エロ投稿します。
今回はアリシアさん、先に頂きます。
黒狗兵団との戦闘後、サングレア王国を取り返して、そこに拠点を敷いた七盾大同盟軍は、次の黒狗との戦闘に向けての準備を行っていた。
その中でアリシアは6の砦を護っているハクアに書類で聞きたいことがあり、彼のいる6の砦を訪れていた。
「ハクア、今は政務室だろうか?エミリアもいないし、オリガ殿達は知らないというし……とりあえず自室に行ってみるか。」
ハクアの自室に向かうアリシア。
そしてハクアの部屋に着き、ノックをしようとした時。
「あぁぁぁぁぁんっ❤️❤️」
「え……?」
扉の向こうから聞こえてきたのは、女の喘ぎ声であった。アリシアは突然の事に固まり、扉の隙間から覗いた。
その先ではアリシアの知らない光景が広がっていた。
「あっ❤️あんっ❤️ハクアさん、ハクア、さん❤️ケツマンコ、もっとズボズボ、きもちひぃぃぃっ❤️❤️!」
「カグヤのケツ穴、締まりが良すぎて3回も出してるのに収まらない!!」
「おっほおおおおおおっ❤️❤️おひり❤️❤️神に捧げたお尻ぃぃ、ケツマンコ、男の人に捧げるのいいいいいいいっ❤️❤️❤️!!」
「(な、なんだあれは……。)」
アリシアの視線の先、そこではハクアとカグヤがアナルセックスをしている光景が広がっており、カグヤは普段の物静かな雰囲気からは想像できないほどに善がり喘ぎながら、巨乳と巨尻を揺らしている。
淫らに表情を蕩けさせ、よだれを垂らしながら喘ぐカグヤと彼女のアナルを犯すハクアに、アリシアは言葉を無くしてしまう。
「(な、何故ハクアとカグヤ殿があんな事を……?カグヤ殿のあんな蕩けた顔、見たことない……!)」
「カグヤのマンコ、既にとろとろだな。ケツマンコとマンコ、どっちが好きなんだ?」
「あひいぃぃぃっ❤️❤️!どっちもぉぉ❤️❤️!オマンコもケツマンコも、ハクアさんに犯されるのならどっちも好きぃぃ❤️❤️!」
「じゃあ……こうするか!」
ハクアは体位を変えると、カグヤを持ち上げて駅弁の体勢になりながら下からカグヤを突き上げる。
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️!ハクアさん、それらめぇぇ❤️❤️!!ケツマンコ突かれながら、子宮ゴリゴリされて、イキ潮もオシッコも漏らしちゃう❤️❤️!」
「カグヤはこれが好きなのか?ケツマンコの締まりが良くなったし、腸内がうねうね動くのが分かるぞ。」
「うひいぃぃぃぃぃっ❤️❤️!ケツマンコ、おかひくなりゅ❤️❤️神を裏切るアナルセックス、らいしゅきぃぃぃっ❤️❤️!いく、いくのっ❤️❤️!ケツ穴セックスで、アクメしちゃうのぉぉぉぉぉっ❤️❤️!!」ぷしゃあああっ!!!
「(な、なんて淫らな……。あんなに喘ぐ程に気持ちいいのか……?あんな、あんな風にハクアと交わって……。)」
アリシアは声を出すのを堪えながら、2人のアナルセックスを見ながら無意識に秘部を触っており、乳首をつまみながら秘部から愛液が滴り落ちる。
そんな中、ハクアはカグヤをベッドに押し倒して後ろから激しく犯す。
「カグヤ、出すぞ。4発目のザーメン、お前のケツマンコに出すぞ!」
「出して❤️!出して出して出してぇ❤️❤️!私のケツ穴に、ケツマンコにハクアさんの白狼ザーメン出してぇ❤️❤️!」
ぶびゅるるるるるるるるるっ!!ビュルルルルルルルルッ!!びゅぶぶぶぶっ!!ドクンッ!ドクンッ!
「ああああああああああああああっ❤️❤️❤️!!!!!ケツマンコ、お腹にハクアさんの熱々ドロドロのザーメン溜まりゅうぅぅっ❤️❤️!いっくぅぅぅぅっ❤️❤️!!んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️!!」ビクビクッ!
「ッッッッ!!!!」ぷしゃあああっ!
