お相手はダークエルフの騎士2人と妖姫です。
「……やり過ぎたな。」
オリガ、ラドミラと交わったハクアは再度風呂を沸かして湯に入る事にした。
ハクアとの交わりで覇気に目覚めたオリガは、回復と強化の反動からか深い眠りについており、静かな寝息を立てている。
ハクアは自身の精液で汚れたオリガを、濡らした布と乾いた布で拭って布団を掛けると、風呂場に向かい、身体を湯で洗うと、自分の寝床で休もうと部屋に入った。
しかし、部屋に入った瞬間、ハクアは背後から抱き締められ、布団に倒れ込む。
「な、なんだ!?誰だ!?」
「騒ぐな、騒々しい。」
「アーテーさん!?それにクロエにルカ!?って、俺縛られてる!?」
ハクアを抱きしめていたのは、ミスティオラであり、さらに部屋にはクロエとルカまでおり、クロエとルカはハクアの両手首を縄で縛っていた。
後手に手首を縛られたハクアは、縄を凍らせて千切ろうとするが、ベッドに横たわった状態でさらにミスティオラとクロエの石鹸で洗ったであろう花の香りのする髪の匂いに脱力してしまう。
「な、なに、を……?」
「変態め。髪が好きなのか?それとも、花の蜜で作った石鹸の匂いが好きなのか?どちらにしても変態だな。」
「ミスティオラ様、この際ハクアを堕としてしまいましょう。ハクアを味方にすれば、私達もこの連合内での発言力を得られます。」
「いや何ぶっとんだ事言ってんの?クロエ、そういう事をするのは「うるさい黙れ。貴様は私の下にいろ。」むぐっ!!?んぐ〜!!!?」
「オリガ様を汚した報いを受けろ。んっ……この、ケダモノ❤」
「んちゅ、れる、んっ……❤オリガ姉様を犯した逸物、なかなか良いモノではないか❤」
「黒犬の奴らのよりも大きくて、硬い……❤」
ミスティオラとルカに肉棒を舌と口や手で奉仕されながら、クロエに尻に敷かれるハクア。
男なら羨ましいと思ってしまう状況である。
「(ヤバい、このままだと食われる!?けど、何か美味しい展開……いやいやいやいや!待て待て待て待て!流石に抵抗しないと!)ん~~~っ!んむーーーーっ!!」
「んっ❤……こら、呼吸するな、マンコに響くじゃないか❤」
ハクアが呼吸の振動にクロエは若干震えながら、腰を上げる。
「ぷはぁ、死ぬわクロエ!それにルカもアーテーさんもこんな馬鹿な事やめろっての!こんな事しても何も。」
「黙れ、オリガ様を汚したくせに抵抗するな。ケダモノめ❤」
「オリガ姉様に手を出した。その償いをしてもらうぞ❤」
ミスティオラはハクアの肉棒の上に跨ると、濡れそぼった秘部へと、ゆっくりと焦らすように肉棒を挿入する。
「んっ……❤太、い……❤カリ首、張ってて、抉られる❤❤」
「ぐっ!?アーテーさんの膣内、ぐねぐね動いて、絞り上げてくる……!締め付け、すごっ!」
「ふふふっ、妾の膣内の感触に音を上げるとは❤だが、容易くイカせはせぬぞ❤❤」
「んぐっ!!?」
ミスティオラは艶っぽく笑うと腰を捻りながら上下に動かし、さらにハクアは肉棒を絞り上げられ、ハクアは声を漏らす。
すると、クロエとルカは裸になると尻をハクアに向けてきた。
「両腕の拘束を解いたぞ。私達のことも気持ちよくしろ❤」
「逸物だけじゃない事を見せてみろ❤」
「ナメる、なよ、!俺だって男だ、ぞ!」
ずぶっ!!
「「んひいいぃぃぃぃ❤❤❤!!」」
ハクアがクロエとルカの秘部に指を深々と挿入し、膣内を掻き回していき、さらにミスティオラの膣内を突き上げていく。
「あっ、あぁ❤良い、良いぞ❤妾の子宮を突き上げて、あんっ❤❤乱暴に突くの、なかなか良いぞ❤❤」
「ハクアの手マン、気持ちいい❤❤マンコ、グチュグチュに掻き回される❤❤」
「あぁ❤気持ち、いい❤❤!」
ミスティオラ、クロエ、ルカの3人は喘ぎ、ぐぷぐぷ、じゅぽじゅぽっと秘部からの蜜を零しながら、蕩けた女の顔になる。
その後も3人との交わりを交代しながら行っていき、彼女達の中に何度も精を放っていったハクアは意識を飛ばしかけるまで、腰を振っていった。
「3人とも、最後は顔に掛けるから。顔を寄せて!」
「良いぞ、来い❤」
「たくさん掛けろ❤」
「早く、来い❤」
「くっ!」
びゅぶぶぶっ!!びゅるるるるるっ!!びゅくびゅく!!
ハクアの子種を受けて、白濁に染まる褐色の3人は瞳にハートを浮かべて恍惚な表情になるのであったが、代わりにハクアは3人を風呂に向かわせた後に、身体を綺麗にしてから気絶するように眠りについた……。
コメント待ってます。
オリキャラ出して良いか?
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