ある日の昼下がり。
美優は事務所の休憩室で一人佇んでいた。
「……」
窓の外を見つめている美優の表情はどこか憂いを帯びていた。
それはまるで何か悩み事があるかのようだった。
――コンッ、コンッ! すると、不意にドアをノックする音が聞こえてきた。
「はい……」
美優はその音に答えるように返事をする。
その声はとても小さく弱々しいものだった。
そして、ゆっくりとした足取りでドアへと向かっていく。
ドアを開けるとその先にいた人物を見て驚きを隠せない様子の美優。
なぜならそこに立っていたのは、美優にとって最も警戒すべき相手だったからだ。
美優が所属している346プロの取引会社でもある大手広告代理店重役の男であった。
美優は慌てて部屋の中に招き入れる。
「失礼します」
そう言うと黒男は部屋の中に入って来た。
美優は緊張から身体を強張らせる。
そんな美優の様子を察してか黒男が優しく語り掛ける。
「そんなに怯えないで下さい。取って食いやしませんよ」
「……はい」
黒男の優しい言葉を聞いて少しだけ落ち着きを取り戻したのか、美優は黒男を部屋に迎え入れた。
黒男を応接用のソファーまで案内する美優。
「どうぞ、お座りください」
美優の言葉に従い黒男も席に着く。
美優も向かい側のソファに腰かけた。
黒男は美優に話し掛けた。
「突然、押し掛けてしまって申し訳ありませんね。驚かれましたでしょう?」
「いえ……そんなことは……。あの、ご用件は何でしょうか?」
黒男からの質問に美優は恐る恐る答えていく。
そんな美優に対して黒男は話を続ける。
「実は折り入ってお願いしたいことがありましてねぇ」
「お、お願いですか?」
黒男の話の内容を聞き、美優は困惑の表情を浮かべながら聞き返した。
美優の反応を見た黒男がニヤリと笑みを浮かべる。
「えぇ。簡単なことですよ。貴女の身体を俺に委ねて欲しいのです。つまりは俺に抱かれてほしいという事です。」
「……っ!」
黒男の言葉を聞いた美優は思わず息を呑んだ。
(この人は一体何を言っているの? どうして私がこんな目に遭わなければならないの?)
黒男の要求は美優にとってはあまりにも理不尽なものでしかなかった。
当然、美優は要求を受け入れるつもりなど毛頭ない。
ただでさえ雄介との交際を隠しているのに他の男性と関係を持つなんて事は出来るはずもなかった。
しかし、そんな美優の考えを知ってか知らずか黒男は言葉を続けて来る。
「何も怖がることは無いんですよ。ただ俺の性欲を満たしてくれるだけでいいんですから。それに断るというなら・・・・」
黒男は一枚の写真を私に見せてくるのでした。
それは私と雄介さんの写真だった。
「こ・・・これは!?」
私は驚きの声を上げてしまった。
「ほぅ。流石はトップアイドルとプロデューサーとのスキャンダル写真ですね。」
黒男さんが感嘆の溜息と共に呟く。
その言葉を聞いて私の背筋に冷たい汗が流れ落ちた。
「ど、どうしてこれを……?」
「ふむ。それでは単刀直入に言いましょう。俺の女になれ! そうすればこの写真を表沙汰にはしないでおいてやる。お前にとっても悪い条件ではないはずだぞ。なにせ恋人とお前の将来が守られるんだからな。」
黒男さんの脅迫を受けて私は戦慄を覚えた。
何故ならば私の恋人である山田雄介は私が所属する346プロの敏腕プロデューサーであり、所属しているアイドル達からも絶大な信頼を寄せられている人物である。
そして何よりも彼はとても優しい人なのだ。
もし私が黒男さんの要求を断れば、きっと黒男さんはこの事を周囲に漏らしてしまうだろう。
そうなってしまえば雄介さんは今の地位を追われてしまうかもしれない。
それだけは絶対に避けなければならない事態だ。
だからこそ私には選択肢が無かった。
「わ・・・分かりました。貴方に身を委ねます」
私は黒男さんに屈するしか無かったのだ。
「ふふっ。交渉成立ですね。それではまずはキスをして貰いましょうか」
彼は私にそう告げた。
すると私はゆっくりと彼に近付いてそのまま唇を重ねました。
これが私のファーストキス。
恋人の雄介さんに捧げらなかったことを想うと悲しくなり涙がこぼれてきました。
でも今はそんなことを考えてはいられません。
だってこれから私は彼さんに抱かれてしまうのだから。
「どうやら決心がついたようですね。それじゃあラブホテルに移動するぞ。」
彼の言う通り私達は車で移動しました。
車内では終始無言で、ただただ沈黙の時間だけが過ぎていきました。
やがて車は目的地のラブホテルに到着しました。
「さぁ部屋に入るぞ」
彼が先陣切って部屋の中に入って行きます。
その後に続いて私も続いていきます。
「へぇー、結構広いじゃないか」
彼は室内を見渡して感嘆の声をあげていました。
確かにこのラブホテルの部屋はかなり広く、ダブルベッドも置いてあり、お風呂も大きいものでした。
「それじゃ早速始めましょうかね。まずはをストリップで全裸になるんだ。」
と彼は私に命令してきました。
私としては裸なんて恥ずかしくて見られたくありません。
それに恋人でもない男の人に肌を見せるのは抵抗がありました。
「早く脱げよ。」
しかし彼は有無を言わさず私に服を脱ぐように促します。
結局私は逆らうことが出来ず、彼に言われるがままに服を脱ぎ去り一糸纏わぬ姿となりました。
「ふぅん、なかなかいい身体をしているな。おっぱいも大っきいし、乳首の色も綺麗だな。」
黒男さんは私の胸を揉みながら感想を述べています。
黒男さんに触られる度に私の身体はビクビクと心と裏腹に反応してしまいます。
「次は股を開いて自分でマンコを広げるんだ。」
彼は私にそう命じてきました。
正直嫌です。
こんなことしたくないのですが、逆らえずに彼の言いなりになってしまいます。
「こ・・・こうですか?」
私は言われた通りに両手で自身の性器を広げて見せました。
「そうだ。良くできたな。」
黒男さんは満足そうにしています。
「それじゃ今度はその格好のまま自己紹介をしろ」
黒男さんの命令に従い私は口を開きます。
「私は346プロのアイドル三船美優と言います。年齢は26歳です。スリーサイズは上から85・60・85になります。趣味は料理と読書、特技はピアノ演奏、好きなものは甘い物全般で苦手なものは辛いものになります。恋人はプロデュサーの山田雄介さん。処女です。」
私が言い終えると黒男さんはニヤリと笑いました。
「よし合格だ。今からお前は俺の女だ。たっぷり可愛がってやるぜ。」
黒男さんの表情は卑猥な笑みを浮かべていました。
これから私にとって地獄のような時間が始まるのだと思います。
黒男さんはズボンのチャックを開けるとそこから巨大な男性器を取り出した。
黒男さんの男性器はとても大きく、赤黒く怒張していてとてもグロテスクでした。
あんなものが本当に入るのでしょうか? 黒男さんはそんな不安そうな顔をする私を見てクスっと笑うと、
「安心しな。この媚薬を飲めば意味も快楽に代わるが後には引けないぞ、どうする?」
と問いかけてきたのでした。
私は少し迷った末、黒男さんの言う通り媚薬を飲む事にしました。
黒男さんは私にピンク色の液体の入った小瓶を手渡すと、
「これを全部飲み干せばいいだけだ。心配はいらない。これは強力な催淫剤だからな。副作用はない。」
黒男さんの言葉を聞いて私はホッとし、小瓶の中身を飲み干しました。
すると、
「あっ!あぁっ!!熱いぃ!!!」
突然身体が熱くなり、全身が敏感になったような感覚に襲われました。
呼吸が荒くなり鼓動が激しくなり、まるでお漏らしをしたかの様にアソコから愛液が溢れてきました。
私は思わずその場にへたり込んでしまいました。
「くっくっく、効いてきたようだな。さっき渡したのは俺の特製の媚薬でな。即効性の媚薬だ。まぁ1日もあれば効果は切れる。だが、それまでの間はどんな刺激でも快感になるだろう。」
黒男さんはそう言って私の顎を掴むと無理矢理上を向かせました。
そして黒男さんは私の唇を奪うと舌を入れ、口内を犯し始めました。
私は抵抗しようとしますが、黒男さんの力が強く逃れる事が出来ません。
黒男さんはディープキスをしながら私の胸に手を伸ばす制服越しに揉んできました。
(んぅっ!?……嫌なのに……気持ち悪いのに……。どうして感じちゃうの?)
私は必死に抵抗するのですが、黒男さんの手を振り払う事が出来ませんでした。
やがて満足したのか、黒男さんは私の口から舌を引き抜くとゆっくりと立ち上がりました。
黒男さんはニヤリと笑ってこう言ったんです。
「今どうなっているか、がに股でマンコを広げろ」
私は一瞬躊躇いましたが、逆らう事が出来ず言われた通りにがに股になり両手でそれぞれ左右の太腿を掴み、 自分の秘所がよく見えるように広げて見せました。
「ほら、よく見ろよ。お前のいやらしい穴が丸見えだぜ?」
黒男さんは指で膣口をなぞりました。
それだけでゾクッとした感覚が走り愛液が益々溢れてきます。
「どうなっているか説明しろ。」
黒男さんは私に命令します。
私は黒男さんの視線から逃れる様に顔を背けながら答えました。
「はい……。アソコはぐしょ濡れです。胸を触られただけでイキそうなくらい興奮しています。お願いです。もう許してください。これ以上されたらおかしくなってしまいそうです。」
黒男さんは笑いながら言いました。
「アソコじゃないマンコだもう一回言い直せ。」
私は恥ずかしくて仕方がありませんでしたが、黒男さんの命令に従うしかありませんでした。
「はい……。私のおマンコはぐしょ濡れです。胸を触られただけでイキそうなくらい興奮しています。お願いです。もう許してください。」
私がそう言うと黒男さんは満足げに笑みを浮かべました。
そして、黒男さんは再び私の唇を奪い、口内を犯しました。
同時に両方の乳首を摘まれ、こねくりまわされました。
先ほどよりも強い快感が全身を走り、身体がビクビク震えてしまいます。
ようやく解放された時には私はすっかり息も絶え絶えになっていました。
「これからお前の処女を奪ってやる、あそこにあるビデオカメラに向かって挨拶しろ。」
黒男さんは私にそう言って部屋に設置されているビデオカメラを指差しました。
私は嫌々ビデオカメラに近づくと、その前に立ち、膝を曲げてがに股になり両手をそれぞれ左右の太腿を掴み、 自分のおマンコがよく見えるように広げて見せながら言いました。
「これから私は愛する恋人である雄介さんでなく黒男様に処女を捧げます。どうか見て下さい。」
私は恥ずかしさのあまり思わず泣き出しそうになってしまいました。
黒男さんはベットに横になり私に命令しました。
「ビデオカメラにおマンコを広げて見せながら騎乗位で自ら処女を捧げるんだ。」
私は逆らうことが出来ず言われるままにベッドに上がり、ビデオカメラに自分のおマンコを見せ付けるように広げて見せました。
「これでいいですか?」
黒男さんは楽しげに言いました。
「そうだ。そのまま腰を下ろしなさい。」
私は恐る恐る黒男さんの下半身に跨りました。
「早くしろ。」
黒男さんが私を急かします。
私は覚悟を決め一気に腰を落としました。
「痛っ……!」
破瓜の痛みと共に強烈な圧迫感と鈍い痛みを感じました。
しかしその痛みは一瞬で媚薬の効果で快楽へと変わってしまうのでした。
「どうだ。気持ち良いだろう。」
黒男さんは勝ち誇ったような顔をしながら言いました。
「はい。凄く気持ち良いです。もっと動いてください。」
私は快楽に屈服してしまい、黒男さんに命じられるまま自分で激しく腰を動かして絶頂に達しようとしていました。
しかし黒男さんは動きを止めてしまいました。
「えっ!?どうして止めちゃうんですか?イカせて下さいよぉ……」
私は焦らされて我慢できずに懇願しました。
すると黒男さんは意地悪な笑みを浮かべて言いました。
「中だししてもいいのか?。」
私は思わず躊躇ってしまいました。
「ダメですよ。そんなことしたら妊娠しちゃいます。」
私が言うと黒男さんはニヤリと笑って答えた。
「ならば行くのを我慢するんだな。」
黒男さんの言葉を聞いた瞬間私の子宮がきゅんきゅんとうずいた。
(あぁ……だめぇ……もう耐えられない……。)
私は無意識のうちに腰を動かそうとしました。
「おい、勝手に動くんじゃない。」
黒男さんが私の腰を掴み止めさせた。
「お願いします。もう許してください。中だししてもいいですから……。」
私は涙目になって黒男さんに哀願しました。
「ふん。まあいいだろ。その代わりお前が先にイクんだぞ。」
黒男さんはそう言って再びゆっくりと突き上げをを始めました。
先ほどとは違い、ゆっくりなのでもどかしくて切なくなってしまい自ら腰を上下させてしまいました。
「ほう、自分で腰を動かすか」
黒男さんは嬉しそうな顔をしました。
「あっ、違うんです。これは……」
私は必死で否定しようとしましたが、
「何が違うというのだ?正直に言え。」
黒男さんに言われて私は恥ずかしさで俯いてしまった。
「仕方がないな。美優は本当はエッチ大好きの淫乱女だったんだな。俺も動かしてやる」
そう言うと黒男さんは下から激しく突き上げてくるのでした。
「ああん。だめぇ。そんなに突かれたらイッちゃうぅ!」
私はあまりの快感に絶頂に達してしまいました。
「おおっ!締まる。いいぞ。そのまま中に出すぞ。」
黒男さんの肉棒は更に大きくなり私の中で射精してしまいました。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれていきます。
その熱さと量の多さに私はまたイキそうになってしまいました。
ようやく出し終えたところで黒男さんはゆっくりと腰を上げ引き抜くように私に命令しました。
私は黒男さんの命令に従い膣内からズルっと抜かれる感覚に背筋がゾクッとなりました。
引き抜かれると同時に愛液と私の破瓜の血が混ざり合った白濁色の液体がドロッと流れ出てきました。
私は慌てて手で股間を押さえると、指の間からはドロドロとしたものが溢れ出てきています。
黒男さんはその様子を満足げに見ていました。
「ふむ。処女喪失の証をがに股でおマンコ広げて見せるんだ」
黒男さんが命じるままに私はガニ股で両手で精液が溢れるおマンコを広げ見せつけてしまいました。
「ほれ、これが美優の初めてを奪った男のチンポだ」
黒男さんはそう言って私の目の前に赤黒く血管の浮き出た大きな男性器を突き付けました。「すごい……大きい」
思わず呟いてしまう。
黒男さんはニヤリと笑うと、
「そうだ。このデカチンがお前の処女膜を破ったんだ。嬉しいだろう?」
そう言って黒男さんは私の顔の前に巨大なおチンチンを持ってくる。
「やめて下さい」
私は黒男さんのおチンチンから逃れようと後ずさるが、すぐに壁にぶつかってしまう。
「おい、逃げるんじゃねえよ。まだ掃除の途中だろ。口で綺麗にするんだよ。」
黒男さんは私の頭を掴んで無理やり口にねじ込んで来た。
「んぐっ」
喉の奥まで入れられて息が苦しい。
黒男さんは私の後頭部を掴むと前後に動かし始めた。
まるでオナホのように扱われている。
苦しくて涙が出てきた。
「うおっ。こいつの口の中凄く気持ち良いぜ。舌使いも最高だしな。」
黒男さんは嬉しそうな声を上げる。
「ああ、もう我慢できねぇ。出すぞ」
黒男さんはそう言うと、いきなり喉奥深くまで突っ込んできた。
