
「仕事ですからね。ミスをするわけにはいきませんから必死になって取り組んでいたんですよ」
「そうなんですね。やっぱりすごいです。私には真似できないと思います」
「何言ってるんですか。美優さんだってすぐに慣れますよ」
「そうだといいんですけど……」
「それに、美優さんならきっと大丈夫ですよ。自信を持ってください」
「はい……」
(不安だな……)
「大丈夫ですよ。何かあったら俺がフォローしますから」
「はい。ありがとうございます」
「それじゃ、俺は打ち合わせに行かないといけないので失礼します」
「頑張ってください」
「ありがとうございます。それでは行ってきます」
「はい、いってらっしゃい」
「はい」
「…………」(ギュッ)
Pさんが後ろを振り向いたので私は抱きつきました。
「美優さん?」
「ごめんなさい。本当はこんなことしてる場合じゃないのに……Pさんが居なくなってしまうと思うと寂しくてつい甘えてしまって……本当にすみません」
これからの事を想うと心が沈んでいきます。
彼に内緒で原賀黒男に枕営業をし処女を捧げないといけないのだから。
「美優さん」
そう言うとPさんは優しくキスをしてくれた。
「んっ♡」
唇を重ねるだけの軽いキス。でも、今の私にとってはそれが心地よくて安心できるものでした。
「Pさん?」
「これで大丈夫ですか?」
「はい。ありがとうございます」
「おまじないみたいなものですよ」
「おまじないですか?」
「はい。美優さんが辛い時や悲しい時にキスをしてあげれば元気が出ると思ったので」
「そうですね。確かに今ならどんな困難にも立ち向かえるような気がします」
「それは良かったです」
そして私は覚悟を決め、原賀黒男が待つホテルへ向かうのでした。「お待ちしておりました三船様。ささっ、こちらへどうぞ」
「はい」(ごくり)
「さすが三船さんですね。まさか、ここまで美しい方だとは思いもしませんでしたよ」
「ありがとうございます。光栄です」
「今日はよろしくお願いいたしますね」
「はい、誠心誠意尽くさせていただきます」
「期待していますよ」
「はい」
「まずはシャワーを浴びましょうか」
「はい
」
「緊張しなくても大丈夫ですよ。リラックスして楽しみましょう」
「はい」
「ふふっ、やはりあなたを選んで正解だったようだ。肌はスベスベで触り心地もいい。胸の大きさも申し分ないし顔も可愛い」
「ありがとうございます」
「それじゃ、ベッドに行きましょう」
「はい」
「さぁ、まずは処女を捧げる挨拶だ。
わかるかい?ほら、私のモノを口に含んで舐めるんだ」
「はい、わかりました」
「歯を立てるんじゃないぞ。わかったな?」
「はい」
「よし、いい子だ。ちゃんとできたじゃないか」
「次は何をすればよろしいでしょうか?」
「そうだな。とりあえず服を脱いで裸になるんだ」
「わかりました」
「綺麗な体だね。スタイルも良い。これは楽しめそうだ」
「ありがとうございます」
「よし、そろそろいいか。美優、自分で足を開いて股間を見せてくれ」
「はい」
「ほう、これが美優のまんこか。ピンク色でとてもきれいだ。毛も生えていないみたいだし、まだ未使用のようだ」
「恥ずかしいです」
「そうか?だが、これからもっと恥ずかしくなることになるぞ。
まぁ、大丈夫だろう。私が時間をかけてじっくりと開発してやるからな」
「ありがとうございます」
「それじゃ、まずはこのローターで感度を上げていこう」
「はい」
「これをクリトリスに当てると気持ち良くなるらしいからやってみよう」
「え、そんなところ……んんっ♡」
「どうだい?少しは感じてきたかな?」
「んんっ♡」
「少し強くしようか」
「んんんっ♡」
「声が出てるよ。やっぱり素質があるんじゃないか?」
「あっ♡」
「もう濡れてきてるみたいだよ」
「言わないでください」
「美優はいやらしくて淫乱なんだね」
「違います」
心と裏腹に体は反応してしまいます。
「違うのなら証明してみせなきゃね」
そう言って黒男はさらに激しく責め立ててきます。
「ああぁっ♡」
「ほら、こんなにびしょ濡れにしておいて否定しても説得力がないよ」
「ああんっ♡」
「認めちゃいなよ。自分はいやらしくて淫乱だって」
「私は……いやらしくて……淫乱……です……」
「よく言えたね。ご褒美にイカせてあげるよ」
「はい……イキたいです……イカせてください……」
「仕方のない子だね。それじゃ、イッてごらん」
「イクッ!イグゥッ!」
(プシャァー)
「はぁ……はぁ……んくぅ……はぁ……はぁ……はぁ……んっ♡」
「潮まで吹いて。美優は本当にエロい女だな」
「はい……私はいやらしくて淫乱な女の子です」
「素直になったところで本番だ、処女を捧げる挨拶をいやらしくするんだ。」
「はい。原賀様の極太おちんぽ様を私の処女マンコで食べさせていただきます。よろしくお願いします。」
内心ではPさんを想い泣きながら挨拶するのでした。
「よくできた。それでは早速、味見させていただこう」
「どうぞ、好きなだけお召し上がり下さいませ」
「それじゃ遠慮なく」
ズブッ
「痛いっ」
恋人とは違う男に処女を奪われ心の中で彼に謝るのでした。「動くぞ」
パンッパチュパチュンバコッ
「ダメェ〜壊れちゃう〜」
「なかなかの名器じゃないか。締まりが良く絡みついてくる」
黒男は私を荒々しく抱いてくるのでした。「はげしすぎるよぉ〜」
「そろそろ出すぞ」
「いや~、お願いです中には出さないで、外に出してください。」
「駄目だ。中に注いでやる」
ドピュッドクドク
「熱いぃ」
「ふう、最高だったぜ」
「はぁはぁはぁはぁ」
「これでお前は俺の女だ。これから毎日可愛がってやるから楽しみにしときな」
「はい」
こうして私の処女は奪われてしまいました。
心の中では泣いていましたが、体は正直に反応してしまうのです。
「処女を奪ってもらった挨拶をするんだ。」
「はい。私の初めてを奪っていただいたお礼を申し上げます。ありがとうございます。」
私は心にも無い挨拶をさせられるのでした。「よし、次はフェラチオだ。口の中にたっぷり出してやるから零さずに飲み干すんだぞ」
「はい」
ジュボォ
「おお、いい舌使いだ。出るっ!」
ビュルルルルービュービュッ
「んぐっんんっごくっごくっ」
「よし、全部飲めたな。偉いぞ」
頭を撫でられ褒められると嬉しくなってきます。
「次はパイズリだ」
「わかりました」
