※この作品はR-18です。

コンビニ支店(ロドス)18版   作:式 叡月

9 / 9
今月はこれが最後か、一個は作るかな。
後書きにて少し話をします。


似合うコスプレを選ぼう!

あれ以来、マリア(プレミシャイ)が

べったりとしてくる。

いや、まあ、それは嬉しいんだけどさ。

 

「布団の中まで入ってくるのはやめろ。

朝からおっ勃(た)って辛いから、抜けば

よいとか、そうゆうのじゃねぇからさ」

 

「私のせい(性)なんだね!じゃあ

解消してあげなきゃ!まってね!

今抜いてあげる!」

 

話を聞いてくれ。

 

パジャマとズボンを脱がされパンツまでも

脱がされた。

おっきくなった男性の性器を口で咥えるマリア。

全部は咥えられないでいる。

 

「んぐぅ♡おごぉ♡ゴホッ、ゴホッ。

大きすぎないかな、咥えられないよ」

 

「今まで何人(テラの嫁)を相手にしてきたと

思ってる。特にグレイディーアの高速手コキと

ケルシーの搾りとりは辛かったんだぞ。

そりゃあ巨根にもなるだろう」

 

まずは手で握ってゆっくり上下に動かすんだ。

 

「(ギユッ♡)こうかな?(シュッシュッ♡)

わわっ、ビクンビクンしてるよ」

 

ヨダレ垂らしたり、コネクリまわす変化も

入れたりな。

 

亀頭から我慢汁がぷくっと出た。それが手に着き

チンポ全体をヌメらせる。マリアの唾液もあって

ヌチャヌチャ♡と音を立て始めた。

 

「私まで我慢できなくなってきたよ」

 

「じゃあ体勢を変えるか。俺が仰向けになる

から、マリアは覆い被さるようにきてくれ。

そう、そしてマリアはフェラできるように

逆に向いてくれ。俺がマンコを弄りやすいように

位置は調整してな 」

 

顔の近くまで迫ったマンコは初々しいピンク色

の新しい物。純潔な処女そのものだ。

 

それを今から弄くりまわせるなんて、男として

夢のようだろう。しかも異世界の住人のなら

尚更だ。更にマリアは競技騎士の1人で

優勝者なのだから。

 

「はやくして♡」

 

腰をくねらせて催促してくる。

 

「なら遠慮なくいくぞ」

 

クチュ♡・・・・クチュ♡・・・・クチュ♡

 

ペロペロ♡・・・ペロペロ♡

 

ジュルル♡・・・・・ジュルル♡

 

グリグリ♡グリグリ♡

 

「んっ♡・・・あひっ♡・・・・ああっ♡

なにこれ♡前戯だけでこんなに気持ちいいの?

ダメ♡ハマっちゃいそうだよ♡」

 

「まだ序の口だぞ、これからがお楽しみだ!」

 

ジュポジュポジュポ♡

 

「あぁああぁ♡出ちゃう♡なにかでちゃうよ♡」

 

「感じやすい体質に潮も吹きやすいか。

なら派手にぶちまけろ!そら!」

 

プシュ♡・・・プシュ♡・・・・・ブシャア~♡

 

盛大にマンコから潮が吹いた。

身体に力が入らなくなり、顔面にマンコが

接触した。

 

「おおっ♡・・・おっ♡・・・おっ♡」

 

どうやら果ててしまったらしい。

 

「・・・・どうすんだよ、この昂ったモノの

処理は。まったく、しかたねぇな」

 

意識が回復するまで待った。

それからなんか衣装を着てもらう為に

クローゼットを開く。

 

「わわ!衣装が一杯だよ!どれでも

着ていいの!?」

 

「ああ、好きなの選んでくれ」

 

治療費の返済が終わってからは、夫婦の営みに

鐘を使うようになった。

これはその一つの衣装だ。

 

グレイディーアの白肌を隠すために全身水着

しゃないと駄目だからダイバースーツなんだが。

高いやつは泳ぎで使う用、安いやつは性行用。

股の部分をハサミで切って下に着用している

ビキニタイプの水着をズラしてハメるのは

気持ちよかった。

 

「じゃあ私はこれにしようかな」

 

マリアが手に取ったのはフェイトシリーズの

キャラ衣装で士郎のサーヴァントのセイバー

でアーサーの衣装か。

 

