私は事務所から帰り寮の自室に戻る途中寮の入り口で自分宛ての荷物を宅は業者から受け取り自室の戻りました。
「なんだろこれ?誰かからのプレゼントかな?うーん、でも送り主の名前が書いてない……」
(なんか変な感じがするし、開けない方がいいよね……?でも気になるなぁ……ちょっとくらいなら、いいよねっ!)
私は思い切って荷物を開け中を覗いてみると中には1冊のアルバムと手紙が入ってました。
アルバムを開いて中を確認してみたら最初のほうはジュニアモデル時代に撮った写真でしたが捲っていくと中ほどまで来るとショッキングな写真が飛び込んできました。
それは私の恥ずかしいところが撮られている盗撮写真でした。
(なんでこんな盗撮写真が・・・)
慌てて一緒に入っていた手紙を確認しました。しかしそれは手紙でではなく指示書、いえ脅迫文だったのです。
そこにはこう書かれていました。
『これを見られたくなければ言う通りにしろ。1・このことを周りに相談しては駄目。2・学校・事務所・家族に対するアリバイ工作に協力すること。3・親・友達・事務所・警察などに相談などをしたら盗撮写真をネットや雑誌などにばらまく。4・了解したらこの指示書に書いてあるアドレスに自撮りした下着姿及び全裸写真を送ること。5・メールが届いたら順次指示を送る。6・断ったら指示3同様に盗撮写真をばらまく。』
そう書かれていたんです。
(なんで!?どうしてっ!!こんな写真一体誰がっ……!怖いよぉっ……こんなの誰かに知られたらもう生きていけないよっ……)
私は恐怖のあまりその場でへたり込んでしまいました。
するとその時誰かが部屋のドアをノックしました。
「悠貴?大丈夫?」
声の主は私の先輩で同郷の藤原肇さんでした。
「う、うん大丈夫だよ。少し体調が悪いだけだから」
「本当?無理しないでよ?」
そう言って肇さん心配そうにしながらも帰っていきました。
その後しばらく呆然としていましたがいつまでもこうしていても仕方ないと思いまずは扉に鍵を掛けました。
そして次に送られてきた盗撮写真を確認します。
これはトイレでの盗撮写真・・・私がおしっこをする所を撮られてます。
(私の顔もおしっこが出ている性器もはっきりと映っています・・・)
次の写真もトイレの写真でしたしかし次はなんとウンチをしている所でした。
それも便器の上に跨ってしゃがみこんでいます。とても恥ずかしくて誰にも見せられません・・・。
更に次もトイレの写真です今度はお尻の穴までしっかりと写っていました。
しかも排泄している瞬間です! 本当に信じられないです!
次はシャワーを浴びている所でした、顔も今よりも幼いおっぱいも性器もはっきりと映っています。
もうお嫁にいけませんっ! 私は恥ずかしさと悔しさでいっぱいになりました!
まだ残っている写真を確認しました。それは水着に着かえている所を撮られていたものです。
これは服と下着を脱ぎ全裸になり水着を着ていくものでした。
これも顔がハッキリと写っていて乳首や性器の形までもがわかります。
「ひどい、ひどすぎるよぉ・・・」
私は泣きながらも残り全ての写真を見ていきます、全てを確認する頃には涙でグチャグチャになっていました。
「うっ、うぅっ、ぐすっ、ひっ、ぐっ、えっ、」
あまりのショックで涙が止まりませんでした、ですが盗撮写真をばらまかれてはいけません。
仕方なく泣きながらも脅迫文に従うことにしました。
まずは服を脱ぎ下着姿になります、まだおっぱいも大きくないので色気もないスポーツブラとショーツです。
そして全身を姿見に映し写真を撮ります。
(うう……恥ずかしい……でも……やらないと…こんなことみんなに知られたくないもん……)
次は下着を脱ぎ全裸写真を撮ります。
(我慢しなきゃ……でも……どうしてこんなことになったんだろう……私はただ……ジュニアモデルをやってただけなのに……)
そう思いながらも指示書に書いてあったアドレスに自撮りした下着姿及び全裸写真を送りました。
(ああ……送ってしまった……これで……おしまい………これから……どうなるんだろう……)
(きっと……酷いことされるんだ……いやだよ……そんなの……どうしよう……)
(もし……断ったら……あの写真が……いやだよぉ……)
私は不安になりながらもその指示書に従って行くしかないと思いました。
そしてしばらくするとそのアドレスから返信メールがありました。
『いい子だ、次はベッドに座りM字開脚をしおマンコを広げて見せろ。』
との指示でした。
(開脚は解るのですがM字開脚とはどんなものか解りません、おマンコも解りません。仕方ありませんメールで聞いてみましょう。)
メールを送るとすぐに返信がありましたが内容を見ると顔が真っ赤になりました。
(こんなの恥ずかしくてできません・・・しかししないと写真が・・・あと性器をおマンコということを初めて知りました)
意を決して写真を撮ることにしました。
まずはベッドに座ります、足を開いて股を大きく開きます、まるで赤ちゃんのおむつを変えるような姿勢です。
次に足の裏を床につけて膝を曲げます、M字開脚の出来上がりです、とても恥ずかしく、顔から火が出そうです。
そしておマンコを片手で広げようとするとおマンコがなぜか湿り気を帯びていました。
気にせず写真を撮ることにしました。
カシャッ! シャッター音がなりました、どうやら上手く撮れたようです。
(これで終わりだよね?もう終わりなんだよね?)
そう思いつつも次の指示を待ちます、するとまたすぐ次のメールが来ました。
『今日はさっきので終わりだ次はこれからの事を指示するため差出人は原賀黒男でスマホを送る。仕事用だと言って受け取れ。他人に漏らしたら解るな』
(原賀黒男って確かうちの346プロと取引があり何度か仕事したことがある大手広告代理店重役の人だったような・・・あと他人に漏らすなんて怖くでできないよ・・・)
「はぁ~」ため息しか出てこず落ち込んでいますと次の日になると荷物が送られてきました。
中身を確認してみるとビデオカメラとスマートフォンが入っていました。スマートフォンには原賀黒男の連絡先が登録されておりメールが届いています。
『悠貴ちゃんへ この前の事でわかったと思うけど今後はこれで指示を出すから従ってもらうよ。あとビデオカメラは動画撮影用だから』
と書かれており写真が添付されていました。
ファイル名は現役中学生アイドル乙倉悠貴放尿写真でした。
「ひっ!」
思わず悲鳴を上げてしまいます、それはつい最近撮られたであろう私のおしっこしているところの盗撮写真でしたでした。
「なんで!?いつの間に!?うそっ!」
驚きと恐怖でパニックになってしまいました。
「えっ、なっ、何これっ!嘘っ!えっ、あっ、えっ?」
慌てているとさらにメッセージが届きます。
『この前撮った悠貴ちゃんの恥ずかしい写真は俺の手元にあるからね。』
「うっ、ううっ、ひっく、ううっ、ううううっ」
私は泣いてしまいました、その涙は絶望と羞恥によるものです。
(こんなこと誰にも相談出来ないし、ううっ、こんな恥ずかしいことっ、ううっ、うううっ)
私は恥ずかしさと悔しさに涙が止まりませんでした。
「ううっ、ううっ、ぐすっ、ひっく、ううっ」
泣きじゃくる私に追い打ちをかけるように次のメールが送られて来ました。
『この前は可愛いおしっこ姿を見せてくれてありがとう、今度は悠貴ちゃんの可愛い可愛いおマンコを見せて欲しいな。もちろん嫌なら良いんだよ、でももし悠貴ちゃんが素直になってくれるなら俺は嬉しいな。』
「ひっく、うえっ、ううっ、ううっ、ううっ、ううっ」
泣きながら必死に考えました、そして答えを出しました。
「わ、わかり、ました。み、見せます。見てください。」
私は震えながらも返信をしました。
『ああ、今から送ってくれるかな?』
「は、はい、送ります。」
そう言うとすぐに写真を撮り送信してしまいました。
「ふぅー」と一呼吸置くといったんこれで大丈夫という安心感とこれからどうなるんだろう?という不安が同時に襲ってきました。
数分後返信がありました。
『ありがとう悠貴ちゃん♪じゃあ今度からはこの格好でオナニーをしてね(^_-)☆』
送られてきたのは私の中学校の体操服姿の画像でした。
「こ、これを着るんですか!?あとオナニーて何ですか?」
そう尋ねるとすぐに返事が返ってきます。
『そうだよ~とっても似合うと思うよ~♪だから早く着て見せてほしいなぁ~♡あとオナニーは自慰つまりおマンコやおっぱいを弄って気持ちよくなることだよ』
「うぅ・・・」
返事に困っているとすぐに催促のメールが送られてきました。
『もしかして恥ずかしがってるのかな?大丈夫だよ悠貴ちゃん!ここには君の部屋だし。あと逆らうとどうなるか解っているな。動画撮影は着替えるところからだ』
「・・・わかりました。」
ビデオカメラをセットし
仕方なく制服を脱ぎ始めました。
(うう・・・まさか私がこんなことをするなんて・・・恥ずかしいよぉ・・・でもやらないともっとひどい目に遭うかもしれない・・・やるしかないよね・・・)
自分に言い聞かせながら着替えていきます。
(うう・・・胸だってほとんど無いに等しいし・・・本当にこんなのが良いんですか・・・)
そう思いながらもなんとか着替え終わりました。次はオナニーをしなければいけません。
(オナニーなんてしたことがありません、どうしましょう)
悩んでいると連絡用のスマホに電話がかかってきました。
「もしもし?」恐る恐る出てみると聞き覚えのない男の人の声がします。
『やぁこんにちは、ちゃんと指示通りにしてくれているみたいだね、偉いぞ!』
「あっ、あの、あなたは一体?」
おそるおそる質問すると
『俺か?俺の名前は原賀黒男だ、君が所属する346プロの取引先の関係者だ。オナニーのやり方が解らなそうだから指示してやる。まずは体操服の上着を捲りブラの上からおっぱいをいじりながらおマンコをいじるんだ。』
「えっ、えっ!?」
戸惑う私を気にせず黒男さんは続けます。
『いいからやれっ!!』
「ひっ!」
怒鳴られて思わずビクッっと体が震えます。
私は恐怖のあまり言われるままに自分の胸を触ります。
「んっ」
自分で触ったことのない感覚に戸惑いながらも揉んでみます。すると少しずつですが体に熱を感じるようになりました。
次にスパッツの中に手を入れます。するとそこにはまだ無毛の割れ目があります。そこを触ってみると少し濡れていました。
(なんで!?怖いはずなのに!?なんで!?)
そんなことを考えている間にどんどん体の奥が熱くなっていきました。
そのまましばらく続けていると頭がボーッとしてきて体の力が抜けてきます。そしていつの間にか私はベットに倒れていました。しかしそれでも手は止まりません。それどころかますます激しくなってゆきました。
しばらくすると何かが込み上げてくるような感覚を覚えました。私は怖くなり手を止めようとしましたが止まりませんでした。
『どうだ?気持ちよかっただろ次は裸になってやってみろ。』
そう言われたので服を脱いで下着姿になります。
(恥ずかしいよぅ///でもやらなくちゃ!)
意を決してブラジャーを外しショーツに手をかけます。
(うぅ、恥ずかしいぃ!)
ゆっくりと下ろしてゆくとまだ無毛の恥丘が現れました。
私の大切な所が外気に晒されます。その感触にまた顔が熱くなりました。
(うぅ、恥ずかしいよぉ・・・もうお嫁にいけないかもぉ・・・)
そんなことを思いながらも次の指示を待ちます。
(うわぁ・・・本当に裸になってる・・・私の体が全部写っちゃってる・・・こんなの撮られてるなんて・・・恥ずかしい・・・)
『じゃあ今度は全裸のままオナニーをしてみろ』
そう言われて私はオナニーを始めました。
(えっと・・・確かここをこうして・・・こうすればいいんだよね・・・んっ・・・変な感じ・・・ちょっと気持ちいいかも・・・こんな感じでいいのかな・・・)
(あ・・・何か出てきちゃった・・・これっておしっこだよね・・・なんか・・・ぬるぬるしてる・・・おしっこじゃない・・・これが愛液・・・なのかな・・・?)
(次は・・・ここに指を入れるんだっけ・・・入れる前に指でほぐさないといけないって言ってたよね・・・んっ・・はぁ・・指が入っていく・・あんっ・・んんっ・・変な感じ・・これ大丈夫なのかなぁ・・?)
(んふっ!んんん!あぁ!だめ!なにかきちゃう!!あぁっ!!!)
ビクビクン!ビクン!ビシャ!
そしてついに限界を迎えました。
「ひっ、ひぁぁぁぁぁ!!」
ビクンと大きく痙攣し、体を仰け反らせました。そして頭の中が真っ白になりました。
それからしばらくしてようやく意識が戻ってきました。それと同時に激しい疲労感に襲われました。
(何だったの?今の?)
私は息を整えると起き上がりました。
『イッタみたいだな、どんな気持ちだ?』
「イッタ?それってどういうことですか?頭の中が真っ白になることですか?」
なんのことが解らなかったので黒男さんに尋ねます。
『そうだ、絶頂を迎えることをイクっていうんだ。次からはそうなる時はイクって言うんだぞ。』
「はい・・・」
『さて、今日はここ迄でいい、今撮った動画は忘れないように送るんだぞ。送ったあとの元動画は消しても良いし、お前の記念に残しても良いぞ。』
と意地悪く私に話すのでした。
「残しません!残せる訳がありません!」
(こんな動画恥ずかしくて残せる訳がありません)
『そうか好きにしろ、次の指示はまた後日連絡する。ああ、あと余り大きな声を出すとバレるぞ』
私は一瞬で青褪めました。
しかし幸いな事に寮の皆は仕事などがあり全員居ないのでした。
(どうしよう、このままだと何時かばれちゃう)
泣きそうになりながら悩んでいると
『安心しろそのへんは考えて手配してやる、ではまたな。』
と言って黒男さんからの通話はきれました。
私はスマホを置くとこれからどうすべきか考えます。
(とりあえず今は言われた通りにするしか無いですよね・・・もし言うことを聞かなかったらどうなるか解らないですし・・・)
そう思い私は覚悟を決めてシャワーを浴びに行きました。そしてその後部屋に戻りパソコンを立ち上げて先ほどの映像を確認します。
(うう・・・恥ずかしいよぉ///それにあんな声出しちゃってたなんて///)
(でも本当にこれで良かったんでしょうか?)
そう疑問を持ちながら私は動画送信しました。
すると直ぐに返信が来ました。
『よし、ちゃんと送れたようだな偉いぞ!』
そして次にメールには画像が添付されていました。そこには裸で股を大きく開いてまだ幼い無毛の陰部を晒してオナニーをしている私が写っていました。
思わず目を背けてしまいましたが、それでもしっかり見てしまいます。
(うぅ、凄く濡れてます・・・これが愛液なんですね、こんなに濡れるなんて初めて知りました・・・)
(こんなの誰にも見せられないです!早く消しましょう!)
と思いながらも何故か削除できませんでした。代わりに保存してしまいました。
(あれ、おかしいな、どうして?)
と不思議に思っていましたが、その時の私は知る由もありませんでした。
この行為により私の身体が少しずつ変わっていってしまったことを。そしてこの日から私は徐々に淫乱な女の子へと変化させられていってしまうのでした。
それから数日間、私はいつも通り学校に登校し、授業を受け、放課後になると事務所に向かうという日々を送っています。
その日はあの日から連絡が無かった黒男さんから『手配はできた』と短いメールが届いているのでした。
(手配?何のことなんだろう・・・)
「おはようございますっ」
事務所に入ると挨拶をして中に入ります。事務所の中には何人かの先輩達がいて、それぞれ談笑したりしています。
「おっ悠貴おはよー」
「悠貴ちゃんおはよう」
そんな挨拶をしてくれる先輩達に笑顔を振りまきながら私はレッスンルームに向かいました。
「ふわぁ、今日はなんだか眠いですねぇ」
そう呟くも、今日はダンスのレッスンがあるので気合いを入れ直します。
「さて、今日も頑張りましょっ!」そう意気込んで私は更衣室に向かいました。
「あっ、乙倉さん」
「はい?」
そう呼ばれて振り向くとそこにいたのは事務所の事務員の千川ちひろさんでした。
「えっと、何か御用ですか?」
「いえ、ちょっと皆さんに連絡したいことがしたいことがありまして」
「はぁ、わかりました」
そう言って私はみんなと一緒に会議室に移動しました。
「それで、連絡したいことって何でしょう」
「はい、実は・・・・」
ちひろさんのお話を要約すると取引会社と事務所の意向でやるかやらないかは個人に任せるが動画配信をしてもらいたい、その為に寮の各部屋に防音工事が入り最新のパソコン及び収録機械を提供し、工事には事務所のスタッフが付き添うので安心してほしいとのことでした。防音工事は今人がいない空き部屋にもするとのことです。寮生以外は希望者のみ。工事は皆が学校や仕事にいっている昼間にするとのことです。
(黒男さんが言ってた手配てこのことだったんだ・・・)
あまりにもお金をかける大事に私は驚いて絶句してしまいました。
周りの皆さんは喜んでいるようでした。
「私の配信はどうしよっかな~」などと周りの反応は様々です。
中には
「やったね悠貴ちゃん!これで私たちもっと人気出ちゃうかもね!」
「悠貴ちゃんの配信楽しみにしてるねっ!」
と、そういってくる人もいて私は複雑な気分でした。
「あ、ありがとうございますっ!」
そう答えるだけで精一杯でした。
そしてその日の帰り道。
私は重い足取りで歩いていました。
(どうしよう、まさかこんなことになるなんて、これで声や音でばれなくなるんですが・・・)
(でも・・・)
私はその先を考えるのをやめました。
(もうここまで来たらやるしかないですよね・・・)
私は覚悟を決めました。
そして次の日。
私は朝から緊張していました。
事務所の中に入るといつものように挨拶をして中に入ります。
そしてそのまま着替えを済ませてレッスンルームへ向かいます。
「おはようございますっ」
そう挨拶をして中に入るとそこには既に何人かの先輩たちが練習をしていました。
「おっ悠貴おはよー」
「悠貴ちゃんおはよう」
「悠貴ちゃん今日も早いねぇ」
そんな挨拶をしてくれる先輩たちに笑顔を振りまきながら私は準備運動を始めました。
そしてある程度身体がほぐれたところでレッスンが始まります。
レッスンが始まると私はダンスの練習に集中します。
「ワンツースリーフォー」
「はい、ターン」
「悠貴ちゃん、そこはもう少し大きく回って」
「はいっ」
「うん、良い感じだよ」
そうやってダンスをしているとレッスンの時間はあっという間に過ぎてしまいます。
「はい、じゃあ今日のレッスンは終わりです。みんなしっかりストレッチしておいてね」
「はい」
そうして私は更衣室で制服に着替えると事務所に戻りました。
「あっ、悠貴ちゃんちょうど良かった。この前話した動画配信の件の手配をしてくださった方がお見えになっているで挨拶をしておいてください。」
そう言われて私は事務所の奥にある応接室に向かいました。
「失礼します」
そう言って私はドアを開けると中には1人の男性がいました。
「はじめまして、君が乙倉悠貴ちゃんかい?」
(あれ?この声どこかで聞いた気が・・・・)
「はい、私が乙倉悠貴です。よろしくお願いいたします」
「ああ、こちらこそ。俺は原賀黒男。君達の動画配信を楽しみにしているよ。」
(この人が黒男さん、私を脅迫していやらしいことをさせる人…)
私は動揺を隠しながら黒男さんの挨拶に応じます。
(この人は私の身体を狙っている悪い人なんだから)
そんなことを考えていると黒男さんはおもむろに口を開きました。
「これから他で打ち合わせがあるんだ、ここいらでしつれいするよ。」
そう言うと黒男さんは席を立ち部屋を後にしました。
すれ違うときに小声で「また指示を送る楽しみにしていろ」と言われるのでした。
それから数日後のこと。
私は部屋でパソコンと向き合っています。
(ついに工事が終わったんだぁ、これで私の声が外に漏れる心配もないですねっ!)
そんなことを思いながら私は配信の準備を行い配信を始めました。
この配信枠は私の個人枠でなく346プロのものとなっています。
『皆さんこんにちはっ、いつも応援ありがとうございますっ!』
『今日はみんなに大事なお知らせがありますっ!』
『実は今日から346プロの何人かが動画配信をすることになりました。まず先陣をきるのは私、乙倉悠貴です。』『なので今日はその宣伝も兼ねて皆さんにお届けしますねっ』
コメント欄と軽い雑談をしながら配信は進んでいきます。
『他の方の内容はまだ言えませんがとても面白いものになると思います』
『皆さん楽しみに待っていてくださいねっ私のチャンネルは下の概要欄から行けますので。この番組のチャンネル登録及び高評価お願いします。次の配信時間は21時からです。配信者はみんなが驚くあの方になります。楽しみにしてくださいね。』
『それでは皆さんさようなら~ばいばいっ♪』
「ふぅ・・・」
(なんだか疲れちゃいました・・・まずはちゃんと配信が切れているか確認ですね。)
こうして配信を終えると一息つきます。
(そういえば黒男さんからの指示メールが来ていましたね・・・見ましょう・・・)
そう思ってメールボックスを確認するとそこには次の指示が書いてありました。
『明日の部活終了後迎えに行くのでシャワーも浴びずに制服に着替えて事務所で待っていろ』と書いてありました。
(シャワーも浴びずになんて汗とかどうしよう…)
と思いましたが、命令に逆らうわけにもいかず従うことにしました。
翌日、私は言われた通りにシャワーを浴びないで制服を着て事務所に向かいました。もちろん下着も変えれていません。
(うぅ、恥ずかしいですぅ///)
そう思いながら事務所に入るとそこには黒男さんとプロデューサーさんがいました。
「おはようございますっ」
「あぁおはよう、今プロデューサーさんに今日の仕事の話をしておいた。さっそくだが着いてきてもらおう、プロデューサーさん悠貴ちゃんは仕事が終わったら此方で寮まで送りますので安心してください」
黒男さんはそうプロデューサーさんに話しました。
「分かりました、では悠貴ちゃん今日も頑張ってね、黒男さんよろしくお願いします。」
「はいっ頑張りますっ」
そんな会話が終わると私達は車に乗り込んで移動を始めました。
(いったいどこに行くんでしょう?もしかして変なところに連れて行かれたりしませんよね?怖いですっ・・・)
そんな事を考えていると車はとある建物の地下駐車場に入っていきました。そこからカードキーをかざすと壁が動き隠されたエレベーターが現れました。
そのまま車ごとエレベーターに乗り込むと地下深くへと降りて行きます。どうやらここは何か秘密の建物みたいですね・・・しばらく降りるとやがて目的地に着いたのかそこで止まりました。そこにある駐車スペースに駐車すると奥にあるドアが開き、車から降りると
そのまま建物の中に入って行きました。
「あの・・・ここはどこなんですか?」恐る恐る聞いてみると
「まぁすぐに分かるさ、とりあえず本当の仕事の前に愉しませてもらおう。」
玄関を通り過ぎリビングルームに入るとその奥の部屋に向かいます。
そしてそのドアを開けるとそこには大きなベッドがあり、他にも様々な何に使うかわからない道具がありビデオカメラもセットされていて困惑してしまいます。
「まずはベットの上に座ってもらうか」
そう言われて私は言われるままにベッドの上に座ります。すると黒男さんは私の隣に腰掛けると突然キスをしてきました。
あまりの突然のキスに私は固まってしまいました。
(ひどい…ファーストキスだったのに…)
ファーストキスは大好きな人とムード満点の中で幸せなキスをすると想い描いてたのに現実は好きでもない脅迫してくる人とのものでした、哀しくて涙が溢れてきます。
そんな私を気にもせず、黒男さんはディープキスを続けて来ます。
(気持ち悪いですっ!)必死に抵抗しますが大人の男性の力には敵わずされるがままになってしまいます。
長い長い口付けが終わりやっと開放されると黒男さんは流れる涙を舐めとり言いました。
「これから少しずつ調教してやる。直ぐには処女は奪わないでいてやる、そこは安心しろ。」
そう言うと今度は服の上から胸を触ってきます。
ブラ越しに揉まれる感覚に嫌悪感を感じつつも我慢していると乳首がむず痒くなってきます。
胸を触りながら黒男さんは続けます。
「これから調教記録を撮っていくから今日の日付調教何回目かを言ってから自己紹介をしろ。」
そう言うと服の中に手を突っ込み直に乳首いじってきます。
(いやぁっ///やめてくださいぃ・・・んっだめぇっ・・・んんっ)思わず声が出そうになるのを必死で抑えながら答えます。
「あぅ・・・今日はぁ・・・○年☓月△日・・・です・・・あんっ調教は一回目です。わ・・・私は・・・乙倉悠貴13歳・・・中学1年生・・・です・・身長は・・・164cm・・・体重は・・・40kg・・・スリーサイズは・・・上から70-53-74・・・趣味は・・・走ること・・・恋人はいません・・・」
乳首をコリコリと摘ままれ、時にはつねられ、時に引っ張られと色々な方法で刺激されていきます。
「よし次はゆっくりと一枚ずつ服を脱いで下着姿になりなさい。」
そう言われ私は制服を脱ぎ始めました。制服を脱ぐとブラジャーとショーツだけの姿になります。
「そこでM字開脚をしろ。」
指示通りにするとショーツ越しのおまんこが丸見えになります。
すると黒男さんが近付いてきて座り込むショーツに顔を近づけてきます。
(昨日の夜から変えてない、おしっこやいろんな液体で染みができているショーツをみられてます。恥ずかしくて死にたい・・・)
そんなことを考えていると黒男さんはおもむろに私のショーツの臭いを嗅いできました。
そして一言
「これはおしっこや汗の匂いだけじゃないな中学生のマン汁の匂いだw」と言うと私の股間部分に顔を埋めてきました。そしてそのまま鼻を押し付けて匂いを嗅ぎはじめました。
「いやぁやめてぇ・・・汚いですからぁ・・嗅がないでくだしゃいぃぃぃ・・」
そんな懇願も無視してクンカクンカと嗅ぎ続けるとおもむろにショーツの上からおマンコを舐めてきたのです。
「ひゃうんっ♡ダメですっそんなところ舐めないでくださいっ♡」
しかしそんな抗議を無視して更に激しく舌を動かします。
ぴちゃっぴちゅくちゅっじゅるっれろぉ〜♡♡♡ 卑猥な水音が鳴り響きます、最初は気持ち悪くて仕方なかったはずなのに段々と気持ち良くなってきてしまいました。
「あっ♡はぁぁん♡やっそこっダメっ♡」「ここが良いのか?ここだな?」
そう言ってショーツをずらし直接おマンコを舐めてきたのです。
お豆の皮を剥きクリっと剥き出しにしたクリトリスを直接舐められた途端頭が真っ白になりました。
それと同時に今まで感じたことのない感覚が身体を駆け巡りました。
ビクンッビクビクンッ♡♡ 身体が痙攣して言うことを聞きません、頭の中がふわふわとしてまるで夢の中にいるようです。
そんな状態になっている私にお構いなしに黒男さんは責めを続けます。
再び唾液と愛液でびしょ濡れになったショーツを脱がすと今度は割れ目に直接吸い付いてきたのです。
ジュルルルルーーッッ!! ブチュルゥウウッーー!!! いやらしい音を立てながら膣口を啜り上げます。あまりの激しさに私は絶叫を上げてしまいました。
「ひぎぃっ!?んにゃぁああっっ♡♡♡」あまりの衝撃に目の前がチカチカします、こんなの初めてです、怖い怖い怖い!自分が自分でなくなるような恐怖感に襲われますがそれでも身体は正直でした、もっともっととせがむように腰を突き出してしまいまいます。そして遂にその時が来てしまいました。
(もう無理ですっ!何か来ちゃいます!)
「イク、イッチャイます〜」
そう叫んだ瞬間頭の中で何かが弾けたような気がしました。
ぷしゅっぷしゅううううーーー!!!プシャァアアッーーーー!!!! 私は盛大に潮を吹きながらイッてしまったのでした。
絶頂の余韻に浸っている私を尻目に黒男さんは私の両足を持ち上げると大きく広げさせました。そしてあろうことか私の顔の真上に持っていったのです!
