※この作品はR-18です。

コンビニ支店(ロドス)18版   作:式 叡月

5 / 9
同人CG やエロゲー、同人ゲーであるような展開

おまけでメテオとグラニを親子した

母子姦もあり


二アールの冒険

「では行ってきます」

 

「騎士になって帰ってくるからね」

 

「二人の事は任せて」

 

騎士に憧れた女性二人が今日、村を出ていく。

別れには村人全員がやって来た。

 

「達者でな」

 

村の村長の言葉を最後に外へ旅立つ。

 

二アールの冒険が始まった。

 

騎士に憧れ、騎士になるべく都市へと

向かって旅をする。

道中にはモンスターがいるので最低限の

戦闘は出来ないといけない。

 

ウィスラッシュは元騎士で怪我で全力は

出せないが、二人よりは腕が立つ。

この日まで鍛えてもらい、合格が出たので

騎士になる為に騎士の国を目指す。

 

これから彼女達に色々な事が待ち受けるだろう。

 

 

0-1 スライム

 

敗北エンド

 

村を出て道を進む。次の村に繋がっている

道を三人の女性が歩く。

 

草むらからスライムが飛び出してきた。

 

「焦っちゃダメよ!」

 

ウィスラッシュの言葉に二アールと

プレミシャインは自分を落ち着かせる。

相手の動きを見て対処する。

 

二アールは槍を、プレミシャインは剣と盾。

ウィスラッシュは蛇腹剣を使う。

 

スライムを倒した後は何事もなく、村に

着いた。

 

そこの村長からスライムが大量発生して

いるから倒してきてほしいと頼まれた。

代わりに宿代と食事代はタダ。

 

引き受けることにしたので話しに聞いた

場所へ。

 

数が多いが落ち着いて対処すれば問題は

ない。

 

「プレミシャイン!待ちなさい!」

 

プレミシャインが分裂して逃げたスライムを

追って茂みの中へ。

追おうとしたが残ったスライムに阻まれ

送れてしまった。

 

探しに茂みへ入り後を追った。

 

ブーツの跡を辿り、湖に着いた。

 

「どこだ?」

 

すると湖の水が上に上がる。

 

「まさかスライムが増えた原因!」

 

巨大なスライムの中にプレミシャインの姿が

あった。攻撃しようとした時、足に何かが

刺さった。

小さなスライムが触手の先端を針のように

伸ばして突き刺したのだ。

 

身体が痺れ、動けなくなる。どうやら

近くに生えた麻痺の成分を抜き取り

投与されたようだ。

 

巨大スライムは私たちを取り込むと水の

中に潜っていく。

 

洞窟内に連れ込まれ、吐き出される。

 

鎧を剥ぎ取ろうとするが上手くいかず。

触手の先端から液を垂らす。

 

鎧と服だけが溶け、素肌を晒してしまった。

 

巨大スライムは小さなスライムを造り出した。

それが私たちにくっ付く。

 

「やめ・・・ろ」

 

振り絞って声を出すがこれから始まる事に

抗えなかった。

 

巨大スライムは触手を使い、ウィスラッシュを

持ち上げた。別の触手を使い胸に吸い付かす。

 

チュー

 

「んんっ♡」

 

力強く吸われ、乳首が引っ張られる。

 

ぶるん♡

 

限界まで引っ張り離した事により、胸が

大きく揺れた。それを繰り返される。

 

「やめ♡あんっ♡なさい♡つっ♡よ♡」

 

快感に身をくねらせ、無駄に抵抗を

試みる。

 

それに腹を立てたのか、触手の形状を変化

させた。

口の形になり、噛み始めたのだ。

 

「なんでそんなこと知ってるのよ♡」

 

甘噛みで違う刺激が乳首を襲う。

 

ぎゅむ♡ぎゅむ♡

 

「ダメ♡いっぐぅ♡あぁ♡」

 

ビクッ♡ビクッ♡

 

スライムに挿入もされていない。

テクニックだけでイカされた。

 

「はぁ♡はぁ」

(二人は?」

 

二人の方を見ると既に挿入されてしまってた。

 

 

ウィスラッシュが責められている時に、二人は

小さなスライムに犯されていた。

 

プレミシャインはアナルに、二アールは

マンコの中にスライムが数匹入ってきた。

中でモゾモゾと動かれ、快楽が押し寄せる。

 

「やだぁ♡そこを動かないで♡

汚い穴だから♡やめてぇよぉ♡」

 

「私は♡こんな事に♡屈したりは♡

しない♡」

 

嫌がりながらも身体は正直だ。二アールの

アソコは汁が溢れていた。

 

「「イグゥ♡」」

 

二人同じに絶頂をはたした。

二アールはマンコからスライムを垂らして

出し、プレミシャインはぶびゅっと音を

出してアナルからスライムを捻り出した。

 

二アール側のスライムは人型になり

男根を模した形を彼女に近づける。

まるで産ます準備が整ったとばかりに。

 

パン♡

 

「おぉっ♡」

 

舌を出し、顔を上げる。入れられた瞬間

イってしまった。

それが許せないのか、顔から触手を伸ばし

二アールの口に突っ込む。

 

「ふぐぅ♡」

 

背けることは許さないと示すかの如く。

 

一方、プレミシャインはクッションの

形に身体を取り込まれていた。

仰向けでまんぐり返した姿勢。

 

ずぼっ♡

 

「いひぃ♡」

 

スライムがプレミシャインのマンコとアナルを

同じに責める。

 

「やべぇて♡そんなことじだら♡

戻れなぐなっぢゃう♡」

 

ずんっ

 

まるで反論するかと言わんばかりに

力強く突かれる。

 