胸で挟んで上下に動かすと気持ち良いようですぐに出してくれました。「おっぱいにいっぱいかけていただきありがとうございます。」
「今度は後ろから突いてやる」
バックから激しく突き上げられ子宮の奥にまで届きそうなくらい深く入り込んでいます。
「ああぁっ♡」
「ここが良いのか?」
「はい、気持ち良すぎておかしくなりそうです」
心とは裏腹に体は感じてしまいます。
「そうか、もっと良くしてやろう」
更にピストン運動が激しくなっていきます。
「だめぇっ!イクッ!イッっちゃうぅ!!」
ビクンッ!ガクンガクンッ!!プシャアァァァ
「またイったみたいだな。可愛いやつだ」
「はぁはぁはぁはぁ」
「マンコを拡げ中出しした精子を見せるんだ。」
「はい」
ドロォ〜トロリ
「こんなに出されて孕まされちゃうかもな」
「そんなこと言わないでください」
「冗談だよ。今日はこれで終わりにしておいてやる。明日も来るんだ。しっかり準備しておくように。わかったな?」
「はい」
そうして私はPさんには言えない調教される日々が始まりました。
翌日 ピンポーン♪ インターホンが鳴る音で目が覚めました。
時計を見るともう朝の9時になっていました。
Pさんのところへ行かなきゃと思い急いで着替えて部屋を飛び出しました。
すると、隣の部屋のドアが開き美波ちゃんが出てきました。「おはようございます」
「美優さん、大丈夫ですか?昨日は帰ってこなかったけど何かあったのですか?」
心配してくれる美波ちゃんを見てると涙が出そうになるので
「ちょっと遅くまで仕事をしていたんです」
と言い訳をしました。「それなら良かったです。でもあまり無理しないでくださいね」
「ええ、気をつけます」
「じゃあ私は仕事があるので失礼します」
「はい、頑張ってください」
本当は嘘なのに……
美波ちゃんに本当のことを言えず罪悪感を感じています。
そしてPさんの部屋に行きました。
コンコン
「開いてるよ」
ガチャ
「おはようございます。Pさん」
「ああ、おはよう。今日は遅かったじゃないか。どうしたんだ?」
「ごめんなさい。実は……」
私は正直に言えず嘘をつくのでした。「実は、仕事が忙しくて寝坊してしまったのです。本当にすみません」
「そうだったのか。それじゃ仕方がないな。次からは遅れないようにするんだよ」
「はい。これからは気を付けます」
「ところで今日の夜空いてるか?」
「えっ、どうしてですか?」
いきなりのことで驚いてしまいました。
「いや、最近お互い忙しかったからたまには二人で食事に行こうと思ってさ」
「はい、もちろん行きたいです」
「よし、決まりだな。」
「楽しみです」
こうして私たちは久しぶりにデートに行くことになりました。
夕方になりました。待ち合わせの時間です。
「Pさん、お待たせしました」
「おう、待ってたぞ。なかなか似合ってるじゃないか」
「本当ですか!?嬉しい」
「それじゃ行くか」
「はい」
レストランに入って食事をすることになりました。
「今日は俺が奢ってやるから好きなだけ食べてくれ」
「いいのですか?」
「当たり前だろ。恋人なんだから遠慮なんかしなくていいんだぞ」
「ありがとうございます。ではお言葉に甘えてたくさん注文させていただきますね」
「おお、どんどん頼んでくれ」
美味しい料理を食べながら会話を楽しみ幸せな時間を過ごしていました。
しかし、そんな時間は突然終わりを告げることになるとはこの時はまだ知る由もありませんでした。
「デザートをお持ちしてもよろしいでしょうか?」
「お願いします」
「かしこまりました」
店員さんが去って行ったあと、私はトイレに行かせてもらうことにしました。
「Pさん少し席を外させてもらいます」
「ああ、わかった」
用を済ませ手を洗っていると鏡に映った自分の姿が目に入りました。
「酷い顔してる。こんなんじゃPさんに見せられないわ」
そう思い顔を洗い、化粧直しをして戻ることにしました。
「すいません。遅くなりました」
「遅いぞー。何してたんだ?」
「ちょっと手洗いに行っていました」
「そうか。それならいいんだけど」
「それよりデザートが来たみたいですよ」
運ばれてきたのはチョコレートケーキでした。
「うわぁ、凄く綺麗ですね」
「そうだな」
「いただきます。んんっ!甘くてとてもおいしいです」
「それはよかった」
「Pさんも一口いかがですか?」
「じゃあ、貰おうかな」
フォークで切り分け口に運んであげました。
「はい、どうぞ」
「うん、うまいな」
「でしょう?もう一切れ食べても構いませんよ」
「じゃあ、今度は美優が食べる番だな」
「えぇ!?恥ずかしいです///」
「ほら口を開けて」
「はい」
パクッ チョコの甘い味が広がっていきました。
「これも美味しいです」
「だろう?」
その後も楽しく談笑しながら食事を終えました。
「そろそろ出ようか」
「はい」
会計を済ませるためレジに向かいました。
「お支払いはカードでよろしかったでしょうか?」
「はい」
ピッ
「ありがとうございます。レシートのお返しでございます」
「ありがとうございます」
「ごちそうさまでした」
「どういたしまして」
外に出るとすっかり暗くなっていました。
「結構遅くなっちゃいましたね」
「まあ、明日は休みだし大丈夫だよ」
「そうですけど、あんまり無理しないでくださいね」
「わかってるよ。心配してくれてありがとな」
「いえ、当然のことをしたまでです」
その時黒男から私のスマホに電話が届くのでした。「あっ、すいません。電話がかかってきたみたいなのでちょっと出てきます」
「ああ、わかった」
私は人気のない場所に移動しました。
「もし、もしもし。?」
「今はどこにいるんだ?」
「えっと……近くの公園ですけど」
「そうか。なら今すぐ俺のところに来るんだ」
私は黒男に呼び出されるのでした。「はい、わかりました」
「よし、じゃあ待っているからな」
「あの、Pさんには何も言わないんですか?」
「ああ、あいつは関係ないからな」
「そうなんですね……」
私は急いでPさんのところに戻り急な仕事が入ったと謝るのでした。「ごめんなさい。急に仕事が入って行かないといけなくなったの。本当にごめんなさい」
「ああ、別に構わないさ。それより気を付けて行ってこいよ」
「はい。それでは失礼します」
「おう、またな」
Pさんと別れ黒男が待つホテルへ向かうのでした。「遅いぞ。早く入れ」