そしてそのまま大量に射精した。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれていく。
その熱さと量の多さに私はまたイキそうになってしまった。
「全部飲め」
黒男さんはそう言うと更に強く押し付けてきた。
私は言われるまま黒男さんの出したモノを飲み干していった。
ゴクリッ。
喉が鳴る。
飲み込むたびにお腹の中に熱いものが流れこんできて子宮がキュンッと疼いた。
「いい子だ。ちゃんと飲めたようだね。次はバックからだ、四つん這いになり腰を上げろ」
黒男さんは私に命じる。
私は言われた通りの姿勢を取る。
「もっと尻を高く上げろ。雌犬のような格好になるんだ」
恥ずかしいけれど、今は逆らえない。
「こうですか?」
私は羞恥心を押し殺し、黒男さんに問いかけた。
「そうだ、それで良い。よし、それじゃあ早速始めるとするか」
黒男さんはそう言うと、私の後ろに回り込みお尻の穴に指を入れてきた。
「ひゃうん」
思わず変な声が出てしまった。
黒男さんはそんな私を無視して、アナルに指を一本挿入すると中で動かす。
「うう……痛いですぅ」
本来排泄器官にしか過ぎないはずの場所に異物が侵入してきているのだ。違和感を感じるのも当然だ。
だけど黒男さんは容赦なく指を動かしてくる。
「ここもそのうち開発してやる」
黒男さんはそう言いながら私のアナルに挿れた指を動かす。
最初は一本だったのにいつの間にか三本にまで増えていた。
黒男さんは腸内のとある場所を刺激する。
そこに触れた瞬間、身体中に電気が流れたような感覚に襲われた。
「ふぁあああっ!」
あまりの快感に頭が真っ白になった。
「どうやらココが君の弱点みたいだね」
黒男さんがニヤリと笑みを浮かべる。
「ほれ、もう一度やってみよう」
黒男さんは再び同じ個所を刺激してくる。
「ああ、ダメぇ……そこはおかしくなってしまいます!許して下さいぃ」
私は懇願するが黒男さんは聞き入れてくれない。
「君はもう俺のモノなんだから拒否する権利はないんだよ」
そう言ってさらに激しく責め立ててきた。
「ああ、イクっ!!」
私は再び絶頂を迎えてしまう。
「まだ終わりじゃないよ、今度はこっちにも触りながら入れてやる」
黒男さんは私に後ろから覆いかぶさり胸を揉みながら挿入してきました。
「あん……」
黒男さんの大きな手で掴まれた乳房は形を変える。
「おお、凄いな。柔らかく弾力があって吸い付くようだ」
黒男さんは両手で私の両乳首を摘まむ。
「んん~」
私はビクンっと反応してしまう。
「感度良好。ますます気に入ったぞ」
黒男さんは興奮した様子で言うと、私の首筋に舌を這わせてきた。
「ひゃん」
思わず声を出してしまい恥ずかしくなる。
「可愛い声で鳴くじゃないか。もっと聞かせてくれ」
黒男さんの愛撫が激しくなる。
同時に両方の胸に手を伸ばし鷲づかみにする。
乱暴なようでいて繊細な動きに翻弄される。
黒男さんの手の動きに合わせて胸が変形する。
「大きいだけじゃなく張りもある素晴らしいおっぱいだよ」
黒男さんは嬉しそうな表情を浮かべるとゆっくりとピストン運動を始めるのでした。
「ああっ、そんなに動かれたら壊れちゃいますぅ」
「大丈夫。君なら耐えられるさ」
黒男さんは私の言葉など聞かずに腰を動かし続ける。
やがて限界を迎えたのか、熱いものが膣内に流れ込んでくるのを感じました。
「ふう、気持ち良かったぜ。最高だったよ」
黒男さんは満足げな表情で言います。
「これからは可愛がってあげるからな」
黒男さんはそう言うとシャワーを浴びに浴室へと向かいました。
残された私はベッドの上で横になるだけで精一杯でした。
私は心の中で処女を黒男さんに捧げたことを雄介さんに謝り涙するのでした。ごめんなさい、私、汚されてしまいました。
私は黒男さんとの行為の後、疲れ果て眠りについてしまいました。
目が覚めると既に夜になっており、黒男さんの姿はありませんでした。
代わりにテーブルの上にメモ用紙が置かれておりそこには『今日はこれで失礼するよ。また連絡する』というメッセージがありました。
私はホッとしたような悲しいような複雑な気分になりました。
身体のあちこちにキスマークや歯形が付いており鏡を見ると胸元には強く吸われた痕がくっきり残っていました。
自分の裸を見た瞬間、黒男さんに抱かれている最中の光景を思い出してしまい恥ずかしくなり顔を赤くしてしまいました。
その後、私は一人でお風呂に入り汚れを落としてから服を着替えホテルを後にし帰宅しました。
その日の夜は処女を失った悲しみでなかなか眠れず結局朝方まで眠ることが出来ませんでした。
翌日。
事務所に着くとちょうどエレベーター前に雄介さんがいました。
「おはようございます、雄介さん」
私は笑顔を浮かべ挨拶します。
「ああ、おはよう。今から出社かい?」
「はい、先ほど着いたばかりです」
私たちは一緒に一階へ降ります。
「そういえば、昨日は遅くなったけどちゃんとお家に帰れたかな? 心配してたんだが……」
「はい、タクシーに乗って帰りましたから大丈夫ですよ」
本当はラブホに連れ込まれて黒男さんに犯されてそのまま眠ってしまったなんて言えません。
「そっか、それなら安心だな」
そう言って笑う彼の顔はとても素敵でした。
「あの……雄介さん。今日はお時間ありますか?」
私は勇気を出して聞いてみます。
「ああ、特に予定はないが……」
「もしよろしかったら、この後食事に行きませんか?」
「そうだな……。じゃあ、ちょっと早いが昼飯にしようか」
「はいっ!」
私は嬉しくなって思わず大きな声を出してしまう。
私たちがやって来たのは近くのファミレス。
私はハンバーグランチ、雄介さんはカツ丼を食べています。
「美味いか?」
雄介さんが優しく微笑みかけてくれます。
「はい!とてもおいしいです」
私は笑顔で答えます。
こうして二人で食事をしているとまるでデートみたいです。
私は幸せな気持ちで満たされていました。
「それは良かった。ところで最近何か変わったことはないか?」
「いえ、別にありませんが……」
「そうか……」
「どうかされたんですか?」
「いや、何でもないんだがね」
「もしかして、私のことでしたら気にしないで下さい。私、どんなことがあっても雄介さんのことを信じていますから」
「ありがとう。でも、俺にも話せないことがあるんだよ。ごめんな」
「いいんですよ。私だって同じ立場ならきっと言えないと思います」
そう私が黒男さんに抱かれ処女を捧げたように。
「じゃあ、お互い様ということで」
「ふふっ、そうですね」
私たちは笑い合うのでした。
そして、私たちは雄介さんの部屋で肌を重ね合い愛し合ったのです。
「あっ、あんっ……そんなに強く吸わないでぇ」
私は胸元を強く吸われて感じてしまいます。
同時に両方の胸に手を伸ばし鷲づかみにされる。
乱暴なようでいて繊細な動きに翻弄される。
雄介さんは私をベッドに押し倒すと覆い被さりキスをしてくる。
舌を絡めてくる濃厚なものでした。
「んちゅっ、れろっ、じゅぷっ、れるっ、ぴちゃ、くちゃ、ぬちゃ、にちゃ、ぐちょ、ぢゅぱっ」
唾液を交換しながら互いに求めあう。
やがて名残惜しそうに唇を離すと銀糸が伸びて切れました。
「美優、好きだよ」
雄介さんは優しい声で囁きます。
「私も大好きです」
私は笑顔で答える。
雄介さんは優しく私を押し倒してキスをして来ました。
キスをしながら胸を揉まれ乳首を摘ままれて弄られてしまいます。
「んっ、やぁ、そこは敏感だから……」
私は甘い吐息を漏らしてしまいました。
「可愛いよ、美優」
雄介さんは耳元で甘く囁きました。
その言葉を聞いただけで子宮がきゅんっと疼いてしまう。
雄介さんの手はスカートの中へ伸びていき下着越しに触れてきました。
「やだ、恥ずかしいです」
私は顔を赤くして言います。
「恥ずかしいってことは期待している証拠だぞ」
雄介さんの指先が割れ目をなぞるように動く。
「あぅ、そ、そうなんですか?」
「ああ、そうだとも。ほら、こんなにも濡れているじゃないか」
雄介さんはわざとらしく音を立てさせました。
「い、いやぁ……」
恥ずかしくて消え入りたい気分になりました。
「どうして欲しい?」
雄介さんは意地悪な笑みを浮かべて尋ねて来ます。
「……」
私は無言で俯きました。
「言わないと分からないなあ?」
雄介さんはさらに強くクリトリスを刺激します。
「ひゃうっ!」
私はビクンッと身体を震わせます。
「言ってくれれば楽にしてあげるけどなあ?」
「わ、わかりました。お、お願いします」
私は羞恥に震えながらも言うことにしました。
「それじゃあ、どうして欲しいのか言ってごらん」
「私のあそこにあなたのおちんちんを入れてください」
私は恥ずかしさに涙目になって答えます。
「よく出来ました」
雄介さんがズボンとパンツを脱ぎます。
私はごくりと唾を飲み込みます。
しかし現れたおチンチンは黒男さんのもとと比べると短く小さいものでした。
(これなら、大丈夫かも……?)
私は安堵のため息をつきました。
「入れるよ」
雄介さんのおチンチンが私の膣内に挿入されました。
「あっ……」
私は小さく声を上げてしまいます。
しかし快楽は少なく戸惑ってしまいました。
「痛いか?すまない、初めてだったんだな」
雄介さんは申し訳なさそうに謝りました。
「いえ、平気ですよ。ちょっと驚いただけなので」
本当はすでに処女ではなくなっていたのですが
「そうか、無理しなくていいからな」
雄介さんは優しく頭を撫でてくれました。
そのことが悲しくも嬉しくてつい甘えてしまいそうになってしまいます。
「はい、ありがとうございます。あの、できれば優しくしてくださいね」
「もちろんだよ。愛しているよ美優」
そして雄介さんはピストン運動を開始しました。
最初はゆっくりとした動きでした。
次第に早くなっていきます。
「あっ、あんっ、ああっ、やんっ、ふぁっ、ああんっ」
雄介さんのピストン運動が激しくなるのですがおチンチンが小さく短いので黒男さんと比べると余り気持ちよくありません。
雄介さんに悪いとは思いつつ感じてる演技をしてしまいます。
「美優、気持ち良いかい?」
雄介さんは優しい声で囁きます。
本当は気持ちよくないのですが
「はい、とても気持ち良いです」
私は偽りの笑顔で答える。
「それは良かった。もっと良くしてあげよう」
雄介さんはさらに激しく腰を打ち付けてきました。
「ああんっ!そんなにされたら壊れちゃいますぅ……」
私は甘い喘ぎ声をあげる演技をしてしまいます。
そうして雄介さんはあっという間に射精の瞬間を迎えました。
「うおっ、出る!」
どくんどくんっと脈打ちながら精液が吐き出されてきましたが精液は少ないものでした。
「あ、熱いですぅ」
私は甘い声で言いながら絶頂を迎えて果てる演技をしました。
そして雄介さんはたった一回の射精で疲れ果ててしまいました。「
はあ、はあ、はあ……」
荒い呼吸を繰り返しています。
「だ、大丈夫ですか?」
私は心配になって声を掛けました。
「ああ、平気だよ。美優も満足できた?」
本当は満足できていませんがつい嘘をついてしまいます。
「はい、勿論ですよ」
私はにっこりと微笑みます。
「それじゃあ、そろそろ帰ろうか」
「はい」
私たちは別れそれぞれ帰路につきます。
雄介さんのマンションを出て電車に乗ります。
自宅につくとシャワーを浴び一息つきます。
ベットに横になると雄介さんのSEXで満足できなかったので体が火照りついおマンコに手が行ってしまいます。
(雄介さんのおちんちん小さかったな……)
雄介さんが私に興奮してくれていたのは伝わってきましたがやはり物足りませんでした。
「んっ、ああっ、あっ、くぅ」
私は指でクリトリスを刺激して自慰を始めました。
「ああんっ、やっ、ふぁ、ああっ」
しかしいつもと違う感覚に戸惑いました。
普段なら絶頂に達する時に思い浮かぶのは雄介さんの顔だったのにこの時は黒男さんの顔でした。
「い、嫌なのにぃ……どうしてぇ……」
私は涙を流しました。
その時スマホが着信音を鳴らしました。
相手は黒男さんからでした。
「もしもし……」
『おい、今すぐ俺の家に来い。命令だ』
「はい、わかりました……」
私は弱々しく答えます。
『10分以内に来なければどうなるかわかっているだろうな?』
黒男さんは脅迫してきます。
「はい、わかっています」
私は泣き出しそうな声で答えます。
『ふん、それでいい。待っているぞ』
電話が切れます。
私はため息をつく。
「はあ……」
憂鬱な気分でした。
黒男さんから呼び出されたのです。
しかも今夜は泊まっていけと言われていました。
つまりはそういうことです。
私は覚悟を決めました。
「よし、行こう」
私は黒男さんの家に向かいました。
黒男さんの家に着くとチャイムを押します。
すると扉が開かれ黒男さんが出てきました。
「よく来たな。入れ」
「お邪魔します」
私は黒男さんの自宅に入りベッドルームへと向かいます。
「さて、早速だがスカートを捲り下着を見せるんだ」
「はい、わかりました」
私は言われた通りスカートをたくし上げます。
「ほう、なかなかエロい下着をつけているじゃないか」
黒のレースのショーツを見て黒男さんは言います。
「ありがとうございます」
私は恥ずかしくなり頬を赤らめます。
そして恋人の雄介さんには無かった期待で子宮が熱を帯びてきます。
「それじゃあ脱いでもらうか」
「はい……」
私は言われるまま服を脱ぎ始めます。
「まずはその上着からだ」「はい……」
私はブラウスのボタンを外していきます。
そしてブラジャーを晒します。
「次は下だ」
「はい」
私はスカートを脱ぎストッキングを下ろし下着姿になりました。
「ほほう、中々にセクシーだな」
黒男さんは私の下着姿を眺めています。
「あの、あまり見ないでください……」
「なんだ?見られるのは嫌なのか?」
「いえ、その、はい……」
私は顔を赤くして俯きます。
「まあいい。それより今日は恋人とデートだったそうだな」
「えっ!?」
私は驚きの声をあげました。
どうしてそれを……。
「そんなに驚くことか?」
「あ、はい……」
「お前たち二人の行動など筒抜けだ。情報提供者もいるしな」
「そうですか……」
私たちの関係を知る人少ないはずなんですが・・・。
「それでなにか進展があったのか?」
「はい、実は今日雄介さんとデートて抱かれました」
「なに、本当か!」
黒男さんは驚いています。
「はい、勿論です」
私はにっこりと微笑みます。
「それは良かったな。で、どうだった?」
「はい、とても優しくしてくれました」
「ところで、君は満足できたのかな?」
「えっと……」
私は口ごもりました。「正直に言っていいんだよ」
「はい、その……雄介さんのおちんちん小さくて物足りませんでした……」
「なるほど、雄介君のアレでは満足できなかったということかね」
「はい……」
「ふむ、ならば私が君を気持ち良くさせてあげよう」
「えっ……」
「大丈夫だよ。私に任せなさい」
「はい……」
私は雄介さんへの罪悪感を感じながらも返事をしました。
しかし罪悪感と引き換えに背徳感とこれからの行為への期待でおマンコが熱を帯びるのを感じるのでした。
「さあ、ブラジャーを外して胸を見せてくれ」
黒男さんが命令します。
「はい……」