私の視界に映るのはヒクヒクとまだ閉じている一筋の秘所、そしてその奥にあるまだ誰にも侵入されていない秘密の花園だったのです。恥ずかしさのあまり顔から火が出そうです、それなのに黒男さんはその部分をじっくり観察するように眺めてくるんです。その視線から逃れようと必死に身を捩りますが無駄な抵抗に終わり愛液が私の顔に垂れてくるのでした。
「綺麗なピンク色をしているな」そう言うと黒男さんは指で優しく撫でてきます。
くすぐったいような感覚に身をくねらせていると突然指が中に潜り込んできたのでした。突然の異物感に驚いてしまいます、ですがそれも一瞬のことでした、中をかき回される度に甘い痺れが身体を支配してゆくのです。
「ふわぁああぁあ〜〜♡♡♡♡」
思わず声が漏れてしまいます。
指を出し入れされるたびにグチョッグチョッとイヤらしい音が響いてきます。
しばらくそうやって弄ばれていたのですが不意に指を引き抜かれてしまいました。
そして何か卵型の機械をおマンコに押しつけられたのです。
その瞬間スイッチが入りヴイイイィインという振動音と共に膣内を刺激されました。初めての感覚に思わず悲鳴を上げてしまうほどの快感に襲われたのです。
あまりの強い刺激に耐え切れず手足をばたつかせるのですが足を持ち上げらているせいで満足に動くことができません。するとそれを見かねたのか私を抱きかかえるようにして座らせてくれました。そして耳元でこう囁いたのです。
「暴れたら危ないだろ?じっとしているんだ」
(はい……わかりました……)素直に従うことにした私は大人しくなりました。するとそれを確認したのかまたスイッチを入れられました。先程よりも弱い刺激が襲ってきました。どうやら弱モードと強モードに分かれているようで、今は弱い方みたいです。
(これぐらいなら我慢できそうです)そう思った矢先、今度は乳首を甘噛みされたのです。いきなりだったのでびっくりしてしまいました、そのせいで軽くイってしまったみたいで少し意識が飛んでしまったみたいになっていました。
「今日の身体の開発はここ迄だ。次は奉仕を覚えてもらう。」
黒男さんはそう言うとおもむろにズボンとパンツを脱ぐのでした。
初めて見る家族以外のおチンチンに思わず顔を反らしました。
(昔お父さんと一緒にお風呂に入ったとき見たお父さんのおチンチンより大きくて太いです)
「奉仕ってなんでしょうか?」
私が質問すると黒男さんはゆっくりと近づいてきて言いました。
「今からお前の口を使って俺のチンポを気持ち良くするんだよ、わかったな」
そう言われますがどうすれば良いか解らず戸惑ってしまいます。
そんな私を見て呆れたようにため息をつくとこう言ったのです。
「フェラチオって知ってるか?」「ふぇらちおですか?」
聞いたことの無い単語なので聞き返しました。
「仕方ない、フェラチオを教えてやる。まずはおチンチンの先をアイスキャンディーを舐めるように舐めるんだ。」
言われた通りにしてみます、ペロッレロォ〜ッ♡チュッ♡ちゅぱぁ♡ちゅっぱぁ♡ちゅ〜♡
口に含んだまま先端を舐めたり吸ったりしてみました。
しばらくすると口の中が苦い味でいっぱいになっていきました。
それでも一生懸命舐め続けましたが段々顎が疲れてきた頃ようやく解放されたのでした。
「よし良いぞ、それじゃあ次は口の中に入れて歯を立てないようにしながらしゃぶるんだ、ゆっくりでいいから全部飲み込めよ」
そう言われてもとても入りそうにないほどの大きさなのですが意を決して咥え込んでいきます。苦しいけれど頑張って飲み込んでいきます、それでも半分くらいまでしか飲み込むことができませんでした。
「今日はそこまで飲みこめばいい後はそのまま舐めるんだ。」
言われるままに舌を這わせ丁寧に舐めてゆきます。次第に慣れてきたのか段々とスムーズにできるようになってきました。そうしていると口内に熱いものが広がっていくのを感じました。次の瞬間には喉の奥に直接液体を流し込まれてしまったのです。あまりの量の多さにむせてしまた。
(苦いです、ドロっとしているのでおしっこじゃないみたいですけど)
そう思いながら吐き出そうとしましたが、黒男さんに止められてしまいました。
「飲んでみろ、それが精液いわゆるザーメンだな。」
(これがザーメン・・・赤ちゃんの素・・・)
そう促されたので仕方なく飲むことにしました。
ゴクッ……(うぇぇぇええー!まずい!青臭くてドロドロしてて喉に絡みつくみたい!それに変な臭い!でも飲まなきゃ……)
ごくんっ!「うげぇえっ!ゲホッ!うぇっ!うぅぅう〜」涙目になりながらえずいてしまいます。そんな私の頭を優しく撫でながら、「よく飲み込んだ今日の開発調教はここまでだ、風呂はあっちだ入ってこい。」と黒男さんは指をさしました。
私はフラフラと立ち上がり覚束無い足取りで風呂場に向かうのでした。そしてシャワーを出して身体を洗い始めました。そのとき鏡に映った自分の姿を見て愕然としたのです。乳首は赤く腫れ上がりビンビンに立ってしまっていました。さらに秘所からは大量の愛液がエッチな液体が流れ出ていたのです。
慌てて冷たいシャワーを浴び火照りを冷まします。
(私がこんなにエッチだなんてウソよ、これは黒男さんのせい)
そう思い込もうとした時気が付きました。
(今日はいてきたショーツは愛液でビショビショだどうしよう・・・)
そう思い泣きそうになっていると思い出しました。
(そういえば黒男さんが着替えを用意してくれてるって言ってたっけ)
そう思って脱衣場に戻るとそこにはバスタオルと服が置かれていました、その隣には下着もあります。それを手に取り広げてみると、それはジュニアモデル時代に着たいと思っていて身長が高く似合わないと諦めていたデザインのものでした。フリルのついたワンピース、白いブラウス、リボンタイ、チェック柄のスカート、どれも可愛らしくサイズもぴったりです。
下着も同じシリーズでお揃いのブラとショーツのセットもあったのでした、それらを身に纏います、するとまるで自分が自分じゃなくなったかのように感じ、それと同時に強い高揚感を感じるのでした。
そして用意されていたものを全て身につけると脱衣所を出て行きました。
リビングに戻った私を出迎えたのは黒男さんの笑い声でした。
「あっははは、良く似合ってるじゃないか、可愛いぞ悠貴ちゃん、今日の本当の仕事は背の高い子でも似合う着こなし術とブティックの紹介だ。」
(そうでした、まだ仕事が残っていました。)
「これからブティックに向かうぞ、その間に下着は洗濯しておけ、帰りに取りによるからな。資料は車の中で目を通しておけ。」
慌てて下着を全自動洗濯機に入れスイッチを押してから黒男さんを追いかけて車に向かいます。
助手席に座りシートベルトを着けたタイミングで車が走り出しました。しばらくして信号待ちになったとき黒男さんはこう言いました。
「ああ、その服と下着は俺からのプレゼントだ。仕事が終わったら着て帰っていいぞ。」
そう言うとニヤリと笑いました。
私が顔を赤らめていると車は目的地に到着したようで駐車場に入って行きます。車を降り建物に入りエレベーターに乗り最上階へと向かいます。そこはワンフロア全てがブティックになっていてかなりの広さがあります。どうやらこの店のオーナーさんと知り合いのようで気軽に挨拶を交わしています。
そして撮影は始まりました。最初は店内の撮影から始まりました、マネキンを使って様々なコーディネートをして行くのですが、身長が高い人にも似合う可愛らしい衣装が紹介されていきます。
自分でも不思議な感覚ですが自信に満ち溢れてきます。
(背が高くてもいいんだ・・・)
そんなことを考えているうちに次のコーナーに移りました。次はランジェリーショップで可愛いブラジャーやショーツなどの紹介が行われました。
撮影も順調に終わり掲載される雑誌が発売されるのが今から楽しみです。
黒男さんの運転で寮に帰る途中洗濯していた下着を取りによります。
その時黒男さんは後部座席に少々大きめなサイズの紙袋を積み込みます。
「それはなんですか?」
と尋ねると、黒男さんは笑ってこたえてくれませんでした。
そのあと寮につくまでずっと会話はありませんでした。
寮の玄関の前で黒男さんから紙袋を渡されました。
「部屋に帰ってから鍵を閉めてからみるんだな」と言って車に戻って帰っていきました。
部屋に戻り鍵をかけてから早速紙袋を開け中身を取り出します。
中には小箱が一つと包装された紙包が3つでした。
紙包を開けてみると一つ目は可愛らしいレースのついたブラウス二つ目はそれに合わした可愛らしいロングスカートです。期待して三つ目を開けると一瞬で顔が真っ赤になりました。
そこに入っていたのは薄いレース越しに乳首と恥丘が見えるよう計算して作られたスケスケのベビードールとショーツでした。しかもショーツの部分はハート型の穴が開いており大事な部分を隠すどころか見せつける為にあるような代物でした。当然そんなものを身につければ恥ずかしい所が丸見えになってしまいます。
しかし同時に期待してしまう自分もいるのです。
(これを着たらどうなっちゃうんだろう?)
そして私は服を脱ぎ捨て裸になるとそれを身に付けていくのでした。まずショーツに足を通し引き上げようとしますが、クロッチの部分が無いため秘部の割れ目の部分が露わになってしまいます、仕方なくショーツの中に手を入れ直接陰唇に触れることで位置を調整しなんとか引き上げることに成功しました。次にベビードールを着ていき袖を通すと肩紐の調整を行いました、そして胸の下でリボンを結び調整を終えました。最後に背中側のチャックを上げ完了です、鏡の前に立って見ると透けているせいで乳首の形が見えてしまっていました。
さらに股間もハート型に穴が空いているので恥丘の筋が見えてしまっていました、恥ずかしさのあまりその場にしゃがみ込んでしまいました。
(まだおっぱいも小さい私にこんなものを着せて黒男さんは何がしたいのでしょうか?)
そう思っていたら小箱があること思い出しました。
小箱を開けてみると中には小さな卵型の機械と小さな錠剤の入った小瓶でした。
小さな卵型の機械はやっぱりローターでした。これは今日黒男さんに使われたときに教えてもらいました。
その時の事を思い出すと割れ目の奥が熱を帯びてきました。
(このまま思いでしていると変な気分になりそう・・・)
そんな考えを振り払い小瓶を確認することにするのでした。
ラベルには『女性ホルモン分泌促進薬』と書かれているのが見えました。
説明書にはこれを飲めば女性ホルモンの分泌が促されそれによってより女性らしく綺麗になれると書かれていました。
(これを飲めば私も女の子らしくなれるのかな?)
そう思いながら蓋を開けると甘い匂いが立ち込めました。匂いの元はこれみたいです。
試しに一錠飲んでみることにしました。
どうやら本当に効果があったようで体が熱くなってきました。
(体というよりはこれは下半身それも子宮内が熱くなってる?)
そう思い下腹部を撫でてみるとなんだかキュンとしてきます、まるで子宮が疼いているような感覚に襲われます。
もっと気持ちよくなりたいという欲求に駆られ思わず割れ目に指を這わせました。
その瞬間体に電流が流れたかのような衝撃を感じました、そのまま何度も指を動かします、その度に快感が増していき愛液が溢れてきています、それでもなお手を止めることは出来ませんでした。
次第に絶頂が近づいていることを感じるようになりました、そして次の瞬間頭の中が真っ白になるほどの絶頂を迎えてしまいました。
気がつくと床に倒れていました、そしてふと我に帰ると自分が何をしていたかを思い出し恥ずかしくなりました。
(わたし、あんなエッチなことしてたなんて・・・。)
そう思うとまたアソコが濡れてくるのを感じていました。
そして思わずローターを手に取りスイッチを入れて割れ目に押し当ててしまいました。
その途端今まで感じたことのない感覚が襲ってきてあっという間にイってしまいました。
あまりの気持ちよさに気を失ってしまったようです、目を覚ますと窓の外は暗くなっていました。慌てて時計を見ると午後8時を過ぎていました。
(今日は何も予定はないからいいけどそろそろ晩御飯を食堂に食べに行こうかな)
そんな事を考えているとお腹が鳴ってしまいました。
(そういえばお昼からなにも食べてなかったっけ・・・)
とりあえずシャワーを浴びて汗を流し匂いを消すことにしました事にしました。体を洗いながら自分の胸を見てみました、相変わらず膨らみはありませんが心なしか前よりも大きくなっている気がします。
お腹やお尻周りも肉付きがよくなったように感じます、全体的に丸みを帯びてきたように思えます。
シャワーを終えて着替えを済ませ食堂に向かいました。
既に何人かは食べ終わってくつろいでいるみたいです。
食事を受け取り適当な席に座ります、すると後ろから声をかけられました。振り向くとそこには先輩方が数人いらっしゃいました。
「悠貴ちゃん今からご飯?」
「はいそうですっ!」
「よかったら一緒に食べてもいい?」
「いいですよっ!」
そう言って食事をテーブルに置きます。
「悠貴ちゃんは今日は何をしていたの?」
「今は雑誌の取材とその写真撮影でしたね。」
「そうなんだぁ〜大変だね〜」
「そんなことないですよっ!毎日楽しいですしっ!」
黒男さんとのことは頭の隅に押しやり答えます。
「そっか〜それならいいんだけど・・・」
「ところで悠貴ちゃん最近何か変わったことはない?」
唐突にそんなことを聞かれ驚きましたが何とか平静を保ちつつ返答します。
「いえ別にこれといってないですよっ?どうしてですか?」
「なんか色っぽくなってきたような・・・もしかして好きな人か恋人でもできた?」
その言葉にドキッとします、まさか黒男さんに調教されているとは言えませんし・・・。
「そそそそんなわけないじゃないですかぁっ!!」
(どうしよう、顔が赤くなってる気がする)
「ふふっ、怪しいわね?ひょっとして恋しちゃってるのかしら?例えば年上の男性とか・・・?そうよね?年下の男の子じゃ釣り合わないものね?ねぇ?どうかしら?白状しちゃえば楽になるわよ?ほら?正直に言ってごらんなさい?さぁ、早くっ!」
(年上かぁ、確かにそれはあるかも・・・。)
そう考えるとますます顔が赤くなっていく気がしました。
「いえっ!!そんなことは全然ありませんからっ!!!」
(もう恥ずかしくて死にそう)
「あらそう?残念ねぇ・・・。まぁいいわ、そのうち話してちょうだいね?さもないとあることないこと言いふらしちゃうからね♪」
(うぅ〜絶対言えないよぉ〜!)
そんな会話をしながらご飯を食べ終わりました。その後お風呂に入って自室に戻りました。
部屋に戻った後、私は今日あったことを思い出していました。
(今日も色々されたなぁ・・・。最初はすごく怖かったけどだんだん気持ちよくなってきちゃったんだよね・・・。だんだんとエッチな子になってきてる・・・)
そんなことを考えているうちにいつの間にか眠ってしまいました。
翌日学校に行くために準備をしていると携帯が鳴りました。確認すると黒男さんからメールが来ていました。内容は今日の会っての調教はなし、ただし昨日送った下着をつけローターを使ったオナニーしている所を動画に撮って送れとのことでした。
私はそれを削除して返事を返しました。それから制服に着替え学校に行きました。学校ではいつも通り過ごしていましたが、やはり昨日のことが頭から離れないようです。放課後は今日はレッスンも仕事もないので部室に行き練習を始めます。しかしどうにも集中できませんでした。仕方なく早めに切り上げることにして帰ることにしました。
帰り道ふと本屋さんの前で立ち止まります。いつもなら素通りするところですが、今日はなぜか気になり中に入ってみることにしました。
店内を歩いているとふと一冊の女性向け雑誌が目に留まります。表紙には『初めてでもわかる♪女の子のためのセックス講座』というタイトルが書いてありました。それを手に取りパラパラとめくると女性向けのハウツー特集のようでした。その中の1ページに目が止まります。そこには『初めての時は避妊具を着けましょう!』と書かれていました。
(そういえば男の人ってコンドームっていうのをつけるんだっけ?でもどうやってつけるんだろう・・・)
そう思いながら見ていると普通のつけ方と口を使ったエッチなやり方が書いてありました。
(口で着けるって・・・これを・・・!?ううっ・・・恥ずかしいよぅ・・・)
このままここで読んでいると誰かに見つかるかもしれません、そう思ったら思わず雑誌を手に取りレジに向かっていました。
(まだ私には早いのに何でこんな雑誌を買ったんだろう・・・)
そんなことを考えながら足早に家路につきました。寮に帰り部屋に着くなり急いで鍵を閉めて制服を脱ぎました、そして買ったばかりの雑誌を開きました。
中にはファッション情報や料理のレシピが載っていましたが気にせず読み進めていきます。そして例のページまでたどり着きました。
そこにはフェラチオの方法が写真付きで詳しく解説されていました。まずは口に咥えて亀頭を舐める、次に裏筋を舐めながら玉袋を口に含み優しく揉む、そして竿を咥えながらゆっくりと上下運動をする、最後に射精するまでひたすら舐め続けるという内容です。
(昨日黒男さんに調教されたこととほぼ同じです・・・)
他にも色々なテクニックが掲載されていて驚きました。
(こんなことまでするんだ・・・そのうち私も黒男さんに調教されてこんなことをするのかな・・・)
なぜか行為をすること前提で考えがすすんでいました。
(いけないっ!そんなこと考えちゃ駄目っ!)
そう思い服を脱いでシャワーを浴びます。体を洗い湯船に浸かります。
しばらく浸かったあと上がって髪を乾かします。そのあと晩御飯を食べて部屋に戻りまずは仕事関係のメールが来ていないかチェックします。
そして黒男さんに指示された動画を撮るための準備を始めます。
まずはビデオカメラをテレビと接続し画面に映るようにしますそしてベッドに向けセットします。そして昨日送られたエッチな薄いレース越しに乳首と恥丘が見えるよう計算して作られたスケスケのベビードールとハート形の穴あきショーツに着替えます。
もちろんブラはつけていません、ノーブラなので乳首が透けていますがそれが逆にいやらしい雰囲気を出している気がします。鏡の前に座り自分の姿を見てみます、その姿はとてもいやらしく見えます。これからすることを想像して体が熱くなってきます。
そのままベッドの上に横になりカメラの方を向き録画ボタンを押します。するとテレビ画面に自分の姿が映し出されます。
(そうだ挨拶をしないと・・・・)
なぜかしなくても良いのにそんなことを考え挨拶を口にしていました。
「黒男さんこんばんわ、乙倉悠貴13歳です。今から私のえっちな姿を撮影します。」
そう言って頭を下げます。そして顔を上げて再び口を開きます。
「私のエッチなオナニーを見てください。」
そしてゆっくりと足を開いていくと陰部が露わになります。そこは既に割れ目から愛液がにじみ出ていました。
そこに指を這わせるとクチュっと音がしました。そのままクリトリスを指で擦ったり摘んだりしていくと段々と気持ちが昂ってきます。もう片方の手で乳首を弄りながらさらに激しく指を動かします。次第に息が荒くなり絶頂を迎えようとしています。
「あっ、イクッ!」そう言うと同時にビクビクッと痙攣しました。イッてしまったのです。
しばらくしてから起き上がり息を整えてから今度はローターを取り出しました。
それを胸に当ててスイッチを入れました。ローターは振動しながら胸を刺激していきます。その感覚に身を任せているとまたムズムズしてきてしまいます。我慢できずにローターを秘部へと持っていき押し当てました。それだけでも快感を感じてしまいます。しかしそれだけじゃ物足りずローターを強く押し付けたりグリグリしたりしながら自慰行為を続けました。それでも満足できずとうとうローターを膣内に入れてしまいました。
(んっ、んんっ!これ気持ちいいよぉっ!)
膣壁を刺激していく度に強い快感が襲ってきてすぐにイキそうになります。しかしもう少し我慢しようと思い必死に耐えますがもう限界でした。そこで一旦止めて深呼吸してから再度始めます。先ほどより強く擦り上げていきます。やがて絶頂を迎えてビクンと体を震わせると同時に大量の愛液が吹きだしました。
「はぁ……はぁ……」と荒い息を吐きながら余韻に浸っていると突然スマホに着信がありました。
慌ててスマホを取りを発信者を確認すると黒男さんでした。
慌てて通話をつなげると
「もしもし?」
「あぁ、ちゃんと撮影しているか?」
「はい、今撮影していたところです。」
そう言いながらテレビを見るとそこには私が上気した顔で股を開き割れ目から大量の愛液を垂れ流しベッドのシーツに大きなシミを作っていました。
それを見た瞬間急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
(うぅ、こんな恥ずかしい姿見られるんだ・・・)
「今撮影できているところまででいい直ぐに送れ。」
「は、はいっ!」
急いでビデオカメラとパソコンを繋ぎデータ転送を黒男さんに送信しました。
「よし、今日はここまでにしておこう。動画はこれから楽しまさせてもらう。それからお前のスケジュールが知りたい後で送ってこい。明日の予定は?」
「はい・・・明日は学校以外仕事もレッスンも入っていません。」
「わかった、明日は部活は休め。それと明日からは朝晩連絡を入れるから必ず直ぐ確認するようにしろ。わかったな。」
「わかりました・・・」
「じゃあおやすみ。」
「はい、お休みなさい・・・」
電話が切れたあと私は暫く放心状態になっていましたがふと我に返り時計を見る。
時刻は夜の11時を回っていた。
(いけないっ、早く寝ないとっ。明日も学校だし・・・)
愛液でびしょびしょのシーツを予備の物と取り換え、そのシーツは一旦部屋の隅に隠しておきシャワーを浴びパジャマに着替えます。
そして部屋の電気を消しベッドに潜り込み目を閉じ眠りつきました。
次の日 目覚ましの音で目が覚めます。
まだ眠いので布団の中でモゾモゾと動きます。
しばらくするとアラームが鳴り止みます。
そしてベッドから出てカーテンを開けると朝日が差し込んできてとても眩しいです。
まずは黒男さんからメールをチェックしようとして気が付きます。
(初めは脅されて仕方なく嫌々指示に従ってきたけど段々と慣れてきている・・・・このままじゃ私・・・)
そう思いながらもメールを確認すると一件のメールが届いていました。
差出人は黒男さんからでした。
『おはよう悠貴。早速だが今日の放課後は空けておけ、学校近くの○○広場の駐車場で車を止めて待っている。ナンバーは分かるな。』
(また呼び出されちゃった。でも行かないともっと酷いことされそうだしなぁ。それに最近は命令されることに抵抗が無くなってきているような気がするし、むしろ楽しみにしている自分がいる・・・)
そう思いつつ返信します。
『おはようございます黒男さん。了解しました、放課後そちらに向かいますね』
(さて、そろそろ朝ごはんに行こうかな)
パジャマを脱ぎ制服へと着替えます。
そして一階にある食堂へと向かうため部屋を出て階段を降ります。
すると食堂から声が聞こえてきました。
「あ、悠貴ちゃん、おはよう!」
「悠貴ちゃんおっはよー」
「あ、はい、おはようございます」
挨拶を返すと2人の女性が話しかけてきます。
「悠貴ちゃん今日はいつもより遅いじゃない。」
「あはは、昨日夜更かしをし過ぎてしまいまして」
「あら、夜更かしなんて珍しいわねぇ。何かあったの?」
「いえ、ただの宿題ですよ」
「そう、ならいいんだけど。ほら、もうすぐご飯できるから座って待ってて」
「はい、ありがとうございます」
席に座り朝食が出来上がるのを待つことにしました。
数分後、テーブルの上に料理が並べられます。
「はい、悠貴ちゃん出来たわよ~」
「ありがとうございます」
目の前に並んでいるのは焼き魚や卵焼きなど日本の伝統的なメニューです。
(やっぱり朝はこうでないとね。いただきま~す)
箸で魚の身を解し口に運び咀しゃくして飲み込みます。
続いて茶碗に盛られた白米を口に運ぶと、その美味しさに感動しました。
(あぁ、おいしい・・・)
思わず頬に手を当てながら満面の笑みを浮かべました。
「ん?どうしたの悠貴ちゃん?」
「あ、いえ、なんでもありません」
慌てて笑顔を作り誤魔化しました。
「ところで悠貴ちゃん、今日は学校が終わってからどこか行くのかい?」
「えっと、今日は学校の近くで友達と待ち合わせをしているんです」
(本当は黒男さんなんですが・・・そんなことは言えませんね)
「そうかそうか、楽しんできなさい」
「はい!」
食事を終え、食器を片付けた後私は学校へ向かいます。
「行ってきます」
「気をつけてね、いってらっしゃい」
「はい、いってきます」
そうして玄関を開け学校へと向かいます。
学校までは徒歩で20分くらいなのでゆっくり歩いても遅刻はしないはずです。
「悠貴ちゃーん」
「悠貴ちゃーん」
「はい、おはようござい・・・」
後ろを振り向くとそこには見知った顔が並んでいました。
「おはよう悠貴ちゃん」
「おはよー」
「あ、はい、おはようございます」
挨拶を返します。
彼女たちはクラスメイトの女の子たちでした。
「あの、どうしたのですか?こんなところに集まって・・・」
疑問に思って質問をします。
すると一人の女子生徒が答えます。
「どうしたのって、悠貴ちゃんを待ってたんだよ?」
「そうそう、一緒に登校しようと思ってさ」
「あ、そうだったのですね。わざわざすみません」
「いいよいいよ、だって友達なんだもん」
「そうそう、気にすること無いよ」
「はい、ありがとうございます」
そして私たちは歩き出します。
「そういえば悠貴ちゃん、昨日のテレビ見た?」
「あ、はい、見ましたよ」
「あ、私も見てたー」
「そうそう、それでね・・・」
他愛のない会話をしながら通学路を進み学校へと到着しました。
「それじゃまたねー」
教室に入りそれぞれ席に着くと授業の準備を始めました。
(あぁ、やっと終わった・・・)
放課後、ホームルームが終わるとすぐに席を立ち昇降口へ急ぎました。
(黒男さんとの約束の時間まであと30分もあるし余裕かな)
(でも一応早く着いたほうが安心かも)
(それにしても黒男さん何してくるんだろう)
(やっぱりまた変なことさせられるのかな)
(でももう嫌じゃない自分もいるような気がする)
(でも、もし・・・)
(・・・いけない、余計なことを考えちゃダメ)
(今はただ黒男さんの言う通りにしてればいい)
(そうすればきっといつか終わるはずだから)
(そう、今はまだ始まったばかり)
(だから、頑張らなくちゃ)
(大丈夫、私は絶対に負けない)
そうして私は学校を後にします。
指定された場所は学校から少し離れた人気の無い多目的広場の駐車場でした。
停めてある黒男さんの車のそばまで来ると黒男さんが車から降りてきました。
「あ、黒男さん」
「あぁ、来たか悠貴」
「はい、来ました」
「よし、じゃあ早速始めるぞ」
「はい、お願いします」
そう言って私は黒男さんの後について行きます。
そして多目的トイレの中に入ると鍵を掛けられました。
「まずはスカートを捲ってそのまま立っていろ。」
「えっと、こうですか?」
言われた通りに立ちます。
すると黒男さんは私のショーツに手をかけ降ろし始めます。
(わわわわわわわわわわわわ)
黒男さんは膝のあたりまでショーツを降ろすとそこで手を離し、今度は両手で割れ目を開き舐めはじめます。
ピチャッ、クチュ、ペロッ、ズゾゾ
「ん、んん・・・」
(あぁ、そんなところ汚いですよぉ・・・シャワーを浴びてないのでおしっこが・・・)
「ふぅ、こんなものだろう」
しばらくすると黒男さんは顔を放しました。
「次はこっちだ」
そう言いながらローターを取り出し膣内に入れました。
「んん・・・」
そしてバンドを私の太ももに巻き付けそこにローターのコントローラーを差し込みました。
「これで良しと」
そう言うと黒男さんはショーツを引き上げスマホを操作します。
すると私の股間につけられたローターが振動を始めました。
「ひゃあん!?」
突然の強い刺激に思わず声が出てしまいます。
「これで準備はできたな。」
そう言うと黒男さんは再度スマホを操作し振動を止めました。
「あと制服からこれに着替えろ」
と紙袋を渡されます、中にはブラウスとロングスカートそして帽子とファッションマスクが入っていました。
「これは?」
「変装だよ。ばれるといけないだろ、それにこれから行くところは大人の店だ。」
(そうですね、ばれたら大変なことになります。それと大人のお店ってどんなところでしょう?ちょっとワクワクします。)
私は指示された通りに服を脱ぎ、渡された服に着替え鏡で確認しました。
(これなら私とは解らないですね。普段こんな格好はしないので何だか大人の女性に見えてちょっと嬉しいかも・・・)
「あぁ、良く似合っているぞ」
「ありがとうございます」
そうして私たちはトイレを出て車に乗ると移動を始めました。
「悠貴、シートベルトをしておけよ」
「あ、はい」
私は指示に従いシートベルトをしました。
「よし、じゃあ出発する」
車は発進しました、景色を眺めていると繁華街を抜け郊外にある落ち着いた外観のお店でした。
(ここが大人のお店なんでしょうか?)
「ほら着いたぞ」
車を降りると黒男さんが入り口にいる男の人にカード見せて扉を開けてもらっていました。
黒男さんと一緒に扉を抜けエントランスに入りました。
(わぁ~綺麗なお花がいっぱいです)
(あ、あれって百合の花かなぁ)
(あ、あそこってガラス張りになっていますね)
(えっと、あそこはトイレかな)
(あぁ、あの奥に見える大きな扉は何でしょう)
あっちこっちを見回していますと黒男さんに声をかけられます。
「おい、何をきょろきょろとしているんだ」
「え、いえ、何でもありません」
(いけない、見惚れちゃっていたみたい)
「それとも何か気になるのか」
「あ、その、凄く素敵な場所なのでつい・・・」
「そうか、まぁ確かに良い所ではあるがな」
「えっと、それで今日はどうするんですか」
「今日はここでお前に必要なものを揃えに来たんだ。まずはここだ。」
と言いながら奥にある大きな扉の方へとむかいます。
(私に必要なもの?何でしょうか・・・)
黒男さんがドアを開けるとそこには・・・そこにある商品を見た私は顔が真っ赤になるのを感じました。
何とそこにはエッチな下着をつけたマネキン人形と下着が並んでいたのでした。
しかもそれはどれもが際どいデザインのものでした。
(うぅぅ恥ずかしくて直視できません。)
そう思って顔を背けると黒男さんが声をかけてきました。
「さてと、まずはブラジャーから選ぶぞ」
「えっと、えっと、えぇ!?そ、そんなの無理ですよぉ!」
「大丈夫だ、サイズさえ合っていれば問題無い」
「えっと、そういうことではなくって、えっと、その」
(ここにあるのはエッチで際どいものしかありません・・・私にはまだはやいですぅ。)
「これはどうだ?」
黒男さんが手に取って見せたのはスケスケで乳首が見えてしまうものです。
「ひゃああぁぁぁぁぁぁ!!!そんなのだめですよぉぉ!!」
私は思わず叫んでしまいました。
「そうか、まあお前には拒否権がないんだがな。お前に聞いたのは反応を楽しむためだ。」
と黒男さんは意地悪なことを言います。
「ほら、お前をエッチに飾ってやろう」
そして私の耳元へ顔を近づけると囁いて耳を舐めました。
「ひゃああん!?」
突然の刺激に私は思わず声を上げてしまいました。
「ふふふ、感じてるな」
「ふぁあ、ふぁ、ふぁい・・・」
私は何とか声を絞り出します。
「じゃあ次はショーツを選ぶぞ」
「ふぁ、ふぁい」
黒男さんは私が返事をするとショーツを選び始めました。
「これはどうだ?」
黒男さんが持ってきたショーツは割れ目のところに球が連なりそれで割れ目を隠すものでした。
「えっと、えっと、えっと、これはちょっとエッチすぎますよぉ」
(だってこれって、これって、こんなのでお股隠せるわけありません!それにエッチなところにあたって変な気分になりそうです。)
「いい反応だな、これは買いだな。」
「え、買うんですか?こんなにえっちなもの・・・」
(こんなにえっちなの着けたら私おかしくなっちゃいます・・・)
「もちろんだ、これくらい着てもらわないと困るぞ」
「え、ええええええ!!!」
「お前はこれから俺好みに変えられていくんだからな。」
「え、ええ、ええええええ!!!」
私は驚きの声をあげました。
「まあ、最初は抵抗するだろうがな」
「当たり前じゃないですか、恥ずかしいし、私まだ中学生なんですよ・・・」
と小声でつぶやきました。
「ベビードールも買うか」
と言いながら黒男さんが選んだのはレースがあしらわれたピンクのベビードールでした。
そうしてたくさんのエッチな下着を選ぶと会計を済ませました。
(ううう・・こんなたくさんのエッチな下着どうしよう・・・誰かにばれないようにしまわないと)
(でも、もしバレちゃったらどうなるんでしょう・・・)
そう考えるとゾクッとしました。
「次の売り場に向かうぞ。」
「あ、はい」
(そうだ、次は何をするんでしょうか)
そう思いながら黒男さんについて行きます。
「ここは大人のおもちゃの売り場だ」
そう言って二階に上がり扉を開けて中に入りました。
(大人のおもちゃてなんなんだろう?)
そう思って中に入るとそこは様々な商品が置いてありました。何に使うかわからないものから、男性器の形をした物もあったんです。
(大人のおもちゃてエッチに使う道具のことだったんだ・・・じゃあ大人のお店ってアダルトショップだったんですね。)
やっと私はそのことに気が付くのでした。
「さて、ここにある商品はお前にこれから使っていくものだ。」
「私に・・・使うんですか?」
「ああ、ローターはこの間教えたからまずはこれだ」
と言って黒男さんが手に取ったのは電気マッサージ器でした。
「これが何なのかはわかるな?」
「はい、わかります」
(確かマッサージとかに使われるものですよね)
「そう、これはこうやって使うんだよ」
そう言うと黒男さんは私の肩に当ててスイッチを入れました。
「ひゃあ!?」
「どうだ?」
「びりってしますぅぅぅ」
「そうだろう、だがな、こういう風に気持ち良くさせることもできる」
そう言いながら黒男さんは今度は股間へと当ててきました。
「ひゃあん!?」
「どうだ?」
「そ、そこ敏感な場所ですぅ・・・やめてくださぃ・・・ひゃああ!?」
「やめないぞ」
そう言われ私はさらに強く押し付けられました。
「ひゃああぁぁぁ!!」
私は声を上げて悶えてしまいました。
「次はここだ」
そう言って黒男さんは胸に電気マッサージ器を当てました。
「ひゃああぁぁ!!」
「ここが一番感じるようだな」
そう言って黒男さんは私の乳首に電気マッサージ器を押しつけました。
「ひゃあぁぁ!!だめぇ!だめですよぉぉ!ひゃああぁぁ!!」
「まあこうやって楽しむこともできる。」
と言い電気マッサージ器を離してくれました。
「ひゃあぁぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
私は息を整えます。
「次はこれだ」
と言いながら黒男さんは男性器を模したものを取り出しました。
「これは、知ってるか?」
「はい、なんとなくは」
(確か振動するオモチャですよね?)