白目を剥きながらアへ顔を晒し、ヨダレを垂らすカグヤとそんなカグヤのケツマンコに中出ししたハクアの白狼ザーメンの淫臭で絶頂し、自慰をしながら潮を吹くアリシア。
淫らな匂いと雌の愛液が滴り、アリシアは処女ながら雌としての快感を覚えてしまった。
「はぁ、はぁ……っ❤️!わ、私はなにを……ここを去らなくては「アリシア……?」っ!?」
声が聞こえた。
声のした方を見ると、扉が開いており目の前には未だ熱の冷めていないハクアと屹立した肉棒があり、アリシアは動けずにいた。
「あ、あぁ……は、はく、ハクア……?ち、違う、これは、私は「何が違うのかしら?」え?」
背後から聞こえた女性の声に、アリシアは気を失ったのであった……。
◆◆◆
アリシアSide
「ぁ…あぁ……!」
女のくぐもった声が聞こえる。
遠くから女の声と甘い匂いがして、その匂いに意識が覚醒していく。
「(私は、眠ってしまったのか?……身体が動かない、それに全身が熱い……。)っ……?」
「ああああっ❤️❤️!ハクアさん、ハクアさんっ❤️❤️!」
「っ!!?」
目が覚めると、目の前には裸のカグヤ殿がハクアと交わっていた。
キスをして、豊満な胸を押しつけながら、淫らに腰を振る娼婦のように。
「っ〜!!?っ!?」
言葉が発せず、自分の身体を見ると、身体は拘束され、口には猿轡をされており、全身が火照るように熱かった。
私は自分の状況が分からず混乱していた。
「あら、目が覚めた?」
「っ!?」
声を掛けてきた人物がおり、その方を向くとそこには裸のラドミラ殿がいた。
「凄いでしょ、ハクアったらカグヤとずっと交わってるのよ?ハクアのザーメン、カグヤのケツマンコに6発とマンコに3発も注いでるのに、硬さが失われてないの。驚きだわ。」
「っ〜!」
「あら、何か言いたそうね?これ、外してあげるわ。」
ラドミラ殿が私の猿轡を外した。
「ラドミラ殿!これはどういう事だ!?何故、ハクアとカグヤ殿が、その、ま、交わっているのだ!?」
「そんなの男と女だからに決まってるじゃない。女は男のチンポを受け止める器量も必要なのよ。」
「ふざけた事を言うな!今は「戦争中でしょ?知ってるわ。でも必要な事なのよ。」なに!?」
「好いている相手が死ぬか、自分が汚されるか分からないなら、今を楽しんだ方が良いのではないかしら。あなたみたいにお硬い女はモテないわよ。」
「っ!!?ふ、ふざけるな!!私は「ハクアの前でオナニーしてた癖に良い子ぶるのは止めなさい。」なっ!!?」
ハクアの部屋の前で自慰をしていた事を指摘され、身体が熱くなるのが分かるし、見られていた事に恥ずかしくなるのが分かる。
「名家の貴族、アルクトゥールス家のご令嬢が一目惚れした男のチンポの匂いで発情してオナニーなんて、面白いじゃない。」
「〜〜〜っ!!?わ、私がハクアに一目惚れ!?な、ななな、何を言っている!?」
「あら違うの?あなたハクアのセックスを見ながらオナニーしてた癖に。」
「わ、私は!んあ!」
ラドミラ殿に秘部を触られ、硬くなっていた乳首を摘まれた事で声を漏らしてしまった。
そんな中、ラドミラ殿が私に囁いてくる。
「あなたも味わってみると良いわ。ハクアの生チンポ、熱々のザーメン、オマンコに受けたら墜ちちゃうかもね❤️」
「そ、そんな事、んくぅ……!」
いやらしい指の動きとつま先で膣内を掻き回されて、情けなくも身体が反応してしまう。
こんなの、耐えられない……何かキてしまう!
そう思った直後、ラドミラ殿が指を膣内から抜いた。
「な、何で……。」
「指なんかじゃもったいないわ。イクならハクアにイカせてもらいなさい。ハクア、そろそろ良いわよ。」
「え……ぁ。」
「……。」
目の前にはハクアが立っており、後ろには息絶え絶えで突っ伏しているカグヤ殿がいる。
しかし、ハクアのペニスは未だに熱を持って屹立していた。
「は、ハクア……私は。」
「アリシア、俺、お前のことも大切にしたい。どうする?俺とするか?」
「私は……構わない。ハクアになら、私は捧げる。」
「分かった……。」
ハクアは私の拘束を解くと、私をベッドに寝かせ裸にされていく。ハクアに裸を見られると、何故だかとても恥ずかしい……。
大きく温かい手が私の身体を撫でていく。氷狼というから冷たいと思っていたが、身体はとても温かった。
「アリシア。」
「ハクア……うむっ。」
キス、優しく唇が触れ、舌が口内を舐め回してきて強く抱きしめられる。
「んあぁぁ……れる、れろっ!」
「(ハクアといやらしいキスしてる……こんなキス知らない……!)」
「アリシア、すまないが俺のを舐めてくれ。変わりに俺がアリシアの秘部を舐める。」
ハクアがそう言って、私の前に屹立していたペニスを向けて来て、体位を変えてきた。
少し困惑したが、私は言われた通りハクアのペニスを舐めていく。熱くて硬いペニスに驚きながら舐めていくと、自然と胸がペニスを挟んでいく。
「れる、れる、れる、れる……。」
「もっとやる気出しなさい。口全部でチンポを味わうの。歯は立てちゃ駄目よ。」
「わ、分かった。」
戸惑いながらもラドミラ殿に言われたとおりに、ハクアのペニスを舐めしゃぶる。すると、少し柔らかくなっていたペニスが徐々に硬くなっていき、その熱さと硬さに驚いた。
「こ、こんなになるのか……んあっ!」
「じゅるるるるっ!れるるるるっ!ぢゅる、ぢゅぞぞぞぞぞ!」
「は!ハクア、止まってくれ!そんなにされたら、何かキてしまう、からぁ!」ビクビクッ!
