本当はもう何人か出したかったん
ですけどね。
主人公との方で書くかも?
おいーす!今俺は有名なコミケにきてま~す。
何故かって?際どい衣装や過激な衣装を着た
女達を食いものにするためだよ。
そんな男は史上最大のイベントであり、コスプレ
をする規模が多いコミケで獲物を探していた。
「ん~、ブスばっかだなー。
美女とか綺麗なお姉さんはどこだ~。
は~、期待はずれかよ」
しかし男の目が獲物(女)を捉えた。
「おっ!そこの君~」
さぁ!パーティーの始まりだ。
ブレミシャイ編
男はすぐに女性に声を掛けた。彼女は今回
彼氏と一緒に参加していて、待ち合わせを
している最中らしいのだ。
「そんな事より、俺と遊ばね?コスプレの事なら
彼氏よりアドバイスしてやるよ」
強引に承諾を取り、後日合う約束をした。
ブレミシャイは果たしてこの時の選択を
後悔するのだろうか?
「まさか異世界の住人だったとはね。
なら、沢山楽しませてもらおうかな。今日は」
睡眠薬をワインに混ぜ眠らせ、朝から
ラブホテルへとブレミシャイは連れ込まれた。
従業員は男の知り合いらしく、口止めも
バッチリだ。なにせ男が連れ込んだ女を
自分も抱かせてもらっているから。
「でもその前にお着替えしようか。
プレミシャイちゃん♪」
いそいそと服を脱がし、コスプレをさせる。
某英雄ゲームに出てくる騎士王のコスプレ
アーサーの青と白のドレスみたいな戦闘服だ。
「じゃあキスしよっか」
チュッ♡ブチュッ♡ジュルッ♡
潤いがある唇は触れるだけでツルッと
している。
「キスをまだしたくなんじゃんか。で~も
お次は胸を堪能させてね」
スッと胸の部分を降ろす。
「小さいな~、まだ発育途上かな?
まっ、ヤれるならなんでもいっか」
両手の二本の指でコロコロと転がす。
時折「んっ♡あっ♡」と甘い声が漏れる。
舌で噛んだり、舐める事も忘れない。
「さて、マンコの中を見せてもらおうかな」
クィッ
スカートを捲り、大人下着を脱がす。
開脚させ、そしてマンコを広げる
「まさか処女?やりぃー!!なら
起きる前っと、 へへ!初めていただくぜ
彼氏さんよー!(ブチッ)あ~処女膜破るの
たまんねぇなー!!」
パチュ♡パチュ♡
正常位の姿勢から挿入され、ブレミシャイは
処女膜を突き破られた。血がペニスに付いてるが
男はお構いなしに突き続ける。
三時間後
「おら!おら!もっと口で気持ちよくしろ!
動画をばら蒔かれたいのか?ああ!!」
「んぐぅ♡んぐぅ♡(ビュルルル♡)ん~♡♡」
「へへ、最初はあんなに泣きわめいていたのに
今じゃすっかり、受け入れているじゃねぇか」
「プレミシャイちゃん腰が止まってるよ~。
動いてくれなきゃ、満足できねぇって、な!」
ドチュッ♡
「おおおっ♡ごめんなさい♡二人のマラが
気持ちよすぎて♡動けないよ♡」
「はは、しょうがないよ。プレミシャイちゃんは
今日が初めてだし。でも動かないとわかって
いるよね?構って欲しいならさ」
「うん♡これからも私、マリアを可愛がってね♡
相手にしてくれない人よりいいから♡」
「ならさ、この携帯のおねぇさん達連れて
きてよ。もっと凄いの味合わせやるからさ」
「うん♡いいよ♡お姉ちゃんも
ゾフィアおばさんも喜ぶかな?♡」
「もちろん。俺たちも大歓迎だぜ」
犯されながら要求された事に承諾してしまった
マリアは仲間を売ってしまう。全ては自分の
欲求の為に。
ブレミシャイ編攻略完了
二アール、ゾフィア編
始まり
「くっ!私が勝てば妹は解放するんだな!」
マリアに呼ばれた場所に彼女はいなかった。
いたのは金髪のチャラい男1人だけ。
「もちろんすよ。じゃさっそくホテルに
いましょうか?二アールさん♪」
車に乗り、プレミシャイの時とは別のホテルに
連れてこられた二アールは、コスプレ衣装を
着るように促された。
脱衣場に入ると衣装が置いてあった。
これも同じゲームのコスプレで槍王と言われる
アーサーの別の衣装だ。
金と青のハイレグのような衣装にニーソ又は
ハイソックスを履く。
ガチャッと脱衣場を出る
「こんな姿はまだあの人にも見せて
いないのに」
「おー!似合ってるね~。さぁ、楽しもうよ」
羞恥心で顔を真っ赤にした二アールの肩に手を