そういえばマリアの装備も似たような感じ

だったな。

 

どうせなら下着も変えてもらおう。

 

 

お着替え中

 

「えへへ///どうかな?」

 

普段の作業着や防具と違って、また違う

良さがある。可憐な女性に見える。

 

「ほら、早くベットで四つん這いになれ。

息子がさっきから疼いて仕方ない」

 

マリアをベットで四つん這いにさせ、自分は

膝立ちになる。スカートを捲り、青い

ランジェリー下着をずらした。

腰を掴んで割れ目に息子をくっつける。

 

クチュ♡

 

「最初は痛いからな。いくぞ」

 

ズブッ♡ブチッ♡

 

膣内にある処女膜を破った。当然破られた

本人に痛みが走り、手が握り拳をして

表している。

 

ゆっくり引き抜くと血が纏わりついている。

 

「これ位なら大丈夫だよ。戦闘でならもっと

酷いし、気にしないで」

 

痛みを和らげる為に腰を動かす。

 

ズン♡・・・ズン♡・・・ズン♡

 

「アッ♡・・・んっ♡・・・やぁ♡」

 

少しずつ彼女から甘い喘ぎ声が漏れる。

 

ペースを速めよう。

 

パン♡パン♡パン♡

 

「ダメ♡また潮吹いちゃうよ♡」

 

プシュ♡プシュ♡

 

言葉通りに潮を吹いた。

 

「マリア!」

 

腰を掴んだまま後ろに倒れる。

 

「きゃっ!」

 

自分が仰向けになり、マリアは上に乗った状態。

尻を持ち上げた状態で高速ピストン運動を

開始する。

 

「はやいよ♡ゆっくり♡ゆっくりして♡」

 

そんな言葉を無視して続ける。

 

「ダメ♡果てちゃう♡頭真っ白になっちゃう♡

イク♡イグゥゥー♡♡♡」

 

「こっちも出すぞ!イケェ!」

 

ドピュ♡ドピュ♡

 

「おっ♡おっ♡」

 

ビュー♡ビュー♡

 

「ああっ♡・・・・・ああっ♡・・・・・」

 

同時ににイッた。マリアは仰け反ったまま

痙攣している。

 

ジュポン♡

 

締め付けが弱くなったので抜けてしまったよ。

 

「一回で終わるわけないだろ?」

 

余韻に浸かっているマリアをこれでもかと

犯した。

 

 

 

二アール編

 

 

「望」

 

二アールに呼び止められた。後ろには

レッドパイン騎士団の面々もいる。

 

「マリアを抱いたらしいな」

 

「後ろにいる奴らが顔真っ赤にしてんぞ」

 

あと、堂々と言わないでくれ。

 

「ヤリチン」

 

「ケダモノ」

 

「変態」

 

「見境なし」

 

「うっさい!お前らだって抱かれただろ!

襲われたいか!?」

 

コクコク(頷く)

 

「私は仕事中ずっと我慢していた。それなのに

貴方は私の妹に手を出していたのか。

そうか・・・そうか・・・。なら私にも

考えがある」

 

「・・・・嫉妬か?」

 

「う、うるさい///」

 

そんなこんなで二アールの相手をすることに。

コスプレ着てのセックスを希望らしい。

 

なら乳王着てもらおうか

 

 

牢獄を模した部屋で二アールは鎖に腕と足を

繋がれていた。

 

「ほ、本当にこれでするのか?」

 

「素直じゃない二アールのお仕置きも兼ねている

からな。さ~て、始めようか」

 

設定は伝えたし、後は二アールがどう演じるか

だな。

 

 

 

「くっ!私にマスター(ドクター)を

裏切れと言うのか!?ゲスめ!!」

 

「自分の立場が理解できていないようだな!」

 

バシーン!