「はい」
「遅かったじゃないか。待ちくたびれたぜ」
「すいません」
「まあいい。とりあえず奉仕の挨拶をいやらしくしろ」
「はい。黒男様今日は私のために時間を作ってくださりありがとうございます。これから黒男様にいっぱい気持ちよくなっていただけるように精一杯頑張りますのでよろしくお願いします」「よし、それでいい」
「それでは始めさせていただきますね」
まずはズボンを脱がせパンツをずらしペニスを取り出します。そして舌を這わせ舐めていきます。
ペロッペロッ チュパッ ピチャッピチャッ ジュルルルッ クチャクチャッ
「うっ、なかなか上手いな。それに顔がエロくて興奮する」
黒男はそう言うが私の心はPさんへの罪悪感で一杯でした。(ごめんなさい)
私は心で謝りながら黒男の欲望を満たしていくのでした。
「ふぅ、そろそろ出すぞ。しっかり受け止めろよ」
ドピュッドピューーーーーーーーーーーーーー
「んんんんんんーーーーーーーーーー!!!」ゴクンッ
「次はせスカートを捲りパンツを見せるんだ」
「はい」
命令通り下着を見せます。すると
「なんだこれは?びしょ濡れになってるじゃないか。もしかして期待していたのか?」
「違います。そんなんじゃありません!」
心とは裏腹に体は感じてしまい、パンツは愛液でびしょ濡れでした。「そんなこと言って本当は嬉しいくせに」
「違うと言っているでしょう」
「素直になれよ。じゃないとお前の大好きなPさんがどうなるかわからないぞ?」
「うっ……」
「ほら言ってみろよ」
「はい……。私は黒男様に奉仕をして感じてしまいました。」「そうか。ならご褒美をあげないとな。ベットに座り股を開け」「はい……」
私はM字開脚の姿勢になりました。
「へぇーこんなことされても感じるんだな」
そう言いながら私の秘部を弄ってきました。
「んんっ!ダメェ!そこは敏感だからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「ほらほら、どんどん溢れてくるぞ」
グチョッグチョッ ヌプゥ ニュルン
「ひゃうん♡そこばっかり責めないでぇ〜おかしくなっちゃいます〜」
「何だ?もうイキそうなのか?仕方がないな」
「えっ?なんですか?これ?何か来る?来ちゃう?イクウウーーー!!!」ビクビク 絶頂を迎えた瞬間頭が真っ白になった。「はあはあ……」「どうだった?」
「はい、とても良かったです」
「そうかそうか、それはよかった。だがまだまだ終わらないぞ。今度は四つん這いになるんだ」
「はい」
言われた通りにする。
「そのまま尻を高く上げろ」
「こうでしょうか」
私はお尻を突き出した。
「そうだ。もっと高く上げて見せてくれ」
「わかりました」
さらに腰を上げていく。
「マンコを指で拡げて見せるんだ」
「はい」
私は両手で穴を開き中を見せた。
「綺麗なピンク色してるじゃないか。ヒクついてるぞ」
「恥ずかしいです///」
「よし、いやらしく誘ってみせろ」
「わかりました。……私のアソコをたくさん見て下さい。どうかあなたの立派なもので私を犯してください」
「そこまで言われちゃしょうがない。望み通り犯してやるよ」
ズブブッ パンッパンッ パコパコッ 私は激しく突かれ何度もイッてしまうのでした。
「あっ!ああーー!!イグウウッ」
「俺もそろそろ出そうだ。中に出すぞ」
嫌と言う前に黒男は私の中に大量の精子を注ぎ込むのでした。
「いくぞ。全部受け止めろよ」
ドピュッ ビュルルルーー
「んんっ、いや~熱いのがいっぱい出てるぅ」黒男が出したあとも私は余韻に浸っていた。
「ふう、気持ちよかったぜ」
黒男のものが引き抜かれるとそこから精液が流れ出てきた。
「はぁ、はぁ……」
「おい、まだ終わりじゃないぞ。次はお前が上に乗って動け」
「はい……」
騎乗位の姿勢になり自ら挿入していく。
「あんっ、入って来た……」
「よし、動くんだ」
「はい」
最初はゆっくり動いていたがだんだん速くなっていき最後は自分で動かしていた。
「はっ、はっ、はっ、はっ」
パンッ パンッパンッ
「いいぞ、いい締め付けだ」
「はい、ありがとうございます」
「うっ、そろそろ出すぞ」
「はい、ください。いっぱい出してくださぃ」
ドピュッ ドピュドピュッ
「んんっーーー!」
私は黒男の精を搾り取った。
「ふぅ、満足だ。がに股で立ってマンコを拡げ精子が垂れる処を見せるんだ」「はい」
内心泣きながら言われた通りの姿勢になり黒男の精子が垂れる情けない姿を見せつける。
「ほら、これが今出されたものだ。見えるか?」
「はい、見えます。とっても濃いですね」
「そうだな。それにしてもエロいな」
「うっ、うう……」
「泣くなよ。可愛い顔が台無しだぞ?」
「はい……」
「じゃあ最後に記念撮影をするからこっちにこい」「はい」
Pさん助けて……。
私は心の中で助けを求めるが当然届くはずもなく黒男にされるがまま写真を撮られていく。
「それでは失礼します」
そう言って私は黒男の部屋を出た。(ごめんなさいPさん。本当にごめんなさい)
私は心の涙を流しながら家路につくのであった。
「今日も疲れたわね……」
私はいつものように自分の部屋に帰ると服を脱ぎシャワーを浴びる。
「んっ♡」
その途中胸に触れると声が出てしまった。
(いけない。また感じちゃった……。最近毎日黒男に調教されるものだから敏感になってしまってるみたい。でもこれは仕方ないよね?だってあんなことをされたら誰だってそうなっちゃうと思うもの。むしろ私は被害者なのよ。そうよ、何も悪くなんかないんだから。悪いのは全て黒男なのよ。あいつが私をこんな体にしたのが悪いのよ。だから仕方がないの。私がこんな変態になったのは全部あの人のせいなんだから。そう、全部…………]
「はあ、はあ、はあ……」
体が火照り慰めるのだが脳裏に浮かぶのは恋人のPではなく、黒男だったのだ。「どうして?なんで?なんで彼氏の顔が出てこないの?なんで思い浮かぶのは黒男のことばかりなの?おかしいよ。これじゃまるで私……」
私はそこで考えることをやめ眠りについた。「おはよう美優」
「お、おはようございます。Pさん」
「どうしたんだいそんな顔をして」
「いえ、何でもありません」
「本当かい?」
「はい、大丈夫です」
「なら良いんだけど、何かあったら相談してくれよ」
「わかりました」
本当は話したいけど言えないよ。昨日貴方以外の人に抱かれて悦んでいたなんて……
