なるべくエロく書きたい……。
「よ〜〜し!お前ら、飲みまくれよぉ!
今日はアタシの奢りだぁぁぁ!!!」
「「「「うおおおおおおおおっ!!姐さん、ありがとうございます!!!」」」」
ヴォルト達との戦いを生き残った、レオナ率いる白狼傭兵団は近隣の町にある、酒場で盛大に酒宴をしている。
ヴォルト達との戦の後、彼らと裏で繋がっていた商人の男は、先の戦の後にレオナ達白狼傭兵団にボコボコに〆られた上に、有り金と商品、そして、奴隷の紹介など裏の仕事で得た悪銭全てを持っていかれ、全裸で木に吊るされていたが、誰も気にしなかった。
酒場にて、白狼傭兵団が楽しげに酒を飲んでいる中で、あまり酒が得意ではないハクアは、皆から離れた所で1人でジュースを飲んでいる。
「ふぅ……。」
「ハ〜ク〜ア〜!」ボフッ!!
「ぶふっ!?れ、レオナさん!?何を!?」
「あんたね〜〜?な~に1人で飲んでんの〜〜?
こっちでアタシらと飲むぞ〜〜!」
「いや、今回俺はあくまで手を貸しただけだし。
それに俺はあまり酒は「喧しい!!飲め!!」んぐっ!?」
レオナにヘッドロックを掛けられ、無理矢理酒を飲まされるハクア。しかし、飲まされているのはかなり度数の強い酒であった為に、目を回して意識を暗転させた……。
◆◆◆
ハクアSide
「ん……ぁ……はぁ……!」
何か女の人の艶っぽい声が聞こえる……。
それに、何か腰から下が気持ちいいっ……?
色々な事に混乱しながらも、目を開けるとそこには知らない部屋で犬のように四つん這いになって、俺に犯されながら喘いでいるレオナさんがいた。
「(あれ?レオナさん……なんでこんな事に?)」
「うおっ❤おおおおおおおおんっ❤❤❤!
は、ハクアぁぁ~❤❤❤ハクアの雄チンポ、アタシのマンコ削って気持ぢいい❤❤❤❤!!!」
何か思い切り腰を振りながら、レオナさんは雌の表情になって尻を振りまくってる。
「(なんでこんなことに……まぁ良いか、気持ちいいし。)」
蕩けただらしない表情は、ものすごく股間にクる物があって俺はたまらず、レオナさんに後ろから抱きついて巨乳を揉みしだきながら、腰を深くまで打ち付けると、ゴリッと子宮が潰れた感じがした。
しかし、その突き上げを受けたレオナさんは股から潮を噴いて、ガクガクと身体を震わせながら絶頂していた。
「お"っ……❤お"お"お"っ……❤❤しょ、しょこはらめらぁ……❤❤❤!!あらし、しょこ突かれると、らめになるぅぅ❤❤❤」
「あはぁ!レオナさんってば、やらしいんだぁ。
これじゃあまるで、“狼”じゃなくて“雌犬”ですよぉ?ほら、わんわんって鳴いてみてください、よ!」
どちゅうううぅぅっ!
「うおおおおおおんっ❤❤❤!じ、じぎゅう、押し込むのらめぇ❤❤!あらし、おがじぐなるぅぅぅっ❤❤❤❤!!」
「ほらほら!鳴け!わんわんって鳴け!」
「〜〜っ❤❤❤わん、わんっ❤❤わんわんっ❤❤!」
だらしなく吠える雌犬レオナさんは、その後も俺は喘ぎながらヨダレを垂らす彼女を犯しまくった。
レオナさんの張りのある尻を掴んだり、揉みしだきながら「この雌犬っ!!」って言って尻を叩いたり……。
レオナさんの耳をぐりぐりしたり、尻尾の付け根を押すと、レオナさんの膣内が痙攣しながら締まってくるし……。
それにレオナさんの髪って、一見毛並みが悪そうに見えるけど、匂いを嗅ぐと落ち着くし、髪をハムハムって甘噛みしたり……。
パイズリやフェラもさせたが、乳首や耳を押し込むと凄く蕩けた顔つきになって、凄く唆られる……。
「はぁ、はぁ……❤❤ハクアぁぁぁ❤❤❤チンポぉぉぉっ❤❤雄チンポ、もっと恵んでぇ❤❤
あんたの女になる、番になるからぁ❤❤❤❤!」
「レオナさんっ!!イクッ!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「おっおっおっおっ❤❤❤うおおおおおおんっ❤❤❤雄に組み敷かれながら、雌犬絶頂しゅるううぅぅっ❤❤❤!!」
ビクビクッ!!
どびゅるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅぶぶぶっ!!どびゅどびゅっ!!
「〜〜〜っ❤❤❤!おおおおおおおおおおおおおおおおおおんっ❤❤❤❤❤!!」
レオナさんの雄叫びアヘ顔絶頂と同時に、俺はレオナさんの子宮に亀頭を押し当てて、彼女の子宮へと大量の精液を放つ。そして、その量は彼女の腹がポッコリと膨らむ程であったが、それと同時に俺も気絶してしまった……。
◆◆◆
「「……。」」
激しい交わりの後、ハクアとレオナは同じベッドにいたが、恥ずかしさからかそっぽを向いていた。
ハクアがレオナとの行為をしていたのは、ハクアが飲んだ酒が酒精の強いものであった上に、酒に弱いハクアは酔って彼女を抱いたらしい。
その事にハクアは頭を抱えていると、レオナが恥ずかしげに尋ねてきた。
「な、なぁ……ハクア。」
「っ!?は、はい!」
「いやそこまで緊張しなくていいっての。
そのさぁ、順番メチャクチャになったけど……あんたは……その、誰か好きなやつとかいるの?」
「え?いや、いないけど?」
「そ、そうか。いないのか……そ、それならさぁ、あ、あたしの傭兵団に入らないか?」
「?レオナさんの傭兵団……白狼傭兵団に?」
「あ、あぁ。あんたなら他の奴らも納得するだろうし、アタシもお前なら文句はない。……アタシもあんたと一緒にいたいし。……」
「ん?何か言いました?」
「な、なんでもねぇよ!!それと、その敬語も止めてくれない?何か背中がムズムズする。」
「分かり……あぁ、ごめん、分かった。あと、入団については考えさせてくれ。」
そんな他愛ない話をしながら互いに親睦を深めたハクアとレオナ。その後、ハクアは白狼の面々とも仲良くなり、別れを惜しみながらも次の目的へと旅立った。
しかし、この時。ハクアは知らなかったが、彼との交わりでレオナが強くなっている事に気付かなかったのである……。
オリキャラ出して良いか?
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出す
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出さない