後書きにて少し話をします。
あれ以来、マリア(プレミシャイ)が
べったりとしてくる。
いや、まあ、それは嬉しいんだけどさ。
「布団の中まで入ってくるのはやめろ。
朝からおっ勃(た)って辛いから、抜けば
よいとか、そうゆうのじゃねぇからさ」
「私のせい(性)なんだね!じゃあ
解消してあげなきゃ!まってね!
今抜いてあげる!」
話を聞いてくれ。
パジャマとズボンを脱がされパンツまでも
脱がされた。
おっきくなった男性の性器を口で咥えるマリア。
全部は咥えられないでいる。
「んぐぅ♡おごぉ♡ゴホッ、ゴホッ。
大きすぎないかな、咥えられないよ」
「今まで何人(テラの嫁)を相手にしてきたと
思ってる。特にグレイディーアの高速手コキと
ケルシーの搾りとりは辛かったんだぞ。
そりゃあ巨根にもなるだろう」
まずは手で握ってゆっくり上下に動かすんだ。
「(ギユッ♡)こうかな?(シュッシュッ♡)
わわっ、ビクンビクンしてるよ」
ヨダレ垂らしたり、コネクリまわす変化も
入れたりな。
亀頭から我慢汁がぷくっと出た。それが手に着き
チンポ全体をヌメらせる。マリアの唾液もあって
ヌチャヌチャ♡と音を立て始めた。
「私まで我慢できなくなってきたよ」
「じゃあ体勢を変えるか。俺が仰向けになる
から、マリアは覆い被さるようにきてくれ。
そう、そしてマリアはフェラできるように
逆に向いてくれ。俺がマンコを弄りやすいように
位置は調整してな 」
顔の近くまで迫ったマンコは初々しいピンク色
の新しい物。純潔な処女そのものだ。
それを今から弄くりまわせるなんて、男として
夢のようだろう。しかも異世界の住人のなら
尚更だ。更にマリアは競技騎士の1人で
優勝者なのだから。
「はやくして♡」
腰をくねらせて催促してくる。
「なら遠慮なくいくぞ」
クチュ♡・・・・クチュ♡・・・・クチュ♡
ペロペロ♡・・・ペロペロ♡
ジュルル♡・・・・・ジュルル♡
グリグリ♡グリグリ♡
「んっ♡・・・あひっ♡・・・・ああっ♡
なにこれ♡前戯だけでこんなに気持ちいいの?
ダメ♡ハマっちゃいそうだよ♡」
「まだ序の口だぞ、これからがお楽しみだ!」
ジュポジュポジュポ♡
「あぁああぁ♡出ちゃう♡なにかでちゃうよ♡」
「感じやすい体質に潮も吹きやすいか。
なら派手にぶちまけろ!そら!」
プシュ♡・・・プシュ♡・・・・・ブシャア~♡
盛大にマンコから潮が吹いた。
身体に力が入らなくなり、顔面にマンコが
接触した。
「おおっ♡・・・おっ♡・・・おっ♡」
どうやら果ててしまったらしい。
「・・・・どうすんだよ、この昂ったモノの
処理は。まったく、しかたねぇな」
意識が回復するまで待った。
それからなんか衣装を着てもらう為に
クローゼットを開く。
「わわ!衣装が一杯だよ!どれでも
着ていいの!?」
「ああ、好きなの選んでくれ」
治療費の返済が終わってからは、夫婦の営みに
鐘を使うようになった。
これはその一つの衣装だ。
グレイディーアの白肌を隠すために全身水着
しゃないと駄目だからダイバースーツなんだが。
高いやつは泳ぎで使う用、安いやつは性行用。
股の部分をハサミで切って下に着用している
