※この作品はR-18です。

コンビニ支店(ロドス)18版   作:式 叡月

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強気な女性やクールな女性を負かしたい
負かしたくならない?



過去作
女医とSEX(ケルシー)


「ん♡・・・んんっ♡・・・ふぅ♡」

 

クチュ♡クチュ♡

 

一人の女医が興奮を抑えきれず、私室にて

自慰をしていた。

ベットの上で股を開き、マンコを指で弄り

興奮を静めるために。

 

依頼でケルシー率いるチームは、違法な薬を

作っている研究所を襲撃。その際、仲間を

庇って薬が体内へ、投与されてしまった。

 

「んっ!!♡♡」

 

身体が絶頂し、精神を快楽が襲う。

しかし、薬の効果か溜め込んできた影響か

熱が冷めることはない。

寧ろ、更なる快楽を求め、マンコの中を

さっき以上に弄る。

 

(早く止めないと♡誰か♡きてしまう)

 

クチュ♡クチュ♡クチュ♡

 

(手が止まらない♡頭ではわかっているのに♡)

「イクッ♡♡」

 

さっき以上の絶頂に身体を反らせ

つま先で身体を上げ、勢いよくマンコから

潮が吹く。そのまま、ガクガクと痙攣した。

 

「大事な、んっ♡書類や報告書があっ♡

私の潮で、んん♡汚れてしまう♡」

 

夜から朝まで身体を弄り、気づいたら

部屋は自分が吹いた潮で汚れていた。

ワルファリンが呼びに来るまで

私室でケルシーは、自分の痴態を

晒していた。

 

「お前が相手をするのだ!」

 

「いや、ちょっとまて。いきなりすぎて

話がわからん」

 

ケルシーの為とはいえ、本人の許可を

もらわないのは、どうなんだ。

 

「兎に角、ケルシーの所へ行って

くるんだ!」

 

ワルファリンに言われるままに、ケルシーの

部屋に。ノックしてから入る。

普段道理のケルシーがいるだけ。

 

(なんだ。問題ないじゃんか)

 

「どうした?君が用もなく、訪ねてくるのは

珍しいな」

(早くシタい♡我慢できん♡)

 

自慰したい欲を抑え、平常を装う。しかし

手は秘部に伸ばしていた。

 

「ケルシー・・・分かった。俺も覚悟を

決めよう」

 

手を握り止め、彼が私をお姫様抱っこする。

性欲を羞恥心が上回る。そして、そのまま

ドクターの執務室まで連れていかれる。

 

「ドクター。ケルシーを借りたい

良いだろうか?後で個人の金で何か

買って渡そう」

 

「いや、大丈夫だよ。

ゆっくり楽しんできてくれ。私の方から皆に

連絡しておくよ。報酬は、そのケルシーの

表情で十分さ」

 

「ふっ、そうか。すまないな」

 

男が出ていった数分後に慌てて、アーミヤ

が部屋に入ってきた。

 

「ドクター!此処にケルシー先生と

の、店長さんが来たって!」

 

「二人の事なら問題ないよ。明日の

報告を楽しみにしてよう」

 

ドクターにはある程度、予測できている。

帰ってきた時の事を考え、今は動くのみ。

 

 

「という訳なんで、暫くは部屋に近寄らない

ように、お願いします」

 

「了解しました。通達を出しておきますね」

 

「男として頑張ってね。人生の先輩として

応援してるわ」

 

メイド長と女将に応援されながら、ケルシーを

私室に連れ込む。

 

「此処が君の部屋なのか。初めてだ」

 

畳に木で作られた低いテーブル。

鎧や刀も置いてある。

和室である。

 

彼がテーブルを片付け、真ん中に

布団を敷く。

 

「これで、準備は終わった。後は」

 

彼が私を見る。それだけでアソコが

愛液を出してしまう。

 

(見られてる♡)

「覚悟とはSEXの事なのか?」

 

彼は一呼吸おいて、口を開く。

 

「抱く前に聞いておきたい。ケルシー

俺と結婚してくれないか?どっちにしろ

抱く事に、変わりはない。だが、抱くなら

妻として、抱かせてくれ」

 

その言葉に、身体の火照りを忘れ

色々言った。テレジアを守れなかった

事、愛される資格がないこと。

 

「脊髄に化物を飼っているんだぞ!」

 

何を言っているんだ私は。彼がどれだけの

思いを込めているのか、分からないわけでは

ないだろう。

 

言葉を吐き終えた私に彼は。

 

「それでも俺の妻になってくれ」

 

チュッ♡

 

キスが私の唇に当たる。こんな私でも

恋をして、いいのか?