「まあこれは後々説明するとしてだ、まだこれはお前には使わない。」
と言いながら黒男さと言いながら黒男さんは小さな球が連なっている物をを取り出しました。
「これは、知ってるか?」
「いいえ、知りません。」
(なんなんでしょうか?どう使うか全く想像もつかないです。)
「そうか、これはここの開発に使うんだ。」
そう黒男さんは言うとスカートの上からお尻の穴に指をあててきました。
「ひゃう!?」
「ここに入れるんだよ」
「ええええええ!!!!!」
私は驚きの声をあげました。
(お尻の穴をそんなことに使うなんて想像できません。)
私は不安になりました。
「まあ、最初からは使わないがな、段々とここでも気持ちよくなれるように開発してやる。」
「そうなんですか・・・」
と言いながら私はホッとしました。
(でもいつかは・・・)
そう思うと私は恥ずかしくなり顔が真っ赤になってしまいました。
「とりあえず今日買うのはこの辺だな。」
黒男さんは数点の商品をかごに入れ会計を済ませるとサービスカウンターに向かいます。
「今日買ったものを持って帰ると目立つだろう、宅配便で寮に荷物を送るといい。」
「わかりました」
そう言うと黒男さんは店員さんに話しかけました。
「すみません、これを宅配便で送ってください。」
そう言って黒男さんは買った商品の入った袋を渡しました。
「はい、かしこまりました。」
そう言って店員さんは商品を受け取り箱に詰めて発送手続きを始めました。
「これでよし、後は明日届くのを待つだろう。受け取りは気を付けるんだぞ。誰かに見つかったらスポンサーからだと言っておけ口裏は合わせてやる」
「はい、ありがとうございます」
そう言って私たちは店を出ました。
「さて、車に乗る前に準備をしないとな・・・」
そう言いながら黒男さんは助手席に防水シートをかけていきます。
「準備はできた、乗るんだ。」
「は、はいっ」
私は恐る恐る助手席に乗り込みました。
「これからこの前行ったところに行くが、それまで楽しませてやろう。」
黒男さんはそう言うとスマホを取り出し操作しました。
「さあ、楽しいドライブの始まりだ。」
と車が発信すると今まで膣内に入れていた事を忘れていたローターが振動しだしました。
「ひゃあぁぁ!?ひゃうぅん!?」
私は突然襲ってきた刺激に声を上げてしまいました。
「どうだ?ローターもなかなか良いだろう?」
「ひゃあぁぁ!!ひゃうぅぅ!!ひゃめへぇぇ!!」
私はローターの振動によって与えられる快感に耐えられず、体をビクビクと震わせながら悶えてします。
「どうだ?」
「ひゃあぁぁ!!だめぇ!だめですよぉぉ!!」
「まあいい、そのまま楽しんでいろ」
そう黒男さんは言いました。
私は悶えながらもなんとか耐えようとします。
しかし、ローターの刺激はどんどん強くなり、私の理性を奪ってゆきました。
「ひゃああぁぁ!!!」
(ダメです!もう我慢できません!)
そう思い私は黒男さんにお願いをしようとしました。
「ひゃああぁぁ!!ひゃめてくださぃぃ!!ひゃああぁぁ!!」
「なんだ?どうかしたのか?そんなに声を上げて」
「ひゃああぁぁ!!ひゃめてくださぃぃ!!ひゃああぁぁ!!」
「だから何をやめてほしいんだ?」
「ひゃああぁぁ!!ひゃん!!と、とめてくらさいぃぃ!!ああっ!!!!」
私が絶頂に達しそうになったその時、車は停車しました。
その衝撃で私はイってしまいました。
「ひゃあああああぁああんっっっっっっ!!!」
「おや、イッてしまったか」
「はあ・・・はあ・・・はい・・・」
「目的地まではあとちょっとだぞ。」
と言い車を発進させました
(まだ続けるんですか・・・)
私はそう思いながら、再び襲い来るであろうローターの刺激に備えました。
「ひゃああぁぁ!!」
しかし、今度はすぐには止まりませんでした。
(またすぐイクっ・・・)
そう思った瞬間、車の速度が落ちて行きました。
(え?)
そう思ってると車が停止しました。
「着いたぞ。」
「はい・・・ありがとうございます・・・」
(良かった・・・ようやく終わりました・・・)
私はホッとしながら車から降りました、すると太ももをつたい愛液が下に垂れていくのを感じました。
(ショーツとスカートのお尻の部分が愛液でびしょびしょです・・・)
そのことに気がついて助手席を見てみると防水シートには愛液が溜まっていました。
「ずいぶん気持ちよかったみたいだな。」
「それは・・・だって・・・」
「まあそんなことはどうでもいいだろう、ほら行くぞ。」
そう言って黒男さんは歩き出しました。
私も慌てて後を追います。
この前と同じように中に入りベッドルームへと向かいます。
ベッドルームに入ると黒男さんはビデオカメラをセットしていきます。
「まずは服を脱いでもらおうか。」
そう黒男さんが言ってきました。
「わかりました。」
私は着ていた服を一枚ずつ脱いでいきました。
(うう・・・恥ずかしいよぉ・・・)
そうして最後の下着を脱ぐ頃には恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染めていました。
そんな私の様子を見て黒男さんはニヤニヤと笑っています。
「それでは膣内に入れてるロータを自分で抜いて見せてみろ。」
「は、はい・・・」
私は言われた通りにゆっくりコードを引っ張りロータを抜いていきます。
「んんっ・・・」
そして少しずつ引き抜いていきます。
「あっ・・・」
「どうした、手が止まってるぞ?」
「はい・・・」
私は少しづつ引き抜き続けました。
「はぁ・・・んっ・・・」
「全部抜けたようだな。」
抜いたローターと割れ目の間に愛液の架け橋がかかります。
その様子を見て黒男さんは満足そうに頷きます。
「次は四つん這いになって尻をこっちに向けてくれ。」
「・・・はい」
私は言われたとおりに四つん這いになりました。
「前回は前の穴の開発の仕方を教えてやったから今回はこっちの穴の開発とやり方を教えてやる。」
と言いながら黒男さんはお尻の穴に指を滑らしていきました。
「ひゃっ!?」
突然の感触に驚き声を上げてしまいます。
(なんでそんなところ触るんですか!?)
私が戸惑っている間にも黒男さんは指を動かし続けてきます。
「んん・・・くぅん・・・」
(くすぐったいような変な感じです・・・)
私が感じている様子をみて黒男さんは言いました。
「ここを使うんだ、しっかりほぐさないと後で辛いからな。」
(使う?一体何に使うんでしょうか?)
私が疑問に思っている間に黒男さんの手は離れていき
「上半身をベッドにつけ尻を高く上げ両手で開きながら調教の挨拶をするんだ。」
と言われてしまいました。
(えっ!?それってつまりおしりの穴を見せながら挨拶しろってことですか?そんなの恥ずかしすぎますよぅ・・・)
しかし、逆らう訳には行きませんし、それになにより拒否権はありません。
私は言われるままに尻を向けて高く掲げた状態で頭を下げました挨拶を開始しました。
「今日はぁ・・・○年▽月□日・・・です・・・調教は二回目です。今日は私乙倉悠貴のお尻の穴を・・・開発してもらいます・・・」
(うぅ・・・こんな恥ずかしいこと言わないといけないなんてぇ・・・)
しかしそれでも続きがあります。
「どうか私にお尻の穴を使い方を教えてください・・・」
(これでいいですか?)
私がそう聞くと、しばらく間をおいてから返事が返ってきました。
「いいだろう、じゃあまず最初は浣腸からだ、風呂場に行くぞ」
そう言ってお風呂にビデオカメラと一緒に移動した私の目の前に小さなバケツが置かれました。
(これをお尻に入れるんですか・・・?)
そう考えているうちに私の体は持ち上げられお尻を突き上げる体勢にされました。
「それじゃあ入れるぞ」
そう言うと私のお尻の穴にチューブが差し込まれ冷たい液体が中に注ぎ込まれてきました。
「ひうっ!!」
突然のことに思わず悲鳴を上げてしまいますが、黒男さんは構わずにどんどん注入を続けます。
(これいつまで続くんでしょう・・・?もうお腹いっぱいですよ・・・)
そんなことを考えているとようやくお腹が一杯になったのかホースが抜かれました。
「うぐぅ・・・」
(苦しいぃ・・・早くトイレに行きたいよぉ・・・)
そんなことを考えていた時でした、急に強い便意を感じたのです。
(うそっ!!なんでいきなり!!)
そう思った時にはもう遅く、激しい腹痛と共に大量の下痢便が流れ出して来ました。
「ひゃああぁぁ!!出ちゃうぅぅ!!」
(いやぁぁぁぁぁ!!止まってぇぇ!!)
私は必死に排泄を止めようとしますが、一度決壊したダムを止めることは出来ず、私は床に汚物をぶちまけてしまいました。
(そんなぁ・・・こんなのひどいよぉぉ・・・)
あまりの恥ずかしさに私は泣きじゃくりましたが黒男さんは容赦なく撮影しながら次の指示を出してきました。
「もう一度浣腸による排便だ、今度は自分でやってもらうからな」
そう言われてしまった私は今度は自分で出すよう言われてしまいました。
仕方なく言われた通りにするしかありません。
(今度は自分で入れて出さなきゃいけないんですよね・・・頑張ります・・・)
私は覚悟を決めるとバケツの中にしゃがみ込みます。
そして、大きく息を吸い込むと浣腸を始めます。
(んぐっ・・・くっ・・・はぁはぁはぁ・・・んっ)
ゆっくりと時間をかけながら全て入れ終えると立ち上がります。
(んっ・・・んんっ・・・・)
そしてそのまま力み始めます。
(んっ・・んっ・・んっ・・んっ・・)
ですが中々上手く出せません。
(んっ・・・んんっ・・・んっ・・・んんっ!?)
すると突然お尻から何かが吹き出してくるような感覚に襲われました。
(えっ!?なに!?なんなの!?もしかしてまた!?)
そう思って慌ててお尻の穴に力を入れますがその努力も虚しく再び噴き出してきてしまいました。
(ああぁぁぁぁ!!!いやぁぁあ!!!!見ないでぇええぇええ!!撮らないで~!!!)
お尻から噴出してきたそれは勢いを増していき、まるで噴水のように吹き上がり続けました。
(だめぇっ!!止まらないぃぃいいい!!!)
私は泣きながらその光景を見ていることしかできませんでした。
しばらくしてようやく出し切った私はその場に崩れ落ちました。
(ううぅっ・・・ぐすっ・・・ひっく・・・)
もう何もかもがどうでも良いと思えるくらい惨めな気分です・・・。
そんな私の様子を見て満足そうな笑みを浮かべると黒男さんが話しかけてきました。
「どうだ?初めての浣腸の味は?」
「・・・最低です・・・」
「そうか、それなら良かった」
「・・・何がですか?」
「これからお前はもっと酷い目に遭うんだ、今のうちに慣れておいた方が良いだろう?」
「・・・どういうことですか?」
私が疑問に思っていると黒男さんはニヤリと笑いこう言いました。
「お前には今日から毎日浣腸をして貰う」
「・・・・・・・・・へっ!?」
一瞬何を言われたのか理解できずに呆然としてしまいましたが直ぐに我に返り叫びました。
「そっそんなこと出来るわけないじゃないですか!!」
「どうしてだ?」
「だってそんなのおかしいですよ!!」
「おかしくなんかないぞ、お前にとってはむしろ良いことじゃないか」
「どこがいいんですか!!」
「考えてもみろ、浣腸しないでアナル開発すると指にうんこがつくぞ」
「うっ・・・」
(確かにそれは嫌ですけど・・・)
「それにお前が我慢すればそれだけ早く調教が終わるんだぞ」
「うっ・・・」
(確かにそうですけど・・・)
「それともまだ俺に反抗するか?俺は別に構わないぞ?その場合はあの写真や今までの動画をネットにばらまくだけだ」
そう言われてしまってはもう私には何も言えません。
(うぅ・・・恥ずかしいけどやるしかないですよね・・・?)
出し便はシャワーで排水口に流しベッドルームへと移動します。
「それじゃあ始めるか、まずは四つん這いになれ」
言われた通りの姿勢になると黒男さんはお尻の穴を覗き込みます。
「ふむ、ちゃんと綺麗になっているようだな、それじゃ最初のうちは頃はこのローションを使え」
と言いながらお尻の穴にローションを塗っていきます。
ヌルッとした感触に思わず声が出てしまいます。
「ひゃあっ!!なんですかこれぇ!!」
「ただの潤滑剤だ気にするな、最初は小指とかで入り口から解していくんだ。」
そう言いながら黒男さんはお尻の穴に指を入れてきました。
「んっ!!」
「ほら入っただろ?最初は指一本から始めろ、慣れてきたら少しずつ本数を増やしていくんだ」
そう説明しながらゆっくりと指を動かされます。
「んっ・・・ふっ・・んっ・・・」
最初は異物感しか感じませんでしたが徐々に慣れ始めてきました。
しばらく続けていると少し余裕が出てきました。
(なんだか変な気分ですね、お腹の中を触られているみたいです・・・)
そんなことを考えていると不意にお腹の中の指が曲げられました。
その瞬間今まで感じたことのない感覚が全身を駆け巡りました。
(なに!?今の!?)
突然のことに混乱していると黒男さんが声をかけてきます。
「どうした?痛かったか?」
「いっいえ・・・痛くはないんですけど・・・なにか変でした・・・」
私がそう言うと黒男さんはニヤッと笑って続けます。
「そうか、そこが前立腺だ。その辺をゆっくりと慣らしていけばいい」
そう言いながらゆっくりと指を動かしていきます。
それから暫くの間じっくりと時間をかけて拡張されていきました。
「それじゃそろそろ自分でやってみろ。」
黒男さんに言われて私は自分のお尻の穴へ手を伸ばします。
恐る恐る人差し指を入れてみると思ったよりすんなり入りました。
(これなら大丈夫かな・・・?)
そのまま奥まで押し込んでいき第二関節まで入るようになりました。
(ここからどうしよう・・・とりあえず動かしてみようかな?)
そう思い軽く抜き差ししてみるとそれだけで気持ちよくなってきました。
(んんっ♡気持ちいいかも・・・)
そのまま続けてみるのですが、やはり何か物足りません・・・。
そんな時ふとある考えが浮かびました。
(そうだ!さっきのところ触ってみたらどうかな?)
そう思い先程の場所を探してみますが中々見つかりません・・・。
(あれぇ~?確かこの辺だったはずなんだけどなぁ~?)
そうやって探っているうちに指がどこかに触れてしまいました。
(ひゃうん!!何いまのぉ~!!)
「あん・・・」
先程とは比べものにならない程の快感が襲ってきて思わず声が出てしまいました。
それと同時に割れ目からは愛液が垂れてきてシーツにシミを作っていました。
(うそっ!!なんでっ!!こんなの知らないっ!!)
初めて感じる快感に戸惑いながらも必死に耐えていると、再びその場所を見つけ出してしまいました。
(あぁん♡またきたぁ~♡♡)
あまりの気持ちよさに腰が浮いてしまいます。
(もう無理ぃ♡♡♡我慢できないよぉ♡♡♡♡)
我慢出来なくなった私は一心不乱に指を動かし始めました。
(あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡)
部屋には私の喘ぎ声とクチュクチュという水音だけが鳴り響いています。
(イクゥウウッ♡♡♡♡♡イッちゃうぅうううううぅぅううぅううぅぅぅうぅううぅぅうぅうぅうう!!!!!!!!!!!!)
絶頂に達した私の体はビクビクと痙攣していました。
(はぁ・・・はぁ・・・すごい・・・お尻の穴ってこんな気持ちよかったんだ・・・)
「どうやらしっかりとやり方を覚えたみたいだな。」
黒男さんがそう言いました。
「それじゃあ、そろそろいい時間だからシャワーを浴びて晩御飯を食べて寮の近くまで送ってやる。あとこのローションは持って帰るといい。」
そう言って黒男さんはローションを取り出し渡してくれました。
シャワーを浴びた後は、ファミレスでご飯を食べながら今日あったことや学校のことを話しながら過ごします。
そして食べ終わる頃にはいつもと夜の7時になっちゃいました。
「それじゃあそろそろ行くぞ」
「はい!わかりました!」
そうして車に乗って寮の近くへと向かいます。
「あまり近くまで行くとばれてしまうからこの辺までだな、気をつけて帰れよ。」
「はい!今日はありがとうございました!!」
「おう、じゃあまた明日な」
「はいっ!それでは失礼します!!」
そういって私は帰路につきました。
(ふぅ・・・やっと帰ってこれた・・・)
部屋に戻った後、ベッドに倒れこみます。
(それにしてもすごかったなぁ・・・あんな感覚はじめてだった・・・)
(それに、まさか自分があんなにえっちだったなんて・・・)
(これから毎日あんな風になっちゃうのかな・・・?)
(でも・・・)
(すっごく気持ち良かったなぁ・・・♡♡)
こうして私はだんだんと深みにはまっていくのでした。
それから一か月が経ちました、その間黒男さんに直接会うことはありませんでしたが、毎日の朝晩の指示は続いていました。
内容はほぼ一緒だったのですが朝はたいてい服やスカートを捲って下着を見せながらの自撮り写真の送信、晩はオナニーとアナルオナニーとディルドーを使ったフェラチオの練習の動画を撮ってからの送信することでした。
(最初は嫌々だったのに今では物足りなさを感じています・・・黒男さんそろそろ直接会って新しいこと教えてほしいな~・・・)
そんなことを考えていたある日のことです。
事務所から今度の連休に黒男さんの会社と連携して5泊6日の合宿をやることになったそうです。
場所とスタッフは黒男さんの会社が手配してくれるとのことで参加希望なら申請をして下さいとミーティングの席で言われました。
(やったー!!これで黒男さんに色々と教えてもらえるんだ!)
私はすぐに参加します!と答えました。
次の日、私は早速申し込みをしました。
「えっと・・・名前は乙倉悠貴・・・と・・・」
そうやって書類を書いていると後ろから声をかけられました。
「あれ?悠貴ちゃんじゃないですか」
声をかけてきたのは白菊ほたるちゃんでした。
「ほたるちゃんも参加するんですか?」
「はい、そのつもりですよ」
「合宿楽しみですね。」
「そうですね・・・悠貴ちゃんは合宿の準備どうします?・・・」
「準備ですか?一応足りないものを買いに行くぐらいです。」
「そうなんですね。」
「はい、それよりもほたるちゃんはどうなんですか?」
「私は今あるもので十分です・・・。」
「そうなんですね。」
「はい・・・。」
「「・・・」」
「それじゃあ、またあとで会いましょう。」
「はい、またあとで。」
そういって私たちは別れました。
(なんだろ、少し元気がなかったような気がするけど大丈夫なのかな)
私は心配になりましたが、きっと気のせいでしょうと思い気にしない事にしました。
そうして、あっという間に出発当日を迎えました。
集合場所は事務所の会議室です。
部屋に入るとすでに何人か参加者が来ていました。
実は黒男さんからのメールで知ったことなのですが参加者の何人かは私と同じように黒男さんの同僚に調教されているそうです。
(多分ほたるちゃんが元気なかったのはそのせいだったのかも?あとは誰だろう?)
そう思いながら挨拶を済ませると荷物を部屋の隅に置いて他の人を待ちます。
10分後くらいに最後の人が来ました。
「おはよう諸君、今日から待ちに待った合宿だ。各々しっかりとレベルアップに励んでくれ。」
そう言って簡単な挨拶をしてバスに乗り出発となりました。
目的地までは大体1時間ほどかかるようです。
(どんな所なんだろう楽しみだなぁ・・・)
1時間後・・・ バスが止まり外を見ると山の中の駐車場に着いていました。
大きな建物が3棟あり、ここが今回の合宿先みたいです、スタッフの方の指示に従って各自荷物を持って移動することになりました。
(わぁ~・・・すごい景色・・・それに空気がおいしい・・・)
辺りを見渡すと綺麗な緑に囲まれた自然豊かな場所でした。
(こんなところに泊まるんだぁ~・・・なんだかわくわくしてきたかも♪)
そんなことを考えているうちにみんな集まってきました。
「それでは皆さん揃いましたね、まず建物の説明をします。宿泊棟であるA棟・B棟お風呂は内湯とそれぞれの棟に大浴場の温泉があります、食堂やレッスン施設などがあるC棟となっています。これからの予定ですがまずはA班B班に分かれて部屋に案内しますね。A班はこの棟B班はあちらの棟になります。そのあと昼食を取りますのでそれまでは自由行動になります。昼食後は基礎トレーニングになります。夕食後も自由時間になりますが夜8時以降各棟の入口は閉まります、気をつけてください。自由時間はあまり遠くへ行かないこと、何かあったらスタッフに連絡してください。それでは解散です。」
そう言われて私は自分の部屋に案内されました。
部屋に着いて一息ついているとドアがノックされました。
コンコンッ
「はいどうぞ~」
ガチャリと音を立てて扉が開きました。そこには見知った顔がありました。
「あ、ほたるちゃん!」
「こんにちは悠貴ちゃん・・・」
入ってきたのは先ほど別れたばかりの白菊ほたるちゃんでした。
どうやら私の隣の部屋だったみたいです。
「えへへ、よろしくお願いしますねっ」
そういってお互いに笑い合いました。
その後しばらく二人でおしゃべりをしているとお昼の時間になったみたいでスタッフが呼びに来てくれました。
私とほたるちゃんは一緒に食堂へ向かいました。
今日のメニューはカレーライスでした。
(ん~♪おいひい~~~♡合宿だからもっとこう栄養バランスとか考えた食事なのかと思ってた・・・)
(もぐもぐ・・・)
(あれ?ほたるちゃん?どうしたんだろう?)
私はさっきからスプーンを持ったまま固まってるほたるちゃんに声をかけます。
「あの・・・大丈夫ですか?」
「・・・え?あっ・・・ごめんなさい・・・ちょっと考えごとをしてて・・・」
(本当に大丈夫かなぁ・・・?)
そんなことを考えつつ食べているといつの間にか食べ終わってしまいました。
(うぅ・・・もうちょっと味わって食べたかったなぁ・・・)
そう思っているとちょうどお昼休みが終わりに近づき、私達は部屋に戻りました。
午後からはボイストレーニングが始まりました。内容は主に歌に関するものでしたが、初めての経験だったのですごく楽しい時間でした。
途中休憩を挟んで夕方まで練習が続きました。
その後は夕食を食べ、お風呂に入りました。
(ふぅ~~~気持ちいい~~~~♡♡♡内湯もあったけどやっぱり大きなお風呂はいいですね〜)
やはり天然温泉だけあってとっても気持ちよかったです!疲れもすっかり取れてしまいました!!
お風呂から部屋に戻ると黒男さんが訪ねてきました。
そして班分けの基準を教えてくれたのです。
「A班は調教されている者B班は調教されていない者だ、つまりA班はアイドル合宿と調教合宿が一緒になってる形だな。夜8時以降扉が閉まるのは万が一にもB班の者たちにばれないようにする為だ。だからスタッフはほとんどうちの配下だ、数名ついてきてる事務所員はこちらの内通者か調教された者だな。」
A班は調教されている人が集められた班、B班は調教されてない人が集められた班ということらしいです。
「だから8時以降は調教中の場面に出くわすかもな、場合によってはお前も見られる事もあるかもな。」
そう言ってニヤリと笑みを浮かべます。
「えぇ!?そんなの恥ずかしいですよぉ!!」
そう言うとさらに楽しそうな顔になって言いました。
「まぁその時は諦めろ」と……
(うぅ……そんなぁ……私、恥ずかしいところ見られたら……)
そう思うと顔が熱くなりました
「それじゃ練習の成果を見せてもらおうか」
そう言って黒男さんはビデオカメラをセットしてからベッドに腰を掛けました。
まずは挨拶からでしたね。
「こんばんは、悠貴です。今日×月◇日から調教合宿に来ています。これから今までの練習の成果を黒男さんにテストしてもらいます。次なるステップに進む調教をしていただきます。それでは成果を披露していきます。」
そういって私はまず服を脱ぎ始めました。
「まずは下着姿からです。今日の下着はエッチなものではないですがこの水色のショーツは私のお気に入りです。」
そういってショーツを見せつけるようにゆっくりとスカートを脱いでいきます。
「次に上着を脱いでブラジャーになります。このブラはショーツとお揃いです」
次はブラウスを脱いでゆきます。その度に私の白い肌が露わになり、下着が見え隠れします。
「それでは脱いだ服は畳んで置いておきます。それでは今から全裸になります」
私はそういって全てを脱いで一糸纏わない姿になりました。
「これが今の私です。」
私はそういって両手を頭の後ろで組むと割れ目を見せ付けるようなポーズを取りました。
「さて、ここからが本番です。まずはフェラチオ奉仕からです。」
(えっと・・・確か最初は・・・)
そう思い出しながら黒男さんのズボンに手をかけます。ベルトを外してチャックを下げ、パンツと一緒に脱がせていくとボロンッと大きなものが飛び出します。
顔を近づけて匂いを嗅ぎます。
(うっ・・・変な匂いがする・・・でもなんだか癖になるというか・・・嗅いでると頭がぼーっとしてくる・・・)
(すんすん・・・すぅ~~~はぁ~~~~・・・んっ・・・なんか濡れてきちゃった・・・はっ・・・いけない・・・今は成果のお披露目中なんだからちゃんとしないと・・・)
「それでは奉仕を始めます、どうかお愉しみください。」
四つん這いになりビデオカメラにお尻を向けフェラチオ奉仕を始めます。
(きっとカメラには愛液が垂れる割れ目とお尻の穴がはっきりと映っているんですょうね)
そう思いながら舌を使って亀頭を舐め回したり裏筋に沿って舌を這わせたりしました。
(あむっ♡ちゅるるっ♡れろっ♡ぺちゃっ♡じゅるるっ♡ちゅっ♡れるっ♡んくっ♡ぷあっ♡はぁっ♡)
そうして一通り舐め終わると今度は咥え込んで顔を前後に動かしながら吸い付きました。
(ディルドーで練習していてよかったです。奥まで咥えることができるようになりました。)
そうやってしばらくしゃぶっていると射精感が込み上げてきたのか、ビクビクッと脈打ちはじめました。
(あっ♡出そうですか?いいですよ♡出しても♡)
ドピュッドピューッビュルルルーッ♡ビューッ♡ビューッ♡ドクンドクンッ♡ゴクッゴクップハァー♡(あっ♡♡いっぱい出た♡♡♡苦いけど美味しい♡♡♡)
「んんっ!んんーっ!ごくっごくん♡ふぅ~ご馳走様でした♡」
そう言って飲み干したことを証明するために口を開けて見せます。すると黒男さんが頭を撫でてくれるのでとても幸せな気分になれます。
「次はオナニーを披露します。」
そう言ってカメラに向かいながらM字開脚をし割れ目を拡げクリトリスを弄り始めます。
「あんっ♡ああっ♡ひゃうんっ♡あぁ〜〜〜〜♡♡♡」
しばらくすると絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでも手を止めずさらに激しく弄ります。
「イったばかりで敏感になっているクリを更に刺激することで更なる快感を得ることができます」
そう言いながらさらに強く抓ったり押し潰したりして絶頂に達します。そして潮を吹きだしてしまうのです。そのままベッドに倒れ込みました。そして息を整えてから次のステップに進みます。
「次はアナルオナニーをする為に浣腸をしお腹の中を綺麗にします。
」
浣腸の為にお風呂場へとカメラを持った黒男さんと移動します。
浴槽に腰かけ浣腸の準備をしてからカメラの方に向き
「これから浣腸をします、排便シーンはお見苦しいかもしれませんがご覧ください。」
そういってお尻の穴が見えるように足を開きました。その状態で浣腸を手に取り浣腸液を注入していきます。徐々にお腹が膨れてゆき、やがて限界を迎えてしまいます。
「これから浣腸排便します、ご覧ください。」
そういって一気に力を入れて排泄を行います。ブバッという音と共に大量の液体が吹き出してきました。それと同時に強烈な排便による快感が襲いかかってきます。あまりの快感に割れ目から愛液が出てきてしまいました。それからしばらくしてようやく全部出し切りました。ですがまだ終わりではありません、最後にもう一度浣腸を入れてから出てくる物が綺麗になったのを確認してから出した物をシャワーで流して終了です。
こうして一連の流れが終わりました。その後はお風呂に入り身体を清めます。そして体を洗い終えたらベッドルームに戻り、撮影を再開します。
「お待たせしました、続きの撮影を開始いたします。先ほどもお伝えしたように私は今全裸でベッドの上にいます。このあと何をするかと言うとアナルオナニーです。」
私はそう言うとゆっくりと指を沈めていきました。最初は一本だけ入れるのですがすぐに二本目を追加して二本の指でピストン運動を繰り返します。時折指を曲げたりして穴を広げることも忘れません。
ゆっくりと引き抜きまた入れてを繰り返していきます。そして指を曲げ前立腺に当たった瞬間、私は絶頂を迎えていました。
「はぁんっっっ!!イクゥーーーーーーーー!!!♡♡♡♡♡」
プシャァァァァーーーーーーーーーーーーッ!!!!
