3話目も出来次第投稿します。
カグヤとハクア(本体)が熱い交わり行う中、ハクアの分身達はそれぞれの女性達の相手をしていた。
「んああぁっ❤️❤️!!ハクア、それすごいぃっ❤️❤️!!子宮押し潰してきて、たまんないのぉぉ❤️❤️!!」
「私もぉ❤️❤️!後ろから子宮押し潰されて、マンコ気持ちよくなってるのぉぉぉ❤️❤️!」
「マイア姉もアストリットさんも、マン肉締まってすごい気持ちいいよ。」
「よがり声も心地良い感じだしね。」
「ハクアの、スケベ❤️❤️あたしらの味比べなんて、生意気だよ❤️❤️!んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!」
「2人の姿がスケベだよ!」
ぶびゅるるるるるるるるるるっ!!
「「おひいいいぃいいいいいいいいい❤️❤️!!」」
マイアとアストリットの膣内を反り返った肉棒で削るように犯すハクアに、マイアもアストリットも潮を吹きながら絶頂する。
ハクアはそんな2人の子宮に、精液を注ぎ込むのであった……。
その隣ではコハク、ルー・ルー、メル・メルの亜人3人娘がハクアに種付けプレスをされていた。
「おぉっ❤️❤️おおおっ❤️❤️たまらぬ❤️❤️!わしのマンコも気持ちよくなってぇ、子宮が震えておるわぁ❤️❤️」
「ボクもぉ❤️❤️ハクアのオスチンポ、たまんなく気持ちいいよぉ❤️❤️!チンポ、もっと突いてぇぇ❤️❤️!」
「ボクもだよぉ❤️❤️!ケツマンコもマンコ、デカチンポ挿入られて、頭おかしくなるくらい気持ちいいよぉぉ❤️❤️!!」
「コハクさんもルー・ルーもメル・メルも、気持ちよさそうで、俺もペニスが震えるよ!このまま膣内射精するからな!」
獣の如く腰を振るハクアによって、蹂躙されるコハク、ルー・ルー、メル・メル達。
ハクアが射精宣言をすると、コハク、ルー・ルー、メル・メルはハクアを抱き締める。
「あぁ、射精せ❤️❤️!わしのマンコにハクアのザーメン飲ませろ❤️❤️!」
「ボク達にも射精して❤️❤️!ボク達の子宮にハクアのザーメン頂戴❤️❤️!」
「ボクも、ハクアのザーメン欲しいよぉ❤️❤️!」
「イクぞ!!」
どびゅるるるるるるるるっ!
「「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️!!」」」
ハクアの射精を受けて絶頂するコハク、ルー・ルー、メル・メルは膣口から精液を零して溢れさせる。
5人に射精にした分身は消えるかと思われたが、分身は消えることなく、そのまま5人と交わっていくのであった……。
5人がハクアの分身達と交わっている隣では、クロエとルカの2人が騎乗位でハクアの分身達と交わっていた。
「あぁっ❤️あっあぁ❤️ハクア、オマンコそんなに突いたら、子宮が喜んでしまうぅ❤️❤️」
「クロエのエロ声、すごいエロいな。興奮する。」
「ば、バカ❤️!これはお前ので犯されて出てしまっているんだ❤️!少しはチンポを落ち着かせないか❤️❤️」
「そう言いながらマンコ締め付けて来てるぞ。」
クロエはハクアの肉棒に子宮を突かれながら小刻みに絶頂繰り返しており、子宮口が亀頭に吸い付いている。
クロエが連続絶頂させられている中、ルカはハクアから攻められていた。
「あっあぁ❤️❤️ハクア❤️!チンポ、いい❤️!チンポ、気持ちいい❤️❤️!」
「ルカ、声出過ぎだぞ。」
「あぁ、だってだって❤️❤️ハクアのチンポ、良すぎるんだぁ❤️❤️お前が悪いんだぁ❤️❤️」
「ルカ、人のせいにするな、よ!」
ドチュッ!
「んああぁっ❤️❤️あぁ、あひぃっ❤️❤️!子宮、打つなぁ❤️❤️!弱点打つのは、卑怯だぁぁぁっ❤️❤️!」
連続で子宮を攻められ、アヘ顔になるルカに遠慮なく腰を突き上げるハクア。
幼くも締め付けるその膣圧に、ハクアは腰を震わせて子宮を満たさんばかりに射精した。
「あひぃっ❤️あひっ❤️子宮、パンパンッ❤️オマンコ、気持ちいい❤️❤️」
アヘ顔を晒すルカは、どこか幸せそうであった……。
コメント待ってます。
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