※この作品はR-18です。

コンビニ支店(ロドス)18版   作:式 叡月

8 / 9
朝から作ってなんとか出来ました。
本当はもう何人か出したかったん
ですけどね。

主人公との方で書くかも?


チャラ男ヤリサーを作る

おいーす!今俺は有名なコミケにきてま~す。

何故かって?際どい衣装や過激な衣装を着た

女達を食いものにするためだよ。

 

そんな男は史上最大のイベントであり、コスプレ

をする規模が多いコミケで獲物を探していた。

 

「ん~、ブスばっかだなー。

美女とか綺麗なお姉さんはどこだ~。

は~、期待はずれかよ」

 

しかし男の目が獲物(女)を捉えた。

 

「おっ!そこの君~」

 

さぁ!パーティーの始まりだ。

 

 

ブレミシャイ編

 

男はすぐに女性に声を掛けた。彼女は今回

彼氏と一緒に参加していて、待ち合わせを

している最中らしいのだ。

 

「そんな事より、俺と遊ばね?コスプレの事なら

彼氏よりアドバイスしてやるよ」

 

強引に承諾を取り、後日合う約束をした。

ブレミシャイは果たしてこの時の選択を

後悔するのだろうか?

 

「まさか異世界の住人だったとはね。

なら、沢山楽しませてもらおうかな。今日は」

 

睡眠薬をワインに混ぜ眠らせ、朝から

ラブホテルへとブレミシャイは連れ込まれた。

従業員は男の知り合いらしく、口止めも

バッチリだ。なにせ男が連れ込んだ女を

自分も抱かせてもらっているから。

 

「でもその前にお着替えしようか。

プレミシャイちゃん♪」

 

いそいそと服を脱がし、コスプレをさせる。

某英雄ゲームに出てくる騎士王のコスプレ

アーサーの青と白のドレスみたいな戦闘服だ。

 

「じゃあキスしよっか」

 

チュッ♡ブチュッ♡ジュルッ♡

 

潤いがある唇は触れるだけでツルッと

している。

 

「キスをまだしたくなんじゃんか。で~も

お次は胸を堪能させてね」

 

スッと胸の部分を降ろす。

 

「小さいな~、まだ発育途上かな?

まっ、ヤれるならなんでもいっか」

 

両手の二本の指でコロコロと転がす。

時折「んっ♡あっ♡」と甘い声が漏れる。

舌で噛んだり、舐める事も忘れない。

 

「さて、マンコの中を見せてもらおうかな」

 

クィッ

 

スカートを捲り、大人下着を脱がす。

開脚させ、そしてマンコを広げる

 

「まさか処女?やりぃー!!なら

起きる前っと、 へへ!初めていただくぜ

彼氏さんよー!(ブチッ)あ~処女膜破るの

たまんねぇなー!!」

 

パチュ♡パチュ♡

 

正常位の姿勢から挿入され、ブレミシャイは

処女膜を突き破られた。血がペニスに付いてるが

男はお構いなしに突き続ける。

 

三時間後

 

「おら!おら!もっと口で気持ちよくしろ!

動画をばら蒔かれたいのか?ああ!!」

 

「んぐぅ♡んぐぅ♡(ビュルルル♡)ん~♡♡」

 

「へへ、最初はあんなに泣きわめいていたのに

今じゃすっかり、受け入れているじゃねぇか」

 

「プレミシャイちゃん腰が止まってるよ~。

動いてくれなきゃ、満足できねぇって、な!」

 

ドチュッ♡

 

「おおおっ♡ごめんなさい♡二人のマラが

気持ちよすぎて♡動けないよ♡」

 

「はは、しょうがないよ。プレミシャイちゃんは

今日が初めてだし。でも動かないとわかって

いるよね?構って欲しいならさ」

 

「うん♡これからも私、マリアを可愛がってね♡

相手にしてくれない人よりいいから♡」

 

「ならさ、この携帯のおねぇさん達連れて

きてよ。もっと凄いの味合わせやるからさ」

 

「うん♡いいよ♡お姉ちゃんも

ゾフィアおばさんも喜ぶかな?♡」

 

「もちろん。俺たちも大歓迎だぜ」

 

犯されながら要求された事に承諾してしまった

マリアは仲間を売ってしまう。全ては自分の

欲求の為に。

 

ブレミシャイ編攻略完了

 

 

 

二アール、ゾフィア編

始まり

 

「くっ!私が勝てば妹は解放するんだな!」

 

マリアに呼ばれた場所に彼女はいなかった。

いたのは金髪のチャラい男1人だけ。

 

「もちろんすよ。じゃさっそくホテルに

いましょうか?二アールさん♪」

 