ジョロロッチョロチョロ……
盛大に潮吹きをしながら達した私の体は痙攣しています。
「調教の成果はいかがでしょうか?ご満悦頂けましたか?」
そう聞くと満足してくれたようで笑顔で頷いてくれました。それを見て私も嬉しくなります。
(これからも頑張りますね♪)
「練習の成果がよく出来ているな、ご褒美をやろう」
黒男さんはそう言うと私に首輪を付けアナルオナニーでほぐれたお尻の穴に何かを挿入してきました。
「これで立派な雌犬の完成だな、悠貴鏡を見てみろ。」
そう言われて姿見の前に立つとそこにはお尻には尻尾がついていて動く度にフリフリと揺れています。その姿はまるで本物のワンちゃんのように見えます。その姿を見ているとなんだか興奮してきてしまい股間が湿ってきているのがわかります。そんな時黒男さんから指示が出されました。
「まずは四つん這いになって散歩にいくぞ。」
四つん這いになるとリードを着けられて引っ張られるように歩きます。そうして部屋を出ると隣のドアが開き四つん這いになったほたるちゃんと男の人が出てきました。
ほたるちゃんも私と同じようにリードを着けられていますが恰好は違いました。
まずは私より豊かな胸乳首にはピアスが付けられていて小さな分銅がぶら下がっています、割れ目にもピアスが施されていてクリトリスにはローターが押し付けられていました。そして割れ目からは愛液が滴っています、お尻は猫の尻尾がつけられていました。
「黒男さんその娘があなたが躾ている娘なんですね。
俺は黒男さんの部下でほたるの飼い主の平野忠という者だ、よろしく頼む。それとほたる黒男さんに挨拶しなさい。」
そう言われるとほたるちゃんは自己紹介を始めました。
「黒男様・・・初めまして・・・♡ご主人様に飼われている雌猫の白菊ほたる・・・と申します・・・♡好きなプレイは・・・おしっこをすること、嫌いなものは・・・ありません♡最近はおまんこを弄られるのが一番好きです・・・♡悠貴ちゃんとは同い年ですが・・・処女を卒業しており・・・雌としては先輩になります・・・よろしくお願いします♡」
そう言いながら自分の性癖まで暴露してしまいました。
(ほたるちゃんすごい格好です、それにもう処女じゃないなんて・・・)
そう思っていると
「ほら、悠貴も挨拶しなさい。」
と言われてしまったので慌てて挨拶をすることにしました。
「忠さん、あっあのっ!乙倉悠貴ですっ!まだ黒男さんに躾られ始めて間がないので好きなプレイも嫌いなプレイもまだわかりません、まだ処女です、よろしくお願いします。」
そう言って挨拶をすると頭を撫でられたので嬉しくて思わず笑顔になってしまいました。
「黒男さんはどちらまで?」
忠さんが聞いてきます。
「ああ、中庭まで散歩だな。」
この建物は中央が吹き抜けになっていて庭があるんです。
「ご一緒させていただいて宜しいですか?」
すると黒男さんがこう言いました。
「構わんよ、むしろ歓迎しよう。」
するとほたるちゃんがこう言います。
「ありがとうございます・・・では行きましょうか♪」
私たちは揃って中庭に向かいます。
それから少し歩くと目的の場所に着いたようでした。そこは広く芝生が敷かれベンチや花壇がありとても綺麗な場所でした。
周りを見渡すとベンチでセックスをしている人達がいました、目を逸らそうとしましたがよく見知った人だと気がつきました。
(あれはちひろさん?・・・なんで・・・)
ベンチでケモノのように交わっていたのは私のよく知る事務員の千川ちひろさんだったんです。
「彼女か、ちひろはお前達の大先輩で内通者でもあり、我社所属の性奴隷でもあるんだよ、様々な情報や盗撮写真の幾つかは彼女の提供だよ。」
と私の視線に気がついた黒男さんは教えてくれました。
(まさかちひろさんが手引をしていたなんて・・・)
そう思うと何故か胸が高鳴り体が火照ってくるのを感じてしまいます。そしてそれと同時に何か大事な物を失ったような喪失感を感じるのでした。
「さて、そろそろ始めるとしよう。」
そう言うと私の首輪についた鎖を引っ張りながら歩かせ始めます。私は四つ這いのままついていきます。大きな木のそばまで来ると
「片足を上げて犬のように木に向かってションベンをするんだ。」
と言われます。恥ずかしいけれど言われた通りにします。そして犬のような格好で片足を上げ。そして股間に力を入れます。
チョロチョロチョロチョロ……
ジョボジョボジョボジョボ……
最初はゆっくり出ていたおしっこがだんだん勢いを増していってやがて噴水のように激しく噴き出してきました。
隣をみるとほたるちゃんが同じように放尿していました。それを見て私も負けじと出し続けます。
そうしておしっこを出し終えると今度は四つん這いになりお尻を高く上げて尻尾を振るように言われました。言われたとおりにする私達を忠さんと黒男さんがはビデオカメラで撮影しています。すごく恥ずかしかったけど逆らうことはできません、そうしてしばらく撮影されていると忠さんから提案がありました。
「黒男さん、ほたるを抱いてもらえませんか?たまには他の男に抱かれているほたるがみたいので」
そう言われてほたるちゃんは顔を真っ赤にしながら黒男さんを見つめます。
「ふむ、いいだろう。ほたるこっちに来なさい。」
そう言われたほたるちゃんは一瞬躊躇いましたが抱きついていきました。
「ベンチまで移動するぞ。」
そう言われて移動した黒男さんはベンチに腰掛けると私に命令しました。
「悠貴、俺のを勃起させろ。」
そう言われたので恐る恐るズボンに手をかけチャックを開けてパンツをずらし黒男さんのおチンチンを取り出しました。
(だんだんと黒男さんのおチンチンが愛おしく思えてきます。)
そう思いながら顔を近づけ匂いを嗅ぎます、蒸れた汗の匂いの中に雄の匂いが混じりあい不思議な匂いがしました。
(これ匂いを嗅いでいくと子宮が熱くなります・・・)
そう思いながらおチンチンに舌を這わせていきます。
先っぽを舐めたり裏筋に沿って舐め上げたりしていると段々と大きく硬くなってきました。
(大きくなってきましたね・・・)
「黒男さん準備が完了しました。」
「ほたる、背面座位で自分で挿れるんだ。」
そう指示されるとほたるちゃんは恥ずかしそうにしながらも頷いてゆっくりと腰を下ろしていきます。
ズブブッ ニュルッヌプンッ
「んふぅ・・・」
全部入ったようです。
そのまま腰を上下に動かしていくほたるちゃん。その度に結合部から愛液が飛び散り水音が響いています。
その光景を見て私は思わず唾を飲み込んでしまいました。
「悠貴、ほたるのクリトリスを舐めてやれ」
そんな私に気づいたのか黒男さんがほたるちゃんの乳首をいじりながら声をかけてきました。
言われるままに私はしゃがみ込みほたるちゃんのクリトリスを口に含みました。
チュウウウッ チュパッレロォー ペロペロピチャピチャグチョクチャクチュッ
「あっ♡ダメぇ♡そこは弱いのぉ♡」
そう言うとビクビクっと体を震わせ絶頂を迎えてしまいました。しかしそれでも動きを止めることなく腰を動かし続けていました。
そしてついに限界に達したのでしょう、体を仰け反らせ痙攣させながら潮を吹き出し私の顔にかかってきます。
(熱い・・・ほたるちゃん・・・イッチャたんだ。)
そんなことを思いながら顔にかかった液体を指ですくい口に含むと独特の味がしました。その味と香りは私を興奮させるには十分でした。
それでも黒男さんはほたるちゃんがイッタ後でもほたるちゃんを攻めています。
(凄い・・・あんなに激しく突かれてる・・・)
そう思いつつも私の体は自然と動いてしまいます。そして気づけば私もほたるちゃんのクリトリスを舐めながら自分の割れ目を弄っていました。
(あぁ・・・すごいぃ・・・)
黒男さんが射精に向かって激しく突き上げていくたびにほたるちゃんの乳首が揺れ、それに合わせるかのようにほたるちゃんの割れ目からはいやらしい汁が溢れ出ていきます。そうしてとうとうその瞬間が訪れました。
「ほたる中に出すぞ。いいな。」
「ください・・・私の中に・・・ザーメンをください・・・。」
ドピュッドピュールルルービュクッビュービュルルルーゴポポッ!! 大量のザーメンが注ぎ込まれます、それと同時にほたるちゃんも絶頂を迎えてしまいました。
「あひぃいいいっ!!」
ビクンビクンビクゥン プシャァアアアァァアアアアアーーーーーー!!!
ほたるちゃんはあまりの快感に失禁してしまいおしっこを漏らしてしまい私の顔に振りそいでくるのでした。
ほたるちゃんの膣内に大量に注ぎこまれて行き子宮に入りきらなかったザーメンが溢れ出てきました。
(もったいない・・・)
溢れ出たザーメンを残さず舐めとっていきます。
するとそんな光景を見ていた黒男さんはおチンチンをほたるちゃんの中から抜き取りました。
栓を失った膣口からはドロドロのザーメンが流れ出し地面に水溜りを作っていきました。
(勿体ないです・・・。)
そう思いながら私は四つん這いになり黒男さんのおチンチンを咥え尿道に残っているザーメンを吸い出し綺麗にしていきます。
ヂュウウーッ ズゾッズゾッズゾッズズッズズズズズズズズズズズズッ!!!
吸い出し終わると黒男さんが私に言いました。
「ほたるのマンコもきれいにしてやれ。」
そういわれたとたん私はほたるちゃんの割れ目に吸い付き膣内から溢れるザーメンを啜り飲み込んでいきます。
(苦い・・・けどおいしい・・・もっと飲みたい。)
そんな事を考えながら一心不乱に啜り続けます。
「いい動画が撮れた、ほたる黒男さんに抱かれてどうだった?」
そう言いながら忠さんはビデオカメラを片手に近寄ってきました。
「はい・・・・とても気持ちよかった・・・です。ありがとうございます・・・ご主人様のおかげですね・・・黒男さんもありがとうございました・・・」
そう言ってほたるちゃんは絶頂の余韻に浸りながら忠さんに感謝を伝えています。
「そうか良かったな、黒男さんもありがとうございました。ほたるご褒美に部屋に戻って抱いてやる。」
「はいっ・・・よろしく・・・お願いします・・・」
そんな会話をしながら二人は部屋に戻って行きました。
「俺たちも部屋に戻るか。」
黒男さんがそう言うと私たちは部屋に帰りました。
「さて、今日はどんなプレイをしようか。」
部屋に入るなり黒男さんが聞いてきます。
「あの、お願いがあります。」
「なんだ?言ってみろ。」
「えっと・・・その・・・おチンチンをしゃぶらせてもらえませんか?・・・駄目ですか?」
「ふむ、いいだろう。やってみろ。」
そう言われたので私はズボンのチャックを下ろしパンツをずらし出てきた黒男さんのおチンチンを口に含みました。
(大きい・・・顎外れちゃいそう・・・)
そう思っていても私の体は正直なのか勝手に舌を動かしてしまいます。
(すごい・・・どんどん大きくなってきてる・・・。)
おチンチンの先っぽからは先走り汁が出ていましたが気にせずしゃぶり続けていますといきなり頭を掴まれ喉奥まで突っ込まれてしまいました。そしてそのまま口の中に大量のザーメンが吐き出されていきます。
(熱い・・・量も多い・・・)
そう思いながら必死に飲み込み続けていきます。
そしてようやく全てを飲み終えることができました。
「ふぅー出した出した。どうだった俺の味は?」
「・・・おいしかったです。」
少し間を開けて答えると満足したのか頭を撫でながら褒めてくれました。
「よし、じゃあベッドに行こうか。おマンコとアナルどっちで気持ちよくなりたい?」
「どっちもしたいです・・・。」
私が恥ずかしそうに言うと黒男さんは嬉しそうに笑います。
「いいぞ、両方してやるからな。」
そうして私はベッドの上に寝転びます。すると黒男さんはまず胸を弄ってくれます。優しく揉んだかと思うと乳首を摘まんで引っ張ったりと様々な方法で刺激を与えてきてくれます。そうしてしばらく弄られていると段々と乳首が立ってきてしまいます。すると今度は乳首を口に含んで舌で転がしたり甘噛みしたりします。その度に私は喘ぎ声を出してしまいそれが恥ずかしくて手で口を押えていると黒男さんが私の手をどかしてキスをしてきました。舌を絡め合い歯茎の裏を舐め回されていきます。そうしてキスをしていると次第に体が熱くなり秘部が濡れてきてしまうのが分かります。キスが終わると黒男さんが耳元で囁きかけてきました。
「もう準備万端みたいだな。それじゃあまずはこっちからいくぞ。」
そういうと黒男さんは私をうつ伏せにしてお尻を持ち上げるような体勢を取らせてきます。
「いやぁ・・・恥ずかしいですよぉ・・・」
そう呟くも黒男さんは気にした様子はなく割れ目を指で広げてきたりしています。
「綺麗なピンク色をしているじゃないか、それにヒクついているぞ。見られて感じているんだな。」
そう言われてしまうと恥ずかしさで顔が真っ赤になってしまいます。
「恥ずかしがらなくてもいいんだぞ、俺は素直な子が大好きだからな。」
そう言いながら指で割れ目を撫で上げていき、クリトリスに触れられると思わず声が出てしまいます。
「んっ・・・そこぉ・・だめぇ・・・」
そう言いつつ逃げようとしても黒男さんに腰を捕まれているため逃げることはできませんでした。
「ダメじゃないだろ、こんなに濡らしておいて何がダメだって言うんだ?」
そう言いながらさらに強く擦ってくると強い快感に襲われていきました。
(だめ・・・これ以上されたらおかしくなっちゃう・・・。)
そう思いながら何とか耐えようとしましたが、そんな抵抗も虚しく絶頂を迎えてしまい潮を吹き出してしまいました。
(イっちゃった・・・。)
あまりの快感に放心状態になっていると黒男さんが声をかけてきました。
「次はアナルの方を責めてやるからな、四つん這いになって尻をこっちに突き出せ。」
そう言われたので私は言われた通りにお尻に入っていた尻尾を抜き四つん這いになるとお尻の穴が見えるように両手で広げてみせます。
すると黒男さんがゆっくりと指を入れてきました。最初は一本だけだったのですが徐々に二本と増えていき最終的には三本まで入るようになりました。
「これだけ入るようだったらアナルビーズをつかってもいいな。」
そう言うと私のお尻から指を抜き代わりにアナルビーズを入れ始めました。一つ入れるたびに声が漏れてしまいます。そして最後の一個が入る頃には私は完全に蕩けてしまっていました。「全部入ったな、それじゃ抜くぞ。」
そう言うと一気に引き抜かれ私はまた絶頂を迎えてしまいました。その後も休む間もなく責め続けられていき何度もイカされました。
しばらくしてやっと終わった頃はもうへとへとになってしまっていました。
「体力的にもそろそろきついか、明日のトレーニングもあることだしこの辺にするか。」
そう言う黒男さんと一緒にお風呂場に行き、一緒にお風呂に入ります。
(最初は嫌々だったのに今では黒男さんと一緒にいると幸せ・・・)
黒男さんの足の間に納まりながら背中を黒男さんにもたれ掛かります。
そうすると後ろから抱きしめてくれるのが嬉しくてつい甘えてしまいました。
「どうした?今日はやけに甘えん坊だな?」
そんな事を言われながらも頭を撫でてくれてとても幸せな気分になりました。
(ああ・・・もっと甘えたいなぁ・・・)
そんな事を考えていましたが不意にお尻に固いものを感じました。
(これってもしかして・・・)
そう思いながら振り向くとそこにはギンギンになったペニスがありました。
それを認識した瞬間子宮が疼き出し愛液が溢れてくるのが分かりました。
それを見た黒男さんはニヤリと笑うと私に見せつけるように扱き出しました。
「寝る前にそのままだと大変だと思いますのでご奉仕してもよろしいでしょうか?」
私が聞くと彼は頷いてくれました。それを確認すると私は彼の足元に跪きフェラを始めました。
まずは先端部分を口に含み舌で亀頭を舐め回していきます。そうして唾液まみれにした所で咥え込み上下に頭を動かします
。ある程度したら一度口から離し今度は玉の部分を口に含み優しく舐め回します。一通り舐めたところで再び口に含み今度は激しく吸い付きます。
そうしてしばらく続けていると限界を迎えたのか口の中に大量のザーメンを吐き出され、私は出されたものを零さないように全て飲み干し尿道に残ったものも吸い上げると口を離して見せました。
すると頭を撫でられるので嬉しくなって思わず抱きついてしまいました。
「黒男さん、私のご奉仕はいかがだったでしょうか?」
そう聞くと黒男さんが褒めてくれます。
「上出来だったぞ、偉いぞ。」
そう言って撫でてもらうとそれだけで気持ちよくなっちゃいます。
その後体を綺麗にした後ベッドに向かい裸のまま布団の中に入り一緒に眠ります。
こうして一日が終わり次の日を迎えます。
朝起きると黒男さんに腕枕をされて、私は思わず黒男さんの匂いを嗅いでいました。
すると目を覚ました黒男さんがキスをしてきました。私もそれに応えるようにして舌を絡ませ合います。暫くして唇が離れると二人の間に銀色の橋がかかりました。それが切れると同時に黒男さんが言います。
「おはよう、よく眠れたか?」
「はい、ぐっすりでしたっ!」
笑顔で答えると頭を撫でてくれるのでそれが心地よくてついウトウトしてしまいそうです。
「そろそろ朝食の時間だ食堂に向かうか。その前に悠貴が服を着るところをじっくり見せてくれ。」
そう言われて少し恥ずかしいですが服を着替えます。
(今日の下着はどんなものにしよう・・・)
「黒男さんどんな下着が良いですか?」
下着を選んでいると気になって聞いてみました。
「スケベな下着をつけてくれて言ったら着けてくれるのか?」
そう言われたのでエッチな下着を探してみることにしました。
(これなんかどうだろ・・・)
黒色のオープンブラ&オープンTバックがありました。
(隠すところが隠せてないし擦れて乳首が立ったりしそうで興奮します。)
鏡の前に立ってみると私の体にぴったりフィットしていてとてもエッチです。
早速着替えて見せると黒男さんも満足してくれたみたいでした。
その後は二人で部屋を出て黒男さんと別れて食堂へ向かいます。
前から美嘉さんと莉嘉ちゃんが歩いて来ました。二人は私に気づくと駆け寄ってきて声をかけてきます。
「あれ?悠貴ちゃんじゃん、おはよー☆」
「あ、おはようございますっ!今日も元気ですねっ♪」
元気よく挨拶を返すと二人も嬉しそうに笑ってくれました。そしてそのまま三人でお喋りをしながら歩き始めました。
(確か二人はB班だったよね、会話の内容は気を付けないといけませんね。)
そんな事を考えながら話していると後ろから声をかけられました。
振り返るとそこには凛ちゃんと文香さんがいました。どうやら二とも今から朝ごはんに行くみたいです。
(凜さんと文香さんは私と同じAでしたよね・・・・文香さんからかすかに機械音が聞こえてきます、もしかして・・・・)
私たちも一緒に行くことにして五人で一緒に向かうことになりました。
食堂に着くとそこには他のみんながいました。みんな一緒に食事を取っています。
(そういえば黒男さんはどこに行ったんだろう・・・)
そう思って辺りを見回してみるとちょうど奥の方で食事をしていました。
丁度良く黒男さんの席の近くに空いたテーブルがあったのでそこに座る事にしました。
メニューを見ると私は焼き魚定食を選びました。みんなで食べているとふと視線が集まっていることに気づきました。
見てみると何故か皆が私の方を見ています。不思議に思って聞いてみることにしました。
「皆さんどうしてこっちを見ているんですか?」
「悠貴ちゃんが綺麗になってきたな~と思って・・・」
そう答えたのは莉嘉ちゃんでした。それを聞いて嬉しくなりました。
「本当ですかっ!?ありがとうございますっ!」
そう言うとみんな口々に褒めてくれます。なんだかとっても嬉しいですっ!
そんなやり取りをしていると不意に声がかけられました。
「皆さんがそろったようなので合宿二日目のスケジュールを発表します。ご飯を食べながらで良いので聞いてください。まずは午前中ですが朝食後は学生さんもいるので勉強時間となります、各自部屋で勉強しても良いですし会議室でみんなで勉強をしても良いです。学生さん以外は学生さんに勉強を教えてあげてもいいし、資格所得の勉強されてもかまいません。昼食後はA班B班合同でダンスレッスンとなります。ダンスレッスンは5時終了予定です、夕食は7時からとなりますのでそれまでの間は自由時間となります。」
それを聞いた皆はそれぞれの予定を立てながら食事をしています。私も後で部屋に帰って自主練しようと思いました。
そうして朝食を食べ終わると美嘉さんと莉嘉ちゃんB棟なのでここで別れ、凜さん文香さんと一緒にA棟に戻ります。
A棟戻り自分の部屋へと戻ろうとすると
「悠貴ちゃん、私が勉強を教えることになってるのでよろしくね。」
と文香さんと一緒に私の部屋に戻ることになります。
「じゃ二人ともまたね、私は別の人と勉強することになっているので」
凜さんと別れ部屋に入ると黒男さんが全裸で待っていました。
「鍵を掛けてから、こっちに来い。」
鍵を掛けてから黒男さん傍に行きました。
「A班の勉強は先輩愛奴から愛奴としての心得を教えてもらうことになる。」
(つまりこれから行われるのは勉強会ではなく実技訓練という事でしょうか・・・)
「お前は俺専用の性奴隷つまり愛奴になる為に勉強してもらう、文香は俺の一番愛奴だ、お前は2番愛奴だ。」
(なるほど、そういうことですか・・・)
「文香さんよろしくお願いしますっ!」
そう言って頭を下げると頭を撫でてくれました。
「悠貴ちゃん、頑張ろうね♪」
そう言われて少し安心しました。すると突然黒男さんが話しかけてきました。
「文香、悠貴にお手本を見せてやれ。」
そう言われた文香さんは小さく微笑むと
「わかりました、黒男様」
と言ってこちらへ来ました。
「じゃあ悠貴ちゃん、始めるよ?」
「はい」
「悠貴ちゃん、黒男様の愛奴にしてもらえるとこんな風にしてもらえるのよ。」
そう言うと文香さんは服を脱ぎ下着姿になりました。
その下着姿はすごくエッチなものでした。繊細なフローラルレースとデコルテ部分にY字状にパールを飾ったオープンバストブラジャーとオープンクロッチのショーツ。 オープンブラなので見えている乳首にはピアスがついており、ピアスとピアスは金のチェーンがつり橋のようにかかっていました。
下半身に目を移すとオープンクロッチから見える秘所には一切陰毛がなく丸見えでした、そして恥丘とその周辺にはタトゥーが刻まれているのでした。
「こっちも見てね。」
といって文香さんは後ろを向きお尻を広げて見せました。
そこには宝石のついたアナルプラグが入っており、引っ張ると中からプラグが出てきてしまいます。
「これが今の私、黒男様に頂いたアクセサリーなの、どう?綺麗でしょ?」
そう言いながら文香さんは恥ずかしそうに頬を赤らめていました。
「悠貴ちゃんも私の様になれるために勉強していきましょうね、まずは私の奉仕を見て勉強してね。」
そう言うと文香さんはベッドに腰掛ける黒男さんの足元に跪き足を舐める様な体勢になります。
そうするとそのまま足を舐め始めます。指の間まで丁寧に舐めていると今度は足の甲、足首、脛、膝、太もも、股関節、お腹、おへそ、脇の下、耳の裏、首筋・・・全身くまなく舐めていきます。最後におチンチンを口に含むと丹念にしゃぶり始めます。
一通りしゃぶると口から離し次は舌を出し始めます。舌を出してペロペロとまるで犬の様に舐め始めます。しばらくすると黒男さんのモノが大きくなってきたようです。
それをみた文香さんは一度口を離すと大きく口を開けると一気に咥え込みます。じゅぽじゅぽと音を立てながら激しくフェラチオを始めました。
(凄いですっ!あんな大きなものをあんなに簡単に口にいれてしまうなんてっ!)
そうこうしているうちに射精が始まったのか文香さんの動きが止まりました。
(すごい量ですっ!)