私は素直に従います。
私は黒男さんの目の前でブラジャーを外す。
私の大きな乳房が現れました。
「おお、これは中々大きいね」
黒男さんは私の胸に手を伸ばし揉んできます。「んぅ……」
私は甘い吐息を出します。
「乳首もこんなに固くなってるじゃないか」
黒男さんは両方の乳首を摘まんできます。
「あぁ……」
私は体を震わせ声を上げてしまいます。
そして黒男さんは私のおっぱいを激しく揉み始めます。
「あっ、やめて……」
私は喘ぎながら黒男さんの手を止めようとします。
「駄目だ。もっと感じろ」
黒男さんは手を休めません。
「ああ、だめぇ……」
私は抵抗できずされるがままになってしまいます。
やがて黒男さんは私の両胸から両手を離し今度は下半身へと移動させていきました。
「次はここを触ってやる」
黒男さんはショーツ越しに私のおマンコに触れてきました。
「ひゃうっ!?」
突然の刺激に思わず悲鳴をあげてしまいます。
「ほら、どんどん濡れてきたぞ」
クロッチ部分が愛液によって染みができていました。
「いや、言わないでください……」
私は恥ずかしくなり顔を赤らめ俯きました。
「顔を上げてこっちを見なさい」
「はい……」
私は言われるままに顔を向けました。
すると黒男さんは私の顎に手をかけキスをしてきます。
「んっ……」
最初は唇を重ねるだけの軽いものでしたが次第に舌を入れられ絡めてきます。
「ちゅぱっ、くちゅっ、じゅるっ……」
お互い唾液を交換し合うような濃厚なディープキッスです。
私は頭がボーッとしてきました。
「ぷはっ……」
ようやく口を離してくれました。
「はあ、はあ……」
私は荒くなった呼吸を整えます。
「さあ、ショーツを脱ぎなさい。」
黒男さんが言います。
私はゆっくりとショーツに指を掛け下ろします。
アソコとショーツのクロッチ部分に愛液の架け橋ができてしまいました。
「ふむ、いい眺めだ」
黒男さんは満足そうに呟きます。
私は生まれたままの姿になりました。
「さて、そろそろ本番といこうか」
黒男さんは服を脱いでいき全裸となりました。
私は目を逸らすことができず凝視してしまいます。
黒男さんのおチンポは雄介さんと比べ物にならないくらい立派に勃起していました。
私はごくりと唾を飲み込みます。
「まずは君に奉仕してもらおうか」
黒男さんは私の前に立ちます。
「はい……」
私は覚悟を決めました。
私は黒男さんのおチンポを口に含みます。
「んっ……、んっ……」
私は一生懸命にフェラチオを始めます。
「ああ、いいよ。上手いじゃないか」
黒男さんは気持ち良さそうな表情を浮かべています。
「よし、出すぞ!」
黒男さんは私の顔を掴み腰を動かします。
そして喉の奥まで突かれてしまいました。
「ぐっ!?」
苦しくて声が出てしまいます。
黒男さんは私の頭を押さえつけ何度もピストン運動を繰り返します。
やがて限界がきたのか動きを止め射精されました。
口内に精液が出されます。
私はそれを飲み込んでしまいました。
「うっ……」
私は苦い味に思わず顔をしかめてしまいます。
だけどなぜ美味しくも感じたのです。
そして体が熱くなるような感覚を覚えます。
やがて黒男さんは私の口から肉棒を引き抜く。
「次は君の番だ、今日も媚薬はいるかい?」
黒男さんはベッドサイドから媚薬の入った瓶を取り出しました。
「はい……」
私は小さく返事をします。
「じゃあこれを飲もうか」
黒男さんは蓋を開け私に渡してくれました。
私は積極的にゴクゴクと飲んでいきます。
すると体中が益々火照り始めました。
「はぁ、はぁ……」
私は荒くなった息を吐きながら黒男さんの方を向きます。
「いい具合になったみたいだね」
黒男さんは私の胸やお尻などを撫で回します。
「あっ、あんっ……」
私は喘ぎ声を上げてしまい愛液が溢れてきます。
「ほら、これが欲しいんだろう?」
黒男さんは勃起したペニスを見せつけてきました。
「はい……」
私は我慢できずつい口にしてしまいます。
「じゃあお望み通りにしてあげよう、ベッドに座り股を広げるんだ」
黒男さんは命令口調で言います。
「はい……」
私は素直に従います。
「もっと大きく広げるんだよ」
「はい……」
私は両手を使いさらに広げます。
「よし、そのままじっとしているんだ」
黒男さんは私の秘所に顔を近づけます。
「あ……」
私はこれから何をされるか察しました。
「いくぞ」
黒男さんは舌を出しクリトリスに触れます。
「ひゃうんっ!!」
突然の刺激に思わず悲鳴をあげてしまいます。
「どうだ?気持ちいいだろう?」
黒男さんは執拗に舐め回し愛液がどんどん出てきてしまうのを感じます。
「あ、あ、あ……」
あまりの快感に頭がボーッとしてきました。
「さて、そろそろ本番といこうか」
「コンドームを着けるのと生どちらがいい?選ばしてやろう」
黒男さんは男性器に避妊具を装着するか私に直接挿入するか尋ねました。
「直接お願いします……」
私は迷わず答えてしまいます、雄介さんを裏切る行為だというのに。
「ほう、そうか」
黒男さんはニヤリと笑います。
「なら四つん這いになるんだ」
私は言われた通りの姿勢になりました。
「よし、入れるぞ」
黒男さんの肉棒が私のおマンコにあてがい一気に突き刺されました。
「あああああっ!!!」
あまりの質量の大きさに声が出てしまいます。
「くぅ……キツイな……だがそれがいい!」
黒男さんはピストン運動を始めました。
「ああ、あんっ!んっ!」
突かれる度に私は喘ぎ声を上げてしまします。
「出すぞ!」
黒男さんは私の腰を掴み激しくピストン運動を繰り返します。
そして限界が来たのか動きを止め射精されました。
「うっ……」
熱い液体が膣内に出されます。
「はぁ……はぁ……」
私は息を整えようと必死です。
「ふぅ、気持ちよかったよ」
黒男さんは満足そうな表情を浮かべています。
「さて、次は君だ」
黒男さんは今度は私の方を見ます。
「えっ?」
私は思わず戸惑いの声を上げます。
「次は君の番だよ、ほら早くこっちに来なさい」
黒男さんは私をベッドへ手招きをします。
「はい……」
私は抵抗する気力もなく素直に従います。
「騎乗位で好きなように動け」
黒男さんは命令口調で言うとベッドに横たわります。
私は黒男さんの肉棒を手に取りゆっくりと自分の中に入れていきます。
「はぁ……」
私は小さく息を吐きながら入れていきます。
やがて根元まで入り込みました。
「いい眺めだ」
黒男さんは私の胸とお尻などを撫で回します。
「あっ、あんっ……」
私は喘ぎ声を出してしまいます。
「動くんだ」
黒男さんは命令口調で言います。
「はい……」
私は言われるまま腰を動かします。
「あん、あっ、はっ、んっ……」
私は喘ぎ声を上げながら上下左右に動かします。
「もっと速く動かすんだ」
「はい……」
私はさらに速度をあげます。
「いいぞ、その調子だ」
黒男さんは嬉しそうに言います。
「あっ、はっ、んっ、ああんっ!」
私は喘ぎ声を出しながらひたすら腰を振り続けます。
「出すぞ!」
黒男さんは私の腰を掴み一気に奥へと突き刺し大量に精液を膣内に注ぎ込みます。
やはり雄介さんと比べてもおチンチンの大きさも持久力も黒男さんのほうが勝っています。
雄介さんこのままじゃ体だけではなく心までも堕とされてしまいそうです。
「はぁ……はぁ……」
私が息を整えていると。
「おマンコからチンポを抜きザーメンを見せるんだ。」
黒男さんに言われておチンチンを抜きがに股になり私はおマンコを広げました。
そこからは白濁液が溢れ出ていました。
「よし、これで終わりだ。」
黒男さんは満足げな顔を浮かべます。
「一緒に風呂に入ろう。」
黒男さんに誘われ私たちは浴室に向かいました。
浴室に向かう間も私のおマンコからは精液と愛液が垂れ床にこぼれ落ちていくのでした。
「ここに座って」
黒男さんは浴槽の縁に座るように促しました。
私は言われた通り座ります。
「自分で広げて見せるんだ」
黒男さんは私に指示します。
「はい……」
私は両手を使いおマンコを開きます。
「こんなにザーメンを注がれてどんな気持ちだ?」
黒男さんに問いかけられると私のおマンコからは大量の精液が溢れてくるのでした。
雄介さんへの罪悪感に囚われ躊躇いながら
「雄介さんには申し訳ないのですが、黒男さんのおチンチンが気持ちよく雄介さんでは満たされなかったものが満たされました。」
と答えてしまったのです。
「ほう、それは良かったな。」
黒男さんは満足そうな表情を浮かべます。
「ですが私の心は雄介さんにあります。」
と私は涙目で強がりながらも黒男さんに告げました。
「その言葉、嘘ではないようだね。」
黒男さんは私の瞳を見て確認するとニヤリと笑います。
「だが君は私に抱かれた。これは事実だ。」
黒男さんは私のお尻を触ると。
「君の体は私にすでに屈服しているんだよ。その強がりが何時までもつか楽しみだ」
黒男さんはそう言うとシャワーを浴びて浴室を出て行きます。
私はその場に崩れ落ちるように倒れ込みました。
「ううっ……」
悔しくて悲しくて私は涙を流しながら体を震わせます。
「ごめんなさい、雄介さん……」
私は小さな声で呟くとシャワーを浴びて帰宅の準備をするのでした。
私はシャワーを浴びた後、黒男さんの部屋に戻ります。
「おや、もう帰るのか?」
黒男さんは私に声をかけてきます。
「はい、これ以上ここにいるわけにもいきませんので……」
私は黒男さんに答えます。
「まあ、いいだろう。送って行こう。」
黒男さんは車を運転して自宅まで送ると言います。
「いえ、タクシーを呼びますので大丈夫です。」
私は丁重に断ります。
「そうか、次に会うのはまた電話かメールで知らせる。タクシーは呼んでやる」
黒男さんはそう言ってタクシーを呼んでくれるのでした。
「代金はこれで足りるだろう。」
と黒男さんはドライバーさんに数枚の万札をわたします。
「釣りはいい、とっておけ頼んだぞ」
と私を送り出しました。
「はい、かしこまりました。」
運転手さんはそう答えるとタクシーは走り出します。
自宅へと向かう車内で私はこれからの事に想いを馳せるのでした。
自宅に着き部屋に入ると下着姿になるとベットに横になるとそのまま眠りに落ちてしまいました。
目が覚めるとスマホにはメールの着信履歴がありました。そこには雄介さんの電話番号が表示されていました。
私は迷った末、電話をかけます。
『もしもし、どうしたんだ?』
雄介さんの声が聞こえて来ました。
「あの……今日も会えますでしょうか?お話したいことがあるんです。」
私は勇気を出して問いかけます。
「ああ、良いよ。じゃあ事務所で待っていてくれ。」
雄介さんは優しく微笑み了承してくれました。
「はい……」
私は嬉しさを隠しきれず返事をする声が弾んでしまいます。
「それでは失礼します。」
私はそう言うと電話を切りました。
私は急いで準備をして待ち合わせ事務所に向かいます。
事務所で雄介さんを待つ間、不安な気持ちが押し寄せてきます。
(雄介さん、私の事嫌いにならないかな?)
そんな事を考えていると雄介さんがやってきました。
「悪い、待たせたな」
雄介さんは謝りながら近寄ってきます。
「いえ、私も今来たところですから」
私は笑顔で答えます。
「それで話とはなんだ?」
雄介さんは首を傾げて聞いてくる。
「その前に場所を移しましょう」
私はそう提案しました。
「そうだな、喫茶店でも入るか」
雄介さんは同意してくれると二人で近くの喫茶店に入りました。
注文を終えると早速本題に入ることにしました。
「実は私達の関係のことを黒男さんに知られてしまったんです。」
私がそういうと雄介さんは驚きました。
「なんでそれを黙ってたんだ?」
「ごめんなさい。言い出せなくて。」
私は俯いて謝罪の言葉を口にします。
「俺の方こそ気づいてあげられなかった。すまない」
雄介さんも私に頭を下げてくれます。
「雄介さん、これからどうしたらいいのでしょう……」
私は雄介さんに相談を持ちかけます。
「まずは黒男さんに連絡を取ってみる。この事を秘密にして貰える様に頼んでみよう。」
雄介さんの提案に私は。
「はい、お願いします。」
と返事をすると黒男さんへ連絡をしてもらうことにしました。
雄介さんは黒男さんに電話をかけています。
私はその間にこれからの事を考えていました。
(秘密にしてくれるだろうけど黒男さんに脅されて関係を持ったことがバレたらきっと嫌われてしまうわ……。雄介さんにだけは知られたくはない……)
そんなことを考えている間に雄介さんの電話が終わったようでした。
「黒男さんは、とりあえず秘密にしておくと言ってくれたよ。」
雄介さんはそう言って安心させるように微笑んでくれます。
(黒男さんに従っている限り秘密にしてくれると思いますが・・・・)
「しばらくはプライベートでは会うのは控えたほうがいいな。」
雄介さんはそう言って私を見つめました。
「わかりました。雄介さんに迷惑をかけないようにしますので会うのを控えますね。」
私はそう答えました。
「そうか、また何かあったら相談してくれ。」
雄介さんは優しく微笑んでくれました。
「ありがとうございます。」
私はそう答えると店を後にして二人で事務所に戻りました。
事務所に戻ると雄介さんはすぐに仕事に取り掛かりました。
私はレッスンに励み時間を過ごします。
しばらくすると今日の分の作業が終わり退社時間になりました。
私は雄介さんのデスクまで行きお疲れ様ですと言うとコーヒーを差し入れしました。
「ああ、ありがとな」
雄介さんはそう言うと美味しそうに飲んでくれます。
「今日も頑張ってくださいね。」
私は笑顔で言うと席へと戻り帰り支度を始めます。
「ああ、じゃあまた明日」
雄介さんは優しく微笑んでくれました。
「はい、お疲れさまでした。」
私は挨拶を交わして事務所を出ていきました。
(雄介さんに会えない日が続くと思うと寂しいですね……)
そんなことを考えながら帰宅していると、スマホの着信音が響きました。
私はスマホを取り出すとメールが届いていることに気付きます。
(誰からでしょうか?)
不思議に思いながらも確認すると黒男さんからのものでした。
(一体何が書いてあるのかしら?)
私は不安な気持ちで内容を確認します。
『こんばんは、突然で悪いが今から会えるかね?』
黒男さんから送られてきた内容はそんな内容でした。
(どうしてこんなタイミングで……)
私は戸惑いました。
正直会いたくありません。しかし無視するわけにもいかずに私は返信することにしました。
『わかりました、どこに向かえばいいでしょうか?』
私がそう送るとすぐに黒男さんから返信がありました。
『では、この場所に来てくれ。』
住所と地図が添付されたメールが届くのでした。
私は指定された場所へ向かいました。
そこは、とある有名ブティックでした。
「よく来てくれた。待っていたよ。」
黒男さんは私を見つけると嬉しそうに声をかけてきました。
「それで話というのはなんですか?」
私は不安な気持ちを押し殺して用件を聞きます。
「まずはここで変装用の服を買おう。」
黒男さんはそう言って私を連れて店に入ります。
私は試着室で着替えさせられました。
「なかなか似合ってるじゃないか。」
黒男さんはそう言いました。
(なぜ変装しなけばいけないのでしょう?)
