※この作品はR-18です。

黒獣~氷天の剣士~   作:ボルボロックス

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前話の続きになります。


女帝と教祖とわがまま女王 下 ★(ラドミラ✕エレオノーラ✕エヴリン)

「(この大きいので、気持ち良く……。)」ゴクッ。

 

 

 エヴリンは唾を飲み込むと、水着を脱ぎ、ハクアの精液を飲んだ事で発情し、濡れ始めていた秘部を露出する。

 

 

「はぁ、はぁ……っ❤️ハクア、私、変❤️アソコが疼いて、ドキドキが止まらないの❤️」

 

 

「え、エヴリン?大丈夫か?」

 

 

「あらあら、これは大変ね。ハクア、その娘抱いてあげなさいな。頭が蕩けてしまうくらいに、ね❤️」

 

 

「けど「女の子が苦しんでるのよ?放っておくのかしら?」わ、分かった。」

 

 

 ハクアはエヴリンをベッドに仰向けに寝かせると、恥ずかしそうに頬を染めるエヴリンを優しく撫で、足をゆっくり拡げさせる。

 

 

 そして、濡れた秘部へ指を2本挿れると、優しくも強めに掻き回していく。

 

 

ぐちゅっ!ぐちゅぐちゅ!ぐちゅぐちゅっ!

 

 

「あ、ああ!は、ハクア❤️らめぇ❤️!そこされると、頭が切なくなってぇ、ビクってなるからぁ❤️!」

 

 

「結構敏感なんだな……一回イカせるから。」

 

 

ぐちゅぐちゅ!ぐちゅぐちゅ!ぐちゅぐちゅ!

 

 

「ああああああ、らめぇぇぇぇぇぇ❤️!!ああああああっ❤️!」ビクビクッ!ぷしゃあああっ!

 

 

 ハクアの指攻めにより、潮を吹き絶頂するエヴリンはだらんと力が抜けて、ベッドに倒れ、ピクピクと痙攣している。

 

 

 そんなエヴリンを見ていたハクアに、ラドミラが囁く。

 

 

「さぁハクア、その娘も堕としてしまいなさい。あなたの与える快楽に、女は抗えないわ❤️それに……この娘、あなたに気があるみたいだから、この際メロメロにしてしまいなさい❤️」

 

 

「分かった……。エヴリン。」

 

 

「は、はひぃ……?」

 

 

 ハクアはエヴリンの頭を撫でると、優しく声をかける。

 

 

「今から抱くけど、嫌だったら言ってくれ。」

 

 

「嫌じゃないわ。寧ろ、その、切ないから早く抱いて……❤️」

 

 

「分かった。」

 

 

 ハクアはエヴリンを抱き上げると、自分が下になり、騎乗位の体位で交わる事にしたのだ。

 

 

「ゆっくりと腰を下ろして入れてみな。」

 

 

「う、うん……❤️あ、あぁ……❤️ふ、太い……硬いのがズブズブってぇ……❤️!」

 

 

 子宮が潰れる程の肉厚の肉棒に、エヴリンの幼い子宮が耐えられるわけもないが、ハクアは優しくエヴリンを抱いた。

 

 

「どうする?少し強くしようか?」

 

 

「う、うん、少し強く「分かった。」『ドチュッ!』あひいいぃぃぃいいぃぃぃっ❤️❤️!」ビクビクッ!

 

 

 エヴリンの頭と身体に電流が走った。

 

 

 快楽を与えられた瞬間に、エヴリンの子宮、頭、身体に電流が走り、絶頂に達した。

 

 

「エヴリン、動くぞ。」

 

 

「ま、待って!今は『ドチュッ!』んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

 

「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!お、おほおおおおおおおおっ❤️❤️!は、ハクアぁ、と、止まってぇ!❤️可笑しくなる、オマンコ、イキっぱなしになりゅう❤️❤️!」

 

 

「ごめん、今止まるのは無理!止まれない!」

 

 

「ま、待って❤️こんなすごいの続けられたら、頭どうにかなっちゃうよぉ❤️❤️!」

 

 

「フルスタージャの女王ちゃん、オマンコ気持ちいい?」   

 

 

「気持ちいい❤️❤️!ハクアのオチンポ、オマンコをえぐってたまんないのぉぉ❤️❤️!」

 

 

「なら精液を貰ってイッちゃいなさい❤️」 

 

 

「精液って、あの白いの……❤️?」

 

 

「そうよ。あれを子宮で受けたら気持ちいいんだから❤️」

 

 

「っ!」パンッパンッパンッパンッ!