やがて射精が終わるとゴクリと飲み込む音が聞こえてきました。そうして飲み終わるとお掃除フェラが始まりました。
(あんな風に奉仕できたら喜んでくれるんだろうなぁ)
そう思いながら見ていると文香さんがこちらを振り向きながら言いました。
「悠貴ちゃん、こっちにいらっしゃい。」
そういわれたので近くに行きます。
「悠貴ちゃん、今私がしたようにやってみて」
と言われましたが何をすればいいかわかりませんでした。なのでとりあえずやって見ることにしたのです。
「えっと、どうすればいいんでしょうか・・・」
「足の指先から始めてみましょうか」
そう言われて黒男さんのつま先から舐めたりキスしながら次第に上がっていき太股から内腿へと進んでいきます、時々強く吸い付いて跡をつけるのを忘れません。そこからさらに上へと進みついには黒男さんのアレに辿り着きます。
最初は恐る恐るといった感じで先端にキスをしてから舌を這わせるようにして全体を舐め回します。それから意を決して口の中に含みました。とても大きくて苦しいですが頑張って奥まで入れてみました。すると黒男さんは私の頭を掴んで前後に動かし始めたんです。苦しくて涙が出てしまいますがそれでも一生懸命に歯を立てないように注意しながら舌で裏筋を刺激したり喉の奥を使って締め付けたりしてご奉仕を続けました。しばらく続けていると突然おチンチンが口の中から抜かれザーメンが顔に注がれました。
私は顔についたザーメンを指で掬い取ると口に入れたあと指に絡みついたものも含めて飲み込んでいこうとすると
「私にもちょうだい」
と言い文香さんが私の顔についたザーメンを舐めとっていきます。
そしてすべて舐めとった後キスをしました。
そして唇を離した時唾液でできた糸が引いているのが見えました。その後もう一度キスをすると舌を絡め合わせお互いの唾液を交換し合うようにしました。
「次は悠貴ちゃんにはまだ早いけどおマンコを使った奉仕を見せるわね、悠貴ちゃんも早く使ってもらえるといいわね。」
そう言うと文香さんはベッドに横になった黒男さんのおチンチンの前にがに股でたちおマンコを私に見せつけながら
「黒男様、私文香の雌マンコを使ってご奉仕させていただきます。私をご存分に味わってザーメンを注ぎ込んでください。」
と言うとゆっくりと腰を下ろしていきました。根元まで入ったところで腰を上下に動かします、腰を動かすたびにぐちゅぐちゅという音が漏れてきていました。
時折黒男さんに胸を揉まれたりすると甘い声が漏れていました。
「んっ・・・ふぅ・・・・んあっ・・・あんっ・・・はぁ・・んぅ・・・んんっ!!悠貴ちゃん・・・よく見て・・・こうやって気持ち良くなってもらうの・・・」
だんだんと腰の振りが激しくなっていき文香さんの大きな胸もはずんでいます、それに比例するように喘ぎ声も大きくなっていきます。そして絶頂を迎えたのか体をビクビクっと震わせていました。
その様子を見ていたら私も体が熱くなってきました、なんだか頭がぼーっとしてきてもっと気持ちよくなりたいという思いでいっぱいになっていました。そんな時に黒男さんから声をかけられました。
「どうだ?これがオトナのセックスだ。これを真似できるようになればお前も立派なオトナの仲間入りだぞ?」
そう言われた瞬間私の頭の中で何かが弾けるような気がしました。
(あぁ、そうかぁほたるちゃん私より先にオトナになっちゃったんだ。)
「文香、悠貴にザーメンが注がれたマンコをよく見せてやれ」
「はい、わかりましたぁ♥️」
そう言って文香さんは私の目の前でがに股になり両手で自分のアソコを広げて見せました。
そこは愛液とザーメンが垂れながらヒクついていてすごくエッチでした。
私は思わず文香さんのアソコに吸い付き溢れ出てくる愛液とザーメンを飲み込みながら自分の割れ目に指を這わせて慰めていました。
そのうち我慢できなくなって指を中に入れてかき回すようにして刺激していきます。そしてとうとう絶頂に達してしまいました。それと同時に文香さんも絶頂を迎えたようで潮を吹きながらベッドへ倒れ込みました。
「午後からのレッスンがあるからこれ以上は体力使うのはやめとくか、シャワーを浴びてから飯まで普通の勉強をしろ。俺は会議に行ってくる。」
「黒男様かしこりました、悠貴ちゃんお尻の穴を使っての奉仕は夜に教えてあげますね、それじゃあシャワーを浴びに行きましょう。」
そういわれて私たちは浴室に向かい、黒男さんは服を着て部屋を出ていきました。
そこでお互いに洗いっこをしながら体の隅々まで綺麗にしました。
そして昼食まで学校の課題や勉強で解らないところを文香さんに教えてもらいます。
「こことここは公式を使うんですよ、後は応用問題ですから落ち着いて考えてみて下さいね」
と優しく指導してくれます。そのおかげでなんとか午前中の分を終わらせることができました。
「文香さんありがとうございます、やっと終わりました。」
「いいえ、これくらいなんてことありませんよ。それよりもうすぐお昼ご飯の時間ですから食堂へ行きましょう。」
「はい、今日は何が出るんですかね。」
「それは行ってからのお楽しみですよ。」
そして二人で仲良く手を繋いで食堂へ向かいます。
「今日の献立はなんでしょうかね?」
「さぁ、何でしょうね。でもきっと美味しいと思いますよ。」
そんな会話をしているといつの間にか目的地に到着していたようです。
扉を開けるとそこにはたくさんの料理が並んでおりとても良い匂いがしています。
「わぁ、凄いですね。どれもおいしそうなものばかりです。」
私が目を輝かせていると文香さんが微笑みかけてくれました。
「悠貴ちゃん、早く食べないと冷めちゃいますよ?」
「あっ、すいません。つい見惚れちゃって。」
「ふふっ、大丈夫ですよ。それでは席に着きましょう。」
「はいっ」
そうして文香さんと一緒にテーブルにつき食事を始めました。
「それではいただきます。」
「いただきます。」
そうして食事を始めると文香さんが私に話しかけてきます。
「悠貴ちゃん、午後からはダンスのレッスンがありますけど頑張って下さいね。」
「はい、頑張ります。でもその前に・・・」
「ふふっ、わかってますよ。お腹が空いていたらレッスンにも集中できないですもんね。ただ食べ過ぎないよう気を付けてくださいね。」
そう言われて少し恥ずかしくなりながら返事をします。
「は、はぃ・・・」
そして食事を済ませて食器を片付けると、文香さんと一緒に練習着に着替えてからダンスルームへ移動しました。
そこでは既に何人かのアイドルたちがレッスンをしていました。
「それでは私は別のトレーナーさんの方でレッスンがあるので、悠貴ちゃんはこちらでダンスの先生の言うことをしっかり聞いて踊ってきてください。」
そう言って文香さんは別の場所へと移動していきました。
「それでは乙倉さん始めましょうか。まずは準備運動から始めましょうか。」
そういって私の体をほぐしていきます。
「それじゃあ次は柔軟体操をして体を柔らかくしていきましょうか。」
そういわれて床の上に座ると背中を押してくれます。
「それじゃあゆっくり押していきますね。痛かったら言ってください。」
「はい、お願いします。」
「それじゃあ行きますね。」
そういってゆっくりと体を前に倒していきます。
「んっ」
「どうですか?もう少し強くしても平気そうですか?」
「は、はい。大丈夫です。」
「わかりました。それじゃあ少しずつ強めていきますよ。」
「はい、わかりました。」
「それじゃあいきますよ。」
そういうと先ほどより強い力で押されて思わず声が出てしまいます。
「ひゃうん」
「どうかしましたか?」
「い、いえ何でもありません。」
「そうですか、それじゃあそろそろいきますよ。」
「は、はひっ」
そしてしばらくするとようやく柔軟体操が終わりました。
「はい、これで終わりです。お疲れ様でした。」
「ありがとうございましたぁ」
そうしてダンスの先生のところへ行くと軽く挨拶を交わしてすぐにレッスンが始まりました。
「まずは基礎からやっていくわね。まずは基本姿勢からやっていきましょうね。」
そういわれてレッスンが始まると、レッスンのやり方を教えてもらいます。
「それじゃあ私が今からやる動きを真似してやってみてね。」
そういわれて動きを見てみると確かに基本的な動作ばかりで、それを丁寧に繰り返して行うと、次第に慣れてきて体が自然と動くようになっていました。
「はいっ」
「そうそう、その調子で続けてね。」
「はいっ」
そうして一通りの動きを終えると、休憩時間に入りました。
「はい、お疲れさま。ちゃんと最後まで動けていたから良かったよ。」
「ありがとうございます。」
「でもまだぎこちなかったから、もっと練習すれば完璧になるよ。」
「はいっ、頑張りますっ」
「その意気だよ。」
そういって頭を撫でられました。
「えへへ」
「よし、次はダンスの練習をしようか。」
「はいっ」
そういってダンスのレッスンを始めます。
「それじゃあ今度はさっきやったことを思い出しながら踊ってみてね。」
「はい、頑張りますっ」
「それじゃあいくよ。」
そういってダンスの先生が踊り始めました。
「はい、お願いします。」
そして私は先生の踊る姿を見ながら見よう見まねで踊ろうとしますが上手くできません。
(うぅ、難しいです)
そう思いながらも何とか踊ろうとして足を動かすのですが中々思う様には動いてくれません。
それでも一生懸命踊ろうとするとだんだん楽しくなってきます。
「うん、大分良くなってきたね。それじゃあ次は少し早くしてみようか。」
「はい、お願いします。」
そうしてダンスのレッスンを続けていくとあっという間に時間が過ぎてレッスンが終わります。
「はい、今日はこれくらいにしておこうか。」
「はい、お疲れ様です。」
「それじゃあ更衣室で着替えておいで。」
「はい、わかりました。」
そういってレッスンルームを出て更衣室へ向かいます。
そしてレッスン着を脱いで下着姿になると、レッスン中に汗をかいたのでシャワーを浴びることにしました。
そうしてシャワーを浴びた後、着替えを済ませて部屋に戻るとそこには文香さんがいらっしゃいました。
「悠貴ちゃん、レッスンはどうでしたか?」
「はい、とても楽しかったです。」
「ふふっ、それはよかったですね。」
「はい、ありがとうございます。」
「それじゃあご飯の時間までのんびりしましょうか。」
「はい、そうさせていただきます。」
そうしてしばらくすると夕食の時間に。
「それじゃあ食堂に行きましょうか。」
「はい、よろしくお願いします。」
そうして二人で一緒に食堂へと向かいます。
「今日のメニューはハンバーグ定食みたいですよ。」
「そうなんですね。楽しみです。」
そうして食事を終えて談話室でのんびり過ごしていると
「悠貴ちゃん、そろそろ夜の準備をしましょうか。」
文香さんはそう言いながら私を文香さんお部屋まで連れてきました。
「夜はお尻の穴を使っての奉仕を教えるのでお尻をきれいにしましょうね。浣腸の準備をするから全裸になって浴室で待っていてね。」
そう言われて服を脱ぎ裸になります。そして浴室に入るとお湯の入った洗面器に浣腸液が用意されていました。
そしてしばらく待っていると脱衣所から文香さんの声が聞こえてきます。
「準備ができたから入るわよ~」
そう言って入ってくると私の後ろに回り込んでお腹に手を回してきて抱き着くような形になりました。そして私の耳元に口を近づけると囁きかけてきます。
「今からお腹の中を洗うからね~力を抜いてリラックスしててね。」
そう言われて体の力が抜けると耳元で囁かれました。
「じゃあ始めるわね。最初は苦しいかもしれないけど頑張ってね。」
そういうとゆっくりと指をアナルに入れていきます。
(んっ・・・なんか変な感じがします)
そうしてゆっくりと指が入っていくと中を掻き回すようにして動かされます。
(んんっ)
そうして暫くするとゆっくりと指が出ていきます。
(はぁはぁ)
そうして一息ついているとまたゆっくりと指が入ってきて今度は温められた浣腸液を注入されます
(ふぅふぅ)
そうしてゆっくりと時間をかけて浣腸が終わるとようやく排泄の許可が出ます。
(んっ)
洗い場に座り込み、便意に耐えていると、不意にお腹がゴロゴロと鳴り始めます。
(あっ、もう出そうですっ)
そんなことを考えているうちに限界を迎えてしまい勢いよく大便が飛び出て行きます。
(ブボッブリッブリュリュリュブチチチッビチャッ)
(うぅ、恥ずかしいですよぉ///だけど気持ちいかも・・・)
そうやって排便を終えると、汚れた体をシャワーで洗い流してもらいます。
そして最後に残った汚れもしっかりと流してもらい綺麗にしてもらうとお風呂場からでました。
「私も準備するので、悠貴ちゃん部屋でまっててね。」
「はい、わかりました」
しばらくすると文香さんもお風呂場からでてきます。
「それじゃあ大浴場に行きましょう。着替えは持っていかなくて大丈夫よ、夜用の特別なものを準備してくれるんですって」
「はい、それじゃいきましょう。」
(多分エッチな下着なんでしょうね)
そうしてお風呂場へと行きます。
「それじゃあまずは体を洗ってあげますね。」
そういってタオルを手に取ると、体を洗い始めます。
「はい、お願いします。」
そういって体を洗ってもらうと、次に髪を洗ってもらいます。
「それじゃあいきますよ。」
「はい、お願いします。」
そういって頭を撫でるように優しくシャンプーを泡立てていきました。
「痒いところは無いですか?」
「はい、大丈夫です。」
「それじゃあ流しますね。目を閉じていてくださいね。」
「はい、ありがとうごさいます。」
そう言ってシャワーをかけて流してくれました。
「じゃあ次は背中を洗いますね。」
そう言ってスポンジにボディソープをつけて泡立てると、背中に当てました。
(なんだかくすぐったいです)
そう思って我慢しているとそのままゆっくりと上下に動かして洗われていきます。
(んんっ・・・)
思わず声が漏れそうになるのを必死に堪えているとようやく終わったようです。
「んっ・・・・」
それから前の方も同じように洗われてしまいました。
「あっ・・・・んっ・・・・・・」
そうしてようやく終わる頃にはすっかり息が上がってしまっていました。
「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・んっ・・・・」
そうしてしばらく息を整えるとようやく落ち着きました。
「ふぅ、これで全部終わりましたね。それでは湯船に浸かりましょう。」
そうしてゆっくりとお湯に浸かって疲れを取ります。
そうして体も十分に温まったところであがりました。
「それじゃあ上がりましょうか。」
「はい、わかりました」
脱衣場に出るとそこには大量のエッチな下着が準備されていました。
「悠貴ちゃん、がんばって黒男様に喜んでもらえる男を誘うエッチな下着を選びましょうね。」
「はいっ、頑張りますっ」
そういってどれがいいか選びますがなかなか決まりません。
すると文香さんが声をかけてきました。
「ねぇ悠貴ちゃん、これなんてどうかしら?とってもエッチだと思うわよ?」
そう言われて見てみると確かにすごいデザインでした。
(うわぁ、大事なところがまる見え・・・)
それは黒色の全体がレースとシースルー生地でバストのショーツ部分がオープンになったかなり過激なデザインのセクシーテディでした。
さらにガーターベルトとストッキングまでセットになっていてとてもえっちな気分になってきます。
「文香さん私はこれにします。」
そう言うと文香さんは嬉しそうに笑いました。
「そう、それなら良かったわ。きっと気に入ってくれると思うわよ。私はこれにしようかしら。」
文香さんが手に取ったのは普段の清楚な文香さんからは想像できないまるで娼婦のような下着だったのです。
亀甲縛り風デザインとバタフライモチーフとなった大事なところがまる見えの下着とは下着といえないものでした。
そうしてお互いの選んだものを身に着けるといよいよ本番です。
「それじゃあ、戻りましょう。悠貴ちゃんのお部屋で黒男様がお待ちになってますので。」
部屋に戻る途中にすれ違う人たちはA棟の人たちだけなのでエッチな下着姿の人がほとんどです、中には大事な所にアクセサリーを付けた人もいました。
(あぁ、私もあんなふうになっちゃうのかな)
そんなことを考えているうちに部屋にたどり着きました。
「さぁ、入りましょうか」
部屋に入ると黒男さんはベッドに腰掛けていました。
「まずは、二人の姿をよく見してくれ。」
そう言って私たちの姿を眺めるように言いました。
「いい出来だ、流石俺の見込んだ女だ二人とも似合っているぞ」
そういって満足げに頷きます。
そしてそのまま次の指示をしていきます。
「まずは悠貴からだ、こっちに来い」
そう言われたので近づくとキスをされました。
「んっ・・ちゅっ・・・・んっ・・・ちゅるっ・・・」
舌が入ってきて私の口の中を舐めまわしていきます。
それに答えるように舌を絡めていくとだんだん頭がぼーっとしていきます。
そしてしばらくするとようやく解放されました。
「・・・ぷはっ・・はぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・///」
息を整えていると今度は文香さんにも同じようなことをしています。
それをみているとなんだか体が熱くなってきてしまいます。
「撮影の準備は済んでるから始めていくか。二人ともカメラに向かって挨拶をしろ。」
そうして言われるままにカメラの前で自己紹介を始めます。
「こんばんは、乙倉悠貴です。調教合宿二日目です。今日は先輩愛奴の鷺沢文香さんにお尻の穴での奉仕の仕方を教わりそして私のお尻の穴を開発していただきます。どうぞよろしくお願いいたします。」
「鷺沢文香です。19歳の大学生で、黒男様の第一愛奴になります。本日は悠貴ちゃんのお手本としてお尻の穴で奉仕していきます。どうぞよろしくお願いいたします。二人ともお腹の洗浄は終わっていますのでお尻の穴をご覧になってください。」
そういうと四つん這いになると大きくお尻を広げてみせました。
(うわぁぁ・・・すごいなぁ)
思わず見とれてしまいましたがすぐに我に返りました。
(いけないっ、ちゃんと見て勉強しないと・・・えっと、確かこうやって広げて・・・)
(あの中に黒男さんのおちん○んが入るんだよね)
(うぅぅ・・・///恥ずかしいよぉ)
「それでは黒男様、私のお尻の穴でご奉仕いたします。悠貴ちゃんどのようにご奉仕するかしっかり見ててくださいね。」
そう言うとゆっくりと腰を落としていきました。
(すごい、あんなに大きなものが入っていく)
そうして全部入るとゆっくりと腰を振りはじめました。
(わぁ、すごい、気持ちよさそう)
「あんっ・・・んんっ・・・・んんっ・・はぁっ・・・・黒男様、私のケツマンコはいかがでしょうか?」
(文香さん、ご奉仕するときはすごく下品でエッチなことも言っちゃうんだ、普段はすごく清楚なのに・・・私もあんな風になっちゃうのかな?)
「いいぞ、いい感じだもっと激しく動いてみろ」
そう言われて文香さんはさらに動きを早くします。
その動きに合わせて文香さんの胸も揺れています。
(おっぱい揺れてる、すごぉい、私もいつかあんな風になれるかなぁ?)
そんなことを考えてるうちに文香さんは絶頂を迎えたようです。
「あっあっあっあっあっあっあああぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ビクビクッビクン!! それと同時に黒男さんも射精したみたいです。
「文香、四つん這いになって今のケツの穴を悠貴に見せてやれ。悠貴お前も直にここでよがり悦ぶようになる。」
黒男さんは文香さんのお尻の穴からおチンチンを抜くと私に近づきお尻の穴に指を這わせながら言いました。
「はい、かしこまりました黒男様」
そういって四つん這いになってくれました。
「これが黒男様に犯されて広がった、私のお尻の穴が見えますでしょうか?」
そう言って穴を広げるようにして見せてくれます。
(うわぁ、すごく広がってるよ、こんなに広がるんだ)
そこからはザーメンがあふれ出し秘所をつたい床に零れ落ちていくのがよく見えました。
その淫靡な光景を見て私は興奮してしまい、同時にお腹がキュンっとうずきました。
「ん?悠貴見てるだけで興奮して感じたか、いい感じに仕上がってきたな。これからお前のケツ穴開発を文香がしてくれる楽しみにしておけ。」
「はいっ!よろしくお願いしますっ!」
「それじゃぁ、悠貴ちゃんまずは最初に四つん這いになってお尻を高く上げて頂戴ね。」
言われた通りの姿勢を取りました。
「これからお尻の穴の開発をしていくね。基本の開発は自分でやってたみたいだから今日はその先に進みましょうね。」
文香さんはそう言うと私のお尻を広げお尻の穴に舌を這わせ舐めてきました。
最初はくすぐったかったのですが次第にむず痒くなってきます。
(なんか変だよ・・・気持ちいいわけじゃないんだけど・・・ムズムズして変な感じ・・・)
そんな事を考えている間にも舌の動きはどんどん激しさを増していきます。
そしてついに舌が中まで侵入してきました。
(なにこれぇ、舌が中に入ってきてるぅ・・・汚いよぉ・・・)
そう思うものの不思議と嫌な気分ではありませんでした。むしろもっとして欲しいような・・・そんな気がしました。
しばらくそうしてると今度は指が入ってきて中をいじくりまわし始めました。
(ひゃうっ!?)
「どうかしら、他人にやってもらって感じる快感は?」
そう言いながら今度は指を2本入れてかき混ぜるように動かし始めました。
(んっ・・・あぁっ・・・だめっ、そこはダメェ・・・)
「あら、ここがいいのかしら?ここがいいのねぇ~」
そういいながら執拗に責め立ててきます。
(んっ・・・んんっ・・・あんっ・・・やっ・・・そこっ・・・いいっ・・・)
「ふふっ、かわいい声出しちゃって、もうすっかり雌の顔になっちゃってるわねぇ」
そういいながらさらに激しく指を動かします。
(ああっ・・・んんっ・・・ああんっ・・・)
「さぁ、そろそろ道具を使っていきましょうね。まずはローションね、これは道具を使うときお尻の穴を傷つけないようにするために使うのよ。」
そういうとボトルを取り出し中身を手に取り私のお尻の穴の周りに塗りたくりました。
(ひゃっ!冷たいっ!!それにヌルヌルしてるよぉぉ~)
「次はコレね」
そういうと取り出したのはボールが段々と大きくなっているアナルパールでした。
「ちょっとそれはまだ無理ですよぅ。」
しかし私の抗議の声など無視して文香さんはそれを私のお尻の穴に押し当ててきました。
「大丈夫よ、最初から全部入れないからだんだんと慣らしていきましょうね。」
そう言うと少しずつ押し込んでいきました。
(あっ・・・入ってくるぅ・・・おっきいぃ・・・苦しいよぉ・・・)
「ほら、ちゃんと息を吸って吐いて力を抜いて楽にして・・・」
文香さんに言われるままに深呼吸をすると少しづつですが力が抜けていきました。それを見計らって文香さんは一気に奥まで突っ込んでしまいました。
(あっ・・・入ってきたぁ・・・お腹の中いっぱいになってるぅ・・・苦しぃぃ・・・・)
「全部入ったわよ、大丈夫?痛くない?苦しくない?もし痛かったら言ってね、すぐに止めるから。」
そう言われても圧迫感はあるものの痛みはほとんどありません。
それよりも初めてなのにこんなに太いものを入れられてる事への驚きの方が大きかったのです。
(すごい、こんなのが入ってるなんて信じられない・・・)
私が驚いてる間も文香さんは手を止めずに動かしています。
ゆっくりと抜き差ししたり中で円を描くように回されたりしながら徐々に大きさに慣れさせていくみたいです。
最初は異物感しか感じなかったのですがだんだん慣れてくるとそれが気持ちよくなってきました。
そしてついには自分から腰を振って求めてしまうようになっていました。
そんな私を見て二人はとても満足そうな顔をしています。
それからしばらくしてようやく抜いてくれましたが私はあまりの気持ちよさにぐったりとして動けなくなってしまいました。
それを見た黒男さんが言います。
「よし、それじゃあ次からはもう一段階大きさを大きくしてもいいかもな。」
「はい、わかりました」
「じゃあ、今日はこれまでだな文香、悠貴にアナルストッパーの使い方を見せて教えてやれ。」
「はい、かしこまりました」
そう言って渡されたのはとても太くて大きなアナルプラグでした。
「これがアナルストッパーだよ、これでお尻の穴の拡張を維持する為お尻の穴を塞ぐものなののものなの。だから今晩からはこれをお尻に入れて過ごしてもらうわね。」
(えっ・・・そんなの無理だよぉ・・・)
「心配しなくても大丈夫よ、慣れてくればきっと気にならなくなるからね。そのうちそれが当たり前になるわ。」
そう言って優しく微笑むと頭を撫でてくれます。
(なんだかお母さんみたい・・・)
「使い方を見せるわね、これはこうやって入れるの。」
そう言うと私の目の前で実演してくれます。
(うわぁ・・・あんな大きいものが入っていくなんて・・・しかもあんなに簡単に入っちゃうんだ・・・)
「これを入れておけばお尻の穴の拡張を維持できるのよ。わかった?」
それを聞いて改めて自分がどれだけ恥ずかしいことをさせられていくのかを自覚してしまいました。
顔が真っ赤になっていくのがわかるほど恥ずかしくて仕方ありませんでしたが同時に興奮もしていました。
「ふふっ、そんなに恥ずかしがらなくてもいいのよ?」
そう言いながら頭を撫でてくれる手は暖かく優しいものでした。
その手つきはまるで母親が子供にするような慈愛に満ちたものだったからです。
(どうしてでしょう?頭を撫でられると心が落ち着く気がします)
「悠貴ちゃんも頑張って自分で入れてみましょうね。どうしても無理だったら手伝ってあげますね。」
「はいっ!頑張ります!!」
元気よく返事を返しました。しかし実際にやってみると思った以上に難しく中々うまくいきません。そんな私を見かねたのか文香さんが言いました。
「うーん、ちょっと難しいかしら?そうだ!こうしましょう、まずアナルストッパーを入れる前にローションで滑りをよくしておくね」
そういうと私のお尻の穴に指を這わせてきました。その感触に思わずビクッと反応してしまいましたが文香さんは構わず続けました。ローションでぬるぬるになった指でお尻の穴の入り口を撫でられるとそれだけでゾクゾクして変な気分になってきます。そのまましばらく撫で続けてもらいましたがなかなか入ってこないので思い切ってお願いしてみました。
「あのぅ、早く入れてくださいっ!」
すると文香さんはニッコリ微笑んで言ったのです。
「そうね、そろそろいいかしらね、じゃあアナルストッパー入れましょうか。」
そしてアナルストッパーを手に取り私のお尻の穴にあてがいゆっくりと押し込んできました。アナルストッパーの先端は思っていたよりも細くてすんなりとお尻の中に入ってきてしまいました。そして一番太い部分が通り抜けた瞬間ズブっと音がしてアナルストッパーが全て入り込みました。
(んっ・・・何コレぇ・・・すごく太いよぉ・・・)
その瞬間お腹の中から圧迫されるような苦しさを感じましたがそれも最初だけですぐに慣れてしまい違和感も無くなりました。ただお尻の穴が広げられている感覚だけはずっと残っていました。
「うん、ちゃんと入ったみたいね、偉いわよ悠貴ちゃん♪」
そう言って頭をナデナデしてくれるのでした。
(えへへ・・・なんか嬉しいかも・・・)
「それじゃぁ、悠貴ちゃんの初アナルストッパーの記念写真を撮りますか。鏡の前で顔を鏡に向けてお尻を広げてをカメラに向けてね。」
そう言われて指示されたとおりの姿勢を取ります。
(うう・・・こんなポーズをするなんて・・・)
恥ずかしさに顔を赤らめながらもなんとか写真を撮り終えました。その時ふと疑問に思ったことがありました。
(あれ?そういえば今何時なんだろう?)
時計を見るとすでに夜の11時を過ぎています。
「そろそろ寝ないと明日が大変だな、俺は部屋戻る。明日に備えて早く寝ろよ。」
黒男さんはそう言って部屋を出ていきました。
「私もそろそろ部屋に戻りますね、悠貴ちゃんまた明日ね。」
私は心細くなって思わず文香さんを引き留めてしまいました。
「あ、あの!今日は一緒に寝てくれませんか?」
そう言うと文香さんは優しく微笑みながら答えてくれました。
「いいですよ、今日は添い寝してあげましょうね。」
そうして一緒に布団に入ってくれたのでした。文香さんの体は柔らかくて温かくていい匂いがしてとても安心できるのでした。
それにとても柔らかい胸が私の体に押し付けられて幸せな気分になるのでした。
文香さんに抱きしめられているとまるでお母さんの腕の中にいるような感覚になるのでした。
そんなことを考えていると不意に眠気に襲われていつの間にか眠ってしまいました。
翌朝目が覚めると目の前には美しい顔がありビックリして飛び起きてしまったのですがよく見るとそれは文香さんの顔だったのでした。
どうやら一晩中抱きしめていてくれたようです。改めて見ると本当に綺麗な人でつい見惚れてしまいます。
そんなことを考えていたら目が覚めていたようで、突然話しかけられました。
「おはよう、よく眠れた?」
「はい、おかげさまでぐっすりと眠ることができました。ありがとうございます!」
お礼を言うとニコリと笑って頭を撫でてくれます。
(ああ、なんだか安心するなぁ)
そう思っているとお腹がぐう~っと鳴ってしまいます。それを聞いた文香さんがクスクスと笑って言います。
「あらあら、服を着て食堂に行きましょうか。私も部屋に戻って着替えてから行くけど先に食堂に行ってる?」
(どうしよう?)
そう考えたものの結局一人で行っても寂しいだけと思い素直に答えました。
「いえ、できれば一緒に行きたいです・・・」
するとまた頭を撫でてくれてこう言ってくれたのです。
「わかったわ、それじゃあここで待っていてね。」
ほっぺたにキスをして文香さんは部屋を出ていきました。
一人残された私はとりあえず言われた通り待っていることにしました。しばらくすると扉が開き文香さんが入ってきました。
「お待たせ、じゃあ行きましょうか、その前に昨日から入れていたアナルストッパーを外しましょうね。あんまり長時間入れていたら体に悪いですからね。」
そういうと私のお尻に手を這わせてきてアナルストッパーを外していきます。アナルストッパーが抜かれていく感覚に思わず声が出てしまいそうになるのを必死に我慢します。そしてついにアナルストッパーが引き抜かれるとその瞬間排泄感にも似た感覚が襲ってきて思わず身震いしてしまいました。そしてアナルストッパーが抜かれた後の穴はポッカリと開いていて物足りなさを感じている自分に気がつき恥ずかしくなってしまいました。そんな私を見て文香さんは言いました。
「ふふっ、アナルストッパーが抜けて寂しそうにしちゃってるわね、また入れてあげるから心配しないでいいのよ♪それじゃ朝ご飯を食べに行きましょう」
そういうと私の手を引いて歩き出しました。そして朝食を食べるために食堂に向かいました。
私が席に着くと文香さんも向かい側に座りました。そして二人でいただきますをして食べ始めました。
今日のメニューはご飯に味噌汁に焼き魚といった純和風です、どれもおいしくあっという間に平らげてしまいました。
「皆さんがそろったようなので本日三日目のスケジュールを発表します。ご飯を食べながらで良いので聞いてください。まずは午前中は昨日と一緒です。昼食後はA班B班に分かれボーカルレッスンとなります。レッスンは5時終了予定です、夕食は7時からとなりますのでそれまでの間は自由時間となります。」
(午前中の勉強どうしましょう?今日も文香さんに教えてもらえるんでしょうか?)
そう思って聞いてみると、やはり教えてくれるそうです。
(良かったぁ・・・)
ホッとしているとそれを見ていたのでしょうか?文香さんが笑いながら話しかけてきました。
「そんなに安心した顔をしなくても大丈夫よ?ちゃんと教えてあげますからね♪」
(うぅ・・・顔に出ちゃってましたか・・・恥ずかしい・・・)
その後は食事を終え部屋に戻ることになりました。
「まずは、学校の課題から始めましょうか、苦手な科目があればそれから始めましょうか。」
そう言われて数学の問題集を開きましたが全然解りません。なので正直に分からないところを伝えてみると丁寧に教えてくれました。
わからないところが分かるようになる度に嬉しくなってどんどん問題を解いていきました。
「学校の勉強はここまでにして、おやつ休憩の後でえっちな勉強をしましょうね。」
そう言われて少し恥ずかしかったですが頷いて返事を返しました。
「エッチな勉強はご奉仕用にエッチな言葉を覚えていきましょうね。」
そう言って渡されたノートには卑猥な言葉が書かれていました。それを見て顔が真っ赤になってしまったのですが、同時にお腹の下あたりがキュンとしてしまいました。それを見透かしたように文香さんは言ってきます。
「うふふ、おマンコが疼いちゃったのかしら?本当にエッチなんだから♪でもまだよ、もっとエッチなことを黒男様と一緒に教えてあげますね。」
そう言って頭を撫でてくれました。それが嬉しくてつい笑顔になってしまいます。
それを見た文香さんは優しく微笑んでくれました。その後お昼までずっと言葉のお勉強でした。
「お昼ご飯にいきましょうか。」
そう言われたので一緒に食堂へ向かいました。今日は何が出るのか楽しみです。食堂に入るとそこには沢山の料理が用意されていました。
お肉にお野菜にスープにパンにデザートと様々な種類の料理がありました。私はその中からお肉の料理をお皿に取って席に着きました。
文香さんも同じものを頼んでいたようです。そして二人して手を合わせいただきますと言って食べ始めました。
「ん~美味しいっ!」
思わず声に出してしまうほど美味しかったです。ふと前を見ると文香さんも美味しそうに食べています。そしてお互いほぼ同時に食べ終わりました。
そして食後に紅茶を飲んで一息ついたところで午後のレッスンが始まりました。
最初はボイストレーニングからです。これは歌を歌うために必要なことを学ぶものです。最初に基礎的な発声練習を行い次に音域の確認、高低、ビブラートなどのテクニックの練習などを行うようです。
次の時間はボーカルレッスンです。こちらも同じく歌うための基礎的な技術を身につけるためのものでした。
最後に軽く曲を歌い、歌詞の意味やイメージ、歌い方などを教わりました。
どちらもとても難しかったけどなんとかこなすことができました。
(ふぅ・・・これで今日のレッスンは全部終わったかな?)
そう思っていると文香さんから声をかけられました。
「お疲れさま、頑張ったわね♪それじゃあ次は夜のお仕事に向けての準備をしましょうか?」
そう言われてお風呂に入ることになりました。
服を脱いでいくと下着姿の文香さんが目に入りました。
(わぁ、綺麗で羨ましいなぁ)
そんなことを考えていると不意に声をかけられたので驚いてしまいました。
「あらあら、どうしたのかしら?」
「え!?あ、あの・・・」
「ふふっ♪もしかして私の裸を見て興奮しちゃったのかしら?」
「そ、そんなこと無いですよぅ!ただ綺麗だなぁって思っただけですっ!」
そう反論するとニヤニヤしながら言われてしまいました。
「あらそう?じゃあそういう事にしておいてあげるわ♪」
(うぅ・・・絶対信じてませんよねぇ・・・)
そう思いながらシャワー室に向かい体を洗っていると後ろから抱きしめられてしまいました。
突然のことに驚いていると耳元で囁かれます。
「ごめんなさいね、ちょっとイタズラしてみたくなっちゃったの♪」
「もう、ビックリしましたよぉ!」
「ふふふっ、本当に可愛い反応してくれるからついついからかっちゃうのよ♪」
「うぅ・・・ひどいですよぉ・・・」
そんな事を話ながら体を洗うのを続けます。しかしどうしても視線が胸元に行ってしまうのです。
(やっぱり大きいよなぁ・・・どうしたらあんなに大きくなるんだろう?)
そんなことを思いながら自分の体を見ていると視線に気がついたのかまたからかわれてしまいました。
「あらぁ?どこを見ているのかしらぁ?」
「ふぇ!?な、なんでもないですっ!)」
慌てて否定するも時すでに遅しと言った感じでクスクス笑われてしまいます。その恥ずかしさから逃げるように湯船に浸かると今度は背後から抱きつかれてしまいました。背中に大きな胸が当たりムニムニしています。
「ふぇぇ・・・背中に当たってるんですけどぉ・・・」
そう言うとまた笑われてしまいました。
「悠貴ちゃん、そろそろ上がって夕食に行きましょうね。」
そう言われて渋々風呂を上がりました。そして食堂へ向かおうとすると文香さんに呼び止められました。
「ちょっと待ってくれるかしら?」
そう言われて待っていると何かを手渡されました。それは小さな瓶でした。中には液体が入っています。
「これはなんですか?」
そう聞くと文香さんは答えてくれました。
「これは特別なお薬よ♪これを飲めば今までよりもずっと気持ちよくなれるわ♪だから夕食の後はこれを飲んでちょうだいね♪」
そう言われて素直に頷きました。そして食堂へ向かいました。
食堂には文香さんと私だけでした。他の皆さんはまだ来ていないようです。文香さんに促されて席に着くと食事が運ばれてきました。
今日のメニューはカレーライスでした。
お肉がゴロゴロ入っていてとても美味しそうです。早速食べ始める事にしました。
一口食べるとその美味しさに驚いてしまいました。
ルーは辛すぎず甘すぎない絶妙なバランスになっていてとても美味しいです。夢中になって食べているとあっという間に完食してしまいました。
ふと隣を見ると文香さんもちょうど食べ終わったようです。
食器を片付けていると文香さんが耳元で囁いてきました。
「それじゃあ部屋に戻ってエッチな勉強しましょうね。」
そう言われたので部屋に文香さんと一緒に戻ると黒男さんが待っていました。
「おかえり、今日もしっかりレッスンと勉強をしたかな?」
そう言って頭を撫でてくれます。それが嬉しくてつい笑顔になってしまいます。
(えへへ・・・)
「悠貴、今日は今までの復習だ、しっかりと学んだことを見せてくれ。明日はいよいよお前を頂く楽しみしていろ。」
そう言ってニヤリと笑いました。
その言葉に思わずドキッとしてしまいます。
(ついに明日なんだ・・・)
そう思うと期待してしまう自分がいました。
(そうだ、挨拶をしなきゃ・・・)
そう思い黒男さんに言われる前に挨拶を始めました。
「こんばんは、乙倉悠貴です。調教合宿三日目です。今日今まで学んだことを披露していきます。どうぞよろしくお願いいたします。まずはつたないですがストリップをご覧ください。」
そう宣言してからゆっくりと上着から脱ぎ始めました。
まずブラウスを脱ぎ、次にスカートを脱いでいきました。
「悠貴、もう濡れているみたいだな。ショーツにシミができているぞ。」
そう言われて恥ずかしくなりますが気にせず続けます。ブラジャーを外すと少し小さめのおっぱいとピンク色の乳首が現れます。
そのままパンツを脱ぐと糸を引いているのが見えました。
「黒男さん、明日には処女ではなくなる悠貴のマン汁を垂らす処女マンコをご覧ください。」
今日教わったエッチな言葉で言いながら腰を突き出しまだぴったり閉じてる処女マンコを黒男さんによく見えるように両手で開きました。
「ちょっと早いが今から俺の事はさん付けではなく文香と同じように様付けかご主人様で呼べ。」
(黒男様だと文香さんと被るから第二愛奴になる私はご主人様よびのほうが良いかも・・・)
「ご主人様、かしこまりました。新品ケツマンコもご覧ください。」
そう言って四つん這いになりお尻を高く上げケツマンコがよく見えるように指で入り口を広げました。
すると文香さんから声をかけられました。
「ふふっ♪本当に綺麗なピンク色ね♪」
そう言いながら私のアナルを指でなぞりました。その刺激に体が反応してしまい変な声が出てしまいます。
「ひゃうんっ!?」
そんな反応を見て二人はクスクスと笑っています。恥ずかしくて顔が赤くなってしまいました。
すると突然私の目の前にチンポが差し出されました。
それは大きく反り返っていて先端からは透明な液体が流れ出ています。臭いを嗅ぐとむせ返るような強い雄の匂いがしました。
「ほら、舐めろ。これが欲しいんだろ?」
「はい、ご主人様のチンポに未だ拙い奉仕ですが一生懸命させていただきます。」
そう答えると亀頭の先っぽを舐め始めました。最初はペロッと軽く舐めるだけしかしませんでしたが次第に大胆になってゆき裏筋やカリ首など隅々まで舐めて綺麗にします。
「んっ・・・ふぅ・・・」
一通り舐めた後今度は口に含みしゃぶりはじめました。しかし大きすぎて全部は入りません、なので半分くらいまでしか咥えられません。
それでも歯を立てないように気をつけながら頭を動かしフェラチオを続けました。
しばらくすると射精が近いのかご主人様の腰がビクビク震えだしました。
(そろそろ出るのかな?)
