※この作品はR-18です。

コンビニ支店(ロドス)18版   作:式 叡月

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推しのシュヴァルツ回

あまり書く方ではないので、コツコツやって
いきます。



暗殺者とお嬢様を染めて

バタンッ

 

シュヴァルツと二人で浴室に入った。

涙は止まったが、まだ泣き痕がある。

入浴して、スッキリさせよう。

 

透けて見えるフード付きパーカーを脱がせ

ズボンも脱がす。靴と靴下、マフラーも

外す。

 

「な、なんで、これだけ残すんですか///」

 

胸と股の部分だけは残した。

 

「勝負下着みたいで良いから」

 

ムニュ

 

胸を揉む。彼氏になったんだから、これ位は

いいだろう。

 

中々柔らかいな。ずっと揉んでいたい。

 

「あっ♡次は望の番です。早く私にも

見せてください♡」

 

要望に応え、まずは上を脱ぐ。

 

「訓練を受けているだけあって、引き締まって

ます。あっ、でもここ、傷があります。

んっ(ペロッ)」

 

傷跡が残ってる部分を舐めてくる。

くすぐったい。

 

下も脱ぐ。

 

「まだ大きくありませんが、これが・・・

望の肉棒ですか。早くほしいです」

 

シュヴァルツが下着か水着の上から

秘部を手で触る。頬が紅潮してる。

 

風邪をひく訳にはいかないので、浴槽に

入り、お湯をはる。

 

「熱くないか?」

 

「大丈夫です。今はそれより、熱い気持ちが

ありますから」

 

湯船の中で、抱き合う。いっぱいになった

ところで、蛇口を閉め。

 

まずは、自分が洗ってもらおう。

 

「失礼します」

 

ボディーソープを手で泡立て、身体の隅から

隅まで洗ってもらう。やたら丁寧にチンポを

洗うのは・・・・意識してるんだろうな。

 

「触る度に、反応して、大きくなってます」

 

ムクムクと成長した息子を、マジマジと

見ている。

 

シャワーで泡を洗い流し、今度はこっちが

洗う番に。

 

「あんっ♡乳首を入念に♡んっ♡洗って♡」

 

コリコリと摘まんでじっくり、弄くる。

時折、甘い声が漏れ、挿入欲を掻き立てる。

それを我慢し、シュヴァルツの身体をしっかり

洗う。

 

シュッ♡シュッ♡

 

「股を・・・チンポが擦って・・・ます」

 

下に視線を向け、隠れては見え、隠れては見え

の繰り返しに、シュヴァルツの期待は高まる。

 

お互いが綺麗になった。

 

壁に手をつき、尻を男に向ける。

そして願う。

 

「わ、私のマンコ♡犯してください♡」

 

肉棒が膣口の入り口を擦る。

 

クチュッ♡クチュッ♡

 

焦らしに腰を振り、求める。

 

「早く♡早く♡」

 

腰をガッチリと掴まれ、ズンッ!と入り口から

奥までチンポが駆けた。中の肉を押し退け

子宮の入り口をゴツンと突かれ、電流と

痛みが身体を通った。

 

「んん~♡♡♡奥まで届きました♡すきに

突いて♡♡」

 

パン♡パン♡

 

「あんっ♡いいです♡あひっ♡気持ちよく♡

あっっ♡なってます♡」

 

ニュル~♡パン♡ ニュル~♡パン♡

 

最初は連続で突いていたが、引く際に

ゆっくりと引かれ。それが別の気持ちよさを

生む。

 

「キュウ、キュウ締まっていいぞ。シュヴァルツ。

もっと気持ちよくなりたいか?」

 

「ふーっ♡ふーっ♡なりたいです♡」

 

ぐり♡ぐり♡

 

「お♡押し付けられてるだけなのに♡

身体が♡ビリって感じてる♡」

 

ズンズンズンズン♡♡♡♡

 

「おほぉおぉぉオ!♡♡」

 

力任せのピストンに理性を持っていかれる。

 

「イグゥ♡イギィマズー♡♡」

 

ビクン♡ビクン♡

 

絶頂をむかえたシュヴァルツは、身体を痙攣させ

果てる。しかし、男はそれを許さない。

上半身を床に、下半身だけを持ち上げた状態で

再び、ピストンを開始する。

 

「おぐぅ♡いきまひぃた♡いっひゃのに♡」

 

「女が果てた?だから、なんだ!

こっちはまだ、出してないぞ!」

 

緩くなった膣内をバチュン、バチュンと

許される事なく突かれ続ける。

 

「おっ♡おっ♡」

 

舌を出し、だらしない顔になりながらも

意識は手放さない。

 

「出そうだ。締めてしっかり受け止めろ」

 

肉棒が中で膨れるのを感じる。しかし

抗う力はない。ただ、受け入れるのみ。

 

「出る!」

 

ビュル♡ビュルルルル♡♡♡ドピュ♡ドピュ♡

 

「ぜいし♡精子が中を♡蠢いてる♡」

 

零れないように押し付け、最後の一滴まで

出しきる。

 

「アへ♡終わった♡ようやく♡」

 

解放される。そう、思ってた。

中で勃起したチンポを再び、動かされる

までは。

 

「営みが一回で終わるわけないだろ」

 

今度は正常位の体制でピストン。

 

「ぎもぢぃぃ♡ダメになっちゃいます♡」

 

快楽は感情の目覚めに効く。

 

 

 