そんなこと考えながら黒男さんに聞くのでした。
「これからどうするのですか?」
「まだ秘密だ、次の店に行くぞ。」
黒男さんはほくそ笑みながら答えるのでした。
(嫌な予感がします・・・)
私はそんなことを考えていました。
そんな予感は的中しました。私なら一生縁がないであろうアダルトショップだったのです。
「ここは初めてかね? 」
黒男さんはそう言って店内に入って行きます。
「え、ええ、恥ずかしくて入ったことはありません……」
私は戸惑いながら答えます。
「まぁ、最初はそうだよな。」
黒男さんはそう言って私を見つめると、私の手を引いて歩き始めました。
私は手を引かれたままついていきます。
そして、商品棚の前で止まります。
「この辺りは、いわゆる大人のランジェリーってやつだな。」
黒男さんはそう言って私を見つめました。
「そ、そうですね・・・」
私は恥ずかしくなり顔を背けました。
「これなんか君に似合うんじゃないかな?」
黒男さんはそう言うと一着の下着を取り出しました。
それは、とても扇情的なデザインの隠すべきところが隠せない穴あきブラジャーとショーツでした。
「い、いえ、こんな過激なものはちょっと……」
私は戸惑ってしまいます。
「ふむ、確かに過激だが、君のその美しい身体にはぴったりだと思うのだがね。」
黒男さんはそう言うと妖艶に笑います。
「まあ、君には拒否権はないのだがね。」
黒男さんはそう言うと商品を取るのでした。
「次はお前を調教するためのグッズを選びに行こう。」
黒男さんはそう言うと私を連れて店内を見て回ります。
(本当にこんなものを私が着けなければいけないのでしょうか?)
私はそんなことを考えていました。
「さて、この辺はいわゆるSM道具というやつだな。」
黒男さんはそう言うと店内の商品を手に取っていきます。
「こ、これは……?」
私は驚きの声を上げてしまいます。
「ん、ああ、君は知らないか。こういうものを使って相手を屈服させるんだよ。」
黒男さんはそう言ってニヤリと笑うのでした。
「そ、そうなんですね……知りませんでした。」
私は動揺しながら返事をするのでした。
「まぁ、普通は知らなくても仕方ないよな。」
黒男さんはそう言って微笑みました。
「まあ、今日お前にこれを使うんだがな。」
黒男さんが手に取ったのは、手枷や足枷などの拘束具でしたでした。
「そ、それをどうするおつもりですか……?」
私は恐る恐る聞きました。
「これを使って、俺のモノになるよう調教してやるのだよ。」
黒男さんはそう言って不敵に笑いました。
「い、嫌です!」
私は拒否しました。
「そうかい? でももう遅いよ。すでに君の同意は得ているからね。」
黒男さんはそう言って私の肩を抱き寄せます。
「くっ……」
私は悔しさに歯噛みします。
「さあ次のグッズ売り場だ」
黒男さんはそう言って私をとあるコーナーに連れて行きます。
そこは所謂大人のおもちゃコーナーでした。
「ここにあるグッズで君を可愛がってあげよう。」
黒男さんはそう言って私にバイブやローターを見せるのでした。
「い、いえ、そんなのは必要ありません……」
私は恥ずかしくなり目を逸らしました。
しかし私は下着が湿り気を帯びてくるのを感じるのでした。
(私はなんていやらしい女なのでしょう……)
そんなことを考えていました。
「ふむ、やはり楽しみしてると良いさ。」
そう言いながら黒男さんは会計を済ませるのでした。
「次に行くぞ。」
黒男さんはそう言いながら私の手を引きます。
そして、連れていかれた先は黒男さんの自宅でした。
黒男さんの自宅はとても広いマンションの一室でした。
「さぁ、中に入りたまえ。」
黒男さんは玄関の鍵を開けると私に中に入るように促すのでした。
私は緊張しながらも黒男さんの家に上がりました。
リビングに通されるとさっき買ってきた下着に着替えるように命令されました。
私は仕方なく黒男さんの命令に従うことにしました。
「では、そこに立って下着姿を見せなさい。」
黒男さんはそう言うとソファーに座っています。
私は羞恥心を感じながらも黒男さんの前で着替えた下着姿になりました。
「ほう、これは素晴らしい。実に良く似合っているよ。」
黒男さんは満足げに私の姿を見ていました。
この下着では穴が開いているので乳首もおマンコも隠せません。
つまり全裸よりも恥ずかしい格好でした。
「うぅ……」
私は恥ずかしくて顔を真っ赤にして俯きます。
「恥じらう君の姿も良いものだね。」
黒男さんはそう言うと私の身体を舐め回すような視線を送ってくるのでした。
「そ、そんなに見ないでください……」
私は消え入りそうな声でそう言うと黒男さんから目を逸らすのでした。
「ふむ、しかし、君のその美しい肢体を隅々まで見ないと失礼だろう?」
黒男さんはそう言うと私に近づくと身体を触り始めます。
「あっ……んんっ……そ、そこはダメです……」
私は敏感なところを触れられて声が出てしまいました。
「ん? ここはダメなのかね? ならどこが良いのか教えてくれないか?」
黒男さんはそう言って私の胸を揉みしだいてきました。
「ひゃうん!……く、クリトリスが気持ちいいれす!」
私は思わず感じたままを口にしてしまいます。
「そうかそうか、君はここが弱いんだな。」
黒男さんはそう言いながら指先で私の陰核を擦り上げます。
「あ、あぁん……んんっ……はぁ……んんっ……」
私は黒男さんの愛撫に身悶えてしまいます。
「よし、次はこっちだ。」
黒男さんはそう言って私のお尻の穴に触れます。
「そ、そこだけは許して下さい!」
私は必死になって懇願します。
「大丈夫さ、すぐに快感に変わるからね。」
黒男さんはそう言うと私のアナルにローションを流し込みます。
「ひっ……」
私は冷たい感覚に悲鳴を上げます。
「まずはこれで慣らしていこうじゃないか。」
黒男さんはそう言うと指先に潤滑油をつけて私のアナルに入れようとします。
「いや……やめてぇ……」
私は泣きそうになりながら抵抗しました。
「君には拒否権はないんだよ。」
黒男さんはそう言って私のアナルに指を入れます。
「ひぐぅ……い、痛い……」
私はあまりの痛みに耐えきれず涙がこぼれ落ちました。
「ふむ、まだ慣れていないようだね。」
黒男さんはそう言うと私の中に入れた指をゆっくりと動かします。
「いっ……やぁ……」
私は苦痛の声をあげます。
「まぁ、しかたないか。」
黒男さんはそう言いながら小瓶に入った液体を口に含んだ後私に口づけたのです。
「んっ……んんっ……!?」
突然のことに驚く私に黒男さんはキスをしながら舌を絡ませてきます。
(なんでしょうこの味は……)
私は得体の知れない甘苦い液体を飲み込んでしまいました。
すると身体の奥底から熱くなるような不思議な感覚に襲われるのです。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
私は呼吸を荒くしながら黒男さんを見つめます。
「どうしたんだい? そんな物欲しげな顔をして?」
黒男さんはそう言いながら私のアナルに入れた指を動かします。
「あぁん……」
私は思わず声を出してしまいました。
先程飲まされた薬のせいで私の身体はおかしくなっていました。
身体が火照って仕方ありません。
「ほぅ、もうこんなに早く馴染むとは淫乱だねぇ君は。」
黒男さんはそう言うと私のアナルに入れた指を激しく動かし始めます。
「あっ、あっ、あぁ……」
私は黒男さんの指使いに身体を震わせます。
「さて、それじゃあそろそろ後ろの処女もいただく準備をするか?」
黒男さんは言いながら浣腸を取り出すのでした。
「うぅ……そ、それだけは許してください……」
私は涙を流して懇願します。
「ふむ、だが、君はこれから後ろの処女も私に捧げるんだ。」
黒男さんはそう言うと私のアナルにに浣腸を入れてきました。
「ひっ……やめっ……」
私は恐怖で声が出なくなります。
「安心しなさい、すぐに気持ちよくなるからね。」
黒男さんはそう言って私のアナルにぬるま湯のような液体を注ぎ込みます。
「あぁん……んんっ……はぁ……んんっ……」
私は冷たい感覚に悲鳴を上げ込み上がって来る熱いものを必死に堪えていました。
しかし、やがて襲ってくるであろう便意の事を考えると私の心の震えは止めように止められなくなってくる。
「お願いします。お手洗いに行かせてください。」
便意を堪えながら黒男さんに懇願します。
「ダメだね。我慢するんだよ。」
黒男さんは冷たくそう言って私に言います。
「そ、そんな……お、お手洗いに……」
必死になって訴えるものの黒男さんは聞く耳を持ってくれません。
「ふん、君には拒否権はないこっちについてこい。」
黒男さんは言いながら浴室に私を連れ込みました。
「さぁ、服を脱いでそこに座りなさい。」
黒男さんは浴槽の縁に座るように促します。
「いや……そ、それは……」
私は恥ずかしくて俯いてしまいます。
「何をしている? 言われたとおりにしろ!」
黒男さんは怒鳴りつけます。
「は、はい……」
私は仕方なく言う通りにします。
「いい子だ。そのままそこで排便するんだ。」
黒男さんは言います。
「そ、そんな……」
私は泣きそうな顔になりました。
「なんだ? 逆らうのか?」
黒男さんはそう言いながら拳を振り上げます。
「ひぃっ!?」
私は怯えて涙を浮かべます。
「わかったら大人しくいうことを聞け。早く出すんだ。」
私は悲しい諦めの中で堪えに堪えてきた下半身の緊張を解きました。
「あぁん……」
その瞬間、私は今まで感じたことのない快感に襲われました。
私は生まれて初めて人前で排便をしました。
(わ、私がこんなことまで……)
あまりの出来事に頭が真っ白になってしまいます。
それが引き金になったのかお漏らしまでしてしまったのです。
「ふぅ……すっきりしたかい?」
黒男さんはニヤつきながら言いました。
「うっ……」
私は羞恥心に耐えられず俯いてしまいました。
(どうしてこんなことに……)
私は悔しさと惨めさに涙を流しました。
「泣くほど嬉しかったか? まぁ、これからもっと嬉しいことになるからな。」
黒男さんは笑いながら言います。
「くぅ……」
私は声にならない悲鳴を上げます。
「さあ綺麗にしないとな。」
黒男さんはシャワーで汚れた私のアナルとおマンコを洗い流します。
「あぁ……うぅ……」
敏感になっている私はそれだけでも身体がビクビクしてしまいました。
「綺麗なったな、これで準備ができたベッドルームに行くぞ。」
黒男さんはそう言うと私を抱き抱えて寝室に連れていきました。
「ほれ、尻を突き上げてアナルがよく見えるように広げるんだ。」
黒男さんはそう言うと私のお尻を叩きました。
「は、はい……こうですか?」
私は恥ずかしさを堪え黒男さんの言うとおりにします。
「そうだ、それでいい。」
黒男さんはそう言って私のアナルに何かを入れてきました。
「追加の媚薬だ。」
黒男さんはそう言うと私のお腹の中に冷たい液体を流し込みます。
「ひゃあん……んんっ……」
私は冷たい感覚に悲鳴を上げ込み上がって来る熱いものを必死に堪えていました。
「どうだ、気持ちいいだろう。」
黒男さんはそう言って私のお尻を撫で回します。
「いや……そ、そこは……だ、だめです……」
私は恥ずかしくて俯きながら答えます。
「何を言うか、ここも感じるのだろ? お前は変態なのだからな。」
黒男さんはいやらしい手付きをしながら私に言ってくる。
(違う……私は……そんなんじゃ……)
否定したいけど言葉が出て来ない。
「さぁ、後ろの処女をもらうぞ。」
黒男さんはそう言いながら私の後ろに回り込みおチンチンをアナルへと挿入しました。
みっちりと広がるアナルが限界まで引き伸ばされ、未通の直腸が抉られていく。
「ひっ……あぁっ……」
その瞬間、私は痛みに声をあげますが媚薬のおかげかすぐに快感に変わってしまいます。
辛かったのは最初だけで、徐々に直腸が熱い高ぶりを訴えてきた。
おチンチンが突き進めば進むほど、痺れるような疼きが込み上げてくる。
根元まで埋まる頃には、きつい圧迫感が温かい充足感に変化し、私の尻穴は初めてのアナルセックスに歓喜しおマンコからは愛液が溢れました。
「いい具合じゃないか。」
黒男さんは満足げに言いながら腰を振り始めました。
「あっ、ああ……」
私は喘ぎ声しか出せず黒男さんの動きに合わせて身体を動かします。
「どうだ? いいだろ?」
黒男さんはそう言いながら私の胸を掴み揉みしだいてきます。
「んっ……はい……きもちいい……です……」
私は恥ずかしながらも素直に言います。
「そうか、ならもっと良くしてやるよ。」
黒男さんはそう言いながら私の首筋を舐めます。
「んんっ……」
私はゾクッとした感覚に身を震わせます。
「いい反応するな。」
腰の動きが激しくなり私の快感は深まっていきます。
「あぁっ……んぁ……」
私は声を抑えることができずに喘いでいました。
「ふむ、そろそろ俺もイクぞ。」
黒男さんはそう言うと私の中へ射精しました。
「あぁ……熱い……」
私はアナルで絶頂を迎えてしまいました。
「くぅ……凄いな……これは名器という奴だな。」
黒男さんはそう言いながら私のアナルからおチンチンを抜き出しました。
「ひゃう……ううっ……」
アナルが抜かれる刺激にも感じてしまう。
私の頭中は快楽に染まってしまいおマンコにも欲しくなり黒男さんに自らいやらしくおねだりをしてしまうのでした。
私は恥ずかしさに俯きながらお尻を突き上げて黒男さんにおマンコを広げて見せ誘います。
「お願いします……私を犯してください……いっぱい犯して欲しいんです……中にザーメンを注いでください」
私はそう言っておマンコから溢れる愛液を見せ付けました。
「ふんっ……淫乱な女だな。そんなに欲しいのか?」
黒男さんはそう言って私のおマンコを指先で弄びながら言ってくる。
「はい……私は変態です……だから……黒男さんにめちゃくちゃにしてもらいたいです……」
私は恥ずかしさを堪えながら言います。
「そうか、恋人の雄介君のことはいいのか?。」
黒男さんはいやらしい手付きをしながら聞いてくる。
一瞬脳裏に雄介さんのことが思い浮かびましたが直ぐに快楽取って代わられ消えていきました。
「はい……いいです……黒男さんのおチンチンを下さい……もう我慢できないんです。」
私はそう言いながら黒男さんの前に座りおチンチンを口に含みしゃぶりながらおマンコをいじります。
「おぉ……そうだ……もっと舌を使って……いいぞ……もっと強く吸え!」
黒男さんは気持ち良さそうな声を出します。
私は言われるままに一生懸命に奉仕します。
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……ぷはぁ……はぁ……はぁ……」
(ああ……美味しい……おチンチンってこんなに美味しかったんだ……)
黒男さんのおチンチンはとても大きく口の中が一杯になり息をするだけでも苦しい。
でもそれが快感へとなりアソコから愛液が溢れ床を汚していきます。
「どうだ、旨いか?」
黒男さんは満足げに言いながら私の頭を撫でてきました。
私は嬉しくなって夢中で黒男さんのおチンチンを吸いました。
「いい子だ、ご褒美をあげよう。」
黒男さんはそう言うとおチンチンを喉奥につきこみ射精しました。
「ぐぶっ……んんー!!」
私は突然のことに驚きながらも吐き出さないように必死に飲み込みました。
(ザーメン美味しい・・・・)
私の頭は精飲した瞬間、幸福感に包まれました。
