次回はノーマルをやる予定です。
「話は聞かせてもらったよ〜!」
「何かすごく面白そうな事話してるじゃん!ボク達も混ぜろ混ぜろ〜!」
「「「「「「「「(喧しいのに聞かれたな……。)」」」」」」」」
ハクア達の話を盗み聞きしていたルー・ルーとメル・メル。その目には商売人として光る目を持っており、ハクアに興味津々といった様子である。
「あ~……2人とも、今大切な話ししてるから。後で話そうな。ホイ回れ右。」
「「はーい!!って、するか!!」」
ハクアが回れ右をするようにしても、しっかりとツッコミを入れる2人。切れ者である。
「2人とも、これは大人の話なのよ。あなた達には早いわ。」
「ボク達だって大人だもん!ハクアとエッチするくらいいいじゃん!」
「そうだそうだ!みんなばっかり気持ちよくなって!ズルいぞ!ボク達も混ぜろ〜!」
「気持ちよくって……あのなぁ、これはただのセックスとは違うんだぞ?分かってるのか?」
「もちろん!ハクアとエッチすると、すごい力に目覚めるんでしょ?やらなきゃ損だよ!というわけで、ハクア、しよ!」
「う、う〜ん。けどなぁ。」
屈託のないルー・ルーの言葉に、ハクアは腕を組んで考え込んでしまう。
ここで2人としてしまうのは簡単だが、簡単に女に手を出すような相手ではいけないという思いもある。既に多人数に手を出しているが。
「は、ハクア!簡単に流されるな!そんな事でどうする!」
「そうだよ。第一これ以上人数増えたら、あたしら楽しめないし。」
「マイア殿!?」
マイアの言葉に愕然とするアリシア、しかし、大半がハクアとのセックスでの快楽を覚えており、若干マイア寄りに頷く。
そこに快楽のプロであるラドミラが知恵を出す。
「ならこうしましょう。ハクアとのセックスでの相性で今後の付き合い方を決めるというのは?もしハクアとのセックスが良くなければただの仲間として接すればいいし、本心から気持ち良ければ付き合い方を考えればいいわ。」
「じゃあ早速しようよ!ボクもう待てない!」
「ボクだって待てないもんね!優しくしてね!」
「わ、分かったよ。それじゃあよろしく頼む。」
「「はーい!」」
元気よく返事をするルー・ルーとメル・メルは服を脱いでいき、裸になるとハクアに抱き着き、スリスリと頭を擦り付ける。
「なんだ、どうした?」
「ハクアからいい匂いがする〜❤️」
「うん。この匂い好きかも❤️」
「俺、そんなに臭うかな?」
「いや匂いとかはしないかな。」
ハクアはレオナに尋ねて首を傾げるも、2人が良いなら良いかと思い、2人との愛撫を再開する。
ハクアはムチムチのメル・メルの尻を揉みながら、ルー・ルーとキスをしつつ、ピンッと存在感を出している2人の乳首を交互に舐めていく。
こそばゆい刺激にくすぐったそうに身を捩るルー・ルーとメル・メル。
そんな2人にハクアは優しく頭を撫でながら、キスをしていき、初めはルー・ルーに、次にメル・メルへと優しくキスをする。
「ちゅっ!んんっ、ハクア〜❤️もっと舌吸ってよ〜❤️」
「ボク達、こんな優しいキスじゃ満足しないよ❤️もっと激しくしてよ〜❤️」
「そ、そうか?分かった。けど、嫌だったら止めてって言うんだぞ。」
ハクアはそう言うと、2人の服を脱がしていき、裸にする。
ルー・ルーのロリスタイルとメル・メルのロリ巨乳の差に、ハクアは興奮しながらも2人の乳首を舐めたり摘んだりしながら、優しく胸を揉み、キスをしていく。
こそばゆい刺激にくすぐったそうにするルー・ルーとメル・メル。
するとハクアはキスを止めると、今度は2人に勃起した肉棒を見せる。
「う、うわぁ……大きい。」
「は、初めて見たぁ……。」
驚きの声をあげながら、ハクアの肉棒をじっと見つめるルー・ルーとメル・メル。すると、ラドミラが2人に囁く。
「メル・メル。あなたのその胸でパイズリしてあげなさい。ルー・ルーはチンポを舐めるのよ❤️」
「パイズリ?ボクの胸を使えってどうするの?」
「谷間に挟んで、唾を垂らしながら上下に動かすの。そうすればハクアは射精するわ❤️」
「そうなんだ。じゃあ、早速やってみるね!ルー・ルー、ボクが挟んで動かすから、その時に舐めてね!」
「分かった〜!」
元気よく返事をするルー・ルーと、持ち前の巨乳でハクアの肉棒を挟んでパイズリするメル・メル、2人ははみ出た亀頭を舐めながら刺激していく。
性の経験が無いロリ2人からのフェラ攻めに、ハクアは限界を迎えて精を放った。
「ルー・ルー!メル・メル!ごめん、射精る!!」
ビュルルルルルルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュルルルルルルルルッ!