子供を作っても?

キスにはキスをもって、応えよう。

 

チュッ♡

 

「妻になる。だから」

 

いっぱい抱いてくれ♡

 

膝にケルシーが座り、背中を預けてくる。

顔をこちらに向けてくる。

 

ケルシーのキスは激しく責めてくる。

 

チュッ♡プチュ♡

 

「ん♡んっ♡」

 

負けじと服の上から胸を触る。

興奮してきたのか、乳首がぷくっと

起っていた。

両方をおもいっきりつねる。

 

ギュ~♡

 

「んん~♡」

 

「随分感じてるな。そんなに良かったか?

この、スケベフェリーンの女医め。

ここか?ここがいいのか!?」

 

コリ♡コリ♡コリコリコリ♡

 

「そこ♡もっとしてくれ♡」

 

ゆっくりと激しくの責めを使い分ける。

 

「君ばかりで悪いから、次は私が

シよう♡」

 

勃起したチンポを彼女の細い手が責める。

 

シュッ♡シュッ♡

 

まずは普通の手コキ。

 

クチュ♡クチュ♡

 

先っぽ責め。

 

コネ♡コネ♡

 

撫でクリまわし。

 

チュー♡♡

 

亀頭を口で責められる。

 

(我慢してる♡我慢してる♡)

 

「我慢できん!出すぞ!」

 

「出してくれ♡ザーメンを私に♡早くくれ♡」

 

ビュルルー♡♡

 

「わぷ♡んん♡大量に出た♡」

 

痙攣してる彼より、ザーメン気にしちゃう♡

顔や髪に掛かっちゃってるけど、そんなの

気にしない♡

 

「ヂュルル♡アソコが疼いて♡レロ、レロ♡

仕方ない♡」

 

自分でアソコを開き見せ、彼にお願いを

する。

 

「じゃあ、そのまま立っててくれ」

 

「んっ♡マンコ舐められてる♡大好きな

人に、奥まで、んんっ♡見られてる♡」

 

ヂュル♡ヂュルル♡ピチャッ♡

 

クリ責めされた時は潮を吹いてしまった。

ようやく、挿入だ。

 

「早く♡私に入れてくれ♡」

 

マンコをぱっくり開き、懇願する。

 

クチュ♡クチュ♡

 

「焦らさないでくれ♡早く♡」

 

先っぽを擦るだけで入れてこない。

 

「ドスケベフェリーンの処女マンコに

君のチンポをください♡」

 

グポォ♡

 

「あんっ♡きたぁ♡♡」

 

パン♡パン♡パン♡

 

「いいぞ♡そのまま♡奥の子宮を♡

受精部屋をノックして♡」

 

パン!パン!パン!

 

「強くなった♡本気で♡孕ませる気か♡」

 

ス~ッ、パン。ス~ッ、パン。

 

「ゆっくりはイヤだ♡強く、強引なのがイイ♡」

 

「我儘な女医だな。じゃあ、自分で動いて

もらおうか」

 

「いや♡突かれてるのがイイ♡」

 

好きなように責められ、絶頂がきてしまう。

 

「中に出すぞ!受け止めろ!」

 

ビュルル!

 

「イックゥー♡♡♡中、子宮熱い♡

精子出されてる♡」

 

チンポが抜かれないから、中に精子

が残ってる。ゆっくり抜かれた後

ザーメンに混じって血も出てきた。

絶頂の余韻に浸かってる、私には

関係ない。

 

「今日はずっと愛し合おう」

 

「ん♡また勃起してるぞ♡」

 

キスをした後、私達は一日中、SEXした♡




次はグレイディーアの潮吹き予定
手や玩具で責められ、アへっちゃいます。
場所は例のプール。
それでは、また次回
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