そう思いつつさらに強く吸い付きます。そしてとうとう限界に達したのか口の中に大量のザーメンを吐き出してくれました。
口の中に出されたザーメンを口を開けてご主人様に見せてから飲み込みました。
「ご主人様、ザーメンを出していただきありがとうございました。私のご奉仕はいかがでしたか?」
「最初のころと比べるとだいぶ上達したな、よく頑張った。」
そう言って頭を撫でてくれました。それが嬉しくて思わず笑みが溢れます。そして次の指示を待ちます。
「それじゃあ次はしょんべんをすところを見せてくれ」
そう言われたのでお風呂場でしゃがみ込み放尿を始めました。
勢いよくおしっこが出るたびにご主人様に恥ずかしいところを見られて感じてしまいました
そんな様子を見ていたご主人様は笑いながら言いました。
「おいおい、見られてるだけで感じてるのか?とんでもない変態だな」
「だってぇ・・・気持ちいいんですもん」
そう言っている間におしっこが終わりましたがなんだか物足りなさを感じてしまいました。そこでふと思いつきました。
「あのぉ・・・もしよろしければお浣腸をしていただけませんか?」
そう言うとご主人様がニヤリと笑いました。
「ああ、良いだろう、たっぷりとしてやるからな」
そう言われて嬉しくなってしまいます。早速準備に取り掛かります。
まず用意するのはグリセリンとお湯です。これを混ぜ合わせて温めるとヌルヌルローションの完成です。
それを手につけてまずはアナルにゆっくりと入れていきます。ある程度入ったら一度引き抜き今度は指を二本挿入していきます。二本の指で中を掻き回し十分に解れたところで三本目を入れていきます。
指の根元まで入れ終わったらゆっくりと抜き差しを繰り返します。何度か繰り返していると段々と気持ち良くなり始めてきました。
(あっ・・・気持ち良いかも)
「ご主人様準備はできました、浣腸をよろしくお願いします。」
そう言って四つん這いになりお尻を高く上げご主人様によく見えるように指でアナルを広げて見せました。するとご主人様は満足そうに頷きました。
「よし、じゃあいくぞ」
そう言ってご主人様はアナルに浣腸をゆっくりと注入してきました。
「んんっ・・・くぅ・・・」
お腹の中に入ってくる冷たい感触に声が漏れてしまいます。やがてお腹がゴロゴロ言い始めました。
(ううっ・・・苦しいよぉ・・・早く出したいよぅ・・・)
それから数分後ようやく全て入りきったようです。
ですがまだ終わりではありません。
「ご主人様、これからウンチをひねり出しますのでご覧ください。」
そう宣言してからお腹に力を入れて踏ん張ります。すると少しずつですが固形物が降りてきます。肛門が広がり中から茶色いものが顔を出してきて排泄感が高まります。
(んっ・・・もう少しだからぁ・・・・んっ!きたっ!)
ブリッ!ブボボッ!ブリュリュリューー!!ビチビチッ! 下品な音を立てて出てきたのは大量のウンチでした。一本、また一本と出てくるたびに快感が増していき、ついに最後の一本が抜け出てきました。
「んっ・・はぁ・・・・いっぱい出ちゃいましたぁ、二回目の浣腸注入をお願いします。」
今度はさっきよりも多い量を入れられました。再びお腹の中でゴロゴロという音が聞こえてきています。
(あうぅ・・・もう出ちゃいそうだよぅ)
そう思った次の瞬間、大きな音と共に大量の下痢便が吹き出しました。
ブリリッ!ブバッ!ブッビィイイイーーー!!!
「あんっ♡ご主人様、見てください。こんなにたくさん出ましたよ。」
そう言いながら自分の出したものを見せてあげます。
するとご主人様はとても嬉しそうな顔をしていました。そして私の頭を優しく撫でてくれました。とても幸せな気分になります。
もっと褒めてもらいたくてもう一度同じことを繰り返そうとしました。しかしその前にご主人様に止められてしまいました。
「これ以上やると脱水症状を起こすかもしれないからここまでだ。文香手伝ってやれ、その後は明日に備えて開発してやれ。」
そう言ってご主人様は部屋を出て行ってしまいました。
残された私は仕方なく後片付けを始めます。床や壁に飛び散ってしまった汚れを落とします。
掃除が終わるとシャワーを浴び体をきれいにしました。
「文香さん、お手伝いありがとうございました。」
「いえいえ、気にしないでください」
そう言って文香さんは笑っていました。
本当にいい人だなぁと思います。
「悠貴ちゃん、明日もっと気持ちよくなれるようにアナルを開発しましょうね。」
そう耳元で囁かれた時にはゾクゾクしたものを感じてしまいました。
「それでは始めますね。まずはアナルをほぐしていきますよ。痛かったら言ってくださいね?」
そう言って指を1本入れてきました、しばらくすると2本目の指が入ってきて中を掻き回されます。
3本目が入ってしばらくした頃でしょうか?突然今まで感じたことのない感覚が襲ってきました。
その感覚の正体はすぐにわかりました。アナルGスポットです。
こを刺激された瞬間、体に電流が流れたような衝撃に襲われました。
「ひゃうん!?」
そんな情けない声を出してしまい顔が真っ赤になってしまいます。そんな様子を見ていた文香さんが微笑みながら言いました。
「ふふっ、ここが気持ちいいんですね?それじゃあたっぷり可愛がってあげますからね?覚悟してくださいね?」
(あっ・・・ああ・・・だめなのにぃ・・・これすごいよぉ・・・)
指の動きが激しくなりさらに強く押されます。その度に体がビクビク震えてしまいます。
もう我慢なんてできませんでした。絶頂を迎えてしまったのです。
「あら?イッちゃったんですか?まだ始めたばかりですよ?」
(あっ・・・ごめんなさい・・・)
私が謝ると彼女はニッコリと笑って言いました。
「大丈夫ですよ、すぐに慣れてきますからね。それに謝らなくても良いんですよ?これは必要なことなんですから」
(はい・・・頑張ります)
「次はアナルビーズを使っていきましょうね。」
そうしているうちに準備が整ったようです。お尻にローションが塗られていきます。
お尻の中にゆっくりと入っていきます。一つ入るたびに声が漏れてきます。全部入った頃には息も絶え絶えになっていました。
すると文香さんがお尻に入っているものをゆっくりと動かし始めました。
最初は違和感しか感じませんでしたが次第に気持ち良くなってきました。そのうちアナルパールが抜かれていきました。
お尻の穴が広がったまま閉じません。まるで別の生き物のようにヒクついています。すると今度はそこに何かを入れられました。
それは細い棒状のものでゆっくりと私のお尻の穴に侵入してきます。痛みはありませんが異物感があり不快感があります。しかしそれも最初のうちだけ、段々と気持ち良くなってきます。やがて完全に入りきったのか動きが止まりました。
そして今度はゆっくりと引き抜かれていきます。排泄感にも似た快感が広がり思わず声が出てしまいます。そして再び挿入されていき今度は先ほどより速く動かされました。何度も何度も出し入れされ、ついに限界を迎えてしまいお漏らしをしてしまいました。
しかしそれでも止まらず何度も絶頂を繰り返しました。
やがて意識を失いそうになったところでようやく解放されました。
「さて、これで準備完了ですね。あとは明日のお楽しみということで・・・」
そう言われた瞬間、期待で胸が高鳴るのでした。
「悠貴ちゃんお漏らしをしちゃったから今日は私の部屋で一緒に寝ましょうね。シーツの替えとかはスタッフさんに頼んどきますね。」
「は、はい・・・」
そうして文香さんの部屋に連れていかれました。そして文香さんの匂いに包まれて一緒に寝るのでした。
(文香さんいい匂い・・・)
そう思いながら眠りに落ちていくのでした。
目を覚ますと文香さんの顔が目の前にありました。
(えっ!?なんで文香さんの顔がこんなに近くに!?)
混乱する私を他所に文香さんはそのままキスをしてきたのです。
「おはようございます。悠貴ちゃんよく眠れましたか?」
(え・・・あ・・・あの・・・)
混乱して上手く喋れないでいると文香さんは笑顔で続けます。
「悠貴ちゃん、今日は貴女にとって記憶に残る記念日になると良いですね。それじゃ朝ご飯を食べに行きましょう。」
そう言われて手を引かれ食堂に向かいます。
そこで出された朝食はとても豪華で朝から食べるには贅沢すぎる物ばかりでした。
それを食べながらこれからの予定について聞かされます。
「皆さんがそろったようなので本日四日目のスケジュールを発表します。ご飯を食べながらで良いので聞いてください。まずは午前中は昨日と一緒です。昼食後はA班B班合同で3日間の集大成としてライブレッスンとミニライブをします。夕食は7時からとなりますのでそれまでの間は自由時間となります。明日は丸一日休みとなります。早めの帰宅を望む者にはレッスン終了後帰宅のバスを出すそうです、希望者はこの後申請してください。」
(明日お休みなんだ・・・)
そう思うと少しだけ嬉しくなりました。
明日もまたエッチなこといっぱいしてもらえるんだって思うと興奮してしまいまいました。
食事が終わると私たちは部屋に戻りました。
「勉強は明日の分まで今日やっておきましょうね、そうすれば明日いっぱいかわいがってもらえますからね。」
そうしてお昼まで勉強をするのでした。
午後からのスケジュールは順調に進んでいきミニライブはコーチ達には合格点をもらえたのです。
「帰宅希望者は夕食後出発となります。それまでに準備しておいてください。」
(帰宅するのはA班の一部とB班全員とスタッフの一部みたいですね・・・)
「悠貴ちゃん、お部屋でお話ししましょう。」
そう言って文香さんの部屋に連れていかれました。
「悠貴ちゃん、帰宅者の人たちを見送った後はすごいことになると思うので心構えをしておいてね。夕食後は浣腸をしてお尻をきれいにしましょうね。」
そう言って頭を撫でてくれるのでした。
その後夕食を食べ終えるとお風呂の時間になりました。
浣腸をして準備を整えて部屋に戻るとご主人様が待っていました。
「悠貴、文香これから特別室に行くぞついてこい。」
そう言って私たちを連れて歩いていきます、その途中ではそこら中でエッチなことをしている人たちがいました。
ある人はお尻の穴にディルドを入れられてよだれを垂らしていましたし、別の人にはおしっこをかけられたりしていました。
そんな光景を見て興奮してしまいます。私もああなるのかなと思うとおまんこが濡れてきてしまいました。
そしてとある部屋の前に着きました。
そこには【VIPルーム】と書かれた札がありました。
中に入るとそこは豪華な装飾が施されていてとても広い空間になっていました。
「悠貴、ここでお前を抱いてやるその様子を記念撮影してやるぞ。まずは挨拶から撮っていくぞ。」
「乙倉悠貴13歳中学1年生です、身長は164cm体重は40kgスリーサイズは上から70-53-74です。これからご主人様に処女を捧げます。」
(なんだか恥ずかしい・・・)
「よし次はいやらしく誘うようにストリップしろ」
「はいわかりました・・・」
(うぅ・・・恥ずかしいよぉ・・・)
まずはブラウスのボタンをご主人様を見つめながらゆっくりと一個一個外していきます。
するとブラジャーに包まれたちいさなおっぱいが見えてきました。
(うぅ・・・見られてる・・・)
そう思いながら今度はスカートに手をかけゆっくりと降ろしていきショーツを露出させます。
ショーツのクロッチ部分はすでに愛液で濡れ、マンスジが浮き出ています。
(あぁ・・私のおマンコこんなにびしょびしょになってるぅ・・)
そう思いながら今度はブラを外していきました。すると私のちっぱいが露わになりました。
(次はいよいよ最後の一枚・・・)
そう思いつつ私はショーツを脱いでゆきました。
そうすると私のおマンコが完全にあらわになったのです。
(うぅぅ・・・・恥ずかしいよぉ・・・)
私のアソコからは透明な液体が溢れ出し太ももを伝って床に水たまりを作っています。
「ご主人様、悠貴のまだ未使用のおマンコをご確認ください。」
がに股になり腰を突き出し両手でおマンコを広げて見せつけます。
「ふむ、確かにまだ何もしていないのにもうビショビショじゃないか。それにしても綺麗な色をしているな。ピンク色でまるでさくらんぼのようだ。」
「ありがとうございます。悠貴のケツマンコもご確認になりますか?」
そう言ってお尻を向け肛門を指で広げて見せます。
「あぁ、そうだな。」
そう言ってご主人様は私の肛門を観察し始めました。
「ほほう、これは見事なものだ。きれいなピンクでヒクついているな。」
そう言ってご主人様の太い指が私の菊門に侵入してきました。
「んあぁ♡」
「どうした?尻穴を弄られて感じているのか。」
「はいぃ、悠貴はお尻の穴をいじられて気持ちよくなってます。」
そう言いながら指の動きに合わせて腰を振ってしまいます。
「文香、これから悠貴の処女を奪うがその前に痛くないようにしてやれ。」
「かしこまりました。それではまずキスからはじめましょうね♪」
そう言うと文香さんは私の顔を両手で優しく固定し唇を重ね合わせてきました。
(んっ・・・ちゅぱぁ・・・んんっ・・・ぷはぁ・・・)
「ふふっ、かわいいですね♪」
「あふぅ・・・文香さん・・・」
「もっと可愛がってあげますね」
文香さんはそのまま舌を口の中に入れてきて歯茎の裏や舌を舐め回してきてきます。
私もそれに応えるように舌を絡め合わせながらお互いの唾液を交換し合いました。
そうしてしばらくすると唇を離してしまいました。
(あっ・・・なんでやめちゃうんですかぁ)
そう思っていると再び唇が重なります。
今度は先ほどとは違い激しく貪るようなキスをしてきます。
「じゅるっ♡れろっ♡ちゅっ♡」
部屋に卑猥な音が響き渡り、それに合わせるかのように舌が絡み合っていきます。
そうしてしばらくしていると不意に唇を離してしまいました。
「うふふ、気持ちよかったですか?」
「ふぁいぃぃ~とってもきもちよかったです~」
「それは良かったです♪それじゃあそろそろ次にいきましょう、それじゃあベッドに行きましょうか」
そういうと文香さんが私を押し倒してきたのです。
そして足を開かせるとその間に座り込み、私のおマンコを広げはじめたのです。そしてそこに顔を近づけると舌先で舐め始めたのです。
最初は表面をなぞるように舐めていき徐々に中に入っていくのです。
すると突然クリトリスを吸い上げられてしまい思わず腰が浮いてしまったのです。
そんな反応を見た文香さんはさらに責め立ててくるのです。
「あらら、もしかして悠貴ちゃんはここが弱いのかな?」
そう言って執拗に責め立てて来るのですが私はなんとか耐えようとしますがだんだんと限界が近づいて来てしまいます。
そしてついに我慢が出来なくなってしまい絶頂を迎えてしまったのです。
しかしそれでもなお止めることなく攻め続けてきます。そしてとうとう耐えられなくなり潮を吹きだしてしまったのです。
「そろそろ良いかしら。最後の仕上げに・・・」
文香さんは小瓶に入ったピンク色の液体を口に含み私にキスをしてその液体を注ぎ込んできました。
(うぅ・・・変な味がしますぅ・・・)
それを飲み終えるとなんだか身体が熱くなってきたのです。それと同時に今まで以上の快感に襲われました。
(ひゃうっ!?なんですかこれぇ・・・)
そのあまりの気持ちよさに耐えられず意識が飛んでしまいそうになるもののギリギリのところで踏みとどまります。
文香さんは私の背後に回り自分に寄りかからせながら私をM字開脚にし、おマンコを指で広げながら言いました。
「ご主人様、準備は整いました。悠貴ちゃんを美味しき頂いちゃってください、悠貴ちゃんもご主人様にお願いするのよ。」
「はい、ご主人様お願いしますっ!悠貴の初めてを捧げます、未使用マンコから使用済みマンコに変えてください。ご主人様の愛奴という証を刻み付けてください。」
「いいだろう、望み通り俺のモノをぶちこんでやる」
ご主人様はそう言ってズボンを脱ぎ捨てるとその下から大きな肉棒が現れたのです。
(うわぁすごい大きいぃ、こんなの入れられたらどうなっちゃうんだろう)
そんな事を考えているうちにご主人様は私の腰を掴み一気に挿入してきたのです。
その瞬間凄まじい衝撃が全身を駆け抜け目の前が真っ白になってしまいました。
(なにこれぇっ!痛いはずなのに気持ちいいよぉ)
痛みと同時にとてつもない快感に襲われた私はすぐに絶頂に達してしまいました。
しかしそんな事などお構いなしとばかりに激しいピストン運動が始まりました。
(あぁん♡しゅごいっ♡壊れちゃうぅっ)
あまりもの激しさに頭がおかしくなりそうになりますがそんな状態であっても私の身体はしっかりと感じてしまっているようです。
その証拠に子宮口は降りてきて亀頭に吸い付きザーメンを求めていますし、膣内もキュウっと締め付けています。まるで離したくないと言っているようなその動きはまるでザーメンを求めているようでした。
それに気を良くしたのかご主人様はさらに激しく腰を打ち付けてきました。
その度に結合部から愛液が飛び散り辺りに淫らな匂いが充満していきます。
そうしてしばらくすると射精が近いのか動きが早くなってきました。
それに伴って私もどんどん高みへと登っていく感覚を感じます。そしてついにその時が来たのです。
「出すぞっ!中にくれてやる。」
「はいっ、出してくだしゃいぃっ♡注ぎ込んでくだしゃい♡いっぱい出してくだしゃい」
そうして大量のザーメンを流し込まれていくのです。お腹の中に熱いものが広がっていき幸せな気分になりました。
(えへへっ、あったかい・・・幸せ・・・)
そうしてしばらくの間余韻に浸っていると文香さんが耳元で囁いてきました。
「ふふっこれでもう悠貴ちゃんは立派な女の子ね」と
もうすでに何度もイッてしまっていて息も絶え絶えになっている状態でしたがその言葉に喜びを感じてしまっていました。
ずるりと引き抜かれたおマンコからはドロッとしたザーメンが私の破瓜の血と混ざり流れ出してきました。
それを見て私は改めて自分がご主人様の愛奴になったのだと自覚しました。
「あはっ、これが私の初めての証なんですね。嬉しい・・・こんなにたくさん出してくれてありがとうございます。とっても嬉しいです。」
そう言って私は自分のおマンコを広げて見せました。
するとそこからドロリと破瓜の血と混ざりあったザーメンが流れ出てきてシーツの上にシミを作っていきました。
その様子を見て私は満足感を覚えていました。
(あんなにたくさんのザーメンを出してくれたんだぁ・・・)
そう思うとなんだか嬉しくて顔がニヤけてしまいます。
そんな私に文香さんが声をかけてくれました。
「悠貴ちゃん、ご主人様に処女を奪ってもらえたことを感謝してから、おチンポ様をきれいにしましょうね。」
と文香さんが言います。
「ご主人様、私の処女を奪って頂き、愛奴の証を刻み付けていただきありがとうございます。処女奪っていただいたおチンポ様に感謝のお掃除フェラをさせていただきます。」
と言ってまずは軽くキスします。
それからゆっくりと破瓜の血がついたおチンポ様を口に含んでいくのです。
最初は先っぽだけを口に含み舌でペロペロしたり、カリ首や裏筋などを丁寧に舐めまわしてゆきます。
時折口から出し入れしながら唇を使って優しく扱いてあげます。そうやっているとだんだん大きくなってきて顎が痛くなってくるのですが構わず続けます。
やがて完全に大きくなったところで喉奥まで咥え込みます。そしてそのまま顔を前後に動かしてストロークを繰り返します。
時々先端の方まで戻っていってまた根元まで飲み込むのです。そうするとだんだんと苦い味が広がりますが我慢して奉仕を続けます。
しばらく続けていると限界が近づいてきたのかビクビクしてきているのがわかります。そしてついに限界に達したようで口の中に熱くてドロドロしたものが吐き出されました。それをこぼさないように全部受け止めてからゴクリと音を立てて飲み込みました。
尿道に残ったザーメンを吸い出しながら竿についたものも綺麗に舐めていきます。
(んっ、すごい量ですね)
そう思いながら全て飲み干してしまいました。そして最後に鈴口にキスをして終わりました。
「どうだったかな?僕のモノは気に入って貰えただろうか?」
「はい、とても気持ちよかったですっ!それに、すごく大きくて立派でした♡」
そう言いながら私はご主人様のおチンポ様の感想を伝えました。
(あの大きなモノが私の中に入ったんですよね・・・)
そう考えると下腹部がキュンとなってしまいます。
「それは良かったよ。それじゃあ次は文香と一緒に抱いてやる」
(あぁ・・・今度は一緒に犯してもらえるんですね)
「はい、よろしくお願いしますっ!」
そうしてご主人様は私を抱き上げると対面座位の体勢になりました。
そうして私のおマンコに亀頭をあてがいヌルリと挿入してきました。
「んぁっ」
それだけで声が出てしまうくらい気持ちよくなってしまいました。
そうしてゆっくり挿入されていき一番奥に到達した所で一度止まりました。
そこで一息つくために深呼吸していると突然下から突き上げられました。
いきなりの事で驚いてしまいましたがすぐに快感の方が上回ってしまいました。
そうして何度も何度も突かれていると頭が真っ白になっていきました。
そうして絶頂を迎えようとした時不意に動きが止まってしまいました。
どうやら私がイキそうになった瞬間にわざと動きを止めたようです。
なんでそんなことをするのか疑問に思ったのですがすぐにその理由がわかりました。
なんとご主人様はおチンポ様を抜き文香さんに突きこんだのです。
それも一気に根本まで埋め込んでしまっています。
突然のことに驚いた様子の文香さんですがすぐに状況を理解したのか嬉しそうな声をあげました。
「あっ、ありがとうございます、ご主人様ぁ♡このまま動いていただいても構いませんよぉ、どうぞ私の事は気にせずに、ご自由にお使いくださぃい」
そう言って自分から腰を動かし始めました。その勢いはとても激しくまるで獣の交尾のようでした。
そんな激しいピストン運動に耐えられなくなったのか、ご主人様の動きが激しくなりそれと同時に射精が始まりました。
(凄い・・・あんなに出したばかりなのにまだこんなに出せるなんて)
そんな事を考えながら見ていると射精が終わったらしくゆっくりと引き抜かれてゆきます。しかし完全に抜ける前に文香さんが抱きつき離れませんでした。
「ふふっ、もう少しだけこうしていたいんです・・・ダメですか?」
そんな甘えた声でおねだりされたら断れるはずがありませんよね。結局そのまま2回戦が始まってしまいました。
(はぁ・・・なんだか凄かったなぁ・・・)
2人のセックスを見ているうちになんだかムラムラとしてきてしまいオナニーを始めてしまいました。
(んんっ・・・なんだかいつもより気持ちいいかも)
そう思ってさらに強く擦り上げていくとあっという間に絶頂に達してしまいました。
(はぁっ、ふぅ・・・なんだかスッキリしちゃいましたね)
そうやって余韻に浸っていると二人がこちらにやって来ました。
「おやおや悠貴ちゃん、もしかして一人でシていたのかな?いけない子だね、お仕置きが必要だね」
そういいながらお尻を撫で回されます。それだけでゾクゾクしてしまい声が漏れてしまいます。
そしてご主人様が耳元で囁きかけてきます。
「ほら、言ってごらん?どうして欲しいんだい?」
(うぅ・・・恥ずかしいですけど言うしかないですよね?)
「・・・お願いします、どうかこの卑しいメス豚にお情けをくださいませぇ♡」
そう懇願しますと頭を撫でられました。それが嬉しくてつい顔が緩んでしまいます。すると急におマンコの中に指を入れてきました。最初は一本だけだったのですがどんどん増えていって最終的には三本入っていました。そしてグチュグチュという音を立てながらかき混ぜていきます。
(あぁっ、ダメっ、そんなにしたらイッちゃいますっ!)
そう思った時に指が抜かれてしまいました。
「ふふ、イカせてもらえると思ったかい?」
(そんな・・・酷いですっ!)
抗議するように睨むとニヤニヤしながらこう言われました。
「ちゃんとお願いできたらイカせてあげるよ?」
「わ、私の淫乱なおマンコにご主人様のおチンポ様を挿れてくださいっ!いっぱい突いてズボズボして中出ししてくださいっ!」
「そこまで言うなら自分で入れてみろ。」
そういってご主人様はベッドに仰向けになりました。
私はその上に跨りゆっくりと腰を下ろします。そうしてついにご主人様のおチンポ様が私の中に入ってきました。
それだけで軽くイってしまいそうになるくらい気持ちよくなってしまいましたがなんとか耐えます。
待ち望んでいたものが入ってくる感覚に身体が震えます。奥まで入ったところで動きが止まります。
(あれ?どうしたんですか?)
不思議に思ってご主人様の方を見るとニヤけた顔でこちらを見つめていました。
気持ちよくなろうとして腰を動かそうとしましたがご主人様に腰をつかまれて動くことができません。
「どうしたのかな悠貴、腰が動いているよ?」
「んっ、そ、それは・・・」
「なにかして欲しいことがあるんだろう?素直に言いなさい」
「あ、あのっ、ご主人様ぁ♡お、おちんぽ様で私のおマンコをたくさん可愛がってください♡子宮まで届くくらいに激しく犯してほしいんですぅ♡だからぁ♡早く動いてくださいぃ♡お願いしますぅっ♡♡♡」
「ははっ、いいよ、望み通り激しく犯してあげるよ」
そう言うとご主人様は私の腰をつかんで激しく突き上げてきました。
「んっ♡あっ♡これしゅごいっ♡気持ち良すぎておかしくなっちゃいそうれすぅ♡♡♡もっとぉ♡もっと激しく犯してくらさいぃ♡♡♡」
そう言っておねだりするとさらに激しく突き上げられていきました。その度に頭の中が真っ白になっていき何も考えることができなくなっていきました。ただひたすら与えられる快感に身を任せることしかできませんでした。
しばらくすると限界が近いのかさらに激しく突き上げられました。それと同時に私も絶頂を迎えました。
「イクッ♡イキましゅうぅぅぅ♡♡♡♡♡」
(すごい・・・こんなに気持ちいいなんて・・・)
ようやく全部出たのか、ゆっくりと引き抜かれてゆきます。
引き抜かれたと同時にドロリとしたものが溢れだしてきて、太ももを伝ってシーツへと垂れてゆきます。
(あぁ・・・もったいない・・・)
そんなことを考えていると突然おマンコを舐めあげられてしまいました。
(ひゃうっ!)
突然の刺激に思わず声が出てしまいます。しかし文香さんはそんなことお構いなしといった様子で舌を動かし続け溢れ出てくるザーメンを舐め取り飲み込んでいきます。
そして満足したのかやっと口を離してくれました。
「ごちそうさまでした。とても美味しかったですよ♪」
そういいながら微笑む姿はいつもの文香さんと何も変わりません。しかし今の行為のせいでなんだか変な気分になってしまいそうです。
「悠貴、四つん這いになって尻を高く上げケツマンコがよく見えるようにしろ。」
そう言われて、言われた通りの姿勢を取りました。すると今度はアナルを文香さんに舐められてしまいました。その感覚はとてもくすぐったくて、それでいてなんだかゾクゾクするような不思議な感じがします。しばらく舌で解されたあと、ローションのようなものを塗られると指が侵入してきたのです。
「ご主人様、悠貴ちゃんのケツマンコの準備が出来ました。悠貴ちゃんもご主人様に使って貰えるようにお願いしましょうね。」
そういわれて私はご主人様の方に向き直りました。そして両手でお尻を広げてケツマンコを見せました。
「はい、ご主人様お願いしますっ!ケツマンコの初めても捧げます、未使用ケツマンコから使用済みケツマンコに変えてください。」
そう言いながらお尻を振ってアピールしました。そうするとご主人様はニヤリと笑いこう言いました。
「いいだろう、そんなに欲しいのならくれてやる!」
(やった!これでご主人様のおチンポ様を頂けるんだ♪)
ご主人様のおチンポ様が私のお尻の穴に触れてきました。いよいよ挿入してもらえるんだと期待しているとゆっくりと挿入されていきます。
(んんっ・・・入ってきてるぅ・・・)
そうしてゆっくりと時間をかけて根元まで入ってきました。最初は苦しかったですが次第に慣れてきて今ではむしろ気持ちよくなってきました。
(はぁ・・・すごく大きいです・・・それに熱いです・・・)
そうしてゆっくりと動き始めました。最初はゆっくりだったのですが徐々に速くなってきました。そうしてついに絶頂に達してしまいました。その瞬間お腹の中が熱くなっていってるのがわかりました。どうやら中出しされてしまったようです。
(ふぅ・・・いっぱい出ましたね・・・お腹の中がタプタプです・・・)
そうして引き抜かれてゆこうとした時、ふとある考えが浮かびました。
(このまま抜かれたらせっかく注いでもらったザーメンが流れてしまうかも・・・そんなの嫌ですっ!)
