※この作品はR-18です。

コンビニ支店(ロドス)18版   作:式 叡月

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グレイディーア回
十章実装か。また、キャラが増えるのか


深海の潮吹き(グレイディーア)

プール付きの部屋で、男女がプールを

満喫していた。

女性、グレイディーアは最近、男と

付き合い始めた。

しかし、夜の相手はまだしてもらえず

ケルシーに取られてばかり。

不満に思った彼女は彼、望(のぞむ」を

襲った。逆レしたのだ。

 

問題なのは知識がなかったこと。

勃起させ、手コキの時にあまりの速さに

チンポが摩擦で火傷した。

普通なら問題ないのだが。グレイディーアは

陸ですら、放たれた矢より、先に的に攻撃

できる。それだけのスピードをだせる。

 

ケルシーは男根が使えなくなった事に

怒った。グレイディーアは接触が

禁止され、更には不満が溜まった。

 

龍門のフェリーンが高速回復薬を作った。

だが、それは、性欲を高めてしまう副作用

もあった。

 

ケルシーしか、まだ、相手がいないので

彼女が性の捌け口になった。あまりの性欲に

アへ顔を晒しながら、犯された。

彼女は医療の責任者としての仕事がある

ので、朝と昼は相手できない。

 

問題を起こした本人に責任を取ってもらおうと

ロドスから勝手に、連れ出した。

 

今も男根が水着を押し上げ、テントを

張っている。

 

「責任は取りますわ」

 

用意されたマットに男が仰向けで横になる。

水着をずらすとボロンとチンポが姿を

現した。

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

「ん♡では早速♡」

 

ぎゅう♡ビュル♡ビュル♡どぴゅ♡

 

握っただけで射精してしまった。

かなり敏感になっているようだ。

今度は優しく触れ、シゴいていく。

 

「あら♡早すぎますわ♡もう少しもって

ください♡」

 

「だ、誰の精・・・じゃなくて責任だよ」

 

苦しそうにしながらも反論する。

 

しこ♡しこ♡コネ♡コネ♡シコ♡シコ♡

ぎゅう♡ギュッ♡

 

「玩具と映像で練習しましたの♡気持ちいい

かしら♡どうですの♡」

 

「い♡いいぞ♡そのまま♡で♡出る♡」

 

ドピュ♡ビュル♡ビュルルルル♡♡♡

 

言葉攻めで興奮が限界に達し、射精

させられる。顔にまでかかる射精に

気にせず、グレイディーアは手コキを

続ける。

 

「や、やめろ♡これ♡以上は♡」

 

シコり続けると男も、女と同様に潮を

吹くのだ。

 

ドピュドピュ♡ぷしゃっプシャッ♡

 

射精から潮吹きを変わってもやめずに

搾り取ってゆく。

 

「ハァ♡ハァ♡今度はこっちの番だ♡

四つん這いになって尻をこっちに向けろ♡」

 

「ハァイ♡好きなだけ♡弄って♡構いません

のよ♡」

 

尻を左右に振りながら、挑発してきた。

黒いビキニの下部分、割れ目近くは

シミになっていた。

 

男は水着をズラし、尻と水着の間にチンポを

入れる。

 

しゅっ♡シュッ♡シュッ♡シュッ♡ビュル♡

 

「あんっ♡お尻の割れ目に精子が♡」

 

グチュ♡グチュ♡

 

男はチンポを抜くと、水着を揉みザーメンを

水着に擦り付けた。

 

下半身部分を脱がし、女の口に咥えさす。

 

「ふーっ♡ふーっ♡」

(ザーメンで汚れた水着、咥えてます♡

匂いが直接きますの♡)

 

上半身を起き上がらせ、股を開いた状態に

させ、秘所に電マを押し当てる。

 

「ふぐぅー♡♡振動の刺激が♡んっ♡

股の♡あんっ♡アソコを♡んんっ♡

気持ちよく♡」

 

愛液が垂れてきた。振動を強にして、もう

一本追加する。

 

ぶぶぶぶぶっ

 

「イグゥ♡もう♡メスエーギルに♡おふっ♡

絶頂を♡」

 

足に足を乗せ動けなく。

 

「これじゃあ♡身動きが♡できませんわ♡」

 

そのまま絶頂まで到達させられた。

 

「あああっ♡もうやめて♡謝ります♡

チンポを傷つけた事♡しゃひゃいすりゅー♡♡

んっホォぉぉ♡♡♡こひぇ♡いひょい♡

いひめぇ♡にゃいでー♡♡」

 

抗議の声、空しく。ただ、快楽を与え

続けられる。

 

 

「アへ♡あへっ♡」

 

舌をだし、呆けてる間に髪は精子まみれ。

 

「これがほしいんだろ 」

 

膣口の入り口をチンポが触れる。それだけで

潮を吹いた。

 

「ほひぃの♡ちぃんひょ♡ザーメン♡

しひゅうに♡あがっ♡」

 

「ほしいならくれてやる。ただし!

求める以上をな!」

 

パン♡ぶしゅっ♡パン♡ぶしゃっ♡

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

「まずは一発目!」

 

ドプッ♡ビュル♡

 

「んん~♡♡」

 

対面座位

 

バチュン♡バチュン♡

 

騎乗位

 

「見られてる♡入ってる所見られますの♡」

 

空中バック

 

「なんですのこれ♡知りませんわ♡」

 

開脚、I 字、L字、T 字、あらゆる体位で

犯された。

 

ゴポォッ

 

マンコの中から精子が垂れる。

 

「ちゃんと中にしまわないと、ダメだろ!」

 

グチュ♡グチュ♡グチュ♡

 

中に戻され、膣中でかき混ぜられる。

 

「受精してるから♡これ以上は♡」

 

しかし男の男根は治まっていない。

むしろ、痴態をみれば、即復活。

 

「これ以上はらめぇ♡」

 

高貴なエーギルは今日から男のオナホである。

皆がいる前では、変わらないが。

夜の営みになれば、精子を求めるだけのメス。

 

エーギルの存続の為に身体を差し出す。

 

「ディーア。尻がたるんでるぞ」

 

ぎゅう♡

 

「仕方ありませんわ。昨日あんなに揉まれたん

ですもの」

 

「まさか、余韻が残ってる?」

 

「ふふ、これ位、大丈夫ですわ」

 

チュッ♡

 

「貴方がいるのですから♡」

 

「そっか、じゃあ、今日はしなくて

いいよな」

 

「意地悪言わないでください♡ここは♡

貴方専用ですわ♡」

 

男の手を尻に触れさせる。

 

「じゃあ今夜、いつもの場所にこい。

来なかったら、お仕置きだ♡」

 

「はい♡」

 




エロは初心者なので手探りでやっていきます。
次はケルシー&グレイディーアか
本編と一緒でシュヴァルツかな。
もしくは健全の方を更新で。
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