「じゃあ行こうか」
「はい」
私は手を繋いで歩き出した。
「なぁ、ちょっといいかな」
「何ですか?」
「実は僕たち付き合ってもう3ヶ月になるだろう?それでそろそろキスとかしてみたいなって思ってさ」
「えっ!?」
「嫌かい?」「い、嫌じゃないですよ。ただ少しびっくりしただけです」
「そうか、よかった。ところでいつが良いかな?」
「いつでも構いませんよ」
「わかった。それじゃあさっそく今夜どうかな?」
「わかりました。楽しみにしてますね」
「うん、期待していてくれ」
夜になり私はベッドの上でその時が来るのを待っていた。
(ついにこの時が来た。Pさんと初めてのキスができる。嬉しい!すごくドキドキする。早く来て欲しいような来て欲しくないようなどっちつかずの状態がずっと続いている。だけどいつまでもこうしているわけにはいかない。意を決して部屋の扉を開ける。そこにはPさんがいた。
「あっ……」
「やあ、待ってたよ」
「は、はい」
「おいで」
「はい……」
そして私はPさんに抱きしめられる。
「ああ、夢みたいだ。君とこうしていられることが幸せだよ」
「私もです」
「ねえ美優。目を閉じてくれるかい?」
「はい……」
言われるがままに目を閉じる。
チュッ 唇に柔らかいものが触れる。
「んっ、んんっ!」
「ぷはっ」
「ファーストキス貰ってくれてありがとう」
「こちらこそ。素敵な思い出になりました」
「それは良かったよ」
「あの、もう一回お願いできますか?」
「もちろん」
それから私たちは何度も口づけを交わした。「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ……」
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ……」
お互い息が上がっていた。
「なあ、もっと気持ちよくなりたくないか?」
「どういうことですか?」
「美優、君が欲しくてたまらない」
「えっ?」
「君のことが好きだ。愛してる。だから僕のものにしたい」
「でも……」
「頼む。一度でいいから僕を受け入れてくれないか?」
「うぅ……」
「だめなのか?」
「一度だけですよ?」
「わかっている」
私はPさんを受け入れることにした。
Pさんのモノは黒男のモノと比べると短く小さかった。「んっ、んっ、ふっ、んっ、んっ」
「はっ、はっ、はっ」
「どうですか?私の中気持ちいいですか?」
「ああ、最高だよ」
「よかった」
「そろそろ出すぞ」「はい、いっぱい出して下さい」
「くっ、出る!」ドピュッドピュービュルルルーーーーーー!!!!! 熱い精液が中に出されるのを感じるがすくなく物足りなさを感じるのでした。「はあ、はあ、はあ……」(やっぱり黒男とのセックスの方が全然良かったわ)
「美優、もういっかいしよう」
「えっ?でも……」
「いいじゃないか。ほらこっちへ来いよ」
「はい……」
結局この後朝まで抱き合い続けたのですが私は満足できませんでした。
「はあ、はあ、はあ……♡」
私は今お風呂に入っている。
「あんっ♡」
胸に触れると声が出てしまう。
「はあ、はあ、はあ……♡」
手が止まらない。「あぁん♡」
乳首を摘むと体がビクンとなる。
「ああ、ダメなのにぃ、こんなことしちゃいけないのに……
どうして?どうしてこんなに興奮してるの?」
私は自分の体を弄り続ける。
「あっ、あっ、あっ、イクゥウウッ!!」
プシャアアアッ! 絶頂と同時に潮を吹き出し床を濡らす。その時脳裏に浮かんだのはPではなく黒男の大きく太いモノでした。
「嘘……なんで?あんな奴のことなんか思い浮かべてるの?」
私は泣きながらシャワーを浴び続けました。「おはよう美優」
「お、おはようございます。Pさん」
「どうかしたのか?」
「いえ、何でもありません」
「本当か?」
「はい、大丈夫です」
本当は話したいけど言えないよ。貴方の小さく短いモノでは感じなかったなんて……「じゃあ行こうか」
「はい」
手を繋ぐとドキドキする。でもこの鼓動はときめきじゃない。罪悪感からだ。(ごめんなさいPさん。私は汚れてしまった女なんです)
私はPさんに気付かれないように涙を流していた。
「今日は疲れたなぁ」
「そうですね」
今日の仕事が終わった。「それじゃあお先に失礼します」
「ああ、気をつけて帰るんだよ」
「はい、Pさんも」
「ああ、また明日」
「はい、また明日会いましょうね」
帰り道の途中、黒男から電話が掛かってきた。「もしもし?」
『よぉ、美優』
「何か用ですか?」
声を聞くと身体が火照っくるのを感じる。『おいおい随分冷たい反応だな。もしかして俺の声を聞いただけで発情でもしているんじゃないのか?』
「そんなわけ……」
言葉に詰まる、否定しようとしてもできなかった。「うぅ……」
『図星か。まあいい。それよりお前今どこにいるんだ?』
「家に向かって歩いています」
『一人でか?』
「はい、一人です」
『ならちょうど良い。これから家に遊びにこい。いいよな?』「嫌だって言ったら?」
『無理やり連れて行くだけだ。わかったな?』
「わかりました。すぐ行きます」
『待ってるぜ』
「はい」
電話を切る。
「はあ、はあ、はあ……」
またPさんを裏切る事になると苦しいが、快楽が優ってきて期待でアソコが熱を帯びてくるのでした。
「美優、来たか」
「ええ、約束通り来ましたよ」
「それでいい。さて早速だがスカートを捲れ」
「はい」
私は黒男の言う通りにする。
「パンツの色は黒か。悪くねえな」
黒男は私のショーツを脱がせる。「おい、もう濡れてんぞ。本当に変態なんだな」
「うぅ……」
「ほら、もっと足を広げろ」
「はい……」
言われるままに股を開く。
クチュッ、ピチャッ、ヌチャッ 指を入れられて掻き回される。「んっ、ふっ、ふっ、ふっ」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はい、気持ちいいです」
「よし、どうして欲しいか言うんだ」「お願いします。私を犯してください」「ふん、仕方ねぇな。挿れてやるよ」
黒男のモノが入ってくる。「ああ、入ってきましたぁ♡」
パンッ!パァン!ズブッ!ジュポッ!グチョッグッチャ! 激しいピストン運動が続く。「あぁっ♡すごい♡♡♡」
「ほら、出すぞ!」ドピュッドピュービュルルルーーーーーー!!