そんな考えを文香さんが察したのか手まねきしています。
「悠貴ちゃん、ケツマンコに栓をしてあげるからいらっしゃい。」
「はいっ、ありがとうございますっ」
そういって近づくとアナルストッパーを挿入されました。
「文香、今度はお前の番だ。」
「かしこまりました、ご主人様♡」
そういって文香さんはご主人様の方へと歩いていきました。そしてそのままご主人様の上に跨り腰を下ろしていきました。
「んっ♡ご主人様の立派なおちんぽが入ってきます♡あっ♡奥まで届きましたよ♡んっ♡どうですか?私のケツマンコは気持ちいですか?」
「ああ、最高だよ」
「あんっ♡嬉しいです♡ご主人様のために毎日頑張って鍛えてるんですよ?♡♡」
そう言って腰を上下に振り始めました。その姿は普段の文香さんからは想像できないほど淫猥でいやらしく、見ているだけで興奮してしまうほどでした。
文香さんの腰の動きに合わせて豊満な胸が揺れています。その光景はまるで踊っているかのようで、淫靡でありながらどこか神秘的でさえありました。やがて限界が近づいてきたのか腰の動きが激しくなり、それに合わせて声も大きくなってゆきます。それに伴って腰を振る速度も速くなってゆき、最後は一際大きな声をあげて絶頂を迎えました。それと同時にアナルが収縮し、同時に絶頂を迎えたようでした。
彼女は息を整えてからゆっくりと腰を上げ、萎えたおチンポ様を抜き取ります。するとアナルからザーメンが溢れてきました。その様子を見て満足げな表情を浮かべると、こちらを向いて微笑みます。
「悠貴ちゃんもケツマンコからザーメンが垂れる処を見てもらうためにアナルストッパーを捻り出してちょうだい」
そう言われたのでゆっくりと力を入れていきましたがなかなか出てきません。
(うーん・・・難しいですね)
そうしているうちにようやく全部抜けてきました。それと同時にザーメンが垂れてきましたが、それはすぐにシーツへと染み込んでゆきます。
「文香、悠貴、汗を流しに大浴場に行くぞ。」
ご主人様に連れられて私達はお風呂に向かいました。
その道中ずっと注がれていたザーメンが出続けて廊下に点々と痕をつけています、それを気にする人は自分たちの行為に夢中で誰もいませんでした。
それどころか私達の姿を見て興奮したのか何人かはその場でオナニーを始めていました。
そして目的地の大浴場に到着しました。しかしそこには先客がいました。
それも1人や2人ではありません、10人以上もの人がすでに湯船に浸かっていたのです。
あちらこちらで嬌声が響いています。
皆さん気持ちよさそうに喘いでいらっしゃいます。
「あら、みなさん楽しそうですね♪」
そう言いながら文香さんは嬉しそうにしていました。
(凄い・・・あんなにたくさんの人たちが気持ち良くなっているなんて・・・)
「あ゛~♡♡イグッ♡♡♡またイッちゃうぅぅ♡♡♡」
「ミナミィ♡もっとぉ♡んちゅっ♡ちゅぱっ♡」
「アーニャちゃぁん♡すきぃ♡だいしゅきぃぃ♡♡♡」
(すごい・・・あんなになるまで調教されて・・・羨ましい・・・)
私がそんな風に思いながら二人を見ているとご主人様が話しかけてきました。
「悠貴、あの二人が気になるのかい?」
そう言われて私は頷きました。するとご主人様は私の耳元で囁きかけて来ました。
「もし君が望むのなら、君も彼女達のようにしてあげようじゃないか」
その言葉に私は思わずドキッとしてしまいました。
(私もあんな風になれるんだ・・・でも、本当にいいのだろうか・・・)
そんなことを考えているうちに私はおマンコを疼かせてしまいます。
「ふふっ、どうやら決心がついたみたいだね」
どうやら私の気持ちは顔に出てしまっていたようです。そんな私の様子を見て文香さんがこう言いました。
「それじゃあ行きましょうか、悠貴ちゃん」
そう言って文香さんは私の手を取り歩き始めました。もちろん、おマンコからは愛液が流れ出ていて床にポタポタと跡を残していきます。
そうして私たちは脱衣所を通り過ぎ、そのまま浴室に入りました。もちろん服は着たままです。
「ほら見てごらん悠貴ちゃん、みんなが私たちを見ていますよ?みんなエッチな目で見つめていますよ?興奮してしまいますね?」
そう言って笑う文香さんの顔も上気しています。きっと彼女も興奮しているのでしょう。その証拠に彼女の乳首もビンビンに立っています。それによく見るとお尻の穴もヒクついているみたいです。そんな彼女を見て私は更に興奮してしまいました。
そうしてお互いに体を洗いっこしてから自分たちの体を使ってご主人様を洗います。
まずは文香さんはおっぱいでご主人様の腕を洗っていきます。
時折乳首を擦りつけるような動きをしていますがわざとやっているのでしょうか?それとも無意識でしょうか?どちらにしてもとてもエッチだと思います。
そして次は私の番です。私はご主人様の足を股間を使って洗っていきます。
(んっ・・・これ気持ちいいかも・・・)
そんな事を考えながら一生懸命ご奉仕していると突然声をかけられます。
「おい悠貴、お前俺の足使ってオナってんじゃねぇぞ」
そう言われた瞬間、全身に電流が流れたかのような快感を感じてしまいました。
(あっ・・・今の凄かった・・・)
「申し訳ありませんでした、ご主人様」
「まあいいさ、それよりもそろそろ出るから準備しておけ」
「はい、わかりました」
こうして私達はお風呂から上がりました。ちなみに他の方々はまだお風呂に入っているようでした。
(そういえばあの人たちはいつまで入っているんだろう)
そんなことを考えながら私達はVIPルームに戻り寝室へと向かいました。
部屋に入るなり文香さんと私はベッドに倒れ込みました。ベッドがギシっと軋みますがそんなことはお構いなしといった様子で私達はお互いのおマンコを弄り合いました。
最初は優しく撫でるように触り合っていましたが次第に激しくなってゆき、今では互いのクリトリスを擦りつけ合うように激しく指を動かしています。
やがて限界に達したのか私たちはビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えました。それでもまだ足りないのか私たちは指を止めません。それどころか今度は膣内に指を入れて掻き回したり出し入れしてみたりします。すると私たちの口から甘い声が漏れだしました。
それを聞いて興奮したのかおマンコはさらに濡れそぼちグチョグチョという音が聞こえてきます。その音を聞いてさらに興奮したのか私達の手の動きはどんどん早くなってゆきます。そして遂に限界を迎えたのか私たちは同時に絶頂を迎えました。
ですがそれで終わりではありません、むしろこれからが始まりなのです。
なぜならこれはただの前戯に過ぎないのですから・・・ 絶頂の余韻に浸っているとご主人様が話しかけてきました。
「さてと、それじゃ本番を始めるか」
その言葉を聞いた瞬間、私達の体はビクンッと跳ねあがり、おまんこからは大量の愛液が溢れてきました。そしてそれを見たご主人様は満足げな顔をしていました。
「どちらからやってやろうか?」
そう尋ねられた私は迷わず答えます。
「私からお願いしますっ!!」
「うまく誘えたらお前からやってやろう。」
「ご主人様ぁ♡私のいやらしい姿を見てください♡私のオマンコはこんなに濡れてるんです♡どうか私の淫乱なおマンコにおチンポ様を突っ込んでください♡」
(あぁ♡恥ずかしいよぉ♡でもそれ以上に気持ち良い♡)
私は自分の指でオナニーをしながら精一杯媚びるようにお願いをしました。
そんな私の姿を見て満足したのかご主人様はニヤリと笑うと私の腰を掴み一気に挿入して来ました。その瞬間私はあまりの快感に軽くイってしまいました♡
そうして私はそのまま何度もイカされました♡
(あ゛~♡イグッ♡イグッ♡イグゥゥゥゥ♡♡♡)
そうして私がイキ続けている間にもご主人様は私の胸を揉んで来ました♡
(ひゃうん♡らめぇ♡おっぱい弱いんですぅ♡♡)
そんなことを考えている間もご主人様は私の胸を責め続けました♡
(もう無理ぃ♡♡♡)
そうして私が何度目かわからない絶頂を迎えた時、ついに我慢できなくなったのか文香さんが声をかけて来ました。
「ねえ悠貴ちゃん、私も仲間に入れて欲しいんだけどいいかな?」
そう言って彼女は四つん這いになってお尻を振りながらおねだりをしてきました。
その姿はまるで発情期の雌犬のように淫猥なもので思わず見惚れてしまいそうでした。
「悠貴いったんお預けだ、文香抱いてやる。」
そう言ってご主人様は私の体からおチンチンを抜いて文香さんのおマンコにあてがうと一気に奥まで突き立てました。
「おほぉぉぉぉ♡♡♡」
いきなりのことに文香さんは獣のような声を上げていました。
そんな彼女を見てご主人様がこう言いました。
「おいおいそんな声出してどうしたんだ?まさか今のでイッたのか?まったくしょうがない奴だなお前は」
そう言いながらご主人様は腰を振り始めました。パンパンと肉同士がぶつかりあう音が響き渡ります。その音が私を興奮させます。
そしてそれは文香さんも同じようでした。その証拠に彼女の口からは絶えず喘ぎ声が漏れ出ています。そしてその度に彼女の体が震えています。おそらく今この瞬間も達しているのでしょう。その証拠に彼女の足元には水たまりができています。しかしそれでもご主人様は責める手を止めることはありませんでした。
それからしばらくしてようやく満足したのかご主人様は腰の動きを止めるとゆっくりと引き抜きました。
すると文香さんのおマンコからはザーメンが流れ出ていました。
(ああ・・・凄い・・・)
その光景を見た私は無意識のうちに手を伸ばしました。そして指先で掬い取るようにしてそれを口に運びます。するとなんとも言えない味が口の中に広がります。
(苦いけど美味しい・・・)
そう思いながら夢中になっていると不意に声をかけられます。
「どうだ悠貴、美味いか?」
「はい・・・とっても美味しいです・・・」
私は素直にそう答えました。するとそれを聞いたご主人様はとても満足げな表情を浮かべていました。
どうやら喜んでもらえたようです。なので私は嬉しくなりました。
(もっと頑張らなくちゃ)
そう思い私は再び奉仕を始めました。今度はさっきよりも激しく、それでいて丁寧に奉仕します。舌を使って亀頭を舐めたり、玉袋を優しく揉んだりします。そうしているうちにだんだんと大きくなってゆくのを感じました。それを確認した私は思い切って喉の奥まで咥え込みます。そして頭を前後に動かし激しくしゃぶりつきます。
すると口の中でそれがビクンと跳ね上がるのを感じました。それと同時に大量の熱いザーメンが口内に放たれました。私はそれらを一滴残らず飲み干します。
そして全て出し終わったことを確認すると尿道に残ったザーメンも飲み込んだ後、口を離しました。
「全部飲めたか?」
「はい、ちゃんと飲みましたよ。」
「よし、いい子だ」
そう言うとご主人様は優しく頭を撫でてくれました。嬉しくてつい頬が緩んでしまいます。ですがまだ終わりではありません。今度は私の番なのですから♡
「次は私の番ですねっ♡」
そう言うと私は仰向けになったご主人様の上に跨りました。いわゆる騎乗位という体勢になります。
そしてそのまま腰を下ろしていきます。最初はゆっくり、徐々に早くしてゆき最終的には一気に挿入しました。その瞬間とてつもない快感に襲われましたがなんとか耐えきります。ですがそれだけでは終わりません。ご主人様は私の腰を掴むと下から突き上げてきました。その動きに合わせて私も腰を動かします。そうやって何度も繰り返しているとだんだん頭がボーっとしてきて何も考えられなくなってきます。そしてとうとう限界を迎えてしまいました。次の瞬間私の頭の中は真っ白になり絶頂を迎えたのです。
ですがご主人様はまだ終わっていません。その後も何度もイカされ続け最後は気絶してしまいましいた。
気がつくと朝になっていました。隣を見るとそこには裸のままご主人様の上で眠る文香さんの姿がありました。
(昨日は凄かったなぁ)
昨夜の事を思い出し顔が熱くなってしまいました。
「ん~おはよう悠貴ちゃん」
そんなことを考えていると文香さんが目を覚ましました。目を擦りながら挨拶をしてきたのでこちらも挨拶を返すことにしました。
「おはようございます文香さん、いい天気ですよ♪」
窓の外を見ながら言うと文香さんもつられて外を眺めました。窓から差し込む朝日がとても眩しく感じます。
「悠貴ちゃん、ご主人様に朝のご奉仕しましょうか。」
そう言って文香さんは自分の胸を持ち上げました。
それを見て私は頷き、そして大きく口を開けておチンチンを咥えました。
じゅぷ、ちゅぱ、れろぉ、ぐぽっ、ずぞぞぞぞ……いやらしい音を立てながら一生懸命フェラチオを続けます。
するとやがて射精が始まりました。勢いよく吐き出されたザーメンを全て受け止め飲み込むと最後に残った分も吸い出して綺麗に舐め取ります。
こうして一通りの処理が終わると四つん這いになりながらお尻を振ります。
するとそれを見たご主人様はニヤリと笑うとこう言いました。
「なんだ?朝から発情しているのか?まったくしょうがない奴だなお前達は……」
そう言いながらお尻を撫で回されます。その刺激だけでイッてしまいそうです。
「おねだりをしてみろ。上手に出来た方からご褒美をやるからな」
「「はいっ!ありがとうございますっ!」」
それから私達はそれぞれおねだりをしていきました。
まずは文香さんからです。文香さんはベッドの上で仰向けになり足をM字開脚させると両手で割れ目を開いて見せました。そこは既に濡れそぼっていてヒクついています。そして彼女は甘い声でおねだりをしてきました。
「お願いしますっ!どうかこの卑しい雌豚にお情けをお恵みくださいっ!」
そして私は両手を頭の後ろで組み脇を見せました。更に足を開き腰を前に突き出します。そしてガニ股になると腰を前後に振り始めました。所謂へこへこっと言うやつです。
「お願いしましゅっ!!私をメチャクチャにしてくだしゃいっ!!」
そう叫ぶと二人は同時に絶頂に達してしまいました。それと同時にご主人様の逞しいものが私たちの中に交互に入って来ました。あまりの快感に意識が飛びそうになりましたが必死に堪えます。
そうしてしばらくの間ピストン運動が続いた後、ついにその時がやって来ました。ご主人様が私達の中に大量のザーメンを流し込んだのです。熱くてドロドロした物がお腹の奥に流れ込んで来る感覚はとても心地よく感じられました。
「このまま朝食に行くぞ。」
「はい、わかりましたぁ」
「はい、かしこまりました」
私たちはそう答えるとVIPルームを出ようとしましたが、そこでふと思い立って立ち止まり振り返りました。
「あの、ご主人様」
「どうした?」
「今日はどういった予定なんですか?」
私が質問するとご主人様は少し考えるような仕草を見せた後、答えてくださいました。
「そうだな、お前たちには今日一日かけて徹底的に可愛がってやるつもりだ」
それを聞いて私と文香さんの体が悦びで震えました。
「嬉しい……♡もっとがってくださいね♡」
文香さんがそう言うと私も続きます。
「私ももっと頑張りますね♡」
そしてそのまま食堂に向かいました。途中何人かの女性スタッフさんとすれ違いましたがその股間からは私たち同様にザーメンが太ももを伝い垂れていました。
どうやら彼女たちも誰かに抱かれていたようです。その様子を見て興奮してしまったのか、それともこれから起こるであろう出来事を想像してしまったのでしょうか、おマンコから愛液が溢れてきました。
そんな状態で食堂に着きましたがそこに待っていたのは衝撃的な光景でした。
なんとそこには裸の男女合わせて20人以上もの人たちがいたからです。
しかも全員が私たちの関係者のようです。女性スタッフさんや事務所の偉い人などです。
中には自らの胸を揉みしだきオナニーをしている人もいました。
よく見ると乳首にピアスが付いているようです。
他にも全裸になってお互いの体を愛撫し合っている人や、男性スタッフさんに抱き着いてキスを交わしている方もいました。
中には食事をしながら交わっている人たちもいます。その光景を見た私は思わず息を呑みました。
「さあ、食事にするぞ」
「「はい、ご主人様」」
「悠貴は右足、文香は左足に座り俺に食事を交互に食べさせろ。」
「「かしこまりました」」
言われた通り私はご主人様のお膝の上に座るとご主人様の口に料理を運んでいきます。その間ご主人様は私のおっぱいを揉んだり時々乳首をいじられるとそれだけでイッてしまいそうです。そんな私の様子を見てご主人様は楽しそうに笑っておられます。一方の文香さんも同じような状態になっています。時折体を震わせながら懸命に料理をご主人様の口に入れています。その度に軽くイッてしまっているのでしょう。ですが決して手を止めることはありません。その姿はとても健気で可愛らしく思えます。ご主人様はそんな彼女の様子を眺めながらニヤニヤと笑ってらっしゃいます。
本当に意地の悪いお方です。ですがそんな彼の事を愛してやまない自分も同類でしょう。ですがそれでも構いません。なぜなら今この瞬間がとても幸せだからです。愛する人に奉仕できる喜びは何物にも代え難いものです。
やがて全ての料理を食べ終わると食後のコーヒーを飲みながら一息つくとこうおっしゃりました。
「さて、そろそろダンスレッスン室に移動するか。」
「「はいっ!」」
こうして私たちはレッスンルームへと向かいました。すると既に何人もの方が集まっており、全裸でライブ曲を歌って踊っていました。
今歌っているのはLOVE LAIKAのお二人です。ダンスは通常のものと違いとてもエッチな男の人を誘う振り付けとなっており床は汗ではなく愛液で濡れているのでした。
またその歌声は非常に艶めかしく、聞いているだけで子宮がキュンとなってしまいます。そして何より皆さんとっても気持ちよさそうにしています。見ているだけで羨ましくなってきます。
そして暫くの間見学していると、不意に後ろから声をかけられました。振り返るとそこにはトレーナーさんが立っていました。彼女は私たちを見るとニヤリと笑いました。その笑みはとても妖艶なもので同性なのにドキッとしてしまいました。そして彼女はゆっくりとこちらに近づいてくると耳元で囁きかけられました。
「ねえ、悠貴ちゃんあなたも歌ってもみない?通常のダンスでも気持ちいいわよ♡」
(私はまだエッチなダンスはまだ習っていないけど普通のものならば・・・・)
「はい!お願いします!!」
追い風Runningを全裸で歌い踊ることになりました。最初は恥ずかしさがありましたが、いざ踊り始めるとそのあまりの心地よさに羞恥心なんて吹き飛んでしまい夢中になって歌っていました。曲に合わせて体を動かす度に全身に快感が走るのです。そしてその快感が更に歌うことへのモチベーションを高めてくれるのです。まるで麻薬のような中毒性を感じてしまいます。
気が付けば私は一心不乱に歌って踊っていました。やがて曲が終了する頃にはもうすっかりヘトヘトになってしまい、その場に座り込んでしまいました。
それを見たご主人様が笑いながら話しかけてきました。
「いい姿だな、悠貴」
「はぁ……んっ♡ありがとうございましゅっ」
ご主人様に褒められたことで胸がドキドキしてしまい上手く喋ることができません。
そんな私の様子を楽しげに眺めながらご主人様はさらに続けます。
「どうだ、気持ち良かっただろう?」
「ふぁい……」
「そうか、それはよかったな次は文香の番だな」
文香さんは生存本能ヴァルキュリアをソロで全裸でエッチなダンスアレンジで踊るそうです。
彼女の表情は既に蕩けきっていてこれからの行為に対する期待で一杯の様です。その証拠におマンコからは愛液が流れ出ていて床に水たまりを作っています。そして彼女がステージに立つと音楽が鳴り始めました。それに合わせて腰を振り始めたのですが、その動きはまるで男の肉棒を咥え込み精液を求める娼婦のようでした。しかしただ単に腰を振るだけでなく時にお尻を突き出しアナルまで見せつけるようにしたり、時には自分の指をしゃぶりながら淫らに踊ったりしていました。そして曲の終了と同時に絶頂を迎えたようで、そのまま倒れ込んでしまいました。その様子を見ていた他の女性スタッフさんたちも興奮したのか次々と服を脱ぎ始めました。その様子を見て私も我慢できなくなってきたようで体が疼いて仕方ありません。そこで私はご主人様に頼んでみることにしました。
「あの、ご主人様お願いがあります。」
「なんだ言ってみろ」
「どうか私を犯してください!もう我慢できません!今すぐにオチンポが欲しいんです!この淫乱なおマンコにいっぱいザーメン注いで欲しいんです!お願いします!なんでもしますからぁ!」
それを聞いたご主人様は満足げな表情を浮かべて言いました。
「母親や友達を捧げろと良いたら捧げるのか?」
私は迷わず答えます。
「はい!もちろんです!私の身も心も全てご主人様のものです!お母さんもお友達も捧げますから早くくださいぃ!」
(お母さんごめんなさい・・・我慢できないんです・・・)
私がそう答えるとご主人様は私の体を抱きかかえると背面座位で挿入し文香さんに結合部分を舐めるように命令しました。
そして私の胸を掴むと乱暴に揉みしだきながら乳首を摘み上げてきました。
「ひぎぃっ!?」
突然の刺激に思わず悲鳴を上げてしまいましたが、すぐにそれが痛みではないことに気づきました。確かに痛いはずなのにそれ以上の快感を感じているのです。。
「あひっ!?だめぇっ!これすごすぎるぅううううう!!!イグゥウウッ!!!」
プシャァアアッ!! あまりの強い快感に頭が真っ白になり絶頂に達してしまいました。ですがそれでもご主人様の動きは止まりません。それどころかむしろ激しさを増したようです。
パンッ!パァンッ!という乾いた音が部屋中に響き渡り、その度に子宮口を突かれる衝撃が脳天にまで駆け抜けてきて頭の中がぐちゃぐちゃになっていきます。
(こんなの耐えられないっ!壊れちゃうっ!)
ですがそれでも体は正直で、もっと欲しいと訴えかけてきます。それに応えるかのようにさらに強く突き上げてきました。
そしてついにその時が来てしまったのです。ドピュッドピューービュルルルー!!!ビューーーッッ!!!ドプッドプンッッッ!!!! 子宮口に押し付けられたまま大量のザーメンを流し込まれていく感覚はとても甘美なものでした。
それと同時にとてつもない幸福感に包まれていきました。今までの人生の中で感じたことのないほどの多幸感が全身を包み込んでいくのです。そして同時にある感情が芽生えてくるのです。
(ああ、これが本当の幸せなんですね・・・。)
そして私は意識を失ってしまいました。
気が付くと私は裸のままベッドに横たわっていました。どうやらご主人様が運んでくれたみたいです。
「悠貴、気絶する前に言ったことは覚えているか?」
「はい、覚えております・・・」
「じゃあもう一度言え」
「はい、お母さんもお友達も捧げます。どうぞお好きになさってください。もしご迷惑でなければ私にもお手伝いさせていただけませんか?」
「いいだろう手伝ってもらうぞ」
「ありがとうございます。精一杯頑張りますね♪」
「文香も手伝ってもらうぞ。」
「はいっ♪喜んでさせていただきますね♡」
「それでは合宿が終わり次第、悠貴お前の母親を堕としていくぞ。」
こうして私たちの計画は実行に移されることになったのでした。
その後私たちは計画を遂行するために行動を開始しました。まず初めにお母さんを東京に呼び出しました。
お母さんを寮に泊めるわけにはいかないのでご主人様の息の掛かったホテルのロイヤルスイートを取り、そこでまず文香さんとそこで話します。
その際に私はご主人様から頂いた薬を使って眠らせました。こうすることでお母さんは何も知らずに眠り続けることになります。次に目を覚ましたときには既に手遅れなのですけどね♡その後は睡眠薬の効果が完全に抜けるまで休ませた後、再びご主人様から頂いた薬を飲ませます。
そうすると今度は意識が混濁した状態になります。それから更に別の薬を投与するとどうなるか?答えは簡単です♡簡単に言うと催眠状態になるんです♡これで準備は完了です♡あとはご主人様が用意したホテルの一室へと運び込みます♡その部屋には特殊な仕掛けが施されていて部屋に入ると同時に部屋の内装が一変するようになっているんです♡そしてその部屋の中ではどんな行動をしても外に漏れることはないそうです♡なので、これから何をされても大丈夫なんですよ♡さて、そろそろ頃合いですね。
早速始めましょうか♡まずは眠っているお母さんを起こしてあげないといけませんよね♡ということで、頬を軽く叩いてあげます。すると少しして目を覚ましました。まだ寝ぼけているようですね。しばらくしたら覚醒してくると思いますけど、今のうちに拘束してしまいましょう。そうして自由を奪ってしまえばこちらのものです♡後はひたすら愛撫をしていきます。最初は優しく触れるように徐々に激しくしていき、ある程度したところで一気に責め立てます。もちろん手加減なんてしません。徹底的に苛めてあげるつもりです。だってこれはお仕置きですから当然ですよね♡ どれくらい経ったでしょうか、ようやく反応が見られるようになりました。
初めは抵抗していましたけど今ではすっかり大人しくなってしまいました。そんな様子を見て、次の段階に移ることにしました。次は道具を使った責めです。用意したのは電動マッサージ機と電マと呼ばれるもの、それとアナルビーズというものがあります。これらを順番に使っていきます。ちなみにこれらを使うのは初めてではありません。これまで何度も使用してきたものなので使い方には慣れています。ですので、的確に弱点を責めることができるでしょう。さっそく試してみることにしましょう。
まずは電動マッサージ機をクリトリスに当ててみます。それだけでもかなり感じているようでしたが、やはり一番感じるところはここではないみたいですね。というわけで次に移りたいと思います。続いて電マを乳首に押し当ててみました。その瞬間、お母さんは大きく仰け反りました。
そのまま続けていくとやがて絶頂を迎えたようで潮を吹き出して痙攣してしまいました。ですがこれで終わりではありませんよ。最後に残ったアナルビーズをお尻の穴に入れていきます。さすがにこれには痛みを感じたのか、苦悶の表情を見せていましたが、構わず入れ続けていきます。全部入ったところでスイッチを入れました。途端に振動し始めるのですが、それをいきなり強にしたのでかなり苦しいでしょうね。ですが止めてあげるつもりはありませんのでこのまま放置することにしました。30分程経過したところで限界を迎えたのか、失禁してしまいました。
次は媚薬入りのローションを使います。といってもただ塗るだけでは効果は薄いので全身に塗り込んでいきましょう。そうやって全身くまなく塗っていったら最後はおまんこの中ですよ♡ゆっくりと丁寧に解しながら入れていって、奥までしっかり届いたところで止めます。準備ができたのでご主人様を招き入れましょう。
「お願いしますご主人様っお母さんを犯してください!」
そう言って私はお母さんのアイマスクとボールギャグを外します。
するとご主人様はニヤリと笑い、すぐにお母さんを犯しはじめました。
「んっ!んふぅっ!」
「お母さん、お父さん以外のおチンポで感じているの?お父さんに悪いと思わないの?」
「あっ!あぅっ!ごめんなさいっ!でも、気持ちいいですっ!だから許してぇっ!!」
「駄目に決まってるでしょ!それに許しを乞う相手は私じゃないわ!ほらっ!言ってみなさい!誰に対して謝っているの!?」
「んんっ!あぁっ!あなたぁっ!ごめんなさいっ!あなたじゃない男の人なのにぃっ!!気持ちよくなっちゃってるのぉっ!!本当にごめんなさぃぃいっ!!!」
そう叫びながらお母さんは絶頂に達しかけましたがご主人様は腰の動きを止めました。
そしてまた動き始めたと思ったら途中で止まりました。そして暫くしてから動き出し、そして動きが止まるといったことを繰り返しています。どうやら寸止めをしているようです。そして5回目の寸止めが終わった頃になるとお母さんは完全に出来上がってしまっていてとてもエッチな表情をしています。
「お母さん、ご主人様の性奴隷になるわよね?」
私がそう言いますがお母さんは快楽に耐えながら拒否します。
「いやぁっ!私はあなたのお母さんなのよっ!」
「もう、仕方ないですね」
私はそう言うとご主人様に合図を送りました。するとご主人様はすぐに動きを再開させますがまたイキそうになると動きを止めます。
「ひゃぁっ!やめっ!やめてっ!イクっ!イッちゃうからぁっ!」
「それじゃあご主人様、私も気持ち良くなりたいので、イカせていただけませんか?」
「ああ、いいぞ」
そう言ってご主人様はお母さんからおチンポを抜き私に突き入れてきました。
「くぁぁっ!すごっ!これすごいですっ!もっと!もっと突いてくださぁい!」
「くくく、お前もすっかりドMになったなぁ。だがまだまだだぜ。そら、ここが好きなんだろうが!」
そう言って私の弱いところをピンポイントで攻め立ててきます。
「お母さん、私のここにご主人様の大きなおチンポが入ってるの見える?うらやましいでしょ、これからイカせてもらうの。」
私はお母さんに見せつけるように腰を動かしていきます。そして、ついにその時が訪れました。
「うおっ出る、出すぞ!受け止めろよ!」
「はい、ください!熱いのいっぱい下さい!」
「くっ!」
「んぁぁぁぁぁぁ!!!」
子宮の中に注ぎ込まれる大量のザーメンを感じて私も一緒に果ててしまいました。
それからしばらくの間余韻に浸っていたのですが、しばらくしてからご主人様は私の中から引き抜いてしまいました。
私は拘束されているお母さんの顔をまたぎ、おマンコを指で開き中だしされたザーメンを顔の上に垂らします。
「お母さん、ご主人様にいっぱい出してもらってイカせてもらったのうらやましいでしょ、お母さんも一緒に堕ちましょう。」
「嫌よっ、絶対に嫌っ」
「あら、まだそんな口を利ける余裕があったのね。どこまで耐えれるのかしら。」
「や、やめっ」
「やめないわよ。だってこれはお母さんのためなんだもの。」
「やっ、やめてっ、やめっ、ひっ、いやっ、いやっ、いやぁぁっ!!!」
私はそう言いながらクリトリスを押し潰すと、お母さんの身体が大きく跳ね上がりました。
「お母さん、今ので軽くイッたでしょ?わかるわよ。ほら、次はこうしてあげる」
私はそう言ってお母さんの乳首を摘みました。
「んんっ!んふぅっ!」
「ふふ、お母さんったらこんなに乳首硬くして、ほんとに変態さんね。ほら、コリッコリしてて気持ちいいでしょ?」
「ふぅぅっ!ふぅぅっ!」
「お母さんも頑張りますねぇ、ご主人様もっとじらしてお母さんを可愛がってください。」
「いいとも、悠貴の頼みとあれば聞かないわけにはいかないからな。」
「ありがとうございますご主人様。」
「ほら、お母さんはどこまで我慢できるかな?」
ご主人様はお母さんのおマンコに焦らすようにゆっくりと少しずつおチンポを挿入していき半分まで入れたかと思うと入口付近まで抜き、またゆっくりと少しずつ挿入していくのを繰り返して前よりほんの少しずつ奥に挿入していきます。そうして時間をかけて奥まで挿入しきると今度は奥深くに挿れたまま腰を動かさずにそのままの状態を保ちます。暫くすると、今までずっと黙っていたお母さんが口を開きます。
「お願いです、動いてください、もう我慢できません……」
「それならどうしたら良いか解るよな。」
「……お願いします、私を犯してください……お願いします……。」
そう言ってお母さんは懇願します。しかし、それでもご主人様はまだ動こうとしません。
「違うだろ、俺が聞きたい言葉はそれじゃ無い。言えなければお預けだ。」
ご主人様はそう言って一度抜いてしまいます。
「あぁ……」
それを見て悲しそうな声を上げるお母さんですが、ご主人様の命令なので仕方ありません。そして再び命令されます。
「さぁ、言ってみろ。そうすれば気持ちよくなれるぞ。」
「お願いしますっ、どうか、どうかこの卑しい雌豚を犯してくださいっ!」
そう言ってお母さんは必死におねだりします。
そんな姿を見て私はゾクゾクと感じてしまいます。そして私は言います。
「駄目ですよお母さん、ちゃんと言わないとお母さんご主人様の何になるんですか?」
「それは、そのっ、あのっ!」
私がそう聞くとお母さんは少し戸惑ったような様子を見せましたがすぐに言い直しました。
「わ、私はっ!私はっ!あなた様の性処理用肉奴隷になりますっ!だからっ!だからっ!早くイカせて欲しいんですっ!お願いしますっ!私のオマンコを使ってくださいっ!」
そう言ってお母さんは必死で媚びを売り始めました。それを聞いて私はとても嬉しくなりました。(ああ、やっと堕ちてくれたんだ)っと。そう思いました。
それから少し時間が経ってようやくご主人様が動き出しました。それを受けてお母さんも喜びの表情を見せます。
「ああんっ!きたぁっ!もっと激しく突いてくださいぃっ!もっとぉっ!もっとぉ~!!」
先程までとは比べ物にならない程の激しいピストン運動が行われています。それに合わせてお母さんも乱れ狂っています。その姿はとても淫靡で、とてもいやらしいものでした。それを見た私も興奮してしまいます。我慢できずにオナニーを始めてしまいました。
「あぁっ!イイッ!ご主人様ぁっ!もっと突いてくださぁいっ!!」
お母さんはもう完全に快楽の虜になっていました。私も負けじと自分の指でおマンコを弄ります。クチュクチュという音が部屋に響き渡ります。
(あっ、これダメっ、すぐイッちゃうかもっ……!)
