R- 15 の話を書き直していたらこっちを
書けなかった。
悪質ジムトレーナーの妄想
よう、俺はアメリカに住んでる
元警備員だ。何故元かって?それは
今はジムトレーナーだからだ。
前の職場は大手の会社だったが、そこで
警備の仕事をしている時に美女がやってきた。
偶々自分が同席したわけだが、やってきた女は
ハリウッド女優に匹敵する位のレベルだったぜ。
同席して話を聞かせてもらったが
異世界の女達らしい。
獣耳と尻尾が生えてたぜ。
どうやら社長が政府を通じて、うちの商品を
買わないかと持ちかけたんだと。
その為に来たらしい。
結局商談は纏まらなかったが政府が送る
支援と一緒にお試しをさせてもらえれば
考えると言っていたな。
なんでそれでジムトレーナーになったかって?
そりゃあ、お前ら、女性とお近づきになりたいだろ。
その為に苦手な勉強までしたんだぜ。
「もうすぐだな」
テラから俺様のジムの評判を聞いて、何人かが
やってくる。
俺と同じように前の職場をやめている奴らが
何故か会社からは歓迎されているみたいだ。
何故だ?
考えても始まらねぇ、今は目の前の事に
集中するぜ!
来訪
女が3人と政府の職員がやってきた。
1人は金髪の長髪に身長は168㎝、犬系の種族か。
「ホルンです」
強気な目に屈強な身体、それから胸がでけぇな。
へへへ、揉みがいもあるし、堕としたら
たまらねぇだろうな。
「うちはバグパイプだべ、よろしく!」
角からして竜系なのか?
オレンジの長髪に田舎っぽい口調、ミニスカと
そそるじゃねぇか!早く犯してぇ!
こっちは尻(ケツ)も良さそうだぜ。
「シデロカです。本日はジムを使わせていただき
ありがとうございます!」
でっっけぇえー!!!
前の二人よりいち・・・・いや、二段でけぇな!
角は牛系か、ならあの衣装を着させるか!
ジャケットがパツパツになる程の胸かよ!
胸姦が捗るぜぇ。
「警備を何人かと見張りを数人配置させて
いただきますが大丈夫でしょうか?」
「おいおい、そんなんでその人達がトレーニングに
集中できるのかよ?外の見張りなら構わねぇが
中は勘弁してくれよな」
政府の犬の表情が険しくなるが、もちろん
想定済みだ。
「現役のプロなんだから護衛はいらねぇだろ?」
「それは「構いません」え!ホルン様!?」
「そちらの方の言うとおりです。夫以外に
じっと見られるのはちょっと。
心配しないでください。それに許可はいただいて
ますよね?」
ホルンの言葉に渋々、政府の犬は受け入れやがった。
へへ、悪いな。
「くそ!」
数日間、女どもはジムにやってきたが
まったくスキもみせねぇ。
ガードがかてぇ。
「こうなりゃ、薬を使ってでも犯ってやる」
机の棚の中には睡眠薬と媚薬が入ってる。
まずはあのバグパイプからだ。
一番チョロそうだしな、ガハハハッ!
バグパイプ編始まり
「バグパイプさん、これ試しませんか?」
「ん?それはなんだべ?」
「運動する時に飲んでもらうプロテインですよ。
うちのは特に(性欲に)効くんですよ。
どうでしょうか?」
「本当!?じゃあ貰うね!(ゴクゴク)ぶはぁ~
おいしいべ」
「ではトレーニング頑張ってください。
また(薬が効いた頃に)確認にきますね」
やっぱりチョロいな。
30分後
「ん♡(クチュクチュ)ふっ♡はぁ♡
身体が火照って♡なんだがムラムラするよ♡)
自分で自慰しているバグパイプの姿が
そこにはあった。
「バグパイプさーん」
ガチャリとドアが開かれた。
慌てて姿を正そうとするが、その前にハンカチに
染み込まされた睡眠薬を嗅がされる。
「あっ・・・・・・」
意識を失ったバグパイプを男は持ち上げ
別の部屋に移動させる。
今日、ホルンとシデロカは町の散策に出ていて
バグパイプ1人だけ。男のお楽しみの時間だ。
ベットの上でぐっすりなバグパイプを見ながら
男はいやらしい笑みを浮かべた。
まずはベットに寝かせたバグパイプが着ている
トレーニングウェア(上)を捲る。
プルンと捲り上げると胸が揺れた。
「胸だけでも満足できそうだな。
ムニュ♡ムニュ♡うお!やわらけぇ!