置き、ベットへ誘う。
ラブホテルのベットは二人が横になっても
余る位の大きさだ。
「じゃあまずはキスしよっか?ほら」
「いらん!さっさと始めるぞ」
「へ~、強きじゃん。まあっ、こっちとしては
ありがたいけどさ」
二アールはベットに四つん這いの姿勢になり。
男に向かってケツを向ける。
チャラ男は腰を片手で掴み、もう片方で
チンポを持ち上げ、マンコに押し付けた。
「じゃいくよ~、それ!」
ズリュッ♡
「なんだ処女じゃないのか、残念。
でもマリアちゃんと 違って胸はおっきい
からヨシとしようかな」
覆い被さるように倒れてきて、耳元で
そう喋る。
十回戦後
「フーッ♡フーッ♡そろそろ諦めたら
どうだ?貴様では私に勝てないぞ」
「まさかテクまで耐えられるなんてね。
たしかに敗けだね、これは」
二アールは安堵した妹を、マリアを
取り返せると。
「じゃあ次の相手いこっか♪ようやく
着いたみたいだし」
「な!なにを!」
部屋のドアから数人の男が入ってきた。
1人は平均だが、残りの五人は太っている。
「こんなもんか?」
「じょーできでしょ」
状況が飲み込めない二アール。すると
男はこう指示した。
「おデブちゃん達、この女性を犯して
いいよ。力任せに突いちゃって」
「まっ!待て!約束が!」
「約束?ああ、俺(と仲間に)勝てたらって
意味だったんだけど、ちゃんと伝わってない
みたいだね」
男二人に両腕を押さえられ、足も封じられた。
仰向けにされ、でんぐり返しの途中のような
姿勢をとらされる。
肥満体型の1人がパンツを脱ぐ、マンコへと
チンポを近づけた。
体重を載せた突きが上から下へ落ちた。
「がっ♡おっ♡やめ♡汚いチンポで私とあの人
の中をを汚すな♡」
ズン♡ズン♡
一突きが快楽を押し上げてくる。
二アールに逃れる術はなかった。
「貴様ら覚えてろ♡勝ったら♡騎士として
裁いてやる♡ぜったいにだ♡」
終了後
パンパンパン♡
「もっと♡もっと精子を子宮に出せ♡
あの人より濃い精子を騎士に献上しろ♡」
「やっと堕ちたか」
「ああ、これで二人堕とせたな」
そう、二アールの前にゾフィアは既に
男達に堕とされていたのだった。
「俺もマーガレットで抜かしてもらうか」
二アールが堕ちる前
ゾフィアはマリアに呼び出され、睡眠薬で
眠らされ、別のホテルにいた。
寝ている間にマンコと身体にこれでもかと
媚薬を塗られ発情していた。
そして童貞のガリガリオタク達に犯られる
羽目に。
「皆見える?これが没落乳首だよ♡
今から弄ってあげるからよ~く、みててね♡」
はぁーはぁーと息を荒げて見てくる童貞達。
そんなことをゾフィアが気にする余裕はない。
マリアの細い指が乳首の穴に入る。
「おっ♡」
指が入っただけでプシャッと潮を吹いた。
「ゾフィアおばさん感じすぎ♡まさか最近
ご無沙汰だったのかな?だったら童貞達の相手を
しようよ♡相手に困らないよ♡」
乳首の穴から乳首を出させると童貞を手招きして
二人に乳首を虐めさせた。
「がっついてるね♡でも、まだだよ♡
お次はこれで責めようね♡」
電マを二つ取り出し童貞に渡す。
マンコに押し当てさせ、振動は強に。
「おほぉお♡あぁああァアアァ♡イヅデル♡
いづでるからやめなさい♡♡」
ジョバババとで続ける潮を童貞の1人が
飲み始めた。
他の童貞 達も好きに動き始める。
しかし1人だけは動かない。
「君は私が筆おろししてあげるね♡」
ベットへ押し倒し、自分もそれに続くマリア。
乳首を舐め、手は乳首とチンポに。
「ああっ!」
ドピュッ♡ドピュッ♡
「あは♡我慢できなかったね♡でも、まだ
イケるよね♡ガンバレ♡ガンバレ♡」
跨がり自ら挿入させる。ゾフィアはというと
既に童貞達が始めていた。
堕ちた後
「ほら♡あなた達♡もっとしっかり腰を
ふりなさい♡そんなんじゃ、満足できないわよ♡
ほら♡口マンコもおっぱいも自由に
使ってよいわ♡」
童貞達の練習相手になったゾフィア。
「うん♡こっちも終わったよ♡うん♡
そっちに着いたら、ちゃんと可愛がってね♡
マスター♡」
二アール、ゾフィア編攻略完了
輪姦パーティー編始まり
「さーて、ヤリサーの記念にこいつら
犯しまくるぞー!!」
オオー!!