「「んぶ〜〜っ!!?」」
肉棒が顔に近い状態で射精を受けたルー・ルーとメル・メルは、口の中に大量の精液を飲み込んでしまい、ゲホゲホと咽る。
「うげ〜!苦い〜!」
「ドロドロのネバネバしてて、喉に絡みつくよぉ……!」
「それが大人の味よ。慣れて来たらオマンコが疼くのよ❤️それに、身体が熱くなってくるはずよ♪」
「そ、そういえば……。」
「身体がポカポカしてくるような感じがする。」
「ハクアのザーメン、女を幸せにする効果があるから、一度受け入れたらハマるわよ。」
「「ゴクリ……。」」
ハクアの精液を飲んだ2人は、頬を紅く染めながら、ハクアに甘えるように擦り寄る。
「ねぇハクア、ボク達にこのチンポ挿入れて……❤️」
「沢山気持ちよくするから、お願いだよ……❤️」
「……分かった。ラドミラ、分身作ってくれ。」
「お任せあれ♪あと、その2人を満足させたら私達も相手してもらうわよ♪」
ラドミラは楽しげに笑うと、ハクアの分身を1体作り、分身をメル・メルにハクア本体がルー・ルーの相手をする事にし、2人を抱くことにした……。
◆◆◆
ルー・ルーSide
「ちゅっ❤️んんっ❤️れぇろれろ❤️ハクア〜、もっとキスしようよ❤️おっぱいも触っていいし、チンポだって挿入れてほしいんだからね!」
「分かったよ。ルー・ルーの乳首、硬くなってるしな。」
くりくりっ!
「ひゃんっ!んにゃっ!ち、乳首コリコリしちゃ、駄目だよぉ♪」
ハクアの大きな手に触られると、温かいほわほわ〜ってなるのが感じるし、ハクアは優しく触ってくれるから安心出来る。
それに、ハクアの精液飲んでからお股がキュンキュンする♪
「ハクア、オチンポちょうだい❤️ボクもう我慢出来ないよぉ❤️」
「分かった。」
くちゅっ……グッ……ブチッ!
「ひぐぅっ❤️!!?」
お、大きいチンポがお股の中に入ってきて、中が広がったと思ったら何かが裂けたのを感じて涙が出てくる。
「痛いか?」
「う、うん……何か裂けたみたいにヒリヒリする……。」
ボクがそう言うと、ハクアは治癒の魔法で痛みを取ってくれて、痛いのはなくなったけど、お腹はパンパンに膨らんだみたいなってる。
ボクは甘えるようにハクアに抱き着きながら、おねだりをする。
「ハクア、動いて良いよ❤️ボクの中、沢山突きまくって❤️」
「分かった。辛かったら言うんだぞ。」
どちゅっ!