やっぱり異世界産はちげぇな。
よし、まずは胸で抜かせてもらうか」
バグパイプの身体に乗っかり自分のペニスを
さらけ出す男。アメリカ人特有のマッチョな身体と
巨根ペニスが、これからバグパイプを襲う。
「よいしょっと」
マシュマロのような胸でペニスを挟む。
「やわらけぇ、これは下も期待してるぜ」
男が強く握るとムギュッと手が胸を押し潰す。
クリクリと乳首を弄り、その度にバグパイプは
顔を動かす。
続いて胸と胸の間に挟んだペニスをを腰を使い
前後ろに動いた。
「早く射精させろって俺のペニスがいってるぜ」
パチュン♡パチュン♡
一突きに力を入れれば胸と腹の下がぶつかり
音を響かせる。
「まずは1回目だ!顔で受け取れ!」
ビュル♡ビュル♡ビュルルル♡
先端から放たれた精子がバグパイプの顔に掛かった。
「へへ、汚れちまったな」
パチュン♡パチュン♡
男は再び動き出す。
ドチュッドチュッドチュッ♡
先程より早く前後に動かし、射精を急かす。
「うっ、出る!」
ドピュッ♡ドピュッ♡
射精寸前で胸で押さえつける。広げると
白い精子で胸が汚れていた。
「はぁ、はぁ。次はマンコだな」
ウェアの下を少しずらすと使い込まれていない
マンコが姿をみせた。
「夫とはご無沙汰か?ははっ」
膣口から膣内に指を入れるとキュンキュンと
吸いついてきた。
「そんなにほしいならほぐす必要なないよな!」
ズリュッ♡
巨根が容赦なく挿入された。同時にバグパイプも
目を覚ました。
「え?」
目の前の光景が信じられずにいる。
好きでもない男が自分の体を使っている。
それだけは理解できた。
「目を覚ましたか、だか、お楽しみは
これからだぜ!バグパイプさんよ!」
ドチュ♡ドチュ♡
「おおっ♡なにごれ♡ぎもぢいいよ♡」
パン♡パン♡
「ならもっと気持ちよくしてやるよ!」
両手を腰に回し、仰向けだったバグパイプの
身体を起こす。代わりに自分が仰向けにベットに
寝転ぶ。今、バグパイプは下から突かれる状態。
「そら!高速ピストンを喰らえ!」
ズコズコズコズコ♡
「おぉおオおォオ♡」
突き上げられ落ちようとしても再び突かれる。
止まらない快楽が身体を走る。
「記念すべき中だしだ!受け止めろ!」
腰を掴まれ、男に打ち突けると同時に出された精子が
中を駆け上がり、子宮に到達した。
「どうだ?夫より良いだろ?ああ!?」
「おっ♡おっ♡」
「余韻に浸ってやがる。だがまだ楽しませて
もらうからな」
その日は帰るまで犯された。そして
犯される日々が始まった。
トレーニング中に乳首とアソコに入れられた
バイブを起動させられ、仲間の前で堪えたり。
ヴヴヴヴヴっ
「っ♡ん♡はっ♡あっ♡」
トイレで口で抜くように指示されたり。
「んぶっ♡グジュウ♡レロ♡ジュポッ♡」
ついに屈服してしまう。
「ヴィクトリアのバグパイプ♡あなたのチンポと
共に♡果てる♡」
バグパイプ編完
続いてシデロカ編始まり
バグパイプを堕とした後、狙いはシデロカへ。
「じゃあこれをお仲間に渡すんだぞ。
成功したら可愛がってやるよ」
「まかせて♡」
バグパイプに精子と媚薬たっぷりのプロテインを
渡し、シデロカに渡させる。
プールで主に泳いでいるシデロカに
バグパイプ(裏切り)が接触した。
「シデロカ、はい。ジム特性(精子と媚薬入り)の