車に乗り、プレミシャイの時とは別のホテルに

連れてこられた二アールは、コスプレ衣装を

着るように促された。

脱衣場に入ると衣装が置いてあった。

 

これも同じゲームのコスプレで槍王と言われる

アーサーの別の衣装だ。

金と青のハイレグのような衣装にニーソ又は

ハイソックスを履く。

 

ガチャッと脱衣場を出る

 

「こんな姿はまだあの人にも見せて

いないのに」

 

「おー!似合ってるね~。さぁ、楽しもうよ」

 

羞恥心で顔を真っ赤にした二アールの肩に手を

置き、ベットへ誘う。

ラブホテルのベットは二人が横になっても

余る位の大きさだ。

 

「じゃあまずはキスしよっか?ほら」

 

「いらん!さっさと始めるぞ」

 

「へ~、強きじゃん。まあっ、こっちとしては

ありがたいけどさ」

 

二アールはベットに四つん這いの姿勢になり。

男に向かってケツを向ける。

チャラ男は腰を片手で掴み、もう片方で

チンポを持ち上げ、マンコに押し付けた。

 

「じゃいくよ~、それ!」

 

ズリュッ♡

 

「なんだ処女じゃないのか、残念。

でもマリアちゃんと 違って胸はおっきい

からヨシとしようかな」

 

覆い被さるように倒れてきて、耳元で

そう喋る。

 

十回戦後

 

「フーッ♡フーッ♡そろそろ諦めたら

どうだ?貴様では私に勝てないぞ」

 

「まさかテクまで耐えられるなんてね。

たしかに敗けだね、これは」

 

二アールは安堵した妹を、マリアを

取り返せると。

 

「じゃあ次の相手いこっか♪ようやく

着いたみたいだし」

 

「な!なにを!」

 

部屋のドアから数人の男が入ってきた。

1人は平均だが、残りの五人は太っている。

 

「こんなもんか?」

 

「じょーできでしょ」

 

状況が飲み込めない二アール。すると

男はこう指示した。

 

「おデブちゃん達、この女性を犯して

いいよ。力任せに突いちゃって」

 

「まっ!待て!約束が!」

 

「約束?ああ、俺(と仲間に)勝てたらって

意味だったんだけど、ちゃんと伝わってない

みたいだね」

 

男二人に両腕を押さえられ、足も封じられた。

 

仰向けにされ、でんぐり返しの途中のような

姿勢をとらされる。

肥満体型の1人がパンツを脱ぐ、マンコへと

チンポを近づけた。

 

体重を載せた突きが上から下へ落ちた。

 

「がっ♡おっ♡やめ♡汚いチンポで私とあの人

の中をを汚すな♡」

 

ズン♡ズン♡

 

一突きが快楽を押し上げてくる。

二アールに逃れる術はなかった。

 

「貴様ら覚えてろ♡勝ったら♡騎士として

裁いてやる♡ぜったいにだ♡」

 

終了後

 

パンパンパン♡

 

「もっと♡もっと精子を子宮に出せ♡

あの人より濃い精子を騎士に献上しろ♡」

 

「やっと堕ちたか」

 

「ああ、これで二人堕とせたな」

 

そう、二アールの前にゾフィアは既に

男達に堕とされていたのだった。

 

「俺もマーガレットで抜かしてもらうか」

 

二アールが堕ちる前

 

ゾフィアはマリアに呼び出され、睡眠薬で

眠らされ、別のホテルにいた。

 

寝ている間にマンコと身体にこれでもかと

媚薬を塗られ発情していた。

そして童貞のガリガリオタク達に犯られる

羽目に。

 

「皆見える?これが没落乳首だよ♡

今から弄ってあげるからよ~く、みててね♡」

 

はぁーはぁーと息を荒げて見てくる童貞達。

そんなことをゾフィアが気にする余裕はない。

 

マリアの細い指が乳首の穴に入る。

 

「おっ♡」

 

指が入っただけでプシャッと潮を吹いた。

 

「ゾフィアおばさん感じすぎ♡まさか最近

ご無沙汰だったのかな?だったら童貞達の相手を

しようよ♡相手に困らないよ♡」

 

乳首の穴から乳首を出させると童貞を手招きして

二人に乳首を虐めさせた。

 

「がっついてるね♡でも、まだだよ♡

お次はこれで責めようね♡」

 

電マを二つ取り出し童貞に渡す。

マンコに押し当てさせ、振動は強に。

 

「おほぉお♡あぁああァアアァ♡イヅデル♡

いづでるからやめなさい♡♡」

 