そして、黒男さんは私の口からおチンチンを抜き出すと、今度は私の顔にかけ始めました。
「んっ……熱いぃ……」
私はその熱さと量の多さに身体を震わせていました。
顔にかかった黒男さんのザーメンを飲み込むと、再びおマンコが疼き始めたのです。
「あぁ……また欲しい……黒男さん……お願いします……おマンコにください……」
私は恥も外聞もなく黒男さんへ懇願してしまいました。
「ふんっ……淫乱な女だな。そんなに俺のチンポが欲しければ自分で入れてみろ。」
黒男さんはそう言って私に挿入するよう指示してきます。
「はい……わかりました……」
私は言われるままに立ち上がって黒男さんの上に跨がりゆっくりと腰を落としていきます。
黒男さんの太く大きいおチンチンが私の中に入っていきます。
「あぁ……凄い……おっきいですぅ……んっ……入った……」
私は黒男さんのおチンチンを全て受け入れました。
黒男さんは私が落ち着くのを待ってくれています。
「ふむ、動くぞ。」
黒男さんはそう言って下から突き上げて来ました。
「あっ……あんっ……んっ……凄いです……もっと突いて下さい……おマンコ壊れちゃいますぅ!」
私は黒男さんの動きに合わせて淫らに腰を振り続けます。
「ふん……この雌豚め!そんなにこれがいいのか?ほら、欲しいならちゃんと言ってみろ。」
黒男さんはいやらしく笑いながら聞いてくる。
「はいっ……いいです……黒男さんの極太のおチンチンがいいんです。もっと気持ちいいところを突いてください」
私は恥ずかしさを忘れて答える。
「そうだ、素直になればもっと良くしてやるぞ」
黒男さんは満足げに言いながら下から両手で胸を揉みながら乳首を指先で弄びながら言ってくる。
「んっ……いい……おっぱい気持ちいい……おマンコも突き上げてください」
(ああ……もっと触ってぇ……もっと突いて……)
私は快楽に身を捩らせながら言う。
「いいぞ、もっと気持ちよくしてやるぞ。」
黒男さんはそう言いながら下から何度も激しく突き上げる。
「んっ……激しい……ああ……んっ……イクッ……イッてしまいます……」
あまりの激しい動きに私は絶頂を迎えようとしていた。
「くっくっく……もうイキそうなのか?堪え性がねえな。まあいい、イケよ。」
黒男さんは嘲笑いながら言う。
「はい……はいぃ……んっ……ダメェ……イグゥー!!」
私は黒男さんの言葉を肯定しながら達してしまった。
私のおマンコから溢れ出す愛液が黒男さんを濡らしていきます。
ですが私のおマンコはさらなる快楽を求めて黒男さんのおチンチンを締め上げるのでした。
「ふん、俺の身体をこんなにしておいてまだ足りないというのか?」
黒男さんはそう言っておチンチンを突き上げてきました。
「んっ……ごめんなさい……でも……我慢できないんです……もっと突いて下さい……」
私はおねだりするように腰を上下左右に振ると、おチンチンを膣壁で擦る。
「まったく……しょうがない女だな……」
黒男さんは呆れたように呟きながらも嬉しそうに笑っている。
「あぁ……嬉しいです……」
私はその言葉を聞いて喜びを感じていました。
「ふん……仕方のない奴め。それじゃあ望み通り激しくしてやる。俺のチンポが欲しくて堪らないんだろう?」
黒男さんはそう言いながら腰の動きを速める。
「はいっ……黒男さんのチンポが欲しいです……いっぱい出して欲しいです」
私は恥も外聞もなく懇願する。
「ふん……この淫乱女が。そんなに俺のチンポが欲しいか、孕んでも良いのか?」
黒男さんは蔑むような目つきで言う。
一瞬雄介さんの顔が思い浮かびますがそれもすぐ気持ち良くなりたいという欲望に消し去られてしまいます。
「はい……良いです。黒男さんのザーメンをください。」
私は恥も外聞もなく答えてしまう。
「ふむ、素直になったな。それならお望み通りにしてやるか。」
黒男さんはそう言って下から突き上げて来ました。
「ひゃあん……すごいぃ……」
私はその快感に身を震わせます。
(ああっ……いいっ……これ好きぃ・・・)
おチンチンが子宮口に当たる度に頭が真っ白になるような快感に襲われます。
(いいっ……イクッ……イクッ……イッちゃう・・・)
もう何度目なのかすら分からない絶頂を迎えた直後、おチンチンが引き抜けそうになります。
(やっ・・・抜けないで・・・)
私は無意識に腰おマンコを押し付けおチンチンを逃さないようにします。
(だめっ・・・このまま中に出して・・・お願い・・・)
心の中でそう思いながらおチンチンを強く締め付けると、私の願いが届いたのか膣内におチンチンが押し込まれるように入り込み、そのまま大量のザーメンを流し込まれました。
ドピュッドピュービュールルルルー!! ビュクビュクー!!! ドクンドクン・・・・!!!!
「んぐっ・・・・」
その瞬間、今まで感じたことのないほどの衝撃が全身に走り、私は思わず声をあげてしまいます。
(熱い・・・こんなに出るなんて・・・)
私の中に注ぎ込まれる大量のザーメンは瞬く間に子宮を満たしていき収まりきらなかった分は結合部から溢れ出しています。
(凄い量・・・それに濃いい・・・熱くて気持ちいい)
私はうっとりとした表情で受け止めていました。
そして私は黒男さんの上に倒れこみながら思わず淫らな言葉で感謝の言葉を言ってしまうのです。
「淫乱な雌豚の私のおマンコにザーメンを注いでいただきありがとうございます。」
私は黒男さんのおチンチンを引き抜き、愛液を垂れ流しているおマンコを見せつけるようにM字開脚をしながら言いました。
「ふん、どうだ、俺のチンポは旨かっただろう?」
黒男さんはそう言って私の頭を撫でてきました。
「はい……とても美味しかったです。」
(本当に美味しい……おチンチンってあんなに美味しいものだったんだ……)
私はそう言って愛液とザーメンを垂らし続けるおマンコを指で広げ、黒男さんに見せつけます。
「次はどこにほしい?マンコか?アナルか?それとも口か?」
黒男さんは意地悪そうな顔を浮かべながら聞いてきます。
「はい……全部欲しいです……」
私は恥も外聞もなく答えてしまいました。
「ふん、この淫乱女が。そんなに俺のチンポが欲しいのか?だったらちゃんとおねだりしてみろ。」
黒男さんはそう言って私を見つめました。
「はい……わかりました……」
私は恥ずかしさに俯きながらお尻を突き上げて黒男さんの方へ向けました。
(ああ……恥ずかしい……でもそれ以上に興奮してる自分がいる……)
私は興奮を抑えきれず息を荒げて言います。
「んっ……はぁはぁ……お願いします……私に黒男さんの極太のおチンチンを入れてください……」
私は我慢できずに自分の指でいまだザーメンと愛液が流れ出すおマンコを広げて見せ付けます。
黒男さんは私の姿を見てニヤリと笑うとゆっくりと近づいて来ます。
(ああ……早く入れて欲しい……もう我慢出来ないわ……)
私の頭の中はもう目の前のおチンチンのことでいっぱいでした。
そんな私の気持ちを見透かしたようにゆっくりと焦らすようにおチンチンをおマンコに擦付けてきました。
(あっ・・・そんなぁ・・・はやく入れて欲しいのにぃ・・・)
私は切なさのあまり腰を動かしてしまうのです。
すると突然、勢いよく奥まで挿入されました。
「んぎぃぃぃー!!」
突然のことに驚きながらも待ち望んでいた刺激に歓喜の声をあげてしまいます。
太く長いものが一気に入ってきてお腹の中まで満たされていく感覚がありました。
(あぁっ……太い……凄いです……)
私はあまりの圧迫感に息が止まりそうになりました。
ですが直ぐにそれは快感へと変わり、私は喘ぎ声を上げてしまいます。
「あひぃ……しゅごいですぅ……もっと突いてください!」
私は自ら腰を振りながら求めてしまいます。
(あぁん……いい……気持ちいいよぉ……)
「ふん、自分から求めるとはどうしようもない雌豚だな」
黒男さんはそう言いながらも激しく突き上げてくれます。
「ああぁん!いい!もっとぉ!」
黒男さんは激しく腰を打ち付けながら乳首を摘まみ上げてくるので余計に感じてしまい大きな声を出してしまいました。
「ふん、そんなにいいのか?この変態め!」
黒男さんはそう言うとさらに激しく突き上げてきます。
パンッパンッ!グチュッ!ズブブッ!ヌチャッ!パァン! 部屋には肌を打ち付ける音と水音が響いています。
「あんっ!いいの!奥に当たってるぅ!そこ好きぃ!あんっ!」
私が声を上げる度に黒男さんは嬉しそうに笑みを浮かべ私を追い詰めていきます。
(ああっ・・・もうダメぇ・・・イキそうです・・・)
黒男さんの動きに合わせて私も腰を振っていきます。
黒男さんが一際強く突き入れた瞬間、目の前が真っ白になり絶頂を迎えてしまったようです。
黒男さんも同時に果てたようでビクビクと脈打ちながら大量のザーメンを流し込んでいました。
ドピュッドピュービュールルルー!! ビュクビュクー!! ドクンドクン・・・!!
(んっ・・・熱い・・・こんなにたくさん出されたら妊娠しちゃいます・・・)
膣内に広がる熱を感じながらそんなことを考えてしまいます。
(んっ・・・まだ出てる・・・こんなに沢山出されてたら確実に孕んじゃう・・・でももう戻れない)
身も心も黒男さんの堕ちてしまった私は心の中でそんなことを考えながらも絶頂の余韻に浸っていると不意に声を掛けられたのです。
「おい、美優これからは俺の性奴隷兼肉便器になるんだ、良いな」
黒男さんはそう言いながら私のおマンコから引き抜いたばかりのおチンチンでペチペチとおマンコを叩いてくるのです。
(んんっ・・・おチンチンで叩かれてるだけなのにまた感じちゃう・・)
私はその感触に思わず身体を震わせてしまいます。
以前の私ならば拒否していたのですが今の私は雄介さんのことを一欠片も考えずに悦んで返事をしました。
「はい・・・わかりました・・・黒男さんの・・・ご主人様の性奴隷兼肉便器になります・・・だからもっと可愛がって下さい・・・」
そう言って四つん這いになってお尻を振りながらおねだりをするのです。
雄介さんには見せられない姿ですが、それでも構わないと思えるほどに今の私にとって大事なご主人様なのです。
私はそう思いながらお尻を振り両手でおマンコを拡げるのでした。
「ふん、雌豚が調子に乗るなよ。だがまあ、いいだろう。そこまで言うなら使ってやらんこともないぞ?」
そう言って私の頭を踏みつけてきます。
(ああっ・・・もっと罵って下さい・・・もっと虐めてください・・・)
私は被虐的な悦びを感じていました。そして更に激しい行為を求めてしまうのです。
(ああっ・・こんな酷いことされてるのに・・・私・・・興奮してる・・・)
私の身体は自分でも信じられないほど敏感になっており、軽く触れられるだけで感じてしまうようになっていました。
(ああっ・・・おっぱい揉まれるのも気持ち良い・・・乳首摘ままれるのも好きぃ・・・)
もう何度も絶頂を迎えているはずなのに身体の疼きは全く収まる気配がありません。それどころかどんどん増しているようにさえ思えます。
(ああっ・・・だめっ・・・これ以上されたらおかしくなっちゃう・・・)
もう何度目なのかすら分からない絶頂を迎えた直後、おチンチンが引き抜かれそうになります。
(あっ・・・抜いちゃだめっ!もっとおチンチンが欲しいです!)
おチンチンが膣壁を擦り抜けていく感覚に思わず声が出てしまいます。
(あっ・・・抜けちゃった・・・なんで抜くんですかぁ・・・お願いですからおチンチン入れてください!)
私は思わず懇願しますが聞き入れてくれる様子はありません。
(そんなぁ・・・ひどいです・・・どうして入れてくれないんですか?)
私は思わず涙目になりながら見つめますが無視されてしまいました。
お預けを食らった犬のように舌を出しながら物欲しそうな目でおチンチンを見つめます。
(ああ……欲しいです……あの逞しいものでめちゃくちゃにして貰いたい……)
「ふん、そんなに欲しいのか?ならちゃんとおねだりしてみろ」
そう言って私の愛液まみれのおチンチンを私の顔の前に突き出してきます。
(ああ……すごい臭い……でもこの匂い嗅ぐだけで身体が熱くなってしまいます……)
私は下品な言葉でおねだりをしています。
「はい……わかりました。淫乱性奴隷アイドルの美優の雌豚マンコにご主人様のザーメンをお恵みください……」そう言って私は性奴隷として土下座をしながら媚びるようにお尻を振って見せます。
するとご主人様は満足そうな笑みを浮かべて私を見てきます。
(ああ……良かった……やっと入れて貰える……)
私はそれだけで嬉しくなってしまいます。
「仰向けになってマンコを見せるんだ」
そう言われて仰向けになり大きく脚を開きました。すると直ぐにおチンチンが入ってきました。
(ああんっ……入ってきたぁ……大きいぃ……)
待ち望んでいたものが入ってきた喜びで思わず声をあげてしまいます。
パンッパンッ!グチュッ!ズブブッ!ヌチャッ!パァン!
(ああ……いい……これしゅごいぃ……頭が真っ白になっちゃうぅ……)
激しく突き上げられる度に頭の中が真っ白になり何も考えられません。
(ああんっ……もうダメぇ……イクッ……イッちゃうぅぅー!!)
ビクンッ!!ビクッ!!プシャァー!!ジョロロッ……チョロチョロ……あまりの快感に絶頂を迎えてしまい潮を吹きながら失禁してしまいました。
(あぁ……恥ずかしい……でも気持ち良すぎて止められない……)
私はあまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にしながら俯いてしまいます。
(はぁはぁ……こんなの恥ずかしすぎます……)
私がそう思っている間も行為は続いています。
パンパンパン!グチュッグチョッ、ジュポッ、パチュン、ズボォッ!
(はぁはぁ……駄目です……気持ち良すぎるんです……頭変になってしまいそうです……)
ご主人様は容赦なく腰を動かしてきます。その度に子宮口を突かれ、ポルチオまで刺激されます。そのたびに頭の中で火花が飛び散り意識が飛びそうになるのです。
(ああん……またイキそうなんです……ああん……らめれす……イカせて欲しいです……)
そんなことを考えているうちにご主人様も限界をむかえそうでした。
(ああん……出してください……中に出してください!)
そう思い腰に脚を搦めた瞬間、ご主人様のおチンチンが大きく膨らみ大量のザーメンが流れ込んできます。それと同時に私も絶頂を迎えていました。
(ああん……熱いぃ……いっぱい出てますぅ……)
ご主人様のおチンチンから放たれた大量のザーメンは私の中を満たしていくのです。
(ああっ……凄い量です……お腹いっぱいになっちゃってますぅ……)
ご主人様のおチンチンをフェラチオ奉仕をして綺麗にすべくおマンコから抜くと膣内に入り切らなかったザーメンが溢れてきています。
(んっ……勿体ないですね……せっかく出して頂いたザーメンが流れ出てきちゃいます…)
「ご主人様雌豚マンコにザーメンをお恵みいただいてありがとうございます、感謝の証におチンチンにご奉仕させていただきます。」
そう言うと床に跪いておチンチンを咥えて舐め清めます。
(んっ・・・やっぱり大きくて顎が疲れてしまいますね・・・それに凄く濃いです・・・)
そんな事を考えながらも丁寧にお掃除を続けます。お口でお掃除していると段々と大きくなっていきます。
(んっ・・・まだ大きくなるんですね・・・素敵です・・・)
そう思いながら夢中でしゃぶっていると突然頭を掴まれて喉奥まで押し込まれてしまいました。
(んんっ!?んー!!んんーー!!)