Pさんのモノとは違い大きく太いモノから大量の精液を出されるのでした。「美優、Pのモノと俺のモノどっちが良い?」
「それは……♡」
「言え」
「はい……Pさんより太くて大きい黒男様のおちんぽの方がずっとイイッ♡♡♡」
私は完全に堕ちてしまいました。
「そうか、嬉しいぜ。それじゃあご褒美にいっぱい中出ししてやるからな」
「はいぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」
私は黒男様のモノで何度もイカされ続けました。
「美優、俺のモノになった挨拶をしろ」
「はい……私は黒男様に絶対服従する奴隷です。だからどうかこの淫乱なメス豚にお慈悲をお与えください」
私は自らマンコを差し出しました。
「よくできた。これでお前は俺の女だ」
こうして私はPさんを捨て、心の底から黒男様のモノになりました。「さて、次はどんな風に調教しようかな」
俺は美優の胸や尻に触れながら考える。
「そうだ、良い事を考えた。美波も頂こう。」
「美優、美波を性奴隷にするのを手伝え」
「はい、喜んでお手伝いさせていただきます」
美波も俺のものになる日は近いだろう。
「Pさん、おはようございます」
「おはようございます。Pさん」
事務所に行くとPさんと美波さんがいた。「おはようございます。美波さん」
「昨日のライブ最高でしたね。美優ちゃん」
「そうですね。美優さんも凄く可愛かったです」
「ありがとうございます。Pさん」
「そういえば美優さん、ライブの時様子が変じゃなかったですか?」
「そうですか?」
「はい、いつもの美優さんらしくないというかなんというか……」
「そうですか?」
「確かに美優さんにしては少しおかしかった気がしますけど」
「気のせいでしょう。きっと」
「ならいいんですけど……」]
「さて、今日も頑張りましょう」
「はい」
「はい」
今日も仕事が始まる。「今日のスケジュールは……」
「はい、レッスンが1時間あります。その後は雑誌の取材とラジオ出演があります」
「わかりました。それでは始めましょうか」
「はい」
「はい」
「はい、オッケーです。」
「ありがとうございました」
「お疲れさまです」
「お疲れ様でした」
「はい、おつかれさまでした」
「美優さん、この後暇なら一緒に食事でもどうですか?」
「すみません。これから美波ちゃんと予定があるもので……」
そう黒男様に美波ちゃんを捧げるという予定が
。
「そっか残念。また今度誘うよ」
「ええ、そのときは是非」
「美優さん、今からどこ行くんですか?」
「内緒」
「教えてくれてもいいじゃないですか」
「ダメ。これはPさんにも秘密なの」
「どうしてですか?」
「どうしても」
「むぅ……」
不満そうな顔をしながらついてくる。可愛い。
「ここだよ」
「ここは……」
「ラブホ」
「ら、らぶほ!?」
「さあ行こう」
「ちょっ、ちょっと待って下さい!」
「待たない」
抵抗する美波ちゃんの腕を引っ張って中に入る。
「いらっしゃいませ」
受付のお姉さんが出迎えてくれる。
「あの、予約していた三船です」
「はい、お待ちしておりました。こちらがルームキーになります。どうぞごゆっくり」
「ありがとうございます」
鍵を受け取り部屋に向かう。
「あ、あの……」
「どうしたの?」
「やっぱり帰ります!」
「大丈夫、怖くなんて無いよ。私がリードしてあげるから」
「そういう問題じゃなくて!」
「ほら、早く入って」
「きゃっ」
美波ちゃんの手を引いて部屋に連れ込む。
「さて、まずは落ち着くためにこれでも飲んで」
と媚薬入のジュースを美波ちゃんに渡す。「えっと、はい……いただきます」
美波ちゃんは疑わずに飲む
ゴクッ、ゴクッ
「ふわぁ……なんだか体が熱いです」
「効いてきたみたいだね」
私は美波ちゃんを押し倒しアソコを愛撫する。「ひゃうっ♡そこは……♡♡♡」
「もうこんなになってる」クリトリスを指で弾く。
「あっ!んぅ♡♡♡」
美波ちゃんは可愛く反応しアソコからは大量の愛液が溢れ出す。「美波ちゃん、こっちも触ってほしいの?」「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
美波ちゃんは絶頂し気をやりました。
「まだ終わりじゃないからね」
美波ちゃんの服を脱がせベッドに寝かせる。
そして黒男様を部屋に招き入れました。「ようこそ、黒男様」
「ああ、今日はよろしくな」
黒男様は私の胸を揉み始める。
「あんっ♡」
「相変わらずデカいな」
「ありがとうございます」
「それじゃ、早速使わせてもらうぜ」
「はい、どうぞ」
黒男様はズボンを下ろしてペニスを出す。その大きさはとても立派でした。
「美優、舐めろ」「はい」
私は黒男様に言われるまま、フェラチオを始めました。
「黒男様準備は出来てますので、美波ちゃんの処女を美味しくいただいてください」
「ああ、そうさせてもらうよ」
「やめてぇ、お願いだから帰らせて」
「ダメだよ。君はこれから私に犯されるんだから」
「そんな……」
美波ちゃんは絶望的な表情を浮かべている。
「じゃあいくぞ」
「はい」
「嫌、来ないで、助けて」
ズブゥ
「いぎっ!」
「おぉ、締まるな」
「どうですか?美波ちゃんの中は?」
「最高だ。気持ちいい」
パン、パン、パン 激しく腰を打ち付ける。
「痛いっ、抜いて、壊れちゃいます」
「大丈夫だよ。すぐに良くなるから」
さらに動きが激しくなり子宮口をノックする。
「出るぞ」「出して下さい。中にたっぷりと注いであげて下さい」
ドピュッドピューー
「いやぁぁぁぁぁ!!!」]
「ふぅ、出したりねぇな」
黒男様はまだ満足していないようだ。
「次は美優の番だ」
「美優、お前の尻を向けていやらしく誘ってみせろ」
「わかりました」
黒男様に言われた通り四つん這いになりお尻を向ける。
「黒男様、どうかこの淫乱女にお情けをください」フリフリッ お尻を振りながら誘う。
「仕方ねえな。くれてやるよ」
そう言って黒男様は美波ちゃんの処女血がついたモノを挿入してきた。
「あぁっ!」
「動くぞ」
「はい、存分に楽しんで下さい」
パン、パァン、グチュ、ヌチャ、ズプッ 卑猥な水音が響く。
「んぅっ♡♡♡♡♡」
「ほらほら、もっと締め付けないと抜けちまうぞ」
「は、はいぃ♡♡♡」
「出すぞ」
「きて、いっぱい出して下さい」
ドクンドクンと脈打つ感覚が伝わる。
