ラドミラ、エレオノーラのエロです。
「ら、ラドミラ、様……やはり私は……。」
お茶と菓子を持ってきたエレオノーラは、ラドミラに夜の相手を手伝えと命じられ、戸惑い慌てながら
「その大きなおっぱいは堂々と張りなさい。それにしてもエレオノーラ、貴女ってば本当に男好きする身体してるわね。」
「お、お戯れはお止め下さい……。私は神に仕える者で、あぁっ❤ら、ラドミラ様ぁ……❤」
「神よりも今は、か・い・ら・く、よ。気持ちよくなる事も息抜きになるわ。」
ラドミラに胸を揉まれながら、首筋を滑られて悩ましげに声を漏らすエレオノーラに、ハクアは股間を熱く滾らせていく。
「ハクア、エレオノーラのたっぷたぷのおっぱいを揉んだりしてあげて?優しくしてあげるのよ。」
それを見ていたラドミラは、エレオノーラの手を引いてベッドに寝かせると、ハクアに近付き耳元で囁いた。
ハクアは頷くと、戸惑いながらもエレオノーラとキスを交わしていき、エレオノーラの柔らかな爆乳を揉みながら舌を絡め、唾液を交換しあっていく。
一方でラドミラはハクアの背後から近づき、肉棒を後ろから扱きつつ舐める。
「んひぁぁっ!?ら、ラドミラさん!?」
「んぇあぁぁぁっ……れろろろろろっ…………んなぁむ。ハクアのオチンポ、氷狼族のオスちんぽ美味しいっ❤
色んな男の子の相手をしていたけど、こんなに美味しいのは初めてかもしれないわ❤れ〜〜〜ろっ❤あぁむっ!」
「んひいいぃっ!ら、ラドミラさん!?た、玉は……口に含むなんて!!?玉、コロコロ滑られながら扱かれるのヤバイッ!!?」
「は、ハクア様!乳首扱き上げちゃ、んあ、あぁぁっ❤❤!膣内、ぐちゅぐちゅ、らめぇぇぇ❤❤!」
ラドミラのオスをイカせるためのテクニックに、悶えながらも耐えるハクア。そんな彼を更に攻めようとするラドミラは楽しげに微笑んでいる。
そんな中、ハクアは腰から下から迫る快楽に震えながら、エレオノーラの爆乳を揉みながら、乳首を扱き上げ、指で膣内を掻き回す。
ラドミラに攻められながら、ハクアはエレオノーラを攻めていく事で3人が交互に快楽を得ていく。その快楽の循環にハクアは戸惑いながらも絶頂に向かっていると、ラドミラは突然口を離した。
「ら、ラドミラさん?なんで……。」
「あなただけ気持ちよくなってズルいわ……私やエレオノーラも気持ちよくして❤」
「はぁ、はぁ……ハクア様……❤私にも、して下さい❤」
「っ!は、はい!」
ハクアは屹立した肉棒を見せると、四つん這いになったエレオノーラのトロトロに濡れた膣内に挿入していく。
ずぶぶぶぶっ……。
「んっく……んあ、あぁぁっ❤!大きい、のおおおおっ❤オチンポぉ、奥にゴリゴリ当たってぇ❤!私の膣内、掻き回してますぅ❤」
「エレオノーラ、さん……エロ過ぎ。髪もふわふわでいい匂い❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あんっ❤!んあ、ああっ❤!おひいいぃぃっ❤!子宮……ズンズンッ❤!気持ちいい、ですぅっ❤!おっぱいもぉ、強く揉まれながらされるの、気持ち良しゅぎるのおおおおっ❤!」
「エレオノーラさんっ!エレオノーラさんっ!射精す!膣内に射精しますっ!!」
ぶびゅるるるるるっ!!どびゅるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!
「んほおおおっ❤!子宮種付け射精ぇ、子宮イキキメちゃいましゅうぅぅぅぅっ❤❤!!」
ハクアの種付けプレスに柔らかな尻が潰されながらも、絶頂してアヘ顔をキメるエレオノーラ。
今の彼女はただ1人の女となっていた。
「はぁ……はぁ……。」
「あらあら、エレオノーラに種付け射精なんて凄いじゃない?オマンコ気持ちよかった?」
「ら、ラドミラ、さん……!?」
「今度は私が相手してあげるわ❤でも、オマンコの前にコレでしてあげる❤」
そう言うと、ラドミラはふくらはぎまで伸びた地面に届きそうなくらい長い艶のある髪を肉棒に巻きつけて手で優しく扱き始める。
「な、何を!?んひいいいっ!?」
「うふふっ❤髪でた〜〜〜〜っぷりしてあげる❤❤髪で射精しなかったら、オマンコでもお尻でもさせてあげるわ❤頑張って耐えてね❤❤」
「そ、そんな……!?い、イッたばかりで敏感なのに!?」
「ほら、し〜こ❤し〜こ❤オチンポ頑張れ頑張れ❤髪で先端さわさわされたら、どうなっちゃうのかなぁ?」
「〜〜っ!!?そ、それやばっ〜〜っ!!?」
「震えちゃって、すっごく可愛い❤❤ほらほら、びゅるびゅる出しちゃえ❤シコシコ〜〜❤さわさわ〜〜❤い・け❤チンポ逝っちゃえ、変態オオカミくん❤」
「〜〜っ!?んぁぁああああっ!!」
髪で先端と肉竿を攻められ、限界が来たハクアは一鳴きすると精液をだらしなく射精してしまったのだった。
びゅるびゅる!びゅるるるるっ!!びゅぶぶぶっ!!
「きゃっ❤熱々の精液、どろっどろ〜❤ぢゅる、ぢゅるるるっ❤❤っはぁ、濃厚で良いザーメン❤」
「はぁ、はぁ……し、死ぬかと思った……。」
「まだ絞れそうね。あと10回は頑張りましょうね❤」
◆◆◆
その後もハクアはラドミラ、エレオノーラと交わった。
「んほおおおっ❤❤チンポ〜〜❤チンポ気持ち良い〜❤❤オマンコ、ハメ穴になって気持ちいいのぉぉぉっ❤❤」
「ケツ穴ぁ、髪も精液でベトベトでぇ、匂いだけで逝ってしまいそうです❤❤」
ラドミラとエレオノーラの尻タワーを味わったり……。
「ほらほら、パイズリ髪コキ、チンポびくびくしてるわよ〜❤❤」
「あぁ、なんと、なんと愛らしいのでしょう❤❤もっと、気持ち良くなって下さいませ❤❤」
パイズリ髪コキをされたりと一国の女帝と女司教と、ハクアは精を絞られながらも楽しんだ。
「ふふっ、最高の時間だったわ。身体の調子も良くなったわ。エレオノーラも乱れた姿が見れて良かったわ。」
「お、お戯れは、その、お止め下さい……ラドミラ様。」
「(ラドミラさん、性欲強い……エレオノーラさんも慎ましいがかなり強い性欲だったぁ。)あの、ラドミラさん、ラドミラさんって前からこうだったんですか?」
へとへとになりながらも自力で身体を起こすハクアが、ラドミラにそう尋ねると彼女はティーカップを置き、一息吐くと答えた。
「いいえ、私は前からこんなのではなかったわ。」
「ラドミラ様……?それはいったい?」
「あなた達なら話しても良いかもしれないわね。私の“過去”を。」
ラドミラはそう言うと、己の過去を話し始めたのだった……。
コメントなど待ってます。
オリキャラ出して良いか?
-
出す
-
出さない