ビキニタイプの水着をズラしてハメるのは
気持ちよかった。
「じゃあ私はこれにしようかな」
マリアが手に取ったのはフェイトシリーズの
キャラ衣装で士郎のサーヴァントのセイバー
でアーサーの衣装か。
そういえばマリアの装備も似たような感じ
だったな。
どうせなら下着も変えてもらおう。
お着替え中
「えへへ///どうかな?」
普段の作業着や防具と違って、また違う
良さがある。可憐な女性に見える。
「ほら、早くベットで四つん這いになれ。
息子がさっきから疼いて仕方ない」
マリアをベットで四つん這いにさせ、自分は
膝立ちになる。スカートを捲り、青い
ランジェリー下着をずらした。
腰を掴んで割れ目に息子をくっつける。
クチュ♡
「最初は痛いからな。いくぞ」
ズブッ♡ブチッ♡
膣内にある処女膜を破った。当然破られた
本人に痛みが走り、手が握り拳をして
表している。
ゆっくり引き抜くと血が纏わりついている。
「これ位なら大丈夫だよ。戦闘でならもっと
酷いし、気にしないで」
痛みを和らげる為に腰を動かす。
ズン♡・・・ズン♡・・・ズン♡
「アッ♡・・・んっ♡・・・やぁ♡」
少しずつ彼女から甘い喘ぎ声が漏れる。
ペースを速めよう。
パン♡パン♡パン♡
「ダメ♡また潮吹いちゃうよ♡」
プシュ♡プシュ♡
言葉通りに潮を吹いた。
「マリア!」
腰を掴んだまま後ろに倒れる。
「きゃっ!」
自分が仰向けになり、マリアは上に乗った状態。
尻を持ち上げた状態で高速ピストン運動を
開始する。
「はやいよ♡ゆっくり♡ゆっくりして♡」
そんな言葉を無視して続ける。
「ダメ♡果てちゃう♡頭真っ白になっちゃう♡
イク♡イグゥゥー♡♡♡」
「こっちも出すぞ!イケェ!」
ドピュ♡ドピュ♡
「おっ♡おっ♡」
ビュー♡ビュー♡
「ああっ♡・・・・・ああっ♡・・・・・」
同時ににイッた。マリアは仰け反ったまま
痙攣している。
ジュポン♡
締め付けが弱くなったので抜けてしまったよ。
「一回で終わるわけないだろ?」
余韻に浸かっているマリアをこれでもかと
犯した。
二アール編
「望」
二アールに呼び止められた。後ろには
レッドパイン騎士団の面々もいる。
「マリアを抱いたらしいな」
「後ろにいる奴らが顔真っ赤にしてんぞ」
あと、堂々と言わないでくれ。
「ヤリチン」
「ケダモノ」
「変態」
「見境なし」
「うっさい!お前らだって抱かれただろ!
襲われたいか!?」
コクコク(頷く)
「私は仕事中ずっと我慢していた。それなのに
貴方は私の妹に手を出していたのか。
そうか・・・そうか・・・。なら私にも
考えがある」
「・・・・嫉妬か?」
「う、うるさい///」
そんなこんなで二アールの相手をすることに。
コスプレ着てのセックスを希望らしい。
なら乳王着てもらおうか
牢獄を模した部屋で二アールは鎖に腕と足を
繋がれていた。
「ほ、本当にこれでするのか?」
「素直じゃない二アールのお仕置きも兼ねている
からな。さ~て、始めようか」
設定は伝えたし、後は二アールがどう演じるか
だな。
「くっ!私にマスター(ドクター)を
裏切れと言うのか!?ゲスめ!!」
「自分の立場が理解できていないようだな!」
バシーン!