マリア達をエサにヤリサーを作った男は
記念と称して輪姦をすることにした。
マリアはセイバーオルタに、マーガレットは
ランサーオルタを着せられている。
ゾフィアはモルガンの衣装を着用している。
実は三人は堕ちてなどいなかった。しかし
現実を受け入れられず、自分を偽っていたのだ。
「ごめんね。お姉ちゃん、ゾフィアおばさん。
私のせいでこんなことになって。
私がしっかりしていれば」
「気にするな。皆で居れば怖くはない」
「ええ、皆で受け入れましょ」
偽りの自分をクランタの女達は受け入れた。
「ゾフィアが童貞達を抜いてあげる♡」
童貞集団を相手にするゾフィア。
彼女は優しく皮が向けてないチンポを
シコってあげる。
「ああっ!ゾフィアさん出ちゃいます!」
「もう♡仕方ないわね♡口の中に出しなさい♡」
パクっ♡ビュル♡ビュル♡
口で咥えたと同時に口の中を精子が一杯にした。
「まだまだ♡もっといらっしゃい♡」
必死に数を受け入れる。
マリアとマーガレットは肥満体型なオタクに
犯されていた。
「マリアオルタ(堕ち)に沢山出してね♡」
「マーガレットオルタ(堕ち)にも出せ♡」
男達が部屋からいなくなるまで輪姦は続き。
クランタ三人を残して退出していった。
彼女達のマンコからは、好きでもない男達の
精子の塊と共に誰かへの好意も落ちた。
輪姦パーティー編攻略完了
そして結末へ
となるはずもない。
ガシッ
チャラ男の腕を横から別の手が掴んでいた。
「俺の嫁になにか用があるのか?」
藤丸立花が来た。
プレミシャイは立花の後ろへ行ってしまう。
「よめ?なら証明してみせろよ!」
「わかった」
グイッ、チュッ♡
プレミシャイを抱き寄せ、レイヤーとオタクの
前でキスをしたのだ。
「なっ!なっ!チキショー!これでも
喰らえー!!」
チャラ男がパンチを繰り出すが
腕を捻って関節を極められてしまう。
「イデデデ!」
コミケのスタッフが来て、男は連れていかれた。
後日に新聞やネットニュースではゲームの
主人公が仲間の女性を助け、熱いキスを
交わしたと伝えられた。
それを読んだ一部のクランタが男に
迫ったのは言うまでない。
「マリアには早い!ここは私が!」
「 いいえ!ここは私(ゾフィア)が!」
「私(プラチナ)もいるんだけど」
「わたし(グラベル)もよ~」
もう一方の本人は
(嫁ってことはだよ?つまりはそうゆうこと
なんだよね?夢じゃないよね?
やった、えへへ///嬉しいな)
しっかりと言葉の意味を受け取った。
「いや、だって。他の男と話してると
なんか異やじゃんか」
(それは十分恋だぞえ)
明るい未来が待っているだろう。
医師の話はやめて、次回は主人公君と
コスプレモノにします。
今回の話で出た子+何人か追加で
セイロンのFGO ナイチンゲール衣装(ハロウィン)
ならシュヴァルツと同じエッチでは?