「がぁっ♡だべだって♡いやぁ♡

なんで♡」

 

ズン♡ズンッ♡ズドッ♡

 

「イグゥから♡いっであげるがらー♡」

 

どびゅ♡ドピュ♡ビュルル♡

 

「おぉぉおぉオォお♡♡♡」

 

ガクガク♡ブルブル♡

 

二回目の絶頂はスライムの中で。

そして直ぐに三回目へ。

 

二アールはというと

 

パン♡パン♡パン♡

 

「んっ♡いいぞ♡奥に当たっている♡

やっ♡胸も揉んでくれ♡」

 

スライムの優しさに受け入れてしまっていた。

 

「もう出そうなのか♡構わん♡楽になれ♡」

 

ビュルル♡ドピュ♡ドピュ♡トクン♡トクン♡

 

「ふふっ♡赤ちゃんの部屋まで届いた♡」

 

二人は堕ちた。後は自分だけ。

 

巨大スライムは両腕に触手を巻き付け

ウィスラッシュを高く持ち上げる。

 

「な、なに。どうする気よ」

 

下に触手を二本生やし、先端を男根にする。

それを勢いよく穴に突き入れた。

 

「おおおっぉオオォォ♡」

 

バコン♡バコン♡

 

二人とも違う責めにウィスラッシュも折れた。

 

「いいわ♡もっと突きなさい♡早く出してよ♡」

 

ビュルルルル♡♡♡

 

巨大スライムの射精は小さなスライムの

比ではなく。ウィスラッシュの腹がいきなり

膨れるほど。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡」

 

ドサッ

 

巨大スライムは二アールとプレミシャインにも

襲いかかった。

 

三時間後。腹を膨らませた三人から

精子が垂れたまま放置されていた。

 

スライム達は地上に上がったのだろう。

 

そして突然腹が痛みだす。

 

それは出産の合図。あれだけ出されたんだ。

受精して当然。

 

「来ちゃう♡」「ああ♡」「うん♡」

 

ぶりゅっ

 

マンコから小さなスライムが出てきた。

愛しい初めての我が子。

抱き上げてミルキを飲ます。

 

チュー♡チュー♡

 

必死に胸に吸い付いている。他のスライムは

不満に思ったのか口とマンコ。アナルに入り

抗議する。

 

これからはこの子達に孕ませられるのだ。

 

 

 

0-2 ゴブリン

 

スライムを倒した後、約束通りタダで

宿と食事をさせてもらった。

 

三人は再び歩きだした。

 

「次の村で馬車に乗るんだよね?」

 

「ええ、そうよ。その次の村までは遠いからね」

 

到着してすぐ、馬車の業者がいないか確認。

 

最終の馬車に乗れる事に。他には親子が

乗ってきた。

 

「おねぇさん達は騎士目指してるんだ」

 

「そうだよー」

 

談笑していると運転手が叫んだ。

 

「ゴブリンだ!」

 

得物を持ち、降りて構える。

十体位のゴブリンが囲んできた。

 

「やるわよ!」

 

ゴブリンとの戦いが始まった。

 

敗北エンド

 

戦ったが親子を人質に取られ、降伏して

しまった。

ゴブリンの仲間が到着すると二アール達五人は

巣穴に連れ込まれた。

 

まず、選ばれたのは少女グラニ。

 

「おかあさん!」

 

「ま、待って。わたしが代わりに」

 

刃を首に当てられ、何も言わせなくさせ

られた。

少女が犯されるのを只、見せられるだけ。

 

ぐぼぉ

 

ゴブリンは自分のペニスをグラニの

口に押し込む。

 

「ぶっ」

 

押しては引いてを繰り返す。

 

じゅぷっ♡じゅぽぉ♡じゅぷっ♡じゅぽぉ♡

 

ドピュ♡

 

「ん~♡」

 

口から吐くことを許さず。飲み終えるまで

ペニスは抜かない。

 

ゴクッ♡ゴクッ♡

 

飲み終えたのを口を開かせ、確認する。

 

「ひゃあ♡」

 

口の中で精子が糸を引く。

 

そして開脚させ、仰向けに倒す。

暴れないように四肢を別のゴブリンが

押さえた。

 

スボッ

 

グラニの処女はあっさりと破られた。

痛みで身体を暴れさせるが押さえられ

意味がない。

ゴブリンは笑いながら犯す。

 

ズン♡ズン♡

 

ただ突くのみ。

 

トクン♡トクン♡

 

にんげんより濃い精子が中に出された。

 

「いやぁだ♡かきださなきゃ♡受精しちゃうよ♡」

 

目の前に母親のメテオが連れてこられ

三匹に犯される。

娘の前でゴブリンに犯され、メスにへと

変えられる。

 

口もマンコもアナルすら使い奉仕させられた。

 

ドピュ♡ドピュ♡

 

「親子で産まされちゃうのね♡」

 

親子が犯され、残りに手を出し始めた。

 

ウィスラッシュは勃起した乳首を二匹のゴブリンに

噛まれながら、二穴を突かれ

 

「いやぁ♡こんなのぜったいむとめない♡」

 

二アールとプレミシャインは姉妹でキスを

しながら犯された。

 

「お姉ちゃん♡」「マリア♡」

 

出されては別のゴブリンの相手をさせられ

終わることのないセックスに五人は

ゴブリンの産み袋として、今後も

過ごすのだ。

 

出産の日。五人のお腹は膨れに膨れている。

 

元気な赤ちゃんゴブリンはすぐに母親を

犯し始めた。父親に似て積極的。

 

ずっと、ずっと、ゴブリンを産み、子供に

すら、産み袋として五人は過ごした。




前の話より書けなかった。
こうゆう系はたまに書いて投稿かな。
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