同人誌にもあるような感じのやつ。
トレーナーはホルン、サリア、シデロカ、ジュナー
ウィスラッシュ。
「うっ、また太ってきた。ダイエット
しないといけないよな。これ」
青年は腹を手でつまみ、ショックを
受けていた。たぷっとしたお腹は肥満を
表し、みっともない。
「えーっとジムかインストラクターは」
携帯で付近のジムやインストラクターを
検索。
「遠くにしかないじゃん」
付近にはないようだ。諦めているとドアが
ノックされた。
「はーい」
ドタドタ、ガチャッ
「初めまして。私、この近くでジムを
始めます。ホルンです。
よろしく」
金髪で長髪の女性ホルンは、近くでジムを
経営する為に、アパートや家にチラシや
訪問しているみたいだ。
「あなたもよかったら来てください」
そう言って彼女は他の部屋にも向かって
行った。あんな美人がいたら、若い男は
誰でも出るだろう。そう思いながら、自分は
通うことにした。
「あんな女性と付き合ってみたい」
それが現実になるとは、この時は夢にも
思わなかった。
後日ジムにお邪魔した。
以外に少ない感じだが、何故だろう?
「あ~、お前はこのジムの評判をしらない
のか。女性に釣られたか?」
隣のおっさんが言うには、きついトレーナーで
有名で。大抵は初日、又は一週間で来なく
なるらしい。残るのはスポーツマンか
トレーニング好きだと教えてくれた。
金を払ったしすぐにやめる気はない。
「大丈夫かな」
トレーナーは指名でき、ホルン、ウィスラッシュ
サリア、ジュナー、シデロカの五人から。
自分はまず、ウィスラッシュさんを選んだ。
同じく選んだ人が多い。
他はある程度、バラバラみたい。
「じゃあ私のマネをして。いくわよ」
頑張って通おう。
三十分後
「辛くなったら休んでいなさい」
ウィスラッシュさんがやった動きを何度も
繰り返す。
かなり汗が出てきた。
辛くなって休む者が出始めたが、自分は
なんとかやっていけてる。
一時間後
「はーい!終了よ。やめていいわ」
「ふぅ・・・ふぅ・・・」
「君はよく頑張ったわね。偉いわ」
「い、いえ!結構きついです」
褒められたが他のひとで軽くやってる方が
いたから、自分がどんだけ運動して
ないか、思いしらされる。
「中々のがんばり屋さんね」
楽になってから部屋を出るように言われた。
ウィスラッシュさんは仲間の様子を見にいく
そうだ。
リラックス中
楽になったので部屋を後にする。
今日はあと一回位、受けようかな。
「あら、あなたは」
「ど、どうも」
ホルンさんと廊下でバッタリと出くわした。
髪が風で揺れフワァッとなり、彼女を美しく
見せる。
「ここはウィスラッシュの担当部屋ね。
どうだったかしら?なんとかいけそう?」
「初めてなんで慣れてみないことにはなんとも」
ホルンさんは悲しそうな顔をしながら
「そう」と言って歩いて行った。
(もしかして話の通りに?)
見学したら分かるんだろうか。
「明日、指名してみようかな」
とりあえず今日は帰ろう。
着替えを済ませ、アパートに帰宅する。
気になったので、携帯で検索する。
口コミで早速書かれていた。
本人の事を考えてほしい。
慣れた人でもあれは厳しい。
チェックしてるのか。
「色々書かれてるな。他の人も評判は
良くない。ん~、わからん」
明日考えようと食事と風呂を済ませ。
今日はもう寝ることにした。
次の日の朝。
筋肉痛で少し痛いが通いにジムへ。
今日は誰にしようか。
「ウィスラッシュトレーナーは
満員ですね。三時間町になります」
「マジか」
ソファーや椅子、併設されたカフェにいる人
みんなか?
昨日のおっさんがいたので話を聞く。
小声「ジュナーは最初は楽なんだが、次の
トレーニングからきついんだ。
シデロカは根性論でな。サリアは
言葉も厳しく、ホルンも似たようなもんだ」
「詳しいですね」
「実は俺ジムの特集書いてんだ。
それ関係でな」
「なるほど」
なら今日はジュナーさんに決まりだ。
「指名ありがとう。でも君大丈夫?