ドリンクだよ、疲れたでしょ?」
「バグパイプさん、ありがとうございます。
ではさっそく」
ゴクゴク
また1人男の餌食に。
「おほぉおぉー♡」
「牛系だけあって叫ぶのが好きだな
シデロカ?電マはそんなにいいか、潮を滝のように
漏らしてよ!」
「大好きです♡犯しながらミルクも搾って♡」
「うちの胸からも搾っていいよ♡」
シデロカは前屈みの姿勢のままひたすら犯されて
いた。服は牛を模したホルスタイン水着のVの
タイプ。胸には吸引する装置がくっつき。
バグパイプと共に、出たミルクを吸収されていた。
シデロカの方が量は多いが、バグパイプは質で
味が良い。
電マを固定され、滝のように上から下へ
垂れ流している。
「イグゥ♡また牛みたく叫んでイキます♡」
「うちも♡」
「まずはバグパイプに雄ミルク出してやる!
次はシデロカ!お前だからな!」
「ありがとうございましゅー♡♡♡♡」
二人の母乳は販売される事に。
最後のホルンも男の毒牙に。
シデロカ編完
続いてホルン編へ
犯されてから何度も媚薬を使った性行を
繰り返されても、ホルンは堕ちなかった。
「ふぅー♡ふぅー♡早く諦めたらどうかしら♡
こんなんじゃ♡満足には遠いわよ♡」
「へー、言ってくれるじゃねぇか。なら
変わった嗜好をしようじゃねぇかよ」
グイッとホルンの尻に両手を伸ばし
持ち上げた。
「バグパイプ、尻穴を相手してやれ」
「まかせて♡」
後ろからバグパイプがやってくる。
股に男のチンポを模したパンツを穿きながら。
男が尻穴を広げる。
「まっ、待ちなさい!」
メリッ
「おほぉ♡」
「おいおい、まだ挿れただけだろうが。
だらしねぇな、ならこっちも突いてやるよ」
パン♡
「あっ♡」
男と仲間に交互に突かれ、更には媚薬の効果で
二倍気持ちいい快感にホルンの全てが負けを
認めたのだった。
「マンコとおしり突かれてりゅ♡ダメ♡ダメ♡
こんなの耐えられるハズない♡」
三人の女は堕とされた。
ホルン編完
おまけ編
その後、男のジムでは裏メニューが作られた。
高い額を出したらそれが受けられる。
女に相手をしてもらえるSEXトレーニング
として。
バグパイプは
「バグパイプさん俺は手コキで!」
「俺は尻を使わせてください!」
「皆まとめて相手してあげるから、うちの
子宮に種をしっかりまいてね♡」
シデロカは
「モ~♡モ~♡」
「牛女が鳴いてるぜ。そんなにミルクが
欲しいかよ!」
「今日は1日相手してもらうぜ!
高い金出したんだからな!」
ホルンは
「あなた達ごときが私を堕とせると
思わない事ね♡」
「そう言って、両手でシコって穴二つ犯され
ながら言っても、説得力ないぞ。おら!」
「おおっ♡うるさい♡んほぉ♡」
ジムのセックストレーナーとして活躍するの
だった。
結末編
・・・・・・そんな叶わず。
「うう、いやらしい目で見てくるよ」
「グラベルさんに連絡しておきましょう」
「寝る時は皆で寝ましょう」
男は刑務所で一生を過ごすことになったとさ。
どうだったでしょうか?
後二話位はこっちを執筆します。
予定としましてはヤリサーに狙われた
コスプレをした何名か。
衣装はフェイトグランドオーダーの何着か
(キャラにより変わる)
と
医師キャラが地球の医師に犯される
の予定です。
待っててくれた方々本当にすまない。