※この作品はR-18です。

黒獣~氷天の剣士~   作:ボルボロックス

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ハクア、ついに“男”になる。


というか、喰われる!!!


あぁ、エロく書きたい……。


女帝とのお楽しみ ★(ラドミラ)

「さ、さきほどは、申し訳ありませんでした。」

 

 

「ビックリしたわ。いきなり鼻血噴いて倒れるなんて、見た方が驚きよ。あなた、女性に免疫がないのね?」

 

 

「そ、それは……はい、ありません。」

 

 

 何とか回復し、意識を取り戻したハクア。しかし、再びラドミラの豊満な胸(恐らくGカップ)の谷間を見てしまい、顔を紅くして逸らしてしまう。

 

 

 ちなみにエレオノーラは教会へと戻り、今ハクアはラドミラの自室に招かれている。

 

 

「(お、女の人の部屋……。は、初めて入った……。)」

 

 

 戸惑うハクアを見たラドミラは、妖艶に微笑むと彼の手を引き、ベッドに寝かせる。

 

 

「え?あ、あの、ラドミラさん?なにを?」

 

 

「あら?“男”と“女”がベッドの上でする事って言ったら1つよ。それに貴方にも今後必要だと思うわ。」

 

 

「え?こ、今後必要?」

 

 

 戸惑うハクアにラドミラは裸になり、生まれたままの姿になると、谷間を見せつけるように前に屈む。

 

 

「“童貞卒業”よ❤❤この女帝ラドミラが自ら相手してあげるわ❤❤

それに、あなた氷狼族でしょ?

ふふ、面白い子ね❤」

 

 

「え?……ど、童貞……そつ……~~~~っ!!?」

 

 

「あら、顔紅くしちゃって可愛い❤大丈夫よ、気持ちよくなるだけだから❤」

 

 

「え!?あ、あのちょっと!?あ、あああぁぁぁっ……!!?」

 

 

 しゅるるるっ……と、ラドミラはハクアの服を脱がしていき、その鍛えられた身体を見ると、ラドミラは感心した様に頷く。

 

 

「すごぉい❤引き締まってる良い身体してるわね❤❤それに貴方から漂う“美味しそうな匂い”……❤はあぁぁんっ❤❤たまらないわぁ❤❤そ・れ・に……❤」

 

 

「ひうっ!?ちょ、ちょっ!!?」

 

 

 ラドミラはハクアのズボンを脱がせると、その半勃ちになっている肉棒を見て、その竿の部分と玉、2つを優しく丁寧かつ焦らすように揉んでいく。

 

 

 その慣れた手付きに、ハクアは必死に堪えていると、ラドミラは耳元で囁く。

 

 

「あら、ダメよ?我慢のし過ぎは身体に毒。我慢(・・)も良いけど、発散(・・)も大切よ。」

 

 

「はぁ、はぁ……!あ、あの、良いん、ですか?」

 

 

「えぇ。“欲望”に忠実なのは悪いことではないわ。でも、“欲望”のために他人に迷惑をかけることは駄目よ?だから、今は楽しみなさい❤❤」

 

 

 ラドミラの言葉にハクアはゆっくり頷く。

 

 

 彼女の裸にドキドキし、興奮しながらもタイガはラドミラの豊満な胸を優しく揉みながら、首筋に舌を這わせる。その細い首からは甘い香りが漂っており、それが彼を積極的にさせる。

 

 

「はぁ、はぁ……!ら、ラドミラさん、凄く良い匂いがする……!頭が、ぼぉ~っとする感じが……。」

 

 

「あら、ありがとう❤でも私の“淫気”を嗅ぎながら、肌に触れているのに凄いわ❤本当なら射精していても可笑しくないのに……。うふふっ!面白いわ❤❤」

 

 

 自身の淫気で狂わないハクアに興味を持ったラドミラは、ハクアの股間の肉棒を片手で撫でながら、片手で乳首をカリカリっと引っ掻いていく。

 

 

 ハクアも負けじと、ラドミラの身体を優しく刺激しながら、少しずつ色々な箇所を刺激していった。首筋から胸、胸から臍、そしてティーフリングの蜜が滴る秘部へと舌を這わせていき、その濡れる秘部を舐めながら、指で膣内を挿入して動かす。

 

 