「はあ、はあ、これで二回目か。まだまだいけそうだな」
「次は美波の番だな」
「ひっ!」
恐怖に怯える美波ちゃん。
「大丈夫ですよ。すぐに気持ちよくなれますから」
私は美波ちゃんの秘所に手を添える。「ひゃんっ♡♡♡」
「美波ちゃんのここ凄いことになってますよ」クチュクチュ
「ひゃっ♡♡♡」
「ほら、どんどん濡れてきますよ」クチュクチュ
「あっ、あっ、あっ!イく、イッちゃう!だめ、そこいじらないでぇ!あっ、あっ、あっ!イク!イックウゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」ビクビクッ
「もう絶頂しましたか」
「はぁ……はぁ……」
「まだ終わってませんよ」
「いやぁぁぁぁぁぁ!!!」
美波ちゃんは絶叫しながら絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……もう許して……」
美波ちゃんは泣きそうな声で懇願してくる。
「美波ちゃん、まだ終わりじゃないんだよ」
私は美波ちゃんのマンコを拡げ黒男様に見せます。
「美波ちゃん黒男様に挨拶するのよ」
「えっ!?それは……」
「早くしなさい」
私は美波ちゃんのクリトリスを摘む。
「ひぐぅっ!わ、わかったから離して」
「じゃあ、挨拶しましょうね」
「く、黒男様、私にご慈悲を下さりありがとうございます。どうかこの雌豚にお情けを下さい」
「よし、じゃあ遠慮なく貰おうかな」
「はい、どうぞお好きなだけお使い下さい」
ズブゥ
「ああああああぁぁぁぁ!!!」]
「どうですか?美波ちゃんの初めてを貰った感想は?」
「最高だな。締まりもいい」
パン、パン、パン、パン 激しいピストン運動が続く。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
「そろそろ出そうだ」
「はい、存分に中出しして下さい」
「美波ちゃんも一緒にイこうね」
「い、嫌です。それだけは勘弁して下さい。お願いします」
「ダメだよ」
私は美波ちゃんの乳首をつねり上げる。
「ああぁっ!」
「ほら、イケ!」
ドピュッドピューー
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"」
美波ちゃんは白目を剥いて気絶してしまった。
「あらら、気を失ってしまいましたか」
「流石に三回連続はキツかったか」
「そうですね。でもまだまだ物足りないみたいですよ」
黒男様のペニスは再び元気を取り戻していた。
「そうだな。今度は二人同時にヤるか」
「いいんですか?」
「ああ、構わない」
「美優、お前が入れろ」
「わかりました」
私は自分の秘所を指で開き、ゆっくりと挿入していく。
「んっ♡♡♡♡♡」
「うおっ!すげー締まるな」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 激しく腰を打ち付ける。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」
「うっ、出る!」
ドピュッドピューードピュッビュー 黒男様は私の子宮目掛けて射精した。
「はあ……はあ……これで四回目ですか」
「まだ全然いけるな」
「次は美波ちゃん貴女が黒男様に跨りご奉仕するのよ」「そんな……」
「さっき約束しましたよね?」
私は美波ちゃんのクリトリスを捻る。
「ひぎぃぃぃぃ!!わ、わかりました。やりますからやめてください!」
私は美波ちゃんから離れる。
「よし、じゃあやれ」
美波ちゃんは震えながら黒男様に跨る。
「あの、ゴムとかつけないんですか」
「生の方が気持ち良いだろ」
「ほら、早くしろ」
美波ちゃんは覚悟を決めたのかゆっくりと腰を落とす。
「あっ♡♡♡♡♡♡」
「入ったな。動くぞ」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 激しいピストン運動が始まる。
「ああぁぁぁぁぁぁ!すごいっ!こんなの知らないっ!だめぇぇぇ!イッちゃうぅ!!」
ビクビクッ 美波ちゃんは盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「休む暇はないぞ」
黒男様は美波ちゃんを押し倒し正常位で犯し始める。
「ひゃあぁ!待って!今イったばかりだから!」
「知らん」
「いやあぁ!壊れる!私壊れちゃいますぅぅ!」
「大丈夫だ。壊したりしないから安心して乱れろ」
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"」
美波ちゃんは白目を剥き泡を吹いて気絶してしまった。
「ありゃりゃ、また気を失っちゃいましたね」
「まぁいい。最後は二人で楽しむとするかな」
「えへっ、嬉しいです♡」
私たちはそのまま夜通しで愛し合った。そして次の日の朝
「おはようございます。美波ちゃん」
私は美波ちゃんに説明をする。
美波ちゃんが私と同じ黒男様の性奴隷になった事を
。
「そんな……じゃあもう私は処女じゃないの?」
「そういう事になりますね。でも心配いりませんよ。私と一緒に黒男様に奉仕し気持ちよくなりましょう」
「はい、よろしくお願いします」
こうして、私たちの日常は終わり新しい日々が始まった。
「ふむ、今日はどうするか」
俺は最近退屈していた。というのも最近は仕事ばかりで忙しかったからだ。
(そうだな。久しぶりに旅行に行くか)
そうと決まれば準備をしなければな。まずは部下に有給休暇を取るように命令する。次に飛行機のチケットを予約する。それから車を借りて二人と旅館に向かう。「ここが俺達が泊まる予定の旅館だ」
「随分大きいですね」
「そうですね。楽しみです」
「じゃあ早速入るか」
チェックインをして部屋に入る。
「おぉ!広いですね!」
「凄く綺麗なお風呂です」
二人ははしゃいでいるようだ。
「よし、そろそろ飯にするぞ」
「「はい」」
三人で食事を楽しむ。
「美味しいですね」
「うん。美味いな」
「良かった。料理長に伝えておきますね」
「頼む」
「「ごちそうさまでした」」
「さて、温泉でも行くか」
「「はいっ!」」
「露天風呂もあるみたいですよ」
「それはいいな」
俺たちは脱衣所で服を脱ぐ。
「あれ?美優さん胸大きくなってないですか?」
「そうなんですよ。毎日黒男様に揉んで貰っているからかもしれません」