ジョバババとで続ける潮を童貞の1人が

飲み始めた。

 

他の童貞 達も好きに動き始める。

しかし1人だけは動かない。

 

「君は私が筆おろししてあげるね♡」

 

ベットへ押し倒し、自分もそれに続くマリア。

乳首を舐め、手は乳首とチンポに。

 

「ああっ!」

 

ドピュッ♡ドピュッ♡

 

「あは♡我慢できなかったね♡でも、まだ

イケるよね♡ガンバレ♡ガンバレ♡」

 

跨がり自ら挿入させる。ゾフィアはというと

既に童貞達が始めていた。

 

堕ちた後

 

「ほら♡あなた達♡もっとしっかり腰を

ふりなさい♡そんなんじゃ、満足できないわよ♡

ほら♡口マンコもおっぱいも自由に

使ってよいわ♡」

 

童貞達の練習相手になったゾフィア。

 

「うん♡こっちも終わったよ♡うん♡

そっちに着いたら、ちゃんと可愛がってね♡

マスター♡」

 

二アール、ゾフィア編攻略完了

 

 

 

 

輪姦パーティー編始まり

 

「さーて、ヤリサーの記念にこいつら

犯しまくるぞー!!」

 

オオー!!

 

マリア達をエサにヤリサーを作った男は

記念と称して輪姦をすることにした。

 

マリアはセイバーオルタに、マーガレットは

ランサーオルタを着せられている。

ゾフィアはモルガンの衣装を着用している。

 

実は三人は堕ちてなどいなかった。しかし

現実を受け入れられず、自分を偽っていたのだ。

 

「ごめんね。お姉ちゃん、ゾフィアおばさん。

私のせいでこんなことになって。

私がしっかりしていれば」

 

「気にするな。皆で居れば怖くはない」

 

「ええ、皆で受け入れましょ」

 

偽りの自分をクランタの女達は受け入れた。

 

「ゾフィアが童貞達を抜いてあげる♡」

 

童貞集団を相手にするゾフィア。

彼女は優しく皮が向けてないチンポを

シコってあげる。

 

「ああっ!ゾフィアさん出ちゃいます!」

 

「もう♡仕方ないわね♡口の中に出しなさい♡」

 

パクっ♡ビュル♡ビュル♡

 

口で咥えたと同時に口の中を精子が一杯にした。

 

「まだまだ♡もっといらっしゃい♡」

 

必死に数を受け入れる。

 

マリアとマーガレットは肥満体型なオタクに

犯されていた。

 

「マリアオルタ(堕ち)に沢山出してね♡」

 

「マーガレットオルタ(堕ち)にも出せ♡」

 

男達が部屋からいなくなるまで輪姦は続き。

クランタ三人を残して退出していった。

彼女達のマンコからは、好きでもない男達の

精子の塊と共に誰かへの好意も落ちた。

 

輪姦パーティー編攻略完了

 

そして結末へ

 

 

 

となるはずもない。

 

ガシッ

 

チャラ男の腕を横から別の手が掴んでいた。

 

「俺の嫁になにか用があるのか?」

 

藤丸立花が来た。

 

プレミシャイは立花の後ろへ行ってしまう。

 

「よめ?なら証明してみせろよ!」

 

「わかった」

 

グイッ、チュッ♡

 

プレミシャイを抱き寄せ、レイヤーとオタクの

前でキスをしたのだ。

 

「なっ!なっ!チキショー!これでも

喰らえー!!」

 

チャラ男がパンチを繰り出すが

腕を捻って関節を極められてしまう。

 

「イデデデ!」

 

コミケのスタッフが来て、男は連れていかれた。

 

後日に新聞やネットニュースではゲームの

主人公が仲間の女性を助け、熱いキスを

交わしたと伝えられた。

 

それを読んだ一部のクランタが男に

迫ったのは言うまでない。

 

「マリアには早い!ここは私が!」

 

「 いいえ!ここは私(ゾフィア)が!」

 

「私(プラチナ)もいるんだけど」

 

「わたし(グラベル)もよ~」

 

もう一方の本人は

 

(嫁ってことはだよ?つまりはそうゆうこと

なんだよね?夢じゃないよね?

やった、えへへ///嬉しいな)

 

しっかりと言葉の意味を受け取った。

 

「いや、だって。他の男と話してると

なんか異やじゃんか」

 

(それは十分恋だぞえ)

 

明るい未来が待っているだろう。




医師の話はやめて、次回は主人公君と
コスプレモノにします。

今回の話で出た子+何人か追加で

セイロンのFGO ナイチンゲール衣装(ハロウィン)
ならシュヴァルツと同じエッチでは?
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