「っぷぁ!」
「はぁ、はぁ……!(ま、また寸前で止められた……。こんなに切ないの、初めてだ……。)」
ハクアからの愛撫が一度止まり、若干切ない感覚に襲われるが、構っている余裕が無かった。
「アリシア……いくぞ。」
「あ、うん……来て……。」
ハクアの屹立しているペニスが、ベッドで仰向けになっている私の秘部に宛てがわれる。そして、ゆっくりと私の中に侵入させてくる。
ズブ、ズブブブッ、ブチ……。
「っ!」
「アリシア、痛くないか?」
「す、少しだけだ。すぐに慣れる……。それよりもハクアの好きに動いてくれ。」
「分かっ、た!」
ズブンッ!ドチュッ!
「っ!!?」
ハクアが思い切り腰を引いて、ペニスを子宮に打ち付けた。その瞬間、私の中で何かが弾けた。
「(なんだ、今のは……頭にビリッとした物が走って……。)」
「動くぞ。」
「ま、待って。今は『ドチュッ!』んほおおおおおおっ❤️❤️!!」
「アリシアのマンコ、キツイけどその締まりがたまらない!」
「は、ハクア、駄目だ止まって、止まってくれ❤️!頭がビリッと痺れて、頭がおかしく『ドチュッ!』あひいぃぃぃっ❤️!!そ、そこ、奥突くのらめらぁぁ❤️❤️!」
「具体的に言わないと駄目よ。乳首とかチンポとか、オマンコとか言わないと気持ちよくなれないわ。ほら言ってみなさい!」
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!ち、乳首ぎゅって抓るのらめぇぇ❤️❤️!ハクアのオチンポ、わらひのオマンコ、ズコズコするのよしゅぎるぅぅっ❤️❤️!!」
ラドミラ殿に乳首を抓られ、ハクアのオチンポにマンコを掻き回され、子宮まで突かれる快感が頭に響いておかしくなりそうになる。
淫らな言葉を口にする度に、マンコがチンポを締め付けていく。子宮を突かれる度に快感で頭に痺れが走る。
「アリシア、このまま中で出すぞ!一発出すぞ!」
「らして!わらひの、わらひのオマンコに、ハクアのコッテリザーメン、注ぎ込んでぇぇぇ❤️❤️❤️!」
どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルルルルッ!びゅくびゅくっ!どびゅるるるるるるっ!
「おっほおおおおおおっ❤️❤️!チンポ汁流し込まれて、いっくぅぅぅぅぅっ❤️❤️!!」ぷしゃあああっ!
ハクアの熱々ドロドロのザーメンが子宮に注ぎ込まれる感覚に、力が入らない股から潮を吹いてしまう。
こんなの知ったら、もう戻れない……。
◆◆◆
その後、ハクアはアリシア、カグヤ、ラドミラと身体を重ねて交わった。
「あっ❤️あっ❤️!いい、良いわっ❤️ハクアの生チンポ、私のオマンコに馴染むわ❤️」
「は、ハクアさん、私にもオチンポを!生チンポ、オマンコでもケツマンコでも良いので下さい❤️❤️!」
「私にも!私にもハクアの生チンポをぶち込んでくれ❤️!こんなに気持ちいいの知らなかった!ハクアの生チンポが良いの❤️❤️!」
ハクアの肉棒を欲して、尻を振る3人の雌にハクアはゴクリとツバを飲み込むと、ハクアはアリシアとカグヤにも交互に肉棒を挿入していき、交わっていく。
ハクアはその後、体力の続く限り3人を抱き、気付けば夜になっていた……。
コメント待ってます。
オリキャラ出して良いか?
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出す
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出さない