「身体が……身体が熱いのじゃ……人間に穢された身ではあるが、まだ妾は堕ちてはおらぬ❤️なればこそハクアよ、妾のマンコと子宮をそなたのチンポで満たしてみよ❤️❤️」
「オリガさん、女王様的な口調で滅茶苦茶言ってるよ。けどまぁ、お言葉に甘えますがね!」
ズブブッ!
「んはああっ❤️❤️!」
オリガはハクアに肉棒を挿入されただけで絶頂し、甘ったるい声を出した。
身体を震わせながら肉棒を
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あっあぁ❤️んああぁっ❤️あぁっ❤️んはああああああっ❤️❤️つ、強いぃぃ❤️腰、そんなに打ち付けられたらぁ、マンコ壊れてしまうぅぅ❤️❤️」
「女王様風なオリガさんもいいけど、こっちのオリガさんも良いと思う。」
「んあへぇぇ❤️❤️あはぁぁっ❤️❤️妾はぁ、妾は女王なのじゃあ❤️❤️チンポに屈するなどあり得ぬぅぅ❤️❤️」
オリガは反論するも、その顔には説得力は無く、突き上げられる度に愛液が飛び散る秘部と涎を垂らすオリガは女王ではなく、1人の雌となっていた……。
◆◆◆
その隣では10人のハクアに囲まれながら、幸せそうに肉棒を舐めしゃぶっている女帝ラドミラがいた。
ラドミラにとってハクアに出会えたのは僥倖であった。
濃密な精力と自分を満たしてくれる器と精、そしてこれほどまでに自分から求めた事のない程に欲してしまう身体の相性の良さ。
他にもいくつか理由はあるが、ラドミラはハクアという1人の雄を欲していた。
「(ハクア。彼を手に入れれば、私は再び上に立てるし、彼は私を満たしてくれる。黒犬の凌辱で受けた傷を防ぐ程に満たしてくれる何かを彼は持っている。)」
「ラドミラさん、手コキ気持ちいいですよ。」
「口マンコも凄く良い刺激です。」
「マンコなんて締まり良すぎて、気を抜いたらすぐに射精しそうだ。」
「あはぁぁ❤️ハクアくんの狼チンポ、私の膣内をゴリゴリって削ってきてたまらないわ❤️❤️」
4本もの肉棒を受け止めながら、ラドミラは自分に向けられたハクアからの強い肉欲を嬉々として受け止める。
彼女の糧とする為、そして再び女帝へと返り咲く為に。
その後もハクアはカグヤ達と交わり、性欲を吐き出しながら彼女達を愛していき、交わりは朝日が昇る時まで続いた……。
その後、ハクアはルー・ルー達とも契約し、危機に陥った際は互いに助け合う事を約束し、カグヤ達倭國もハクアに協力する事を承諾した。
しかし、その中で七盾同盟に救援を求める報せが届いた。
場所は国境の町からであった……。
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