ラドミラの発言から始まった宴。
それは皆が寝静まった頃に、6の砦のハクアの居城にある客間を使って始まるのであった。
「んで、最初はあたし達ってこと?こんな衣装まで用意するなんて、準備よすぎ。」
「というかこの格好、ほとんど裸じゃないの!」
マイアとアストリット、カグヤ達は衣装を変えてラドミラが用意した布面積の少ない色とりどりのスリングショットに着替えている。
ハクアも着ている服を全て脱ぎ、全裸になって全員と向かい合う。
「マイア姉達、すごいエロくて似合ってる。」
「それ、褒めてんの?まったく……」
マイアが呆れる中、ハクアはマイアを抱き締めて彼女の唇を奪うようにキスをする。
自分の舌で義姉の口内や舌を舐め回すような舌使いに、マイアは驚き動けなかったが、ハクアは構わずに愛撫を始める。
柔らかく張りのある胸を揉みながら、指の腹で乳首を扱いて撫でていく。
客間に置いてあるベッドにマイアを寝かせると、クンニを始めてマイアの膣内を舌と指を使って掻き回す。
……ぐちゅっ!ぐちゅっ!じゅるるる!ずぷずぷっ!じゅぞぞぞぞっ!!……
「あっ!あああっ!!は、ハクア!それ、だめだって、ば!マンコの中、舐めながら掻き回されるの、やばいぃぃいいいい!!」
「マイア姉、マン汁すごい出てるよ。クリトリスもこんなにして、さ!」かみっ!
「んひぃいいいいいいいいいいいいいっ!!」ぷしゃああぁあああああっ!
ハクアが犬歯でマイアのクリトリスを噛むと、彼女は思い切り腰を跳ね上げて、潮を盛大に吹き絶頂した。
腰をカクカクを跳ねさせるマイアは、ベッドに倒れ込むと肩で息をする。
すると、ハクアは後ろにいたアストリットの方を見る。
「アストリットさん、お願いします。」
「しょうがないわねぇ。けど、私は簡単にイカないわよ?」
「頑張ります。」
ハクアはアストリットを後ろから抱きしめながらキスをし、さらに最も目を引く彼女の立派な乳房を揉みほぐしていく。
柔らかく、大きな乳房を全体的に刺激する様に揉みながら、ぷっくりと膨らみながら主張してくる乳輪の中に指を挿入して、勃起している乳首を引っ掻く。
……つぷっ、カリカリカリカリカリカリッ!……。
「〜〜〜〜っ!ああぁああっ!ハクア、それだめ、乳首引っ掻くのだめだからぁ!」
「アストリットさん、さっき簡単にはイカないって言ってたし、こんな愛撫で感じたりしないはず。」
「そ、それとこれとは、話が違「アストリットさん、乳首引っ掻いて絶頂させます。」ちょっ、やめ!」
……カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリッ……
「んひぃぃぃいいいいいいいっ!ち、乳首カリカリらめぇ!刺激が強すぎて、頭に電気走るからぁ!」
「アストリット、すごい声出てるよ。」
「あ、乳首出てきた。えいっ!」
「あひいぃいいいいっ!!ち、乳首引っ張るのらめぇぇぇぇぇぇ!!」
顔を出した乳首を引っ張られて、腰をカクカクっと震わせるアストリット。
ハクアはアストリットをベッドに寝転がせると、ハクアは怒張した肉棒を露出させる。その反り返っている肉棒にマイアとアストリットはゴクリと唾を飲み込む。
「マイア姉、アストリットさん、パイズリして。」
「まったく、しょうがないわねぇ。」
「わ、分かったわ。」
ハクアの言葉に頷き、マイアとアストリットは自慢の巨乳、爆乳でハクアの肉棒を挟み込み、上下に動かしていく。
柔らかくも張りのある豊かな双丘に挟まれ、ハクアは射精しそうになるのを堪える。
「はぁ、はぁ……♥ハクアさん♥♥」
すると、ハクアの後ろからスリングショットを脱いだカグヤが頬を赤らめながら抱き着き、ハクアにキスを強請る。
コリコリと勃起した乳首がハクアの背中に当たり、余計に感じてしまうカグヤだが、彼女はそれ以上にハクアとのキスを求めていた。
「カグヤ……ちゅ、んんっ、はむっ、んむっ、れるっ……。」
ハクアはカグヤと舌を絡め、カグヤの準備万端な濡れそぼった秘部に指を這わせ、クリトリスと膣内へと指を向かわせる。
濡れそぼって敏感になった秘部からの刺激が全身に走り、ぽたぽたと粘り気のある汁を滴らせ、膝を震わせる。
「あああああ……アストリットのおっぱい、私の勃起乳首コリコリ押してきて、気持ちいい♥♥」
「マイアのおっぱいも、私のおっぱいに張り合ってきて気持ちいいわ♥♥」
「は、ハクアさん、もっとオマンコ弄ってぇ♥♥オナニーで準備万端なオマンコ、もっと触ってぇ♥♥」
「3人ともエロすぎ……!まず一回目出す!」
ぶびゅるるるるるるっ!!びゅるるるるるるっ!!びゅくびゅくっ!びゅぶぶぶぶぶっ!!
「ああぁああっ♥♥スッゴい、青臭くてプルプルしてて、スゴい粘り♥♥こんなの膣内で受けたら、妊娠しちゃうかも♥♥」
「スゴい粘り気、れるっ……味も変わった味だわ♥♥」
「ハクアさんの精液……おっぱいに沢山掛かって、すごい匂いです♥♥」
「マイア姉、アストリットさん、カグヤ……俺、もうしたい。股間が痛すぎるくらいに勃起してるんだ。」
ハクアは切なげに呟く声に、3人は唾を飲み込むとハクアに丸みのある尻を向けて振りながら、おねだりを始める。
ハクアを見つめて誘う3人に、ハクアはまずカグヤの膣内に肉棒を挿入していく。
「あ、ああぁああっ♥♥太いぃいいっ♥♥長いぃぃっ♥♥硬いぃいいっ♥♥♥熱々で逞しいです♥♥♥」
「止めれ、ない!!」
……どちゅううううううっ!!パンッパンッ!ズブズブっ!!ずっパンっ!ずっパンっ!……
「おひぃぃいいいいいいっ♥♥ひおおおおおっ♥♥め、めくれりゅうぅぅ♥♥!!オマンコめくれちゃうのおおおおおおっ♥♥♥!!!」
「カグヤ、出すぞ!このままマンコに出す!!」
……ぶびゅびゅびゅびゅっ!!びゅるるるるるるっ!!びゅくんっびゅくんっ!!
「あはああぁあああああっ♥♥精液、精液気持ちいい♥♥」
「すごいわ、ハクア♥♥」
「私達の番が楽しみ♥」
「あらら。これじゃあ待ちが出来ちゃうわね。そこでハクアくんの分身を造りましょうか♥♥」
「ハクアの分身だと?どうするつもりなのだ、ラドミラ。」
「ふふ。ま・ず・は〜?コハクとカグヤの呪符の形代で核を作って、そこにオリガの闇の魔力を注ぎ込み人形を造る。そして最後に私の魔力を流して変身魔法を使えば、ハクアくんの大量
「ラドミラ、うぬは何がしたいのじゃ。」
「楽しい事よ♥♥さぁ、ここから沢山エッチしましょう♥♥」
淫らな宴は続く……。
コメント待ってます。
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