筋肉痛みたいだけど・・・」
「ええ、ちょっとだけ」
「じゃあ軽めにいきましょう」
「はい!」
ジュナーさんは紫の髪に膝や太もも辺りが
ムッチリしてる。
ウィスラッシュさんとは違ってスポーツウェア
を着ている。胸は大きい方だ。
「がんばってついてきなさい」
一対一で運動が始まった。
二十分後
「遅れているわよ!」
なるほど熱くなってしまうタイプなのか。
「それワンツー、ワンツー」
今は必死に着いていこう!
四十分後
なんとか終了した。
「ごめんなさい!私熱くなっちゃうと
周りが見えなくなって!」
床に座りこみ、息を整える。
「ぜぇ・・・ぜぇ・・・ダイジョブです」
「君は根性あるのね!・・・そうだ!
君!私達の練習相手になってくれない!?」
「えっと」
「君なら着いてこれそう。でしょ皆?」
「そうだなお前ならわたしのトレーニング
メニューもいけるだろう」
「私もお願いします!」
「私もいいかしら?」
サリア、シデロカ、ホルン。残りの皆に
押しきられる形で承諾することに。
「手加減してくださいよ?」
美人なトレーナーとプライベートで
も付き合うことに。
そんな次の日。
やって来たのはサリアさん。
女性なのに男前でカッコいい。
ロングスカートでジムウェアとは違う
良さがある。
髪は結ってないようだ。
「すまないな。問題に付き合ってもらって」
「頼られるなは嫌いじゃないですよ。
運転うまいですね」
サリアが運転するスポーツカーで練習場所へ。
どうやら金持ちの知り合いがいるようだ。
誰だろ。
「医療施設キャットの院長だ。それと貿易会社
銀灰の社長だ」
「・・・・大物ですよね?」
走らせること二時間。海沿いの家に到着。
「すごいですね」
それしか言葉が見つからない。金持ちが
住むような家に今、自分は足を踏み入れて
いるのだから。
トレーニングルームを完備して、更には
中にプールもあるとか。
知り合いに金持ちがいるとこんなに違うのか。
「着替えてくる」
着替えのためにサリアは退出。自分は
服の下に着ているから問題なし。
帰ってきたサリアはいつもの格好。
ジムウェアにポニーテール。
「では、いくぞ」
個人レッスンと問題の改善が始まった。
「そんなんで本当に痩せる気があるのか?
痩せることもできんぞ。もっとシャキッと
動け」
叱咤激励しようとしてるんだろうが、言葉が
悪く。だからやめてしまうんだろう。
中断して確認すると苦手なようだ。
「えっと、モテる為にやってくる人達も
いるので、頑張るような言葉を考えましょう」
練習して、休んでを繰り返し。少しずつ
変わってきた。
「そんな事では彼女は振り向かんぞ」
さっきよりかはマシになっただろう。
家の風呂場を借り、汗を流す。
帰りも勿論、送ってもらう。
「今日は助かった。お前の助けがなければ
私は今のままだっただろう」
サリアが帰っていった。
楽しい1日だった。
「帰ったぞ」
共同の家に私は帰ってきた。
「どうでしたか?」
シデロカが質問してくる。
「少しは変われた気がする」
トレーナー仲間と始めたジムで私達が
足を引っ張っているのは分かっていた。
ウィスラッシュ以外になにかしら問題が
あったから。
「へー、サリアがそう言うのは珍しいわね」
「どういう意味だジュナー」
「だってイフリータとサイレンス以外にあまり
心を開かないじゃない。あなた」
言われてみれば、そうだ。
「次は誰が行く?」
「いっそのこと、彼にあそこに住んでもらえば
いいじゃない。迎えに行くよりいいでしょ」
やいの、やいの。
皆での話し合いは遅くまで続いた。
「えっつ?あの家に?いや、それは」
「無理・・・ですか?」
続いて来たシデロカさん。
彼女にアパートからあの家に住まないかと
言われた。悪くない話だが、嫁いなので
焦ってしまう。
「手配なら任せて。知り合いがやって