「うっ……んっ❤そうよ、女を相手にする時は強いのも、あんっ❤良いけど、優しいのも大切よ❤❤んんっ❤❤」

 

 

「れるれるっ!じゅるるっ!!」

 

 

「~~っ❤❤な、膣内に舌を入れて掻き回すなんて、ビックリしたわ❤でも、気持ち良かったわ❤」

 

 

 そういうとラドミラはベッドの上で仰向けになり、大きく股を開き、てらてらと淫靡に光る割れ目を見せた。

 

 

 そのいやらしい姿にハクアはゴクリと喉を鳴らして、股間を、肉棒を熱くする。

 

 

「さぁ、いらっしゃい❤❤私のここ、“オマンコ”に、そのバキバキの童貞チンポをぶちこみなさい❤❤“壊れる”程の快楽を味合わせてあげる❤」

 

 

「はぁ、はぁ……っ!!」

 

 

ずちゅっ!ずちゅっ!

 

 

「あんっ❤❤慌てなくて大丈夫よ❤ゆっくり挿れて❤❤」

 

 

「は、はい……!」

 

 

 ハクアはゆっくりと亀頭を膣口に宛てがうと、そのまま膣内へと肉棒を押し込んでいく。

 

 

「〜〜っ!!!!?」

 

 

びゅくびゅくっ!!びゅるるるっ!!

 

 

 その瞬間、ハクアの肉棒を幾つも舌が舐め回すような刺激と、グニグニっとツボを刺激するような強く優しい快感に耐えきれず射精してしまった。

 

 

「はぁ、はぁ……っ!!っく!!」

 

 

「うふふっ、童貞卒業おめでとう❤❤これであなたも“大人の男”に近付いたわ。どう?初めてのセックスは?」

 

 

「し、失神するかと思いました。」

 

 

「うふふっ❤良かったわ。そ・れ・じゃあ“本番”ヤリましょうか?」

 

 

「え……?ほ、本番?」

 

 

「そうよ。“本番”、今のはあくまで童貞を卒業しただけ。ここからは、沢山気持ちよくなりましょう❤❤」

 

 

「あ、あはは……。お、お手柔らかに、お願いします……。」

 

 

 その後、ハクアはラドミラとの宴を続けたのであった……。

 

 

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

 

 

「はぁっ、はぁっ!!気持ちいい……!頭、溶けるぅ……!」

 

 

「イイッ❤❤イイわ❤!無遠慮にオマンコの中を行き来する時と子宮を亀頭が打つ感覚❤瑞々しい童貞の精気、気持ちいいわぁ❤❤」

 

 

「くあぁぁァっ!い、イクっ!!」

 

 

ぶびゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!

 

 

 ◆◆

 

 

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

 

 

「どう?女のアナルの味は❤?オマンコとは違う感触でしょ❤」

 

 

「し、締め付け強くて、マンコと違う締付けで、い、イクっ!!」

 

 

びゅくびゅくっ!びゅるるるるっ!!びゅっ!びゅっ!

 

 

 ◆◆

 

 

しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!しゅこっ!

 

 

「どう?私の髪を使った髪コキのお味は?これ知ったら性癖歪んじゃうかしら❤?」

 

 

「さらさらの髪、気持ちいい……!頭とちんこ、溶けそう……また、い、いくっ!!!」

 

 

びゅくびゅくっ!びゅっ!びゅっ!

 

 

 ◆◆

 

 

 ラドミラとの連続での交わりの後、ハクアは彼女の膝の上で眠ってしまい、ラドミラはそんな彼を見て微笑むと頭を優しく撫でるのであった。

 

 

 更にその姿を見たエレオノーラも、優しく微笑むのであった。

 

 

 その翌日、ハクアはエレオノーラとラドミラに見送られて旅立つのであったが……

 

 

「したくなったら、またいらっしゃい❤今度はエレオノーラも交えて“乱交”をしましょう❤❤」

 

 

「〜〜っ!!!?」

 

 

 ラドミラに耳元でそう囁かれ、ハクアはその時の光景を想像して紅くしてしまったが、恥ずかしさからかニグラムスティア帝国を駆け足で旅立つのであった……。

 




遅くなってしまい、申し訳ないです!

ラドミラとしちゃったら、マジで性癖歪みそうww


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