「はぁ♡はぁ♡望はエッチです♡」

 

「とても良かったぞ、シュヴァルツ。

お休み」

 

チユッ♡

 

唇を重ね合い、シュヴァルツは眠りに

ついた。

 

出入口前のクローゼットの前にきた。

開くと一人の女性が入っていた。

スカートの一部に染みを作り、下を愛液で

汚した状態。

 

「盗み見とはいけないな。セイロン」

 

ヘルマンの娘、セイロンが中にいた。

 

 

 

パパにシュヴァルツの着替えが必要に

なるから、持って行くようにと言われたわ。

だから着替えを袋に入れて、ホテルに持って

きたの。そしたら

 

「望♡だめぇー♡♡♡」

 

性行してる時に来てしまった。喘ぎ声がドビラから

漏れている。ベット近くの床に袋を置き。

耳を近づけ、盗み聴く。

 

「膣内の精子♡混ぜられてます♡

突かれる度に♡ぶびゅって下品な音♡出してる♡」

 

ずちゅっ♡バチュン♡

 

卑しい音が聴こえる度に、秘部が疼く。

雌の本能が刺激を受ける。

いつの間にか、自慰をしていた。

頭ではいけないとわかっている。しかし

身体は正直だ。

 

ぐちゅ、ぐちゅ

 

慰めようと必死になる。

 

「望♡一緒にイキたいです」「俺もだ」

 

ドアを少し開け、実際に観る。

彼女が求め、彼が応える。

実際に確認したせいもあり、手が加速する。

 

「イグゥ♡」「ウグゥ!」

 

自分も一緒に絶頂した。足をガクガクさせ

必死に耐える。快感が身体に押し寄せる。

 

「ベットまで運ぼう」

 

(まずいですわ!)

 

急いでクローゼットに隠れる。

愛液が床を濡らしたが、浴室から出てくる

から大丈夫だろう。そう、思った。

でも、見つかってしまった。

 

「いけない子だな」

 

手を取り、浴室に連れ込まれた。

服を脱がされ、下着姿にされる。

秘部の中に、彼の男性の指が入る。

抵抗はしない。何故なら身体が、彼の斜めに勃起した

雄の物を欲しているから。

わたくし自身も、シュヴァルツと同じ男性を

好きになりたい。

 

「セイロンは白なのか。シュヴァルツとは

逆だな。でも、エロに関しては、セイロンが

上なんだな」

 

「言わないで♡」

 

「その割には、名前が出ると中がキュンと

締め付けるな」

 

中を指がなぞる。まだ、入れられたことがない

新品を、男に弄ばれる。

 

「放尿しろ」

 

お願いではなく、命令。胸を高鳴らせ

股を開き、座った姿勢に。もちろん

マンコを彼に見せて。下着をずらし。

 

ジョロ、ジョロロロ

 

黄色の液体を出す。男の前なのに、見ているのに。

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

彼が先に浴槽に入り、わたくしが続く。

膝の上に乗り、秘部を両の手で開く。

彼の雄棒を迎え入れるために。

 

「ん~♡」

 

下からの力強い押し上げに処女を貫通された。

痛みがに悶えているのを、キスで和らげて

くれる。わたくしも欲す。

 

ちゅぱっ、じゅる

 

彼が腰を動かし始め、私は首と腰を、手と足を

使いホールドする。

 

「そんなにほしいか?ドスケベお嬢様♡」

 

「ください。あなたの子種を♡わたくしに♡」

 

まっていたと言わんばかりの強烈なピストン

運動に、我慢する事なく声をあげる。

浴室は防音だから、問題などない。

ただ、メスとして、男に使われる。

シュヴァルツでは、満足できていない

性の解放を。

 

「まずは一発イクぞ!」

 

「オグゥ♡イグゥ♡中を精子が泳いで♡」

 

ドピュ♡ドピュ♡

 

密着しての中出し。快感が突き抜けた。

 

「浴槽の隅に、手を後ろに回して。

そう、後ろに上半身を反らすように。

マンコにチンポが入ってるのが見えるぞ」

 

はしたない格好を要求されようと

そんなものは関係ない。

 

ただ、お互いが求めるだけ。

 

スッキリしたいと。

 

 

朝、いつ寝たか覚えてない。

 

「たしかシュヴァルツの相手をして

それから、セイロンがクローゼットに隠れて

いて、え~と」

 

よく思い出せない。ベットを見ると二人は

いない。帰ったんだろうか?

眠気覚ましにシャワーを浴びようと浴室に

入る。

 

「きゃあ」「あっ」

 

どうやら、二人も同じ考えだったようだ。

下着姿ではなく、裸で。いや、当たり前か。

 

「取り敢えず・・・・抜いてくれ。いや

抜きたいか?お前達」

 

朝から勃起して義父に会うわけにはいかない。

処理はその二人の娘に任そう。

 

二人は勢いよくチンポを掴み、手コキして

くれた。

 

ありがとう。

 

「抱くのはロドスに帰ってからな」

 

帰る前に

 

「孫を期待してるよ」

 

義父・・・・ヘルマンにそう言われた。

 

ジュナーとウィスラッシュは不満そうに

怒ってた。

 




このキャラ出すなら、このキャラもだなと
思うのは結構いますね。
リスフラとか、二アール、プレミシャイ
ウィスラッシュとか基本はセット運用かなと。

たまに別キャラとか。

シチュエーションプレイの説明と例を書いてみようと
思います。

それでは次回の投稿で
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