そう思った次の瞬間には絶頂を迎えていました。潮を吹きながら身体をビクビクと痙攣させます。そんな様子を楽しそうに見ながらご主人様はさらに動きを速めていきます。
「ひゃぁぁっ!!らめぇっ!今イッてるからぁ!イッてる最中なのにそんなに突かないでぇ!」
お母さんは涙を流しながら懇願するものの、ご主人様はそれを無視してひたすら責め立て続けます。
「あぁぁぁぁっっ!!!」
一際大きな声を上げてお母さんが絶頂します。それと同時におマンコから勢いよく透明な液体が噴き出してきました。どうやらおしっこを漏らしてしまったようです。そんな様子を見てご主人様が言います。
「おいおい、人のベッドで粗相をするなんて悪い子だな。これはお仕置きが必要だな!」そう言うと同時に腰の動きをさらに速くしていきました。
「あひぃぃぃっっっ!!!」
お母さんはあまりの快感に絶叫しています。しかし、それでもなおご主人様の動きは止まりません。むしろ激しさを増したようにすら思えます。そしてとうとうその時が訪れました。ご主人様の腰が震えます。射精が近いのでしょう。そしてついにその瞬間が来ました。
「中に出すぞ、俺の性奴隷になったご褒美だイケ!」
「はいぃ、ありがとうございますぅ、ご主人様のザーメンを恵んでくださってありがとうございますぅぅ!!!」
そう言ってお母さんは歓喜の声を上げます。そうして、大量のザーメンが子宮に注がれていくのを感じながら、お母さんは幸せそうに微笑みました。
そうして長い時間をかけてたっぷりと中出しされた後、ゆっくりと引き抜かれました。ゴポッと音を立ててザーメンが流れ出てきました。
「悠貴、お母さんのおマンコを綺麗にしてやれ。」
そう言われて私はベッドに乗ってお母さんのおマンコに顔を近づけます。すると濃厚な匂いが漂ってきました。それを嗅いだ瞬間、思わず興奮してしまい、頭がクラクラとしてきます。私はゆっくりと舌を出してお母さんのおマンコを舐めはじめました。すると中からドロリとしたザーメンが出てきました。それを丁寧に舐め取り口に含みます。そして飲みこみました。
すると、なんとも言えない幸福感を感じました。もっと欲しいと思い、もう一度おマンコに口をつけ、舌を挿入して中のザーメンを掻き出していきます。そして全て掻き出したところで口を離しました。
今度はクリトリスを口に含んで舌で転がすように刺激します。
「あんっ……んんっ……はぁ……ん……ふぁぁぁ……気持ちいいよぉ……もっと……もっと舐めてぇ……。」
そう言いながら腰を浮かせて押し付けるようにしてきたのでそれに応えるように強く吸い付きます。そうするとビクンッと身体を震わせて反応を示しました。そのまま暫く続けていると段々と身体が小刻みに震えてきて限界が近いことを知らせてくれました。そこで口を離して最後にひと際大きく吸い上げると、
「イクッ……イキますぅっ……あぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
と叫びながら盛大に潮吹きをして果ててしまいました。
「悠貴、性奴隷の先輩として奉仕のお手本を見せてやれ。」
ご主人様はそう言ってベッドに横になりました。
「畏まりました、お母さんご主人様の第2奴隷の悠貴のご奉仕姿を見て勉強してね」
そう言って仰向けになっているご主人様の上に跨りました。既に愛液でグショグショになっていた私のおマンコの入口にご主人様のモノをあてがい一気に腰を下ろします。
「ああっ!入ってきたぁっ!奥まで届いてるっ!」
それだけで軽く達してしまったのですが、休む暇もなく激しい抽挿が始まります。あまりの激しさに意識を失いそうになるほどでしたが、何とか堪えて必死に動きに合わせて腰を振ります。
「あぁんっ!しゅごいぃぃっ!気持ち良すぎておかしくなっちゃうぅぅぅっ!」
「いいぞ、その調子だっ!もっと締め付けろっ!」
「はいっ!頑張りますっ!だからいっぱい犯してくださいっ!」
そう答えるとご主人様の動きがさらに激しくなりました。私はもう夢中で腰を振っています。結合部からは愛液が飛び散り、卑猥な水音が響いています。やがて限界が近づいてきたのか、膣内でおチンポが大きく膨らみ始めました。私はそれが嬉しくて自ら一番深いところに突き刺さそうとしていました。そして遂にその時はやってきました。熱い奔流が解き放たれ子宮を満たしてゆく感覚に酔いしれながらも、一滴も逃すまいと膣壁を収縮させてザーメンを飲み干してゆきます。ようやく出し終えた後、おチンポを抜き四つん這いになりお掃除フェラを始めました。
「じゅぽっ、ちゅぱっ、ちゅっ、ぢゅるるるっ、ずろぉっ、ぐっぽ、ぐっぽ、ぶぽぉっ、ずるっ、ぢゅるっ、ぢゅぷぷっ、」
おチンポを頬張り、顔を前後に動かしてしゃぶり、時には喉の奥まで咥え込み、頬を凹ませてバキュームしながら、唾液を絡ませて丹念におチンポをしゃぶっていきます。カリ首を舌先でチロチロとくすぐりながら、裏筋を重点的に責めていきます。尿道に残ったザーメンを吸い出し、亀頭を咥え込んで残ったザーメンも全部飲み込んでしまいました。
「ふぅ……」
一通りの後始末を終えて一息ついていると、ご主人様が声をかけてきました。
「悠貴、お母さんの拘束を外してやり挨拶の仕方を教えてやれ。」
そう言われたので、まずは手錠を外します。次に首輪とリードを付け、手枷足枷を取り外しました。
「ほら、お母さん、今からご主人様の性奴隷としての挨拶の心得を教えますからちゃんと覚えないとダメですよ?まずは自己紹介をして。」
そう言うとお母さんはベッドの上に正座しました。そして三つ指をついて頭を下げながら言いました。
「初めまして、乙倉悠貴の母の乙倉悠花と申します。この度は私を性奴隷にしていただき誠にありがとうございます。これからは娘共々末永く可愛がっていただけるよう精一杯尽くさせていただきますのでどうかよろしくお願いいたします。」
そう言い終わると、再び頭を下げて、顔を上げました。その顔には一切の羞恥はなく、これから訪れるであろう幸福な未来への期待に満ち溢れていました。その様子を見て私も嬉しくなってきます。それから次の段階に移りました。
「身長は156cmです。体重は54kgです。スリーサイズはバスト86ウエスト58ヒップ88です。初体験は大学一年の時です。経験人数は3人です。子供は一人です。好きな体位は騎乗位です。アナルは未経験です。」
その後も次々と質問していき、全て答え終わったところでいよいよ本番です。
「それじゃ悠花、奉仕して俺を満足させろ。悠貴はビデオカメラで撮影しろ。まずは悠花、旦那に向けて報告とあいさつだ。」
そう言われてお母さんはカメラに向かって宣言します。
「あなた、見ていますか?あなたの愛する妻は今日からご主人様専用の肉奴隷になります。今までありがとうございました。最後に一つだけ言わせてください……あなたよりご主人様の方がずっと素敵で逞しいんです♡私の身体はもう完全に屈服してしまいました♡これからは表面上は夫婦関係でいましょうね」
そう言ってカメラに向かって舌を伸ばし、両手でピースサインを作りダブルピースをしながらウィンクをし、舌をレロォっと出して挑発するような表情を見せました。
それはまるで男を誘う娼婦のようでした。そんな様子も余すことなくカメラに収められていきます。その後、ベッドに横になったご主人さまのおちんぽを舐めはじめました。
「んちゅっ、れるっ、ぴちゃっ、ちゅるっ、ぬりゅっ、れろっ、あむっ、ちゅうぅっ、じゅるるっ、」
最初はゆっくりと舐め回していたものの次第に動きが早くなり、最後は一気に喉奥まで飲み込み、頭を前後させ始めたのです。その動きに合わせておっぱいも揺れています。しばらくその状態が続いた後でついに射精が始まりました。ドクッドクッという脈動と共に大量のザーメンが流れ込んできてあっという間に口の中がいっぱいになりました。それでも飲みきれなかった分は口から溢れてしまっています。それに気づいたお母さんは慌てて手で掬って口に運び始めました。そのまま何度かに分けて飲み干した後は口の周りについたものも舌でペロッと舐めていました。その姿には淫靡な雰囲気が漂っています。そうして満足するまで飲んだ後、口を開けて見せびらかすようにした後、ゴクンと飲み込みました。
「んっ、ごきゅっ、ぷはぁ……♡ご馳走様でした♡」
そう言いつつザーメン臭いゲップをするお母さんの顔は恍惚とした表情を浮かべていました。
「それではご主人様のおちんぽ様にご奉仕させていただきます♡失礼致します♪」
膝立ちになり乳房を持ち上げると左右から挟み込むようにおチンポを挟み込みました。
「いかがですか?気持ちいいですか?」
そう言いながらもパイズリを続けます。
時折谷間から顔を覗かせている亀頭にキスしたり舐めたりしながらどんどん刺激を強めていきました。
「ん、ご主人様の準備ができましたね、肉奴隷の人妻中古マンコですがご奉仕させていただきます。」
騎乗位の体勢で腰を落としていくお母さん。途中で何度も動きを止めて息を整えつつゆっくり入れようとしていましたが、最終的には一気に腰を下ろして根元まで咥えこんでしまいました。その瞬間、ビクンッ!と大きく体を震わせて絶頂を迎えたようです。しかしそれだけでは終わらず、そのまま腰を動かし続けます。
「ご主人様人妻中古マンコの具合はいかがでしょうか?」
「最高だよ、流石人妻のまんこだな」
そんな会話を交わしながらも激しく動き続けるお母さんはとても幸せそうでした。
「そろそろ出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
「はい!お願いします!」
ドピュルルルーー!!ビュルルルルーーー!!!ビューーーー!!!!
「あああぁぁぁぁぁ♡♡♡」
盛大に中出しされて絶頂するお母さんの表情はとても蕩けきっていました。
「ふぅ〜出した出した。どうだ悠花気持ちよかっただろ?」
「はいぃ♡とっても気持ち良かったです♡♡」
ビクビク痙攣しているお母さんを見て満足したのか、ご主人さまはベッドから降りてきました。
「よし、次は悠貴、悠花のアナルの準備をしてやれ」
そう言われたので浴室に連れてゆき準備を始めます。まず四つん這いにしてお尻を突き出させるとローションを使ってマッサージをしていきます。そしてある程度解れたところで浣腸の準備をします。
チューブをお尻に入れてお湯を注入していくのですが、この時が一番苦しいようで苦しそうな声をあげますが無視します。全部入りきったことを確認してから栓を抜きますが、まだ我慢させておきます。5分ほど経った頃でしょうか、限界を迎えたようなので抜いてあげるとブリブリと音を立てて排泄されました。それが終わるのを待ってからもう一度挿入しますが今度はすんなり入って行きました。それを数回繰り返して綺麗にしたらいよいよ本番です。まずは指を一本入れてみましたが特に痛がるようなそぶりはありませんでしたので二本目を入れてみると少し苦しそうにしていましたがすぐに慣れていったので三本目も追加しました。その後は少しずつ指を増やしていき最終的に四本入るようになりましたので、これならば大丈夫だろうということでベッドルームに戻りご主人様にお願いすることにしました。
「ご主人様、お母さんのアナル処女を奪ってやってください。お母さんもご主人様に肉奴隷らしくエッチなお願いをしてください。」
そう言うとお母さんはゆっくりと立ち上がりながら口を開きました。
「あの……私、乙倉悠花のアナル処女をどうかご主人様の逞しいおちんぽで奪ってください……。」
そう言ってお尻を突き出して両手でアナルを拡げおねだりしました。それを見たご主人さまは大きく頷くといきなり後ろから勢いよく貫いたのです。
突然のことに驚いた様子のお母さんでしたがそれも一瞬のことでした。
激しいピストン運動が始まると途端に甘い声を上げ始めるお母さん。その姿はとても淫乱なメスそのものでした。
「あっ♡そこっ♡いいっ♡」
「ほらっ!もっとケツ穴締めろ!」
パンッパンッパンッと肌がぶつかり合う音とぐちゅぐちゅっという水音が入り混じり室内を満たしています。
その激しさは凄まじく、まるで嵐のような荒々しさを感じさせます。
「おら!イケ!イっちまいな!」
一際強く打ち付けられた瞬間、お母さんは身体を仰け反らせ甲高い悲鳴を上げました。どうやらイッてしまったようです。それと同時に私もイキましたが、今はそれどころではありません。何故ならご主人様がまだ満足していないからです。その証拠に再び動き始めました。
その後も何度も何度も犯され続けたお母さんはついに気絶してしまいました。それでも構わず犯し続けるご主人様はようやく満足したのか、ゆっくりと引き抜くと大量のザーメンが流れ出てきました。それから暫くするとお母さんが目を覚まし、フラフラとした足取りでベッドに腰掛けるご主人様の元へ行くと、おもむろに足を広げました。そこにはぽっかりと開いたままになっているアナルがあり、そこからは止めどなく白濁液が溢れていました。
「悠花、お前を可愛がっていたものだ、感謝してきれいにしろ」
そう言われて嬉しそうに微笑むと躊躇うことなく舌を這わせていきました。ぴちゃぴちゃと音を立てて舐め回しながら時折吸い付き、一滴も残さないように丁寧に清めていく姿はまさに犬のようでした。
そんな姿を見て興奮したのでしょう、やがてむくむくと大きくなったおちんちんを咥えると美味しそうにしゃぶり始めたのです。喉奥まで使って奉仕をする姿に興奮を覚えたのでしょうか、ご主人様も腰を動かし始めました。それに合わせるように頭を動かしていく様はもはや娼婦と言っても過言ではありませんでした。
しばらくしてから絶頂を迎えたご主人様はそのまま口の中に射精してしまい、吐き出されたザーメンをゴクゴク飲み干していき全て飲み干したところでようやく口を離しました。
「悠貴、悠花お前ら母娘レズプレイを見せろ」
(あぁ……♡お母さん、すごい顔してる……)
四つん這いになったお母さんの上に私が覆い被さるように乗っかっています。お互いの秘所を擦り付け合い、時には相手の乳首を口に含み、歯を立て、吸い上げたりしています。その度にビクビクと身体を震わせ感じてしまいます。ですがそれだけでは物足りなくなってきたのかお互いに腰をくねらせ始めました。次第にその動きは激しくなり遂には互いのクリトリスをぶつけ合っていました。
「んっ♡はぁ♡んくっ♡」
「あはっ♡これすごぉい♡」
二人の愛液が混ざりあい泡立ち卑猥な水音を立てている光景はとても淫靡なものでした。そしてとうとう限界に達した私たちは同時に果ててしまい、潮を吹きながら盛大にイッてしまいました。あまりの衝撃に意識を失いそうになりますが何とか耐えきり息を整えていると不意に声をかけられました。
「よし、次はシックスナインだ」
「はい……」
言われた通りに体勢を変え、お互い逆向きになりながら顔の前におマンコが来るようにして69の形になりました。私は目の前にある割れ目を指で押し開き舌を差し入れました。そこはすでに洪水のようになっていて蜜が溢れてきます。それを夢中で啜っていると突然強烈な快感に襲われました。驚いて見てみるとなんとお母さんが私のおまんこを舐めているではありませんか。負けじとこちらもやり返しますが、なかなか思うようにいきません。
それどころか逆に責められてしまう始末です。このままではマズいと一旦離れようとしたその時でした。今までとは違う感覚が襲ってきたのです。慌てて確認してみると何とお母さんの指が膣内に侵入してきたではないですか!しかも二本です!そのままGスポットを探り当てられ集中的に攻められてしまえばもう堪りませんでした。私は呆気なく達してしまいました。しかし休む暇もなく今度は指が三本も挿入され掻き回されてしまいます。必死に抵抗しようとしますが力及ばずされるがままです。
「あっ♡そこダメぇ♡」
いつの間にか指の動きに合わせて腰が動いてしまっています。それが余計に自分を追い詰めていることに気付いていませんでした。更に追い討ちをかけるかのようにクリまで舐められてしまってはもう我慢なんてできるはずもありません。
「イクッ♡イッちゃうぅ♡♡♡」
ビクンっと大きく身体が跳ね上がり、プシャァーッと勢いよく噴き出した液体はお母さんの顔を濡らしていきます。そこで漸く自分が潮吹きしてしまったことに気付きました。恥ずかしくて死にそうです。
「悠貴ちゃんのイキ汁おいしいよ?」
そう言って笑うお母さんを見てドキッとしてしまいました。どうやら私も変態になってしまったようです。
「母娘まとめて可愛がってやる、並んでいやらしくさ誘ってみせろ」
二人で並び足を肩幅より広く開いて膝を曲げガニ股になり両手を頭の後ろで組んで腋見せポーズをとります。そうして胸を突き出すようにしながら腰を前後に振りたくりました。懸命に動かし続けます。そのうち股間から粘度の高い液体が垂れてきてしまい床を汚しました。
「もっとエロくおねだりしてみろ」
そう言われたので、まずはお母さんが口を開きました。
「わ、わたしは淫乱なメス豚なのでどうかこの卑しい中古雌穴におチンポ様を恵んでください」
次に私が同じように言います。
「わたしも淫乱なメス豚なのでどうかこの淫らで恥ずかしいケツ穴を犯してください」
するとご主人様が満足そうに頷きました。そして私たちの背後に回り込むとそれぞれ左右のお尻を掴み左右に広げるようにしてきました。ヒクつく肛門と膣穴が丸見えになってしまいます。
その状態でしばらく放置されました。その間ずっと視姦されて興奮が増していき、自然と腰を振ってしまいます。そんな私たちの姿を見て興奮したのかご主人様の肉棒が大きく反り返っているのが見えました。
それを見た私たちはゴクリと生唾を飲み込みます。あれで犯されるのだと考えるだけで子宮がキュンとなり愛液が溢れてきました。我慢できずに私は自分から懇願してしまいます。
「ご主人様、お母さんより先にお願いします!」
そう言うとお母さんも同じように言いました。
「お願い致します、どうか先に私を抱いてください!」
それを聞いてご主人様は少し考えた後こう言ってきました。
「いいだろう、ではまず悠貴からだ」
その言葉を聞いた瞬間、嬉しさのあまり絶頂しそうになりました。だってあの太くて逞しいオチンチン様で犯してもらえるのですから……♥ 仰向けに寝転び足を広げ両手でおまんこを広げて見せつけるようにして誘惑します。するとゆっくりと近づいてきてくれてついに待ち望んでいたものがやって来ました!一気に奥まで突き入れられ子宮口をこじ開けられてしまいました。あまりの大きさに一瞬息ができなくなりましたがすぐに慣れましたので大丈夫です。むしろとても気持ちいいです!
「どうだ?俺のモノは気に入ったか?」
「はいぃ♡とっても大きくて素敵です♡」
その後も何度も何度も出し入れされそのたびに意識が飛びそうになるほどの衝撃を受けていました。やがて限界が訪れたようで一際強く打ち付けられた直後熱いザーメンが大量に注ぎ込まれました。
「あぁ……♡出てる……赤ちゃんできちゃいますよぉ♡」
そして最後の一滴まで絞り出したところでようやく抜いてくれました。名残惜しかったですが仕方ありませんね……。
(でもいつか必ず孕ませてもらうつもりです!覚悟しておいてくださいねっ♪)
「ごしゅんじさま、私の人妻中古マンコにもお情けをお願いします。」
そう言いながら四つん這いになり尻を振りながら媚びを売る姿はまさに発情期のメスそのものですね。
「お母さん、お父さんに悪いと思わないの?」
そんな私の言葉に対して返ってきた答えは意外なものでした。
「あの人のことはもうどうでもいいんです。それより今はご主人様の方が大事ですから……それにあの人のモノ短小なんですから・・・悠貴ちゃんはいいわね最初からご主人様の立派なモノで女にしてもらったんですから。」
それを聞いた時正直驚きましたまさかお母さんの口からそんな言葉が出るとは思いませんでしたから・・・
「ほら悠貴ちゃん見てください、ここからあなたが生まれてきたんですよ♪」
そう言って大きく開かれたおマンコからは本気汁が流れ出ています。
「ご主人様、悠花に子種を注いでください、孕ませてください。」
そう言って自ら指で広げてみせるその姿はまるで娼婦のようでした。しかしその表情には確かな期待の色が浮かんでいました。
ご主人様はベッドに横になりお母さんに言いました。
「悠花、自分でいやらしく入れて悠貴に報告しながら奉仕しろ。」
「悠貴ちゃん、お母さんがいやらしくご主人様に奉仕して子種を頂きくところを見ていてね。」
お母さんは私の目を見ながらゆっくりと腰を下ろしていきます。そして遂に先端が入りました。そのままどんどん呑み込んでいきとうとう根元まで入ってしまいました。それでもまだ全部ではありません。そこで一度腰を止め一息つきます。その後少しずつ動き始めました。最初はゆっくりだったのですが次第に速くなっていきます。
そうして激しく腰を打ち付ける度にパンパンという音が部屋に響き渡ります。その度に大きな胸が揺れ動いています。それがまた淫靡な雰囲気を漂わせていました。
「ご主人様、人妻中古マンコの使い心地はいかがですか?悠貴ちゃんの見ている前でこんなはしたない姿を晒してしまうなんて……」
そう言いつつ腰の動きは止まりません。それどころかさらに激しさが増してきています。お母さんは自分のおっぱいを持ち上げ乳首をいやらしく見せつけながら舐めていきます。
「子供一人産んだとは思えないほど良い締まり具合だぞ。お前の旦那には勿体ないぐらいだ。」
「ありがとうございます♡これからも精一杯ご奉仕させていただきますので、どうぞよろしくお願いします♡」
どうやらご主人様のお気に召していただけたようです!それにしてもお母さん凄いです!あんな激しい動きであんなに乱れているのに全然疲れた様子がないです!流石現役の人妻!私もあんな風になれるでしょうか?頑張りますっ!! それから暫くするとお母さんの動きが更に激しくなっていきました。それに伴って喘ぎ声も大きくなっていきます。そしていよいよその時が近づいてきました。
「そろそろ出すぞっ!本当に孕んでもいいんだな」
「はいっ♡いっぱい出してくだしゃいぃぃっ♡♡♡浮気マンコに種付けしてください。」
そしてついにその瞬間が訪れました。大量のザーメンが注がれていきそれと同時に絶頂を迎えてしまったようです。
「あぁっ♡イクッ♡♡イッちゃうぅぅぅぅっ♡♡♡」
ビクビクと痙攣しながら盛大に潮を吹きだしています。
その様子を見ていた私は羨ましくてたまりませんでした。
「はぁ……♡んっ♡ふぅ……♡」
長い射精が終わりお母さんは満足げな表情で息を荒げています。そのお腹は心なしか少し膨らんでいるように見えました。きっと子宮の中はご主人様の子種で満たされているのだと思います。羨ましいです・・・。
「ご主人様、悠花の孕み袋を満たしていただきありがとうございます。」
そう言うとお母さんは愛おしそうに自分の下腹部を撫で回していました。その顔はとても幸せそうでした。それを見た私はますます興奮してしまいます。
「まだ終わりじゃないぞほらもっと動け。」
そう言うと今度は対面座位の体勢になりました。より深くまで入っているのかさっきよりも気持ち良さそうです。そして二人は見つめ合いキスを始めてしまいました。舌を絡ませ濃厚なディープキスをします。その間もずっと腰を動かし続けていました。
「ちゅぱ、れろ、じゅぷ、んんっ♡」
やがて口を離すと唾液が糸を引いていました。それを名残惜しそうに見つめるお母さんはとても綺麗でした。そして再び腰を動かすと結合部からは愛液が溢れ出しシーツに大きな染みを作っています。そして徐々にペースが速くなりラストスパートを迎えようとします。
「あっ♡だめぇっ♡イっちゃうっ♡♡」
そして次の瞬間お母さんは大きく仰け反り絶頂を迎えてしまいました。同時に膣内が収縮しご主人様のモノを強く締め付けます。そしてそれに合わせて熱いものが放たれました。それはお母さんの一番奥で弾け、瞬く間に中を満たしていくのがわかりました。
「あひっ♡出てるっ♡熱いの出てるぅっ♡」
やがて全て出し終えた後ゆっくりと引き抜くとゴポッと音を立ててザーメンが流れ出してきました。その様子をうっとりとした表情で見つめている姿はまさにメスそのものでした。
「こんなにたくさん・・・ありがとうございましゅ・・・♡」
そう言いながら秘部から溢れ出てくるザーメンを指で掬って口に運び舐め取っていきます。その姿はあまりにも淫らで美しく私の目には妖艶な女神のように映りました。
お母さんは再び四つん這いになりお尻を振って媚びを売ります。その姿は完全に発情したメスそのものでした。そんな姿を見て我慢できなくなったのでしょう。ご主人様は一気に挿入しました。先程出したばかりだというのに衰えるどころかむしろ先ほどよりも硬く大きくなっている気がします。それに比例するようにお母さんの反応も大きくなり声も大きくなっていくのです。もはや声を抑える余裕すらないようでした。
「ほら、悠貴に教えてやれ。今自分がどうなっているかを。」
「はいぃっ♡いま私はぁ♡ご主人様のおちんぽ様に犯されてましゅぅ♡気持ちいいぃ♡もっとぉ♡もっと突いてぇ♡私を滅茶苦茶にしてくださひぃぃぃいっ♡♡♡」
「お母さん、お父さんのよりも気持ちいいの?」
「うんっ♡お父さんのじゃここまで届かないのぉっ♡子宮まで届いてりゅっ♡これすごいのぉぉおおっ♡♡♡」
「へぇ〜そうなんだ♪お父さんのて小っちゃいんだ♪今までは満足できてたの?」
「そ、そんなことないわっ♡いつもちゃんと満足してたわよっ♡だけどご主人様のモノを知ったらもう満足できないわ♡♡♡」
そう言って蕩けきった表情を浮かべていました。
その表情からは普段の真面目で真面目なお母さんの面影など微塵も感じられません。そこにはただ一匹の雌がいるだけでした。
「そっか、それじゃあ仕方ないよね。だってこんな極太おちんぽでズボズボされたら誰だってそうなるよ♪」
私がそう言うとお母さんは嬉しそうに微笑みました。
「そうなの、ご主人様もっと突いて私をめちゃくちゃにしてください。」
「いいだろう、望み通り壊れるほど愛してやる。」
そうして激しく腰を打ちつけると、パンパンという音が響き渡りました。
その音に合わせて、お母さんの口からは甘い声が漏れ出していきます。
「あぁん♡いいっ♡そこいいのっ♡」
「ここかっ!ここがいいのか!」
「はいっ♡そこが弱いんですっ♡」
「そうか、ならばたっぷり可愛がってやろう。」
「はいっ♡お願いしますっ♡」
そうして激しく腰を打ちつけ続けます。その度に、結合部からはいやらしい水音が聞こえてきました。それと同時にお母さんの顔はどんどん蕩けていき、今ではすっかりメスの顔になっていました。それを見て私はさらに興奮してしまい、気づけば股間を弄っていました。
気がつけば夢中で弄っている状態です。それに伴ってだんだん頭がボーッとしてきて、何も考えられません。それでも手は動き続けていました。そしてついにその時が訪れました。私は盛大に潮を吹きながらイッてしまいました。あまりの快感に腰が抜けてしまい、その場に座り込んでしまいました。
それと同時にお母さんとご主人様も限界を迎えたようです。
「あぁっ♡イクッ♡♡イッちゃうぅぅっ♡♡♡イクッ♡♡イッちゃうぅぅっ♡♡♡イクッ♡♡イッちゃうぅぅっ♡♡♡ご主人様ぁっ♡♡♡中にいっぱい出してくださいっ♡♡♡赤ちゃん孕ませてくだしゃいぃいっっっ♡♡♡♡♡」
「出すぞっ!!しっかり受け止めろっ!!」
「ああっ♡♡来てるっ♡♡ご主人様のザーメン来てりゅうぅぅうっ♡♡♡♡」
二人はほぼ同時に絶頂を迎えました。その瞬間、大量のザーメンが子宮に流れ込んできます。それはあっという間に子宮を埋め尽くし逆流して溢れ出てきてしまいます。ですが、ご主人様はそれを許さず、一滴残らず注ぎ込もうとしています。その間も何度もイキ続けているようで、ずっと体を小刻みに震わせています。
ようやく終わった時には、お母さんはぐったりとしていました。しかしその表情はとても幸せそうでした。
「ふぅ、なかなか良かったぞ。また機会があれば使ってやる。それと、旦那にも抱かれてアリバイをつくっておけ。」
「かしこまりました。妊娠していたらあの人の子供として育てろということですね。」
「ああ、そうだ。今日はこれで終わりだ寝るぞ。」
そして私たちは三人で川の字で寝ました。こうして見ると親子のように見えます。ですが実際はただの肉奴隷と性奴隷なのです。
翌朝、目を覚ますと隣には全裸のまま眠る二人の姿がありました。二人とも幸せそうに眠っています。その寝顔を見ていると思わず頬が緩んでしまうような気がします。それからしばらく眺めていると二人が目を覚ましました。
「おはよう、ございます・・・ご主人様、お母さん・・・」
「おはようございます・・・ご主人様、悠貴・・・♡」
「ああ、おはよう。早速だがこれからのことを話すから聞いてくれるか?」
「わかりました・・・♡」
「はい・・・♡」
「まずは悠花は家に戻り今まで通り表面上は暮らせ、夜の生活は秘密でピルを飲んで避妊をしておけ、種付けは俺とだけだ。」
「わかりました、ご主人様の言いつけ通りにします。」
「悠貴は今までどおり学校に通いつつ、アイドル活動だ。あと文香にも伝えてあるが次の獲物を探しているが考えておけ、いいな?」
「はい、必ずご期待に応えます。」
「よし、それじゃあ悠花、駅まで送って行ってやる。また悠貴を通じて呼び出してやるから楽しみにしておけ。」
「ありがとうございます、ご主人様。それでは失礼します。」
そう言ってお母さんは帰って行きました。
それから数日して私と文香さんはご主人様に呼び出されました。
「来たか、さっそくだが獲物ことを考えてきたか?。」
「はい、もちろんです♪」
そう言って私は一枚の写真を見せました。そこに写っているのは私の同郷で先輩の藤原肇さんです。
彼女は物静かで優しい雰囲気の先輩です。16歳とは思えないほど落ち着いた印象で儀正しい女の子。スタイルもよく、それでいて性格も良く優しいため人気があります。
私も何度か一緒に仕事をさせていただいたことがありますが、とても頼りになる方です。
「私も見繕ってきました、一人目は橘ありすちゃん、二人目は悠貴ちゃんと一緒で藤原肇ちゃんです。」
「・・・なるほど、どちらも良い女だな。次の獲物は二人から推薦のあった藤原肇にするか。二人とも堕とすための準備と手伝いを頼むぞ。」
「「かしこまりました、ご主人様!」」
こうして私たちは肇さんを堕とすための計画を練っていくのです。
~続く~
藤原肇の後に狙う次のターゲット
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橘ありす
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五十嵐響子
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小日向美穂