「それなら私も負けていられません」
「んっ♡んんっ♡ちゅぱっ♡んんっ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
美波はバックで美優は騎乗位でセックスしている。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「美波ちゃん。まだいけますよね?」
「は、はいぃ♡もっとくださいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」
「よし、出すぞ」
ドピュッドピューードピュッビュー
「ああぁ♡♡♡♡♡♡熱い♡♡♡♡♡♡」
ビクビクッ 美波の子宮に精液を流し込む。
「ふぅ、満足したな」
「はい♡とても気持ちよかったです♡」
「美波ちゃん。次私ですよ」
「はい♡次は美優さんの番ですね」
「はぁ……はぁ……」
美波と美優は交代交代で俺に奉仕している。
「はぁ……はぁ……」
「美波ちゃん大丈夫?」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「全然ダメじゃん」
美波はイキすぎて疲れているようだ。「仕方ないか。私が代わってあげるよ」
「ありがとうございます。美優さん」
「ほら、早く」
私は黒男様に跨り腰を落とす。
「あっ♡入ってきた♡」
「気持ち良いでか?。黒男様」
「あぁ、最高だ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 激しいピストン運動が始まる。
「あんっ♡激しいっ♡」
「うおっ!すげぇ締まるな」
「だってぇ♡気持ちいいんだもんっ♡」
「そうか。じゃあもっと激しくしてやるよ」
「えっ!?ちょっと待って!今そんなにされたら私イッちゃいますぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
「イケっ!」
「イクゥウウーー♡♡♡♡♡♡」
「美波ちゃん大丈夫?」
「は、はい。何とか」
「黒男様。今度は私が気持ちよくなるようにご奉仕します」
「わかった。じゃあ美波に任せるよ」
「はい。任せてください」
私は黒男様にフェラチオをする。
ジュポッグポッグッポ
「どうですか?私の口マンコ気持ちいいですか?」
「ああ、すごくいいぞ」
「嬉しいです。いっぱい舐めますね」
ペロッペロッレロォ〜
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「おい美波。俺のいくぞ全部飲むんだ」
「はいっ!わかりました」「うっ!」
ドピュッドピューードピュッビュー
「んっ♡んんんんんんっ♡ゴクッ♡ゴックン♡ぷはぁ♡美味しいです♡」
「はぁ……はぁ……」
「ふふっ♡たくさん出してくれてありがとうございます♡」
「そろそろ寝るか」
俺たちは布団に入る。そしてそのまま眠りについた。次の日俺たちは温泉に入っていた。
「あぁ、癒されるな」
「そうですね。それにしてもこの温泉凄いですね。疲労回復効果があるみたいですよ」
「へぇ〜」
「それより、昨日の夜凄かったですね」
「そうだな。美波も美優もエロくて可愛かったぞ」
「やめて下さいよぉ///恥ずかしいじゃないですか」
「照れてる美波ちゃん可愛いです」
「美優さんまでからかわないでください」
「悪いな。ついからかいたくなってしまってね」
「もうっ」
俺は二人の会話を聞きながら湯船に浸かる。
「二人共温泉の縁に座り股を開いてマンコを見せるんだ」
「「はいっ♡」」
二人は俺の命令通り温泉の縁に座ると脚を開き、まんこを手で広げる。
「おお、綺麗だな」
「ありがとうございます」
「美波の方はビラビラが少し大きめだがピンク色で綺麗だ」
「は、はい」
「美優は小陰唇が小さくてクリトリスが小さいな」
「そうなんです♡だから私小さい方なんですよ♡」
「そうなのか。でもそれが逆に興奮する」
「はい♡わかってくれて嬉しいです」
俺たちはしばらく見つめ合いキスをした。
「黒男様のちんこ欲しいです」
「だったらいやらしく誘ってみせろ」
「はい♡黒男様の立派なおちんぽ様ください♡」
美優は四つん這いになり尻を高く上げ左右に振る。美波も同じポーズを取る。
「く、黒男様。わ、私のおまんこと美優さんのおまんこどっちも使ってください」
「いいだろう。入れてやる」
ズブブッ
「ああぁ♡入ってきたぁ♡」
「すごい♡太くて硬い♡」
「動くぞ」
「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁあぁあぁあぁあぁ♡激しいですぅぅ♡」
「気持ちいいか?」
「気持ちいいれすぅ♡もっと突いてくらさいぃぃ♡♡♡♡♡♡」
「私にももっと犯してぇ♡♡♡♡♡♡」
「ああ、望み通りにしてやるよ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン「イクゥウウーー♡♡♡♡♡♡」
「イクゥウウーー♡♡♡♡♡♡」
「うっ!出る!」
ドピュッドピューードピューッビュービュービュッビュー
「熱いぃい♡精液入ってくるぅぅ♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「気持ちよかったか?」
「はい。最高でした」
「私もです」
「また、ヤろうぜ」
「はい。喜んで」
こうして俺と美波と美優は夜を共に過ごすのであった。
旅行から戻り俺は二人に告げる
「二人共俺の性奴隷になったことをPに寝取られ報告の動画を送ってやろう、」
「「はいっ♡」」
二人は嬉しそうに返事をする。
「よし、それじゃあ送るぞ」
俺はメールを送る。
「これでよしっと」
「黒男様。あのー送ったのはいいんですけど本当に大丈夫なんですか?」
「大丈夫さ」
すると返信が来た。
「えっ!?嘘でしょ!」
「どうしました?何かあったんですか?」
「いや、その……」
「何があったんですか?教えてください」
「実は……寝取られるどころか歓迎されてるんだよ」
「どういう事でしょうか?」
「つまり、寝取られることが興奮するんだと」
「そうだったんですね」
「というわけだからこれからは遠慮なく抱けるな」
P視点
私は美波さんと美優さんのプロデューサーです。今日は二人のご主人様である黒男様の所に来ています。