 

鞭で女性の尻を叩いた。それでもサーヴァント

は折れない。

 

「どんな屈辱も耐えてみせる!」

 

「ほ~う、なら遠慮なくいかせてもらおう」

 

ぬりぬりと私の両乳首にクスリが塗れる。

 

「あのセイバー(スカジ)が乱れてしまう程の

秘薬(媚薬)だ。まずは乳首からイコウか」

 

更には機械が取り付けられた。男がリモコンを

押すと振動を始めた。

 

ヴヴヴヴヴッ

 

振動が秘薬を塗られた乳首に刺激を与え

快楽を生み出す。

 

「うっ♡これしき♡はふっ♡もんだい♡

にゃいぞ♡」

 

「なら追加だ」

 

乳首と同じ形のをいきなり五個も膣内に

入れてきた。

 

「秘薬が塗ってあるから思う存分悶えるといい」

 

カチッ

 

「おっほおぉおー♡♡♡ダメ♡こんにゃにょ♡

ダメになっひゃう♡あひ♡」

 

ランサーはそこで意識を手放した。

 

ジョババババ

 

それと同時に黄金の聖水が漏れた。

 

 

 

「どうだった?」

 

「うむ、満足だ」

 

クチュッ♡

 

「あっ♡またなのか♡」

 

「だって二アールが漏らしながらアへってる姿が

興奮できてしばらくは鎮まりそうにないから

責任はとってもらうからな」

 

「分かった♡好きなだけ出し尽くしてくれ♡

私の夫よ♡」

 

精子が一滴もでなくなる程に二アールの子宮に

注いだ。

 

 

アカフユ、チェン編

 

「ふ~、お湯が疲れた体に効く~」

 

これで1人なら嬉しいんだがな。

 

「わたくしが先だ!」

 

「いや、私が先だ!」

 

アカフユとチェンが今日どちらが先に

抱いてもらうかで、言い争っている。

 

めんどくさいな。

 

「じゃあサウナで負けた方が後な」

 

檜で作られた風呂を出て、サウナに籠った

二人。大丈夫か?

 

三十分後

 

「まあ、これ位なら大丈夫か」

 

一時間後

 

「いい加減にしろ!」

 

二人を強制的に出した。

身体が熱くなっている。お互い扇ぎあってたな

こりゃあ。

 

水でタオルを冷しておでこに置く。

 

「頭を二つの意味で冷せ 」

 

まったく、お仕置きが必要なようだ。

 

風呂場を後にして、お仕置きをする為に

部屋でコスプレ衣装に着替えてもらう。

アカフユは巴御前(水着)に赤と黒の普段から

青と白に変わっただけで印象が変わった。

チェンは武蔵(水着)のビキニだけ状態。

 

二人に目隠しと手足を縛ってベットへ。

 

「膝立ちの姿勢になれ」

 

両手を縛られながらも二人は膝立ちの姿勢へと

移行する。水着の下をずらされ、中にディルド

が挿れられた。

 

「じゃあそのまま耐えるように」

 

カチッ、ヴィ~ん。

 

機械が膣内で動き出す。アカフユのは凹凸した

形状の物を、チェンには刺々した物が中で

ウネリ、膣肉を刺激する。

 

「ん~♡」「ふ~♡」

 

ヨダレを垂らし、口を閉じながら我慢する。

 

十分後

 

自ら腰を振り必死に玩具で気持ち良くなろうと

している二人の姿が。

 

「ハードな方をするか」

 

アカフユの頬を手で抑え無理やりマラを

咥えさせた。

 

「ぐもっ♡」

 

ジュプッ♡ジュプッ♡

 

「生暖かいな。そら!お仕置きだ!」

 

「んぐっ♡んぐっ♡んん~♡♡♡」

 

ビュルル~♡

 

「うっ♡ふぅ♡良かったぞアカフユ♡」

 

「当然だ♡」

 

次はチェンだな。

 

「アナルまで弄ってそんなに我慢できないか?」

 

「我慢できない♡したくない♡だから早く♡

私の口マンコを使え♡」

 

大きく口を開け待ちの姿勢。

 

「これが元龍門の警察とはな」

 

さいっこうだぜ!

 

二人の口マンで思う存分抜かせてもらった。

 

朝

 

二人に逆襲された。

 

「こんなにしたのは貴様だ♡責任は取って

もらうぞ♡」

 

「逃げられないように私達と手錠で繋がれて

いるからな♡大人しくしろ♡」

 

・・・・・・妻が淫乱すぎたらどうすれば

いいんだよ。




さて、前書きでも言いましたが話があって
作品のジャンルについてなんですが

活動報告に書いてますので気になる方は
そちらにお願いします。
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