 

 

 ラドミラの甘い囁きにエヴリンは、迎腰になり、ハクアの肉棒を自ら受け入れる様に腰を振り、まるで精液を強請るように動かす。

 

 

「ハクア、イッて❤️イッて❤️私のオマンコに、子宮に精液を頂戴❤️」ギュッ!

 

 

「くっ!?エヴリン、出すぞ!」

 

 

ドチュッ!……ビュルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!びゅくびゅくっ!どぷっどぷっ!

 

 

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!!」ビクビクッ!

 

 

 ハクアの精液がエヴリンの子宮を満たしていき、そこから伝わる濃密なハクアの魔力が、エヴリンの魔力と融合し、新しい力となっていく。

 

 

 しかしエヴリンはそれに気付く前に、快楽の波に耐えきれず、気絶するように眠りについた。

 

 

「エヴリン?……寝ちゃったか。」

 

 

「さぁハクア、騒がしいのが眠りについたし、私とエレオノーラにもしてもらうわよ❤️」

 

 

「え?あ、はい。」

 

 

 この後、ハクアはラドミラとエレオノーラと交わるのであった。

 

 

 ラドミラの髪に肉棒を巻き付けられて、髪コキされたり……。

 

 

「ら、ラドミラさん、それ、ヤバい、気持ちいい……!」

 

 

「あらあら、髪が良いのかしら?良いわよ、このまま髪に射精しなさい❤️」

 

 

「くっ!?」

 

 

ビュルルルルルッ!びゅうぅぅぅっ!ビュルルルルルッ!

 

 

 エレオノーラの柔らかい茶髪の匂いに包まれながら交わったり……。

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

 

「あっ!あはぁ!ハクア、さぁん❤️オチンポ、気持ちいいですかぁ❤️?」

 

 

「エレオノーラさんの膣内、柔らかくて気持ちいいし、髪の毛もふわふわないい匂いがする……!このまま射精したい……!」

 

 

「良いですよ、このまま私の中に射精してください❤️❤️精液全部受け止めますわ❤️」

 

 

「っ!エレオノーラさん!」

 

 

ビュルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!びゅうぅぅぅっ!びゅうぅぅぅっ!

 

 

「あはああああああっ❤️❤️!オチンポザーメンでいくぅぅぅっ❤️❤️!」ビクビクッ!

 

 

 極めつけはラドミラの髪を手綱代わりにしながらの交わりであった……。

 

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

 

「あっ!あああっ❤️❤️!たまらないわぁ❤️この、オスと交わってる感覚になるセックス❤️!髪を掴まれてるだけで支配されてる感覚になっちゃうぅぅ❤️❤️!」

 

 

「ラドミラ、さん……!俺頭がおかしくなりそう……!このまま中に出したい!」

 

 

「良いわよ、射精しなさい❤️!ハクアのザーメン私のマンコに出してぇぇぇ❤️❤️!!」

 

 

「くっ!」

 

 

びゅうぅぅぅっ!ビュルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルッ!

 

 

「あはああああああっ❤️❤️!オマンコ、イッくうぅぅううぅぅぅうっ❤️❤️!」ビクビクッ!

 

 

 ラドミラの中に射精した後、ハクアはラドミラとエレオノーラに抱きしめられながら眠りについたのであった……。




コメント、リクエスト待ってます。

後編も出来てよかったぁ。

オリキャラ出して良いか?

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