「いらっしゃいませ」
「こんにちは。今日はお願いがあって来ました」
「はい。どのようなご用件でしょう」
「この前撮ったハメ撮りが欲しいのですが」「わかりました。ではこちらに来てください」私たちは応接室に通された。
「今からビデオを再生しますね」
「はい。よろしくお願いいたします」
「失礼します」
そこには全裸になった二人が映っていた。
「これはいつの映像ですか?」
「昨日ですね。美波さんと美優さんが危険日中出し種付プレイするものですね」「なっ、なんて事をしているんですか!」
「すみません。つい出来心で。でも美波さんと美優さんの希望でしたので」
「そんな……」
「とりあえず始めましょうか」
「はい。まずは美優さんの方から見ていきます」
「はい。黒男様どうか私の淫乱な姿を見てください♡」
「く、黒男様。見て下さい。これが私のおまんこです♡」
美優さんのおまんこからは愛液が流れており、ヒクヒクとしていた。
「美優危険日中出し種付懇願のお強請りをするんだ」「はいっ♡美優は黒男様に種付けしてほしいので黒男様の極太おちんぽ様ください♡」
美優さんは自らおまんこを広げておねだりする。
「よくできたな。望み通り入れてやる」
ズブブッ
「ああぁあぁあぁあぁあぁ♡♡♡♡♡♡きたぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡」
「動くぞ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁあぁあぁあぁあぁ♡♡♡♡♡♡気持ちいいれすぅぅ♡♡♡♡♡♡」
「私をもっと犯してぇ♡♡♡♡♡♡」
「ああ、望み通りにしてやるよ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「イクゥウウーー♡♡♡♡♡♡」
「イクゥウウーー♡♡♡♡♡♡」
「うっ!出る!」
ドピュッドピューードピューッビュービュービュッビュー
「熱いぃい♡精液入ってくるぅう♡♡♡♡♡♡」「はぁ……はぁ……はぁ……」
「気持ちよかったか?」
「はい。最高でした、絶対ご主人様の子を孕んだと思います」
そこには幸せそうに精液をマンコから垂れ流す美優の姿があった。「よし、次は美波の危険日中出し種付ハメ撮りですね」
「はい。お願いします」
「美波さん行きますよ」
「はい。黒男様どうか私のいやらしい姿を見てください」
美波さんはガニ股になりながら言う。
「美波危険日中出し種付懇願の挨拶をしろ」
「はいっ♡美波は黒男様の性奴隷です。黒男様の極太ちんぽ様を入れていただきありがとうございます♡これからもずっと私を使ってください。黒男様の性奴隷になれて嬉しいです。美波は黒男様の性奴隷として生きていきます。美波の危険日の子宮にたっぷり射精して種付してください♡」] 美波さんは自らおまんこを広げおねだりした。
「よくできたぞ。望み通り種付してやる」
「はい♡美波の中に黒男様の極太おちんぽ様を入れてください♡」
ズブブッ
「ああぁあぁあぁあぁあぁ♡♡♡♡♡♡入ってきたぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡」
「動くぞ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁあぁあぁあぁあぁ♡♡♡♡♡♡気持ちいいれすぅう♡♡♡♡♡♡」
「黒男様のおちんぽ様しゅきぃいいいいい♡♡♡♡♡♡」
「俺のチンポはどうだ?」
「はい♡美波は黒男様のおちんぽ様が大好きです♡」
「私は黒男様のちんぽが大好きな変態です♡」
「そんな事を言うなんてとんだ淫乱女だな」
「はい♡美波はいやらしくて淫乱な女の子なんです。だから私を犯して種付してください♡」
「もちろんだ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あぁあぁあぁあぁあぁ♡♡♡♡♡♡イっちゃいますぅうう♡♡♡♡♡♡」
「出すぞ!」
「はいっ♡出して下さい。私の中に黒男様の精液いっぱい注いで下さい♡種付して孕ましてください」
ドピュッドピューードピューッビュービュービュッビュー
「ああぁあぁあぁあぁあぁ♡♡♡♡♡♡出てるぅうう♡♡♡♡♡♡熱いぃいい♡♡♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「ふぅー。気持ちよかったぜ」
そこには幸せそうな顔でマンコから精液を垂れ流す美波の姿があった。「これで終わりですか?」
「いえ、まだまだ続きますよ」
「次はPさんあなたへの二人からの寝取られ挨拶ですね」
「わかりました。よろしくお願いします」
「では始めましょう」
「まずは美優さんの番ですよ」
「はい。かしこまりました。P様、私の危険日中出し種付懇願のお強請りを見てくださりありがとうございます。私は今日も黒男様に種付けしてほしいと思っております。なので種付けをみてください。私は今日危険日に中出しされて妊娠したいです。そして私はPさんあなたの短小のものでは満足できませんでした。今までありがとう御座いました。さようなら」
美優さんはお腹をさすりながら言った。「次に美波の番だ」
「はい。P様、これから美波の危険日中出し種付乞いをご覧になってありがとうございます。美波は今から黒男様に犯されるのを楽しみにしております。美波は黒男様のおちんぽ様で犯されたいです。美波はPさんあなたの粗末なものでは全く興奮しません。美波は黒男様の極太ちんぽ様で突かれまくって種付されたいのです。美波はこれからも黒男様の性奴隷として生きていきます。美波はこれから黒男様との種付セックスをしますが見ないでください。これは黒男様の性奴隷である私と黒男様のプライベートな時間です。これからもずっと私を使って下さい。私の子宮にたっぷり射精してください。これからもずっと私を使ってください。私の子宮にたっぷり射精してください。これからもずっと私を使ってください。私の子宮にたっぷり射精してください。これからもずっと私を使ってください。私の子宮にたっぷり射精してください。」] 美波さんはガニ股になりながら言う。
「Pさんいかがでした」
「最高でした。絶対孕ませてやってください、二人の妊娠報告動画も待っています」
藤原肇の後に狙う次のターゲット
-
橘ありす
-
五十嵐響子
-
小日向美穂