「はぁ、はぁ……❤️は、ハクア、くん❤️だめ、ペニス近付けちゃ…❤️」
「クラウディアさん、鼻息荒いですよ?遠慮なく食べてください!」
「んむっ❤️❤️!!!?」
ハクアはクラウディアの口へと肉棒を滑り込ませ、口内に肉棒を挿入して、クラウディアの口内を肉棒で満たし、肉棒から放たれる臭いに頭が痺れるクラウディア。
「(なんて濃厚な臭いなのこのペニス!?こんなの嗅ぎ続けてたら、頭がおかしくなってしまいそう……!でも、離れたくても、離れられない!)」
「クラウディアさんの口、ヌルヌルで温かいです。ペニス引っこ抜かれそう……!」
「んぶっ、んぶっ❤️じゅるるるるるるるっ!ぢゅるっ、じゅぞぞぞぞぞぞっ❤️」
「(駄目よ!これを味わっては駄目だと分かっているのに、しゃぶるのが止まらない!あ、あぁ、とんどんチンポが膨れ……早く離さないと!)」
「クラウディアさん!出る!」
ぶびゅるるるっ!どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルル!!
「んぶぅううううぅぅぅぅっ!!!?」
ハクアは遠慮無しにクラウディアの喉奥まで肉棒を挿入し、濃厚な子種を胃へと注ぎ込んでいく。
そのあまりの濃さに白目を剥くクラウディアだったが、ハクアは射精が終わると肉棒を口から引き抜く。
「ごほごほっ!はぁ、はぁ……んぐ……!げ、ゲぇぇぇぇぇぇプっ❤️❤️!!」
ザーメンゲップをするクラウディア。そんな彼女の姿に、ハクアはさらに股間を熱く固く勃起させていく。
ハクアの精液を胃に注ぎ込まれたクラウディアは、発情が抑えられなくなり、恥ずかし気に身体を揺らしながら悶える。
「クラウディア、さん……!」
「だ、駄目よハクアくん……私、私……!」
「(クラウスさん、ごめんなさい!)クラウディアさん、あなたを押し倒します!」
ズブっ!!
「あ、ああああああああああああああああっ❤️❤️!!」
ハクアはクラウディアを裸にしてベッドに押し倒すと、彼女の結んである髪を解いて手綱のようにしながら、後背位で肉棒を秘部へ挿入した。
夫のよりも逞しいソレを子宮近くまで受けたクラウディアは、悶えながら声を上げる。
「あっ❤️!あっ❤️!あああああああああっ❤️!らめぇぇぇぇぇぇ❤️❤️❤️!そんなに子宮、ズンズン突かないでぇぇっ❤️!頭に電気走るのおぉぉぉっ❤️❤️!」
「クラウディアさん、滅茶苦茶子宮吸い付いてきますね!子宮が亀頭に吸い付いてきてますよ!」
「いやああああああああっ❤️❤️!言わないでぇぇぇっ❤️❤️!あなた、あなた許してぇぇぇ❤️❤️!あっあああああああああああっ❤️❤️!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
クラウディアは既に発情の波から逃れる事が出来ずにおり、雄に犯される雌でしかなかった。
「クラウディアさん、ぶっかけますから!俺の匂い、取れなくします!」
「ハクアくん、許して❤️!?お願い、これ以上私を、あ、ああああああああああああああああっ❤️❤️!!」
ぶびゅるるるっ!ビュルルルルルッ!ビュルルルルルッ!
ハクアはクラウディアに膣内射精せず、髪の毛に精液をぶっかけたのであった。しかし、髪だけにとどまらず、ハクアの精液はクラウディアの身体を白濁に染める。
「(だめ、このニオイ……頭がだめになってしまう……❤️あなた、淫らな私を許して……❤️❤️)」
クラウディアはハクアの激しすぎる行為に耐えられず、気絶するのであった……。
その後、ハクアはラドミラ、ソフィア、クラウディアと入れ替わりながらも交わりを行い、部屋が白濁に染まるまで、交わったのであった……。
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