突然のことに驚きながらも必死に耐えていると射精されました。口の中にドロドロとしたものが流れ込んでくるのです。
(んんっ・・・ゴクッ・・・美味しい・・・)
吐き出されたザーメンを全て飲み干し尿道に残ったザーメンも吸い出しました。
全て飲み干した後、私は口を開きご主人様に確認します。
「ご主人様・・・全部飲み干しました・・・これでいいでしょうか?」
私がそう聞くと優しく頭を撫でてくれました。
「よしよし良く出来たな偉いぞ、ご褒美にこれをやろう」と言って首輪を渡してくれたのです。
私は嬉しくて笑顔でお礼を言いました。
「ありがとうございますご主人様嬉しいです!」
そしてご主人様のおチンチンに舌を這わせ、隅々まで舐めて綺麗にします。最後にキスをして終わりにしました。
その後は一緒にシャワーを浴びお風呂場でセックスをした後、ベッドに戻り愛し合いました。何度も絶頂を繰り返し最後は気絶してしまいました。目が覚めると朝になっていました。隣では裸のご主人様が眠っていました。
その姿を見ているとムラムラしてきてしまい寝ている彼の上に跨りました。そしてゆっくりと挿入していきました。騎乗位で腰を振るたびに快感が襲ってきます。そして私は絶頂を迎えたのです。ご主人様のザーメンを搾り取りフェラチオで綺麗にした私は幸せを感じていました。
ご主人様が起きる前に朝食の準備を済ませ、コーヒーを淹れておきます。コーヒーを飲みながら待っているとご主人様が起きてきました。私はそのまま抱きついてキスをしました。その後二人で仲良く食事をしました。
「これからの事のですが、ご主人様の性奴隷兼肉便器にして頂いたので雄介さんと別れようと思います。」
とご主人様に告白しました。
するとご主人様は少し考えてからこう答えてくれました。
「分かれる必要は無い、彼には恋人のままでいてもらい風除けになってもらう。なによりそのほうが興奮するだろう」
と言われました。
確かに雄介さんなら私の事を守ってくれるでしょうから納得出来ます。
なのでご主人様の提案を受け入れる事にしました。
こうして私はご主人様の性奴隷兼肉便器になったのです。
それから雄介さんと私が表面上は恋人に見えるよう工作するのでした。
まずは雄介さんを呼び出し周囲につき合っていることを隠すのは心苦しいと嘘をつくことから始めるのでした。
「わかった、まずは俺と美優さんがつき合っていることを事務所に報告しよう。」
彼はそう言って事務所の皆に私と付き合っていることを伝えると言い始めました。
そうして私は社長さんに報告をしたのです。
ですがやはり最初は許して貰えませんでした。当然ですよね、私はアイドルですからスキャンダルになることを避けようとしているのでしょう。ですがそれでも彼が説得してくれたおかげで何とか認めて貰うことが出来ました。
次はファンの人達に報告なのですが以外にも祝福の声が多かったのです。
どうやら私の知らないところで私のことを応援してくれていた人が多く居たようです。中にはショックだったと言う方も居るみたいですが殆どの方は受け入れてくれたようでした。
次に親への挨拶に向かったのですがこちらは特に問題なく受け入れられました。
これで周囲への偽装は完成したのでした。
「そうだ、黙っていてもらっていたお礼を黒男さんに二人で言いに行こう」
雄介さんは私がご主人様の性奴隷兼肉便器になったことを知らないのでそう言ってきました。
(私がご主人様の性奴隷兼肉便器なのを知らない滑稽でかわいそうな雄介さん)
事前にその事をご主人様に報告するとあることを命令されました。
そしてご主人様の家に訪問する日が来たのでした。
玄関の前でチャイムを鳴らすと中からご主人様が出てきました。
(ああっ……やっと会えた……この日をどれだけ待ちわびたか……)
そんな事を考えていますと声をかけられました。
「よく来たな入れ」そう言われて中に入ると私達はリビングに案内されました。
(ああ……久しぶりのご主人様の匂い……たまらない……)
ソファーに座るとご主人様が話しかけてきます。
「久しぶりだね、やっと皆に報告したんだね」
そう言われて私達は頷きます。
「はい、その節は黙っていてていただいてありがとうございました。この度二人は結婚を前提につき合っていることを報告させていただきます。」
雄介さんは私とご主人様の関係を知らないので嬉しそうにご主人様と話してます。
ウィィィィーン何処からか小く微かなに漏れる機械音に雄介さんは気がついていません。
そこに雄介さんのスマホに着信がありました。
相手は事務所からです。雄介さんは電話に出ると暫く話した後に電話を切り私に謝って来ました。
「ごめん黒男さん、美優さん急な仕事が入って行かなきゃいけなくなったんだ、ここで別れることになるけど大丈夫でしょうか?」
(ああ……雄介さん、ご主人様の工作とも知らないので愚かな人……)
内心でほくそ笑んでいると
「大丈夫だ、美優さんは私が送っていくから急いで行きなさい」
ご主人様は優しく雄介さんに話しかけました。
それを聞いた雄介さんはほっとした様子で私達に挨拶をして仕事に行きました。
「さて、邪魔者も居なくなったことだし早速楽しませて貰おうかな。まずはスカートを捲るんだ。」
そう言われたので言われた通りにします。
スカートを捲るとそこにはおマンコにローターを装着した下着姿があらわれるのでした。
それを見てご主人様は満足そうにしています。
「よしちゃんと命令通りローターをつけてきたんだな」
そう言うとリモコンを操作し振動を強くしてきたのです。
その瞬間激しい刺激に襲われ思わず声が漏れてしまいます。
ビクビクッ!!ビクッ!!プシャァー!!ジョロロッ……チョロチョロ……あまりの快感に絶頂を迎えてしまい潮を吹きながら失禁してしまいまいました。
(あぁん……凄いです……これしゅごいぃ……頭変になってしまいます……)
あまりの快感に頭が真っ白になってしまいます。
「ご主人様、粗相をして申し訳ございません」
(あぁん……恥ずかしいです、こんな姿を見られて恥ずかしいです、でも気持ちいいです……)
「許してやる、それより奉仕して貰おうか」
そう言いながらズボンを脱ぎパンツも脱ぐと勃起したおチンチンが露になりました。
そしてそれを目の前に突き出されます。
(ああっ!すごい匂いです……美味しそうです……早く舐めたい!しゃぶりたい!味わいたい!)
そう思い我慢出来ずに咥えてしまいました。
ジュポッ!グチュッ!ズブブッ!ヌチャッ!ジュルルル! 卑猥な音を立てながら夢中でしゃぶってしまいます。
そんな私を見て満足したのか頭を押さえつけて喉奥まで押し込まれてしまいました。
喉奥まで犯され息苦しさを感じますがそれすらも気持ちよく感じています。
私は涙目になりながら上目遣いで見つめました。それを見たご主人様は興奮したように激しく腰を振り始めましのでした。
喉奥を突かれて吐き気を覚えながらも必死に耐えていると大量のザーメンを流し込まれます。
ゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッ濃厚なザーメンを一滴残らず飲み干しようやく解放されました。
「性奴隷美優の口マンコを使いザーメンを恵んでいただきありがとうございます。」
私はそう言ってお礼を述べました。
「どうだ?俺のチンポの味は最高だろう?」
私はその言葉に答えることが出来ずにいました。なぜならご主人様のおチンチンを咥えて奉仕しただけでイッてしまったのです。そんな状態でまともに話せるはずがありません。
「なんだ、答えられないほど良かったのかい?」
そう言うとご主人様は私の口に指を入れてきて舌を摘んで引っ張り出します。そしてそのまま指で口内を弄ばれてしまうのです。
「んんっ!?ひゃめてくらさい!ひまふ、こたえられまへん・・・」
私はそう言おうとしますが舌が上手く動かず喋ることが出来ません。
すると指を引き抜かれ代わりにキスをされました。そして舌を絡め取られてしまいました。唾液を流し込まれると同時に何かを飲み込まされてしまったのです。
すると身体が熱くなってきました。媚薬を飲まされたのでしょう。その証拠に乳首がビンビンに立っていますしクリトリスが充血し大きくなっているのがわかります。おマンコからは愛液が溢れてきて太ももを伝って垂れていくのがわかりました。
「んっ・・・はぁ・・・あっ・・・んん・・・やぁ・・・やめっ・・・んんん!」
キスが終わると同時に乳首を舐められます。舌の上で転がされたり甘噛みされて感じてしまうのです。さらに空いた手でもう片方の胸を揉まれてます。その度に快感が増していき絶頂を迎えようとしてしまうのです。しかし絶頂する寸前に愛撫をやめられてしまうのでイクことが出来ないまま焦らされてしまうのです。
お預けされている間も胸やおマンコは弄られているので身体はどんどん敏感になっていきます。
「ああっ・・・イキたいのにイケない、辛いです、切ないです、もっとして欲しい、イかせて欲しい、イカせて下さい、お願いします、もう限界なんです、だからお願い、イカせてください、なんでも言うことを聞きますから、どうか、どうか、この卑しい雌豚に、淫乱な性奴隷に、惨めな肉便器に、慈悲をお与えください」
私は涙を流しながら懇願しました。
それを聞いてご主人様はニヤリと笑いこう言いました。
「なら、今から俺がすることに一切抵抗せず受け入れること、そうすればご褒美として最高の快楽を与えてやろう」
(ああっ♡嬉しいです、ご主人様、私の為にここまでしてくれるなんて、幸せです、幸せすぎて死んでしまいそうです、私は一生ご主人様について行きます)
心の中でそう思いながら私は頷きました。
「ならまずは服を脱いでもらおうか」
私はその言葉に従い服を脱ぎ捨て全裸になります。
そして床に仰向けになると股を開き両手でおマンコを広げて見せます。
すると彼はゆっくりと近づいてきて割れ目を指でなぞり始めるのです。そしてクリトリスを刺激してきました。
私は思わず声を上げてしまいましたが彼は気にすることなく触り続けます。そしてついに膣内に指を入れてきました。最初は一本だけ入れたのですが徐々に二本三本と増やしていったのです。
そしてGスポットを刺激されると今までとは比べ物にならないほどの快感が襲ってきます。彼は執拗に責め立ててくるのであっという間に絶頂を迎えてしまいました。それでもご主人様はやめてくれません。それどころか更に激しくなっていきました。そして何度も絶頂を迎えた後、ようやく解放されたのです。
「まだ始まったばかりだ、これからが本番だぞ」
ご主人様はそう言うと私を四つん這いにして後ろから挿入してきました。最初はゆっくり動かしていたのですが次第にスピードを上げていき最後は激しく打ち付けてきたのです。あまりの激しさに意識が飛びそうになるのですがそのたびに強い刺激を与えられ強制的に覚醒させられてしまいます。そうして何度も何度もイカされ続けた結果完全に理性を失ってしまうまで責められ続けるのでした。
(ああっ♡すごいです♡)
パンッパンッという音が部屋中に響き渡っています。
ご主人様が激しく腰を振っているせいで子宮口を突かれるたびに頭が真っ白になり何も考えられなくなってしまいます。
(ああんっ♡ダメェ、そんなにされたら壊れちゃうぅ♡)
(ああっ♡またイッちゃったぁ♡気持ち良すぎるよぉ)
もう何度達してしまったかわかりません。ですがご主人様の動きが止まることはありません。むしろ先程よりも激しい動きで攻め立てて来ます。
「そろそろ出すぞ、しっかり受け止めろよ」そう言うとご主人様はラストスパートをかけてきました。その動きに合わせて私も腰を振ります。そして次の瞬間、熱いものがお腹の中に注ぎ込まれてくる感覚がありました。それと同時に私は絶頂を迎えてしまい気を失ってしまったのです。
しかし直ぐに起こされたのです。
「今日は時間がない、さっさと服を着ろザーメンはマンコに残したままでな。」
そう言われたので急いでザーメンをマンコに残したまま下着をつけ服を着て車に乗り込みました。
そしてご主人様の運転で事務所に送ってもらうのでした。
そんなことを考えているうちに事務所に到着しました。車を降りて事務所に向かおうとすると突然声をかけられました。
「おはようございまーす!あれ?美優さんその首どうしたんですか?」
声の主は事務員の千川ちひろさんでした。
「おはようございます、黒男さんが私の雄介さんとの交際発表記念にとチョーカーを贈ってくれたんです。」
(本当は私の性奴隷兼肉便器の証としてご主人様からもらった首輪なんですが・・・・)
おマンコからザーメンが下着に出ていくのを感じながらちひろさんに答えます。
それを聞いた彼女は一瞬驚いた顔をした後、笑顔になりました。
「そうなんですか、それはおめでとうございます♪」
そう言って祝福してくれました。そんな彼女に対して私は頭を下げました。
「ありがとうございます、これで堂々と彼とお付き合いできますから感謝してもしきれません」
そんな話をしている間に事務所の中に一緒に入りました。
そして自分のデスクに向かいました。
午前中は雄介さんと二人でご主人様に挨拶に行ったので半休でしたから午後からのスケジュールを見ているとあることに気づきました。
今日の仕事は夕方で終わるようになっています。
これはつまりそういうことでしょう。
きっと仕事終わりの夜にまた可愛がって貰えるのかと思うと興奮してしまいます。
でもその前にやることがあるのでそちらを片付けなければなりませんね。
そう思って机に向かうことにしました。
「よし、じゃあ打ち合わせを始めるよ」
そう声をかけてきたのは仕事から戻ってきた雄介さんでした。
私は頷くとパソコンを開いて準備を始めます。
実は昨日のうちにメールで連絡が届いていたのです。内容はご主人様の会社が手掛ける今度発売される予定の写真集のことでした。
発売日や内容などが記載されており最後に撮影予定場所や集合時間、撮影期間などの詳細も記されていました。
私はそれを見て期待に胸を膨らませていたのです。
「さて、早速だが本題に入ろうか。美優さんには明後日から一週間ほど泊まり込みの撮影をしてもらうことになったんだ」
「はい、わかりました」
「それで今回の企画なんだが美優さんの新しい魅力を引き出してファンを魅了するためのものなんだ」
「私の新たな魅力ですか?」
「そう、例えばそうだな・・・こんなシチュエーションはどうだろうか?」
そう言って彼が見せてきたのは一冊の雑誌だった。そこには水着姿の女性が写っていたのです。どうやらグラビア誌のようでページを開くと様々なポーズをとった女性の写真がたくさん載っていました。中には際どい写真もありましたがとても綺麗でした。
「凄いですね・・・ちょっと恥ずかしいけど・・・。」
思わず感嘆の声を漏らしてしまいながらも恥ずかしがる私という演技をします。
(まあ、以前の私なら恥ずかしがって断っていたでしょうけど・・・)
すると雄介さんは演技にも気が付かず嬉しそうに話を続けます。
「そうだろう?気に入ってくれたようで嬉しいよ。これなら美優さんの新しい魅力を引き出してくれると思う。」