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!!?」
凄い衝撃と電気が頭に走ったのを感じた。しかも一回突かれただけで、全身に電気が走った様な快感を覚えた。
「(な、なにこれ、凄い衝撃がお腹から駆け登って来たぁ❤️!)」
「ルー・ルー、動くぞ。」
「う、うん。『どちゅっ!』んひぃぃぃっ❤️『どちゅっ!』あうぅぉっ❤️!」
どちゅっ!どちゅっ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「んほおおおおおおおおっ❤️!おっ❤️!おおおっ❤️!しゅ、しゅごいぃぃっ❤️!ハクアのチンポ、ボクの中、掻き回してきて!頭に電気走るよ〜❤️❤️!」
「ルー・ルーの中、締まりが強いな。それに、小さな中の肉が締め付けてくる……!」
「は、ハクア!もっと、もっとズンズン突いて❤️ボクのマンコ、ハクアのチンポで沢山広げてぇ❤️❤️!」
ハクアの……ハクア兄ちゃんの雄チンポに押し広げられる感覚にボクは、おねだりしながら甘える。
こんなの人間じゃ味わえないよね❤️
こんなに幸せな感覚、知らなかったなぁ❤️
あ、兄ちゃんのチンポ膨らんだ❤️イクの?精液出しちゃうの❤️?来て来て、ボクのマンコにいっぱい出してぇ❤️❤️!
「くっ!」
どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!ドクンッ!ドクンッ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!チンポでマンコ、イグうぅぅっ❤️❤️!」
ボクのお腹がぽっこり膨らむくらい出した兄ちゃんの精液、熱くてたまんないよ❤️❤️
最高……❤️❤️
◆◆◆
メル・メルSide
ルー・ルーが凄い声出して感じてた。
やっぱり気持ちいいのかなぁ……?
「メル・メル、その大きな胸で挟んで舐めてくれ。俺はメル・メルの秘部を触るから。」
「う、うん……。分かった。」
ベッドに横たわるハクアとボクを、他のみんなが見ている。
「触るぞ。メル・メルも自分のタイミングで舐めてくれ。」
「う、うん!……ペロペロ、れろれろ、ちゅ、ちゅっ❤️」
「くちゅっ!れるっ、じゅぞぞぞぞっ!」
「んひぃぃぃっ❤️!穿られて、中の肉が穿られてるぅ❤️!」
「メル・メル、一回イッておけ。後が楽だからな。」
「いくって、ハクアみたいになるの……?」
「そうなるか、な!れるるるるるっ!じゅぞぞぞぞぞっ!!」
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!イッくうううううううっ❤️!!」ぷしゃあああっ!
ハクアにイカされてお潮を吹いちゃったボクは、ベッドに横たわる。そんなボクの前にチンポを挿入れて抱えられてきたルー・ルーが来た。
「メル・メル、元気?」
「ルー・ルー、気持ちよさそうだね。」
「うん!兄ちゃんのチンポと精液、とても気持ちいいよぉ❤️気に入ったもんねぇ❤️」
「そ、そうなんだ。(そんなに気持ち良いのかな?味は慣れて来たから不味くは無いけど。)」
「メル・メル、挿入れて良いか?」
「え?う、うん!良いよ、来て❤️」
くちゅっ……ズブンッ!
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!?」ビクビクッ!
凄い衝撃が走った。
痛みも若干はあるけど、身体が持ち上がるくらいの衝撃が突き上げながら跳んできた。
「キツくないか?」
「う、うん……大丈夫、だから。ゆっくり動いて❤️」
「分かった。」
どちゅっ!
「おひいぃぃぃっ❤️!!(な、なにこれ!!刺激強すぎて、一瞬意識が離れた!?それに、凄い気持ち良いっ❤️)」
「動くぜ。」
どちゅっ!どちゅっ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「んひぃぃぃっ❤️おほぉおおおっ❤️んほおおおおおおおおっ❤️!(こんな刺激、強すぎて気持ち良いの、耐えられない!でも、気持ち良いの❤️!)」
「メル・メル、顔真っ赤になってるぞ。」
「いやぁ、恥ずかしいから見ちゃやだよぉ……❤️」
「このまま中に出すか?」
「う、うん。中出しして!避妊薬なら持ってるから、沢山中にちょうだい❤️」
「いくぞっ!」
どちゅっ!どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルルルルッ!どぷんっどぷんっ!ドクンッ!ドクンッ!
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!イグうぅぅっ❤️!熱々精液でイグうぅぅっ❤️!」ビクビクッ!
ハクアに中出しされて、その熱さに絶頂したボクはハクアに甘えながら、ルー・ルーと一緒にハクアを兄ちゃんと呼ぶことにした。
この後、しっかり避妊薬も飲んだけど、兄ちゃんはラドミラ達と交わりをして搾られた……。
コメント待ってます。
オリキャラ出して良いか?
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