鞭で女性の尻を叩いた。それでもサーヴァント
は折れない。
「どんな屈辱も耐えてみせる!」
「ほ~う、なら遠慮なくいかせてもらおう」
ぬりぬりと私の両乳首にクスリが塗れる。
「あのセイバー(スカジ)が乱れてしまう程の
秘薬(媚薬)だ。まずは乳首からイコウか」
更には機械が取り付けられた。男がリモコンを
押すと振動を始めた。
ヴヴヴヴヴッ
振動が秘薬を塗られた乳首に刺激を与え
快楽を生み出す。
「うっ♡これしき♡はふっ♡もんだい♡
にゃいぞ♡」
「なら追加だ」
乳首と同じ形のをいきなり五個も膣内に
入れてきた。
「秘薬が塗ってあるから思う存分悶えるといい」
カチッ
「おっほおぉおー♡♡♡ダメ♡こんにゃにょ♡
ダメになっひゃう♡あひ♡」
ランサーはそこで意識を手放した。
ジョババババ
それと同時に黄金の聖水が漏れた。
「どうだった?」
「うむ、満足だ」
クチュッ♡
「あっ♡またなのか♡」
「だって二アールが漏らしながらアへってる姿が
興奮できてしばらくは鎮まりそうにないから
責任はとってもらうからな」
「分かった♡好きなだけ出し尽くしてくれ♡
私の夫よ♡」
精子が一滴もでなくなる程に二アールの子宮に
注いだ。
アカフユ、チェン編
「ふ~、お湯が疲れた体に効く~」
これで1人なら嬉しいんだがな。
「わたくしが先だ!」
「いや、私が先だ!」
アカフユとチェンが今日どちらが先に
抱いてもらうかで、言い争っている。
めんどくさいな。
「じゃあサウナで負けた方が後な」
檜で作られた風呂を出て、サウナに籠った
二人。大丈夫か?
三十分後
「まあ、これ位なら大丈夫か」
一時間後
「いい加減にしろ!」
二人を強制的に出した。
身体が熱くなっている。お互い扇ぎあってたな
こりゃあ。
水でタオルを冷しておでこに置く。
「頭を二つの意味で冷せ 」
まったく、お仕置きが必要なようだ。
風呂場を後にして、お仕置きをする為に
部屋でコスプレ衣装に着替えてもらう。
アカフユは巴御前(水着)に赤と黒の普段から
青と白に変わっただけで印象が変わった。
チェンは武蔵(水着)のビキニだけ状態。
二人に目隠しと手足を縛ってベットへ。
「膝立ちの姿勢になれ」
両手を縛られながらも二人は膝立ちの姿勢へと
移行する。水着の下をずらされ、中にディルド
が挿れられた。
「じゃあそのまま耐えるように」
カチッ、ヴィ~ん。
機械が膣内で動き出す。アカフユのは凹凸した
形状の物を、チェンには刺々した物が中で
ウネリ、膣肉を刺激する。
「ん~♡」「ふ~♡」
ヨダレを垂らし、口を閉じながら我慢する。
十分後
自ら腰を振り必死に玩具で気持ち良くなろうと
している二人の姿が。
「ハードな方をするか」
アカフユの頬を手で抑え無理やりマラを
咥えさせた。
「ぐもっ♡」
ジュプッ♡ジュプッ♡
「生暖かいな。そら!お仕置きだ!」
「んぐっ♡んぐっ♡んん~♡♡♡」
ビュルル~♡
「うっ♡ふぅ♡良かったぞアカフユ♡」
「当然だ♡」
次はチェンだな。
「アナルまで弄ってそんなに我慢できないか?」
「我慢できない♡したくない♡だから早く♡
私の口マンコを使え♡」
大きく口を開け待ちの姿勢。
「これが元龍門の警察とはな」
さいっこうだぜ!
二人の口マンで思う存分抜かせてもらった。
朝
二人に逆襲された。
「こんなにしたのは貴様だ♡責任は取って
もらうぞ♡」
「逃げられないように私達と手錠で繋がれて
いるからな♡大人しくしろ♡」
・・・・・・妻が淫乱すぎたらどうすれば
いいんだよ。
さて、前書きでも言いましたが話があって
作品のジャンルについてなんですが
活動報告に書いてますので気になる方は
そちらにお願いします。