ますから」
交友関係広すぎ。
手配された人達は慣れた手つきでやってくれた。
今はシデロカさんと部屋で別けている。
「これはこっち?」
「いえ、あっちですね」
エッチ関係はないので大丈夫。
「頑張りましょう!」
素晴らしい胸が盛大に揺れた。一番の
巨乳の持ち主だから、息子に悪い。
良い意味で悪い意味でも。
落ち着いたのでシデロカさんと
運動。こっちは周りが見えなくなるで
ペースの調整を中心にした。
「意識していきましょう」
電話が鳴ったのでシデロカが取る。
相手はサリアさんからで上手くいったとの事。
それでシデロカさんがやる気を出してしまった。
今度からは自分が取ろう。
先にシデロカさんがシャワーを浴びに
浴室へ。
自分は疲れているので、床を拭いて綺麗に。
「すみません。掃除までしていただいて」
さて、シャワーを浴びに浴室に入った。
脱衣場にシデロカさんのブラが忘れてあった。
つい、勃起させてしまう。
シデロカさんが慌てて取りに入ってきた。
すぐに出ていったので見られていないハズ。
シャアー
勃起が治まらない。仕方なく処理を
する為に手を男根に。
握ったところで、シデロカさんが入ってきて
しまった。
「あ」「あ」
顔を真っ赤にしてシデロカが固まる。
自分も固まる。
「その・・・わたしのせいですよね///」
上着に手をかけ、脱ぎ始めた。
特大の胸がぶるんと揺れ、晒け出された。
膝立ちの状態になりチンポを胸が挟んだ。
乳圧がダンチだ。
「本で見ました。こうすればいいと」
ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡ずりゅ♡ズリュ♡
チンポが隠れる程の胸にパイズリをされた。
たまに涎を垂らし、滑りを良くしてくれる。
快感が身を気持ち良くする。
「ビクビクしてきました。出そうですか?」
「で、出そうです!」
「沢山ビュッビュッして楽になって
ください」
ドピュ♡ドピュ♡ビュルルル♡♡♡
「おふっ♡」
「沢山出ましたね♡♡」
「初めてのパイズリがシデロカさんで
良かったです」
「そうですか。私もです///」
チンポを離すと白露で汚れていた。
そして再び、シャワーを浴びた後に帰っていった。
家に帰ったシデロカは夜、風呂場での
出来事が忘れられずに一人、ベットで慰めていた。
「イクゥ♡」
ビク♡ビク♡
絶頂に震えてた。シーツを替えようと
した時に、ウィスラッシュが入ってきた。
「わっ!」
「あら、欲求不満なの?」
下にはなにも着ていない。
「ち、違います!」
「ふぅーん」
何かあったんだろうとウィスラッシュは
考え。明日は自分だからその時に、青年に
聞いてみることにした。
「じゃあ軽く動かしましょうか」
ウィスラッシュには問題がないので運動が
メインになる。
しかしジムウェアを着た姿はシデロカと
一緒で、身体、主に息子に刺激的なやばい。
スクワットなんかはデカ尻がこっちへ
突きだされるので、いやでも意識してしまう。
しょうがないで素直に昨日の事を話した。
「あら、あら///我慢できそうに
なさそうね」
「すいません。だから「スッキリさせましょ」き
ょ・・・う・・・は」
ずりっと下ろされたズボンからはちんぽが
顔を出す。膨張させ、今にも射精しそうな
ちんぽを握り擦り出す。
「痛くない?」
「だ、大丈夫です」
必死に我慢する姿につい、意地悪を。
シュッシュッ♡
「出ます!ああ」
ビュルル♡ドピュン♡ドピュン♡
白露を勢い良く射精し、出した快感に
身体を痙攣させている。
「入れるのはダメだけど、お尻を好きに
使ってもいいわよ」
ちんぽの下にはお尻を当てる。
再び起き上がる男根。
腰を掴まれ、尻でシゴキ出した。
「ウィスラッシュさん」
尻コキで二回、股コキで更に二回射精した。
床は精子で汚れてしまっている。