(本当にチョロくて助かります♪こんなに簡単に騙されるなんて可哀そうで愚かな人です♡)
私はそんなことを考えながら雄介さんに返事をしました。
「そうですね、せっかくですし頑張ってみます!」
こうして私は仕事を引き受けることになったのです。
その後、打ち合わせを終えて帰宅した私はさっそく荷造りを始めました。
荷物をまとめ終える頃にはすっかり夜になっていました。時計を見ると針は夜の9時を指していました。
私は慌ててお風呂に入り身体を綺麗にしてからご主人様の家へと向かいました。
もちろん首にチョーカーをつけてです。
家に着くとすぐに寝室に連れていかれてしまいました。
そしてベッドの上に押し倒されて服を脱がされます。そしてそのまま愛撫が始まりました。最初は胸を揉まれたり乳首を摘まれたりしていましたが次第に下の方に手が伸びていきました。そして割れ目を撫でられるとクチュリと音がして愛液が溢れてくるのがわかったのです。そのまま指を入れられて中を弄られてしまいます。やがて指が引き抜かれると今度はおチンチンが入ってきました。最初はゆっくり動いてくれていたのですが徐々にスピードを上げていき最後には激しく打ち付けてきたのです。あまりの激しさに意識を失いそうになっちゃいました。しかしそれを許してくれず何度も何度もイカされてしまったのです。それでも許してもらえずに気絶するまでイカされ続けてしまったのです。目が覚めるとすでに朝になっていて隣には裸のまま眠るご主人様の姿がありました。そこでふと気がついたのですがおマンコに違和感を感じたのです。見てみると白い液体が流れ出ていました。おそらく寝ている間に中に出されたのでしょう。それを見た瞬間子宮がキュンっと疼きだしました。ご主人様のおチンチンが欲しいと思い始めたのです。するとそれが伝わったのか目を覚ましたご主人様は私の頭を撫でながらこう言いました。
「おはよう、昨日は最高だったぞ、これからもよろしく頼むな」
私はその言葉に頷きました。
するとご主人様は優しく抱きしめてくれました。嬉しくて涙が出てきました。
しばらくして落ち着いたところでご主人様にこう言いました。
「あの、お願いがあるんですけどいいですか?」
するとご主様は不思議そうな顔をしてこう言いました。
「お願い?一体なんだい?」
「えっと、その・・・」
いざ言うとなると恥ずかしくて躊躇してしまいます。ですが言わなければいけませんよね?意を決して口を開きます。
「ご主人様の赤ちゃんが欲しいんですどうかお願いします」
私はそう言って土下座して頼み込んだのです。
ご主人様は一瞬驚いた顔をされましたがニヤリと笑うとこう答えて下さいました。
「いいだろう、ただし条件がある」
私はそれを聞いてホッと胸を撫で下ろしました。
「結婚は雄介としその裏で俺の子を孕み雄介の子供として育てるんだ、所謂托卵だな。」
その言葉を聞いて私は驚きました。まさかそんなことを言われるなんて思いもしなかったからです。
しかしもう雄介さんへの罪悪感は欠片もなくご主人様に孕ましてもらえる悦びしかありませんでした。
「そして生まれた子供が女ならば俺に差し出すべく旦那に内緒で教育しろ。」
その話を聞いてゾクゾクとしたものが背中を駆け巡っていくのを感じたのです。
(ああんっ♡そんなこと言われたら母娘でご主人様に仕えることを想像しただけでイッちゃいそうになりますぅ♡)
「。どうだ?悪い話ではないだろ?」
そんな提案を聞いて私の答えは決まっていました。
「はいっ!ぜひよろしくお願いしますっ♡」
(ああんっ♡考えただけでもイッちゃいますぅ♡)
そうして私とご主人様との間に約束ができたのです。
「それじゃ朝立ちの処理をお願いします。」
そう言ってベッドに横になるとご主人様はズボンを脱いで勃起したおチンチンを私の顔の前に突き出してきました。
(あぁ、素敵ぃ♡この逞しいおチンチンに朝から奉仕できると思うと興奮しちゃうわ)
そう思いながらまずは匂いを堪能します。鼻につくような臭いではなくむしろ癖になるような良い匂いがしてきます。私は夢中になって嗅ぎ続けてしまいました。
そして次に亀頭部分を舐め始めます。裏筋やカリの部分などを丁寧に舐めていくうちにどんどん大きくなっていくので嬉しくなってしまいます。
しばらく続けているうちに我慢できなくなった私は思い切って口に含んでみました。
その瞬間口の中に苦味が広がります。今はこの苦みが美味しく感じるようになってこれが大好きなんです。
だからもっと味わいたくて必死にしゃぶりつきました。
そんな私を見てご主人様はとても満足そうです。
「いいぞ、その調子だ」そう言いながら頭を撫でてくれます。それだけで幸せな気分になれます。
私はさらに奥まで咥え込んでいきます。喉に当たる感覚がとても気持ちよくてついえずいてしまいます。でも苦しいはずなのにやめられません。
それどころかより深くまで受け入れようとしてしまうんです。結局根元の方までは入りませんでしたがなんとか全部を咥え込むことができました。
口いっぱいに広がった雄臭さがたまらなく愛しくてずっと味わっていたいくらいです。
舌を使って丹念に舐めていきます。時折、先端の方を刺激したり軽く吸ってみたりします。その度にビクビク反応してくれるのがなんだか可愛く思えてきました。
そろそろ限界が近いようです。私はラストスパートをかけることにしました。舌を絡ませながら吸い付きつつ頭を前後に動かします。同時に手で玉袋を揉みほぐすようにマッサージしてあげることも忘れません。
もう我慢できなくなったようで射精してきました。大量の精液を口に出されてしまい飲み込むしかありません。むせそうになりながらも何とか飲み干しました。
(んんっ!?苦い・・・それにすごい量・・・こんなにたくさん・・・)
今までにも何度か飲まされたことはあったけど今日のは特に濃い気がします。?そんなことを考えていると不意に声をかけられました。
「お疲れ様、とても良かったよ」
そう言われて頭を撫でられると思わず顔が緩んでしまう。そのままキスをされて抱きしめられる・・・幸せを感じる瞬間だ。
その後は私は仕事があるので別れました。
(次にご主人様に会えるのは写真集の撮影が終わる約1週間後になると寂しいな・・・・)
そんなことを考えながら私は自分のデスクに向かい明日からの撮影の準備をしていと雄介さんが話しかけてきました。
どうやら明日のスケジュールについて話があるみたいです。撮影場所は海沿いのホテルとのことでした。
そして明日に備えて早めに帰宅することにしました。そして自宅に到着するなりすぐに昨日準備したものを再度確認しました。
そして準備を終えた後シャワーを浴びて夕食を済ませました。そしてご主人様専用のスマホでお休みのメールお送りカモフラージュ用のスマホで恋人偽装のメールを雄介さんに送り眠りにつくのでした。
朝になり予定通りロケ地へ向かいました。天気も良く絶好の海水浴日和です。海辺にはたくさんの人がいて皆楽しそうにしています。
そんな中私たちは水着姿で砂浜に立っています。スタッフさんたちは既にスタンバイしているようでカメラを構えています。
上は黒のビキニを着ており下はショートパンツ型の水着です。
それにしても皆さんの視線が気になるのですが気のせいでしょうか?いえ、きっと気の所為ではないでしょう。だってさっきから視線が突き刺さるように向けられているのですから・・・。
(うぅ、やっぱり恥ずかしいですね・・・・・・)
私は心の中で呟きました。しかし今更やめるわけにもいきませんし、覚悟を決めて撮影に臨むしかないでしょう。
(大丈夫、これもお仕事のためですから!)
そう考えると自然とやる気が出てきました。これならどんなポーズでも取れそうな気がします♪ それからしばらくの間色々なポーズを取らされていました。ビーチボールを使ったり泳いだりしていましたがそれもようやく今日の撮影は終わりを迎えたのです。
(はぁ、やっと終わったぁ~)
そう思いホッとしているとスタッフが声をかけてきました。
なんでもまだ夕食まで少し時間があるから自由に遊んできていいらしいのです。
それを聞いた私は内心喜びながらもそれを表に出さないようにしながら返事を返します。
「わかりました」そう言うとさっそく遊ぶために移動を開始します。
その際にさりげなく雄介さんの腕に抱き着いて密着することを忘れずに行動に移します。すると彼は満更でもないような表情をしているのを見て内心でほくそ笑んでいました。
(こうしてアピールしておけばアツアツのカップルに見えるでしょう。)
そのまま彼を連れて海岸へ向かいひと泳ぎするのでした。
もちろん周りに見せつけるためにわざとゆっくり泳いで見せますが、その意図に気づいた様子はありません。
(ふふ、鈍感な人ってこういう時助かりますね、表向きの恋人としてご主人様の隠れ蓑となってもらいます)
そんなことを思いながらしばらく遊んでいるといつの間にか夕方になっていました。
辺りはすっかり暗くなり空には月が見えています。
その後食事のためにレストランへ移動しました。そこで料理を食べ終えた後は部屋に戻ってから再びお風呂に入り汗を流した後雄介さんの部屋へと向かいました。
そこでカモフラージュのため一緒にお風呂に入ってSEXしてもらうことにしたのです。
「美優さんフェラチオをお願いできませんか?」
(ご主人様と比べて粗末なものですが仕方ありません、周りには雄介さんと交際していると思ってもらわないといけないのですから)
そう思いながら彼の粗末なモノを恥ずかしがる演技をしながら口に含みます。
正直あまり美味しいものではありませんし大きさも小さめなので物足りなさを感じてしまいます。ですが我慢するしかないですよね?これはあくまでも演技なのですから。
やがて絶頂を迎えたらしく口の中に量の少なく薄いザーメンが流れ込んできます。吐きそうになるのを堪えて飲み込みました。決して美味しくはないですけど我慢して飲み込んだ方がリアリティが出ると思ったからです。
(こんなに情けないから私をご主人様に寝取られるんですよ)
内心あざ笑いながら微笑むと
「ありがとうございます、気持ちよかったですよ」そう言って頭を撫でてくれました。
しばらくして落ち着いたところで彼がこう言いました。
「それで今日はどうしますか?」
それを聞いて私は考えます。本当はご主人様以外の男性とはしたくないんですけど仕方がないので答えることにします。
「お願いです、優しく抱いてください」
そう答えます。そうすると彼は嬉しそうに頷きました。
「わかった、優しくするよ」
そう言いながら私にキスをしてきました。最初は軽いキスから始まり次第に舌を絡め合う濃厚なディープキスへと変わっていきます。私もそれに応えるように必死に舌を動かします。そうしてしばらくした後唇を離すと銀色の橋がかかっていました。
それを見て恥ずくなった演技をし顔を背けてしまいます。
そんな私を見て彼も恥ずかしかったのでしょう顔を真っ赤にしていました。
「じゃあそろそろ始めようか」
彼の言葉を聞いた私は小さく頷くとゆっくりと足を開きます。
「ふふっ、もうこんなになってるよ?そんなに待ち遠しかったのかい?」
そう言われて私のおマンコからは挿入に困らない程度の愛液は出ているのですがご主人様に抱かれるときに比べるとあまりにも少ないのです。
(この程度では余り気持ちよくないのですが仕方ないですね・・・)
恥ずかしながら欲しがる演技をしながら「はい、優しくしてください」とお願いしました。
そしてご主人様のものと比べるとおチンチンというには、はるかに小さく粗末なソレを彼は挿入してくるのでした。
(かろうじて入ってくるのがわかる程度の粗末なものですか・・・頑張って感じてる演技するしかないですね)
内心ため息をつきながら演技を始めるのでした。
少しずつ進んでくる粗末なものに我慢しながら私は彼に抱きつくようにして受け入れていきます。
「んっ♡あんっ♡ああっ♡」
そんな演技の喘ぎ声を上げているとヘコヘコと情けなく腰を動かしているのでお情けで演技を続けてあげましょう。
「ひゃうんっ♡」
そんな私を見て満足げな表情を浮かべる彼に対して私は微笑みかけます。
(まあこんなものですか・・・これならオナニーをしているほうがましですね)
そう考えながら情けないピストン運動に身を委ねるのでした。
しばらくすると限界が近いのか動きが速くなってきました。そしてついにその時を迎えてしまったようです。
ドピュッ!あまりの勢いのなさと量の少なさに驚いてしまいました。
そしてこの一回で彼は疲れ果ててしまったのです。
本当に粗末としか言いようがありません。これじゃバイブでオナニーしたほうがましですね。
(はぁ、せめてもう少しくらいは楽しめると思っていたんですが残念ですね)
内心でため息を吐きながら私は行為の後処理を始めました。シャワーで洗い流して体を拭き着替えを済ませてから部屋に戻ります。
その後は明日に備えて眠ることにしました。
撮影は順調にスケジュールは進みますが夜のほうは彼が情けないので欲求不満になっていますが満足している演技をしないといけないのでつらいです。
そんなこんなで何とか無事に撮影を終えて帰宅することになりました。帰り際に雄介さんが話しかけてきたので話を聞くとどうやら明日はオフになったそうです。
自宅につくとシャワーを浴び一息つき
(ご主人様にこの一週間の事を報告するときに抱いてもらおう)
そう思いながらご主人様に連絡するのでした。
『もしもし』
「あっ、ごしゅじんさまぁ~、いまお時間よろしいですかぁ~?」
甘えた声でそう言うと電話越しに苦笑しているのがわかります。きっと呆れているんでしょうけどそんなことはどうでもいいんです!早く可愛がって欲しいんですから!
「あのぉ、実はですね・・・」
それからグラビア撮影期間中にあったことを事細かに報告していきました。
その間もずっと乳首やクリトリスを弄っているせいで体はビクビク反応しっぱなしです。
「・・・というわけなんですぅ~」
一通り話し終える頃にはすっかり出来上がってしまっています。だからでしょうか普段では考えられないような大胆な行動に出てしまうのです。
「ねぇ、ご主人さま?わたしぃ、もっと気持ちいいことしたいなぁ~♪ダメぇ?」
媚びるような声色でそう言うとすぐに返事が返ってきました。
「わかりました、それでは今からご主人様の別荘へと伺いますね。」
あぁ、やっとご主人様に抱いてもらえるんだと思うと嬉しくてたまりません♪ 電話を切った後急いで準備をして部屋を出ます。
ご主人様の別荘はHな行為をするためだけに特別に設計された別荘なのです。
思いっきり楽しむことができると思うとワクワクしてしまいますよ! 車で移動する間もムラムラしてしまって大変でした・・・。
ようやく到着するとインターホンを鳴らしてから中に入ります。
すると玄関で待っていたらしいご主人様が出迎えてくれました。
もうそれだけで嬉しくなってしまいます。
だってようやく大好きな人に抱いてもらうことが出来るのですから!!