ウィスラッシュはその後、料理を振る舞った。
調理する姿は裸エプロン。裸にエプロンを
しただけの格好に青年は我慢できず。
後ろでシコってウィスラッシュの尻に
出すだけ出した。
次の日はジュナー。
紫の競泳水着に着替え、露骨に誘惑してた。
勃起したチンポをジュナーは挿入する
事を提案。ゴムを口で装着。
プールの中で性交することに。
両肘をプールの上に乗せ、こっちに身体を向けて。
開脚した状態で
「きてぇ♡」
ウェルカム体勢。
秘所近くの水着部分をズラし、ちゅぷと挿入。
「んっ♡入ったわ♡好きに動いてね♡」
ばしゃ、ばしゃ
突く度にプールの水が波を作り。波が体に
当たり音を立てる。
「あんっ♡その調子よ♡ガンバレ♡ガンバレ♡」
「ふっ、ふっ」
押し付け。奥に届くように力を入れる。
「熱いチンポと冷たい水が出たり入ったり♡」
ねぇ♡力強く乱暴に突いて♡
耳元で囁かれた甘い言葉通り。突きまくった。
「いい♡んんっ♡届いてるわ♡」
「ジュナー!!」
ドピュ♡ビュル♡ビュルル♡
「はぁ、はぁ」
「すごい出したわね♡中に塊が入ってる
みたい」
プールから上がり感想を言われた。
四つん這いになって
「まだ終わりじゃないでしょ♡」
ゴムを付け。ジュナーが満足するまで
相手をさせられた。
ホルンは経営者として、忙しいらしく。
今日はサリアと買い物・・・・だったハズ。
いつの間にかカーセックスをすることに。
ボンネットにRQ衣装で足を開き、赤のTバックを
見せつけてくる。
それに答えるようにこちらも挿入する。
「立派なイチモツだ♡」
アナル穴に指を突っ込む。
「んほぉ♡そこは汚い穴だぞ♡
弄るな♡こっちで満足しろ♡」
中の肉で圧迫してくるがやめない。むしろ
突きまくってやる。
「だめひゃ♡もどへにゃくなりゅから♡」
やるなと言われたらやりたくなる。
「誘ったのはそっちだろ!淫乱トレーナー!」
「すまない♡話を聞いたら♡我慢できなくて♡
この衣装もお前が喜ぶと思って♡購入したんだ」
「似合ってるぞ!サリア!!」
ズン♡ズン♡パコ♡パコ♡
「中出してくれ♡孕んでもいいから♡」
(安全日だかこの方が♡)
「スケベトレーナーのメス穴にたっぷり
出してやるよ!今日は!」
ビュル♡ビュル♡ドッピュン♡♡
「イグゥー♡♡♡♡」
その後は運転席に男が先に座り、その上から
サリアが座った状態で挿入するといいもの。
窓ガラスに愛液が飛んでも気にしない。
運転席に尻を上げ、だらしなく突っ伏してる
姿を看てシコり、サリアと運転席に掛かる。
「これでいつでも俺の精子の臭いが
嗅げますよ」
「ふぁい♡」
運転席にベッタリとザーメンを塗りつけた。
ホルンは自ら求めてきた。元々
住むために用意された物件。
自分が使わせてもらっている部屋以外にも
沢山ある。
じゅぷっ♡ぐぽぉ♡がぼっ♡
「ほいひぃ♡んんん♡特濃ザーメンちょうだい♡」
ビュルル♡どびゅ♡
「ゴキュ♡ゴキュ♡美味しい♡」
求めるメス犬になっていた。
全員が此処に引っ越してきた。
つまり休みの人とは求め放題。
そして、いよいよ。全員をガチで孕ます
セックスをする日に。
ランジェリーとガーターベルト姿に
男根は滾りまくっている。
「きたぁ♡はやく産ませなさい♡」
ウィスラッシュ
〈わぁお♡これだけ勃起してるなら
確実ね♡」
ジュナー
「はやくわたしにも♡」
シデロカ
『早くしろ♡抑えきれん♡」
サリア
「友人に自慢しなきゃ♡」
ホルン
とことんハメてやった。
何ヵ月後に皆が妊娠元気な子供を産んだ。
全員俺の子だ。
その後、天才女医のケルシーと競泳選手の
グレイディーアが彼女達経由で紹介され
二人も孕ました。
いかがかな?
次は二アールが冒険に出でて、そこで
モンスター姦メインの話。裸で町に帰ったら
村人に輪姦等を予定
がんばっていきます。