ご主人様に連れられて寝室へ向かうとそこには大きなベッドがありました。
それを見ただけで興奮してしまうのは仕方のないことでしょう。
ご主人様が服を脱いで裸になると、逞しい体が現れました。
それに見惚れているとご主人様が声をかけてきました。
「さあ、まずはストリップをしてもらおうか」
そう言われたので私は素直に従うことにしました。
まず最初にゆっくり見せつけるように着ていた上着を脱ぎます。
次にスカートを脱ぐと上下お揃いのデザインをした黒のレース生地のショーツを身に着けただけの姿になります。
その状態で両手を背中に回してブラのホックを外します。これで上半身を隠すものは何もなくなり生まれたままの姿をさらけ出すことになります。
そのまま手を下ろしていきパンティに手をかけると一気にずり下ろしました。その瞬間、秘所から糸を引くように愛液が垂れてきます。
そのまま脱ぎ終わるとご主人様の前に跪き、両手を使っておっぱいを寄せて谷間を作ります。
さらに足をM字開脚にして大事な部分を見せつけるようにしてこう言います。
「どうですか?私のココはもうこんなに濡れてしまってるんですよぉ♪」
そう言いながら指で割れ目を開いて見せびらかします。くぱぁという音が聞こえてくるかのようにそこはパックリと開いていました。そこからは止めどなく愛液が溢れてきていてシーツに大きな染みを作っていました。
それを見て興奮したのかベットに腰かけたご主人様のおチンチンが大きくなっていることに気づきました。
私はそれがとても愛おしく感じてしまい
「ご主人様これから美優の口マンコとおっぱいでご奉仕させていただきます。」
そう言ってから四つん這いになり夢中になっておチンチンにしゃぶりついていきます。
(んふっ♡すごい臭い♡でも癖になる味だわ♡)
そんなことを考えながら夢中でしゃぶっていきます。
時折上目遣いをしながら挑発するように見つめます。
一旦じゃぶっていたの止め今度はおっぱいでおチンチンを挟み先っぽを舐めます。
お口で咥えられない部分はおっぱいで刺激を与えます。
そうするとご主人様のおチンチンはさらに大きくなってきて私のおっぱいを押し返してきます。
そうしてしばらく続けていると彼のおチンチンの先っぽから先走りの液が出てきました。それをなめながらこう言いました。
「私の顔とおっぱいをご主人様のザーメンでいっぱい汚してください。」
(ああ、もうすぐ出るんだ)
そう思うと興奮してしまいました。そして私は激しくおっぱいと舌を動かしていきます。
しばらくして限界を迎えたのでしょうビクンッと体が震えると同時に大量のザーメンが吐き出されました。
それはあっという間に顔とおっぱいをドロドロに汚してしまう大量だったのです。
顔やおっぱいにかかったザーメンを指で掬い取り舐めとります。
(ご主人様ののザーメンがいっぱい・・・)
私は思わずうっとりとした表情を浮かべてしまいます。
そしてまだ萎えていないおチンチンを見ると自然と手が動き再びパイズリを始めていました。
(もっと欲しい・・・)
そう思いおチンチンを口に含みながら舌で舐めていきます。そして空いた手で玉袋を優しく揉んであげるとビクビクと震えていました。
(ふふっ、もうイキそうなんですね?)
そう思いながらラストスパートをかけます。
ジュルルルッ!と音を立てて吸い上げながら手の動きを速めていくと口の中で大きく膨らんでいくのを感じます。
(そろそろイクんですね?)
そう考えた瞬間口の中に熱いものが注ぎ込まれました。
ドクッドクッ!ビュッ!ビューッ!ドプドプドプドプドプンッッッ!!! 勢いよく放たれたザーメンは口の中だけでは収まりきれずに喉奥を叩きつけてきます。
あまりの量の多さにむせ返りそうになるものの必死に耐えて飲み干していきます。
それでも全てを飲み干すことは出来ずに口の端から溢れ出てしまいました。
射精が終わるとゆっくりと口を離しました。
チュポンっと音をたてて離れた唇との間に唾液でできた橋がかかっています。
それを見ながら私は満足げな笑みを浮かべます。
(とっても濃くて美味しい♡)
そう思いながら口元についたザーメンをペロリと舐めるとゴクリと飲み込みました。
その様子を見ていたご主人様は満足そうに微笑むと私を押し倒してきました。
そしてそのまま覆いかぶさってくると強引に唇を重ねてきたのです。
突然のことに驚きましたがすぐに受け入れ舌を絡め合い濃厚なキスを楽しみました。
暫くの間キスを続けていると満足したのか離れていきました。そしてご主人様は耳元で囁くようにしてこう言ってきました。
「さあ、続きを始めようか?」
その言葉に私は頷き返すと、自ら足を開き両手でおマンコを広げて見せました。
「はい、お願いします♡いやらしい性奴隷兼肉便器の美優をかわいがってください。」
そう言うと、ご主人様は私の腰を掴み、一気に挿入しました。
その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの快感に襲われ、絶頂を迎えてしまったのです。
しかし、そんなことなどお構いなしにピストン運動を始めます。
パンッパンッ!グチュッ!パチュン!バチュン!ヌチャ!ブポッ!ビチッ!
激しいピストン運動によって結合部から愛液が飛び散り、辺りに飛び散っています。
そんな状態のまま何度もイカされ続けとうとう気を失ってしまったようです。
気がつくとベッドの上で横になっていました。
(それにしても凄かったですね・・・。撮影期間の雄介さんとのSEXでは満足できませんでしたからね・・・。)
そう思いながらベッドから起き上がりシャワーを浴びるために浴室へ向かいました。
シャワーを浴びた後服を着てリビングに向かうとそこにはコーヒーを飲みながら寛いでいるご主人様がいました。
私が挨拶をすると微笑みながら挨拶を返してくれます。
「おはようございます、ご主人様♡」
「おはよう、美優」
そう言いながら頭を撫でてくれました。それだけで幸せな気分になれます。
それから二人で朝食を食べました。メニューはトーストと目玉焼き、サラダといった簡単なものです。
ですが私にとってはとても美味しく感じられました。きっとご主人様と一緒に食べられたからでしょう。
食事を終えると、洗い物をするためにキッチンに向かいます。
食器を洗う際にも後ろから抱きしめられてドキドキしてしまいます。その後ソファーに座りテレビを見始めました。
どうやら今日は休日らしく、特にこれといって予定はないそうです。
なのでこのまま家でのんびりすることになりました。
その後は一緒にゲームをしたり映画を見たりと楽しい時間を過ごしています。
やがて夕方になると、私は夕食の準備に取り掛かります。今日の献立はカレーライスです。
スパイスの香りが食欲を刺激します。完成したので盛り付けをしテーブルへと運びます。
二人分用意すると向かい合って席に着きました。いただきますをして食べ始めるとすぐになくなってしまいました。
「おかわりいりますか?」
「お願いするよ」
そう言われたのですぐによそって渡しました。
「ありがとう、それじゃあいただくよ」
そう言うとすぐに食べていきました。
「ごちそうさま」
「お粗末様でした」
そう言うとご主人様は皿を流し台へと持っていきました。
私も自分の分のお皿を持っていき洗うための準備をします。
「手伝うよ」
そう言うとご主人様も手伝ってくれました。
そうして片付けを済ませると、ご主人様とこれからの事を計画します。
「まずは私と雄介さんのハネムーンですがご主人様の息が掛かっている所が良いので海外より国内でしょうか?」
そう言ってからタブレットを操作して調べていきます。
候補地はいくつかありましたが、やはり国内で落ち着いた場所の方が良さそうだと思い、北海道へ行くことに決めました。
宿泊先はご主人様の息の掛かったの場所にします。
(どうやって雄介さんを旅行先と宿泊先を誘導しましょうか・・・まあ、甘える演技で大丈夫でしょう)
そう考えながら計画を立てていきます。
(よしっ♪これで大丈夫ですね)
「下準備ができましたね、あとは雄介さんと結婚式とハネムーンの日程を決めるだけですね。」
そう言いながらスケジュール帳を取り出し確認してこの計画が上手く行った時のことを考えると心が躍ります。
(早く明日にならないかしら?)
そう思いながら眠りにつきました。
翌日、私はいつものように事務所へ出勤しました。
そこで事務員のちひろさんに呼び止められました。
「おはようございます、ちひろさん」
「おはようございます、美優ちゃん」
お互いに挨拶を交わしてから私は席に座りました。
そしていつも通り仕事をしています。しばらくすると事務所のドアが開き誰かが入ってきました。
そちらに目を向けるとなんとそこに居たのは雄介さんでした。
「ちょうど良かった、雄介さんちひろさんもいることだし私たちの結婚式とハネムーンの事を考えませんか?仕事のスケジュールの兼ね合いもありますし。」
そう言ってから私は話を切り出しました。
それを聞いた二人は驚いた顔をしていましたがすぐに納得してくれたようで話し合いが始まりました。
(ふふっ、うまく行きましたね。後はタイミングを見計らって計画を実行すれば良いだけです。楽しみですね)
そう考えているといつの間にか打ち合わせが終わっていたのでした。
そうして計画実行の日が来るのでした。
結婚式が終わりその夜ホテルで計画の第一段階が始まるのです。
まずは食事が終わり部屋で雄介さんの睡眠薬を入れSEXの最中に眠る様に仕向けますそして完全に寝入ったことを確認してご主人様を招き入れます。
そして部屋に鍵をかけて誰も入れないようにした後雄介さんが寝ているベッドに横たわると見せつけるようにしてM字開脚をしながらこう言います。
「さあ、来てください♡私の事をめちゃくちゃにしてください♡」
その言葉を聞いたご主人様は私に近づきキスをしてきます。最初は軽く触れるだけのキスから始まり次第に舌を絡ませていきます。
クチュ♡ピチャ♡レロォ♡チュパッ♡チュルッ♡チュルルッ♡チュポ♡チュルルルッ♡チュプッ♡
(ああ♡幸せ♡もっと欲しい♡もっと気持ちよくなりたい♡)
私はそう思いながら自分から積極的に舌を絡めていきます。
しばらくキスをしているとご主人様の手が胸に伸びてきて優しく揉んできます。
(ああん♡気持ち良いぃ~♡)
私はその快感に身を委ねていました。暫くの間胸を揉まれていると不意に乳首を摘ままれてしまいました。その瞬間体に電流が流れたかのような衝撃に襲われ絶頂を迎えてしまいました。
「美優は悪いお嫁さんだな、旦那さんに報告しないとな。」
そう言いながら耳元で囁いてきました。その言葉を聞いた瞬間ゾクッとしてしまいます。
「雄介さん、私美優はこれからあなたの粗末なモノで無くご主人様の太くて大きなおチンチンで性奴隷兼肉便器の孕み妻になれるように抱いてもらいます。」
そう言うと私は雄介さんが寝ている手を突き四つん這いになりお尻を突き出してフリフリ♡と振って誘惑します。
そしてご主人様のおチンチンを受け入れるために大きく足を開きます。
ご主人様は私の腰をしっかりと掴むとゆっくりと挿入してきました。そして奥まで挿入された瞬間凄まじい快感に襲われたのです。
パンッパンッ!グチュッ!グポッ!パチュン!バチュン!ヌチャ!ブポッ!ビチッ!
激しいピストン運動によって結合部から愛液が飛び散り、辺りに飛び散っています。
そんな状態のまま何度もイカされ続けとうとう気を失ってしまったようです。
それでもご主人様の動きが止まることはありません。それどころかさらに激しくなっていきました。
あまりの激しさに気を失っていても感じてしまうほどです。
やがて限界を迎えたのか、大量のザーメンが膣内に注ぎ込まれました。
ドクッドクッ!ビュッ!ビューッ!ドプドプドプドプドプンッッ!!
あまりの量の多さ子宮内に収まらないザーメンがあふれ出してきます。
その光景を見て満足したのかようやく解放されました。
「今日はこれで終わりだ、あとはそこで寝ている奴を射精させてやれ。」
と言いご主人様は部屋を出ていきました。
(仕方ありませんね、アリバイ作りのために射精させてあげましょうか。)
そう思いながらお情けで雄介さんの粗末なモノを手扱きしてあげましたが出てきたザーメンは薄く量も少ないものでした。
あとは雄介さんに抱かれたように見せかけるために抱きついて眠るのでした。
翌朝目を覚ますと雄介さんは起きていました。どうやら私が起きるのを待っていてくれたみたいです。
「おはようございます、雄介さん♡」
そう言いながら頬にキスをすると雄介さんも返してくれます。それから朝食を食べました。食べ終わるとハネムーンへと出発です。
飛行機に乗って北海道へと向かいます。その間ずっと手を繋いだままです。
空港に着くとそこからレンタカーを借りて移動しました。目的地までは車で1時間ほどの距離です。途中で休憩を挟みながら車を走らせました。
やがて目的の場所へ到着するとそこは森の中にあるコテージです。中に入り荷物を置くとさっそく観光に向かいます。
まず最初に訪れた場所は牧場です。ここでは乳搾り体験ができるそうです。私たちは早速行ってみることにしました。するとそこには牛や羊などの動物がたくさんいます。係の方に説明を受けてから実際にやってみることにしました。まずは私がお手本を見せるため先にやって見せます。すると勢いよく飛び出してくるミルクに驚きながらもなんとか絞り切りました。次は雄介さんの番です。緊張した面持ちで恐る恐る絞っていきます。すると勢い良く飛び出したミルクに驚いてしまいました。次に私がやってみせましたがやはり勢いはありません。そんな私たちを見た係員の方は笑いながらアドバイスをしてくれました。その後はお昼ご飯を食べたりお土産を買ったりして過ごしました。最後に向かった先は有名な湖です。そこには白鳥の群れがいてとても綺麗でした。その後は帰りの時間までのんびりと過ごすのでした。
こうしてハネムーンの日程は順調に進んでいったのです。
そうして計画の最終段階が始まります。計画ではこの旅行中に妊娠してしまえば良いだけなので簡単なものです。なので計画は直ぐに終わります。
そして最終日の夜に初日と同じように雄介さんには眠ってもらい身なりを整えてご主人様が来るのを待ちます。
ご主人様がくれた特別製の妊娠誘発媚薬を飲み準備をします。
(排卵予定日のハネムーンに最終日になる様に調整したのできっと大丈夫。)
そう考えながら待っているとドアがノックされました。鍵を開けるとご主人様が入ってきました。そのままベッドルームへ向かいました。
「待たせたか?準備はできているようだな見せてみろ。」
そう言われたので服を脱いで裸になります。胸も秘部も丸見えの状態です。恥ずかしくて顔が赤くなっているのが自分でもわかります。
「ふむ、ちゃんと薬も飲んでいるみたいだな」
そう言いながら私を押し倒してきました。私は抵抗せずに受け入れます。
「あっ♡」
いきなり乳首を咥えられ思わず声が出てしまいます。ですがそれだけでは終わらず今度はクリトリスを舐められてイかされてしまいました。その後全身を愛撫されて何度もイカされてしまいました。
「そろそろいいか・・・」
そう言うとご主人様はズボンを脱ぎ下半身を露出させました。ご主人様のイチモツは大きくそそり立っていて血管が浮き出ています。
それを見た私は期待に胸を膨らせました。
私は仰向けになると足を大きく開きます。おマンコからは愛液が流れ出しシーツに大きな染みを作ってしまっています。
そしてご主人様が私の腰を掴み一気に挿入しました。その瞬間目の前が真っ白になり絶頂を迎えてしまったのです。
しかしご主人様は動きを止めることなく激しく抽挿を繰り返し始めます。その度に私の口から喘ぎ声が出てしまうのです。
そうして何度も何度も絶頂を迎えた頃ようやくご主人様も限界を迎えたようで私の膣内に大量のザーメンを流し込んできます。熱いものがお腹の中に広がっていく感覚を感じます。それと同時に私も絶頂を迎えて潮を吹き出してしまいました。
その後も体位を変えて何発もの射精を受け続けて私の体は白濁液まみれになってしまいました。
最後は後背位で犯された後、騎乗位の体勢で下から突き上げられた状態で膣内射精を受けてしまいました。
もう数えきれないほど絶頂を迎えさせられているせいで頭がボーッとしています。
(これできっとご主人様の子供を孕んだはず♡)
そう思いながら身なりを整えたご主人様を送り出しあとは雄介さんに抱かれたように見せかけるために抱きついて眠るのでした。
(計画通りですね♡これで後は妊娠していれば完璧ですね♡)
そしてハネムーンが終わり新居へと変えるのでした。
そして月日がたち妊娠し赤ちゃんを授かったのです。
(ハネムーンでの種付けは成功したみたいですね。あとはこの子が女の子なら最高なのですが・・・まあ男の子でもご主人様の子です大切に間抜けな雄介さんと育てましょう。出産したらまたご主人差に孕ましてもらいましょう)
そう考えながら未来へと思いをはせるのでした。
Fin.
藤原肇の後に狙う次のターゲット
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橘ありす
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五十嵐響子
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小日向美穂